崖下に飛び込む勇気もないが 探求と考察と批評
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住所
出身
ハンドル名
桜田真助さん
ブログタイトル
崖下に飛び込む勇気もないが 探求と考察と批評
ブログURL
https://sakuradashinsuke.com/
ブログ紹介文
考察と探求を行っています。哲学にも触れていますが、個人の思想家を辿るのではなく、ジェネラルです。数年前、なにもかもわかったような錯覚に陥り、危機感を覚えてブログを始めました。
自由文
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桜田真助さんのブログ記事

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桜田真助さん
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崖下に飛び込む勇気もないが 探求と考察と批評
  • 現象と法則 構造主義科学論

    ホンマでっか!?に出演している池田清彦が書いた本「構造主義科学論の冒険」を読んでいる。

  • 行間と芸術 鑑賞に値するもの

    良い小説とは、読むに値する小説のことである。ほかの芸術作品にも同じことが言える。

  • 芸術の定義と、アート・ワールドの強さ

    芸術はかつて、自然の模倣が至上の目的だった。だから写実的表現が評価されたし、精巧であればあるほど評価が上がった。

  • 食文化の輸出の困難さ~餃子の王将の大連撤退に思うこと~

    餃子の王将の大連支店が2014年に撤退したのは記憶に新しいところだ。

  • 狂人と食肉

    想像することすら耐え難い事件が起こったとき、我々の防衛機制がどう働くか。

  • 権威に訴える論証と嫌悪感

    正しい人の言うことは正しい。間違った人の言うことは間違いだ…

  • 二元論・一元論・現実・フィクション

    “善悪一元論”は、どう考えてもおかしい。善悪と二元に分かれているのに、一元にしているからだ。

  • たぶん、あれはセルフネグレクトだった

    セルフネグレクトなるご大層なワードを、自分に適用しても良いのだろうかという葛藤がある。

  • テクスト批評のルールと権威

    テクストには我々が生きているこの世界のように、本来は解釈ができない類のものだ。

  • 芸術・フィクションの命題

    本屋に並ぶ本のジャンル・分量・著者・内容物は各々違うが、共通しているのは「記述が確定している」ことである。

  • 「大きな物語」の不死性

    もしも「フェミニズム・多文化主義・ポリティカルコレクトネス」を、共産主義・マルクス思想に端を発するものとして扱えば、かつて世界を覆っていた危惧「共産主義が、世界を統一するかも知れない」が復活する。…

  • ワンパターンとクリシェと作品

    うろ覚えなのが申し訳ないが、一度ある作品で認められた若手作家が、次の作品、次の次の作品でも同じ「男女の最終的な別れ」をパターン的に繰り返すとか、そんな話だった。…

  • 排中律と同一律と形式

    排中律(真か偽か決定できる命題)には、「現実」という解釈を拒むものがある。

  • フィクションと抽象

    一般概念あるいは抽象概念に欠けているものは、量と質である。

  • 予想を裏切ればそれが笑いになるのか

    同じ小説・同じ詩集を何回も読む人は想像できるが、同じお笑いDVDを何回も見る人はいるだろうか? いるだろう。だが、最初に見たときと同じ強度で笑ってはいけないはずだ。…

  • 「スベる」条件とは何だろうか?

    では、「実体験」「ほんとうに経験した話」と前もっておけば絶対にスベらないのかと言うと、そうではない。カットされるのであまり放送はされないが、バラエティ番組でスベったエピソードトークなど山程見ている。…

  • ホラーの実作者を考えながら見れば

    実作者と作品は、ゼロサムゲームではないのかという奇妙な考えに、昨日から捕らわれている。我々は、実作者の試みを想定しながら、作品世界(虚構内世界)に没入することはできないからだ。…

  • 作品の無誤性とテキスト解釈

    聖書の無誤性を主張する立場とは、聖書に書かれた科学的・道徳的・歴史的ステートメントを、全て「字義通り正しい」と主張する立場である。

  • 3DCG作品のNG集は誰得なのか

    伊集院光の奥さんが、映画『STAND BY ME ドラえもん』の「NGシーン」を嫌がったという話を、「世界は数字で出来ている」で読んだ。

  • 成功者マインドと自己責任論

    「頑張れば夢は叶う」「努力すれば、目標は達成できる」という信条を持っている男は、努力しない人間をどのように見るだろうか?

  • 認知症患者の体験談はノンフィクションなのか

    認知症患者の語る体験談は、フィクションなのかノンフィクションなのか、それが問題である。

  • 人はフィクションとノンフィクションを区別できているのか

    フィクションに、なんで人間は感動できるのか。考えてみれば不思議なことだ。なぜなら、それは作り話だからだ。

  • ウイグル話法とWhataboutismの正義

    例えば、日本における外国人差別や女性差別を話題にし、日本社会の差別性を指摘する人に対して 「ウイグルの人権問題については語らないのですか?」と尋ねる。これをウイグル話法という。…

  • 小説の”テイ”と、小説らしさ

    人が例えば「これは小説のテイをなしていない」「これは小説ではない」というとき、思うとき、いったい何を意味しているのだろうか?

  • デフォルトのアイデンティティとその危機

    オバマが黒人に分類されるのは、かつて法的規定として運用されていた「ワンドロップルール」の影響だと言う人もいるが、半分は正しいだろう。アメリカでは、黒人に白人の血流れていても、そのまま「黒人」として扱う歴史があった。…

  • 蝶番命題と演繹に関する短い考察

    もし、可謬主義の視座・ポジションを徹底化させるなら、理論と仮説の区別はなくなる。「恒久的な有効性を保つ普遍的理論」と見なしうるような理論であっても、”間違い・誤謬である可能性はある”と可謬主義は考えるからだ。…

  • タマルの摂理と聖書の”神聖”性

    前提として、聖書は神聖な書物である。英語圏で聖書を指し示す場合、定冠詞theをつけてthe Bibleと言い習わす

  • 逆進するアルチュセールの演繹

    ルイ・アルチュセールが彼の著作において、18世紀ヨーロッパにおいて「光」が質量を持つともなう物体であることを前提に進めていた科学理論があり、その理論は「完璧」であったが、科学的発見には至らなかった例を引いていたことを覚えている。…

  • 自分のために書かれた書物はないだろうが

    「まるで自分のために書かれたかのような本」に出会ってしまうことを否定しないが、その著者は貴方は知らないのである。あなたのために書いたわけではない。本は手紙ではない。論理的にはトートロジーになってしまうが、本は「人物Aのためだけに書かれた」瞬間、それは手紙となる。それがたとえ商業出版プロセスを経ていても。…

  • 自由と責任の恣意的な番われ

    任意の対義語として、「強制」を設定できる。そして、任意と強制に共通する前提があり、『それは「任意」であるか強制であるか決定できる主体』の存在だ。…

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