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アピストグラマ、ブセ・クリプト、タイガー系シュリンプなどを愛でています。 生き物達の本調子で艶やかな写真を載せられるように頑張ります。

HIBARU6
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2019/07/27

1件〜100件

  • 地層石レイアウト③

  • テラリウム①

  • 醤油ホングの子

  • 外国産グッピー②

  • 地層石レイアウト②

  • ポアレスガジョン

  • 脱フナ

  • 稚魚と卵と卵

  • ホング? cf.ホング?

  • 日記のようなもの

  • 最近買ってたお魚

  • 昨日のハイライト

  • Ap. sp. ティクナ

  • クノベン

  • 当面の目標

  • Ronnieを目指そう

    <div class="entry-summary"> Ronnieを目指そうPage 2去年買… </div>

  • ボララス マキュラータ

    <div class="entry-summary"> Boraras maculatus 写真… </div>

  • ボララス マキュラータス

    <div class="entry-summary"> Boraras maculatus 写真… </div>

  • Ap. アガシジィ マナキリ

    <div class="entry-summary"> 2021/11 アピスト飼育を始めてから… </div>

  • Ap. ヴィエジタ プエルトガイタン

    <div class="entry-summary"> インスタ:@sugar.and.salt… </div>

  • Ap. ディプロタエニア

    <div class="entry-summary"> インスタ:@sugar.and.salt… </div>

  • ラコビアsp.

    <div class="entry-summary"> 卵カビて全滅しました(-_-;) </div>

  • 卵観察

    <div class="entry-summary"> 育てる環境が準備できないのにアガシジィが… </div>

  • 水換えとアピスト

    <div class="entry-summary"> 硝酸とpH pHを落とす方法 まず、水の… </div>

  • ロージーローチ

    <div class="entry-summary"> 飴色の小型ドジョウです。 写真 オス 婚… </div>

  • オトシンクルス コロンビア 小

    <div class="entry-summary"> pH5ぐらいのところに住むオトシンだそう… </div>

  • Ap. cf. ホイグネイ Rio Arauca

    <div class="entry-summary"> 2020年12月のコ○ーン便で来たホイグ… </div>

  • Ap. マキリエンシス

    <div class="entry-summary"> エリスルラに似たトリファスキアータです。… </div>

  • ラゲナンドラ ミーボルディ レッド

    <div class="entry-summary"> クリプトが好きならこの草もタイプだと思い… </div>

  • サーペ

    <div class="entry-summary"> Hyphessobrycon eques… </div>

  • D39専用LINEグループ募集!!

    アピスト1種類に絞ったグループがあってもいいかなと思い、LINEグループのメンバーを募集します! アピストは魅力的な種類が多いせいで、新入荷に浮気しがちなのはアピリスト共通の悩みだと思います。 今回はD39という、魅力的で飼育難易度も高い種類にフォーカスして、累代飼育を目指すグループを作りました。 オープンチャット「D39ブリード部」https://line

  • 自己分析シート(愚痴)

    お久しぶりです! 飼育記録をだらだらと書き綴ってもまとまりがなくて読みづらいと思い、そういったことはツイッターの方に書いてました。 ブログの方は主に図鑑と飼育スキルについて書きたいと思ってるのですが、なかなかネタが貯まりません(笑) 気長にやっていこうと思います。 アピスト水槽11個のうち、調子のよい水槽は4個あります。 アガシジィ浮上中、ボレリー、cf.

  • サイヤミーズフライングフォックス

    写真 可愛い顔をしています(^^) 白い魚にブラインシュリンプを継続して与えると黄色味がかっていく傾向があります。 サイヤミの場合、調子の良いときだけ黄色く発色するようになります。 光沢のある鱗と合わさり、金色になって見え、とても綺麗です。 大きさ 最終的には10センチぐらいになります。 生態

  • アルジーライムシュリンプ

    透明の苔取りエビです。 派手なエビばかり見ていると、透明なエビも綺麗だなと気付きますね。 写真 エサ不足で小型化してます。 ブセ水槽に入ってます。 飼育 丈夫だと思いますが、最低限の水槽環境は必要です。 リセット後の水槽に100匹入れましたら、次々と死に、死骸がまた水を汚すという悪循環になりました。

  • ベトナムタイガーシュリンプ

    太いバンドが特徴のタイガーシュリンプです。 あまり入荷はありません。 写真 近親交配かエサ不足のせいで小型化してしまいました。 大きさ 最大2.5cmぐらいです。 飼育 大卵型。 長く累代しているせいか、水質に関しては丈夫な気がします。 リセット後に水質が悪化し、丈夫な個体しか生き残れない環境で自然と選別されました(;^_^A

  • ギャラクシータイガーシュリンプ

    青みがかった体色とスポットが特徴のタイガーシュリンプです。 写真 大きさ 3.5cmぐらいです。 ビーシュリンプよりは大きいと思います。 飼育 タイガーシュリンプの仲間は水質悪化にとても弱いです。 長期飼育できるか分かりませんが頑張ります。 大卵型で、水槽内で繁殖できるそうです。

  • フェネストラタルム ムリヤリディー

    細葉のブセに似た植物です。 写真 水没直後の写真ですが、水中葉の見た目もほとんど水上葉と変わりません。 黒髭苔が付き、古い葉が傷んでくるだけの違いです(^_^;) 特徴 根っこが良く伸びます。 思ってたより大きくなりました。 根をしっかり張って、立派になる草という感じです。 成長は遅いです。 葉の量がブセより多いです。

  • レッドガル

    買った時がベストだったブセです(;^_^A ヤフオクで買いました。 水上葉 水上化中です。 水中葉 青い金属光沢と、大きく葉を広げた草姿がめちゃくちゃかっこいいブセでした。 我が家の水槽に入れてから、葉っぱがピンク色になって枯れていきました。 最初は葉焼けだと思っていたのですが、暗いところに移動させても症状が止まらず、水上に避難させました。

  • Theia red(養殖物)

    レインボーと同じで、流木に付けて売られていら養殖物のブセです。 ただし、ファームがどこなのか知りません。 ↓見た目を比較した感じ、これと同じ種類なんじゃないかと思います。 https://www.aquasabi.com/Bucephalandra-sp-Theia-Red-Single-plant Out of

  • Sokan1

    ブセやクリプトをブリードし、きっちりタグ管理しているプロショップで購入しました。 しかし、タグを失くしてしまい何便のブリードだったのか覚えていません(;^_^A 水上葉 すみません。水中栽培しかしてません。 水上化させる機会があったら撮影します。 水中葉 葉の厚みは薄く、七色のグラデーションが印象的なブセです。

  • Upper ghost

    たぶん、問屋を通して入荷されたものだと思います。 自家輸入とか、ナントカ便ではないです。 これも一時期まとまって入荷されていましたが、最近はめっきり見なくなりました。 水上葉 すみません。水中栽培しかしてません。 水上化させる機会があったら撮影します。 水中葉 青系の水中葉で、この手の発色をするブセは暗いところが好きな気がします。

  • 小さくて黒いの

    アクバスでラマンダウ パープルとして買いました。 水上葉 水中葉 変なところに活着させてしまって撮れません。 赤くはならなかったです。 大きさ 葉長 0.5~1.0cmぐらい。 水上でも水中でも小さいです。

  • 小さくて赤いの

    水中葉が赤ラメ入りで綺麗でした。 水槽環境が変わってから水中栽培が上手くいかず、水上で維持しています。 水上葉 葉の表面の白い粒々が水中ではラメに見えます。 大きさ 葉長 0.5~1.0cmぐらい。 水上でも水中でも小さいです。

  • Magician Premium (インボイス)

    ショップが自家輸入したものを買いました。 水中葉 草体は大きい方です。 ツヤツヤの表面とシンプルに緑色の葉っぱが好きです。 茎は写ってませんが赤く、新芽はコーヒー色です。 水中葉 以前水中に沈めていたのですが、写真が残っていません(;^_^A 赤くて蝋を塗ったような変わった感じでした。

  • Dark Blue (インボイス)

    アクアリウムバスで購入。 その時以来見かけません。 水上葉 黒くて小さいブセです。 光沢とラメも強いです。

  • Lines Metallic (インボイス)

    ショップが自家輸入したワイルド株を買いました。 水上葉 青い方のブセですが、見る角度や照明によっては緑です。 色に期待しすぎると残念に見えてしまうかもしれません。 表面の光沢と、長葉で硬質な草姿を楽しめるブセだと思います。 水中葉 後日撮影します。 特徴 水中でも栽培できますが、色が赤くなって生育不良を感じさせます。

  • Masty (インボイス)

    ショップが海外の採集業者から自家輸入したものです。 水上葉 水中葉 葉焼けで状態が悪いです。 特徴 水上葉は表面がツルツルではなく曇りガラスのようになっていて、青色が特徴です。 水上葉も、上手に栽培すれば綺麗に青くなるんじゃないかと思います。

  • TheiA D5 (インボイス)

    名前は参考程度に。 以前ヤフオクで購入しました。 水中葉 水上葉 後日撮影します。 特徴 水中葉は暗い所の方が青くなります。 水中葉にしては硬質で分厚い感じがします。 お気に入りのブセです。

  • スターレンジ (産地不明)

    硬質な南米水草です。 写真 栽培 トニナと同様、低pH環境でないと溶けてくる草です。 換水後にpHマイナスで調整しています。 我が家ではpH5.0付近にしてます。 水上育成 水上栽培だと意外にも丈夫で、特に気を遣うこともなく、もじゃもじゃに育ちました。

  • トニナ sp.(たぶんベレン産)

    南米水草と呼ばれる低pH環境の水草の一種です。 写真 栽培 我が家では、高くてもpH5.5以下にはしていないと茶色くなって溶けてきます。 ミネラル分によって養分の吸収が阻害されてるのかな?と思ってます。 換水後にpHマイナスで調整しています。 維持について 昔、吸着ソイルの水槽で換水をほとんどせずにいたら綺麗に育ちました。

  • ゴイアススタープランツ

    南米水草の一つですが、トニナよりも丈夫だそうです。 ロゼット型のホシクサです。 写真 大きさ 葉長15cmぐらいにはなります。 カールしているので、直径はもう少し小さく済みます。 栽培 pHマイナスを使ったトニナ水槽で育てています。 でも、トニナほど低pHに拘る必要はないそうです。

  • リムノフィラ sp.

    細身のミリオフィラムみたいな水草です。 写真 栽培 難しい水草で、世話をサボると枯れてきます。 光合成の要求量が多いので、頻繁に沢山水換えをし、明るい位置に植え、CO2添加で育ててあげてください。 ロタラよりも葉焼けしやすく、光を強くすればいいというわけではありません。 一番大事なのは水換えですね。 ランナーを伸ばして増える変わった有茎草です。

  • ルドウィジア ブレビぺス

    彼岸花みたいです。 ニードルリーフ ルドウィジアとは別種のようです。 画像 光量が弱いとオレンジ色です。 栽培 丈夫で、他の草に埋もれても隙間から伸びてきます。 枝分かれし、少しうねりながら成長します。 真っ赤に育てるには強い光が必要です。

  • アナカリス

    金魚藻です。ちゃんと見ると綺麗。 写真 栽培 アピスト水槽に入れてました。 CO2などなくても育ち、隠れ家として良かったです。 でも、pHが下がってくると枯れてくるので水槽から出しました。 アナカリスの枯葉が水を汚します。 浮草もですが、水草の枯れた残骸は水への影響が大きい気がします。

  • Ap. cf. helkeri?

    cf. ホングスロイ ラーゴカリマグアです。 アピスト飼育の先輩がヘルケリーだと思うよと教えて下さり、説明を聞いて僕にもヘルケリ―に見えてきました。 写真 オス メス 顔 飼育 pH5.5~4.4ぐらいでしょうか。 高すぎるとアンモニアの中和が弱くなって急に穴が空いたり。

  • Ap. ビタエニアータ shushupe (育成中)

    写真 オス メス 飼育 pH5台でも問題なさそうです。 優先飼育して、威張らせていれば丈夫な気がします。 性格 テフェよりもキビキビと泳げて当たりが強い印象です。 感想 ペルーのビタエニなんで、4000円いかないくらいの安いアピスト。 でも、しっかり育てればコロンビアのD14ぐらい綺麗になると思って大切に飼育しています。

  • Ap. ビタエニアータ パラクーバ近郊

    ブラジルのビタエニアータです。 柄や色が濃い、とても派手なロカリティ―だったと思います。 ベストを引き出す前に、穴あき病で死なせてしまいました。 写真 飼育 テフェ産よりも、pHが低いのは嫌がっていた印象です。 性格 ミウアのメスと一緒にしてた時期がありましたが、当たりきつかったです。

  • Ap. ビタエニアータ tefe

    細身、柄の薄さが特徴のビタエニアータです。 写真 若かりし頃のお父さん個体。 息子① 上の2枚よりもヒレ伸びました。 ブラインと苔などを食べて育ってます。 息子② 黄色の強い個体です。 屋外でミジンコを食べて育ったのでがっしり。 お母さん個体 痩せ気味の写真です... メスの判別基準

  • レインボー 養殖株

    流木付きで売られている、レインボーという流通名のブセです。 葉と葉の間隔が広くて間の抜けた印象もありますが、株数をそろえればカバーできるかもしれません。 水中適性はボチボチといった印象です。 ちょっと葉が委縮して薄くなるけど、これだけ綺麗だあれば十分でしょう。 水中葉の色はなんとなく紫っぽい感じです。 光沢は強めで、ラメも普通に沢山ありますね。

  • ビタエニアータ shushupe

    ペルーのビタエニ初購入しました! ペルーとひとくちに言っても、ナナイ、シシタ、シュシュピなどの産地があり、それぞれ違った特徴を持っています。 この子はシュシュピ産です。 太くたくましくなる産地だという印象を持っていますが、育て上げるまで分かりませんね。 入荷直後の販売水槽では、シシタとシュシュピの見分けをつけられませんでした。 こちらが一番最近の写真です。

  • Ap. sp. D39

    背びれや尾びれが赤くなるペルソナータです。 オス 体調の違いで、青の濃さや肌の張りに違いがでます。 メス メスの方が可愛いですね(*'▽') 大きさ オスが最大6センチぐらいです。 アピストとしてはそんなに大きくない方です。 水質 良く濾過の効いたpH5.0±0.2ぐらいの水を好みます。 性格

  • アヌビアス バルテリー Varグラブラ 斑入り

    アヌビアス バルテリーの変種です。 一番ポピュラーなナナもバルテリーの変種で、Varナナです。 斑は子株のころあったんですが消えました。 写真 大きさ 今は30キューブ水槽に丁度収まるぐらいです。 栽培 他のアヌビアスと同じで、成長は緩やかですが丈夫です。 子株からこの大きさになるのに5年ぐらいかかってると思います。

  • Cry. ウエンティー グリーンゲッコー

    緑の艶のある葉に、葉脈に赤茶色が指す種類です。 ADAかどこかの組織培養で買いました。 ファームによって個体差があり、さらに葉脈が赤くなる個体群もあります。 写真 大きさ 葉の長さ10センチ以上はあります。 組織培養のポットからこの大きさに育てるのは時間がかかりました。 栽培 中性付近で育ててます。

  • スポンジのバクテリアと目詰まり

    スポンジを洗ったときに出てくる泥 スポンジフィルターの洗い方はアピスト水槽にとって深刻な問題です。 目詰まりを放置すれば確実にアピストは病気になりますが、水槽のバランスが崩れやすいのもスポンジ掃除の直後です。 目詰まりの原因は水には溶けない、糞や枯れたコケの残骸です。 これらの泥は、目に見えるゴミとして掃除の対象になりやすいです。

  • Ap. ボレリー(育成中)

    パンタナル産のボレリーです。 小さい頃 オスはイエローフェイスに小さなレッドスポットのある個体です。 3センチぐらい。 ビタエニのメスに負けて色が飛んでしまいました。 まだ小さいからね(^_^;) メスは2センチぐらい。 まだまだ繁殖まで遠そうです。 メス殺しが怖いので、ビタエニF1のメスと一緒に混泳させています。 出会い

  • プロセルピナカ パリストリス

    黄緑~赤のギザギザの葉が特徴です。 気泡がつくと綺麗です。 写真 接写してみるとなかなか良い。 感想 日当たりがいいともっと赤くなります。 トリミングに弱く、小さく切りすぎるとなかなか新芽が出なくて枯れそうになります。 葉が沢山残るように茎を長めにして切った方がいいです。 面白い見た目をしていますが、ちょっと使いづらい水草です。 水質

  • Cry. アフィニス メタリックレッド

    丈夫で綺麗なクリプトコリネです。 写真 感想 丈夫でなかなか溶けません。 成長は他のクリプトと同じで遅いですが、溶けないので気が付くと増えてます。 水中適性が高いです。 水上に一度挑戦したときはすぐに溶けました。 ヤフオクでお安く買えます。 行きつけの水草屋さんでも安く売ってました。

  • 最近お気に入りのブセ

    一つ目はmastyの名前で買ったものです。 構造色の強い種類で、なんとか溶かすこともなく大きくなってきました。 新芽が出るたびに葉っぱが大きくなってます。 葉が大きいほど青味が強くなってきています。 楽しみです(^^) ↓水中化もさせてます。 葉焼けしてますね... 2つ目はlines metalicの名前で買ったコイツです。

  • エキノドルス オパクス ライノイボレ

    種類がオパクスで、ロカリティがライノイボレです。 写真 特徴 ヤフオクで買いました。 たぶん産地の偽称はないと思いますが、オパクスについて詳しくないので自分で判別できません。 葉が面長で立ち上がるという認識で購入しました。 イグアス2009のように這いつくばる葉っぱをつける種類よりはレイアウト向きだと思います。

  • 一号トリファ、メス×メスでした…(-_-;)

    1号の特徴 鼻先が丸まってる。ラテラルバンドが鰓の直前でクネッと曲がっており、ラテラルスポットが目立つ。怒ると目が水色に光る。細め体形。 2号の特徴 鼻先が丸まらず、顔が三角形。ラテラルバンドが直線的。目が水色じゃなくて青。ひし形体形。 メス オス

  • ピクトラータス ペンシル

    写真 魅力 綺麗可愛い逃げるのが速く殺されづらい大人しいアピストの稚魚を食べることができないほど小さい口食事の速度が丁度いい水質の適応範囲も広い 欠点 蓋がないと飛び出す乾燥餌だと食べ遅れそう 繁殖 繁殖行動は見たことないです。 やっぱりカラシンの繁殖はコイ科のようにはいかないですね。 オスの特徴?

  • プンティウス ゲリウス

    写真 大きさ 2cmぐらい 水質 中性~弱酸性でいいです。 酸性に偏り過ぎると痩せてきます。 性格 臆病ですが、隠れて出てこないということはありません。 コケを啄んだり、可愛い動きをしてくれます。 婚姻色 オスは発情するとオレンジ色になります。 季節的なものではなく、メスのフェロモンに反応してるように見えます。

  • アピスト飼育遍歴

    2018/4月ごろ飼育開始 トリファ パンタナルの産卵経験あるペアを購入し、 すんなり繁殖して調子に乗りました。 2019までにいろいろ死なせる ビタエニアータ カレイロトリファ パンタナル ディクロッスス マクラータスプカルパエンシスタエニアカラ カンディディグリーンドワーフシクリッドラミレジィメンデジィ メスボレリー ビタエニ カレイロは最初に打ち負かされた種類です。

  • ニューギニアレインボー

    写真 大きさ 今のところは大きくて4㎝ぐらいです。 餌 ブラインシュリンプをあげてます。 性格 オスは頻繁にフィンスプレッディングをしてくれます。 パタパタと開いては閉じてなので写真に撮るのが難しいです(;´∀`) 噛みつき合ったりはないので安心して鑑賞できます。 悩み 華奢なのでヤマトヌマエビに捕まったりして死んでしまいます。

  • 今日のアピスト82

    OLYMPUS DIGITAL CAMERA これからアピストの写真投稿はsnsメインにしようと思います。 その方がリアクションが良かったです(笑) https://twitter.com/B7m0En/status/1295538408501080064?s=20 https://www.instagram.com/p/CDyHiAHpu1b/?utm_source=ig

  • 今日のアピスト81

    トリファ1号はちょびっとずつ成長してます。 腹鰭は良い感じ♪ 怒るとラテラルバンドが綺麗にでます。

  • アナバス飼いたい

    我が家のピグミーグラミーです! だらだらとアピストと一緒に飼育してます。 以前よりも綺麗になってきた気がする(^^) ベタのエニサエ、ディミディアータとかも飼い込んでみたいんですよね~ こちらはアピスト愛好家御用達のゴールデンハニーグラミーちゃん! 本気のフィンスプを見たのは一度だけ。

  • レイアウトの参考に

    旅行から無事帰ってきました! アピストも無事でした(^^) レイアウトの参考になりそうなところを探して撮ってきました。 遠近感の出し方、陰影のつけ方、川底や岩肌の質感、自然な苔の生え方など勉強できるポイントがあると思います。 OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA

  • 今日のアピスト80

    D39のオスは現在、稚魚と同居しています。 メスの方は別の水槽にお引越し。 塵が多く舞う水槽で、魚の調子はいいのですが写真が撮りづらいです。 塵にピントが合ってしまいます(;・∀・)

  • 旅行に備えて

    週末、一泊の家族旅行に行ってきます。 その間に心配なのが、産卵→喧嘩です。 ミウアのペアは別居しておきました。 トリファ1号は明日、ビタエニのパパか子供達を当て馬に追加しておこうと思います。 そろそろ産みそうなんで家空けるのは怖いですが、自然の景色を見ながらゆったりしてきたいと思います。 飼い主がイライラしてると上手に飼育できませんからね。

  • 綺麗になってます!

    繁殖以外の育成については夏の目標には掲げませんでした。 仕上がりがいつになるのか分からないからです。 でも、殺さない飼育、健康に伸び伸びと暮らせる飼育を目指したいですね。 まず、ニューギニアレインボー ワイルド。 色が濃くなりました(^^) ピンクが赤になっていきそうです。 フィンスプの瞬間とか写真にしてみたいですね!

  • 夏の目標 魚編

    お久しぶりです! ちょっと忙しくてアクアリウムにかける時間を減らしてました。 その期間にハマホング雌とトリファ2号のメスを落としました... ハマホングは余計なスポンジ掃除をしてからエロモナスの穴あきになり、 トリファはオスのDVがひどくなってきてて、まだいけると思ってたのですが隔離したころには弱り切ってて、そのまま衰弱死させました...

  • 種類ごとの魅力

    今日ミウアにもう一回産卵してもらいました(^^) 前回のは4匹浮上したもののメスに処理されてしまいました... お見合いをさせてみると地味だったミウア雄が一変! 写真うつり悪いですがかっこよかったんです。 背びれの縁のオレンジ、体側の太い2本線、真珠色に光る尾びれ、飴色の体... 体側の光沢は引き出せていませんが、それでも子どりを成功させたいと思わされました。

  • 今日のアピスト79

    トリファ1号は相変わらず~ こっちは女の子です。

  • 今日のアピスト78

    ビタエニと一緒にしてると一向に大きくならなかったチェッカーボード。 単独飼育に切り替えました。 気の弱いシクリッドだと思ってましたが、自分より強いアピストがいないと当たりが強くなりますね。

  • 餌の量について

    D39の稚魚です! 20強浮上してます。 成長速度は今までで一番早いですが、体を擦ったりしてます。 ブラインの量、ろ過バクテリア、苔、苔に付くバクテリアの影響が大きいと思います。 投入した苔にヒドラが付いてて稚魚が刺されたりしましたが、ハニーグラミーを4匹入れて餌を減らし、それは退治できました。 反省点は多いですがバクテリアの調子はここが一番良い感じがします。

  • 今日のアピスト77

    昨日は水換えしました! でも、ハマホングのメスが死にそうです(´;ω;`) 治療してた水槽では駄目そうなので水草水槽に引っ越させました。 隠れて死んでるのか生きてるのか分からないです... 写真はトリファ2号です。

  • 今日のアピスト75

    「今日の」と言いながら、二日毎とかになってます(^_^;) 生き物の世話って毎日のことだから日頃の行いが出るんでしょうね。 毎週英語の重たい課題をやってたんですが、そろそろ飽きてきてモチベが途切れました。 とりあえずその授業の課題は先週でひと段落したんですが、週末からずるずると怠けてます。 水換えサボってます。

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