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2019/06/14

1件〜100件

  • 我間乱 修羅 212話感想【戦の怪物-東条さんノリノリ】

    前回に続いて東条さんノリノリです。 モブ天兵を一気に3人倒しちゃいます。 禅羅は他の天兵達と連携を取り始め…東条サイドはあんまり進まなかった。 禅羅に負けはしないと思うけど、 怖いのは後から来る羅門と渋沢完なんだよなぁ。そして面白シーン、 我間と忠家 我間が 「いざとなったら真さんを頼む」 「断る」 「一ノ瀬蘭以外はどうでもいい」 「こいつ…協調性のかけらもねぇ」漫才かな? この2人が絡むのってこれが初めてじゃないか?

  • 我間乱 修羅 211話感想【孤立無援-東条VS禅羅】

    土龍の安否は不明。 個人的には死んでない事を祈ってる。 場面は伊織、我間たちの方へ。 城門の前まで辿り着くも、天兵に寝返った幕府のモブ兵士達が立ちはだかります。 そして後ろからは禅羅とモブ天兵達が。 そこで東条がその場を1人で引き受け、我間達を逃がそうとします。 そして東条VS禅羅の再戦スタート。 東条さんがとても楽しそうでなによりです。半次郎と同じパターンはやめてくれ。 東条さん死なないで欲しいな。 親父キャラ好きなんだよぉ。そろそろ四門さんを出してくれ~。 禅羅は…どうでもいいや。

  • オリエント 121話感想【黒刀の秘密-小次郎のラブコメ】

    今回は、小次郎を眺めてニヤニヤするエピソードです。小次郎、玉藻をかなり意識し始めています。 女性経験0の小次郎、ラブコメちっくな展開になってきました。 武蔵と玉藻がいい感じになると、嫉妬でメラメラ。 玉藻にかっこいい所を見せたい小次郎は 黒鬼神の鬼鉄を奪取するという危険なミッションに武蔵と共に参加する事に…。今回は特にストーリーが進む訳でもなく、 小次郎のワタワタしてる姿を見てニヤニヤする回かな。

  • アニメ オリエント 17話感想【石の記憶-犬川静六登場】

    黒犬の猛攻で上杉武士団は壊滅的なダメージを受けます。 今回は新キャラクター 犬川静六登場。 原作のデザインを見るとかなりの美形です。 対してアニメ、 まぁ~顔が崩れてました。 どうも顔がのっぺりしてると言うか、 なんとも残念な仕上がりでした。 正直、これ美形か?とガッカリ。 原作かなりの美形なんだけどなぁ。 声優さんの声や演じ方については なんか、四郎と被ってないか? 声だけ聞いてると、ん?どっちが喋ってんだ?ってなった。う~ん。対してみちるは力の入った美少女に仕上げてるな。 女の子には優しいのか? アニメの作画に関しては、さんざん批判されてる“オリエント” 大高先生の美麗なキャラデザインは第…

  • 片喰と黄金 48話感想【カンザス⑩⑤-少佐とワワタシ】

    うあぁ…。 展開もキツいけど描写もキツい。 ワワタシ、ベル少佐の足だけでなく、 左手の指も斧で切断します(ヒエ) ワワタシ、白人への怒り爆発 ベル少佐、インディアンへの怒り爆発 罵り合い殴る蹴るの応酬。 そこへ 巨大な竜巻が出現。 ワワタシと少佐のいる報告へ。 ワワタシも少佐もボロボロだけど、 少佐はなんとか馬に乗り 倒れたままのワワタシに 「はは、1人で死ね」 と言い放ちます。 ワワタシは悔しがります。しかし、少佐は土壇場で ワワタシも馬に乗せ駆け出します。 「ああああ」とベル少佐は叫び 竜巻からワワタシと共に逃げます。前回に続きショッキングなエピソードでした。 このインディアン編は 開拓と…

  • オリエント 132話感想【紅蓮刀気-三喜人の正体】

    三喜人マジかー!? この展開は予想外だった。武蔵VS三喜人。 武蔵が選んだ刀気は“赤” 赤刀の上位である強力な紅蓮刀気 黒曜の女神スゲーで武蔵勝利か! と思ったら三喜人が鐘巻流剣術、抜刀術を使います。 なんと 武蔵敗北。ここで武蔵負けるんか!?そして三喜人の正体は 鐘巻自斎の相棒、 富田和親。 何かしら関係あると思ってた。子供とか。 と思ってたら、ご本人。 容姿がずいぶん若い、と思ったら、 なんと 自分の肉を食い過ぎて、 もう実際の肉は心臓付近の肉くらいで あとは黒の鉱石の心臓の力で補っている というエグい理由が判明。 姿自体は自由に変形できる三喜人は 富田和親の姿になり 武蔵を抱き上げます。…

  • MAO 49話感想【白骨洞-不知火と摩緒の因縁】6巻1話

    不知火は子供の頃かろ御降家で修羅していました。 ある日、師匠に数名の子供の弟子が集められ “白骨洞”での修行を命じられました。 白骨洞とは道がいくつにも枝分かれした天然の迷路、 師匠は弟子がどのように出てくるかを見るのが目的で、つまり選別の儀式。 子供達の中には不知火も。 何人もの子供達が脱落し命を落としていき 不知火も諦め横たわっていた。 不知火はふと暗闇の中、迷いなく歩く少年を見つけます。不知火はその少年の後を追い無事に脱出、しかしそれを見ていた師匠は不知火に失望し、それ以来不知火へ辛い仕打ちをします。 白骨洞からいとも簡単に脱出したこの少年が摩緒でした。 不知火は摩緒に妬み、憎しみを抱き…

  • MAO 80話感想【悲田院-夏野の過去】9巻2話

    摩緒は華紋に夏野の話を聞きます。 過去、御降家が滅びてから1年程経ったころ、 華紋は夏野に会うため悲田院に訪れます。 真砂と付き合いがあった夏野に 真砂の行方について聞くための。 でもそこで夏野は重い病で酷くやつれ死にかけていました。 悲田院の人が言うには毎晩、疫神が夏野の枕元に立ち、夏野を迎えに来ているとの事。 華紋はその晩、疫神を祓うために夏野の周りに結界を張り番をします。 そして疫神が現れ、撃退するも、床から土柱が立ち夏野は拐われてしまいます。 この時飛んできた石つぶてで華紋は右の目元に怪我を負います。その傷は治らず今も有る…と言うことは、 華紋を攻撃した土の術は五色堂に呼ばれた者による…

  • MAO 126話感想【御手園村-芽生の過去】13巻8話

    幼い頃、芽生は父親と一緒に 死んだ母親の生まれ故郷、御手園村へ訪れます。 芽生は父と共に美しい御手園村で穏やかに暮らします。 しかし土地を鬼竹に乗っ取られ、 工場から流される廃水で田畑の作物が枯れてしまいます。 芽生の父親と村の人達での元へ訴えに向かいます。 芽生の父親は鬼竹の手下に撲殺され 他の村の人達は生きたままゴミ捨て用の穴に突き落とされ生きたまま埋められてしまいます。 父親が心配で追ってきた芽生は捕まり、 なんとか逃げるも大怪我を負います。 そこに現れたのが 不知火。芽生に生きたいか訪ね 芽生は生きたいと答えます。 そして芽生は不知火に“魄の種”を与えられ 生きながらえました。延命の庭…

  • MAO 150話感想【猫鬼の企み-白眉怖い】

    うわぁ…。 今回はエグいシーンがあります。 大五を拐った白眉は 幽羅子の元へ戻ります。 幽羅子に「大五を殺しました」 と報告する白眉。 幽羅子は白眉に「証拠は?」 と聞きます。 白眉は持っていた箱から 大五の首を取り出し幽羅子の眼前に晒します。 幽羅子は「ありがとう白眉さま」 と満足します。このシーン見た時はけっこうビビりました。 でも大五の首を切り、殺したのは白眉ではなく 双馬でした。 五色堂に呼ばれた者同士でしか殺し合えない。 白眉は双馬に獣ではなく刀で切れと指示し大五を殺させた。(大五は獣の妖気に反応するため、刀で首を切らせた) 双馬は人を刀で、自分の手で殺した事におびえていました。 そ…

  • アニメ オリエント 16話感想【軍神闘衣-鬼が気持ち悪い(´・ω・`)】

    はりつけ武蔵を助けにきたみちると 尋問しに来た島津秋弘。 そこに喋る鬼達が襲撃。 鬼のデザインが相変わらずダサイ。 そして気持ち悪い。 鬼は上杉武士団が撃退、圧倒的勝利。 だけど上杉殿が犬飼四郎に襲われる。今回は敵がダサイ、 上杉スゲエー回かなぁ。 今に始まった事じゃないけど、 演出、デザイン、展開、全体的に “ダサイ”っていう印象の強い回だったな。 みちるの父親も気持ち悪いだけだし。 敵にはもっと“かっこよさ”“怖さ”が欲しい。 次回以降に期待。面白シーンは 黒子さんの 「なんでもないのである」 の笑顔。asutor.hatenablog.com

  • 我間乱 修羅 210話感想【別れの時-羅門と土龍】

    …半次郎… やっぱり死亡確定か…。 勝負を邪魔された誉、様子がおかしい。 そして土龍と羅門戦。 羅門、土龍へのとどめに躊躇がある? 二人の勝負に渋沢完が割って入ってきます。 「時間をかけすぎだ」と。 そして土龍は一撃で完にやられてしまいます。 生死はまだ不明。 それに対して羅門は 「黒…」と愕然。土龍がこれで終わるとは思えない。 今回は誉と羅門に“裏切りフラグ”が立ちました。我間乱 修羅 209話感想【もう一度】 - VRAIN雑記

  • MAO 91話感想【苛火虫-蓮次登場】10巻3話

    苛火虫と言う火の呪術をつかった暗殺事件が多発、 摩緒は百火に協力をお願いし 事件の調査します。その頃別の場所で 遊女屋から逃げた少女を追って暴力を振るっていた 女衒の男が、体内から火を吹き死亡。 琴を持った若い男が少女の手をとって、その場を去ります。 蓮次の登場です。 かっこいい。

  • MAO 149話感想【邂逅-摩緒と大五】

    ついに摩緒と大五が再会。 摩緒の必死な呼び掛けに大五は反応しない。 そこへ幽羅子のため大五を殺しにきた白眉が現れ攻撃してきます。 摩緒は大五を護ろうと応戦。 さらに猫鬼まで現れ摩緒を攻撃。 猫鬼は白眉に加勢している? 菜花も参戦。菜花の土鈴の音に大五わずかに反応? 白眉は大五を拐いその場を去ります。 猫鬼も姿を消し白眉、大五と共に?今回かなり怒涛。猫鬼や白眉の真意が不明なだけに乱戦状態。 そして猫鬼は大五の体の最後のパーツの右腕を 菜花のいる令和、あの例の陥没事故の場所で発見したと言いました。asutor.hatenablog.com

  • テンカイチ 6話感想【第一試合決着】

    忠勝かっこよかった~。 ちょっとウルッときました。 熱い闘いだったのは確かだけど、 個人的には釈然としない部分もありました。 武蔵。 この作品ではかなり武蔵を“天才型”として描いています。 11歳で無二斎に勝った。 それ以降強者に出会えず、退屈で 剣を捨てそうになった。 …この経緯で16歳くらいの若造の武蔵が 歴戦の武将、忠勝に勝つかなぁ~。 ぶっちゃけ、勝てるわけない。 強さの厚みの差がありすぎて、武蔵の勝利がぜんぜん感動しなかった…。 むしろ、えええ?って違和感強かった。 まぁ、“宮本武蔵”だし、主人公だし、 でも、才能だけで勝っちゃった感が強い。

  • MAO 148話感想【囚われた男】

    猫鬼と白眉、 大五と摩緒、 それぞれ再会。御降家で起きていた、実力者達が殺される呪殺事件、 犯人は白眉だったんですね。 摩緒たちは、不知火と予想していたけど。 その事を知っていた猫鬼は白眉に 「お前は話のわかる男だ」 と言います。そして、甦った大五と再開する摩緒… と言うところで次回へ。 摩緒はどう反応するのか、 猫鬼と白眉の目的や真意が気になります。 そして土の術者と言えば夏野。 五色堂に呼ばれたのは夏野ではなく大五か? と白眉は考えます。 さらに、大五の操る土人形、病で死にかけていた夏野が契約した術者の操る土人形と同じ形。 夏野を生かし命令しているのは大五か?asutor.hatenabl…

  • 片喰と黄金 47話感想【カンザス⑨④-て、展開が地獄…】

    今回はかなりの衝撃回… と言うか地獄…ワワタシーー!! 少佐ーーーーー!!! うあーーーーー!! って感じでした。あの冷静なベル少佐が 父親の仇の弟に悪鬼のような形相で剣を抜きます。 ワワタシは、それを当然だと受け入れ… と思ったら土壇場で 兄貴の事を思い出します。 最後に兄貴の言った言葉は 「戦え!」 でした。 ワワタシは斧で少佐の足を刺しーーー ここで今回は終わり。のあーーーー!!asutor.hatenablog.com

  • アニメ オリエント 15話感想【間者-勝巳くんいい奴】

    ようやく武蔵の特訓、成長パートに入った。 ここまでが長い…。 尼子勝巳くんの役割が大きい。 武蔵を慰め、鬼鉄刀の指南をしてくれます。 正直、武蔵って鬼鉄刀、鬼神との戦い方の指南を誰からも受けてない。 バトル系の主人公なのに、師匠キャラがいない&特訓パートが無かったから、1期からあんまり成長してないんだよなぁ。そこは個人的にも不満があった。 尼子勝巳と言うキャラには凄く好感が持てる。島津は相変わらず嫌な奴として描かれてるな。タイトルにある“間者”はみちるだった。 みちるの正体が語られます。 なんとも、 感情移入しづらい、取っ付きづらい設定だなオイ。 テンポも悪いし。 なんか喋り方といい、スローリ…

  • ヴィンランド・サガ 195話感想【千年航路④-武装は必要か否か】

    武装は必要か否か、民会スタート。 戦争、武装についての男と女の決定的な思想の違いが 描かれていましたね。 女は「戦争なんて迷惑。男はさっさと野良仕事に戻ってこい」といつも思ってる。 トルフィンとグズリーズがどんなに論しても 結局男のほとんどはイーヴァルに賛成、武装派に賛同したのも興味深いですね。 人数も女は男の3分の1しかいないので仕方ない結果かな。 コーデリアがイーヴァルの持ち込んだ一本の剣について 皆に明かします。 トルフィンが怒りを露にし、口調が荒っぽくなったのは面白かった。 トルフィンの厳しい態度を見たストルクがビックリしてたのも面白かった。 そして民会の中、ギョロに連れられて ノード…

  • MAO 147話感想【化け猫】

    白眉と幽羅子の2人を見るとニヤニヤするな。 叩かれて悦んでる白眉は衝撃だった。 幽羅子の不知火への「兄さま」呼びもちょっと気になる。何かしら意味があるのかな?久しぶりの猫鬼。 駆け落ちした男女が森の中で化け猫に襲われます。 男の方は行方不明に。 殺されたか、捕らえられたのか。 その化け猫事件に摩緒達も関わっていきます。一方、幽羅子と白眉。 猫鬼が甦らせた男は“大五”で確定。 白眉は大五の呪殺事件が狂言だった事を知らない。 五色堂に呼ばれたのは夏野ではなく大五だったのでは? 幽羅子は白眉に夏野を殺すよう仕向けます。 幽羅子にとって夏野は邪魔な存在みたいですね。夏野の正体がいよいよ明らかになってい…

  • MAO 146感想【生死を握る】

    配剤師のエピソードは今回で終わりかな。 ちょっと釈然としない結末だったかな。華紋の意外な一面と言うか、 魄の種を作った事に責任を感じていて、 自分の業の深さを語ってた。 華紋さんの性格や真意はまだまだ掴みきれないな。芽生の話は出なかったか。 芽生を助けられる可能性は高いか? 芽生には救済ルートを行って欲しいな。asutor.hatenablog.comasutor.hatenablog.com

  • MAO 120話感想【睨み火-白眉と幽羅子のティータイム】13巻2話

    夏野と百火は睨み火という術で白眉をおびき出そうと します。今回の一番の見所は 白眉と幽羅子のティータイムでしょう。 優雅にエレガントなんだけど この2人ならではの緊張感があります。月明りに照らされた幽羅子も奇麗だった。

  • MAO 145話感想【天からの授かりもの】

    今回も引き続き華紋さんエピソード。 魄の種の野生化はちょっと笑ってしまった。 紅子さん美しい。紅子さんはデザインがいい。 魄の種と言えば芽生。芽生は救済ルートは有るのか?配剤師は次回死んじゃいそうだけど、まぁいい。 芽生登場しないかな。asutor.hatenablog.com asutor.hatenablog.com

  • MAO 144話感想【配剤師-華紋さんお見合い】

    大五の呪殺事件が狂言だった事を摩緒に知られたと、涙を流す幽羅子。 「泣くな幽羅子、大五を黙らせればええだけや」 と慰める不知火。 「あの夜の事は何度思い出しても、けったくそ悪い」 と不知火。 この二人のやりとり、分からない事が多い。そして摩緒と菜花は華紋の元へ。 幽羅子な話の内容を華紋に伝えます。 華紋は幽羅子の言う事を言葉のままには信じていない様子。摩緒と菜花は同情していたのに対して華紋はどこまでもクレバー。 そして話の腰を折る華紋さんの “お見合い”発言。 それを聞いたときの摩緒の表情がなんか良い。 お見合い相手、緑さんには事情があって、 重い病を患っていて、先日亡くなってしまった。 なの…

  • MAO 143話感想【双児の役割】

    表紙の幽羅子の邪気に蝕まれた 顔が痛々しい。 猫鬼騒動、御降家崩壊の日、 幽羅子を牢から逃がしたのは不知火でした。 幽羅子は紗那に出会います。 幽羅子が言うには、紗那は大五の後を追いたく幽羅子に殺される事を望んだ。そして幽羅子は紗那の心臓を取り出し殺した。 と言う事。 う~ん、どこまで本当かな。 そして幽羅子は御降家から逃げます。 紗那の心臓から発せられる清浄な気に顔の邪気が祓われ、川の水面に映った自分の本当の顔を見ます。 ここのシーンは幽羅子の切ない表情も良くてとても綺麗なシーンでした。 幽羅子の話はここまで。 だけど夏野が問いかけます。 「紗那はいつ大五の死を知ったのか?」 大五の呪殺事件…

  • MAO 142話感想【本当の顔】

    幽羅子が語る衝撃の事実。なぜ幽羅子と紗那は同じ顔なのか、 それは二人が双子だったからです。びっくり。 充分予想できたタネ明かしでしたが個人的には凄く驚きました。 マジかーってなりました。また幽羅子の顔が再び邪気な蝕まれるも 隠し持っていた紗那の“心臓”の清らかな気で清められます。ヒエー。さらに紗那を殺したのは幽羅子だが、それは紗那が望んだ事で、死んだ大五の後を追いたかったんだと。 ちょっとこの辺は嘘か本当か怪しい。 殺された師匠の手の中から飛んでいった青い光は “大五の魂”だったんですね。asutor.hatenablog.com

  • アニメ オリエント 14話感想【船上の屈辱-島津腹立つわぁ。武蔵情けない…】

    今回の武蔵の屈辱パートは 淡路島編トップクラスの胸くそ回 じゃないかな。 1期の小雨田や武蔵の幼少期も酷かったけど 島津秋弘、このキャラの場合は 確かに胸くそ独裁なんだけど まずかなり強い。現時点での武蔵とはかなり差があります。武蔵は女神な力無しだと、まだまだ駆け出し武士。 秋弘、かなり攻撃的で悪意的な言動だけど 本当の事をズバリ言ってるから、よけい辛辣に武蔵と尼子を傷付けて辱しめます。小隊ギッスギス。今回は全体的に、武蔵の未熟さにクローズアップしていました。 武蔵に感情移入すると観ててキツイ。 仲間を想っていても、最終的に孤立していく様子も 武蔵の考え方の未熟さからってのがキツイ。 島津秋弘…

  • MAO 141話感想【隠れ家の異変-いろいろ動き出してきた】

    冒頭では、流石が傀儡の針にかけられた摩緒の火の呪いをアッサリ祓ってしまい 不知火がちょっとショック受けます。摩緒と菜花は夏野に呼ばれて ある場所へ。 以前菜花が連れてこられた幽羅子の隠れ家、 あれ以来人の気配はかなったのに突如 地下の部屋から幽羅子の邪気が。 摩緒は危険だからと菜花を夏野に預け 1人で乗り込みます。 夏野には菜花に 「2人は恋人なのか?」 と聞き菜花は喜びながらも否定。 にやにやポイントです。 他人から見て、そう見えると!そして摩緒が地下で見たものは 邪気に蝕まれ床に座り込む幽羅子。意識の有無は不明。 asutor.hatenablog.com

  • MAO 140話感想【流石】

    流石、なんだか不穏なキャラです。 水の術では摩緒の上をいきそう。 ためらいなく面の男を殺すシーンは 怖かった。 御降家に仕える理由も 放浪の生活、貧乏が辛かったから “安定したい” この理由だけ。 摩緒は 深い恨みも考えもないぶん 厄介な相手 と警戒していました。 流石は、今後物語にどう影響していくんだろう。 個人的に流石と言うキャラを見た時、 このタイミングでこのキャラ要るか?と思ったんですよ。水の術者なら不知火がいるし、 他のキャラに比べるとかなり“軽い”し。 でもひょっとしたら、なにかしら今後の展開で キーを握るキャラになるのかもしれません。

  • MAO 137話感想【裁きの面】

    またまた御降家の呪具が一般に流出し 事件に発展。 裁きの面は炎の呪具。 事件解決のため摩緒が動きます。新キャラクター、流石も絡んできます。 御降家の呪具を回収する事が目的。流石の紹介エピソードになりそう。

  • MAO 136話感想【姉の立場-かがりと綾女】

    かがりの姉、綾女 性格悪いですね~。 かがりがひねくれても仕方ないなぁと。 もともと綾女の方が御降家に指名されていたけど 姉は家を継ぐからと父親が断ったんですね。かがりは、あんな家に戻りたくないと 御降家に住み込むことに。 白眉は了承します。 白眉は「励みたまえ」とかがりを励まします。 針の呪いは時間はかかるが祓えると不知火が請け負いまくます。 かがりは泣いて安堵。 かがり姉より御降家の方が あったかいな。 白眉はかがりの気の強さを気に入っているらしい。 白眉って意外と面倒見いいのかな。 家の力で御降家に入った百火を毛嫌いしていたけど 双馬やかがりには妙に面倒見がいいような。かがりの印象も今回…

  • MAO 135話感想【力の差】

    菜花VSかがりの闘いも かがりの勝利か?というところで 摩緒が参戦、菜花を助けます。 そして摩緒はかがりの傀儡の針に 触れられない呪いをかけます。 針に触れると燃えてしまう強力な火の呪い。 摩緒はかがりに この機会に御降家と手を切るよういいます。 かがりのためを思って。 そこへかがりの姉が登場。 触れられないはずの針を持つ事が出来ても、 使用は出来ない様子。タイトルの“力の差”の通り それぞれのキャラクターの実力の差が分かりやすく示されたエピソードでした。 可愛い洋服が泥だらけになっても戦い続けるかがりの姿は胸が痛かった。

  • MAO 133話感想【呪い屋の姉妹】

    かがりエピソード。 かがりの家は由緒ある呪い屋で、呪具の提供などで 御降家と繋がりがある様子。 かがりの姉が登場。 姉妹関係は悪そう。 姉はかがりに冷たいし見下しているみたいだし かがりは呪いに失敗した姉を影で笑ってました。姉の呪いの仕事を妨害したのは お払いの依頼を受けていた摩緒。かがりは姉の仕事の依頼主の元へ行きます。かがりのバックボーンについて掘り下げられてきましたね。

  • MAO 132話感想【まっすぐな言葉】

    菜花と摩緒のゆかたデートです。 摩緒と菜花との仲がグッと近付いたと言うか 摩緒も変わりましたね。 浴衣姿の菜花に「奇麗だ」と言います。できることなら、いつまでもこの子と一緒に…と摩緒は願います。ま、摩緒ーー!??? ほんとどうしちゃったんだ??その願いは叶うのか…asutor.hatenablog.comasutor.hatenablog.com

  • 我間乱 修羅 209話感想【もう一度】

    半次郎ーー!!!そんなあ…これは…退場確定かな。 左胸を槍で貫かれてるみたいだし。大技の連続攻撃めっちゃかっこよかったのに。けっこう好きなキャラだった。 親父を思い出して涙を流すシーンは胸が痛かった。誉に何か残したかな。 精神面で誉は負けてたな。 楽しみたい剣VS“大亀流を守る”誉の表情を見ても、かなり半次郎の強さに思うところがありそう。次回予告タイトル“別れの時” 半次郎の事か、それともそれ以外にも死者が出るのか…

  • アニメ オリエント 10話感想【女神の力】

    犬飼四郎の技や女神など スケールの大きな迫力あるバトル回です。 四郎が天地を切り取って人がたくさん落ちて死ぬシーンの演出はダサかったけど。 四郎の技は原作の方が迫力あったかな。 アニメの方はどうも簡略化した表現や止め絵が多すぎる気がしちゃうな。 でも女神のシーンは気合い入ってました。四郎が女神にフラれるシーンは面白かった。 四郎がなぜ女神に執着しているのかは現在原作でも謎な部分です。ただの刀狂だからってだけではなさそう。女神を見つけた時、涙を流してましたからね。“女神の正体”や武蔵との関係性についてもまだまだ謎が多いです。

  • アニメ オリエント 12話感想【この道の先に】

    1期最終話。 なんか最後なのにいきなりキャラが増えて 視聴者みんなが困惑した回です。 2期に向けての顔見せですね。 でもメインは、みちる登場回でしょう。 つぐみに次ぐメインヒロインです。 熟女好きの武蔵がときめくくらい美少女です。また“黒鬼神”も登場しました。 物語のラスボス? 主人公トリオは小次郎のお父さんの事を知るために “上杉武士団”に向かいます。そして敵グループである “黒曜石の八人”もシルエットのみですが、少し出てきました。 ビジュアルや声優も気になります。 私服の七緒が可愛かった。 1期はこれで終わり。 なんとも、中途半端な切り方と言うか、勿体ない。 なんだかんだ1期はほとんどのキ…

  • MAO 131話感想【地の気-菜花レベルアップ】

    祟り神との戦い決着。 菜花は大地の地の気を使う事に成功、 地血丸をだいぷ使いこなせるように。 摩緒も井戸の中から無事、水神さまを助け、 脱出。 安徳した菜花は摩緒に抱きつき、 摩緒がトゥンクします。 asutor.hatenablog.com

  • アニメ オリエント 13話感想【上杉武士団】

    1期ではとにかく作画が叩かれまくったオリエント、2期はどうなる?原作ファンからはとても評価の高い淡路島編スタート!キャラが増えた。 一気に増えた。 そして険悪。 島津秋弘 尼子勝巳くそダサイ、ショボいと言われていたOPやEDのアニメーションも1期よりは絵が増えてる。1期よりは力入ってると思っていいのか?しかしキャラが多い。 あとテンポが早い。小次郎つぐみと離ればなれになった武蔵は 島津と尼子が険悪な隊に所属される。 中悪いな。 島津ガラ悪いな。 夏樹はもっと中性的な可愛い声がよかったな。なんこただのチャラ男だ。 他の兄弟ももっと喋ってくれ。 秋弘はずいぶんボソボソ根暗ボイスだね。合ってる!直江…

  • 片喰と黄金 46話感想【カンザス⑧③】

    アメリアはイザヤから アメリカ人がインディアンにした仕打ちについて事実を告げます。 知らなかったと後悔するアメリア。コナーはインディアンがこんなにも酷い仕打ちを受けていた事や境遇を認識し涙を流します。 そしてアメリアと自分の考えがあまりに違うと言う事、 自分たちは“別人”なんだと認識します。そしてベル少佐の元にワワタシが現れて… ここで今回は終わり。 えーーー!!?ワワタシどうしたの!?コナーに関しては、この事で、自身の解放、前へと進む事へなるのかも。 アメリアはちょっと擁護できないかな。 薄汚いインディアン共と言って銃を向けて 脅かすつもりはなかった、知らなかった、 では済まされない。 イザ…

  • とある魔術の禁書目録Ⅲ 7話感想【第三段階-アックアさん強いである】

    後方のアックアさんが 本格的に参戦。 上条ボコボコです。 1日待つから右手を切断して差し出せと。アックアさん強いしかっこいいんだけど 「~である」口調でジワッてしまう。上条がここまで一方的にやられるシーンは珍しいな。なんで1日待つんだ?優しさ?

  • MAO 109話感想【月琴-蓮次の過去】12巻1話

    蓮次の過去が語られます。 悲しいと言うより酷すぎる過去ですね。蓮次の両親は身寄りのない子供も引き取って育てると言う慈善家でした。 でも実は引き取る時の支度金目当てで、 子供達には物乞いや盗みをさせ、稼ぎの悪い子供は同情を誘うため手足をKITTEいました。 器量の良い女の子は女郎屋や金持ちの家の妾として売り飛ばされます。 反抗的な蓮次はかなり辛い仕打ちを受けていました。 そんな蓮次が大好きだったのが姉と姉の弾く月琴でした。 そして姉はある金持ちの家へ妾として売られてしまいます。 姉が心配で売られた家へ追いかけた蓮次は 顔を殴られて腫れあがれせた姉に会います。 暴力を受け続けた姉は死んでしまい、 …

  • とある魔術の禁書目録Ⅱ 第18話感想【検体番号(シリアルナンバー)-迷子のラストオーダーをお迎えに行く一方通行が優しさの塊だっだ】

    前回に引き続き一方通行とラストオーダーとのほのぼのエピソード。 一方通行が本当に丸くなったと言うか保護者。 連続チョップとか優しさの塊か。 ミサカ妹も天然炸裂。1期からの二人を観ていると、 微笑ましいし、ホロリとする。

  • ドラマ感想【オビ=ワン 3話】

    ベイダー登場、オビワンとの再開、対決でテンション上がるはずの第3話 賛否両論となった問題回でもあります。いや、ベイダー登場シーンはめっちゃ興奮したんですけどね。とにかく脚本と演出がショボい。 個人的にはベイダーとのせっかくの対面シーン オビワンがそそくさと逃げる様はもはやギャグシーンになってしまっていて、かなりガッカリしました。 その後もとにかく演出、画の見せ方がショボくて残念すぎた。 ベイダーが地面に火をつけるシーンも 中腰でセイバーでチョンと地面に当てる様子がダサくて悲しかった。セイバーを凪払い炎をつける!みたいにしてくれ。 あとなんでオビワン逃がした。皆アーマー着けてるんだから火ぐらい突…

  • ドラマ【オビ=ワンについて思う事】

    ネガティブな感想が多いのでご注意下さい。面白いシーン、感動的なシーンは確かにあったけど、 それは全体の一部分で、他の多くが「えぇ…?」と残念に思うドラマだった。 前提に“スターウォーズ”“オビワンとベイダー”と言う事でファンから期待値も世界的な注目度も高い作品なんですよ。 絶対にコケてはいけない、大成功をしなければいけない。そんなドラマです。 なんですけど、え?どしたの?なんで?と悲しくなる ショボい演出やカメラワーク、脚本、低予算ぽさ。Twitterでもかなり多くの人に指摘されていました。脚本はかなりおかしかったかも。特にサードシスター、リーヴァは最終話では言動がシッチャカメッチャカでした。…

  • オリエント 118話感想【黒曜石の八人】

    〈黒曜石の八人〉 ・犬塚一眞佐 リーダーらしき人物。 魂色:不明。鬼神を操る能力? ・犬江藍二郎 魂色:青(おそらく)。刀気の弓矢で戦う。 容姿からして、武田尚虎と関係あり? ・犬飼四郎 魂色:白。最強。個人的に作中最強だと思っています。 空間を切り取る能力。 15年前に尚虎の兄を殺している。尚虎にとっての仇で淡路島戦で対決、引き分けとなる。 女神に猛烈に執着していますが理由は不明。 ・犬坂七緒 魂色:緑 ・犬川静六 魂色:黄。淡路島戦では宇佐美黒子と軍師としての知略対決。直江兼竜と真っ向勝負。両方ともに敗れるもかなりの実力を示しました。読者からの評価も高く、特に淡路島編でのベストバトルは兼竜…

  • オリエント 122話感想【暗黒結晶】

    武蔵、小次郎、北条武士団は黒鬼神の中に乗り込みます。 黒鬼神がラスボスかと思ってたけど 不可能との事。 超巨大な黒鬼神の角は遥か上空にあって 人間が到達する事は不可能だからとの事。 ええ!? ってなった。 世界観的に黒鬼神をなんとかしないと日ノ本滅亡なのに。 作品の向かうゴールが分からなくなってきた。 当面は黒曜石の八人とのバトルなのかな。黒鬼神体内に潜入する武蔵達。 中には暗黒結晶と言う黒鬼神の巨大な鬼鉄が。それに触れた小次郎ほ刀の試しが発動。 記憶の中で出会ったのは 父、鐘巻自斎。 しかも意志を持って小次郎に話しかけてきて… と、ここで今回は終わりです。 突然の親子の再開か?

  • MAO 128話感想【廃屋の祟り】13巻10話

    幽霊屋敷、古井戸の祟りと、 菜花の特訓エピソードです。 幽霊だらけの廃屋はまさにお化け屋敷で面白いですね。

  • MAO 119話感想【抜け殻】13巻1話

    猫鬼が大正時代の五色堂で“謎の男”を甦らせます。 男は「紗那」と呟いていた事、 夏野がこの男の体を集める役目を土の術者から受けていた事から、この“謎の男”は“大五”である可能性が高いです。 男が甦るシーンは不気味で神秘的なシーンです。 男の復活と同時に現代の五行商店街のゲート前で再び陥没事故が発生します。 どうやらこの場所が大正時代に男が埋まっていた五色堂が在った場所のようです。

  • MAO 123話感想【雨乞い】13巻5話

    新キャラ、流石の登場です。 なんと言うか、他のキャラに比べて “軽い”キャラ。 ホラ貝の呪具を使う水の術者。蓮次&芽生コンビも登場。 着物姿の芽生が綺麗です。

  • オリエント 123話感想【自斎と小次郎】

    ようやく小次郎のお父さん、鐘巻自斎のエピソードです。 黒鬼神の鬼鉄に触れた小次郎は刀の試しが発動。 鬼鉄には自斎が小次郎への置き手紙を残していたらしく、それが自斎の姿となって小次郎に語りかけます。 親子の対面。 なんかぎこちない対面。お父さんは小次郎の成長した姿を見て笑顔でした。 自斎の死にはあの黒犬の三喜人が関わっていた。 そして自斎は別れ際に小次郎に 「女神の鞘になってくれ」 と言い残し、小次郎の何かの力を解放します。小次郎は分からない事だらけで混乱。 そして北条武士団に黒犬の三喜人が単身攻め込んできます。小次郎の能力や運命についてかなり不穏な予感がしてきた…。

  • MAO 122話感想【青い光の玉】

    前回明かされた、衝撃の事実 宝物庫に火を付けたのは 百火でした。お前かい。しかも紗那の願いで火を付けたと。宝物庫で当主の死体を見つける紗那と百火。 紗那は言います。 「御降家はここで終わらせなければならない」 当主の死体の手の中から 青い光の玉が飛んでいきます。 紗那はそれを見て涙を流す。 その光の玉が何かは不明。 紗那は自身は残り、百火に逃げるよう言います。 百火は逃げるも、気になり戻ると 全てが終わった後。 猫鬼は逃げ、紗那は殺され、犯人は摩緒だと知らされます。 摩緒たちと共に話を聞いていた夏野は診療所を後にします。 この頃から夏野は紗那の死の真相について調べ始めます。 これも謎。夏野の意…

  • MAO 121話感想【本物】

    幽羅子 バシィ 「顔も見たくない」 白眉 その表情 最高だ衝撃シーンです。 面白シーンです。 白眉の性癖がカミングアウトです。幽羅子の怒った凛々しい表情がかっこいいですね。 その後に白眉のこれですよ。 すんごく悦んでます。は、白眉?おま…? ってなりますよ。

  • オリエント 131話感想【霊幻刀】

    前回かなりエグい内容だったオリエント。 今回は武蔵VS三喜人。三喜人の能力は大体説明されたかな? 生き物の肉を咀嚼(クチャクチャ噛む)して構造を読み取りコピーを作る。 気持ち悪!武蔵は黄刀、黄金刀気で応戦。 だけど、刀気の塊でもあるコピーには 物理攻撃が効かない。窮地の武蔵は女神に新たな色の力を解放される。 ってところで今回は終わり。武蔵はなぜ小次郎ではなく自分が女神の力を引き継いだのか悩んでいた様子。 女神が 「なぜ自斎がお前を選んだか考えろ」 と言っていたけど、 自斎の意思で武蔵が選ばれたのか? 尚更なんで?ってモヤッとするな。小次郎と力を合わせて欲しい!とかかな…。う~ん。今回はあまり話…

  • 片喰と黄金 24話感想【インディアナ】

    先生の合衆国の授業が面白い。 ちょっと難しかったけど。インディアナについて、残酷な事実は意図的に避けて話してたな。 アメリアの事を想っての配慮だったけど イザヤはそれに気づいて少々問題視している様子。 なんやかんやイザヤはイザヤなりにアメリアの事を考えている。そして先生の考えも理解している。

  • オリエント 124話感想【一騎当千の王】

    獅氏門VS三喜人三喜人…噛ませと言うか小者っぽいな。 獅氏門がチートすぎるってのもあるけど。 かなり獅氏門圧倒の戦い。三喜人、犬飼四郎の異常な狂信者と言う設定。 怖いよ。

  • オリエント 16巻おまけ漫画感想【鬼鉄騎を買おう】

    読者投稿だった16巻おまけ漫画 結果は武蔵、小次郎、つぐみの主人公トリオでしたね。【鬼鉄騎を買おう】 野宿にうんざりした小次郎の希望で “屋根付き鬼鉄騎”を買いに行くいくことに。 鬼鉄騎屋さんで売られる鬼鉄騎がもう世界観ぶち壊しの現代色ありありでした。まぁ、ギャグ世界なのかな? 室内にはカラオケも完備されていて 歌う武蔵と小次郎が見れます。 小次郎の釣りネタも久しぶり。ちょい役でこっそり変装してショッピングを楽しむ 上杉竜臣さんが出てて面白かった。

  • 片喰と黄金 37話感想【ミズーリ①】

    インディアン登場。 メインのキャラとなるワワタシ君の登場です。珍しいインディアンの描き方だなぁ。 映画なんかだと、この時代のインディアンは分かりやすく“蛮族”として描かれるけど、 片喰では、そういった者は一部で多くは暴力や争いを避けてる事を大切に描かれてますね。 開拓の裏にある“強制移住”。 共存の発想は無くその土地にいた先住民を追い出すなんて酷い話です。 争い、抗争を描くのかと思ってたけど 片喰ならではの展開になりそう。 落馬し、怪我をしたワワタシを手当てしてくれた コナー。 ワワタシとコナーの出会いです。

  • 映画感想【ザ・バットマン】

    新生バットマン。 面白かったけど長い。長いよ。ここまで長くなくて良かったんじゃないか?敵もまぁ面白いけど、かっこよくはない。サイコで享楽的でパフォーマンス的って言うと ジョーカーと通じる所がある。 けどジョーカーに勝てるわけもなく。あとは吹き替えは妙にアニメアニメした声のキャスティングだな。そしてキャットウーマン。 要らない。と思っちゃうな。 隙あらばねっとりしたキスシーンに持ち込む。 ロマンス要素薄いから、なんでこいついちいち発情してんだよ、となんか気持ち悪かった。新しいバットマン像については 地味になった、くらいかな。 探偵要素そんなにあったか? モービル、なんかただの車だった。 あとマス…

  • オリエント手書きブログ感想【島津春久の婚約】

    面白かった。 色んな意味で面白かった。 春久も秋弘も辛すぎる…としんみり読んでたら まさかの姫で爆弾落としてきましたよ。春久にちょっぴり救いがあって良かった。 秋弘は、不器用すぎてどうにもならん。 兄上の事大好きなのにね。 「兄上ごめんなさい」のシーンは胸が痛かった。 一人で食事、一人で寝るシーンも寂しい。姫で吹き飛ぶけど。ショタ秋弘かわいかった。 兄弟の性的趣向も各々で面白かった。島津兄弟めっちゃ仲良しエピソードください。

  • オリエント 125話感想【殺気】

    三喜人、不気味だな。 いやほんと…不気味。 「ニタ…」のシーンはゾワゾワします。四郎や直江さんがちょこっと登場したのは嬉しい。 勝巳の姿が痛々しい。“大連鎖のはじまり” とは何なのか。

  • MAO 147話感想

    白眉と幽羅子の2人を見るとニヤニヤするな。 叩かれて悦んでる白眉は衝撃だった。 幽羅子の不知火への「お兄様」呼びもちょっと気になる。何かしら意味があるのかな?久しぶりの猫鬼。 メインストーリーどんどん進んで欲しい。 前の幽羅子のエピソードは謎が増えた感がある。

  • 片喰と黄金 44話感想【カンザス⑥①】

    アメリアまじかーーー!!?非常にアメリアらしくない言動で驚き。違和感すらある。道中何かあったか??コナーとのせっかくの再開が、 最悪の形になりました。今後のアメリアとコナーとの関係がどうなるかの 分岐点なのかも。 もしかしたら“別れ”もありうるかも?

  • オリエント 126話感想【自斎と獅氏門】

    15年前の獅氏門の兄と 鬼神との大戦の回想です。 子供時代の獅氏門の目線での回想ですね。 当時の武士団の将が登場。 デザインかっこいい。 直江兼竜のお父さんも1コマ登場。ショタの父はゴツかった。 描かれていませんが、兼竜のお父さんもこの大戦が元で死亡します。黒曜の八人の当時のメンバーも登場。 この頃から一眞佐はリーダーっぽい。 四郎もいます。四郎が珍しく白い装束を着ているのも面白い。黒曜の八人の登場で勝利ムードから一変、大劣勢に。 尚虎や竜臣の兄が殺されてしまいます。武田尚虎の兄はこの戦いで犬飼四郎に殺されたんですね。 尚虎と四郎の再戦はありそうです。大ピンチ!そこに登場したのが 小次郎の父ち…

  • 映画【ハンニバル 感想ネタバレ】

    映画ハンニバル、面白かったです。 でも、羊たたちの沈黙からレクター博士以外のキャストはほぼ変更。 中でもクラリスの変更は個人的には痛すぎました。 どうしても“クラリス”に見えなかったし好感も抱けませんでした。変更するにしてももっと原作のイメージ、ファンのイメージを大事にして欲しかったです。 また残酷描写が話題になっていましたが、 やはり例の脳のシーン。あそこまで直接的なグロにしなくても良かったんじゃないかな。直視できませんでした。そしてラストの原作との相違。 結末は断然、原作派です。 原作の方がより衝撃的でレクター博士とクラリスの結末にふさわしいと思いました。

  • ドリフターズ 84話感想【黒王軍の弱点】

    マジかーー。ノリにノッてるスキピオの言う黒王軍の弱点とは なんと食糧。 マジかーー!!いや、食糧こそ黒王軍の最大の強みだと思っていたので 衝撃でした。 スキピオ曰く 黒王のいる前線は食糧に困らない。 が!後方の農耕はダメダメに決まってる。農耕は積み重ねの技術の上に成り立つ。よって前線から後方に食糧を運ぶと言う大変な労力を費やしている。と。 それがなくなれば後方の国はあっという間に崩壊する。化け物は獣に戻る。と。 兵力ダウンにも繋がりますね。統制と秩序もがだつきます。 スキピオと提督、頼もしすぎ。豊久は話が難しすぎるとスキピオに蹴り入れてましたが。 兵力と言う点では義経離脱も大きかったはず。でも…

  • ドリフターズ 84話感想【黒王軍の弱点】

    マジかーー。ノリにノッてるスキピオの言う黒王軍の弱点とは なんと食糧。 マジかーー!!いや、食糧こそ黒王軍の最大の強みだと思っていたので 衝撃でした。 スキピオ曰く 黒王のある前線は食糧に困らない。 が!後方の農耕はダメダメに決まってる。農耕は積み重ねの技術の上に成り立つ。よって前線から後方に食糧を運ぶと言う大変な労力を費やしている。と。 それがなくなれば後方の国はあっという間に崩壊する。化け物は獣に戻る。と。 兵力ダウンにも繋がりますね。統制と秩序もがだつきます。 スキピオと提督、頼もしすぎ。 兵力と言う点では義経離脱も大きかったはず。でも黒王軍には光秀とアナスタシアがいるんだよなぁ。 個人…

  • オビ=ワン 3話感想

    ベイダー登場、オビワンとの再開、対決でテンション上がるはずの第3話 賛否両論となった問題回でもあります。いや、ベイダー登場シーンはめっちゃ興奮したんですけどね。とにかく脚本と演出がショボい。 個人的にはベイダーとのせっかくの対面シーン オビワンがそそくさと逃げる様はもはやギャグシーンになってしまっていて、かなりガッカリしました。 その後もとにかく演出、画の見せ方がショボくて残念すぎた。 ベイダーが地面に火をつけるシーンも 中腰でセイバーでチョンと地面に当てる様子がダサくて悲しかった。セイバーを凪払い炎をつける!みたいにしてくれ。 あとなんでオビワン逃がした。皆アーマー着けてるんだから火ぐらい突…

  • オリエント 127話感想【鞘の一族】

    ようやく、小次郎の父ちゃんの正体が明かされました。 “鞘の一族” 予知能力と言っていい能力ですね。 女神の子孫と言う事も明かされました。 小次郎にはびっくりな事実です。でも父ちゃん、女神を受け継いだのは小次郎じゃなくて武蔵だそ?? 犬飼四郎にお姫様だっこされる一眞佐も衝撃だった。 四郎って基本誰の扱いも雑なのに、妙に一眞佐に対しては丁寧と言うか従順に見える。

  • オリエント 128話感想【八番目の兄弟】

    前回ラストであれ?と読者の誰もが思った事。 なんで小次郎が女神を受け継いでいないのか問題。 けっこう序盤の内から、なんで武蔵は女神の力を持ってるのか?息子の小次郎じゃダメだったの?と読者から疑問視されてましたね。でもこれ、現時点だと考察しようがないんですよ。 オリエントってかなり独自の世界観だし。 また和親、三喜人についてもモヤッとしますね。本人かもしれないし息子かもしれないし。まぁこういう描かれ方をしている以上、無関係ではないでしょう。そして勝巳くん…。これ勝巳救済ルートは可能なのか? 他の黒犬メンバーの物言いを見るに、どうやらいずれは黒犬として人格も変わっていく可能性も。 あと黒犬たち、ど…

  • オリエント 129話感想【黒き種】

    武蔵の新武器は “鎌”でしたね。 個人的はまた鎌かぁとちょっとガッカリかな。 いまいち鎌にするメリットが感じられない。鉱夫の設定も不評だったし。北条武士団にたくさんの鬼神が襲来、そして 三喜人、五万理、一眞佐と黒曜の八人メンバーが3人もしかもリーダー各の一眞佐まで来ちゃいました。一気に盛り上がってきましたね。ここ一年くらいゆったりとした展開が続いていたので、ここから怒涛の展開を期待です。獅子門の白刀、武蔵の女神と、強すぎる感があったけど、今後どうなるのか。 一番気になるのは一眞佐かな。

  • ドラマ感想【ハンニバル】

    映画“ハンニバル”シリーズとは キャスティングをガラッと変えた異色の魅力を持つドラマシリーズ。 ハンニバルをマッツが演じた事が衝撃でした。 ハンニバルとウィルの関係もかなりロマンス寄りに描かれていて、そこも魅力でしたね。 原作や映画のハンニバルでは“クラリスルート”と言っていいでしょう。それに対してドラマは“ウィル・グレアムルート”です。フレディが男性からベジタリアンのガリガリの美女と言うのも斬新で面白かった。 チルトン博士はドラマ版でより魅力的に描かれてましたね。最後は悲惨な姿になってましたが。グロ、残酷描写もテレビドラマとは思えない描写のオンパレード。 個人的には、パフォーマンス的すぎかな…

  • ドラマ【オビ=ワンについて思う事】

    ネガティブな感想が多いのでご注意下さい。面白いシーン、感動的なシーンは確かにあったけど、 それは全体の一部分で、他の多くが「えぇ…?」と残念に思うドラマだった。 前提に“スターウォーズ”“オビワンとベイダー”と言う事でファンから期待値も世界的な注目度も高い作品なんですよ。 絶対にコケてはいけない、大成功をしなければいけない。そんなドラマです。 なんですけど、え?どしたの?なんで?と悲しくなる ショボい演出やカメラワーク、脚本、低予算ぽさ。Twitterでもかなり多くの人に指摘されていました。脚本はかなりおかしかったかも。特にサードシスター、リーヴァは最終話では言動がシッチャカメッチャカでした。…

  • ドラマ【オビ=ワンについて思う事】

    ネガティブな感想が多いのでご注意下さい。 面白いシーン、感動的なシーンは確かにあったけど、 それは全体の一部分で、他の多くが「えぇ…?」と残念に思うドラマだった。 前提に“スターウォーズ”“オビワンとベイダー”と言う事でファンから期待値も世界的な注目度も高い作品なんですよ。 絶対にコケてはいけない、大成功をしなければいけない。そんなドラマです。 なんですけど、え?どしたの?なんで?と悲しくなる ショボい演出やカメラワーク、脚本、低予算ぽさ。Twitterでもかなり多くの人に指摘されていました。脚本はかなりおかしかったかも。特にサードシスター、リーヴァは最終話では言動がシッチャカメッチャカでした…

  • 片喰と黄金 45話感想【カンザス⑦②】

    前回衝撃の再開シーンだったど アメリアの言動にはかなり違和感あった。 もしかして仲間の誰か殺された? と思ってた。 けどそんな事は無かったみたいで、ちょっと無理があるかなと思ってしまった。 アメリアとコナーの間に確執か?イザヤは相変わらず万能タイプだなぁ。 教師と雑用には笑った。

  • オリエント 130話感想【ぶっ壊す】

    ようやく黒曜の八人の女性、五万理の活躍エピソード。 かなりショッキングな内容。北条の精鋭隊が全滅してしまう。 太田涼資を除いて。 五万理は脳筋、超強力な赤刀武士。 性格もかなり好戦的。 太田さんは生き残りはしたけど、どういう状態なのか…。オリエントはここ一年くらい、北条武士団すげー獅氏門すげーの話が長かった。個人的にほ食傷気味だったけど、もしかしたら北条は壊滅の可能性もあるかも。 淡路島編より絶望感が強い。

  • ヴィンランド・サガ 192話感想【千年航路①】

    イーヴァルさんいいわぁ。 人によっては嫌いなキャラかもしれないけど 個人的には開拓編の新キャラの中でもトップクラスに好きなキャラ。 イーヴァルとストルクに注目しています。「お前の実験の犠牲」 と言う台詞はとても印象的。

  • MAO 145話感想【野生の魄の種と紅子さん】

    今回も引き続き華紋さんエピソード。 魄の種の野生化はちょっと笑ってしまった。 紅子さん美しい。紅子さんはデザインがいい。 魄の種と言えば芽生。芽生は救済ルートは有るのか?配剤師は次回死んじゃいそうだけど、まぁいい。 芽生登場しないかな。

  • ヴィンランド・サガ 194話感想【ストルクかっこいい】

    長く平和パートが続いていた開拓編もじわじわ不穏な空気が。 開拓編の新キャラで個人的に1番気に入っているストルクがかっこよかった。 あまり前に出て来ないキャラなんだけど、なかなかの知恵者。そこがかっこいい。 そんなストルクがトルフィン側に表立って異議を唱え始めた…?

  • ダイの大冒険 3話感想【あの感情豊かな原作が、ここまで平淡に?】

    原作ファンの期待も大きかっただろう、 超人気キャラ、ポップ君、アバン先生との出会いの回! 第3話の感想です。もうタイトルでお察しでしょうが、 批判的な意見オンリーなので 新ダイ大を文句無しに楽しんでいる!という方はブラウザバックして下さい。 感想です。 凄く平面的で淡々としたアニメですね。 魔法や必殺技をぶっ放つシーンは作品の大きな見所なのに 凄く淡々としてショボい。 流れているのかも分からない印象に残らないBGM。 話の進め方に抑揚とか間が無さすぎて とにかく淡々としている。イベントがさっさと終わって次の話に進んでいくんですよ。 あと声優、キャスティングに関しても ちょっとマズい。 もうこれ…

  • ダイの大冒険 2話感想【声優に超不満。演出も過多で終始うるさい】

    前回の第1話の感想では 残念ながら批判的な感想しか書けませんでした。VSキラーマシーン、ダイ紋章覚醒の 第2話感想です。 キャラクターの声がおかしい。 敵として登場したバロン(キラーマシーンに乗った男の人) き、気持ち悪い。 そんなねっとりした変な喋り方しなくていいよ。 悪人面verだと力みすぎだし… というか悪役の爺さんの本性だすシーンもダサいしチープだし煩いよ。 演出大げさすぎない?声の話ばかりになってしまうけど主人公のダイ君なぁ… 紋章覚醒シーンの「うおおおお」の ザ普通感が…。 ダイというキャラの野性味とか迫力が一切ないじゃないか。 もう…ほんとキャスティングしたの誰よ… 最後にアバン…

  • ダイの大冒険 1話感想【ダイジェストだった】

    とても楽しみにしていた ダイの大冒険! その第1話をやっと観ることができました!ネタバレあり、思ったことそんまんま書きます。 ダイジェストでした。 ええ、なんかもう、ほんと ただのダイジェストでした。 批判的な感想しかありませんので 以下ご注意下さい。 正直、期待値が高かったのもあるんですけど かなりがっかりしました。なんか淡々と話がポンポン抑揚や緩急なく進んでいくし、残念ながら、主人公ダイ君の声が一番ひどい。 この声で今後の熱いシーンは出来ないんじゃないかな。 普通に可愛いだけの声、という印象を受けました。冒頭でハドラーだしても初見はチンプンカンプンだし、 一話に無理やりレオナ姫出す必要性な…

  • 炎炎ノ消防隊 弐ノ章2話感想【ア、アーサー君?急にどうした!?ー狂気の炎】

    もう今回は 騎士王アーサー君の独壇場オモシロ回でした。 アーサー面白いよアーサー あと更にもう1人 物スゴ凄まじかったのが ↑この方 第四のアーグ大隊長。ドMーの盾が面白すぎた。なんかもう 炎炎ノ消防隊で今までで一番笑ったよ。 ギャグがキレッキレです。パーン中隊長の笛と突っ込みの切れ味もよかった。何と言うか、テンポも演出も 声優さん達のユーモラスな演技も 全てがうまく噛み合ってていて この“ア、アーサー!?急にどうした!?” のシーンは 本当に笑えました。

  • 魔女の守人 最終回感想【笑撃的 打ち切り最終回 “ヲ”とは何だったのか】

    全20話にて 打ち切りとなってしまった “魔女の守人”その内容が近年 希に見る秀逸すぎる打ち切り最終回な内容だったので、少しだけ感想を書きます。 現状の展開で どう〆るんだ?と 誰しも思っていたでしょう。 その最終回内容です。 以下 ネタバレ注意ください。↓ ↓ ↓ ↓ ↓↓ ↓ 5年後の世界です。 な、なんで? しかもヒロイン意外なんと 外見も服装も ほぼ変わっていないんですよ。なんかもう、 いろんな物が崩壊とか破綻とか もうそんなレベルじゃない。 冷静に考えると 主人公パーティが旅に出て 3つの村を回った だけで完結したんですね。

  • 神之塔 6話感想【ポジション分け】

    前回のラヘルの登場と接近で 物語も盛り上がるか?と期待しましたが 面白くない。6話まで観てきたけど、もう試聴もキツイかな…と思えてきました。新メインキャラとして参入したオレンジ女も まったく好感持てないどころが、キーキーペチャクチャうるさいだけの女子という印象。 “クラスの陽キャグループの中にいるバカ女”という印象を抱いた人もいるのではないか。この“神之塔”というアニメ、日本では賛否両論かな というのが現時点での印象です。 否定的な意見の中で目立つのが以下の通り。 ①日本の少年マンガのパクり ②キャラクターが不快、気持ち悪い ③世界観やキャラクターの背景と内面の描写が少なすぎる ④バトルがしょ…

  • 神之塔 5話感想【王冠の行方ークンの鞄がスゴい】

    クンの鞄の力がチートレベルにスゴい 物をコピーできる?しかも コピーできる数の際限の有無も不明、完全再現なのか、制約があるのかも現状不明。前代未聞の“鞄ゲー”になるんじゃないか って言うくらい ちょっと便利すぎだろ。 鞄の話はさておき 本編のクラウンゲームは今回で終了、夜が深傷を負った事もあり次回は小休憩的な回かな。 夜たちが休む部屋にラヘルが来たところで次回へ。クラウンゲーム自体は キャラが一気に増えた上どのキャラもイマイチ魅力がなく掘り下げもないため ゲームは終始、盛り上がりに欠けたというのが率直な感想です。そんな中やはり 頭ひとつ いや二つ以上抜けていたのが“クン”でした。彼の行動はファ…

  • 遊戯王ZEXAL 1話感想【かっとビングだぜ、オレ!】

    今日から始まった月1(なぜに月1)ZEXAL再放送。 遊戯王シリーズの中でも とにかく配信が無いため試聴の敷居が高いシリーズですね。 現在10代~20代なら子供の頃ZEXALを観ていたという方も多いんじゃないかな。懐かしい気持ちで久しぶりに観てみました第1話。 とても面白いですね。 前の5D'sが大人っぽかっただけに このZEXALはガクンと対象年齢が下がった事で当時はファンからも賛否両論でした。 でも改めて観てみると、子供達がワクワクドキドキできる面白いアニメだと感じました。 デュエルの面白さ かっこよさがバシバシ描かれてるじゃないですか。 子供っぽすぎる!コロコロかよ!かっとビングってなん…

  • 神之塔 4話感想【緑の四月ーちょっと皆 頭弱すぎないか?】

    ※もの凄く否定的な意見ばかりなので 神之塔大好き!という方は見てはいけません。 よろしくない。 これは よろしくない。バトルメインになるだろう“クラウンゲーム編”どのような展開か楽しみにしてたんですけど………ちょっと どのキャラも頭悪すぎやしないか? 「キィー~」とか「クッソオオ」とか「女の顔殴るんじゃないわよぉ~」とか「まさか こんな所で必殺◯◯を使うことになるとわな」とか…。頭痛いよ。 悪い意味で こりずに また大量のキャラが投入されたという事もあるけど どのキャラも中身がなく、考えもなく、ただキーキー喚いてベシベシ殴りあってるだけって… “クン”というキャラがまだ冷静に考え行動しています…

  • 神之塔 3話感想【正解の扉ー頑張れクン君】

    ようやく、感情移入、応援が出来るようになってきました。 クン君の存在が大きいですね。彼には乗り越えるべき立ち向かうべき過去、人間、敵が いて、彼自身 孤独でありながら苦境に立ち向かう。 かっこいいじゃないですか。 なんといっても、クールにみえて、感情的なところがいいですね。 そうなんです、このキャラクターの行動には“感情”を感じる事が出来るんですよ。怒り、悲しみ、疑心、反感、喜びと様々な人間らしい感情に溢れています。まだ詳細は語られなかったけど 一族追放、愛する人の裏切り があったようです。あとは 煩いだけで第一印象が悪かった ワニ 彼の立ち位置というか役回りも少し見えてきました。そして、主人…

  • 神之塔 2話感想【400分の3ーレロ・ローが気持ち悪いし ワニがうるさい】

    バトロイヤルはサックリ終わり、 夜、クン、ワニの3人でチームを組むことに。 前回第1話から微妙つまらない訳わからないと 酷評だった“神之塔” 2話で印象挽回になるか!? と視聴してみた感想です。 クソつまらなかったですね。※ここからは批判ばかりなので要注意!登場人物が一挙に増えたけど、全然面白くない。 なんだか、どのキャラクターも薄いし 喧しいし、頭悪そうだし。 状況を冷静に把握、分析する クン君が唯一救い。 ワニ、ちょっと馬鹿すぎ、うるさすぎないか? そして主人公の夜くん。 この子 1話で結構不評だったんですよ。 なよなよしすぎ、気持ち悪い、運がよすぎる、無双チート系か?と。 その通りっぽい…

  • 神之塔 1話感想【BALLーファイトで~す】

    2020年春アニメの中でも 鳴り物入り かつ、異彩を放っていた“神之塔”、 個人的に期待値も高く放送を楽しみにしていました。 事前情報 一切なしで完全初見という楽しみが出来るとワクワクしていました。いざ 1話を観てみた感想です。 感情移入が全く出来ませんでしたね。 主要キャラクターがポンポン出揃い、まあ、みんな塔の天辺を目指してファンタジーなバトルをするのは解ります。でも、キャラクターの背景を一切描かないんですよね。 冒頭で主人公とヒロインが情熱的にラブシーン的な離別展開をしてましたが いや、お前ら どういう関係で何突然 盛り上がってるんだと、なんのこっちゃいです。 そのあと ポンポン話は進み…

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 13話感想【最終回 CHANNELEDⅡー俺は名探偵が最後までクドかった】

    イドインも遂に最終回!なんやかんや、毎週楽しみにし視聴してきましたが それらも含めての総感想になります。 面白かったか つまらなかったか 二択で言うと つまらなかった です。 この作品が好き!という人はここからは要注意です。最終回に関しては 特に何か感じる感動するという事もなく、淡々と視聴し終わりました。 結局、主人公なり、そのまわりのキャラクター達が得たものが無いんじゃないか?というのが 率直の感想です。 無駄な演出やらアクションシーンやらも多く 興醒めでした。 これは1話放送時に多くの視聴者から言われていたんですが、作品の進行が自己中心的で視聴者を置いていっている という声です。 この最終…

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 12話感想【CHANNELEDー皆でイドIN!もうドタバタ!ジョン・ウォーカー ウッキウキ状態!わしゃあイドで暮らすんじゃい】

    早瀬浦局長がやりたい放題。 かっこつけて自殺かと思いきや、 イドの中で生き続けるでごわす とウッキウキ 飛鳥井 記木ちゃんがふらふら蔵を歩き回り 蔵の人たちが全員イドイン。 もう ドタバタです。 なんか 制作サイド はっちゃけてない? そして…富久田…さん…?あんた、死んじまうのかい…? 墓堀も…?イド内で死んだ彼らの生存の有無は まだ 定かではありめせん。 酒井戸は生きたい奴は生き残る可能性もある と言ってましたが 富久田さんも墓堀 南も 生きる意志はすでに無いように思えます。酒井戸と聖井戸 二人そろって「待ってろジョン・ウォーカー!」 と決意し 今回のエピソードは終了です。 ほんと、今回の…

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 2話感想【JIGSAWEDⅡ バラバラの世界】

    前回 第1話にして、多くの視聴者に初見バイバイをかました“イドインヴェイデッド”正直 私も“面白い”とは思えませんでしたね。 今回の第2話で 人物、世界観の説明が補足され、 作品の方向性、コンセプト、今後の展開が なんとなく見えてきます。名探偵 酒井戸としてイドに潜っていた 鳴瓢という人物。 鳴瓢の方が“酒井戸”より感情を感じる事が出来ますね。現時点では 鳴瓢の置かれている状況は 明確ではありませんが、重要と思えるキーワードは幾つか出ました。 ムクちゃんという3年前に亡くなった娘さんがいた事。 娘さんを“カエルちゃん”に重ねている事。“ジョン・ウォーカー”という連続殺人鬼メーカーの存在。 イド…

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 11話感想【STORMEDージョン・ウォーカーは お前だ!お前かい!】

    名探偵3人が 合流、揃い いっきに謎解きです。 ようやく、黒幕的存在“ジョン・ウォーカー”の正体を つきとめました。 犯人は … 犯人は 早瀬浦局長! ……ひ、捻りが あまり なかった…ッ 捻りが ないぞイドインン!! 一連の事件に関わる行動は誰なら出来るか と考えると まあ、この人だろうと ほとんどの視聴者の皆さんは察していたんじゃないでしょうか。 (真っ先に お前がジョン・ウォーカーやろ と本能で察するレベルです) 作品の尖った特質上、もっと捻ってくるかと考えてたんですけどね。 今回の一番の クリフハンガーは ラスト、追い詰められた局長が 向かった謎の部屋に監禁?(何かよく解らない) 謎の…

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 4話感想【EXTENDED 燃えさかるビルの世界ー少女の命を助けたい】

    印象的なエピソードです。 クールな酒井戸の 少女の命を助けたい という漢気、がむしゃらな熱さ が かっこいいんですよね。 さの酒井戸の熱さに井戸端チームのメンバー達も 影響され熱くなっていく様子も とてもよかったです。 結末はショッキングなもので 悲しかったですね。 現場で 犯人に対し 怒りを抑えられない隊員の様子も印象的でした。 これが 人として普通の 在るべき感情であって欲しいものです。 少女が死んでいく様子をネットの動画で興味の対象としてそれを面白いと感じて観覧する人間達 という描写こそが このエピソードのテーマとメッセージだと感じます。

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 10話感想【INSIDEーOUTEDⅡー俺は君達がいない 現実にいる】

    素晴らしい回でした。 切なさ、感動があり ここまでの展開をくつがえす クリフハンガーも 素晴らしい盛り上がりでした。 物語が大きく動きましたね。鳴瓢が 現実を拒絶し イドの流す過去の 愛する家族の虚像を現実だと言い涙を流すシーンは 観ていて泣きそうになりました。 そして、大きな波乱を起こしてくれたのが あの“穴井戸”こと穴空き 冨久田さんです。 彼の隠し札には驚きました。 彼は脳に穴が空いているから イドのシステムが正常に機能せず イドに入っても本来の記憶を持ったままで、全てを把握していた というのが すごいですね。 何故 彼はその事を隠していたんでしょう? そして、酒井戸、穴井戸が前回から潜…

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 9話感想【INSIDEーOUTED】

    9話にきて 今までの“イド”のルールとは 何もかもが違う世界です。 鳴瓢は酒井戸の姿でも“酒井戸”ではなく“鳴瓢” だったり、 カエルちゃんが“キキちゃん”という生きた?少女として登場し、 そのキキちゃんは連続殺人鬼に殺される夢を見続けていて、殺人鬼達とキキちゃんの夢は共有されている…??ホワッ?ここまで見てきた中で一番混乱というか 訳が解らない回ですね。 カエルちゃん=“飛鳥井 木記(アスカイ キキ)”? 今 鳴瓢がいるイドの井戸主が この木記ちゃんで… そのイドがあったのか 元々は百木室長のイドで……ホ…ホワッ?? “夢”と言われてしまうと もう それで全部片付いちゃうし、超能力の世界にな…

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 8話感想【DESERTIFIED 砂の世界ー穴井戸さんギャグキャラだった(指差すなし)今までで一番のギャグ回じゃないか?】

    ジョン・ウォーカー容疑の百貴室長のイドに潜る 酒井戸と穴井戸。 今回は もう 富久田さんこと穴井戸。 いやぁ、予想外に面白いキャラクターだった。 これが彼の本質的な人格なのかな? 穴井戸:うわ~ぉお(指差しキュッキュキュ) 酒井戸:うるせーよ 指差すな 馬鹿いいコンビすぎる。 イド:インヴェイデッドで 普通に笑ったの初めてだよ。 彼こそ ある意味作品のダークホースだった。 とぼけたアホうざキャラを振る舞い、掻き回しながら 物事の核心をつく言動と思考。 このギャップが魅力ですね。 酒井戸とも相性いいです。違った角度からの見解を言い合えるコンビとして 抜群にいいです。 ラストシーンで百貴室長が 「…

  • ID:INVADED イド:インヴェイデッド 7話感想【THUNDERBOLTED 雷の世界ー名探偵だよ小春ちゃん!】

    いよいよ小春ちゃん名探偵としてイドに潜る! しかも 酒井戸こと鳴瓢秋人のイドに! うん、凄く名探偵なコスだね小春ちゃん 酒井戸は既に現実で娘さんを殺した犯人に復讐していたんですね。 真の犯人、多くの殺人鬼をつくりあげた“ジョン・ウォーカー” その正体が 百貴室長だと判明し彼は室長を解任され拘束されます。 鳴瓢は「百貴室長のイドには俺を入れてくれ」 と言い放ち今回のエピソードは終わりました。まあ、ミスリードだとは思うんですけどね。 ジョン・ウォーカーは登場人物の中にいるとは思いますが、別の誰かじゃないかな。 (松岡さんは やめてくれ)

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