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旅の写真館
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広島県を起点に何でも撮ってブログにアップしています。です。 旅、祭、花、山、飛行機、新幹線、SL、護衛艦、御訪問頂ければ 何かご興味が沸く記事があるかもしれません。 退屈しのぎにどうぞ^^。
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ブログ村参加:2019/06/08

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hiro-sunさんの新着記事

1件〜30件

  • 花さがし 吾妻山

    広島県庄原市吾妻山ロッジロッジ周辺に広がるなだらかな草原四季折々約300種類の草花が楽しめます。たぶんマツムシソウが咲いているはずと来てみましたが、まさに最盛期。ベニシジミミドリヒョウモンの雄カラスアゲハ赤い紋と表は緑~青に光る美しい蝶。この時期になると羽は傷み鮮やかさもなくなり寂しさがあります。ゲンノショウコ沢山咲いているので踏まないように歩きました。アケボノソウデザインされたように面白い花です。ウメバチソウ咲き始めでしょうか、やっと見つけました。なんとも可憐な花です。水の中の落葉光と影、空の映り込みを入れ、ただの落葉をカラフルに演出しました。松江道高野SAから降りて一般道へ山道は狭いので注意なだらかな丘と草原を散策するだけでも爽やかです。登山も楽なので登るのも良いですね。花さがし吾妻山

  • 9/14 月と金星お接近

    9/14の未明から明け方、月齢26の月と金星が接近しました。地球照の美しい月と明けの明星写真ではそれぞれの明るさが違い、明るい月は三日月でも満月状態やはり双眼鏡で実際に見るのが一番綺麗です。9/14月と金星お接近

  • 南極観測船「しらせ」呉入港

    大きく危険な台風10号が近づいています。家の周りの飛びやすい物や仕事関係の物をロープで縛り、窓も内側からカッティングシートを貼り付け非常食、コンロ、水・・・想定外が起こる今大変に心配です。こんな時のんきにブログはひんしゅく物ですが砕氷船「しらせ」です。呉自衛隊基地に入港今回は訓練航海でコロナの影響もあり、船内一般公開は無し。1万2650トンの重さで南極の氷を砕いて行く頑丈な船体。映像ではよく見ましたが、実物は初めて、周りの護衛艦も大きいので思ったより小柄、でも極限の氷の海を踏破出来る最強艦。瀬戸内海汽船の新船「SEA-PASEO」できれば音戸大橋から撮りたかった船ですがすでに出航。南極観測船「しらせ」呉入港

  • 錦川鵜飼い

    岩国市錦帯橋夏の風物詩「鵜飼い」期間は9/10までコロナ下屋形船の人数制限や蜜を避け貸切船のみで開催されています。穏やかな水面に五橋が映りこむ錦川夜景。午後8:00より屋形船、鵜飼い船が出船します。鵜飼いが執り行なわれるのは錦帯橋側と上流にある橋向こう。一列に並んだ屋形船を鵜飼い漁をしながら回ります。かがり火だけが光源、f2.8、最高感度設定で動きが止まりました。鮎も見えそうな錦川の透明感、鵜のざわめき。地元のカメラマンの狙いは長時間露光で一連の鵜飼い船の光跡を追う撮影法。同じ撮影法で撮ってみましたが、日によって漁の位置が変わり、この日は漁場が左寄りになって構図からはみ出てしまいました。初めての鵜飼いの撮影でしたが、地元カメラマンも親切な方々で、ポイントも教えてもらい、来シーズンの撮影に役立てたいと思います。錦川鵜飼い

  • コロナ下の宮島

    安芸の宮島以前では考えられない参拝客の減少。桟橋は大きな屋根が付き広くなりました。只今、大鳥居改修中でこの状態。これも減少の一因でしょう。この日は引き潮で海に浮かぶ回廊にはなりませんでした以前だと観光客が入らない写真を撮ることは皆無でしたがカメラマンには変な意味チャンスかも。何かの行事が厳かに執り行われていました。千畳閣人がいない千畳閣はこれまで見た事がありません。密集しそうなイメージの宮島でしたが、船も展望デッキで隙間があり商店街は通らなければ三蜜は避けられます。裏通りにも良い所があるのでその辺を見ても楽しめます。コロナ下の宮島

  • 中国三十三観音霊場巡り

    小さな旅も目的があると次は何処に行こうと旅欲がでます。お寺はこれまで多く巡ってきたので、三十三観音霊場巡りを始めてみるとすでに十六寺院を訪問していました。中国三十三観音霊場、第三十番長谷寺長い石段を息を切らして登って行くと、この木造懸造りの建物が見えてきます。開山1300年打吹山長谷寺三十一番三佛寺参道宿坊輪光院三徳山三佛寺阿形仁王像三徳山投入堂本堂から登山受付をして上がりますが、登山経験、鎖場健脚となかなかの難所になっていて私共は遠慮して下の遠望所から眺めました。周りの木々が大きくなって見ずらくなった様です。第二十七番雲樹寺第二十八番清水寺特別霊場を含み後二十一寺院ありますが、縛られる事無く旅の楽しみの一つとして巡りたいと思っています。中国三十三観音霊場巡り

  • Yの字線路 錦川清流線

    Yの字に光る錦川清流線。川西駅から清流新岩国駅間に岩徳線と交わる所。右が清流線、左が岩徳線。今年、岩国バイパスに繋がる道路が出来このY字を見下ろす事が出来るようになりました。清流線の車両が走って行きます。岩徳線、岩国行きこの場所は私が一番と思いきや、やはりここに目を付けていた撮り鉄さんがいました。思いは一緒で、しばらく情報収集させてもらいました。Yの字線路錦川清流線

  • 朝焼け

    8/12何とも綺麗な朝焼け雲でした。天気が悪くなると言われるうろこ雲確かに、午後は天気がくずれました。南の空に見えた赤いブリッジ状の雲。朝焼け

  • 岩国基地

    岩国基地仕事が早く終わり、いつもの今津川防波堤へこの日の基地は活発な動きはなく、しばらくして降りてきたP3C民間機737逆ランウエイなので宮島沖から進入順光なので綺麗に写るものの霞みがかった空が残念。US-2B777-200ER大きな機体のトリプル、アメリカのチャーター機運用会社「オムニエアー」迫力のランちょうどこれから飛ぶC-130輸送機と・・2時間後オムニエアーがテイクオフ聞き耳に聞こえましたが乗客は20人くらいだったようです。今回は戦闘機は飛ばず、メインはトリプルオムニエアーでした。岩国基地

  • 山寺 竹林寺

    東広島市河内町篁山(たかむらやま)山頂直下に佇む古刹「竹林寺」駐車場から歩道を約1km歩くと仁王門。ちょっとこれまでに無いお顔の仁王像夜にここへお参りする事はありませんが仁王門からこの顔で睨まれると怖いでしょうね。参道は薄暗い森の中。屋根付き橋橋の下は睡蓮池になっています。手水は変わった形で石の船。まさに山寺。茅葺の風格のある本堂。御本尊は千手観音、国の重要文化財指定です。気になったのが外に祀られていた赤い僧。石灯籠の穴からの撮影。山寺竹林寺

  • ツマグロヒョウモンの産み付け

    今日は広島県「もみの木森林公園」から山口県「羅漢高原」で、蝶を撮ってみました。セセリチョウヒメウラナミジャノメ・・?小さく飛び続けるので、なかなか撮らせてもらえません。?・・?逆さでこっち向き、うまく撮れません。ナニモノ??ツマグロヒョウモン卵を産み付ける時期だったようで、カメラ追っかけで迷惑をかけました。雌は先端部が黒から微妙に青くなり飛んでると美しい蝶です。ツマグロヒョウモンの産み付け

  • 象鼻ヶ崎と普賢寺

    山口県光市象鼻ヶ崎、名の通り光市より像の鼻の様に伸びる岬です。突端にある灯台は山口県下で最初に設置された灯台。海の菩薩と言われる「普賢寺」海に面する石灯籠から参道が山門へと伸びています。境内の中はお堀があり石のアーチ橋本堂は、破風と唐破風、瓦葺きになっていますがかなりの年代を重ねた建物です。大きな干支の方位版と1m以上もある鐘。大きな音で「ボ~ン」と鳴りました。御朱印は奥にあるお寺の庫裡の方で頂きました。裏手には雪舟作と伝えられる雪舟庭もあります。お寺でよく見かけるソテツ・・なぜソテツを植えるのか不思議ですが寺側に質問してもそれらしい理由は聞けなかったようです。窓に映るソテツが印象的で、障子と合わせて撮影。NHKこころ旅で火野正平さんが訪れた象鼻が岬をおっかけしてみました。長閑な風景に癒されました。象鼻ヶ崎と普賢寺

  • キティ新幹線 新岩国駅

    雨。雨の日は新幹線、いつものように新岩国駅に・・上りか下りのホームか・・今日は上りのホームへ。広角レンズで時速200Kオーバーのモンスターを追いかける目の前を通過する新幹線の速い事・・思い切りカメラを振っても遅れてしまう14:33分キティ号到着上りレールスターと並ぶ。明らかに派手なカラーリングは目を引き無機質なホームに花が咲いたよう。ふたつの車両が停車中に下りの「のぞみ」更に上りの「さくら」この狭い構内に四車両が入り「のぞみ」と「さくら」がすれ違う大迫力の瞬間。過ぎ去った後のしぶきが構内に残り劇的な余韻・・ビデオで撮っておけばよかった・・とくやしさが残る。雨の中、キティ号出発。また見れるのは分かっていてもちょっと寂しい。ラストショット。700系E14レールスター新岩国駅コロナの関係か構内は大変に静か。雨の日曜日...キティ新幹線新岩国駅

  • 坂道、尾道寺社巡り

    尾道市千光寺季節の風物詩、風鈴が涼しげな音で迎えてくれます。天寧寺三重塔と街並み、山陽本線が街中をS字状に走り旅情豊かです。千光寺境内、蝋燭立てを囲うガラスに尾道の街並が映りこみ蝋燭の火を重ねてみました。虚像の街と祈りの火尾道寺社巡りは、この石畳をたどれば滞りなく巡れます。御袖天満宮映画「転校生」のロケ地長い石段はすべて一本の石ですが最上部がS字の継ぎ目と2段目が継がれています。西国寺楼門には大きなわらじ小高い山に張り付くように伽藍が大きく広がります。西国寺本堂浄土寺帰り道はネコの道へ尾道のネコは可愛がられているのか、近寄っても動じる事無く眠っている。至る所にネコオブジェ。本物もうろうろ・・ネコ社会、午後の集会中のニャンカットコロナの中、観光地なので注意深く密を避け金属物に触れず、お弁当持参です。坂道、尾道寺社巡り

  • 涼しさをよぶ花

    極楽寺山蛇の池の睡蓮も盛りを過ぎました。標高600mに近い所にあるので紫陽花もまだ残っています。開花したばかりのピンクのローズアレー。アジサイのガクが水面に落ち、イトトンボも入りました。白い睡蓮はプリシマオニヤンマでしょうか?縞模様が途中までで尾までが短い・・この蝶もゴマのまだらで、薄い羽根、弱弱しくヒラヒラ飛んでいました。我が家のウエルカムフラワーです。今年はあまり咲かなかったカシワバアジサイ枯れる前の色合いが綺麗です。涼しさをよぶ花

  • せら夢公園の自然

    せら夢公園自然観察園世羅台地に生息する動植物が生息できる環境が保たれ自然学習フィールドになっています。ヒョウモンチョウイチモンジセセリジャノメチョウベニシジミヒメジョオンとベニシジミ小さなヤマトシジミは羽を広げるとこんなに綺麗なブルーキイトトンボアブの様ですが生まれて間もないハッチョウトンボのオス。成長すると真っ赤なハッチョウトンボになります。こうして止まって縄張りを守っています。ショウジョウトンボかわいく咲いたネジバナ四季折々の草花、水生昆虫、トンボに蝶園内を散策すれば、童心にかえり一日中楽しめます。フォトコン開催中です。せら夢公園の自然

  • 梅雨が明けたら行ってみたい絶景

    角島大橋(ストック画像から抜粋)コロナ終息にはまだ至らず、県またぎは緩和されてはいますがまだまだ不安な遠出。ここは誰もが気分爽快になる景色。ここで出会ったバイクの青年、遥々千葉から角島大橋を見たくて遠征して来たとの事。この辺りは水深が浅く山陰ブルーの海がとても綺麗です。この海が見たくて度々山陰を訪れます。やはり子供達にはこんな景色を見せておきたい。青海島の切り立つ断崖と日本海。遊歩道を歩くと素晴らしい絵になる風景が続きます。コロナを気にせず旅ができる日々が早く訪れますますように。梅雨が明けたら行ってみたい絶景

  • 日本最古の有料道路 青の洞門

    大分県中津市名勝耶馬渓青の洞門(2020/2月ストック画像)山国川に面し切り立つ競秀峰の麓のみを片手に槌を振りかざす力強い像は禅海和尚山国川の堰き止めから水位があがり、生活道が鎖場の危険な崖に・・青地区の人達を気の毒に思った旅の僧(禅海和尚)が一人洞門を掘ろうと決心。後に資金を集め石工を雇い30年かけて貫通させた洞門私は和尚さん一人で彫ったものと今まで思い違いをしていました。明り取りの窓当時の状態が残るのはこの辺りとなっています中学時代に修学旅行で来ていますがあいまいな記憶でしか残らず「こんなだったかな?」世のため人のために人生を捧げる・・なかなか出来ないことですね。ちなみに開通当時には通行料金を徴収したそうで日本最古の有料道路とも言われています。日本最古の有料道路青の洞門

  • 山陰の紫陽花寺 月照寺

    山陰の紫陽花寺月照寺松江藩主松平家9代にわたる墓所で国の史跡に指定されています。境内には3万本の紫陽花が咲き誇りこの時期は多くの観光客が訪れます。今日は梅雨の晴れ間、紫陽花はしっとりとした小雨や薄曇りくらいが似合いますね。境内は数多くの石灯籠が並び紫陽花との組み合わせも面白い表現です。冷たい石灯籠にも花を添えカラフルに演出。小泉八雲の随筆にも登場する大亀重い石碑を背負って封じ込められています。頭をなでると長生きするとの言い伝え・・?松江城にも立ち寄りました。見事な野づら積みの石垣と松江城天守。外堀を行く観光船外堀をぐるりと巡ると城下町の風情が漂い旅の気分が高まります。コロナ自粛でしたが、今年も綺麗に紫陽花は咲きました。山陰の紫陽花寺月照寺

  • 部分日食

    6/21全国で部分日食でした。撮影地山口県周防大島16:2816:5017:0417:13日食最大頃17:1917:2117:26薄雲がありましたが最大の17:09頃には雲も切れ見る事が出来ました。ちなみに台湾ではとても細い金環日食でしたが晴れたかな?次回日本中で日食が見られるのは2030年です。部分日食

  • パンジーがこっちを見てる・・

    我が家で食事中どうも視線を感じ、よく見ると小さなパンジーの花。クシャクシャっとした顔で3人がこっちを見ていました。ヤマアジサイ紫陽花の季節、食卓を彩ってくれます。パンジーがこっちを見てる・・

  • 紫陽花寺

    防府市阿弥寺紫陽花寺としても知られるお寺ですが、重要文化財も多く見どころ沢山です。ここでは変わった紫陽花が多く、ヤマアジサイの様なガクアジサイの様な・・色は土で変化するようですが、これは妖艶な色合いです。白い花びらの様なガクがポツンポツンと花の周りを囲み可愛い印象。青混じりのピンクも味わい深い色。ガクは少なめでシンプルなアジサイダークなバックにお地蔵さんの赤い帽子を入れて変化を・・ドクダミソウちょっと名前は良くないものの面白い花です。ホタルブクロ木陰に咲いていました白をイメージしますがこの色も良い色です。タイサンボク何と大きなアイスクリームの様な花が一輪だけ咲いていました。紫陽花寺

  • 花菖蒲の咲く頃

    岩国市吉香公園花菖蒲園まだ少し早かったのか部分的に咲き始めています。カキツバタや菖蒲、アヤメ、よく似ているので混同します掛け軸に入れる感じで撮ってみました。花菖蒲は花の付け根の黄色い線で見分けるようです。グループから離れているスッとした立ち姿の花を撮ります。少し薄めの紫。花菖蒲園にはそれぞれ名前の書いた立て札がありますが撮影に頭が行って見落としがちです。こちらは少し華やかな種類。美しい曲線の立ち姿です。花菖蒲園の取り計らいでしょうか、開花時期を少しづつずらしているようでまだまだ蕾が多く残り、長く楽しめそうです。反省点カメラをやるとどうしてもカメラ目線になり花を愛でる気持ちが半分になっています。気持ちの入った写真には程遠い感があります。花菖蒲の咲く頃

  • 睡蓮

    廿日市市極楽寺山蛇の池の睡蓮が咲き始めています。この日は時折小雨の降る生憎の天気。コントラストは上がりませんが情緒豊かな写真が撮れないかと思案。天気が気になり空を見上げると面白い葉。広島も間もなく梅雨入りカメラマンの大きな傘、風景にはちょっと合わないけどこの季節の写真として利用してみました。蛇の池はすっぽり霧の中麓からはたぶん極楽寺山は見えないだろうな・・でも、こんな風景が広がっていました。睡蓮

  • F-35 岩国基地

    仕事が早めに終わり、そのまま岩国基地へ直行今津川護岸沿いに車を駐車する訳だが、まだ空きがありホッとする。最近は人気スポットで遅く行くと中々止められない。カメラを準備中に突然の爆音。この日は強い南風、進入は北からになりこの方向の撮影は初めて。風上に居るので接近まで音が聞こえず雷の様な音で不意を突かれました。ファイティングターン、管制塔を通過後着陸態勢に入ります。F-35が大気を切り裂き白い尾を引きます。大きく旋回後宮島沖から侵入F-35B空気取り入れ口を開けて排気ノズルは下向き。ゆっくりと入って来ますが高出力のエンジン音は大きい。頭上通過、パイロットも見えます。可変噴射ノズルなど垂直離着陸の部品が多くなるため重量が増し燃費悪化火器格納庫も狭くなります。垂直でも斜めでも着陸、下方向に排気ノズル噴射の揺らぎが見えます...F-35岩国基地

  • 巨体ギャラクシー 岩国基地

    久し振りの岩国基地南からの強い風でいつもとは発着が逆で違った写真に期待感。周りのカメラマンが動きがソワソワと・・巨体ギャラクシーがこちらへ来ます。でかい・・こんなのが飛ぶのが不思議ですが案外あっさりとテイクオフ。US-2大きく見えてもふわりと飛んで行きます。KC-130J帰還着陸態勢。バックもなかなかの雄姿。P-3C格納庫に向かうF-35突然小型機が飛来。この日P-8Aがタッチ&ゴーの繰り返し。大きく旋回し宮島の沖を回り込み進入してきます。戦闘機とは迫力が違いますが綺麗な機体です。地面の反射が当たり機体全体が輝きます。白煙が上がり迫力のランディング。飛行機待ち時間に練習トビの飛行次回投稿はF-35フライトシーン巨体ギャラクシー岩国基地

  • 尾瀬の様な霧ヶ谷湿原

    芸北八幡高原です。ちょっとした広島県の「尾瀬」を思わすような風景を見つけ感激しました。霧ヶ谷湿原新緑と湿原、木道が続き小さな流れもあり心地の良い風景が広がります。四季折々の花や生き物の観察ができ楽しめそうです。八幡高原若草のじゅうたん、黄色い花が沢山咲いていました。ベニシジミがとまってくれました。いつも通り過ぎていた場所ですが、整備されて綺麗な憩いの場所になって楽しみが増えました。尾瀬の様な霧ヶ谷湿原

  • 芸北 野の花

    県またぎの移動自粛は残ってはいますが行楽客は確実に増えているようです。施設などに立ち寄らず芸北方面に車を走らせてみました。この写真はクモの糸に引っかかった八重桜の花びら。ウマノアシガタイカリソウスミレ高速で飛び回っていたアブの様な昆虫・・?何者でしょうか?昼食のお弁当を食べていた時に「お邪魔します」って入って来たアマガエル。運転中にふと見つけた渓流。一都三県を除き非常事態宣言は解除され広島県も危険レベル2~1へ移行中、まだ油断はなりませんが行楽客も郊外では多くなっていました。しばらくは密にならないよう気をつけて行動したいですね。芸北野の花

  • 六郷満山 富貴寺大堂

    国東半島巡り「富貴寺」日本三大阿弥陀堂の一つで九州では最古の木造建築です。仁王門ちょっとコミカルな阿吽仁王像が迎えてくれます。富貴寺大堂(国宝)本尊は阿弥陀如来平安期の貴重な建築様式で屋根部も四枚の三角形の屋根が中央に集まる宝形造。全体像は非常に安定感のある姿になっています。急ぎ旅での撮影はベストな光の状態まで待てず思うような写真にはなりませんでした。六郷満山富貴寺大堂

  • 国東半島巡り 文殊仙寺

    国東半島巡り知恵の文殊「文殊仙寺」国東半島中央部、文殊山中腹にあります。やはり、大きな阿吽仁王像が迎えてくれます。木漏れ日が入って仁王像が上手く写りません。長い石段を上り切ると奥の院が見えてきました。崖にしがみつく様にしっかりと建っています。後ろは巨大な岩山、本堂と一体化されています。山深く霊験な雰囲気、山岳信仰のパワーを感じます。国東半島巡り文殊仙寺

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