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ブログタイトル
燎明(ワークライフハーモニーで生涯現役)日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ryomei
ブログ紹介文
日々の生活、仕事をしていく中で感じたことを、主に「働く」をテーマにお書きます。
更新頻度(1年)

314回 / 365日(平均6.0回/週)

ブログ村参加:2019/03/31

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燎明(ワークライフハーモニーで生涯現役)日記
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燎明(ワークライフハーモニーで生涯現役)日記

ryomeiさんの新着記事

1件〜30件

  • これからの時代をどう生きていくのか…

    未来への不安を抱いて「これからどうなるのか?」と問うよりも変化はチャンスなり!と考えて行動しようと思う。夢や希望をもって今を生きる。夢が希望があるから今が彩られる。50過ぎたおっさんが真面目に想う。残りの人生を楽しまなければ!と目を輝かしながら熱く語るメンバーがいる。みんな、IHaveaDream!です。620これからの時代をどう生きていくのか…

  • 今日一日、〇〇しよう

    これからの人生で大事にしたいと思っていることを実現できるようにと50半ばのおっさんが、最近、今日一日、〇〇しよう(と想う)とつぶやいています(笑)。そうしたら、稲盛さんの言葉が目に留まりました。少々長文ですが、引用させていただきます。「順風満帆のまま過ぎていく人生などありません。仕事でつまずくことも、人間関係で悩むこともあって当たり前です。心も体も動かなくなったときは、「今日一日だけ」と考えてみてください。「今日一日だけ会社で明るく振る舞ってみよう」「今日一日だけ友人を思い、素直に謝罪の言葉を投げかけてみよう」今日一日だけなら、心も体も動かないはずはありません。その結果、「なんとかやれたじゃないか!」という自分の思いに気づくのです。そうしたら、また翌日も「今日一日だけ」と言う気持ちで過ごすのは、そんなに難しいこ...今日一日、〇〇しよう

  • 相性が良くないのもこれはこれで

    価値観が合った、相性が良い人と出会えることは喜びです。そして、その後も縁が続いて、仕事を一緒にするとなれば悦びは倍増に。この悦びを感じたいために人との出会いを求めている、そういった側面があるかもしれません。人と出会う中で、相性が良くない人とも出会います。一度会ったきりそのままであれば、気になりませんが、職場など日常的に相性の良くない人と接しなければならないとなれば気が滅入ります。しかし、そのままにせずに、少し見方を変えて、相性が良くない人は、自分に気づきを与えてくれる人である、と考えてみる。その人は、反面教師、自分も同じようなことをしているかもしれない、そんなことを気づかせてくれる存在なのではないだろうか…と。自分と同じような人ばかりだと心地よさはそこにはありますが、それがぬるま湯なってしまう危険性もあります。...相性が良くないのもこれはこれで

  • 自信の先

    自信がないより自信があるほうがいい、自己を信頼している証しでもあるので。今の自分に力があろうがなかろうが(そう思い込んでいるだけなんだけどね)、自分を信じようと思う気持ちを大事にするべき。他者から影響を受けて(同じ受けるにしても共感できる影響がいい)、他者(の考え、言うこと)を信じるということはあるが、それと自分を信じる(信じない)とは違う。話を戻して、自信がある、自信を持つのはいいこと、でも、それが過ぎて、おごり、うぬぼれ、思いあがることがないようにしたい。自分では、決して、おごっていない、うぬぼれていない、思いあがっていない、と思うかもしれないが、謙虚さを傍に置いておかないといつの間にか出てくるものだ。だから、自信、自尊心と謙虚さをバランスよく同居させるようにしよう。同様に、自信のなさの先にあるものは何か?...自信の先

  • 自分の強みを知って、それをどう活かすか

    「自分の才能、能力を私物化してはならない。自分の才能は、世のため人のため、社会のために使えといって、たまたま天が私という存在に与えたのです。その才能を自分のために使ったのではバチが当たります。たまたまそういう才能を与え、たまたま京セラという会社を経営させただけなのに、エゴを増大させていっては身の破滅だと思った私は、それから自分のエゴと戦う人生を歩いてきました。」と語ったのは稲盛和夫さんです。自分が持っているものを、人のため、世のために、役立たせる、人に頼まれる、頼られる、そしてその頼まれ事をして喜ばれる、としたらこんな幸せなことはない。自分の力の活かしどころ、それはどこか?それは、自分のためだめにあらずですね。616自分の強みを知って、それをどう活かすか

  • 若者もオヤジも。仕事で共通して必要なもの

    それは体力、気力です。「物事を成し遂げることのできる力」これが能力ですがスポットライトを当てられるのは、コミュニケーション力とか企画力・課題解決能力、IT技術力といったものばかりです。しかし、です!その能力を発揮し続けるには、体力があってこそ、そして気力があってこそです。一瞬のみ「力」発揮すればよいということになれば、それらはあまり必要ないのかもしれませんが、仕事をしていく上では常に連続性の中にあるので、現象化・現実化させるためにはその基礎となる「体力」「気力」は極めて重要です。そういった意味においては、「体力」「気力」(の必要性)に年は関係ありません。『自分は若いから大丈夫!』と言って過信していると本当によいパフォーマンスを発揮し続けることは難しいでしょう。年を重ねた私は、頭はこれ以上賢くならないので、体と心...若者もオヤジも。仕事で共通して必要なもの

  • 山あり谷ありがあってこそ

    人間って不思議、私だけかもしれませんが、平穏無事に暮らしていると、刺激がないと変化を求めるようになる、安定があれば満足すると、それを求めていたにもかかわらずに。だから、今起きている事が安定を揺るがすようなものであれば、それはそれで長い目で見ればOK、と思っておいても悪くないかもしれません。ある意味刺激的なアトラクションです。しかし、あまりにもハラハラドキドキだと困りますが、「谷が深ければ高い山にも登れるというもんだ」と開き直る(笑)、それくらいの気持ちになれれば大丈夫。乗り越えられるだけの試練をちゃんと用意してくれている、と思い、前向きな姿勢と態度でいようと思う、これがいい。今あるのは壁ではなく、未来への扉どう開くかです。615山あり谷ありがあってこそ

  • 人との出会いで人は変わる、人との出会いを求める理由。

    それは偶然?いや必然だった?人は人と出会い、そして、関係性構築しようとするものです。でも、それは何のためにそうするのでしょうね。なんらかのメリットがあるから…確かにそうかもしれません。他方、心が求めている、それもあると思います。喜びも悲しみも分かち合える存在、そんな人と巡り合えたら…なんと幸せなことか。ビジネスにおいては、志を同じにして、目標に向かって共に歩む、そんな人と一緒に働くことができたら…わくわくエキサイティングな毎日になりますね。こう考えると、義務感であったり、無理して、人間関係を構築するものではないですね。人間関係構築の目的は、機会を創り出すことにあるのだと思います。感性、知性、品格を磨く機会何かを創造する機会と、機会はチャンスです。ですので、チャンスは創り出すもの。人と人が出会うことで、新たな機会...人との出会いで人は変わる、人との出会いを求める理由。

  • 「そうなんだ、そうかもしれない」感じること

    哲学者フランシス・ベーコン(あまり知りません…)が、「読むことは人を豊かにし、話し合うことは人を機敏にし、書くことは人を確かにする」と言ったそうです。確かにそうだよな~と感じるのです。私、こうして毎日、何らかのことを書いています。それは、記録として残しておきたい、伝えたいものがあるからですが、その中でも「あまり変なことを書けない、書いてはいけない」という意識もあります。自分はどれほど確かな人間であるか分かりませんが、謙虚でありたいと思っていますので、書くことでそれが意識できるというのは事実です。経験したことや知っていることを共有してもらえると非常に助かります。ですので、私もその一助になればと思ってやっていますが、そこには自尊がないと言えば嘘になります。そこに謙虚さを並列させてバランスを取っているような気がします...「そうなんだ、そうかもしれない」感じること

  • 人は人がつくる、文化も人がつくる

    勢いがあったものが、ある出来事が要因となって、その勢いがなくなり停滞、あるいは危機に陥っているといった組織を目にして。停滞する要因となった出来事があろうがなかろうが、どこかで組織の停滞・破綻が起きていたと思う…と経営者の方は言います。その出来事はきっかけでしかったかった、ということです。逆に、このタイミングで組織の実態が顕になってよかったという経営者もいます。平時よりも有事の方が変革し易い変革せざるを得ない状況でなければ変革なんてできないから。その通りだと思います。危機はチャンスなりです。役職(肩書)は、いくらでもつくることができます。他方、人は人がつくる…たとえば、リーダーは肩書のようで肩書ではない、「動き」「姿勢」です、もっと言えば「人格」「人柄」です。ですので、肩書をポンと与えればリーダーになれるというわ...人は人がつくる、文化も人がつくる

  • 他者よりも自分の心をコントロールすることが大切

    不安定な状況をつくり出しているのは大体自分の頭の中、心と、言ってもいいですね。うまくいかないからといって、相手を責めて、コントロールしようとしても、またふつふつと別の感情が…相手に焦点をおいて、解決しようとしても、一瞬はスッとはするかもしれませんが、ループします。やはり、自分の心を収めることのほうが得策です。『自分の身に振りかかっていることなので、どうしようにも心を抑えることはできない』ということもあります。そんな時でも、落ち着いて起きている事を冷静にみてみる、「『イライラしている(抑えられない心)』のは、そう思考しているからではないか?」と、できるだけ客観的にみてみる。感情を、直接相手にぶつかないにしても、相手に解決を求めても(相手をコントロールしようとしても)、関係性が続くのであれば根本的な解決には至らない...他者よりも自分の心をコントロールすることが大切

  • これまでの課題であり、これからの課題でもあり。

    『ローマ人の物語』(塩野七生著)で「人間ならば誰にでも、現実のすべてが見えるわけではない。多くの人は、見たいと欲する現実しか見ていない。」とユリウス・カエサルの言葉を紹介しました。これは自分が支持する(信じる)ものしか見ようとしないので結果としてそれしか見えてこないということです。マイナス面もありますが、プラスとしてこれを捉えれば世界が変わるかもしれませんね。「思考は現実化する」の実践です。そのためにも、自身の姿勢や態度がどういったものか、これが大切であると思います。そして、自分がどう在りたいのかで、この姿勢・態度が決まる、と言っても過言ではないでしょう。何を見たいのか何を見ようとするのかそれはどんな気持ちからかどんな姿勢・態度から来るものなのか自分の心の在り方が問われていると思います。この心の在り方次第で、見...これまでの課題であり、これからの課題でもあり。

  • ちょっと斜めだけど近い存在

    私、いろいろな会社の社員さんと話します。たまに、「うちの社員みたいですね」と言われる時があります。素直に嬉しいですね。それは、その会社さんにとって、私が精神的な役割を担えているから、とそう勝手に認識しています。私が、普通のサラリーマンから、リーダー、マネージャー、部長と一つ一つ上の立場になり、役員、社長、起業(失敗付き、否、学びの期間)と様々な役割、立場を担ってきたことから「うちの社長は、どう考えてますかね?どう思います?」と役員や部長クラスの人から相談あったり、「●●部長には、どう言ったらOKでやすいでしょうか?」とアドバイスを求められたり、と。私もそれなりに経験していますので、そんな時、私の経験、体験が少しはお役に立つみたいで「社長はこういう風にそれを捉えているんじゃないかな?」「部長の今の状況からすると、...ちょっと斜めだけど近い存在

  • やりがいと喜びが一致するといいね

    やりがいとは、物事に対する充足感・手応え・張り合いを意味しますので、それは喜びとなりますが、やりがいを、使命とかミッションに置き換えて、『〇〇しなければならない』と自分を押し殺してでもその使命を全うするとなると喜びどころかつらくなる時が出てきます。更には、出来てない自分を責めるようになるかもしれません、本来は、充足感、手応えを持つためのものだったのに…やりがいは、(相手からの)反応があった方がよいですが、仮にそれがないとしても、持続して、やりがいをもって取り組むことができる、といいですね。やりがいをもって取り組むことができるものがある、これ自体が喜びであるとなれば、自分の中に充足感、手応え、張り合いを創り出している事になります。自分で自分の反応(喜び)ポイントをつくる喜びポイントの継続が真のやりがいなんだと思い...やりがいと喜びが一致するといいね

  • 心地よさを得るには違和感も必要

    心地よさを得るには違和感も必要自分と同じような考えを持つ人と一緒にいると、安心感があり心地よいです。しかし、その心地よさが「ぬるま湯」になってしまうと安心・心地よさを失うかもしれません。慣れは危険?!安心、安全、心地よさを保つためにも、刺激が必要です。その刺激は「人」からの得る、これが一番だと思います。人との出会いによって、人生が変わったあの人に出会わなかったら…と感じる人は少なくないと思います。自分を高めていこう成長していこうと想い、刺激し合う仲間を求めているとしたら私たちにご参加ください(^^)/私たちは、いくつなっても学びことの大切を感じ、キャリア、仕事、事業、家族などについて、そして、何よりも自分自身のために、これから充実した人生を送るためにはどうしたらよいのか、真剣に向き合っています。違和感でなく、心...心地よさを得るには違和感も必要

  • 価値観には正解はなく、合っているかいないかはある

    自分はどんな価値観を持っているか…20代30代の時の価値観と55歳となった今の価値観は違います。色々な経験をしてきて、また様々な人との出会いにより、価値観は変わってきました。私的には進化していると思っています。ですので、これからも変化・進化していくだろうと。一方で、変わらない価値観もあり(それは外せない価値観?)人との出会いにおいては、価値観が判断基準となり、その時々でどういう人とおつきあいするのかを決めているような感じもします。それは、価値観の押し付けではなく、価値観の合う人と出会えるか。年を重ねてくると、価値観の押し売りっぽくなることもあるので、自尊心と謙虚さをしっかりと同居させないといけません。自分軸がしっかりとあって謙虚さを持つ、お互いがそうであれば、私はそれは素敵な出会いなんだろうなと思います。良い出...価値観には正解はなく、合っているかいないかはある

  • 起きている出来事をどう捉えるかでこれからが変わる

    世の中に限らず、自分だけを見ても、日々色々な事が起きています。嬉しいこと、腹立たしいこと、哀しいこと、楽しいこと…毎日、毎日、感情が生まれては消えの繰り返し。しかし、それは、そう反応しているのは自分、ですので、どう反応するのかは自分自身の問題です。過去を振り返ってみますと、ジェットコースターのような時もあったし、穏やかな時もあった、情熱的な時もあったし、冷めた目で見ていた時もあった。総体的には、山あり谷ありの人生浮き沈みと捉えるのか、刺激的と捉えるのか、何気ない日常、当たり前にある日常に感謝を忘れずに!でもありますが、上手くいくいかない、アップダウンも、これらをアトラクション(魅力的な出来事)として捉えれることができれば、楽しい人生だった!と思えるかもしれません。一度きりの人生ですから、楽しく生きるそのためには...起きている出来事をどう捉えるかでこれからが変わる

  • 自分を動かすインセンティブを持とう

    インセンティブは与えられるもの、と思っていたけれど、自分で自分を刺激するインセンティブを見つけた方が持続性が高い。その一方で、外部からの刺激は、自分では誘因できないものもあるので、そういうのはありがたい。それは多面的であり、あちこちからの刺激は正に刺激的で、気づきにもなるし、成長促進にもなる。しかし、いつも外からの刺激を求めていると、受け身となって積極性もなくなり、他責になる可能性も出てくる。だから、バランスが大事だ。自分インセンティブ8、他からのインセンティブ2位?他者に依存した「やる気」や「元気」の誘因はある程度にとどめ、自分の人生だから、自分で自分の内的欲求を刺激し、引きだす誘因(インセンティブ)を手に入れておくと、何かあった時に復活するのも早いし持続性が高い。理想は、刺激策がなくても自分が理想とする意識...自分を動かすインセンティブを持とう

  • 自分をどう見るか。

    他人にどう見られているかで自分の価値を知る、そんな時もありました、今もあるかな。でも、最も大事なことは、自分自分、自分をどう見るか。過去にも人からも影響を受けずに、今の自分をどう見るか。そして、どう在りたいのか、そのこれからの自分を想えば、過去も周りも活かすことができる。人の役に立ちたい、貢献したいと想えば、その自分になるあいつに負けたくない、オレは偉いんだ!と想えばその自分になる(エゴの自分になっちゃうけど(笑)自分で自分をどう見るか人からの評価を受け止める必要もあるが自分がどう在りたいかがあってこその評価自分が自分をどう見ているかまずはここを観察してみるそして、どう在りたいのかを知り、その在りたいところに行こうとしいてる自分を見る人からの評価を気にするよりも、自己評価をしっかりする方が前に進めることが出来る...自分をどう見るか。

  • 本当にやりたかったことは何でしょうね?

    『やりたいことはあるけれど、それを実現するには、環境が整っていない、実力がない…だから環境が整ってから、実力が付いてから』と、思って何年経っていることやら…『出来るようになるまでは、我慢我慢』と今を懸命にやりながらも、諦めに近い言い訳をし続けていたら、終わっちゃう(笑)。このままでは…とようやく気づいたならば、『少しずつでも出来る事からやっていこう!』と自分を奮い立たせる、小さな事であっても、やりたいことへの実現に向かって取り組んでみる。まずは想うことからでもいいじゃないですか。「こうしよう、あ~しよう」と。目的があって、手段がある。手段、プロセスがあるから、目的に向かっていける。どちらも大切ですね。62本当にやりたかったことは何でしょうね?

  • これから心がけること

    いくつになっても意識しておきたいことがある、今更…と思わずに。これから、これを意識して活動しよう!明るい心親切な心感謝する心謙虚な心素直な心50半ばのおっさんがいい年して…ではあるが(笑)心のバランスを取るためにも意識し実践していきたい。穏やか、安らか、平静、これからは、心の状態がどうあるか、これが大事になってくると思う。持つべきもの手放すべきものそれは自分で選択することはできる。61これから心がけること

  • どんな人と出逢うのかで人生が変わる?

    何をするか、これ大事です。誰とするか、これも大事、私は一番大事にしたいのが、この「誰とやるか」です。「ビジネスモデルが大事、そしてスキルないとダメ!」と失敗をする度に、人よりも…とその時感じるのですが、やっぱり、私は、人の関係性を大事にしたいです。仕事が厳しくても、価値観を共有できる人とであれば、その厳しさも楽しくなります。状況が厳しくても、乗り越えていくことができます。どんな人とやるのか、どんな人と(時間を)過ごすのか、そのためにも、どんな自分で在るのか、どんな自分で在りたいのか、この自分軸をしっかりと持つことで、出逢い、ご縁が生まれると思います。私が主催するコミュニティでは、人のためが、自分のためになる、との思いをもって自分磨きをする場です。人生100年時代、40代50代の私たちにはまだまだ時間があります。...どんな人と出逢うのかで人生が変わる?

  • 祖母との思い出から

    『おもちゃが欲しい!』おねだりする幼少の私に、祖母は「3か月間経っても欲しいと思っているのであれば、買ってあげる」と。今ないものを手に入れたい、足りないものを満たしたいこうした欠乏感は、行動を促す原動力になります。子どものころは、「欲しい!買って!」ともとめるだけですが、大人は、自分で手に入れることができます。しかし、満たしたいものを満たしたとしても、それが当たり前になり、「もっと」と更に要求します。そのこと自体は成長とも呼べるので悪いことではありませんが、その欲求が「エゴ」になれば、話(流れ)が変わります。心を豊さにする、幸せな気持ちになる、そのための欲求だったのに・・・エゴとなれば、永遠にそれを手にすることができない?エゴをエゴと気づかなければ永遠に続く?自己への関心と他者への関心のバランスをもって他者への...祖母との思い出から

  • これからのために、今、気持ちを切り替えることが大切

    これからを「ニューノーマル」と表現されていますが、アフターコロナはやって来ますね。あとから振り返った時、変わることは必然であって、そのきっかけがコロナだったのだな、とそんな感じがしないでもないですが、いずれにしても変わるだろう、と。であれば、気持ちを切り替えて、変化を受け入れて、出来ればワクワクする方向にいくように、これからに向き合っていく。その流れに、気を合わせていく、気合を入れる!「よし、新しいことが始まるぞ!」と。「いい人生とはプロセスであって、状態ではない。方向であって、目的地ではない。」(カール・ロジャース)です!(^^)529これからのために、今、気持ちを切り替えることが大切

  • それって謙虚ではなく自分自身を下げていることになってない?

    真面目で努力家、仕事もきっちりやる、人にも親切、丁寧、そして何かと『自分なんか…』と謙遜してみるが、『それは、謙虚じゃないよ、自分で自分を落としているよ』と伝えたくなる人がいる。謙虚、謙遜の姿勢は、その人の資質であり、性格として出ていることだと思うが、ずっとそれじゃもったいない!周りからもその人の良さが認められているのに、なぜかそれを自分で認めようとしない…ストイックと言えばストイックだ。自分に厳しくすることで、自分を高めることが出来るので、とならば分かる。そうではなく、厳しくしないとダメな人間になってしまう、という減点主義であれば、そうじゃない!と言いたい。謙虚であることは大事、しかし、その謙虚が自分の良さを消してしまうようなものであれば、それは謙虚とは言わず、蔑み、自分を軽視していることだ。もっと自分を認め...それって謙虚ではなく自分自身を下げていることになってない?

  • 今日出来ることをしているから明日の安心を生む。

    安心したい、幸せになりたいと思ってがんばるけれども、上手くいかないと、それは、、、努力が足りないからだダメな自分だ…と今を否定することがあります。実際に努力不足もあるけれども、自分の人格にダメ出ししてダメージを加えている?自分で自分の出る杭を打っている…明日のために、自分を犠牲にしている。これでは、いつまで経っても幸せどころか安堵ももたらされない。今を大切にしてこその明日。今を大切にするのは、これまでの自分とこれからの自分を踏まえること大事。527今日出来ることをしているから明日の安心を生む。

  • 第2波が来ることを想定し、どう備えるか。

    『来るぞ、来るぞ、と思って来なかった…』となればいいが、それは結果論。『大したことないから恐れることはない』確かにそうかもしれない。しかし、社会全般がこの意識にならないと、また同じような状況になる可能性は高い。第2波はいつ訪れるのかそれは分からない。取り越し苦労に終わればいいが、いつ来てもおかしくないと思いつつ、次の備えをしておかないと、と頭にそれがよぎるが今で精一杯…天災は忘れたころにやって来るそうあると思うので、今をしのぎながら、明日への対応もする必要あり。さて、どんな世の中になるだろうか。劇的な変化ではなく、徐々に徐々に変わり、時が経ち、後から『随分と変わったなぁ』と気づく?それとも、(次回?)強制的な変化が起きて…いずれにしても、チェンジすると思ってそれも良いルールチェンジになると考え、今から、自分の頭...第2波が来ることを想定し、どう備えるか。

  • 新たにセットアップする気持ちで。

    アフター(ウィズ)コロナは、これまでの活かせるものは活かしつつも、改めて作り直しするくらいの気持ちで取り組む必要がある、そう考えておいたほうがよいですね、少なくても、しばらくは元の状態には戻らないですし。しかし、頭で分かっていても実態はどうか…何をどう変えていけばよいのか、新しい事と言っても…それでも、思いつく事、出来る事からやっていくしかありません。手放すものは何か守るものは何かそして、新しく打ち立てる事は何か?いずれもチャレンジです。まずは、心を整えて考えてみる。新たな道筋を創る準備をはじめよう、流れに逆らわずに。525新たにセットアップする気持ちで。

  • 50代以降は仕事がない?

    50代を過ぎると転職しようにも希望する職種の求人がない…まったくないというわけではないですが『ぜひ、採用したい!』という仕事が沢山あるわけではありません。「これまでがんばってきたのに市場価値がないなんて…」と感じてしまいます。しかし、、、本当の自分の強みは何なのか?これを知っている人は意外と少ないです。灯台下暗し…自分ではなかなか客観的に自己能力の自己評価はできないものかもしれません。何が本当にしたいのか何を優先するべきなのか50代、できれば40代から考えておくことが大事かと思います50代以降は仕事がない?

  • 仕事上で若者もオヤジも共通して必要なものとは

    仕事上で若者もオヤジも共通して必要なものとは、それは体力、気力ですはないかと思うのです。「物事を成し遂げることのできる力」=能力も大事ですが、その能力を発揮し続けるには、体力があってこそ、そして気力があってこそです。一瞬のみ「力」発揮すればよいということになれば、それらはあまり必要ないのかもしれませんが、仕事をしていく上では常に連続性の中にあるので、現象化・現実化させるためにはその基礎となる「体力」「気力」は極めて重要です。そういった意味においては、「体力」「気力」(の必要性)に年は関係ありません。『自分は若いから大丈夫!』と言って過信していると本当によいパフォーマンスを発揮し続けることは難しいでしょう。年を重ねた私は、頭はこれ以上賢くならないので、体と心をケアしながら上手に付き合っていく必要があります。「人生...仕事上で若者もオヤジも共通して必要なものとは

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