燎明(ワークライフハーモニーで生涯現役)日記
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ryomeiさん
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燎明(ワークライフハーモニーで生涯現役)日記
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日々の生活、仕事をしていく中で感じたことを、主に「働く」をテーマにお書きます。
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  • 物心両面の幸福を追求するとは何なのか…

    人生の半ば、50を過ぎて、「どう生きたいか」をよく考えるようになり、20代30代とは違うことがはっきりと感じます。(どう在りたいのか、どう成りたいのかが違う)。5年ほど前、ネットでこんな言葉を見つけ、それを今でも気にかけています。「成功の度合いを収入の高低で判断してはならない成功は、自分の才能をどれほど周囲の人々への奉仕に役立てられたか、その程度に応じて計らなければならないお金を目的として働くのではなく、人々に奉仕するために働くことを求める必要がある自分の能力や才能を人々への奉仕に役立てるかぎり、必要なお金は神が与え給う人々に生きる希望と勇気と愛を与えるかぎり、その仕事に決して不況はない」(エドガー・ケイシービジネスで成功する秘訣)私はこの言葉を読んで、そうありたいものだ、と強く感じました。その一方で、頭では分...物心両面の幸福を追求するとは何なのか…

  • 勇気は常に勝利をもたらし、恐怖は常に敗北を招く

    勇気は常に勝利をもたらし、恐怖は常に敗北を招くと言ったのは中村天風さんです。そして、「人間は進化と向上を現実化するためにある悩むため、心配するため、悲観するためでない心を健全にすることそのためには、心を積極的な態度をしっかりと持つこと心を積極的にする要点は何かというと、勇気の煥発だ何事に対しても、いかなるときといえども、勇気、勇気で対応しなければならない」と。心して受け止めよう。勇気がないのではなく、足りない、発揮しきれていない、そう考えよう!726勇気は常に勝利をもたらし、恐怖は常に敗北を招く

  • バランスではなく調和、一体感で

    仕事、働くをどのように捉えるのか、これについて毎日と言っていいほど向き合っています。働くとは、傍(はた)を楽(らく)にすることであるので、人のお役に立つようにと、仕事、仕えるは奉仕ですから働く同様、誰かのためにある、そうすることで、自分に返ってくるものである、頭で分かっているけれど、実際に実践できているのか、人のためと言っておきながら、自分が先になっていないか?こう問いかけて、やっとバランスが取れている?それも分かりません。次に、仕事や働くを個人の次元のみで考えてみた場合、ワークライフバランスよりもワークワイフハーモニーを望みます。もっといえば、仕事(働く)が人生そのものでありたいとも思っています。仕事オンリー、仕事人間ではありません。家族との時間などプライベートの領域もそこにはあります。時間比率、行動の比率を...バランスではなく調和、一体感で

  • 人生の半ばを過ぎて、考えること

    自分はどう在りたいのか?と常に意識しながらも、そこには迷いや途惑いが生まれ(人との関係性がある限り逃れられない?)、しかも、それらは、私のポジティブな意思を分断させようと横から後ろからいきなり入ってきます。しかし、これも私自身の意識から来るもので、それはエゴかもしれません。以前、九死に一生を得た人が「一度きりの人生だから、今を大切にする、そして楽しもうと決めた」と。私は幸いなことにこれまで大きな病もけがもせずにここまできましたので、どんな心境からそう感じるのかはわかりませんが、人生の半ばを過ぎて、「どう生きるのか、どう生きたいのか」これは自分自身で決められることだから、しっかりと決めないといけない、実は、すでにそれは決めたはずなのに、それが揺らぐ?揺らいでいるのかそうでないのかわかりませんが、壊れてしまうほどの...人生の半ばを過ぎて、考えること

  • 自分を信じなければ人も信じることはできない、とつくづく感じます。

    これは、直感的なものではなく静かに深く考えることでの実感、それは「気づくもの」とも言えます。あの人を信じよう、あいつのことを信じたいとの思いは、心からそう思う場合、時にはその選択肢しかないという思いから、また身を委ねる、更には依存が裏側にあったりと、その感覚値は人それぞれだと思います。相手を「信じる」のメッセージは、その相手を苦しめることになるこかも…それは、「自分を信じる」で考えれば、分かります。たとえば、自分を信じ、努力したけれども上手くいかなかかった、それを受け入れれば受け入れるほど、自分を責める、こんな経験は誰でもしていると思います。その「自分を信じる」ことをさておき、「あなたを信じる」と伝える、その受け止め方にもあるでしょうが、「信じてもらった」という思いを相手につくり出したとしたら(大体そうなります...自分を信じなければ人も信じることはできない、とつくづく感じます。

  • いくつになっても「情熱」を持ち続ける

    年を重ねてきますと、集中力がなくなります。集中できる時間が短くなっている…なんとも寂しい話ですが(苦笑)加えて、気力もなくなってくる?だとすると、それは、経験から来る想像性がそうさせているのかもしれません。「やっても〇〇になるに違いない」と行動する前からその結果を見通してしまう。分かった自分を勝手につくってしまっている、これは経験の弊害ですね。やはり、いくつになっても、思いを持つ、情熱を持つこれ大事だと思います。情熱は「創造」の大事な糧、いわばエネルギー、燃料です。情熱を持ち続けば、新たな「経験」を生み出します。しかし、その経験が邪魔をし「情熱」を芽生えさせなくするといった何とも矛盾するような関係でもあります。だからこそ、経験よりも情熱を否定しないようにしないといけないですね。分かった気になって、想像的過ぎて、...いくつになっても「情熱」を持ち続ける

  • 意識していないとついつい忘れてしまうこと

    これまで「笑顔でいること」「一貫性もって取り組むこと」を挙げましたが、今回は「感謝、喜びをもって取り組むこと」です。成果が上がると、嬉しいですし、どう表現するかは別として喜びを持ちます。またお世話になった人たちに感謝します。しかし、常に感謝心、喜びの気持ちで取り組んでいるか?と言えば怪しいどころか、こうして問いかけていると言うことは、出来ていない証拠です。結果に対して、反応する(感謝や喜びの気持ち)ことはできますが、結果云々の前、つまり起きた事への反応ではなく、常に持っている(そうある)ことが、大事だと分かっているのに、それが出来ないのはなぜか。真に思っていないからなのか、弱いからなのか、実感できていないからなのか…いずれにしても、意識していないと消えてどこかにいってしまっている(苦笑)。喜びや感謝の気持ちを持...意識していないとついつい忘れてしまうこと

  • 年を重ねても自己成長することは大事だと思っていても、それを邪魔するものがある。

    持論ですが、(自分の中に)新しい価値を創るには、より柔軟な姿勢と態度をもった自分でいること、新しい価値を積極的に受け入れること、これが大事であると自身に言い聞かせていますが、これまた難しいお題となっています。これまでの体験・知識が、新しさや違いを拒否する時があります。成長するには、新たなもの、あるいはこれまでとは違うものを受け入れ、バージョンアップさせる必要がありますが、それをそうさせないようにする「これまで」の自分がいる、しかもやっかいなのが無意識君が出現している時です。「違和感」「直感」「嫌悪感」「拒否・拒絶」これらが入り混じっているから、分かりにくい…いやはや何ともです。ココロが豊になるためにも、成長し続けるそのためにもココロを柔らかくして新しい事や違いを受け入れ、「それから」自分にあったものを取り入れて...年を重ねても自己成長することは大事だと思っていても、それを邪魔するものがある。

  • 毎日、人生はディズニーランド?だといいんだけど(笑)

    世の中に限らず、自分だけを見ても、日々色々な事が起きています。嬉しいこと、腹立たしいこと、哀しいこと、楽しいこと…毎日、毎日、感情が生まれては消えの繰り返し。しかし、それは、そう反応しているのは自分、ですので、どう反応するのかは自分自身の問題です。過去を振り返ってみますと、ジェットコースターのような時もあったし、穏やかな時もあった、情熱的な時もあったし、冷めた目で見ていた時もあった。総体的には、山あり谷ありの人生浮き沈みと捉えるのか、刺激的と捉えるのか、何気ない日常、当たり前にある日常に感謝を忘れずに!でもありますが、上手くいくいかない、アップダウンも、これらをアトラクション(魅力的な出来事)として捉えれることができれば、楽しい人生だった!と思えるかもしれません。一度きりの人生ですから、楽しく生きるそのためには...毎日、人生はディズニーランド?だといいんだけど(笑)

  • 違う人から同じようなことを言われ、その言葉がいつまでも頭に残っていること。

    それをいつ言われたのかは定かではありませんが、「思うようにならないからといって、悩んだり迷ったりすることはやめて、心を平静にして時機を待つ。時機が来れば良い方法が見つかり、行きたい場所に辿り着くことができる」といった趣旨のことを伝えられました。自分の思う通りにはならない、思う通りになることの方が少ない、それにもかかわらず、そのことについて思い悩む。問題は、外部にあるのではなく、内部、すなわち自分にある、と言われている感じがします。『そんなことわかっているわい!』なんですが、意識しないと内省できないのも事実です。どうしたら上手くいくのかは未だにわかりませんが、どうしたら上手くいないのかはよくわかります。時機、タイミング、そして忍耐、がまん、但し、それは単に待つのではなく、能動的であるべき、しかも流れに逆らわずに。...違う人から同じようなことを言われ、その言葉がいつまでも頭に残っていること。

  • 意識していないとなかなか出来ないこと

    先日、「笑顔」は、意識していないとできないものと書きました。もう一つあります(もっとありますが)。それは、「一貫性」です。こうしたい!と決めたことを、貫き通すこと、なぜ、そうしたいのかを、単なる思い付きで決めたのではなく、自分にとって価値あるものと決めた(認めた)ことをやり続ける、これが実に難しいです。「継続する」に近いものがありますが、少し違います。一貫性であることのよい点は、不要な迷いをなくします。反対に、あれやこれやと迷いが生じた時に一貫性を失うとも言えます。山あり谷あり行動すればするほど、迷いも確信も生まれます。質の変化は、どこで生まれるのか…変わった時がその時。変わるまでやり続ける。一貫性は、行動以上に、気持ち・意識・心がそうであることが大事であると思います。一貫性もってブレない自分であること常に意識...意識していないとなかなか出来ないこと

  • 他者からどう見られたいかで動く動機は…

    他者からどう見られたいかで動く動機は…疲れちゃいますね。だって、自分の芯がそこにはないからです。人から、どう見られるのか?を心配して、あるいは、こう見られたい、思われたいと相手からの目線ばかりに気を取られて、真の自分を見失ってしまったらあっちにフラフラ、こっちにフラフラ。『じゃぁオレはオレだあ~』と自分を絶対視するとエゴがムクムクと出てくる、これまたやっかいです。『これエゴではなかろうか_』とエゴに気づくように意識し、他者からどう見られたいのかばかりに気を取られないようにする。エゴも他者の目線からの動機も、人との比較から生まれるのかもしれません。どっちみち、誰かより劣り、誰かより優れているものがあるのだから、気にしてもしかたがないのに。優越感や劣等感をもたないような人生を送りたいものです。711他者からどう見られたいかで動く動機は…

  • 自分は自分でしかないのに、誰からになろうとしている自分がいる?

    あこがれる、尊敬する、ロールモデルとなる…人がいます。しかし、その人にはなれないです。自分ではないからです。考え方を学ぶ、行動を見習う、これ大事です、それは、自分がどう在りたいかがあるから。それ以上に大事なことは、自分で自分のことをもっともっと知る努力をして人から自分のことを教えてもらって(どんな私なのか)自分らしくいること。それが、魅力となるならば、一番の自然体でいる自分となる。これが無理のない、理想とする在り方ではないだろうかと。人生半ばを過ぎて分かった感じることです(笑)。人と比較しないということはどういうことなのでしょうね。710自分は自分でしかないのに、誰からになろうとしている自分がいる?

  • 『おもちゃが欲しい!』おねだりする幼少の私に、

    祖母は「3か月間経っても欲しいと思っているのであれば、買ってあげる」と。今ないものを手に入れたい、足りないものを満たしたいこうした欠乏感は、行動を促す原動力になります。子どものころは、「欲しい!買って!」ともとめるだけですが、大人は、自分で手に入れることができます。しかし、満たしたいものを満たしたとしても、それが当たり前になり、「もっと」と更に要求します。そのこと自体は悪いことではありません(成長とも呼べるので)が、その欲求が「エゴ」になれば、話(流れ)が変わります。心を豊さにする、幸せな気持ちになる、そのための欲求だったのに・・・エゴとなれば、永遠にそれを手にすることができない?エゴをエゴと気づかなければ永遠に続く?自己への関心と他者への関心のバランスをもって他者への貢献が自己の成長とつながるような行動が大事...『おもちゃが欲しい!』おねだりする幼少の私に、

  • ビジネスで成功する唯一の方法は?

    「それは他の人よりも価値を与えることに集中することだ!」とトニー・ロビンズ氏が言っています。スキルを身に付けるのは人に貢献するため、成長するのは、与えることをするため、今になって、人生の半ばを過ぎて、恥ずかしながら、このことがよくわかってきました。だからなのか、周りを見ますとエゴで欲求を満たすことよりも、もっと人のためになりたい、役に立ちたいと考える人が増えているように思えます。これからは、これまで以上に、貢献に焦点を置いて、価値を与えることを行動の中心に置いて、為すべきことをしていきます。今、仕事のことなどで悩んでいたら、また親しい人が落ち込んでいるようであればこの動画をお薦めします。どうあったらよいのかのヒントを掴むことが出来ると思います。https://bit.ly/2LJasLN78ビジネスで成功する唯一の方法は?

  • それはリーダーシップなのかエゴなのか、それを誰が判断するのか

    結果は大事です。しかし、その結果は何で(どのような考え方で)つくりだしたものなのか、結果を出し続けることができたとしても、いつかは問う時が来ると思います。「経営者が個人のエゴに負けては困るのです。私たちは自分の心の中に、良心という自分と、エゴという自分を同居させていることを認識する必要があります。言葉を変えれば、ピュアな真我と、卑しい自我が同居しているのが我々人間の心なのです。良心とエゴ、真我と自我が毎日のようにせめぎ合っているのが私たちの心です。」と京セラの稲盛さんが言っています。どんな自分でありたいのかその実践の延長線上に「事業を行う」があり、成果に結びつくことを願い、努力する、逆から見ると、事業は貢献すること、その貢献へのプロセスで自分(の心)を磨いていく、いずれにしても、自分を磨くには「場(環境)」が必...それはリーダーシップなのかエゴなのか、それを誰が判断するのか

  • 人生の後半は意味のあることがしたいと強く思うのはなぜだろう。

    『年を重ねれば重ねるほど、人の役に立ちたいという思いが強くなっている』とおっしゃる方が非常に多いです。今行っている事業が、それを体現しただけることをめざしているが故に、そういった声を拾ってしまうのかもしれませんが、『自分の周りにもそういう人が増えていますね』と言う方が結構いらっしゃるのも事実です。Facebookのザッカーバーグ氏が「単に生きるため、お金のためではなくて、目的意識があって初めて人々は意味やモチベーションを見出すことができます。いいことがしたいと思う人々はそうやって集まります。フェイスブックの社員は、フェイスブックを使う人々の役に立ちたい、意味のあることをしたいと思って仕事をしています。仕事を続けるために会社も成功しないといけませんが、本当にやりたいのは世界にポジティブな社会変革をもたらすことです...人生の後半は意味のあることがしたいと強く思うのはなぜだろう。

  • 自分を支えるのは自分であり、どう在りたいのかと言う思いから。

    あれやこれやと心配したりと悩みは尽きないものです。悩まないようにしたいと思っても、悩みはなくならない…自分の描くものと違うから悩みは生まれるのでしょうか?それでも、思い、ビジョンは大事だと思います。「こう在りたい」という思いが、その強い思いが、自分を支えてくれるはずです。自分はどう在りたいのか…これがあるから、体現することができる、身をもって実現することができる。ずっと続く人生を支えるのは、自分の思い。自分の思いを大切にする、明確にする、持ち続ける、言い続ける、これです。それでも、、、悩みを尽きない?『悩みは尽きないんだなぁ生きているんだもの』と相田みつをさんが言っているので少しは救われます(笑)。73自分を支えるのは自分であり、どう在りたいのかと言う思いから。

  • 「人間生まれてきた時は裸。死ぬ時にパンツ一つはいてたら勝ちやないか」

    と言ったのは明石家さんまさんです。何年もの間、繰り返してはこの言葉の意味を考えています。「勝ちやないか」を、「価値やないか」と、時には、誰かとの勝負の話ではない(人と比較しない)、また、最初は何にもなかったのだから、パンツあれば十分だ、とも。今日も、成功とか幸せとは何か?を、この「パンツ一つはいてたら」から考えさせられます。『自分と向き合っているか?』と。『何を大切にしている?ちゃんと考えよ!』と。今の積み重ねが、これからを創ります。過去だって、その時に今の積み重ねで出来たものです。ですから、常に「今」しかなく「今」を如何に本当に大切にして「今」と向き合っていくか「今」は瞬間であるが故に、簡単に過ぎてしまいます。あっという間だから、大切に!と思ってもそれが出来ない…のも事実です。だからこそ、「今を」を意識するこ...「人間生まれてきた時は裸。死ぬ時にパンツ一つはいてたら勝ちやないか」

  • 続けていこう!と決めたのに、気づくと出来ていないという最も難しい行動とは。

    ズバリ、それは笑顔です(^^)!バカらしいようでバカらしくないというのが今の私の心境です。ウォーキングやブログへの随想文を書くなど、何かと「続けてみよう」と思って始めたことは、続けることが出来るタイプですが、「笑顔」でいる、これが今のところ一番の難題です。昔から、「笑顔」は得意ではありませんでしたが、顔を引きつらせても「笑顔」でいようと決めたのに、『笑顔でいるだろうか?』と確認しないと(それは『あっ、笑顔でいない』とふと思い出すのが実態)「笑顔」にできない。笑顔ができる、できないというのもおかしな話ですが、兎にも角にも「笑顔」でいよう!と決めたのですから、試行錯誤しながらでも(笑)、「笑顔」でいるようにこれからもします。言うまでもなく、「笑顔」の効用は沢山あります。「笑顔」は自分に対しても他者に対しても影響が大...続けていこう!と決めたのに、気づくと出来ていないという最も難しい行動とは。

  • 50半ばにして大事だと思うこと

    今年55歳になりますが、人生100年時代だとすると、折り返し地点をちょっと過ぎたところです。まだ半分あるかと思うと長いような気がしますが、、、「これまで」の55年を考えてみると、長いようであっという間だったと感じますので、もしかしたら「これから」もそうかもしれません。しかし、100歳まで生きていることを想像できませんが…今年は、自分にとって大きな節目となる年でもありますが、ここ数年、自分を見つめることを大切にしてきました。そうした中、いい年したおっさんが、今改めて大事だなぁと思うことは、・人とのつながり・感謝すること・学び続けること・「今」を大切にすること・幸せであると感じること・楽しもうと思うこと等々まだまだ出てきそうですが、主にはこんなところです。それぞれ大事であるであることは言うまでもないかと思いますが、...50半ばにして大事だと思うこと

  • 世の中には2つのタイプの人しかいない。それは、学習してそれを活かす人と活かさない人。

    若い人の事業をサポートしていて改めて感じたことを。自分で選択しそれをしよう!と始めた事業なので、みなさん必死です。でも、その必死さの中身が違うのです。それは、学習する人とそうでない人がいるということです。学習するとは、積極的に身に付けることであり、人からでもあっても自らであっても。やり方がわからないからと言って途方に暮れるのではなく、それを知ろう、しかも行動して(体で覚える)知識を身に付けていく、事業を行っているのですから、当たり前と言えば当たり前ですが、残念な人は、人から教わって、「なるほど」とうなずくものの行動に移さない、若しくは出来ない(やらない)理由を想像的に創造する、こういう人は、出来ること(知識・スキル)でやろうとしている、それはそれで悪くないですが、重要なことは事業を成立させることですから、今の自...世の中には2つのタイプの人しかいない。それは、学習してそれを活かす人と活かさない人。

  • 自分の心に、どんな種を蒔こうか。それにはどんな心でいる?

    ジェームズ・アレン(イギリス哲学者)「人間の心は庭のようなものです。それは知的に耕されることもあれば野放しにされることもありますが、そこからは、どちらの場合にも必ず何かが生えてきます。もしあなたが自分の庭に、美しい草花の種をまかなかったら、そこにはやがて雑草の種が無数に舞い落ち、雑草のみが生い茂ることになります」自分に、何もしなくても、何かが生まれる、起こるものですね。良くなりたい、幸せになりたい!と願っているのであればどんな種を自分の心に蒔くべきか。この種を蒔けば、幸せになる!なんて誰も分からない?!どんな種であっても、大切に育てるのだ、と思い感じてその種を受け入れる、そんな心(土)でいたいですね。一度きりの人生、見事な花を咲かせましょう!!626自分の心に、どんな種を蒔こうか。それにはどんな心でいる?

  • 【55歳にして思うこと】

    物事には、いや、人生には、ですね、良いことも良くないことも起こります。その繰り返しです。しかし、トータルで見えれば、大きな視点をもって見れば、アップダウン?光と陰?そういったことがあってこそ、それが人生なんだと思います。光は陰なければ光と認識できませんし、その逆も然りです。良きこともそうでないことも、それでワンセット。であれば、今を一番大切にすることが、一番大事。起きたことは起きたこと、過去は過去と、嫌なことは忘れる(苦笑)。起きていないことにあれこれ悩まない。だから、今を受け入れ、今に向き合う、これがよいですね。今に感謝し、楽しき生きる、これです。625【55歳にして思うこと】

  • 「あの人のようになりたい」よりも「どんな自分になりたい」を考え実践する方がいい?!

    フェイスブックなどのSNSを見ていますと、『へ~ほ~』と感心することや『うらやましい!』と思うことが沢山あります。時には『いいな~あの人は』と、嫉妬に近いものを感じることがあります。現象化されたものに対するうらやましさ、それを望んでいる自分があるのも事実です。人と比較しないようにと常に思っているにもかかわらずです、まだまだ人間が出来ていません(苦笑)。物の豊かさと心の豊かさの2つを得たいといつもいつも思っています。「物心両面の幸福追求する」が、今事業を行っているベースに在る理念であり、そして、物心両面の幸福を得て「分かち合う」ことを最も大切にしたいと思っています。それは、私たち(メンバー)自らが創り出したものを「分かち合う」喜びを得たいからです。ありたい姿をめざし、そこに辿り着くには、いろいろなことがあるでしょ...「あの人のようになりたい」よりも「どんな自分になりたい」を考え実践する方がいい?!

  • その信念、プライドは、ゴール到達へのものにしないともったいない。

    めざすところに向かって、努力しているものの、途中、途中で問題が生じるものです。壁、不測の事態、意(自分の思い)に反する出来事など、色々と起こります。時には、自分の行った行為が間違いであったとして、そのことについては反省、謝罪するものの、それは表向きであって『本当は納得していない』ということがあります、「自分の取ったことは間違っていない」と。その理由として、「自分」ではなく「相手」(の態度や姿勢)にあることが多くあります、「あの人が、あ~だから」と。仮に、事実そうだとしても、相手に解決のカギを持たせている限り、真の解決には至りません。その人でなく、別の人が、めざす途中の壁や障害となって現れた時、自分の信念、信条に反する、プライドが許せないと言って、相手を屈服させようとしても、そして屈服させたとしても、また別の人が...その信念、プライドは、ゴール到達へのものにしないともったいない。

  • 同じ作業(仕事)でも、それが誰のためになっているのか、と思い行っているのとそうでないのとでは、質が変わってくると改めて感じた。

    童話「3人のレンガ積み職人」を思い出しました。仕事だからそれをやっているお金、家族のためにやっている教会をつくるため、人々のためにやっていると同じレンガ積みですが、何のためにそれを行っているのかはそれぞれ違います。日常での仕事に質をもたらすような、それは思いをもって取り組んでいるだろうか…何のためにそれをやっている?と尋ねれられたら、明確に答えられますが、常にその気持ちをもって取り組んでいるか?となれば、怪しいものです。今の先が未來と言うことは、「今」が「未来」への扉になっている、どの扉を開くのか?その選択によって違う「未来」となるとすれば、「今」何を感じ、思い、行動しているのかとても大事になります。その時に、何のために、誰のために、物理的には見えないものではあるけれど、それを見ながら事を進めていく、これによっ...同じ作業(仕事)でも、それが誰のためになっているのか、と思い行っているのとそうでないのとでは、質が変わってくると改めて感じた。

  • 「今」を大切に!と言うけれど、本当に「今」にしっかりと向き合っているだろうか。

    「今」を大切に!と言うけれど、本当に「今」にしっかりと向き合っているだろうか。と日々意識しなければ、「今」が流れ「過去」になります。「明日(未来)」を気にするばかりに、「今」をないがしろにしてしまっている?「明日(未来)のため」の「今」にしなければならないのに。イチロー(元)選手がこう言っています。「僕はいつも一生懸命プレーしていますが、今日はよい結果が出なかった。でも、だからといって後悔もしていないし、恥ずかしいとも思っていません。なぜなら、できる限りの努力をしたからです。」できる限りの努力をした…ここが心を痛めます。自分の胸に手を当てて、『できる限りの努力をしただろうか?一所懸命にやっただろうか?』と。『そんな毎日毎日、瞬間瞬間、一生(所)懸命やることなんてできないよ』と反論するもう一人の自分がいるようです...「今」を大切に!と言うけれど、本当に「今」にしっかりと向き合っているだろうか。

  • 心が貧しいと、人を責めたくなる。

    心が貧しいと、人を責めたくなる。と言ったのは、片岡鶴太郎さんです。その後も続きます。「心が卑しいと、人の欠点ばかり見えてくる。心豊かになると、人のいいところが見えてくる。若くても人の褒め称えができる人は、人の上に立てる」心が豊かになるには、どうすればいいのだろうか?心豊かになりたい!と常に思っています。そうなるには、心のエネルギーの矛先をどこに向けるのか?ここが肝心ではないかと。そして、彼の響く言葉が更に続きます。「くよくよ悩んでいる時間はない。魂が納得できる生き方をしたい。くよくよ悩むのは、全然構わない。悩むのはよい方向へ変われるチャンスだと思うから。でも、悩みをいつまでも引きずってはいけない。とことん悩んだら、行動に移す。これだと思ったら、突き進んで、掘り下げる。道はその先にきっとひらけていくんじゃないかな...心が貧しいと、人を責めたくなる。

  • 「成長」したことを確認するにはどうすればいいのか?

    正直言いますと、、、「成長したいか?したくないのか?」と問われれば、「成長したいです」と答えます。しかし、、、成長そのものに何の意味があるのか?成長するとは何なのか?これが分かって(明確に答えることができて)いるかと言うと怪しいものです。ある時、成長の元となるのは何なのか?について話し、『人に対し、どれくらい、ためになるようなことを蓄積できたのか』つまり、どれくらい人の役に立てたか、これがそれであると。「成長」を感じることはなかなか難しいものです。これまでを振り返ってみて、おぼろげながら、『自分は成長している』と感覚的には思うもののそれは、きっと『人として』なんだと思いますが、一方で、何がどう成長したのか明確に答えることができません。先の『人のために』というものだって、個数で測ることはできなくないですが、そんな...「成長」したことを確認するにはどうすればいいのか?

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