住所
-
出身
-
ハンドル名
Makitaroさん
ブログタイトル
暮らしの手作り
ブログURL
http://kimirin.wp-x.jp/
ブログ紹介文
衣類の手入れ法、食事で健康になるレシピ、住居を整える工夫、日々の暮らしを快適に過ごすアイディア。
自由文
更新頻度(1年)

37回 / 36日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2019/01/12

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Makitaroさんのブログ記事

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  • 新生活の必需品

    初めて一人暮らしを始める時に用意したものは、実家から持ってきた布団やテーブル。家電やキッチン用品などは新しく購入しなければなりませんでした。 最初から揃えなくても、暮らしながら徐々に買い足していけばいいのですが、どうしても必要なものというのはあります。 1.布団 2.テーブル 3.冷蔵庫

  • 春の大掃除

    冬の間は窓を閉め切っているので、室内が埃っぽくなっていたり、結露ができてカビが発生していたりもします。 大掃除は年末に行うものですが、季節の変わり目になる春と秋は、主に外回りを中心に大掃除しておくと気持ちよく暮らせます。

  • 春は家電を買い替えるチャンス

    家電って何故か同時期に次々と壊れる、という声を聞きます。 なくてもガマンできる物なら後回しにできますが、冷蔵庫、洗濯機は壊れたら即、困ります。ですから壊れる前に、早めに買い替えて置いたほうが安心。 お得な新生活セット

  • コシのある自家製うどんの作り方

    小学校の授業でも習うほど、うどんは簡単に作れるものです。材料も小麦粉と塩に水だけ。手間と時間がかかりますが、作り立てのうどんは美味しいものです。 手作りなら、太さを好みで変えることも出来ます。 【うどんの材料】 強力粉(250g) 薄力粉(150g) 塩(大さじ1)

  • 自家製ツナの作り方

    ツナ缶は手軽に使えて便利ですが、安売りのマグロ切り落としなどがあった時に、ハーブなどを入れた手作りツナにすると美味しく食べられ保存がききます。 マグロ以外にも、カツオ、サバなどでも作れます。 【自家製ツナの材料】 マグロの刺身や切り落とし(1パック) オリーブオイル 塩(マグロの重さの3%くらい) コショウ

  • バターとチーズの作り方

    バターを作るには乳脂肪分が高い生クリームを使い、カッテージチーズを作る時には市販の牛乳で作れます。 バターや生クリームは「乳脂肪分」を利用したもので、チーズやヨーグルトは「乳タンパク質」を利用したものです。 手作りバター

  • 失敗しない十割ソバの打ち方

    趣味でソバ打ちを始める人も多いですが、そば粉と水だけでは、しっかり生地がまとまりにくく、茹でると切れてしまうため、つなぎに小麦粉などを入れます。 十割ソバを打つには練習が必要ですが、ちょっとしたコツで簡単に出来るようになります。 【ソバ打ちの材料】 蕎麦粉(100g) 打ち粉(蕎麦粉または強力粉)

  • 豆腐の作り方

    大豆を水に浸して加熱すると、タンパク質が取り出されて豆乳ができます。この豆乳に凝固剤を加えて形を整えたものが豆腐です。 【豆腐の材料】 無調整豆乳(300ml) にがり(3ml) ボウル、100mlくらい入る耐熱容器4個、ラップ、電子レンジを使います。

  • 家具や室内にペンキ塗りする時のコツ

    インテリアの雰囲気に合わない壁やドアの色、古くなった家具など、リメイクするならペンキで塗り替えるのが簡単。 塗る色を決める ドアや壁など広い部分にペンキ塗りする場合、塗った部分と他の部分との色のコントラストも考慮する必要があります。

  • 椅子の布を張り替えてリメイク

    布張りのダイニングチェアなどは、長く使っていると座面が汚れてきます。 フレームの上に座面が乗っているタイプの木製チェアなら、座面を外して布を張り替えると見違えるように綺麗になります。 椅子を裏返してみて、座面がネジで止めてあるだけなら簡単に外せます。

  • コンロの汚れを溜めこまない方法

    ガスコンロの汚れは放置すると、こびりついて取れなくなりますし、油汚れがついたままだと、ゴキブリを寄せ付ける元にもなります。 油汚れを落とすには、熱い「お湯」を使うのがポイント。使ってすぐの汚れなら、熱湯をかけておくだけでも取れやすくなります。 掃除用スポンジを用意する

  • 使いやすいキッチンの配置

    プロの調理人は手際よく注文をさばいていきますが、作業がスムーズにできるよう、調理場が動線に合わせてあります。 飲食店の厨房といっても、必ずしも広々としているわけではありません。客席を広くとるために、厨房内はギリギリのスペースという場合が多いものです。

  • 綺麗なキッチンを保つコツ

    毎日使うキッチンは、汚れやすく、湿気や油で汚れも溜まりやすい場所。でも、その家の清潔感が最も現れる場所でもあります。 台布巾は3枚を用意する シンク周り、コンロ周り、まな板近くに、それぞれ1枚ずつ、布巾を常に置いておけば、水跳ね、油跳ねを、すぐに拭き取れます。

  • 風邪を撃退する知恵

    インフルエンザが猛威をふるい、隠れインフルも多いと報道されています。特にインフルエンザの予防接種をしている人ほど、感染していても症状が出にくく、高熱が出ないので、ただの風邪や花粉症だと思いがちだそうです。

  • 出汁に適した昆布の種類

    和食の基本となる「だし」を取るのは難しいもの。 煮る時間を測り、お湯から引き上げるタイミングを見極め、本格的な出汁を取るのはプロの調理人にまかせて、家庭で作る場合には簡単な方法で充分です。 だし昆布を水に入れて、一晩おくだけ。 下手に火を通すより失敗がなく、美味しい出汁がとれます。

  • ホームフリージングのコツ

    肉でも、魚でも、野菜類でも、買ってきてすぐに調理して食べるのでなければ、冷凍しておいたほうが、美味しさを閉じ込めたまま保存ができます。 家庭の冷蔵庫で冷凍する場合には、鮮度を落とさないため、保存しやすくするための、ちょっとしたコツがあります。 1.加熱や味付けなど下調理してから冷凍する

  • 料理を美味しく仕上げる下ごしらえのポイント

    肉、魚、野菜、と素材によって性質が異なりますので、それぞれ火を通す前の下ごしらえの仕方によって、旨味が保てたり、色が綺麗に仕上がります。 魚は火を通す15分前に塩を振る 魚に塩を振ると、余分な水分が抜けて身が締まり、生臭さが抜け、煮崩れを防げます。

  • 自分に似合う色を知る方法

    「パーソナル・カラー」というのは、ドイツ人の美術教員ヨハネ・イッテンが提唱した理論で、「肌」「髪」「瞳」の色と調和する色が、その人に似合う色とする考え方です。 日本人は、欧米人と比べると、肌、髪、瞳の色のバリエーションが少ないと思いがちですが、比べてみると、ピンクっぽい肌、黄色っぽい肌、褐色の肌、と微妙な色合いの違いが

  • 毎日の献立に悩まない方法

    お料理すること自体は苦にならないけれど、毎日、毎日、「今日は何を作ろう」と考えるのが面倒。 ご主人や子供が、昼前には夕食が何かを知りたい、という希望に対して、家で夕食の準備をしている奥様たちは、 「そんなの無理。夕方にスーパーへ行って、食材を見てから献立を考えるのだから」 と反論しているテレビ番組がありました。

  • 散らからない部屋にするポイント

    物を極力少なく暮らす「ミニマリスト」や、増えすぎた物を「断捨離」する人が増えたようですが、最低限の物しかなくとも、」片付けなければ散らかります。 「使ったら仕舞う」という単純なルールさえ守れば室内は散らからないはずなのですが、その前に全体的な収納ルールを決める必要があります。 1.不要なものを処分して「整理」する

  • お裁縫する時のアイロンの使い方

    縫物をする時には、こまめにアイロンをかけて「縫いしろ」を割ったり、「折り返し」部分を押さえておくと仕上がりがグッと綺麗になります。 縫いしろの始末 2枚の布を縫い合わせたら、縫いしろの部分を「割る」「倒す」「折る」といった始末をしますが、この時にアイロンでピシっと布を押さえておくと次の工程が楽になります。

  • ミシン縫いの基本

    直線縫いなら初心者でも簡単にできますが、基本的なミシン操作を知らないと、糸がからまったり切れたり、縫い目が曲がったりしてしまいます。 ミシン糸のセッティング 高級なミシンだと自動的に糸をセットしてくれるものもありますが、普通のミシンの場合、上糸をかけたり、下糸の準備をするのは意外と面倒。でも、ここを間違ってしまうと必ず

  • ミシンを使いこなすコツ

    縫い目が曲がらず、スムーズにミシンを操作するためには、ミシンの置き方、座る位置、といった基本的なことを知っておくだけで随分と違います。 電動ミシンを選ぶ際に、手元にスタートボタンがあるものよりも、足でコントローラーを踏むタイプのほうが断然使いやすい。両手を布に添えておくことで、縫い目が曲がらず綺麗に縫えます。

  • 段差のない玄関

    日本の住宅は玄関に段差があって、靴を脱いで生活するのが普通ですが、車椅子などを使う場合にはリフォームで段差をなくします。 高齢者や体が不自由な人向けのバリアフリーは、普通の人にとっても使い勝手が良いことがあります。

  • ストーブで煮込むシチュー

    ラム肉とジャガイモを煮込んだ「アイリッシュ・シチュー」は、もともと農家の人が朝に材料を鍋に入れて畑仕事に出かけ、お昼に戻ってくる頃に出来上がっている、という素朴な料理。 ストーブのある暮らしがしたいと思うのは、シチューをコトコト煮込む音や香りが部屋に満ちている、シアワセな雰囲気に憧れるから。

  • スノーキャンドルの幻想的な風景

    真っ白な雪に穴を開けて灯すキャンドル。とても幻想的で美しい光景です。 除雪によって高く積まれた雪山に穴を掘っただけの素朴な作りでも、キャンドルの火を灯すだけで癒しの空間に生まれ変わります。 小樽の運河沿いや、札幌の中島公園に、毎年スノーキャンドルが作られますが、雪の静けさを、しみじみと味わうことが出来ます。

  • ツーバイフォー木材のサイズ

    自宅の庭にガーデンハウスや工房を自作する人が増えているようですが、ツーバイフォー工法は、規格サイズに切り揃えられた木材を使用するので、素人でも建てやすいと言われています。 ツーバイフォー材のサイズ 2×4材は、厚さ2インチ、幅4インチの木材のことですが、実寸は厚さ1.5インチ、幅3.5インチ。 1インチ=2

  • プロのクリーニングで掃除も修復も

    家庭用の掃除道具や洗剤だけでは、古くなった部分の修復までは無理。磨いたり、直したり、という部分は専門家にまかせてしまったほうがスッキリきれいになりますし、グッと快適に使えるようになります。 ハウスクリーニングのサービスは色々とありますが、「磨く」「直す」までやってくれるサービスは有難い。

  • 脚の不快感を引き起こす「鉄分」不足を補う食事

    布団に入ってから、ふくらはぎに不快感が生じて眠れない、ということがあります。 脚がつる、というのとは違います。しびれるというほどの強い感覚ではなく、ジーンと重だるい感じ、うっすらした痒みのような、何とも言えない不快感。布団の中で足先を動かすと、ちょっと軽減しますが、なかなか寝付けなくなるほど嫌な感覚です。

  • 映画鑑賞や読書に最適なソファー

    映画の世界にどっぷり浸る贅沢な時間。夢中になって本を読む豊かな時間。心と体をリフレッシュする時間には、長時間でも疲れずに座っていられるソファーが欲しい。 長く座っていても疲れないためのポイントは3つあると思います。 1.脚を伸ばせる「広さ」 2.深く座れて首まで支える「形」 3.体全体を均一に支える「クッション」