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ブログタイトル
天浪堂日乗
ブログURL
https://blumfeld68.exblog.jp/
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日常雑事の備忘録です。園芸・アクアリウム・お酒など趣味のこと。また、クラシックの私的名曲名盤を500GBのSSDにまとめています。英文読書の記録も。
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2018/09/04
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1件〜100件

  • アンナ・カヴァンの『Who are you?』を読了

     洋書読書今年一冊目、アンナ・カヴァンの『Who are you?』を読了しました。 アンナ・カヴァンは非常に読みづらい作家の一人なのですが定期的に読みた...

  • ランゴーの交響曲を聴く

     トマス・ダウスゴー指揮デンマーク国立交響楽団によるランゴーの交響曲全集から、第1番から第3番までを聴きました。 ルーズ・ランゴー(1893-1952)は...

  • 泡盛飲み比べ

     おととしから去年にかけて、これまで30年余のお酒人生を一気に繰り返したというお話は今後稿を改めてだらだら書き込みたいと思っています。今は結果的に前から好...

  • ヴァイオリンの練習

     昨年はヴァイオリン(弾くほう)の練習、バッハとベートーヴェンの『スプリング・ソナタ』だけで一年を過ごしてしまいました。 ベートーヴェンのソナタ5番(「ス...

  • 新年

     新年明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 このところ放置気味で、自分でもずいぶん久しぶりに訪問したような気のするこのブログ...

  • あさりと油揚げとキャベツの酒蒸し煮浸し風

     先週とってきたアサリの残りと、有り合わせの材料で一食ぶん・・と思って適当に作ったら非常においしかったのでメモしておきます。材料 アサリ 20コくらい(適...

  • オーベルニュの歌

     いま、カントルーブの「オーベルニュの歌」という歌曲作品はどれくらい聴かれているんでしょう。 私がクラシック音楽を本式に聴きだした高2の頃--実に35年く...

  • アイリス・マードックの"The Italian girl"を読了(走り書き)

     アイリス・マードックの"The Italian girl"を読了しました。 この作家の作品を読むのは昨年の"The Time of angels"に続き...

  • 障子の目隠し

     我が家はまん前に幼稚園があり、日中は常に子供たちの声が鳴り響いています。 正直、朝はうるさくてたまりません。朝の遅い私はろくに寝ていられないので、10年...

  • Kindle Paperwhiteがいつの間にか・・

     洋書読書、オールディスの『Non-Stop』を読了後、マイケル・ムアコックの『Behold the Man』を読みました。ムアコックもオールディス同様イ...

  • アサリの旬?

     今後天候が不規則になって、しばらくは雨が続きそうだというので月曜の夜、仕事終わりからそのまま横浜方面へと出かけました。 深夜二時に干潮となるのでそれにあ...

  • 久々に楽しい釣り

     6日の深夜から朝にかけて、いつもの金沢八景の堤防で釣りをしてきました。 9月以降、三度目の釣行です。三度とも場所は横浜市金沢区で、毎回タチウオを狙ってい...

  • シソの実のしょうゆ漬け

     毎年種から自然に発芽して旺盛に発育するシソですが、昨年まではほとんど利用することもなく、雑草のような扱いで放っていました。今年は出来るだけ利用することに...

  • ブライアン・オールディスの『Non-Stop』を読了

     ブライアン・オールディスの『Non-Stop』を読了しました。かなり苦戦して、二か月近くかかってしまいました。 オールディスはかなり苦手な作家です。中学...

  • マンガ本大量入手

     ヤフオクで古いマンガを60冊もまとめて落札したのら! 段ボール箱もさすがに重いのであった! さっそく開けてみるのら~ ギョエ~何冊かずつきれいに紙で梱包...

  • 新型コロナワクチン第一回目接種とその後

     職域接種で新型コロナワクチンの第一回目接種を受けてきました。 受けたのは11日日曜日の午後二時で、予診票をもとに医師の簡単な問診、そのあとで左の上腕部に...

  • ロバート・シルヴァーバーグの『The man in the maze』を読了

     ロバート・シルヴァーバーグの『The man in the maze』を読了しました。 洋書読書のことを書くのは久しぶりになってしまいました。前回は3月...

  • リノス・ピアノ・トリオには今後注意

     今回のエントリーは自分用の覚え書きです。音源をデータで買うようになって、良くなかったものは削除するしかないのだけれども、曲目が魅力的だったりするとしばら...

  • あんず酒その後

     今年のあんず酒を漬けてから三週間弱。果実酒はだいたい一年単位で熟成の度合いを測るようですが、あんず酒に限ってはそうではないのですかね。様子はずいぶんと進...

  • 用水路でガサガサ

     ガサガサというのは水生生物を捕まえるのに、水辺の草の根元や川底あたりを網でガサガサやって探る方法のことをいいます。 半年ぶりにいつもの用水路に出かけてき...

  • ズッキーニの悲喜こもごも

     ズッキーニの苗、試しに植えてみたところ大きく育ち、花も咲きました。しかし雄花と雌花の開花の順番が不規則で、なかなか受粉のチャンスがありません。雄花を冷蔵...

  • 田酒 その後

     半月前に、手に入れた「田酒 特別純米酒」のことを書いたのですが、あれ以来、残りを二本に分けて、一本は1リットルのペットボトルにほぼ空気の入る隙間の出来な...

  • あんず酒を漬ける

     ベランダのアンズの実が熟したので、収穫してお酒に漬け込みました。 今年は春先に鉢を大きいものに取り替えた効果か、けっこうたくさんの実がなりました。自然に...

  • ヤフオクの練習

     ここ二ヶ月ほど、ヤフオクに張り付いたような日々を送っています。 急にこちらの更新が滞ったのも、大部分はそのせいです・・ ヤフオクはもう20年くらい利用し...

  • 田酒 特別純米酒

     ひょんなことで機会があり、青森の銘酒「田酒」の特別純米酒を入手したので早速飲んでみました。 とはいえ別に入手困難なお酒ではありません。いつでも手に入るも...

  • ベランダ農園の五月

     さる3月19日に、買ってきたばかりのイチゴの苗をはじめとして我が家のベランダの植物たちの画像を上げたのですが、あれから二ヶ月弱が過ぎた今、見返してみたら...

  • フォーレのピアノ四重奏曲の新譜は思いがけなくも理想の名演

     今年の2月末に出たばかりのフォーレのピアノ四重奏曲二曲のハイレゾ音源を入手し、聴いてみました。演奏はQuartetto Wertherという未知の団体、...

  • 夜の潮干狩り

     わたしの悩みごとの一つは大酒飲みなことで、殊に最近は体調が回復してきたこともあって飲みはじめると際限がなくなってしまいます。晩い夕食と一緒にワインを一本...

  • 水耕栽培地を300円で試作

     根っこつきの小ネギを食べたあと再生させようと思い、ダイソーに立ち寄って水耕栽培に使えそうなものを買ってきました。 文房具用のトレイ、靴収納箱、食器洗い用...

  • 春期講習が終わった

     今日で春期講習が終わり、ようやく一息つくことが出来ました。一年を四期に分けるとすると、一月から三月までは毎年、非常に慌しく、正月気分から一転平常心を失う...

  • 製作再開

     いろいろあって慌しいままに時間が過ぎ、三月も終わりに近づいてしまいました。 懸案だった車検もなんとか終わり(案の定、けっこう追加料金がかかってしまった・...

  • またもや読む本を変更(迷走中?)

     Kate Wilhelmの『Juniper Time』を50ページほど読み進めましたが、ダメでした。これは当面降参し、別の本を読もうと思います。 いや~...

  • ヴィルジル・ブテリ=タフトのデビュー盤『Entre Orient and Occident (東洋と西洋の間で)』

     未知のヴァイオリニスト、Virgil Boutellis-Taftのデビュー盤の音源を聴きました。 ピアノとの二重奏を集めたもので(一部無伴奏もあり)、...

  • いちごを植えました

     ホームセンターで買ってきたいちごの苗を植えました。 工程を写真に収めるつもりだったけど忘れました。 ついでに、ベランダで育てている野菜類を。 ようやく春...

  • 読む本選び

     前回ラーゲルクヴィストの『こびと』を読了して以来、次に読む洋書を物色しています。 いつもこの引継ぎが問題で、最近ではあまり時間がかからなくはなったのです...

  • 泥に遊ぶ

     11日の夕方に愛車のバイク(カブ110)で約三ヶ月ぶりの潮干狩りに出かけてきました。 わたしは釣りが趣味なのですが、それは食料調達という意味合いを多分に...

  • ペール・ラーゲルクヴィスト『The Dwarf』を読了

     ペール・ラーゲルクヴィストの『The Dwarf』を読了しました。 なんと言ったらいいのか・・しんどかった。 スウェーデン語からの英訳版を読みました。翻...

  • 鶏胸肉の低温調理メモ(3)

     またまた鶏胸肉です。 今日も鶏胸肉二枚、780gを圧力鍋で低温調理します。 下味はいつもの通り、塩と日本酒です。 お湯を85度まで沸かし、いったん火を止...

  • Pragaレーベルのファリャ

     昨日、御茶ノ水で購入したPragaレーベルのファリャの二枚の復刻盤SACDを聴きました。(とはいえまだCD層の音しか聴けていませんが・・)。 二枚のうち...

  • 御茶ノ水・神保町界隈を散策

     昨年、今乗っているクルマの無償修理の案内が2件来ていました。外出を控えるムードだしわざわざ連絡とって修理に出かけるのも面倒なので放置してしまっていたので...

  • 車検で右往左往・・疲れた

     ここしばらく、前にも書いたように確定申告と車検、その他、季節の変わり目の雑事に追われてけっこう精神的にくたびれています。 確定申告は計算はほぼ終わり、あ...

  • 鶏胸肉の低温調理メモ(2)

     今晩も鶏の胸肉を茹でました。その際のメモです。 肉の分量、下処理等は前回と同じ。 圧力鍋にお湯が75度になった時点で胸肉を投入。湯温がもとの75度に戻る...

  • ツェムリンスキーの交響曲第2番変ロ長調

     なんだか疲れていて、気力が湧きません。こんな時は、あまり難しくなくて響きの美しい曲に、温泉につかるようにのんびり浸りたい気分になります。世紀末ウィーンあ...

  • 慌ただしい・・

     三月に入って、急に慌ただしい感じになっています。気分だけで浮足立っているのか・・なんだかなにも落ち着いて手につかない。早いうちにこの状態から脱出したいと...

  • ヴァイオリンの練習状況

     ふだん、ヴァイオリン演奏の練習状況はホームページのほうに記録しているのですが、こちらにもある程度の期間のまとめをメモしておくことにします。  ヴァイオリ...

  • モーツァルトの「クラリネット五重奏曲」

     前回、昔好きだったパスキエ、ペヌティエ、ピドゥーら「レ・ミュジシャン」の音源に久しぶりに接してみたところ、今聴いても古びているどころか抜群に良いことが分...

  • ラーゲルクヴィスト・キューブリック・シューベルト

     英文読書、いま読み進めているラーゲルクヴィストの『The Dwarf』は当初の予期に反して舞台をイタリアの宮廷から野戦場へと移し、中世ヨーロッパの戦記小...

  • 鶏胸肉の低温調理メモ(1)

     タンパク質補給のために鶏の胸肉を常備して毎日小腹がすいたときなどに食べています。一年以上前の最初期はわざわざ天ぷらにしたりソテーにしたりしていましたが、...

  • シューマンの弦楽四重奏曲

     背中左側の痛みはまだ治まりません。というかむしろ悪化しているかも・・朝目覚めたらなぜか一番痛い体勢で寝ていて、起きるために寝返りを打つだけで激痛に疲労困...

  • 背中の痛みとエビ水槽の苔取り

     日曜日から背中の左側が痛み、いろんなことにあまり身が入りません。痛みの正体がよく分からず、膵炎かなにかだったらコトだとちょっと心配しています。ただ、目覚...

  • マルティヌー『ラプソディ・コンチェルト』その3

     今日もまた、所有するマルティヌーの『ラプソディ・コンチェルト』の音源を聴きました。 今回聴いたのは、マキシム・リサノフのヴィオラ、ビエロフラーヴェクとB...

  • 花粉を目視で確認?

     今さっき、晩い夕飯を済ませ一杯機嫌で、ちょっと思い立ってベランダの植物達を見に行ってきました。夜中に土いじりをするのはさほど珍しいことではありません。さ...

  • マルティヌー『ラプソディ・コンチェルト』その2

     今日も  今日もマルティヌーの『ラプソディ・コンチェルト』を収めた音源を聴きました。今日のはコンロン指揮ケルン・ギュルツェニヒ管の演奏で、ヴィオラはタ...

  • 児玉姉妹ほかによるマルティヌーの協奏曲集

     今日はチェコ出身の作曲家、ボフスラフ・マルティヌーの協奏曲集を聴きました。 マルティヌーは大好きな作曲家の一人です。プロコフィエフより1歳年長の1890...

  • 惣領冬実の『ES』からラーゲルクヴィスト『こびと』へ

     先日NHKの「浦沢直樹の漫勉neo」を見て、惣領冬実というマンガ家を知りました。恥ずかしながらはじめてみる名前で、この方のことは一切存じ上げませんでした...

  • グノー『聖チェチーリア荘厳ミサ曲』聴き比べ

     グノーの『聖チェチーリア荘厳ミサ曲』を聴き比べてみました。宗教曲や合唱曲をほとんど聴かないわたしですが、フォーレの『レクイエム』とこれだけは例外的に好き...

  • kindleとkobo (洋書読みの視点から)

     わたしは英語の本は可能な限り電子書籍で読むことにしています。理由は、電子書籍リーダーにはたいてい辞書機能が装備されているので、不明単語をいちいち別の辞書...

  • P.K.ディックの'The Crack in Space'を読了し、ラーゲルクヴィストにかかる

     英文読書、今まで読んでいたP.K.ディックの'The Crack in Space'を読了しました。 これ、本人も認める失敗作との評判でしたが、たしかに...

  • アダム・ラルームのシューベルト『ピアノソナタ第18番』

     アダム・ラルームによるシューベルトのピアノソナタ第18番D894『幻想』を聴きました。 アダム・ラルーム(Adam Laloum)は1987年生まれの若...

  • 春に備えて

     今週の初めで私の今年度の「入試」は終わりました。受け持っていた受験生たちの授業がすべて終了し、しばらく時間的にも、精神的にも開放されます。本当は今年度で...

  • プロコフィエフ『ヴァイオリン・ソナタ第1番』聴き比べ(その1)

     プロコフィエフのヴァイオリン・ソナタ第1番の手持ちの音源を聴き比べて、現時点でのお気に入りの一枚を選んでみることにします。この曲は大変好きな曲で、以前は...

  • ベランダの杏を植え替えた

     我が家の三階のベランダで栽培しているアンズの木、育て始めてとうに10年以上がたち、毎年早春には美しいピンクがかった白い花をいっぱいに咲かせ、食べられない...

  • ムローヴァとアンデルシェフスキのブラームス『ヴァイオリン・ソナタ』全3曲

     今日はムローヴァとアンデルシェフスキによるブラームスのヴァイオリン・ソナタ全集を聴きました。 これを聴くのもずいぶん久しぶりです。1997年に出たphi...

  • Quatuor Van Kuijk

     Quatuor Van Kuijkという弦楽四重奏団のハイレゾ音源を聴きました。まったく未知の団体で、団名の読み方もよく分かりません。最近は若手の弦楽四...

  • シャイーとロイヤル・コンセルトヘボウ管のシューマン交響曲第2番と第3番

     デュトワに続いてシャイーの音源をまとめ、SSDにフォルダを作って収納しました。現状手持ちの音源はCDに換算して100枚前後、まあこんなものかという感じで...

  • ヒルシュホルンとレオンスカヤのコンセルトヘボウ・リサイタル

     今日はラトヴィア出身のベルギーのヴァイオリニストPhilppe Hirshhorn(1946-96)が、Elisabeth Leonskayaと共に19...

  • デュトワのルーセル交響曲第3番と第1番

     今日はシャルル・デュトワ指揮フランス国立管演奏のルーセル、交響曲第3番と第1番の入った一枚を聴きました。レーベルはエラートで、録音は1985年、初出は1...

  • 大学受験のための英語学習(1)

     私の職業は自称・出版事務所経営の書籍編集者、あるいは自称・ヴァイオリン製作家なのですが、そのどちらも十分に生計を立てるには足らず、生活の糧を得るためにい...

  • デュトワのCD音源をまとめ中

     週末の空き時間を使って、これまでに収集してきたシャルル・デュトワ指揮のCD音源を改めてまとめてみました。 デュトワは昔から好きな指揮者だし、レパートリー...

  • ヴァイオリンのエンドボタンの穴を開けた

     いまつくっているヴァイオリンの胴体部分がほぼ出来上がり、表板をニカワ付けしたら箱が完成というところまでようやくこぎつけました。 この楽器、訳あってつくり...

  • シャイーのブルックナー交響曲第5番

     シャイーがロイヤル・コンセルトヘボウ管を振ったブルックナーの交響曲第5番、1991年の音源を聴きました。 ブルックナーの交響曲では私はこの第5番が一番好...

  • デジタルCD時代の音源を再評価する(次エントリーへの前振りです)

     1980年代から90年代にかけて青年期を過ごし、クラシック音楽に親しんでいった者として、当時の「最新のデジタル新録音のCD」群で聴いた音楽にはある種の刷...

  • キース・ジャレットとミシェル・マカルスキによるバッハ

     音盤仕分け、今回はバッハの、伴奏付きのヴァイオリン・ソナタ集BWV1014~1019のお気に入り盤を選んでみました。 今後しばらく、自分でヴァイオリンを...

  • 小説は誰にでも書ける(出来はおいといて)

     P.K.ディックの"The Crack in Space"(『空間亀裂』)、5章まで読み進み、だんだん面白くなってきました。 テーマがはっきりとしだして...

  • P.K.ディックの"The Crack in Space"

     私は英文読書が趣味で、月に一冊をめどに洋書を読むように心がけています。 今年に入ってからは、フィリップ・K・ディックの『シミュラクラ』を読みました。感想...

  • マッシモ・クァルタのパガニーニ『ヴァイオリン協奏曲全集』

     手持ちの膨大な音源から、500GBというささやかな容量のSSDにお気に入りの音源を厳選して集める・・気楽に思いついて始めたものの。これが意外と難題である...

  • メインPCを買い替え、SSDを手に入れた

     もう何年も長らく不調だった我が家のメインPCが、昨年の末ごろから、使用に耐えないくらい壊れてきてしまいました。 不調個所は電源部で、空調ファンから異音が...

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