searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE
ブログタイトル
好きにしろって言われてもねぇ
ブログURL
https://samphawdam.com/
ブログ紹介文
バンコクに語学留学していたときの経験や見聞きしたものが中心です。旅行の際の奇妙な体験もあります。
更新頻度(1年)

35回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2018/08/29

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、あそーくさんの読者になりませんか?

ハンドル名
あそーくさん
ブログタイトル
好きにしろって言われてもねぇ
更新頻度
35回 / 365日(平均0.7回/週)
読者になる
好きにしろって言われてもねぇ

あそーくさんの新着記事

31件〜60件

  • 【タイの昔話】3000ビアのワニ タイ中部のある村のおじいさんの話

    今回はタイ中部地方のスパンブリー県に伝わる昔話です。今でも実在している村の話です。本当にあった話かどうかはわかりませんが、村名の由来ともなっています。モン族の男が出てきたりと、この辺りの地域の民族の分布状況が見られたり、大昔にタイで使われていた通貨単位が出てきたりと大変興味深い部分もあるのでその辺も楽しめます。

  • 【タイ語のことわざ】そういう運命だったと諦めるしかないのがカルマ!

    先行きの不安な時は占いに頼ったりする人もいます。バンコクには路上占いコーナーなども在り、若い女性で賑わってます。今回紹介するタイ語のことわざは不運に関することです。日本にも「当たるも八卦、当たらぬも八卦」と占いをモチーフにした言葉がありますが、タイでは占星術が昔から庶民には馴染みのものと推測できることわざです。

  • タイでは毎月4日はノーレジ袋デイという店も!一方東京はゴミを売る?

    日本のゴミ行政の方法の一つとして、ゴミ袋の有償化を実施している自治体があります。ゴミ自体を減らす目的でいろいろと頭を悩ませた結果だと思いますが、果たして効果はあるんでしょうか?タイでは毎月4日はレジ袋を出さないということを実施している店があります。いずれもプラスティック製です。今回はレジ袋について語っています。

  • ドンムアン空港でタバコを吸われる方は東京無線を目指して下さい(笑)

    タバコの害が叫ばれるようになって久しいですが、健康に悪影響があるというのは事実です。確かに健康は大事ですが、たばこを吸う権利もあり、自由権という観点から重要問題といえます。一方だけを完全に正しいとする社会は当然に危険で、各国で様々な対策をしていると思います。この件についてタイではどう対応しているかを紹介します。

  • 【タイ語のことわざ】コツコツと努力しても、それは方向性が違うかも…

    「勤勉さ」というのはどんな社会でも良い資質とされているようです。タイのように自然が豊かで食べるものに困らないような環境であっても例外ではないようです。タイのことわざの中にある勤勉さを奨励するものの紹介です。日本では「雨垂れ石を穿つ」といった言葉に相当するものですが、タイのものは少し面白い趣向で表現されています。

  • タイでは北斗七星は坊さんが作り出したことになってるけど…なぜワニ?

    自分の財産を守ることに一生懸命で、本当に必要なことを忘れてしまうというようなことがモチーフの物語は世界中にたくさんあります。まぁお金の使い方が難しいのは洋の東西を問いません。今回紹介するのはタイの物語です。この話は北斗七星の誕生譚でもあります。タイの北斗七星にはどんな誕生秘話があるのか?そのあらすじの紹介です。

  • 【タイ語のTips】慣用句には種類があるけど、日本語の方も実は不安です

    日本語の慣用句の種類もいろいろあります。ことわざや格言なども慣用句に分類されるものですが、違いはどうかと言わると確答できるか不安です。タイ語の慣用句にも分類方法はあり、その違いを認識するのがタイ語学習に於いて重要か?といわれると返答に困りますが、一応タイ語でも分類はされているんだというタイ語豆知識の紹介です。

  • 2019年のタイの選挙はどうなる?注目の政党をピックアップしたぞ!

    実に7年9ヶ月ぶりになるタイの総選挙です。当時生まれたばかりの子供はもう小学生です。この間に、タイ人の日本ビザの免除があったりといろいろなことがありました。今回の選挙でどの政党を選ぶのかはタイ人の決定するところですが、どのような政党があるのかは我々日本人にはよくわからないと思いますので、簡単に紹介してみます。

  • 【タイの遊び】ティージャップはアナタの肺活量が試されるゲームです!

    タイの伝統的な遊びの紹介です。日本に似たような遊びがあるか?と聞かれると、ちょっと思いつきません。チームでするゲームで、声を発し続けなければならない遊びです。肺活量や敏捷性、そしてチームプレーもある程度要求されるゲームなので、運動部のレクリエーションにも使えるかもしれません。そんな「ティージャップ」の紹介です。

  • 【タイ語のことわざ】秘密漏洩も運命のイタズラ。争っても損するだけ!

    一般的に、よく知った間柄だと争いが起きにくいのは、お互いに手の内を知っているからです。今回紹介することわざはそういった手の内を知り合っている二人の膠着状態を指して表現しているものです。タイっぽいのかどうかは良くわかりませんが、少し変わった表現なのは間違いありません。タイ人の考え方の一端が覗けるかもしれません。

  • 【タイ語のTips】固有の記号と、よく使われている記号をまとめてみた!

    タイ語に固有の記号はもちろんですが、外来の記号については日本語と同じ意味なので簡単に思われます。しかし口頭で説明しようとすると、記号の名前が分からなかったり、同じ英語由来だったとしても発音の違いから、同じものだとは認識できないこともあります。そこでタイ語の記号を固有のものから外来のものまで、まとめて説明します。

  • 【タイ語のことわざ】どんな有利な条件でも姉の前では手も足も出ない!

    とてつもなく大きな力をもった企業を喩えて「ガリバー」なんていったりもしますが、こういった組織に、一介の凡人が勝負を挑んだ場合の結果は予め見えています。小さい存在が大きなもののせいで不利益を被るという状況を指し示しているのが、今回紹介するタイ語のことわざです。この言葉には少し非難めいたニュアンスも含んでいます。

  • 中国の野望の最先端かも?タイ南部のクラ地峡を運河にしたい目的とは?

    中国の一帯一路構想に関しては、さまざまな意見があります。そういった意見は置いといても、タイ国内で構想されている「タイ運河」の掘削計画は大きな意味を持ちます。タイとしてもこの運河が完成した場合はインド洋の玄関口としてシンガポールより重要な意味を持つことも理解しているでしょう。今回はそんなクラ地峡についてです。

  • 【タイ語のことわざ】友人が多いのは決して悪くない。大抵の場合はネ!

    あれもこれも取り入れて、結局方向性を見失ってる人を見ると痛々しく感じます。今回紹介するタイ語のことわざは、全体のバランスを考えずあれもこれも取り入れていた結果、大失敗をしている人を指して使います。このことわざを使う場面は「見た目」という限定されたものですが、こういうところにもタイ人の価値観が見え隠れしています。

  • だからそのビジネス〇〇のビジネスってどういう意味?説明して下さい!

    文字がプリントされてるものは多くありますが、意味がわからないと大変恥ずかしい思いをしたりします。また、意味は知ってても「国名」「都市名」など、自分の国や住んでる町の名前を堂々と着ているのをみるとなんとも言えない気分になります。そこで最終的に辿り着いたのが「無地」のシャツです。オススメブランドなども紹介します。

  • 【タイ語のことわざ】タイのお母さんの朝の決め台詞はこれで決まりだ!

    子供の頃は夜遅くまで起きていられるのは大人の特権だ!くらいに思ってましたが、年齢が若いと遅く寝れば遅く起きるのは自然の理です。成長期には充分な睡眠を取らなければならないので早く起きるためには早く寝ないといけません。といっても夜更かしたくなるのも子供です。そんな子供を一喝する時に使うのが今回紹介することわざです。

  • タイ将棋のマークルックはお坊さんの嗜みです。植物だって動員します!

    マークルックはタイの伝統的なボードゲームです。日本の将棋の親戚筋にあたりますが、日本のものはオリジナルからだいぶ変化をしてしまったので、だいぶ違う印象を受けます。元々はインドのチャトランガというゲームが始まりです。タイで遊ばれているマークルックはどういった経緯で今に至ったのか?そのルールも含め簡単に紹介します。

  • 【タイ語のことわざ】ヤックは常にトラブルメーカー。またアイツらだ!

    タイのラーマキエンという作品は、ラーマーヤナのタイバージョンです。少し本家と異なった部分がありますが、タイ人にとっては重要な文学作品の一つです。今回紹介するのは、この作品にでてくるキャラクターです。象徴となるキャラを比喩的に使った言葉ですが、話の内容を知らないと始まらないので、簡単にそのストーリーを紹介します。

  • 【タイ語のことわざ】

        ธรรมชนะอธรรม 善は不正に勝つ 発音:tham chaná atham ทรพี トーラピー   この慣用句はラーマキエンの話が由来です。タイ文学の、トーラピーが父親を殺す ...

  • タイでセパタクローと言うとタクローね!と必ず訂正。そのルールや歴史

    日本のJリーグにもタイの選手が来ていますが、タイで足技と言えばムエタイとタクローではないでしょうか?セパタクローともよばれるこの競技は、東南アジアでは非常に人気の高いスポーツの一つです。昔は輪になってする遊びでしたが、現代のスタイルのタクローの発祥の地は実はタイなのです。今回はこのタクローに関して紹介します。

  • 【タイ語のことわざ】大声で叫んでも嘘は嘘!丁寧な無視だけで充分か?

    自分の要求を押し通したい場合、子供なら駄々をこねたり、大きな声を出したりしますが、大人に一喝されて終わりです。大人の場合、嘘の話で自分の主張を通すことは、日本ではフツーはありえません。今回のタイ語のことわざは、子供を戒めるだけでなく、大人げない、レアな行動をしてしまうケースに対して使えることわざの紹介です。

  • バンコクのバスの乗り方 最もクレームの多いのは何番のバスでしょう?

    タイ語がよくわからない時にバンコクのバスに乗るのは勇気がいると思います。ただ、路線と目的地さえ確認していたらそれほど乗るのは難しいものではありません。料金も安いですし、何よりバンコクの主要部分をほぼ網羅しているのが路線バスです。初めてでも困らないようにバンコクのバスの概要と料金や乗り方について簡単に解説します。

  • 【タイ語のことわざ】手をこまねいているんじゃなくて、仕方ないのです

    自分の意思なり力なりではどうしょうもないことは社会にはたくさんあります。今回紹介するタイ語のことわざは、こういった能動的に物事を決定できない状況に陥った時に、それを指して言う言葉です。これには「そうせざるを得ない」状況だったり、「為す術がない」という二つの状況が考えられますが、両方の場合に使えることわざです。

  • 【タイの遊び】チェーリングと同じネ♥と言っても成人男性には意味不明

    タイの遊びにも、なんとなく男子用、女子用といった感じの棲み分けのようなものがあります。主に室内や、余り広い場所を必要としないで遊べるものです。日本では、おはじきやお手玉など、室内でする遊戯は女子用ということになっていました。今回紹介するタイの遊びは、女子用に分類されるもので、古くからの遊戯と考えられています。

  • 【タイ語のことわざ】大航海時代キリスト教は世界中に!ココにも痕跡が

    言葉でも何でもそうですが、使い勝手の良いものは世界中に広がるもので、これに起源を主張しても全く意味はありません。今回紹介することわざは、実はタイ発祥のものではありません。表現が秀逸なので日本語にも同じ言葉があります。表現に使われているモノが地域によって違うので多少の差はありますが、基本、同じ類の言葉の紹介です。

  • 【タイの歴史】名前から見るバンコク成立の謎には税が深く関わっている 

    バンコクはタイ語でクルンテープと言いますが、なぜバンコクと呼ぶようになったのでしょうか?以前はバーンコークと呼ばれていたこの地域には諸説ありますが、マゴークという名の木がたくさん生えていたからというものがあります。音の感じから言えばもっともらしい説明ですが、タイで一般的に信じられているのは別の説のようです。

  • 【タイ語のことわざ】急激なダイエットはリバウンドしやすいので注意!

    何か自分の欲しいものや必要なものがある時は、大概他の人も欲しかったり必要だったりするものです。そんな時は需要と供給の関係で当然その値段は高くなるものです。今回紹介するタイ語のことわざはこのタイミングで買うのはあまり賢い方法ではないということを警告や忠告をしたりする時に使います。タイ独特の表現を楽しんで下さい。

  • バンコクのKrua Khun Kungは海軍のレストラン。バラティエとは違うゾ!

    バンコクには本格的なタイ料理を提供する店は多いですが、今回紹介するのはその中でも特にオススメです。チャオプラヤー川沿いにある海軍の施設の中にあるレストランです。メディアなとでも取り上げられているタイ人にも人気の店です。この「Krua Khun Kung」は値段も手頃で、美味しいので一度訪ねてみる価値はあります。

  • 【タイ語のことわざ】力は正義ではない!正義が力だ!byタイガーマスク

    タイは仏教国です。というわけで、教訓的な言葉の中にも「仏教の教え」というのは様々な形で顔を出します。今回紹介することわざも仏教的な教訓の一つです。日本語でいう「因果応報」とも訳すことのできる意味の言葉です。宗教用語に関しては、文字の綴りも勿論ですが、概念を理解するのも厄介なものです。この辺りも含めて説明します。

  • 【タイの遊び】タイのじゃんけんも大蛇丸、自来也、綱手と関係あるの?

    日常的によくすることなのに、「じゃんけん」が日本発症とはしりませんでした。とはいっても、今の「グー・チョキ・パー」の形が日本が発祥ということで、三すくみのゲームは世界中にありました。とはいっても日本スタイルが現在では一般的です。タイでも日本式のじゃんけんをしています。「じゃんけん」に関するタイ語他を紹介します。

カテゴリー一覧
商用