searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE
ブログタイトル
好きにしろって言われてもねぇ
ブログURL
https://samphawdam.com/
ブログ紹介文
バンコクに語学留学していたときの経験や見聞きしたものが中心です。旅行の際の奇妙な体験もあります。
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2018/08/29

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、あそーくさんの読者になりませんか?

ハンドル名
あそーくさん
ブログタイトル
好きにしろって言われてもねぇ
更新頻度
集計中
読者になる
好きにしろって言われてもねぇ

あそーくさんの新着記事

1件〜30件

  • マハカーン砦 バンコクの東の守りはこの砦に任せていた歴史的建造物!

    バンコクは今でこそ東南アジアを代表する近代的な大都市ですが、街のあちこちに古い時代の痕跡を残しています。今回紹介するマハカーン砦は、そんな古い時代のバンコクを彷彿とさせる建造物の一つです。豪華絢爛な王宮やワットもいいですが、こういった都市に残る遺構を見てみるのもバンコクという街を理解するのに役立つかと思います。

  • 【タイ語のことわざ】草食系といっても本物の草食系です。喰われる方ネ

    大抵の人間には色んな顔があり、単純にはわからないものです。普段怖い人が少し優しい顔をしているのを見たりすると、そのギャップにキュンとなる女子とかもいると思いますが…今回紹介するタイ語のことわざは、この「ギャップ萌え」とは真逆の人のことを表現したものです。その恐ろしさたるや通常タイプの人のそれとは比べられません。

  • マダム・ソムタム No Somtum, No Life!なら当然この店知ってるよね?

    タイ政府観光庁にも紹介されているほどの有名店です。味は保証します。なんてったって元常連ですから(笑)「マダム・ソムタム」その名を知らずにソムタム好きをかたっている人!その人はもぐりでしょう(笑)カフェ風の小洒落た店内はデートにもぴったりですし、軽く一杯と仕事や勉強で疲れたアナタを癒やしてくれる空間でもあります。

  • 【タイの昔話】チョンブリー県のノーンマイデーンの元々の名前の由来譚

    タイのパタヤが属しているチョンブリー県はタイランド湾の一番奥まったところに位置しており、昔から海外や、他の地域との交易が盛んな場所でした。なので当然このエリアは交易で潤っていたのです。このチョンブリー県チョンブリー郡のノーンマイデーンという地区の物語です。裕福だった土地故にこのような物語が出来たのだと思います。

  • 【タイ語のことわざ】お前のその行為など児戯に等しいわ!…子供だけど

    今回紹介するタイ語のことわざはかなり有名な部類に属するものです。中には聞いたことがあったり、既に知っている人もいるかも知れません。ただ、実は巷間に出まわっている意味でももちろん間違ってはいないのですが、よく使われている場面というのがあり、もっと限定的な意味合いで使われているというコトなどを説明したいと思います。

  • 【タイ語のことわざ】お前のその行為など児戯に等しいわ!…子供だけど

    今回紹介するタイ語のことわざはかなり有名な部類に属するものです。中には聞いたことがあったり、既に知っている人もいるかも知れません。ただ、実は巷間に出まわっている意味でももちろん間違ってはいないのですが、よく使われている場面というのがあり、もっと限定的な意味合いで使われているというコトなどを説明したいと思います。

  • タイでも肥満は大きな問題です。猶予はないです。解決手段…ってエっ?

    タイに来てコーヒーはもとよりお茶も甘くてびっくりした方も多いでしょう。砂糖の摂取量はかなり多いのです。一般にタイの人は痩せてる印象がありますが、実際はどうでしょう?日本は厚労省の調査によると約3割が肥満傾向にらしいです。実はタイの肥満傾向に割合は日本より多いのです。この問題にタイはどう対策するのか気になります。

  • バンコクの鉛筆ロードを見て思う、奴らの遠回りには立派な理由がある!

    バンコクの民主記念等の近くに鉛筆の通りという、たった820メートルほどの道路があります。こんな短い距離の道路にも立派な名前があります。バンコクに限らず都市での住所表記は「通り」で書かれることがほとんどです。一方日本の多くの都市の場合はエリア主体の表記方法です。この住所表記の違いは人の空間把握能力に影響するのか?

  • 【タイ語のことわざ】私に挑戦なんて百年早いとかいう人に何て言えば…

    相手を侮ったり自己を過信して失敗することは、実社会では余り多いことでは無いかもしれませんが、フィクションの場合は違います。失敗する原因が自分にあることが物語を展開させていくというパターンがありますが、そんな作品ではよく使われるはずのタイ語のことわざの紹介です。少し芝居がかった意味なのも、文学作品由来だからです。

  • 【タイの歴史】いわゆる関所です。入り鉄砲に出女のバンコク草創期の話

    バンコクはアユタヤ王朝時代、税を徴収する関所として存在していました。バンコクが他の関所と大きく一線を画していったのは防衛上の重要拠点という意味が付け加えられていったからでした。そのため、通行税を徴収するだけでなく、その通行していくモノの内容をチェックすることがとても重要でありました。その辺りの経緯を解説します。

  • タイのモン族に伝わる物語 七人のソンクラーンレディのお仕事って何?

    今回はソンクラーンにまつわる伝説を紹介します。 そもそもソンクラーンはインドのホーリー祭が起源の一つと考えられています。 このあたりの事情についてはこちらをどうぞ バンコク周辺にはいたるところにモン族の集落だったところが ...

  • 【目指せ!タイ語の達人】のトリセツ 俺的使い方の徹底解説!

    「目指せ!タイ語の達人」の使い方の解説です。実はこのテキストは日本の書店では販売していないものですが、タイに旅行した時など、購入する際の参考になればと思います。このテキストはタイ語の文型パターンの学習本としては本当にオススメです。どのレベルの学習者に最適なのか、具体的にはどう学習していったらいいかを説明します。

  • バンコク・フォーチュンタウン 涼しいし、取敢えずそこに行っとけば?

    電気製品を買いに行くのなら駅からすぐのフォーチュンタウンがオススメです。MRTのラーマ9世駅に隣接したフォーチュンタウンはプラトゥーナムのパンティッププラザと比べても遜色ないほどの品揃えなので、人混みや交通の利便性を考えるとこちらの方に一日の長があるのではないでしょうか?今回はこのフォーチュンタウンの紹介です。

  • タイ・ソンクラーンは只の水遊びじゃないです!解説とおすすめスポット

    タイの夏の風物詩で有名なソンクラーン祭の紹介です。日本では水掛け祭として知られるソンクラーンですが、最近では日本でも行われていたりします。ソンクラーンは暑いから水を掛け合い涼を得るといったものではありません。タイの新年を祝う行事と密接に結びついているこの行事の説明と、バンコク周辺の楽しめるスポットを紹介します。

  • 世界でもっとも幸せな国ってタイらしいぜ!マジ?あんま実感ないけど…

    悲惨指数というのがあります。この調査の国別ランキングでタイは2018年度のもっとも悲惨でない国の堂々1位を獲得しました。悲惨の反対語は幸福ではありません。特にこういった調査では悲惨の反義は悲惨ではないというのが正確です。調査結果を踏まえ、2019年タイ総選挙の結果を分析しているものに対して疑問を呈してみました。

  • 【タイ語のことわざ】自分を見失うと、余計な出費が増えて大変ですぅ~

    「自分を犠牲にしてまで…」なんていうのは、犠牲にして守ったものに価値があると周囲が評価した場合には美談ですが、そうでない場合は呆れた行動です。今回紹介するタイ語のことわざは自分が犠牲になっても相手に利益を与えない!ということです。先のものと意識する対象が異なりますが、称賛される行為ではないという感じの言葉です。

  • W ディストリクト タイ料理以外はダメという法はない。バンコクだもの

    バンコクには多くの外国人も生活しています。国際都市バンコクでタイ料理しか楽しまないというのも逆に不自然な感じがします。今回紹介するのはBTSプラカノン駅から歩いていけるWディストリクトです。屋台村というよりもビアガーデンと言ったほうが適切かもしれませんが、様々な国の料理が楽しめるちょっと贅沢な屋台村と言えます。

  • 【タイの昔話】サリカ滝 タイ中部ナコンナーヨック県に伝わる悲恋物語

    タイ中部のナコンナーヨック県に伝わる若い男女の悲恋の物語です。今回紹介する物語に出てくる滝はタイでも有名な美しい滝で、そこで起こった悲劇が語られています。実際にあった史実かどうかは確かめる余地はありませんが、地元では信じられている話なので、多少は事実と異なっていたとしても似たようなことはあったのかもしれません。

  • 【タイ語のことわざ】オレ子供じゃないし!もちろん牛でもないんだけど

    タイ語のことわざの紹介です。日本でもタイでも子供の育て方というのは社会的生物である人間を育てることなので、きちんとしたしつけが必要です。それは単純に愛情を注ぐだけでなく、時には厳しくすることも愛情の一つであるという認識が必要です。今回の言葉は子育ての指針のような言葉ですが、表現の仕方がタイっぽいのが面白いです。

  • バンコク・サイアムスクエアにある超定番タイ料理店「バーンクンメー」

    タイ旅行で訪れるタイ料理店では超定番といっても過言ではない店「バーンクンメー」の紹介です。超定番といってもタイには興味あるけどタイ料理は特に興味ないという人もいると思いますので一応紹介します。さすが有名店です。食わず嫌いというか、行かないのは損します。混雑が嫌いいな方でも一度くらいは訪れることをオススメします。

  • 2019年のタイの総選挙の結果はどうなったのか?注目のあの政党は?

    2019年3月24日にタイで久々の総選挙が実施されました。躍進した政党や大きく議席数を減らした政党などいろいろありました。新しく結党され大きく健闘した政党もありました。各地方によって支持する政党に違いがあったりとタイの選挙の難しさを物語っています。そこで獲得議席数を地方別ごとの分析や感想を少しだけ述べています。

  • 【タイの昔話】ホークローンの神様 センセープ運河の蚊にまつわる伝説

    バンコクのセンセープ運河は蚊がとても多くて嫌になりますが、これは蚊が生息しやすいからと科学的な説明はできますが、運河に蚊がなぜ多いかということを説明する話がバンコクには伝わっています。今回紹介するタイの昔話はこのセンセープ運河とラタナコーシン島にいる神様が登場してバンコクにある2つの現象を説明した話となります。

  • バンコク観光には外せない!パワースポット・エラワン廟のご利益とは?

    タイのお寺にお参りに行く人は多いと思いますが、街中に点在している神廟、タイ語ではサーンといいますが、ここにお参りに来る人は多くはないと思います。インド由来の神々を祀ったもので、現世利益的な願いを聞いてもらう存在です。そして一般的にタイでは宗教ではなく習俗といった扱いです。今回はバンコクのエラワン廟を紹介します。

  • 【タイ語のことわざ】タイでは昔、不良な猫は毛を染めていたそうです!

    ことわざはその国の文化を背景にしたものが多いので、それを知らずに言葉上の意味だけ見ると「??」となるものも多いです。今回紹介するタイのことわざもそういったものの一つです。かつてタイでは猫を飼うことに際してあった風習を元としたものとなっています。なぜそういう風習が有ったのか?といったことに関しても言及しています。

  • 【タイの昔話】タップタオ洞窟 チェンマイ北部の500のコウモリの話

    タイの北部には洞窟がたくさん点在しています。その中の一つであるチェンマイ県の北部に位置しているタップタオ洞窟に伝わる物語の紹介です。洞窟にはコウモリがつきものですが、この話の主人公もコウモリたちです。ストーリーのある物語と言うより仏教の説話の体をしたものといったものですが、タイならではのものと言えると思います。

  • 【タイ語のことわざ】八百でも八万でも数打っても当たらないモノとは?

    ウソは塗り固めたり八百ほどつく必要があったりと物量作戦が基本です。(笑)というのも状況や経緯など全てを脳内で作り上げなければならないからです。完璧でない人間に完璧なウソをつくことが不可能な理由です。そういう意味で今回紹介するタイのことわざもウソの表現に「大量の」といった修飾語がついているのが興味深い言葉です。

  • タイの小学国語の教科書マニマナ、本当はマナマニがついにコンプリート

    タイのかつて使われていた小学校の教科書の紹介です。以前も紹介したことがありますが、今回1年生から6年生まで全てが復刻したので改めて取り上げます。この教科書は1978年から15年以上に渡って使用されてきたもので、教科書が国定のタイではある年代の方は必ず使ったものです。タイの文化理解のため必要なツールとも言えます。

  • 【タイ語のことわざ】運勢は叩くより開いた方がいいのは間違いないです

    何か不運なコトが起こる前には神仏にお願いしたりしますが、事後に神仏の加護は得られません。済んだことを納得させる方法が必要です。こういう時に使うのが今回紹介するタイ語の言葉です。慣用的な表現で、一般的には「厄除け」や「厄払い」などと訳すこともありますが、上手く意味が取れない場合もあるのでこの辺りを解説しています。

  • 中国人カップルが結婚したってサ!約1年ぶりの再会で、驚いたことに…

    先日久々にタイ語学校に通っていた時に知り合った中国人が結婚して、バンコクまで遊びに来るというので会ってきた時の話です。結婚というのも各国様々で、文化的な特色の出るものの一つですが、海外生活していた中国人の場合はどうなんでしょう?普通の中国人の結婚観とはだいぶ違うと思うので、かなりレアなケーススタディです。(笑)

  • 【タイ語のことわざ】ホント言うと、外国語は実際使ってみないとねぇ…

    「他人事ならよく見えるのに、自分のことだととさっぱりわからない」というシチュエーションは意外と多いと思います。ただ日本語にはこういった状況を端的に表現する言葉がちょっと思いつきません。今回紹介するタイ語のことわざは「自分のこととなると全然ダメ」といったことを表現する言葉なので、意外と使える場面も多いと思います。

カテゴリー一覧
商用