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Naotoさんのプロフィール

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ブログタイトル
君に恋して〜Jewelry Box〜
ブログURL
https://jewelrydays00.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
過ぎ行く日常の中で感じる思い  心の奥底にある気持ち 静かに書き留めています
更新頻度(1年)

371回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2018/04/13

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Naotoさんの新着記事

1件〜30件

  • 確かにその通り

    今日から明日にかけて出張だYukiのいる関西とは反対方向それは残念だが1人身の気楽さがある今夜は俺一人での移動日夕食も当然一人「ジャーン俺の夕食」Yukiに送った写真牛丼特盛食べ終わった頃に返信があった「誰が興味あるねん」以上その返信を見た瞬間俺は吹き出した俺とYukiとの温度差笑うのをこらえようとすると逆効果だ余計におかしくてしょうがないここのところ母のことで気持ちに余裕がなかったから久しぶりに心がほどけて...

  • 成長の機会

    Yukiは母の事をとても心配してくれているそれは学生時代から妹の事も父の事も気にかけてくれていただからうちの家族はみんな彼女の事が大好きだったYukiは母の今の辛い状況を想像しこれを持っていってあげたらどう?こんな便利な物があるよ 寝たままでも読みやすい本を探してくれた「お母さんの辛い状況を思うと私の不満なんてちっぽけなことだって思える」と言っていた母の入院でいろんな気付きや知らないことがあったな俺も成長...

  • 逃げちゃダメ

    母が入院してからYukiからのラインが増えたもちろん内容は母の事俺「まだかなり痛いみたいそれに絶対安静なんでほとんど寝たきりなんだ」 「そう、見ているナオトも辛いね起きることもできないのは何するのも不自由よね」俺「食事もトイレも歯磨きも寝たまま可哀そうで見てられないよ」「お母さん、遠慮しそうだもんね看護師さん呼ぶのも我慢しそう」母の性格まで見抜いてるまさにその通りだ俺「そうなんだよ 我慢するんだよトイ...

  • 彼女からのお見舞い

    母の入院俺は嫁の見舞いはいらないと思った関心がないと感じたからだ「いいよ、無理して来なくても俺が適当に言っておくから」見舞いに来なくていいと言うとほっとしたように「じゃあ よろしく言っておいてね」と言ったあんなに世話になってるのに冷たいものだなと思ったが意外とそんなものかもしれない一方で自分の母のように心配してくれる人もいる入院を知らせた日から毎日のように「お母さん どう?」とYukiからラインがくる...

  • 今は違う

    嫁の言動俺にはわからない嫁姑の確執があるのかもしれないだが昔の俺なら「忙しいとこ悪いけど顔見せてやってよ」とお願いしているだろう実際、盆と正月でも実家に来てもらうために嫁の機嫌をとっていたから俺も親にはいいところを見せたい安心させたいという思いがあったでも今は…違う母も俺も気持ちがない人の見舞いなど望んでいないご機嫌をとって見舞ってもらうなんておかしい「いいよ 俺が来なくていいと言ったことにするか...

  • 嫁の反応

    母の入院を知らせると嫁はため息をついて「忙しい時期に…でも私も一度くらい顔出さなきゃいけないわよね」と言ったその言い方にカチンときた俺俺「嫌ならいいよ」「そうはいかないわよ」どうしたいんだ行きたくないけど嫁としての務めだから仕方がないあくまでも面目を保つために行くのか母のことを心配して見舞いたい嫁の言動に心があるようには見えなかった...

  • 魔法の言葉

    母の話をYukiは黙って聞いてくれた過去にYukiも会ったことがある母は妹にお兄ちゃんには入院したこと知らせるなと言ってたらしい俺「こんな時、息子って何の役にも立たないな」「それは違うよ」俺「来てもしょうがないから見舞いにもこなくていいって言うんだよ」「それが親心ですよ」「病気の時子供が見舞いに来てただ座っているだけだったとしてもそれを嘆く母親がいる?」「そうだな」心配してくれる人がいる早く元気になってと...

  • 見たこともない母の姿

    入院してこれまで見たこともない弱々しい母の姿に俺は動揺した見舞った後何とも言えない気持ちになっていた俺にできることはなんだろうそんなことを考えていた帰り道Yukiにラインをするとすぐに返信があった俺「電話していい?」「ん?ちょっと待ってね こっちからかけるわ」忙しい時間帯だった と後悔したそれでもほんの数分だけでも声を聞けば落ち着きそうな気がした5分ほどしてYukiから電話がきた俺「母が入院したわ」「お母...

  • こんな時に

    職場の後輩の怪我で落ち込んでいたら今度は母の事で妹から連絡があった救急車で運ばれ入院したという聞いた翌日俺は会社を早退し病院に駆け付けた風邪をこじらせて肺炎さらに数日前から腰痛がひどくレントゲンの結果腰椎圧迫骨折が見つかった命には別条はないようで安心したがベッドから起き上がることも出来ない母をみて愕然としたいつまでも昔のままの母じゃないもう70後半だ面会に行くと「あなた仕事はどうしたの?早退してま...

  • いろんなことが起きる

    (昨日の続き)打ち所が悪く今後の生活にも支障が出るほどの大けがをした職場の後輩上司から話を聞いて凍り付き動けなくなった俺上司は「ほんとにあいつ何をやっているんだよ」と悔しそうに吐き捨てたもちろん悪気のない言葉だしばらく見舞いやラインは遠慮してほしいと家族に言われたそうだそんなことを言われなくても今の俺にはかける言葉など見つからないどんな言葉も彼の心に寄り添っていないと思えるからだ本人にしかわからな...

  • 衝撃の出来事

    Yukiとは関係ない話になるが数日前 上司から聞かされた職場の後輩の事だ半年前に異動になり今は顔を合わすことも少なくなったが俺の事を慕ってくれて俺もかわいがっていた階段から落ちて怪我をし2週間ほど休んでいるらしいそれだけで詳細は明らかになっていなかった骨折でもしたのだろうか骨折ではあったが思いのほか重症だった今後の生活や仕事にも支障が出るほどに怪我する数日前俺を見つけて駆け寄ってくれた彼忘年会したいで...

  • ありがとう

    東京に近づく明日からまた日常充電できたけれどあまりにも少ない時間だったもっともっと時間が欲しい贅沢だな会えただけでも感謝しないとなほんまや、会えただけでもよかったやんYukiの言葉が聞こえてきたよし、また頑張るぞYukiに会える日を励みにね...

  • 余韻を味わう

    ほんとうにYukiはきれいだった心が綺麗な女性は内面から滲み出ているのかブランド物を身に付けているわけでもなく派手な化粧もしていないいつも自然体今回も彼女からたくさんの事を教えてもらった好きだけじゃないかわいいだけじゃないまた惚れ直した何度惚れ直すんだろうな...

  • もう会いたい

    新幹線に乗り込んだらもう会いたくなっていたもう恋しいのか今だから恋しさが増しているのか俺は目を閉じて数時間前のひとときをゆっくりと思い出していた丁寧にこの気持ちを俺たちの会話をブログに書こう忘れないようにYukiの服装Yukiの言葉温もり香り感触また大笑いしたこと「ナオトはやっぱりかっこいいな」と褒めてもらったことここ最近で一番テンションが上がった言葉かもしれない自分に自信がなくなったら思い出そう単純な俺...

  • 笑顔で手を振る君

    重ね合う手のぬくもりを感じながら会話を楽しんだあっという間に1時間が過ぎていた時々お互い時間を確認しながらまだ大丈夫もうちょっととほっとするYuki「今度はいつ会えるかな」「そうだなぁ…」Yuki「きっと今年は最後やんな」「わからんで 出張があったりして」「うん そやね」Yuki「そろそろちゃう?」「ああ 寂しいなぁ」俺はYukiの手をぎゅっと握りしめて立ち上がった俺「また来るから」「うん、改札まで見送るわ」いつ...

  • 聞き上手

    どんな話をしたかな仕事の話趣味の話「ナオトは最近山に登ってる?」俺は最近登った北アルプスやキャンプの画像を得意げに見せる好奇心いっぱいのYukiは目を輝かせてくれる「ここは?」「これナオトのテント?」Yukiに見せるために撮っているようなものだからいろんな質問を浴びて答えるこの瞬間がたまらなかったYukiは俺の心をどこまでも虜にする...

  • 彼女の手が触れる

    カウンター席手を伸ばさなくても触れることができるYukiは左利きいつも座るのは俺の左側ケーキを食べ終わりしばらくしてYukiの右手が俺の太ももにそっと置かれた俺の胸は高鳴ったいやらしい気持ちになったわけじゃない心が落ち着いたのだ俺は自分の右手をその手の上にそっと重ねたあったかいぬくもりが太ももから全身に伝わった彼女といる時の俺が本来の俺なのか優しい気持ちに包まれていたこの手を放したくないずっと…...

  • はんぶんこ

    Yukiが珍しく選んだ秋のフルーツタルト栗や柿、リンゴ、季節のフルーツが盛りだくさんYuki「えっと…Yukiが栗とブドウナオトは柿 あっ、リンゴもナオトにあげる」俺「ありがと、でも俺は栗だけでいいよ」Yuki「栗??いうとくけど栗はあげへんよ」真剣なYukiの反応に俺はおかしくて吹き出した「うそうそ、俺は柿だけでいいよ」「あかん!二種類ずつなの」俺は柿が好きなのを知っててこのケーキを選んでくれたんだな「おいし」「け...

  • 駄々っ子

    カフェに着いた入口で寂しさが込み上げるでもまだ1時間以上もあるんだYukiの顔を見ながら声を聞きながらゆっくり贅沢な時間を過ごそうラッキーなことに奥のカウンターがちょうど2席空いていた俺は急いで席を確保したYukiはレモンティー俺は珈琲そして「はんぶんこしようね」とケーキを一つYukiが選んだのはチーズケーキでもモンブランでもなく意外なフルーツタルトだったカウンター席俺は必要以上に席を近づけたYuki「ちょっとぉ...

  • 引き際大事

    さらに加速してしまった俺はもう一度誘ってみたYuki「こら、しつこい男は嫌われるよ」俺「はーーーい」テンション下げ気味の良い返事をしたほんとにどうしようもないなYukiの前では理性が利かないただの男だがずいぶん聞き分けのいい狼だ姫のご機嫌を損なうと大変だからね代わりにもう一度キスを受け入れてくれたYukiに俺は満足したカフェに向かってまた歩き出した...

  • かわいいしかない

    軽く唇が触れ合ったら俺は止まらなくなりそのままYukiを抱きしめたYukiは恥ずかしがるように抵抗したYuki「ちょっと、こんなところで恥ずかしい」俺「大丈夫、暗いし誰も見てないよ」人目もはばからずキスをした俺たちは何も見えなかったそしてYukiは呆れたように「もう…」と恥ずかしそうに言ったその言い方も怒った顔もすべてかわいかった...

  • キス

    肩を抱き寄せて歩くカフェまでの道人通りの少ない路地に入った(チャンス)足を止めて俺はYukiの顔を覗き込んだYuki「もう、何よ」笑Yuki「キスする気やろ」俺はその口を塞いだ軽く触れたYukiの唇の感触Yukiの甘く優しい香りやっと落ち着いたのにまた俺の心臓が暴れ出したやっぱり泊まればよかったと後悔した...

  • 歩きながら感じる

    ゆっくりできるのも後2時間足らず俺たちはカフェに場所を移すことにした俺「バスクケーキ食べたいんやろ?」Yuki「うーん 今はそーでもない」俺「ちゃうの?もしかして気が変わったん?」Yuki「うん」でたでた姫の気まぐれ俺「やっぱり…じゃあデザートは何にしますか?」Yuki「カフェ行ってから決める」そんなやりとりをしながら駅構内のカフェに向かうそこなら出発ぎりぎりまでいられるから「さっき会ったばかりなのにね」Yuki...

  • 想定内

    まだもう少し時間がある「この後、二人きりになりたい」と俺は気持ちのままに告げたYukiは笑みを浮かべながら困った顔をしたそうだよなそのためだけに行くとか時間を気にしたり慌ただしいのは嫌Yukiがいつも言っていること俺もわかるから断られるのは想定内Yuki「やだね ったらやだね」笑いながら歌った俺「氷川きよしかよ」Yuki「知ってるんや」断られたけど気まずさはなかった俺「えーーーーー あかん?」Yuki「嫌やもん、時間...

  • 男だから

    しばらく夢中で話をしていた一区切りついたところで俺は時計を見た帰る時間じゃない俺は二人きりになりたかったYukiは俺が時計に目をやったのを見逃さなかったそしてこう言った「ナオト時間大丈夫?」俺「ああ まだまだ 場所変えよう」Yuki「カフェにでも行く?」その後、俺は正直に伝える少しの時間でもYukiを抱きしめたいこの手に俺はやっぱり男だから抑えられない...

  • 余裕の微笑み

    今日は目の前にYukiがいるこないだのカウンターの時とは違う緊張感があった薄暗い店内だったけどYukiの表情はしっかり見えた俺はずっと見とれていたきれいな顔立ちキラキラしていて眩しくてこんな彼女と一緒に時を過ごせること自分はなんて幸せ者だろう今のように思ったことをそのまま口に出せばいいのだけど照れくさくてそれが出来ないでもYukiには届いているだろうだって俺があまりにも嬉しそうだからYukiに負けずはしゃいでいる...

  • 男心

    ほんの気持ち程度の手土産でもYukiは子犬のようにはしゃいで喜んでくれるこの笑顔を見るために俺は何かしたくなるのだYuki「久しぶりやわ ○○のういろう」俺「そやろ?家でゆっくり食べてな」Yuki「一緒に食べたいね」Yukiは何気に言ったのかもしれないがその言葉に俺はドキッとした俺「後で一緒に食べるか」と言ってみたが返事はなく目の前のういろうに夢中のYukiの耳には届いていないのかそれとも聞こえていないふりをしたのか俺...

  • 罪なほどかわいい笑顔

    パスタが食べたいYukiはパスタコース俺は通常のディナーコース違うものを注文してシェアするのが定番だ「おいしいねぇ」にっこり会話を楽しみながら美味しい料理に舌鼓を打った俺は新幹線での出来事(その記事)を話すYuki「へぇ、子供嫌いなナオトがねぇ、信じられへん」俺「やろ?自分でもびっくりやわ」Yuki「私なら 怖い顔して睨んでるわ」「Yukiはそんな顔しないよ」と言いたいところだが彼女は意外とマナーにはうるさいYuki...

  • 子供のように

    Yukiは歩くのが遅い時々俺はそのことを忘れ自分のペースになってしまうすると少し小走りになりかけているYukiに手を引っ張られる(ああ そうだったそうだった)Yuki「ねぇ まだぁ?」俺「もうちょっとだよ」Yuki「あとどれくらい?」俺「たぶん2,3分」Yuki「ほんま?」俺「うん」Yuki「はよ なんか食べたいなぁ」まるで子供のようだな腹が減っているから余計にわかりやすいそこが無邪気でたまらなく愛おしい俺「さぁ 到着」...

  • ぎゅっと繋いだ手

    俺は手に持った紙袋に気づいたがタイミングを失ったので後で渡そうと思ったなぜかというと空腹時の女神は大変ご機嫌が悪いからとにかく何か食べさせようYukiは黒のニットワンピースにダウンベスト(ワンピースだと思っていたが実は別だった、と後で知る)すっかり秋の装いだなYukiは俺の袖口をつまんで歩いていたが俺はこう言った俺「なぁ 手繋ぎたい」「え?うん、まぁ いいよ」返事を聞く前に俺はYukiの手をしっかり手を握ったY...

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