なんと!2月1日から埼玉県動物指導センターに「子猫育成活動部門(ミルクボランティア)」が新設されました…!!参考URL↓ミルクボランティア募集年々減少しているとはいえ埼玉県の平成29年度の猫の殺処分数は660。(さいたま市・川越市・越谷市を除く)その多くが、手間がかかるためセンターでケアしきれない生まれたばかりの仔猫です。2017年7月に茨城県センターから来たメイそんな仔猫たちを生かすために、埼玉県のセンターの窓...
年が明けて2週間も経ちまして、ご挨拶が遅くなりました。昨年も多くの里親さんとの出会いがあり、また、頻繁に診察していただいた獣医さんや猫ボランティアの方など、さまざまな方々にお世話になりました。心より御礼申し上げます。今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)mお正月は猫たちにマグロとホタテのお刺身を♪一番食いついたのは言うまでもなくレイちゃんこの絵づら何度目だろう…2018年は七夕4のギュウ(現タラ)、カンペイ...
ちまたはクリスマスなので猫たちには、ゆでササミや焼きカツオをふるまいました^^みんなストーブ前やホカペでぬくぬく、満足そうに毛づくろい。でも一番幸せなのは本当の家族と一緒に過ごしている猫たちですね。・・・・・・・・・・・・・・・・昨年の7月の話ですが、ナッツ(現クウちゃん)を保護した翌日にまたもや捨て猫💢公園に通うボランティアさんが発見した時はかなり衰弱していて即入院になる程でした。生きられるかどうか...
2018年も終わろうとしているのにまだ2017年の話題ですがお許しくださいね。。昨夏、ナッツ(現クウちゃん)を保護した頃は公園に仔猫の遺棄が相次ぎました。保護したら最低2週間はパルボウイルスの潜伏期間や他の感染症・寄生虫を考慮して他の保護猫とは完全隔離です。ナッツを保護した時点ですでに完全隔離が難しい状況で、これ以上の保護は無理…。でも捨てられたままにしておいて無事に成長できる仔猫はまれです。どうしよう~~...
2017年の初夏に出戻ってきた桜ちゃんのその後。酸いも甘いも経験してきた熟女とはいえ、やむを得ない事情があったとはいえ、また手放されたことに桜ちゃんは傷ついたと思います。でも桜ちゃんは強い。たくましい!案外、元気いっぱい(後ろで反・桜派のモーコがジト目)たくましくなければ生き延びて来られなかったからね。しかも出戻ってからパワーアップした気もする…。今は亡きしんこさんにケンカを売る桜姐さん。この後、しん...
2016年の冬に熊本からやって来て2017年の初めに我が家を巣立って行った熊本にゃんこの桜ちゃん。左から桜ちゃん、元カプチーノ、幸の熊本3猫衆雪が舞う日にお届けした桜ちゃん、初夏に出戻ってきました💦ロシアンブルーの先住猫さんと折り合いが悪くなってしまったためです。先住猫さんのベアトリスちゃん(当時7歳・♀)当初はつかず離れずでうまく同居できていたのですが、春にベアトリスちゃんの避妊手術をしたらそれまで割とそっ...
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