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クーラーさんのプロフィール

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ブログタイトル
花見川流域を歩く 番外編
ブログURL
https://hanamigawa2015.blogspot.com/
ブログ紹介文
ブログ本編掲載をはばかる、散歩風景、歴史考古、地形、地名などのマニアック記事を掲載します。
更新頻度(1年)

71回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2015/04/28

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ハンドル名
クーラーさん
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花見川流域を歩く 番外編
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花見川流域を歩く 番外編

クーラーさんの新着記事

1件〜30件

  • 2020年6月ブログ活動のふりかえり

    ブログ「花見川流域を歩く」とそのファミリーブログの2020年6月活動をふりかえります。 1 ブログ「花見川流域を歩く」 6月の記事数は28編です。 加曽利貝塚博物館観覧で撮影した写真から3Dモデルを作成して考察した記事をメインの書きました。石器だけでなく土偶にも関心が及び...

  • 数センチ程度小展示物の学習用3Dモデル資料について

    2020.06.20記事「 カメラ焦点距離と3Dモデル再現忠実性 」と同じ実験を別の小土偶で行い、小展示物の学習用3Dモデル資料の作り方について考えてみました。 1 カメラ焦点距離の違いと3Dモデル資料の違い ア 焦点距離の違いによる写真の様子 焦点距離14.00㎜...

  • カメラ焦点距離と3Dモデル再現忠実性

    展示考古遺物で小さいものの3Dモデルを作成する場合、カメラ焦点距離変化がどの程度再現忠実性にかかわるのか体験実験をしてみました。 1 3Dモデル再現忠実性実験対象の対象 縄文後期初頭?円錐形土偶(千葉市加曽利貝塚) 加曽利貝塚博物館展示 胴部長径3.2㎝、短径2.7...

  • 地理院地図3DモデルのBlenderインポート

    はじめてのBlender操作学習の一環として地理院地図3DモデルをBlenderにインポートしてみました。 地理院地図3DモデルをVRMLダウンロードします。 VRMLダウンロード画面 このファイル(dem.wrl)をMeshLabにインポートして、それをobjフ...

  • Blenderで3Dモデルを並べる

    はじめてのBlender操作テクニック習得活動の一環として既存の土器3Dモデルを3つ集めて並べてみました。ヨロヨロしながら、つまづきながらなんとかできました。 1 抽象文土器、藤内式土器、称名寺式土器 観察記録3Dモデル 抽象文土器、藤内式土器、称名寺式...

  • BlenderGISの試用

    BlenderGISを使ってこれまで気軽にできなかった広域地形のデフォルメ3Dモデルを作成してみました。 1 BlenderGISによるアラル海付近地形3Dモデル 垂直倍率:×500 アラル海付近地形3Dモデル 垂直倍率:×500 by...

  • 2020年5月ブログ活動のふりかえり

    ブログ「花見川流域を歩く」とそのファミリーブログの2020年5月活動をふりかえります。 1 ブログ「花見川流域を歩く」 5月の記事数は29編です。 縄文早期遺跡として上黒岩岩陰遺跡、上野原遺跡について検討を深めました。上黒岩岩陰遺跡では死亡妊婦の儀礼について、上野原遺跡で...

  • BlenderGISの導入

    Sketchfabからのメールで偶然 DEM-Net Elevation API を知りました。それが個人の努力で成り立つ素晴らしい無料の地形3Dモデル作成であり、大いに感動し感謝し、早速世界各地の地形3Dモデルを作りだしています。 一方、5月24日からBlender操作学習を...

  • 朗報 世界の地形3Dモデルが作成できるサイト発見!

    1 はじめに Sketchfabからのメールの中にElevation API:Free 3D Map Exporter Built on Sketchfabという項目があり、Software Engineer Xavier Fischer describes why and h...

  • はじめてのBlender作業 2

    両面パネルを2枚つくり並べてみました。 Blender(3DCGソフト)の画面に少し慣れました。 1967年と2017年のアラル海、チャド湖 by arakiminoru on Sketchfab 1967...

  • はじめてのBlender作業

    昨日早朝、1年前からの懸案事項であるBlender(3DCGソフト)の操作学習を始めました。 1日間学習して作った最初の結果が次の両面パネルです。 1967年と2017年のアラル海付近地図 by arakiminoru ...

  • webの黒モード表示

    これまでにAdobe関係のほとんどのソフトとエクスプローラー及びWindows10画面、さらにTwitter画面を黒モードにして利用しやすくなっています。 2019.01.11記事「 エクスプローラーを黒モードにする 」 本日Facebook画面の黒モード設定が可能となりまし...

  • Google earth proの海底地形表示

    縄文早期当初の地形を考えるにはどうしても海底地形について考察しなければなりません。しかしGoogle earth proをみると海底地形が不鮮明です。調べてみるとGoogle earth proの「表示」→「水面」のチェックを外すと海底地形を見ることができるようになりました。 ...

  • Google earth proのweb版表示機能

    Google earth proの最新版(7.3.3.7692 2020.04.30)ではweb版表示機能が改善され、Google earth proで表示している画面がweb版でも表示されるようになりました。 Google Map表示機能でも同じ画面が表示されますので、自分の...

  • SfM-MVSによる3Dモデルの作成手順 3DF Zephyr Liteの利用

    3DF Zephyr Lite(v.4.530)を利用した、SfM-MVSによる3Dモデル作成手順をメモします。 3DF Zephyr Lite(v.4.530)のロゴ 今は自明の操作ですが、3ヵ月ほど操作から離れると、悲しいことですが、自分の手作業関連記憶力では「空」...

  • ガラス越し撮影3Dモデル作成の強力機能

    展示施設で縄文土器等を撮影して3Dモデルを作成する場合、多くはガラス越しになります。ガラス越しの場合3Dモデルの像にゴミが付くことはありますが、3Dモデルそのものはほとんどの場合作成できます。 しかし、ガラス面を通して他からの反射光が著しい場合、3Dモデルそのものが完結しなくな...

  • 2020年4月ブログ活動のふりかえり

    ブログ「花見川流域を歩く」とそのファミリーブログの2020年4月活動をふりかえります。 1 ブログ「花見川流域を歩く」 4月の記事数は27編であり1月以降の充実した活動ペースを維持しています。 縄文社会消長分析学習をスタートさせ、後期旧石器時代から縄文草創期に至る時間の興...

  • Google earth proの動画作成

    ブログ花見川流域を歩く2020.04.23記事「 上黒岩岩陰遺跡の地形特性 」でGoogle earth proから動画を作成しました。しかし3年ぶりくらいの時間が空いたため操作にてこずり、最後は力任せに粗雑な動画を作成してその場をしのぎました。 これから遺跡の地形をGoogl...

  • Sketchfab3Dモデルの動画作成

    Sketchfab投稿3Dモデルの操作録画(動画)の作成方法をメモします。 1 作業の流れ Sketchfab3Dモデル操作動画作成の流れ 録画ファイルの作成 ア 3Dモデル画面(chrome画面)をクリックしてアクティブにする イ Windowsキー+Gキーで...

  • 地理院地図3DモデルのSketchfab投稿

    地理院地図3DモデルをSketchfabに投稿する方法をメモします。 1 作業の流れ 地理院地図3Dモデル作成とSketchfab投稿の流れ ア 地理院地図における地図の作成 例 ・地図の種類→標高・土地の凹凸→陰影起伏図を取り込む ・地図の種類→土地条件図→数...

  • パソコン画面写真の加工グラフィック写真実験

    野外で路傍の草花の写真を撮影してPhotoshop調整で加工グラフィック写真をつくると草花の美しさを訴求力ある画像にすることができます。 通常の1枚の写真を撮影して同じPhotoshop調整すると同じように訴求力ある画像ができるのか、できないのか実験してみました。 1枚...

  • 山田康弘著「縄文時代の歴史」の寄り道学習の方法

    今後3ヵ年の予定で縄文社会消長分析学習を行うことにしました。最初の6ヵ月(2020年4月~9月)は山田康弘著「縄文時代の歴史」(2019、講談社現代新書)の学習とその寄り道学習を行います。 本編2020.04.04記事「 縄文社会消長分析学習のイメージ 」 その山田康弘著「...

  • 桜のグラフィック写真

    桜が満開でその写真を毎日撮っていますが、インパクトのある写真にしようとしてPhotoshopでいじっていたところ予期せぬグラフィック画像ができました。 描画モード(ブレンドモード)に「差の絶対値」という普段使わないモードと「ピンライト」という不思議な効果をもつモードの組み合わせ...

  • 展示縄文土器写真の解像感向上方法

    縄文土器学習で撮影した展示縄文土器写真の解像感向上をいつも模索していますが、現在使っている方法をメモしておきます。 1 カメラとソフト カメラ…Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ ブラケット撮影で利用するアートフィルター…ナチュラル、ポップアート、ドラマチック...

  • 2020年3月ブログ活動のふりかえり

    ブログ「花見川流域を歩く」とそのファミリーブログの2020年3月活動をふりかえります。 1 ブログ「花見川流域を歩く」 3月の記事数は30編であり1月以降の活動ペースを維持しました。 加曽利EⅢ式土器の観察学習に熱中できたと思います。加納実先生の加曽利EⅢ式土器関連論文が...

  • 2020年2月ブログ活動のふりかえり

    ブログ「花見川流域を歩く」とそのファミリーブログの2020年2月活動をふりかえります。 1 ブログ「花見川流域を歩く」 2月の記事数は33編であり1月と同様の活動ペースを維持しました。 加曽利EⅡ式土器、EⅢ式土器の学習記事を連載しました。この中ではGigaMesh So...

  • GigaMesh Software Frameworkで作成した縄文土器展開写真に立体性を与える方法

    GigaMesh Software Frameworkで縄文土器3Dモデルから作成した展開写真に立体性を与える方法をメモします。 試行錯誤状況の中で、現在は次のFが最も立体視認性がよいです。 GigaMesh Software Frameworkで作成した縄文土器展開写...

  • SNSにおける縄文土器3Dモデル・動画の使い分けとファイル書き出しメモ

    縄文土器の3Dモデル作成とその動画が作れるようになってきましたので、SNSにおける使い分けとそれに対応したファイル書き出し技術をメモします。 1 縄文土器3Dモデル・動画のSNSにおける使い分け 展示縄文土器等について3Dモデルを作成した場合、その動画を作成し、SNSでは次...

  • 展示物3Dモデルスケーリングのための撮影法

    縄文土器等展示施設で3Dモデル作成のための撮影を行う場合、ショーケース外側に距離が判明しているモノを置いて一緒に撮影しておくと、3Dモデルスケーリング(実寸法付与)ができますので、その試みを記録しておきます。 先日、千葉市埋蔵文化財調査センターで展示物を閲覧撮影させていただきま...

  • Sketchfab3Dモデルリスト作成の目途が立つ

    Sketchfabに掲載した3Dモデルが356になりました。その有効活用のためにグループ化するなどの方策を考えています。しかしその基礎資料としての3Dモデルデータベースの作成ができていません。 ブログ(Blogger)ではアカウントに対応する独自管理画面があり、そこに記事リスト...

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