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プロフィール
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tarpinさんのプロフィール

住所
勝山市
出身
勝山市

この度は押せわらなりながら失礼しました、 今回の、貴社サイトの違反事項は実は、本年2月末、プロバイダーのプロク゜サイトBroachのブログは意志によりやむなく、Gooのブログ二乗換え続けていたものです。これからもよろしくお願いいたします。

ブログタイトル
tarpin翁のスローライフ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tarpin2005
ブログ紹介文
福井県奥越地方の季節のたより、 ガーディニング趣味などの、写真日記です。
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2014/07/21
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tarpinさんの新着記事

1件〜30件

  • 勝山の水辺、ようやく「オオバン」飛来。

    九頭竜川、関電下新井取水堤の上流、勝山で一番水鳥の集まるコロニー(禁漁区になっています)。過日、今年の渡り鳥として「かもたち」の飛来を報告しましたが、昨日ようやく、くちばしの上の白い「オオバン」発見。今年も来ました。まだ1弾で、10匹前後しか確認できませんでしたが・・・。大方の「カモ類」はだんだん数を増やしています。勝山の水辺、ようやく「オオバン」飛来。

  • 冬の赤色健在「ピラカンサスとさざんか」。

    福井市に初雪は降りましたが、山手の勝山市街地には、まだ雪は降りません。庭の「ピラカンサス」、雪に覆いつくされないので、野鳥たちには必要がないのでしょう、毒があるといわれる花卉、食べ物が無くなると、「むく鳥」等少し大きめの野鳥は、大ぜいして来宅、3日間くらいで全部食べつくします。まだその様子はなく、真っ赤。今一つの隣の「山茶花」、報告していますように早生種、早くから咲き始め、他家の盛りの時には終わってしまうのです。ところが今年は、一通り咲き終わったとき、造園やさんの強剪定。幹の方に有った蕾が、初めて咲くように開花、「2度目の開花の様子」で楽しませてくれます。冬の赤色健在「ピラカンサスとさざんか」。

  • 今時、役所仕事ってあるの「ラジオ体操精勤賞」。

    7・8月実施の「朝起きラジオ体操会」。今頃届いた「精勤賞」コロナ禍の中、屋外でもあり、わが「老友会も実施」。この企画、毎年「県からの精勤賞」があり、皆出席者には「老友会として副賞」を出しています。当会の物は10月には準備できていたのですが、県からの賞はなんと、昨日私が受け取りにぃって入手。む「遅れてごめんなさい!」とわび状つけての配布。昔、「お役所仕事」って言葉がありましたが、今さら、まだあるのでした。ささやかなものですが・・・。せっかく賞として差し上げるなら、もっと迅速にしたらどれくらいの喜びが増すのか・・・分かっていませんね、県担当から勝山市高連経由となっていますが、いずこの仕事が遅いのか。来年は少し提案してみたい。今時、役所仕事ってあるの「ラジオ体操精勤賞」。

  • 福井で開発された軽スポーツ「ステックリング」練習会。

    高齢種向けの軽スポーツ「ステックリング」は、年寄りには欠かせない。「ステック」でたたく丸い「パック」を、高得点位置のマークに寄せるもので3人1組で競技する。平成18年(2006年)福井県で考案された。今盛んな「マレットゴルフの屋内版」。最後の点数確認は一番の関心事「わが老友会」も、輪投げ大会以来の盛り上がり、練習日にはそれなりの参加があり意外でした、年内最後として、この後3回目を実施する予定ですが、これは2回目、関心が高まる「ステックリング」の練習会。福井で開発された軽スポーツ「ステックリング」練習会。

  • 「眼鏡2種類の購入」、取り換え、大きな余病も。

    早や12月、今年も最後の月になりました。今朝は、全国的に荒れた天候、当地でも強い風が吹き荒れています、幸い気温は11℃と前日とは随分暖かい朝です。気温は上がらない予報ですから、お昼は、寒い雨の日となります。さて、私の「今年の体について報告」しますと、2月には「突発性難聴」、これの対処が遅れると補聴器の世話になる可能性、さっそく通院、入院加療が良いと勧められましたが、10日間の点滴通院加療、夏ころ迄、小さな📢が耳の横についているような違和感でしたが、いつの間にやらそれも無くなり完治です。そして4月「脊椎間狭窄症」、これには困りものでした、2日間の車椅子生活から、漢方薬の3か月の投薬、それ以外の対処なしで様子見。この病、手術をした人も多く、「生まれたままの身体には戻らない」との方ばかり、私も、手術と思っていましたが...「眼鏡2種類の購入」、取り換え、大きな余病も。

  • そして今冬「初氷」、続いて降霜も。

    お昼の好天気は15℃にもなり暖かい、その分、朝夕は真冬まっしぐらの当地です。「昨朝の初霜」に続いて、今朝「初氷です」。下屋下の物は凍っていませんが、屋外の「金属器の水に薄く氷を発見」しました。この絵では何とか確認できるでしょう。「しもばしら」もお初です。昨朝につづいて、0℃前後のマイナス気温なのでしょう。「中輪菊」の黄金?は元気です。寒そう・・・。そろそろ「年賀状にもかからなければ」の日です。そして今冬「初氷」、続いて降霜も。

  • 当地「今冬初霜」、寒い。

    昨日の小春日和は一転、放射冷却でしょう、今冬一番の冷え込み、初氷までは行きませんでしたが、「初霜でした」。庭の路面や屋根等、初雪の様な白さ。対岸の大蓮寺川、土手も白い。お隣の物置屋根も。近隣の山々は白く、降雪がありました。いよいよ里(市街地)も降ってきそうです。「電気の屋根融雪装置の点検」も、必要かも・・・。当地「今冬初霜」、寒い。

  • 「我が家の報恩講」、菩提寺住職来宅。

    「浄土真宗(大谷派、お東)」では毎年、このころに一年の豊作・家内安全等「開祖親鸞上人様に報告、お礼する会」として「報恩講」が行われます。本山・菩提寺等それぞれのレベルでも実施されますが、最後は、各戸に菩提寺様を招いて「自宅のお仏壇前」で実施します。「報恩講」は、浄土真宗の仏事であり、禅宗の曹洞宗では「開山忌」等。我が家も昨日実施しました。仏事ですのに、お祝いとして「赤色ろうそく」を使います。住職様は役僧を伴ってのお参り。毎年、11月27日前後は、幾人かのご先祖様の命日が有るからの配慮、また、昨27日は、妻の曽祖父が蘭領ボルネオ(現インドネシア)で客死、その95年(大正15年、)に当たる祥月命日でした。座敷の設えも、故人がボルネオへ出発する時に頂いた書(彩色絹本)をつるしました。「我が家の報恩講」、菩提寺住職来宅。

  • 借景のもみじ、「今年の紅葉16日間のドキュメント」。

    庭の借景に「中央公園」があります。ここの「もみじの紅葉」は毎年、気になる1本でもあります。今年も、色付き始めて気が付いたのが11月9日、以来11月25日に紅葉マックス、この日迄16日間、標高129mの平地ですが、こんな紅葉の変化を楽しませてくれました。11月25日を過ぎて、少しづつの落葉、すっかりなくなるまで追い続けたいと思っています。とりあえず、「満開の紅葉」ご覧ください。借景のもみじ、「今年の紅葉16日間のドキュメント」。

  • 「株主優待」嬉しや、家族の喜び。

    皆さま「株の取引き」に関心が有られますか、かって株価急騰のとき、知人から「○○〇万円儲かった」とか聞き、そんな良い事あるの・・・程度の知識。それからなんとなく、幾つかの銘柄を持つようになりました。方法はインタネットでの購入。そして、幾年か経つと「株主優待」というのが、自然に送られてきます。これは「配当や利ザヤで楽しむのと違い、格別嬉しいもの」です。今「味の素」銘柄を幾年か持っていて、今年もこんなものが届きました。株主の当然の権利なのでしょうけれど、何か懸賞で当たった時の喜びに似たり。ましてや、このメーカーの様な「家庭の食料品の満載」の株主優待となると、家族がにっこりです。(株価の傾向を一応ネットで見ていますが、今、ほとんど売り買いはありません。また、家族の利殖に無関心なのは変わりませんが、優待の賞品が届くと喜ん...「株主優待」嬉しや、家族の喜び。

  • 豪華椿1輪開花「加賀友禅椿」。

    「加賀友禅椿」は金沢から庭に来て10年、鉢物4と地植え1本があります。冬に咲くのが椿類ですが、この花、寒さに比較的弱く、開花までに寒気が来てしまいますと、開花せずに蕾のまま落下、悲しい目に合います。今年は比較的暖かい日が続いていましたが、昨日、当地の山間部で20cmの積雪、ブルドーザー除雪車が出たニュース。いよいよ降雪期を迎えるのですが、この花のためには、いましばらく暖かい日が続いてほしいものです。1輪が開きました。花径約9cm、額からの花の厚みも約5cm、色合いといい「豪華」は褒めすぎでは無いでしょう。蕾がいくつも続いています、どこまで咲いてくれるのか。豪華椿1輪開花「加賀友禅椿」。

  • 今、庭では、「小菊たち」が咲き・乱れています。

    「小菊たち」とは、本当は中輪菊も混じっています。今年の手入れの悪さは、菊たちも可哀そう。花が少なくなったこの季節、小菊たちは満開、そして乱れています、とは、手も垣も無く、直立せず倒れているのです。まだ霜は来ていませんから、それなりに鮮やか、切り花には重宝しています。今、庭では、「小菊たち」が咲き・乱れています。

  • 「道路水融雪装置の点検」始まる。

    いよいよ降雪シーズン到来、市を取り巻く1000m級の山々、ここへ3度の降雪があると、市内(里)へ雪か降るといわれています。玄関前道路への「道路水融雪装置」の点検が始まっています。この装置、本当にありがたいですが、一気に30cmも降ると手上げ?。もっと能力があるものと聞いていますが、水源の問題ありで、水源ポンプを幾本かの流れに分け時間管理で流すものとか。一気に降ると融けない装置?、に悩まされます。今年は、何とかうまく動作してくれること願うばかりです。「道路水融雪装置の点検」始まる。

  • 「ボルガライス探訪」第2弾、ヨコカワ分店。

    昨日の「強風雨」は、久々の荒天候。この中、国道8号線、越前市迄1往復、まだ雪道ではありませんが、幹線道路のせいか、それぞれの自動車は、のろのろの安全運転、追い越し車線はがら空き、「じぃさん(もみじ)マーク」を付けて、ここ走るのに勇気がいる感じを受けました。悪天候の中、目的のショツピングのため、越前市へ、矢張りランチは、過日(11/09)に続いて、この地の名物になった「ボルガライス」。過日のupで、いつも見ていてくださり、コメントいただく「R様」の宣託。「先の店よりこちらがおすすめ」のご案内。「ヨコカワ分店」を探訪。過日の店は、ボリウムとコクは同時に、胸やけ?の人もとのことでしたが、今回の店の物は、見た目スマート、それはさっぱり系とボリウムの中間でした、ところがどうして、私もこの店の方おすすめの味。ご飯は、必要以...「ボルガライス探訪」第2弾、ヨコカワ分店。

  • 雪国での宿命「スタットレスタイヤ」へ入替え。

    雪国に住む縮命・・と、いうほど深刻ではありませんが、この時期、自家用車の「冬タイヤへの入れ替え時期」です。先日、仲間とお茶していましたら、もう入れ替え済ませた、それも自動車やさんで、との話し。私は、例年一人で実施していますが、今年の病気には、出来るのか‥と案じて、家族はどこかで頼みなさい、と・・・。例年とは少し早いとは思いましたが、温かい秋の日、段取りしているうちに「頑張ろう」と。4輪入れ替え作業に1時間余。タイヤの洗浄と手入れを、午後からにしての2工程。それでも完了。電動の工具を持っているとはいえ、まだ何とか大丈夫のようでした(18インチのタイヤは重い、改めて自覚)。ひと先ず安心、いつ突然の降雪にも対処できそう。「我が家の歳時記」を見てみましたら、毎年11月25日ごろには作業していますので、いい日程のようでし...雪国での宿命「スタットレスタイヤ」へ入替え。

  • 続くローカル行事「交通安全・特殊詐欺」防止。

    下期になり、コロナ発症も一段落、行政では公共施設使用の開放がなされ、続く続く、いろいろな団体の行事オンパレード、私の所属する「勝山地区老人会連合会」でも昨日「交通安全・特殊詐欺」防止の会員研修会。過日の大阪の高齢者事故など、悲惨な事故、加害者・被害者とも高齢者が断然多い、勝山警察署の交通課長氏を迎えての、生のお話は説得力があり、いい研修となりました。今一つは「特殊詐欺」、市内でも2件の大金を採られた事件も発生、市民団体の寸劇を交えての啓蒙は、理解しやすく、にっこりでした。又、多くのパンフとともに警察署から「光るマスク」と、靴に着ける「蛍光テープ」が配布された。続くローカル行事「交通安全・特殊詐欺」防止。

  • 「勝山でも皆既月食」見ることができました。

    「皆既月食」皆さまの地域ではいかがでしたか、観察の時間が、宵の口でしたから、かなりの方が観察されたのではないでしょうか。tvニュースの中で実況された、東京・四国等の月食「我が家の庭から見られたのは」、燐家の3階ビルの上まで月が出た時、すでに皆既月食の様相、それから7時半ころ迄天体ショウはつづき、完全に元の満月に近いお月さまになったのは、午後8時でした。今朝のローカル紙にも、載せられていましたが、来年の11月8日に、又、2086年11月21日(65年後)にも、月食は続くようです。「140年ぶり・・・」と、ありましたのは多分、昨日の様な「満月に近い月が全部陰になるのは140年ぶり」のようです。この次の満月の皆既月食は、今、生きている世界中の人達の、もう一度は見られない事になります。矢張り天体・宇宙世界は壮大、昨夜は...「勝山でも皆既月食」見ることができました。

  • 当地の「隠れた名所、平泉寺」、村落での紅葉。

    ここは市内でも、少し標高が高い地域です。比較的観光客も来ない、隠れた名所と、勝手に言っていますが、梅雨のシーズンには「苔の美しい寺院」です。「平泉寺」は、歴史の村落でもあり、家々もかなりの歴史がある地域です。ここに、不在住宅を改装した「いなか茶屋」が開業。知人に誘われ2度目ですが、庭のもみじが美しい。また、村落内の「寺院の庭」の紅葉もなかなか。当地の「隠れた名所、平泉寺」、村落での紅葉。

  • 「庭の紅葉」も進み・・・。

    季節の移ろいは、花卉たちの葉の色で顕著、当地の山々では、多くの木々が色づいています。田舎とはいえさほど高地でもなく「燃えるような紅葉」は見られませんが、それなりに美しい季節です。我が家は、海抜129.4m。もみじは借景、中央公園の物です。この程度の高さでもこんなに紅葉が進んでいます。季節の節目がわかるイチョウの落葉「庭の紅葉」も進み・・・。

  • 「今年の雪吊り」なさけなや。

    例年は自力で頑張った「庭木の雪吊り」、今年は剪定業者に雪が積もらないようにと、依頼しての冬の迎えようです。例年、30本くらいへの措置、中でも、つつじ・さつき類には一切構わず、「低木や牡丹の様な大切なもののみ」、雪の圧雪に耐えるための手入れだけで済ませています。「ラニーニャ現象」があり、今年も大雪かも、との予報に案じています。さぁ今年の雪、庭木との戦いどんな被害になりますのやら・・・。大雪にならないこと願うばかりです。「今年の雪吊り」なさけなや。

  • 数珠も持たずに4日間寺院通い「越前大仏」。

    友の会事務所所在の「門前町もみじ祭り」、お祭りの様子は前日報告の通りですが、14日には「第18回越前大仏シンポジウム」、15日には、山川宗玄老大師を囲み「門前町入所者との懇談会」。12日の準備から延4日間の寺院通いとなりました。「数珠を持たず」とは、妙心寺派の清大寺(大仏)への仏事、お参りではないからでした。ご報告したいのは、「第18回越前大仏シンポジウム」、今年のテーマは、「元気」。講師は、この寺院前監院、95歳の木村潮音師、神戸のお住まいから一人でのお越しで、右目の縁に擦り傷、自転車でこけた時の勲章とか、声色と内容は聡明、力のあるお話でした、これだけは覚えてと「あるがままに・・」と説かれた。そして、山川老大師様からは「臨済禅流の坐禅」、参加者全員が椅子のまま、調身・調息・整心の3つの要素を説かれた約5分間の...数珠も持たずに4日間寺院通い「越前大仏」。

  • 越前大仏門前町「紅葉祭り」。

    13・14日の土日曜は、県内各所でも行事の多い日になりました、私の町でも演劇や地産農品販売等多彩、どこへ行けばいいのか迷うくらいの日でした。私の友の会事務所がある大仏門前町も「紅葉祭り」。境内は、いちよう・もみじ・楓等、紅葉も進みよい季節になっています。例年は「新そば祭り」と名打っているのですが、市内の蕎麦屋さん組合、こんな行事でコロナが出れば、全店に影響とかで、出店しないとか、唯一隣町大野からの1店舗が出ていました。あとはハイパー踊り・マリンバ演奏・繊維祭り等催し。各店舗は工夫を凝らしていましたが、特設の仮店・・・が多い。天候もよく多くの人出で賑わい。私は、この中に事務所では、売るものをも持っている分けでありませんので、受付当番が当たり出動参加・・・。コロナ対策で検温・消毒までは良いのですが、万一の対策のため...越前大仏門前町「紅葉祭り」。

  • 早くも桜開花?「十月桜」。

    11月の半ば、今、桜開花です、本名は「十月桜」。春のソメイヨシノと違い、寂しい花、でも桜です。頂上だけはにぎやか紅・白が同じ枝に咲いているのも不思議。桜はやはり春。ここ丸岡の「福井県立グリーンセンター」植物園ですから、1本のみ、「こんな桜もあるよ」との配慮(標本)でしょう。埼玉県の寄居だと思いましたが、30本ほどの「冬さくら」、咲いていたのを見たことが有ります。沢山の木があっても、やはり寂しい桜でした。早くも桜開花?「十月桜」。

  • 「タップダンス」で体力つくり、老人会連合会。

    やってくれました、連合会の役員さん。「タップダンス」など知らない世界、おまけに受講者は、平均年齢80歳の老人会仲間。役目柄、怖いもの見たさに参加。最初は基本ステップの練習から入られ、面食らう。椅子に掛けてのダンスでしたが・・・それなりになかなか・・・。それ以上に、足のタップと手を交えたパーフォマンスは覚えられな~い。一汗のひと時でした。講師は、東京から移住してきた「浦上雄次」氏、東京で20年前からグループ活動していらした、それなりに有名人。当市に「ダンススタジオ「足音」を持ち」活動中、私は、名前は知っているだけでなく、越前大仏門前町のろうきん事務所の隣がスタジオ。講演の後半は、氏の「タップダンス」の公演、見学の様相。初めて接する「タップダンス」、靴の裏に金属が打たれた足踏みの音の音色の心地よさ、人間技とは思えぬ...「タップダンス」で体力つくり、老人会連合会。

  • 今年も来ていました「冬の水鳥」たち。

    九頭竜川「関西電力下新井堰堤」上流2か所、禁漁区でもあり、例年水鳥達の立ち寄り場所。ここで子育てもしているコロニーでもあります。いずれも「渡り鳥」でしょう、夏にはいなかったので、勝手にそう思っています、渡らずにこの地にとどまる「留鳥」もいるようですが、あまり詳しくありません。比較的暖かいお昼、陽光を浴びて約100羽、何か楽しんでいる様子。水輪の中で゜遊び?大方「鴨の仲間たち」のようです、いつもいる「おおばん」などはまだ見られません、これから沢山わたってくるのでしょう。勝山市では唯一の水鳥たちの集まる場所です。何回かは探訪したい場所です。百名山「荒島岳」、初冠雪は過ぎましたがまだ雪は見えません今年も来ていました「冬の水鳥」たち。

  • ネットサ~フィンの楽しみ「また買ってしまった」。

    終活の最中、こんな物買ってしまいました。まだ、物欲があるのは若い印ですかなぁ、暇が出来ると、インターネットを見るのは止められません、それでも「しまった」と、後悔するものは今までなかったのは、それなりの判断ができていたのでしょうか。今回の品物もバラバラ、買うと決めた時は、それなりの活用をもくろんでいたことはマチガイないのですが。家族からは、大型の物はお断わりよと、釘を刺されているせいか、小さなものばかり、また少額なものばかり。それでも楽しい「ネットサ~フィン」当分は止まりません。「ナイフ」異常でしょうか、護身とかそんなものではありません、事務用品の裁断、すなわち「ペーパーナイフ」としての活用です、ご心配なく。こちらは実用的、「ヘッドライト」です、両手を使いたいと気き間に合っています。ネットサ~フィンの楽しみ「また買ってしまった」。

  • 「野草の花」も最後の謳いか。

    花壇の草花は、手入れの無い「小菊」がにぎやかですが、「野草」も枯れるまでの最後を謳歌しています。ゆっくり見るときれいなもの。「溝そば」です。価値は違えど花すべて美しい。大蓮寺川護岸に自生の「源平菊」です。そして、「ヒメツルソバ」「野草の花」も最後の謳いか。

  • 「久々の越前海岸」は、施設・道路なども改良、景色も様替わり。

    今朝の当地は雨風の大荒れ、この時間には小康状態です、午前中は雨風が続く様子。一方、昨8日は、快晴の穏やかな小春日和、ランチも終わりまだ、半日もあり、久々(数年ぶり)自宅までの復路は「越前海岸まわり」と、目的も無くのドライブとなりました。武生から山を越えて越前海岸の町・町へ。今更のように大きな漁港が並び、それぞれに違う雰囲気、みんな同じなのは、「潮のかおり」でした。幾度も行っている土地ですが、なんとなく初めて通る道路?、回修された漁港、建物など、変化の多い地域。「越前カニ」の解禁の日ともなり、漁港近くの店舗前には人だかり、茹でたのカニを購入される人たち、滋賀・練馬・群馬・長野等の他県ナンバーの自家用車の列。我が家は、並んで迄高価なカニを買うつもりもなかったので、覘くだけでスルー。以前、海岸の店で知った「開高どんぶ...「久々の越前海岸」は、施設・道路なども改良、景色も様替わり。

  • 立冬の7日、○○回の「結婚記念日」でした。

    あったかい快晴の立冬、11月7日は、私たちの結婚記念日でした、もう何回目でしょう。毎年は、手料理で静かに過ぎ行く日なのですが、その日だったとの話題は出ます。昨日は所用で福井市迄、「今日のランチは越前市で・・・」との申し出、そんな名店レストランのあるホテルでもあったのかと。実は、先週の菊人形展の日、ランチはこの地ソールフード「ボルガライス」の予定でしたが、市内をぐるぐる回りましたが見つからず、結局、8号線沿いのレストランで済ませていました、今日はそのリベンジ、なんとしても「ボルガライス」。なんだそんなことかと「検索」(先週はスマホ検索に気が付かずでした)そしてレストラン「伊万里」での「ボルガライス」にありつけました。「ボルガライス」は、もう幾年も前からこの地で開発?されたメニューとか、知っていましたが食したことは...立冬の7日、○○回の「結婚記念日」でした。

  • 「晩秋の赤色」は、目立ちます。

    庭の草花も端境期、花卉類が頑張って?います。この時期から冬季の「赤色は目立ち」ます。代表は「ピラカンサス」また、野鳥たちにもここに実のある事、呼びこんでいるのでしょう。結実する花卉類は、野鳥たち餌として食べられ、消化されず糞と一緒に播き散らされ、新しい土地で新しい命を育むものだそうです。コキア(ほうき草)も真っ赤。「晩秋の赤色」は、目立ちます。

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