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プロフィール PROFILE

tarpinさんのプロフィール

住所
勝山市
出身
勝山市

この度は押せわらなりながら失礼しました、 今回の、貴社サイトの違反事項は実は、本年2月末、プロバイダーのプロク゜サイトBroachのブログは意志によりやむなく、Gooのブログ二乗換え続けていたものです。これからもよろしくお願いいたします。

ブログタイトル
tarpin翁のスローライフ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tarpin2005
ブログ紹介文
福井県奥越地方の季節のたより、 ガーディニング趣味などの、写真日記です。
更新頻度(1年)

496回 / 365日(平均9.5回/週)

ブログ村参加:2014/07/21

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ハンドル名
tarpinさん
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tarpin翁のスローライフ
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tarpinさんの新着記事

1件〜30件

  • 「庭への初蛍」nhkローカル投稿番組で採用されました。

    「庭端の大蓮寺川」には、毎年ゲンジボタルが出てくれます、昨夜も10匹ほど、これから多くなります、昼間に一雨ある夜が、吐出して多く飛ぶのですが・・・。このブログで初蛍upしていますが、この記事を「NHK福井ローカル番組「ざうるす・ふくい」投稿番組で採用、放映されました。名前が出るので思はがゆいですが、一方ではにんまり・・。今年はNHK担当アナウンサー様から、顔写真を送れ、番組中で声の生出演、2分30秒、はてはリハーサ迄。何・・・。驚きも増したが、無事すむことが出来ました、名前が出ただけに、古い知人から数人の電話、ブログのコメントを頂いたり。季節の話題を、一年2回くらいは採用され放映されます。先出の「クジャクサボテン」今朝1輪開花。(この花の寿命1日、先の3輪はとっくに朽ち果てました)「庭への初蛍」nhkローカル投稿番組で採用されました。

  • 白蝶草(はくちょうそう)、赤く咲いても白蝶とは。

    「白蝶草(はくちょうそう)」が、風に揺れています。細長い花茎に、小さな蝶が舞っているように見え、白蝶草の花名か。「白蝶草(はくちょうそう)」、白色が主体ですが、赤色もあります。北アメリカの中南部、林内や草地、道ばたなどに自生。別名というか本名、「ガウラ、ヤマモモソウ(山桃草)」とも。雄しべと雌しべは花の中心からにょっきりと飛び出しているのが特徴。「花言葉」は、負けずぎらい・我慢できない・清楚・繊細な心を傷つけない・神秘・舞姫・ゆきずりの恋、などいくつもある、どなたが決めるのでしょう。「草」の名前がついていますが、「木」です。寒さ暑さに強い、草なら雑草。放置でもしっかり育ちます、不要な場所は、晩秋に根元から剪定するのがよろしいかと思います。。白蝶草(はくちょうそう)、赤く咲いても白蝶とは。

  • こちらは「八代草」です。

    鮮やかなパープル、リンと直立、花は上向き。当地ではなかなか育てにくい花です(我が家の土だけかも)。朝開き、夕刻には花びらを度時ます。幾年か前に庭に来たのですが、絶滅近くなりやっとここまで。ほそぼそと花が見られる幸せ、苦労させられる花です。「八代草」は、花名の通り、熊本県八代市の山地草原で見つかった花とか。キキョウ科の多年草、別名カンパニュラ、クロメラタ。こちらは「八代草」です。

  • 自粛解除、久々の仲間と市内「池ケ原湿地公園」探訪。

    久しく自宅で過ごしていたせいか、けたたましいお誘い、坐禅会仲間のじぃさん3名、天気も良くカメラかづいて・・・。この場所、燐市大野市との境界「六呂師高原の一角」。こんな高原に「湿地と池」、今頃は「ときそう」と「みずさどり」が咲いているはず、とのお誘い。期待してのドライブ(50分で行ける場所)。高原のすがすがしさは感ずるものの暑い、当地31度の真夏日。こんな取材をして来ましたが、目的の2つの植物は見つからず、まだ早いのでしょうか、同じ高原内にある「自然史博物館」の学芸員さんに確認に行きましたが、要領を得ずでした。その分、「トンボや山での植物」には初収穫。これは初めて「ハラビロトンボ(おす)」幅広い尻尾で小型、湿地に生息種。ショウジヨウトンボに似たり、色は全然違いますこちらも初めて「おつねとんぼ」日本川トンボのメスか...自粛解除、久々の仲間と市内「池ケ原湿地公園」探訪。

  • ♪「うの花のにおう垣根に・・・」♪、咲いています。

    勝山市の中央公園に沿う大蓮寺川護岸(庭の対岸)この木、どなたも植えたことなく本来撤去しなければならない場所「白色花のうつぎ」です。空木と書く、「うの花」の別名♪夏は来ぬ♪の歌にある。お豆腐の絞り後に出る「おから」、うの花とも言いますね、なんかイメージが似ています。この木には虫が集まるとのことで、各戸の屋敷内には持ちこまない方がよい木とされる一つとも。花期は美しい、当地の山野には、ピンク色のこの花がたくさん咲きます。♪「うの花のにおう垣根に・・・」♪、咲いています。

  • 今年も来てくれました「ゲンジボタル」30日、初でした。

    庭端と中央公園間を流れる「大蓮寺川」、川幅僅か5m余ですが一級河川、今は美しい水が流れていますから清流なのでしょう。「日本川トンボ」「おはぐろとんぼ」が出たり「沢蟹」がよく見つかります、そして毎年の「蛍(全部ゲンジボタルです)」、例年の「初蛍の日」は、歳時記に記録。昨年は29日に出ていますので、もしやと思い出てみますと3匹がひらひら、30日でした。市街地だけに、こんな場所での蛍はうれしい限りです。蛍の寿命は長くて7~10日、羽化にも差があるのでこれから2週間がその期間になります、最盛期は10日前後でしょうか、一番多い時は50匹くらいは見られますので、その時にはしっかり軌跡記録をしたいと思います。とりあえず3匹の軌跡写真です。蛍は幾度もカメラの前を飛び交いますので、その都度撮影をして一枚に仕上げたもの。当初素人で...今年も来てくれました「ゲンジボタル」30日、初でした。

  • 今朝「クジャクサボテン」3つそろい踏み。

    早朝「咲きましたっ!」けたたましい家族の声。起床時間が1時間早めになりました。呼び声は「クジャクサボテン」3輪揃って開花でした。蕾が膨らんできたのは知っていましたが、これほど一気に開花とは。3鉢あるうちの1鉢のみです。昨秋に植え替えての準備が効を奏したのでしょう。ご覧ください、この豪華さ、種類は3鉢つも同じ色。(この花栽培加工が進み、花びらの形に少し変化はありますが、その色違いは幾種類もある)後の2鉢のつぼみは固くまだ時間はかかりそう。それにしても3つが一気咲きはうれしいことでした。「しべ」の吐出が、印象的な豪華な花です。「クジャクサボテン」はもう10年以上前、庭に来た花。昨夕。今朝「クジャクサボテン」3つそろい踏み。

  • つつじ類が終わり、勝山市の花「さつき」咲き始め。

    庭では「つつじ類」はすっかり終わりを告げました。続いて、いよいよ・・・「さつき」、この花「勝山市の市花」、なにせ、いずこの家庭でもある花の一つです。当地は酸性土壌、「さつきはこの土に合う花」のようです。又、近隣の山野に自然自生したり、その「増殖も枝を挿しておくだけ」で育つものですこんな事情が昔から知られていたのでしょうか。我が家にも、地植えの古木が20本鉢植えが10鉢くらいあります、八重は珍しい種類。鉢物はほとんど私が挿し木して育てたものだと思います。咲き誇ると美しいですが、今まだ3部咲きです。鉢植えの白色、成長が悪く枯れ始めたものをバケツに入れて助けています、何とか開花しましたので死んではいない様子。これからが楽しみ?・・・だけではありません、花後の刈り込(電動バリカンで実施)など、見ているだけではすませない...つつじ類が終わり、勝山市の花「さつき」咲き始め。

  • これっ、笑っちゃいますか「新しい生活様式」。

    6月1日から外出自粛の一部も解除され、久々に市内の老人会打ち合わせに徒歩で出ました、これ近くで一番に目に入ります。伺いますと、コロナカの最盛期にすでに着けられていたものとか。臨時閉鎖中の「ゆめお~れ織物博物館」のマスコット「夢ちゃん」。そして信金前「恐竜モニュメント」。いずれも似合う「大型マスク」です。某銀行前の植樹の「やまぼうし」です。近隣の山野に多く自生していますが、今開花期なのですね。又、庭の裏「中央公園の子供遊具」、すっかり新しいものができていました、孫たちも来ると遊ぶ場所、まだ知らない施設ですが、こんなもので遊んでくれる年齢かな。近い市内でも「クルマ生活」ですが、歩いてみますといろいろと気が付く事多い。ウォーキングも久しいですが、本当は歩かないといけない身体のはず。「新しい生活様式」のため、考えること...これっ、笑っちゃいますか「新しい生活様式」。

  • 来たっ!「アベのマスク」昨日、郵便受けに。

    昨日夕刻、「アベノマスク」届きました。福井県勝山市です。いずこのお話でも「まだ届かぬ」のニュースが多いだけに、地方の事まだまだか、それでは、もう終わってしまうなど・・・・。「マスクの顔を見て、にっこり」今までのアベノのマスクに関する?は、どこへやら、美しいマスクでした。市民の思いってこんなものなのでしょう。今、高齢者二人の我が家のマスク事情はそれなりに大丈夫。「新しい生活様式」なるフレーズで、「外出のいかなる時もマスク」、これは気が重い。私は、花粉症1年、マスクの大切さは理解していても、その不快感ぬぐえない。そして人の顔を覚えるのが苦手な私には、「マスクスタイルの人の顔など覚えようがない」のは困ります。(当地福井県のコロナ患者は34日無い、それでもまた再発生は想像できる、インフルエンザのように、対処薬が整い、病...来たっ!「アベのマスク」昨日、郵便受けに。

  • いよいよこの花の季節「むらさきつゆくさ(蛍草)」。

    九州以西や四国の「入梅」のニュース、当地の入梅はまだまだですが、花はその季節を裏切りません。かねてから「植えた覚えの無い色違い、濃い紫色のつゆ草が開花」。いつもの場所でないところで開花、その色に驚き、今まで庭にはなかった色、抜け駆けの花として、以前upしたことがありましたが、その後も咲き続けました、2株くらいになっています。そして、いつもの場所での「紫つゆ草」も開花、青色の勝ったうすい紫色これが、我が家の色でした。比べるとその違い歴然、花の形や草丈は一緒、濃い紫の方が、花の開花時期が少しはやい。この花、3月前まで、NHKの土曜時代劇のタイトル「蛍草」、そして「つゆ草の別名」であること知りました。早朝に開花、日が昇ると花びらを閉じます、そして翌日また開花、その繰り返し。切り花には向かない。宿根草で、放置でもそれな...いよいよこの花の季節「むらさきつゆくさ(蛍草)」。

  • 「ビロード草」が映えています。

    別名、フランネル草、スイセンノウ(酔仙翁)とも。南ヨーロッパ原産のなでしこ科の多年草です。寒さにも強い草花で、寒冷地の当地でも勝手に増えています。vq@lkd\e\f左の白色は、満開の「アスチルベ」株全体に白い柔毛を密生して、茎や葉っぱの肌ざわりが、「ビロードのような感じ」、そして、ビロ-ドの風情。「ビロード草」の名前の由来は、見たまんまです。「ビロード」は、布の種類で「ネル(フランネル)」フランネルは、江戸時代使われた布の名前、ビロ-ドの別名。10株も密生しますと、なかなか豪華な花束のようになっています。咲き始め、奥の赤色は「かわらなでしこ」です。「ビロード草」が映えています。

  • 「カワラナデシコ」は、四季咲きの花、でも今一番。

    真冬でも、いつでも咲いている年中花、それでも今一番、やかできれいにおごっています。今が花期なのでしょう。庭の一角をにぎわす「カワラナデシコ」、よく見ると赤色、ピンク・白色、その交じりなど、撮影時間や日照により「花の色も変わっています」。また、花茎1本に、そんな色が交じって咲いているのも面白い、手入れはいりませんが、油かすの施肥だけ欠かさければ長い期間楽しませてくれます。草丈は50cmにもなり「切り花として重宝」しています。「カワラナデシコ」は、四季咲きの花、でも今一番。

  • 「ナルコユリの花」が、風に揺られてゆらゆらと・・・。

    「なるこ百合」は、山野・林などに自生する野草、茎が弓なりの姿が美しい植物です。今頃は花やさんの店頭で見ることもできます。花は、釣鐘型(なるこのようなつながり)が、緑色から白くなり釣鐘の下の方が少し反り返ります、普通の花ビラの様には開きません、釣鐘のままです。この時期、この草だけに「黒い蝶の幼虫がたかり」、アッという間に鳴子だけ食べてしまいます。似た花に「あまどころ」があります、「あまどころ」との違いは、茎を触れるとつるつるが「なるこ百合」、引っ掛かりがあれば「あまどころ」。ナルコユリの花言葉は、「元気を出して」「あなたを偽れない」「小さな思い出」「心の痛みの分かる人」などがありますナルコユリの新芽は、「山菜として食べることが出来ます」。春の芽出しのころから、半分ほど茎が伸びて葉が出始めるころまでの新芽に限ります...「ナルコユリの花」が、風に揺られてゆらゆらと・・・。

  • 自家用車の「6か月法定点検」実施。

    外出自粛のさなか、車のデーラーから「6か月法定点検の期日が来ています」の案内。私の車は、当地から25kmもある福井市にしか店舗がなく、こんな時だし…と、放置していましたら、「お代金も前払い頂いているし法律ですから」の催促(6か月ごとの点検費用は、新規購入時に前払いしています)。さっそく行ってきました。これだけに福井市迄行くのは辛いものがありますが、6か月点検済ませました。不思議に思うのはこの有料点検の中には「エンジンオイルの入れ替えが含まれています」、かっては3000kmに一度入れ替えしいていましたが、今は年間多く乗って8000km、エンジンオイル入れ替えは6か月点検時だけで済むほど乗らなくなったのでしょう。さて、「エンジンオイル」、点検の後は初めて乗ると「車が軽い」・・。スムースに走る、エンジンの動きがスムー...自家用車の「6か月法定点検」実施。

  • この鮮やかな黄色「キリンソウ」です。

    「キリンソウ」は、和名は「黄輪草」と書かれることがある。ベンケイソウ科の仲間、多年草。鮮やかな黄色、花弁は5枚で、星形。中国の古書に登場する伝説上の動物「麒麟」に由来する花名という説もある。原産地が、「マダガスカル」というせいか、日光を好み、直射日光にも強く、耐寒性もある。国内では、岩場や乾燥しやすい草原に生える野草。冬は地上部が枯れ、根元に新芽をのぞかせた状態で越冬しています。これだけたくさんの花に見えますが、2つのプランターに4株植えてあるだけですがすごい育ちように驚きます。鮮やかさ、目につきます。この鮮やかな黄色「キリンソウ」です。

  • 「野アザミ」は、「野に咲くアザミ」きれいに開花。

    キク科の多年草の植物です。50~100cmほどに成長し、ハリネズミのような赤紫色の花、そして葉にとげ。アザミの中でも最も多い仲間といわれています。アザミは国内でも100種以上あるらしく、見分けるのがとても難しい植物。しかし「野アザミ」には、ほかのアザミにはない特徴があります。それは、常に粘液を出して、ねばねばとしているところがほかにはない特徴。野アザミの「新芽は食用」になり、天ぷらや油炒めにするとおいしく食べることができます。(我が家では、食べたことがありませんが一度やってみたいものです)俳句では「夏の季語」として「夏薊(ナツアザミ)」。もう20年も前ウォーキングの途中につんできて庭に持ち込んだもの、放置すると、あちこちにとげのある芽を出します、引き抜かないと、はびこりますので注意の花。今年は多く花を咲かせてい...「野アザミ」は、「野に咲くアザミ」きれいに開花。

  • 幸せの5枚花探し「どくだみ」。

    この時期伸び放題「ドクダミ」白い花。庭に生えると、もう、取り除くことは絶対ダメな草「ドクダミ」。春先、引き抜いても引き抜いても、時間とともに芽を出す、厄介者。庭に、入ってもらうと困る草には「ドクダミ」と「つくしのすぎな」だといわれています。深い地下茎で増えるものですから、引き抜いても一部がちぎれるだけで根こそぎ駆逐することはむつかしいものです。ドクダミはかって「十薬」と呼ばれた民間医療の薬、この時期、白い花を一斉に開けました、花ですから、それなりに美しいのですが、目につくだけに邪魔ものです。さて、過日nhkラジオで、この花が咲くと「幸せの5枚ばな」探しと、四葉のクローバのような楽しみをする人も多いとか。そのつもりで探してみますと、ないない・・・。無いから探すのでしょう、見つけた時に幸せを感ずるのでしょうか。3枚...幸せの5枚花探し「どくだみ」。

  • 「ジキタリス」は、美しいですが強い毒のある花・・・。

    ジキタリスは、別名「キツネノテブクロ」。花が下向きに咲き、ベル型の花を咲かせます。花の見た目はとても可憐で美しいものですが、「強い毒性も併せ持つ」両面での魅力的な花です。「種子」から育てることができますが、ジキタリスは「光発芽種子」日光を浴びて成長する植物。「種まき」をするときは、種に土はかぶせてはいけません。また、乾燥した土を好みますので、水をやりすぎると枯れます。庭では種子が飛ぶのでしょう、あちこちに茎を伸ばしています。草丈1.5mにもなりますので、大切に育てる場合は、杭などで支えをするといいと思います。庭では放置で、そこここに芽が出ますので差支えの無い場所のみで育てています。「ジキタリス」は、美しいですが強い毒のある花・・・。

  • まだ謳う、涼しげな「ユキノシタ」と「赤どうだんつつじ」。

    25度もの夏日が続く当地、この花、涼しげに見えませんか、そよ風にそよぐ「ユキノシタ」です。可憐・繊細そしてにぎやか。「赤どうだんつつじ」といわれる、「南海更紗どうだん(赤茶色)」もまだまだ見ごろ、こちらはまだ衰えを知らない勢い。「さつき」もぼつぼつ咲き始めました。まだ謳う、涼しげな「ユキノシタ」と「赤どうだんつつじ」。

  • 「西洋朝顔」播種、そして「行灯型手のペンキ塗り」。

    「西洋朝顔」の播種、早や、双葉が出てきました。「行灯型の手」を取り付けようとしましたら、ピニールが破れ、鉄で出てさびさび、茶色と黒のペンキがありましたので、「油性ペンキ黒いろ」をつけてみました。こんなことも時間ができたのでしょう。なかなかの出来栄え。家族は笑っていましたが、朝顔のつるにも、錆びた金具に巻き付くよりは、ペンキが塗られた手に捲きつく方がよろしいでしょう。黒色は如何かとは思いますが。「西洋朝顔」播種、そして「行灯型手のペンキ塗り」。

  • まだまだ続く「シャクヤク」より盛り上がり。

    あまりに美しいので、連日の報告になります「シャクヤク」、花壇では4色、「白色」はほぼ終わりました、そして「ピンク」も花径を大きくしていますが、色は褪せてきました、今一番は「深紅」のしゃくやく、そして「薄いピンク」は、花茎を1m近くのばして、その分、花径は一段と大きく、花の深さ(花びらの高さ)は驚く大きさになっています。我こそは一番と高い場所から謳っているようです。この花、まだ蕾もたくさんあり、これからも続きます。花壇の他にある、川沿いの2本もこの種類、昨夜の強雨で首を垂れていましたので、水を切り「添え木をつけてあげました」、こちらも9部咲きです。切り花にして、玄関に持ち込んだこのシャクヤク、今朝のふくらみは花径と同じくらい15cm。まだまだ続く「シャクヤク」より盛り上がり。

  • 純白の「あすちるべ」開花しています。

    「アスチルベ」は、別名「アワモリショウマ、チダケサシ」ほか。多年草、色は白のほかピンク・赤色など、花言葉は「恋の訪れ」、「自由」、「繊細」です。これからの「ビロード草」も色づけしています。長雨にも花が傷むことなく元気に咲き続けています。雨上がりの美しさは、埃など流され、また格別です。アスチルベの仲間は多く、日本の山野には「アワモリショウマ」など6種が自生している花。最近は、タネをまいてから1年以内に咲く品種もでているとも。強健でつくりやすい品種が多い。庭の物は、ほぼ放置で季節が来ると茎が伸び開花を楽しませてくれます。咲き始めのころ昨年、出先の花屋さんで「赤色(茶色かも)」購入、開花時期がずれるのか、茎を伸ばすのがおそく、それでも蕾を持っていますから、しばらくで開花の予定です。庭には2か所で茂っています。純白の「あすちるべ」開花しています。

  • 初体験、「ATM装置の新設テープカット」セレモニーに参加。

    長いこと生きていますが、この仕事はお初、関係する北陸労働金庫勝山支店の新サービス「ATM装置の新設」、その開設セレモニーに依頼があり参加。この地域方面へのサービス。さて、これくらいのものと思っていましたがなかなか・・、ろうきん本部役員氏と友の会福井本部長氏そして店舗支店長氏と私の4名でのテープカートでした。こんな簡単な装置とはいえ、建物・機器・保安装置からエアコン迄取り付けられて・・・・。知らない事多いものですが、こんな「セレモニーニ参加できた事お初体験」、初使いで、代表に続いて、カードで10000円の出金をしてみました、当然、見事に動作してくれました。初体験、「ATM装置の新設テープカット」セレモニーに参加。

  • ピラカンサスの純白の花、可憐、いま花盛り。

    「ピラカンサス(またはピラカンサ)」は、常緑低木。日本には中国から明治時代に移入された、まだ新しい花卉。ご覧の通り花色は白色、重なるように花が咲き見ごたえ。晩秋の果実が重なるように実る姿は美しい、バラ科の花卉、鋭く長いとげがあり注意。別名、たちばなもどき・トキワサンザシも仲間。英語の花名は、「firethorn」情熱の赤色と鋭いとげが語源とか、その通りの花卉です。花言葉には、「美しさはあなたの魅力」や「愛嬌」・「もゆる思い」・「防衛」「慈悲」などがあり、「慈悲」は、人に贈るべきではない意味なので注意しましょうとある。ピラカンサスの純白の花、可憐、いま花盛り。

  • 今一つの「野ショウブ」違った場所で咲いています。

    もう2週間も前に「野ショウブ」と「花しょうぶ」開花をご紹介しましたが、今また、別の「しょうぶ」が開花しています。いずれがアヤメ科カキツバタ…とその見分け方は、作っているものでも分らず、花びら脈に色付きただただご先祖が植えられたものが宿根草として、季節が来ると楽しませてくれる花たちなのです。花壇内のもの以外は庭中に分散、恥ずかしながら、いずれも雑草と交じり野の風情。みんな、陸上と言いますか、水場の無い場所での生育ですから、水場で咲くものや、派手な色目の「アヤメ、花しょうぶ」などでは無いことだけは分っています。こちらは他の物とは、一色違う種類です(花壇内)。今一つの「野ショウブ」違った場所で咲いています。

  • 一日早すぎました「ハクチョウゲ」、これぞ満開。

    昨日の絵を見て、満開ご報告しました「白丁花」。今朝見てびっくり。upが一日早すぎました、まだ蕾も見えますが、これぞ「白丁花」の満開報告です。一日早すぎました「ハクチョウゲ」、これぞ満開。

  • 家庭菜園手入れ「夏野菜の手」つくり完了。

    家庭菜園とは、ピッタシの小規模菜園、毎年、夏野菜として「キュウリ・トマト」を栽培しています。野菜が欲しがる好天と雨天に恵まれ、目を離すと「きゅうり」のつるが捲きはじめて、「急いで手をつけて」と招いていました。さっそく2時間の手つくりと手いれ。キュウリの成長が早く・・トマトもそれなり、今年はついでにとキュウリのそばに植えた「おくら」は全然成長しない、どうしたのだろう、一見強そうな野菜苗でしたが、我が家(土)には合わないの。そういえば以前簡単だといわれ植えた「アスパラガス」も一年で消えてしまい大失敗、素人のなせる・・・。これぞ家庭菜園なのです。それでも路地で育った「キュウリの生食」は期待が大きい野菜です。トマトは少し離れて家庭菜園手入れ「夏野菜の手」つくり完了。

  • 「ハクチョウゲ(白丁花)」満開に。

    この花、坐禅会仲間のY氏からの頂き物、もう5年以上になります。到来ものだけに、枯らしては大変と、夏冬共に気を使っています。今、花盛り。この花、かっては「盆栽などで高価」なものもあるようです。そんな事情をお話したら、お届けくださった。以来、鉢植えとして育てていますが、「盆栽」など無知の私、何とか毎年花を咲かせることに・・・。沖縄、台湾、インドシナ等を原産とする「常緑低木」で、江戸時代以前から園芸用に栽培された歴史がある花。丈夫で剪定に強いことから盆栽のほか、庭植・生垣に使われる。増殖は、剪定した枝を挿し木すれば可能。「丁」は花の形のこと、「ラッパ型」を表す。つまり、「白い丁型の花が咲く」ことが命名の由来。白鳥とは無関係。今年は事のほか花付きがよく、うれしい。「ハクチョウゲ(白丁花)」満開に。

  • 「ユキノシタ(雪の下)」の花可憐、風で吹雪。

    ひらひらと風にそよぎ気が付いた花、「ユキノシタ」控えめな感じです。別名、イドクサ、コジソウ。山地の湿った場所に自生する「山野草」、最近は、庭にも植えられる。「大の字型の花」で、下2枚の花びらだけが大きな白い5弁花。細い枝を伸ばした先に、新しい株を作って繁殖する。春の山菜として食する人もあるとか。常緑多年草。春一番に報告した葉の大きな「ヒマラヤユキノシタ」とは、まったく無関係の花です。耐え忍ぶ芯の強い女性を思わせ、古くから和歌などの題材にされてきた。「和の趣」を堪能できるユキノシタ。雪が積もっていてもその下に緑の葉を付ける生命力から名付けられた、控えめな白い花、日陰で育つ姿は強くてしなやか、そして可憐。薫風がそよぐと吹雪のようそう、ひらひらと。花言葉は、日陰で育つその姿から『深い愛情』『博愛』『恋心』『切実な愛情...「ユキノシタ(雪の下)」の花可憐、風で吹雪。

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