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anpapa26さんのプロフィール

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長与町
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九州北部は野鳥の渡りで有名な観察ポイントがたくさんあります。諫早干拓の里や有明海の干潟、和白干拓、そして、時々山口のきらら浜etc・・・。 好奇心に任せ、どんどん行動範囲が広がって、自分でも困っています。(๑≧౪≦)てへぺろ 目的は、運動のため。モチベーションを高めようと気楽なものです。写真は、散歩の記録程度ですが、楽しめるものを撮りたいと思っています。

ブログタイトル
長崎野鳥図鑑
ブログURL
https://blogs.yahoo.co.jp/anpapa26
ブログ紹介文
長崎の野鳥を散歩がてらに撮っていたら、ハマっちゃいました。(^O^)/
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anpapa26さんの新着記事

1件〜30件

  • お世話になりました。ヽ(・∀・)ノ

    いよいよ 移転します。 長い間お世話になった YAHOOブログの閉鎖に伴い、 アメーバブログに移転することにしました。 10年近く続けてきた、つたないブログですが、 たくさんの方々に遊びに来ていただき、 個人的には思い出がいっぱい詰まってい...

  • クロツグミ(スズメ目ヒタキ科)

    黒鶫♂ L22cm 夏鳥として渡来 平地から山地の林 美声で♪キョロイキョロイ キョコキョコ コキーヨと鳴く オスは黒い体に黄色いクチバシ。腹部は白く黒い班がある。 メスはオリーブ味のある茶色。主に昆虫食だが果実も食べる。  渡りの時期には...

  • キビタキ(スズメ目ヒタキ科)

    黄鶲 L14cm ♪ホイヒーロ ヒ・ヒリリン 夏鳥 山地の林 眉と喉、胸 腰が黄色。翼は黒く、翼には白い斑がある。腹は白い。 フライングキャッチで昆虫を捕食する。

  • ミソサザイ(スズメ目ミソサザイ科)

    鷦鷯   L11cm ♪チュイチュイ、チリリリリリ、チヨチヨ  留鳥か漂鳥 日本最小種の鳥の一種 沖縄を除く全国に分布  林の中を動き回り、クモや昆虫を食する。 体は小さいが、鳥の王様という童話にもなっている。 夏の山の探鳥は、スポーツとい...

  • ヤブサメ(スズメ目ウグイス科)

    藪雨   L11cm ♪シシシシシ 夏鳥 斜面のある林のある藪を好む 身体が小さく尾が短い。眉班と過眼線が目立つ。脚は長めで足が大きめ。 下生えのある常緑林に生息。藪の中で昆虫類を食べる。 ♪シシシシシという鳴き声は山に入ると時々聞くことは...

  • ソウシチョウ(スズメ目チメドリ科)

    相思 鳥  L15cm  日本全国の高地の広葉樹林 外来種 カラフル姿形と美しい鳴き声、飼いやすさから 江戸時代からな愛玩用として飼われていた。 1980年代から「かごぬけ」の帰化鳥として日本全国に繁殖。 小高い山の森林に群れで生息し、性格...

  • イワツバメ (スズメ目ツバメ科)

    岩燕 L15cm W30cm 鳴き声「ジュリ、ジュリ」 夏鳥 長与川では架橋下に巣を作っているよく見かけるポピュラーな燕です。 でも、本当は、長崎では局地的にしか見られない珍しい燕です。 普通のツバメより尾羽が短く、丸っこく、腰が白いのが特...

  • コアジサシ

    小鯵刺  L22-28cm W47-55cm ♪キリッ 夏鳥  埋立地や砂浜、川の中洲等の地面のくぼみに巣を作る。 コロニーを作り、巣を守るため、犬や人に対して集団で威嚇する。 都市公園の大きな池、河口、干潟等で採餌するが、 天敵のカラスの...

  • ムラサキサギ(ペリカン目サギ科)

    紫鷺   L79cm  留鳥として南西諸島に分布 雌雄同色 頭部から後頭部が黒く、後頭部に2本の冠羽がある。 顔から首は黄褐色で黒い帯がある。クチバシと脚は黄褐色。 石垣島や西表島では普通に見られる。 最近は本土でも迷行して見られることもあ...

  • タマシギ(チドリ目タマシギ科)

    玉鴫   L24cm W56cm ♪コーコーとメスが鳴く 本州中部以南で繁殖し南下して越冬 水田や休耕田、草の生えたハス園などに生息する。 大きなアイリングと頭央線が特徴。メスの方が派手。 求愛はメスがして、オスが育児をする現代社会の理想系...

  • ヨシゴイ(コウノトリ目サギ科)

    葭五位   ♪ウーウー L37cm 全国で夏鳥 葦原 湖沼 水田 葭に潜んで暮らす日本で最小のサギの仲間 東南アジア、インド、パプアニューギニアなどに分布 葭やガマ類などの背の高い湿地帯が生活圏で、カエルやザリガニ、昆虫を食す 単独かつがい...

  • オオヨシキリ(スズメ目ウグイス科)

    大葦切 (夏羽) L18cm   ♪ ギョッギョッギョッ、ギョジギョギュシギョ、ギギギ 多分、ドナルドダックの声のモデルではないかと密かに思っています。 水辺近くの葦原( ヨシ原)に飛来する。早口の大声で、長く続け、夜も鳴く。 カッコウの托...

  • アオバズク(フクロウ目フクロウ科)

    青葉木莬   ♪ホッ ホー L29cm 夏鳥として渡来。 青葉の季節に、神社や森林公園などに子連れで現れる。 頭は黒く、丸い。黄色い大きなアイリングのような眼が特徴的。 耳の向きが左右同じ位置にあり、聴覚よりも視覚で獲物を捕ら...

  • クロハラアジサシ(チドリ目カモメ科)

    黒腹鯵刺 L24cm 海岸や内陸湖畔に飛来。 沼アジサシとも呼ばれ、ダイビングしないで餌を獲る。 夏羽は灰褐色で、腹は黒くクチバシと脚は赤い。 他のアジサシ類に混ざっていることも多い。 冬は腹は白く、クチバシと脚は黒くなる。 鳥枯れの季節。...

  • コチドリの幼鳥

    小千鳥幼鳥 L16cm W35cm ♪ピォピォ 夏鳥  河原、海岸、干拓地 サングラスをかけたみたいなひょうきんなコチドリ。 スズメ大で黄色い足、 チドリの中でも最小。 目のまわりに黄色い輪。 九州以北で夏鳥。 小石や砂の地上で繁殖する。 ...

  • バンのヒヨコ(ツル目クイナ科)

    鷭 L32cm ♪クルルッ 河川や湖沼、水田など湿地 九州では留鳥 ハト大で額版が赤く、くちばしの先が黄色。 上面は緑がかった褐色で脇に白い縦斑がある。 脚は緑がかった黄色で、すねの上が赤い。 幼鳥は全体に褐色で、クチバシは肉食。額版は発達...

  • 燕の幼鳥

    燕  L17cm W32cm ♪チュクチュクピー  夏鳥 軒下に巣を作るツバメの代表格。 燕尾服は、このツバメの羽の形から命名。 喉元は赤い。尖った長い二股の尾羽。 ハエや蚊、トンボなどの飛翔昆虫を食べる。 成長と巣立った幼鳥は、芦原に集ま...

  • インカアジサシ(チドリ目カモメ科)

    印加鰺刺   L41cm アイサし種としては大型 ペルーやチリの太平洋岸 クチバシ付け根付近から、白く長い、独特の飾り羽が特徴的。 雌雄同色で、非繁殖期には海上で群れて過ごすことが多い。 日本動物園では、数箇所で繁殖に成功している。 NHK...

  • ハシビロコウ(ペリカン目ハシビロコウ科)

    ハシビロコウ L110-150cm ウガンダ、コンゴ、ザンビア等 和名ハシビロコウは「クチバシの大きなコウノトリ」だが、 コウノトリとは近縁種で、ペリカンに近い仲間であることが最近分かってきた。 葦原に住み、夜行性で、日中はほとんど動かない...

  • オオワシ(タカ目タカ科オジロワシ科)

    大鷲 ♂L88cm ♀L102cm W220-250cm 冬鳥(主に北日本) 文字通りの大きな鷲。雌雄同色。 大きな黄色いクチバシ、白い肩羽と尾羽が特徴。 北海道のバードウオッチングの目玉と言えば、 タンチョウヅル、シマエナガ、シマフクロウ...

  • ルリカケス(スズメ目カラス科)

    瑠璃懸巣 L38cm ♪ジャー、ギャー 天然記念物 鹿児島の県鳥  留鳥として奄美大島、 加計呂麻島、請島に生息  近年は人家の軒下にも巣を作るようになってきているとのこと。 雑食性で、トカゲや昆虫、どんぐり、果実も食べる他に、 鹿児島の鳥...

  • ライチョウ(キジ科キジ目ライチョウ属)

    雷鳥 L37cm 留鳥として南北アルプスと一部高山( 2000m) 以上に分布 氷河期に栄えた種の子孫で、地球の温暖化により、一部の高山に孤立した 遺存種で、世界に6属17種が存在し、日本の雷鳥は世界で最も南に生息。 夏は褐色、冬は白色に色...

  • アカショウビン(上野動物園)

    赤翡翠 L27cm ♪キュロロロロ 渓流沿い 全国的に夏鳥 カワセミの仲間で、カワセミ(17cm)よりも一回り大きい。 全身オレンジ色で「火の鳥」とも呼ばれ、人気が高い。 カワセミのようにダイビングすることはなく、 水面近くにいる 魚や カ...

  • 鳴き叫ぶオオルリ♀

    大瑠璃 L16cm ♪ピィリーリー 夏鳥として九州に渡来 ルリビタキ、コルリとともに三大瑠璃色のヒタキで一番大きい。 オスは頭部から尾まで青。顔、胸、脇は黒。腹から下は白。 メスはオリーブ褐色。 主に渓流沿いの広葉樹林に生息。 主に虫を食べ...

  • ヤマガラの親子2組

    山雀 L14cm ♪ツツピーツツピー 全国で見られる留鳥 秋に椎の実などを樹の割れ目などに貯める。 群になることは少なく、ツガイでいることが多い。 シジュウカラとよく似ているが、体がレンガ色。 もうすぐ梅雨入り。 渡りの鳥たちは、お盛んに求...

  • サンコウチョウ(スズメ目カササギビタキ科)

    三光鳥   L18cm ♪ギッキーキー ホイホイ 本州以南〜スマトラ 繁殖期のオスは飾り尾羽が体の倍以上になる。 黒い顔に、白いアイリング、尖ったクチバシにトサカは一目瞭然。 オスの背中はコバルトブルーor赤紫、メスは赤褐色。腹は白い。 ビ...

  • ゴジュウガラ(スズメ目ゴジュウカラ科)

    五十雀 L14cm W24cm ♪フィッ フィッ フィッ 山地の広葉樹林で留鳥 木の幹を頭を下にして自由自在に伝い歩きをする。 樹皮の隙間の虫やクモを食べる。 背中は青灰色で樹に逆さまに停まっているので、識別しやすい。 他のカラ類の混群に混...

  • カケス(スズメ目カラス科)

    懸巣   L33cm ♪ジェーッとうるさく鳴く 平地や山地の林に住む留鳥 広葉樹林を好むが樹木の多い公園などにも飛来する。 雑食性で、小動物や種子、木の芽などの他に、鳥の巣を襲って卵やひなも食べる。 雌雄同色で、オナガやカササギと同じように...

  • キマユホオジロ(スズメ目ホオジロ科)

    黄眉頬白   L16cm ♪チッ、チッ(やや金属的な可愛い声) 主に日本海側の離島で春秋の渡りの時期によく見られるが、 本土では少ない旅鳥。畑等に現れる。 黄色眉が特徴。頭央線は白い。(メスは頭央線が不明瞭) 時々冠羽を立てる。 春の渡りの...

  • ブッポウソウ(ブッポウソウ目ブッポウソウ科)

    仏法僧   L30cm ♪ゲッゲッゲッ  東南アジアから来る夏鳥 青緑の体に赤いクチバシと脚。翼は下から見ると白い斑が見える。 スギやヒノキのある低山の森林に飛来し、大木の周りを飛び回り、 トンボや、コガネムシ、セミ、ガなどの大型昆虫を捕食...

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