Vectorworks/ベクターワークス BIM design
vectorworks/ベクターワークス好き集まれっ!!
ブログ移転しました。 新しいサイトも同じタイトルです。 vectorworks.BIM 今までと同じように継続して参りますのでお時間の許す限り遊びに来て下さい。 jugem blogではたいへんお世話
とりあえず完成しました。 まだ完全ではありませんが、一区切りついたので公開しようと思います。 サイトの名前は同じす。 vectorworks.BIM jugemサイトはもう少しこのままにし
長年お世話になったjugemブログですが 実は移転する予定です。 2019年の年頭に思い立ちました。内容は少し変わりますが、基本的にvectorworks blogであることは変わりありません。 新しいサイトは
1月25日博多バスターミナル貸しホールで行われた操作体験会に参加してきました。 皆さん熱かったですね。 にしても2019はいいです。「いいです」の裏にはデータタグがあるからなんですが(笑) 今時なら
vectorworks architectで学ぶ住宅設計のためのBIM入門 本の補足シリーズです。 今回はストーリ設定� GLと基礎です。 JUGEMテーマ:
vectorworks2019新機能 イメージエフェクト ビューポートしたパース等の編集作業がダイレクトに簡単になりました。 それと 取り込んだ
BIM本フォロー 今回は動画でフォローで、p031のスペース設定について。 JUGEMテーマ:建築・設計・デザイン
今時の建具表、というかBIM時の建具表ですがデータベースでアップするとどうしても横型になってしまいます。 そのシートを昔ながらの建具表みたくイメージを入れると、レイアウトが間延びしてしまいとても使う気になれませんでした。そこでfa
本日発売ですねVectorworks2019 発売日に合わせて2019で一番有益な機能ではないかと思われるデータタグについて動画アップしました。今回は建具記号について解説しています。 今まで建具記号を振るのに煩わしさを感
今回は間もなく発売される、vectorworks2019の新機能2Dコンポーネントを紹介します。 まず最初にお断りしますが、今回紹介する動画内容は自己流なので自信というか確信が持てません。もっと効率的な方法があるかもしれませんが、
昨日の続きですが じゃあ、モデリングしたその基礎はどんな図面になってる?という素朴な疑問。 伏図はコンクリート表現のハッチ掛けてますが詳細図は切ったそのままです。 BIMでよく使われる表現、いわゆる
住宅基礎モデル BIM本では鉄筋まではやっていませんがそれ以外の部分、コンクリートや栗石(剛材)のモデリング解説をしています。 またコンクリート量などの数量拾い出し等をワークシートで関数を使う手順を解説してい
2019の新機能データタグ 以前、動画を投稿しましたがサブ画面が表示されてなかったので分かりにくかったと思います。で、今回操作過程がわかるようにしました。 完成している断面図で作業しているので、無理やり感は否めませんがこ
明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。
chapter02からモデリングに入っていきます。 p-053 スペース名を編集するデータパレットについて補足します。 番号、スペース名の編集は後からするとしてとりあえず本の間取りの通りにスペースを置いた状態とします。&
読者の方からご指摘いただきました。 P−043〜p-046 の屋根スタイルを設定で 屋根○○となっていなければならない箇所が壁○○となっている所が複数か所あります。 ・p-043 1-0
vectorworks architectで学ぶ住宅設計のためのBIM入門の構成はchapter1ではモデリングに入る前の準備をしています。 今回はその中のストーリについて。私もhintで書いていますが、高さ概念はデザインレイヤで
そろそろBIM本が手に届いている頃だと思います。ご購入いただいた方々、本当にありがとうございます。 さて、今回はP-038[壁の構成要素を設定]を少しフォローします。 外装材から順に構成要素別に設定を説明していますが、オ
vectorworks architectで学ぶ住宅設計のためのBIM入門 本で記載ミスがあったので訂正します。 p-029 [新規ストーリ]ダイアログボックスでの設定 の表で 設定項目:名前の所で設定内容が1
この動画はダイアログボックス等の基本画面の上に出て来るものが映っていません。データタグを選択する等の操作過程が見れないので意味がよくわからないかもしれませんがデータタグを使えばヒューマンエラーを今までより更に抑えることが出来るという事を知っ
この収納家具はネットで無償配布しているサイトからいただき、ファイルへ取り込みました。その際、2Dコンポーネント編集をしたものです。 とりあえず、こんな感じの機能です。 JUGEMテーマ:建築設計
間もなく発売されるvectorworks architectで学ぶ住宅設計のためのBIM入門でBIMへと移行される方のフォローになればと思い、新しいカテゴリーを追加しました。 今、読み返していますが気付いた部分を書き足そうかと思っ
VW2019での展開図ビューポートは2Dコンポーネント機能も加わったこともあり表現を 簡易 中 詳細 とすることが出来るようになっています。 個人的には展開図では断面は塗りつぶしが好みでしたが、プロパティの属性タブでの
vectorworks2019新機能 2Dコンポーネント イマイチ理解できていない、という言い訳から入ります。 展開図ビューポートで試してみました。トイレです。 便器シンボルはtotoネオレストNXで2Dコンポ
昨日は第2回Room vectorworksを開催しました。参加されたユーザーさんのvectorworksからjw cadへのDXF変換はとても勉強になりました。 昨日の部屋↓ それから2019の新機能について
vectorworks2019の新機能に フライオバーツールの速度調整が追加されています。 フライオーバーツールを選択し、ツールバーの編集ボタンをクリックすると回転速度を設定するダイアログが表示されます。&n
明日です。12月13日(木) Room vectorworks 場所:福岡市博多区博多駅前3丁目10—2 ウーブル博多 708時間:13:30〜16:30 最初から最後までいなきゃいけないとかの決まりはありませ
久しぶりにカテゴリーAKAです(笑)(あれっ、こんな機能、あったんだ)ちなみに2019の新機能ではありません。 クリップキューブですが通常使い時はこんな感じですよね。 建物に対して並行に押し込んで
2019新機能のデータタグその2 前回は番号でしたが、今回は、断面図系に必要な部屋名と仕上げ表について。 今までは部屋名シンボルを作成し、そのシンボルにレコードを連結させデータパレットで書き換えていました。それと、部屋毎
2019の新機能フィルタリング この機能はレイヤとクラスのフィルタリングをしてくれるものでコレも役に立っています。 とくにクラス、というかレイヤは僕の場合少ないので使用する機会は今のところありません。で、そのクラスですが
2019新機能の紹介です。 イメージエフェクト レンダリング後の補正がダイレクトに出来ます。 上のビューポートを選択しオブジェクト情報パレットのイメージエフェクトを適用にチェックを入れ、その下のイメ
2018でのファイルを2019で開いて作業していたらワークシート数値の異変に気付きました。 コレはシックハウス換気計画表です。(これに限らず面積表でも)今までは面積は面積(グロス)数値で返していましたが するとこのように
すでにVectorworks2019をお使いの方もいらっしゃるかと思います。その2019の新機能で気になる一つはデータタグ 解りやすいように番号スタンプで比較してみます。 図はN値計算での柱・耐力壁伏図です。2番柱ですが
ご予約していただいている皆さんにはもしかするとメッセージが届いているかもしれませんが発売日が延期になっています。 Vectorworks architectで学ぶ住宅設計のためのBIM入門 当初12月9日だったのが12月
youtube デビューしました(笑) 予定では持ち時間7分というタイトさにプレッシャーを感じてましたが A&Aさんから「少し引っ張って(長め)いいですよ」との指示があり気持ち
今年は行きます!そして少し出ます(笑) 泉さんと一緒に登壇する予定です・・・漫才ではありません(笑)新機能について紹介する時間を少しだけいただいています。 いつもはこのブログで紹介していますが今回
vectorwaorks仲間の山川佳伸さんが出版されました。 コチラも是非お見逃しなく! JUGEMテーマ:建築・設計・デザイン
第2回RoomVectorworks オープンです! 前回と同様、セミナー形式ではなくオフ会っぽい感じです。 社会的な肩書など一切無関係そしてベクターワークス初心者だとかベテランとかも関係ありません。ただのV
ベクターワークスの関数は表計算ソフトエクセルのそれとは少し違いクセがあります。 ベクターワークスっぽいクセです(笑)で、エクセルの関数をベクターワークスのクセとをフュージョンすると成立します。 例えばこんな場合OK or
Vectorworks BIM本の目次です。(出版時は若干の変更があるかもしれません) Chapter 1 住宅作成のための基本設定 01 基本の設定 02 「木造BIMツール」を準備 03 「木造建具ツール」を準備 04 モジュ
VectorworksのBIM本が4年ぶりに出版されます。 Vectorworks architectで学ぶ住宅設計のためのBIM入門 Vectorworksユーザーで・これからBIMに移行しようとしている人
第一回目、無事終えました。 参加された皆様、お疲れ様&ありがとうございました。それぞれのvectorworksに触れることが出来、大変有意義な時間を共有できたと思います。 昨日の内容は主にはBIM
木造BIMツールと木造建具ツールをそのまま使われている方で、躯体入力後に建具配置する時にいちいち作業画面を切り替えなければいけない煩わしさを感じてる人も多いのではないかと思います。 そんな時は作業画面をカスタマイズして
今までスクリプトは図形選択マクロ、ツールマクロを必要に応じて使う程度で大いに活用するという訳ではありませんでした。 で、今回テク100で1行スクリプトを知り早速試してみました。 たくさん量があるので検索に時間がかかりまし
久しぶりにベクターワークス関連書籍を買いました。 vectorworksベストテクニック100 という本です。 お値段3200円(税別) 単純に1テク単価32円。もし、既に50テク習得し
Room vectorworks オープン! Room vectorworks open 告知 まずは告知サイトをご覧ください。 以前から構想があったわけではないのですが今週に入り、ふと
先月、こんな案内が届いたので参加してみようと思います。 で、よく見ると導入編?のようですね。 定員30名とのことですが会場ぎっしり詰まってたらBIM認知度が高まって来た。逆にスッカスカだったら「BIMなんてや
建具記号です。 起こしますと・・・ 一応、ハイブリッドです(笑) レコード付けてるので、番号などはシンボル配置した後にデータパレットで変更するだけで大
オートハイブリッドオブジェクト 同じ流し台で比較してみました。 下がハイブリッドオブジェクトで上がメーカー配布の2Dデータです。表現のされ方が微妙に違います。 一見ハイブリッドの方が細かくされているように見えま
あまり得意ではない分野ですがやってみました。 第三種換気のハイブリッドシンボルです。今までは、物件ごとに3Dだけ造って平面図は換気扇マークを書き込むという「手間」な事をやってました(笑) 2D時がこれです。(
今日は図面表現・立面図について少し触れたいと思います。 建築確認の場合は【2面以上】となっていますが、普通に4面出してます。と言いますか、「投影図ビューポート」機能を使えば簡単に4面以上取り出せます。 そこで2面は陰線消
遥か昔、クラス毎に線種を設定しそれらを使い分ける、という手法からクラスは筆箱に例えられていた時代があったような記憶があります。 しかしながら2次元からBIMへとシフトしていくと、線種をクラス毎に設定する必要がなくなりました。という
8月9日の記事 レベルラインのズレ の続きです。 レベルラインとして、2次元オブジェクトの四角形・面属性無しでモデリングしていましたが、やはりズレが生じるので3次元にしました。 というか以前は3次元でやってたの
すみません本当はコレが言いたかったのかも(笑) 面積表でデータベース検索ワークシートでの合計数値とセル×セルとの合計数値が違うという件。 左がスペースエリアを反映させたワークシートで右がセル×セル
データベース場合 例えばスペース面積を反映させる場合、ワークシートのセル設定で小数点以下を調整しなくても関数で調整できます。 B列はデータベース検索機能を使ってスペース面積を反映させたもの、C列はそれに関数のroundd
最近まで当たり前だと思っていた事 線を描く基本操作「クリックードラッグ」 ところが圧倒的に「クリックークリック」派が多いという事実が判明。 私の場合90年代minicad導入検討時に、CAD系bookの付録CD
ワークシート関数での条件検索でレコードフィールド値が = 〇〇 とした場合 この検索条件を見つけ出すのが大変です💦💦💦 使用ファイルの状況に応じて項目数が変わり
例えばワークシート。 仕上げ表ワークシートに手入力してもデータベース入力しても仕上がりにあまり変わりはありません。 でも、手入力はただの文字。独立した文字です。データベース入力は情報なんです。しかもモデルと連動しています
このブログでも紹介したことがありますが断面ビューポート等した場合、その都度通り芯や各高さの線を引くのは面倒なので予めデザインレイヤで3次元の通り芯、レベルラインを作成しておこう、というのを紹介した事があると思います。 で、今回はそ
イベント情報です。 9月6日のBIMキャンプ横浜は満席となっています。 facebook大分 ユーザーグループによる勉強会です。A&Aからスタッフも来られるので直接質問できるチャンスですね。 私も参加す
昨日の基礎モデリングはほぼ3Dパス機能を使用しています。 この機能は使わないという人が意外と多い。 でも私としては欠かせない機能の一つです。で、3Dパス図形のパスを編集する際、意志とは関係ないZ方向にスナップしてしまって
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