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ブログタイトル
WW2をめぐる秘史
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http://blog.livedoor.jp/timeparadox1945/
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第二次大戦に関し興味のあるトリビアねたを順次記載。世代間情報共有の一助になれば幸い。
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ブログ村参加:2013/08/18

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WW2をめぐる秘史

imeparadox1945さんの新着記事

1件〜30件

  • 第一次世界大戦から100年目~歴史に残るゆかりの地で兵士へのオマージュ

    日本とWW1の関わりはあまり特集が組まれないが、欧州では今年がWW1勃発100周年として、各地で様々なイベントが開かれている。ヨーロッパではWW1とWW2が一つの流れとして捉えられている。フランス観光局は、これにもプロモーションをかけていた。 http://jp.rendezvousenfra

  • 『赤いオーケストラ』,『グライヴィッツ事件』,『秋のライプチヒ』上映(2014・5)

    WW2のドイツ関係のドキュメンタリーとして期待できそう川崎市詳細は下記URLへhttp://www7b.biglobe.ne.jp/~austrianmovie/index.html 

  • 神奈川における戦争資料を考える講演会開催(5/29)

    県立の神奈川県立公文書館で、神奈川の「戦争資料」についての講演会が平成26年5月29日(木曜日)14時30分から16時30分執り行われます 講演会終了後に公文書館の施設見学を実施します。とのこと。 神奈川の「戦争資料」の講演会 今のうちに、出来る事は、何

  • 日本人空軍教官秘話(北京の軍事博物館にも展示されている)

    人民解放軍空軍の建軍にあたって、日本人教官や機材が使用されていた事は余り知られていない北京の軍事記念館に行くと、その証拠が有るので幾つか紹介しよう九九式高等練習機林弥一郎1986年に記念式典に呼ばれている林氏林氏への中国側インタビュー記事のURLは下記の通りhttp

  • ロケット特攻兵器 桜花 生き残った特攻隊員と開発者の証言記録

    軍上層部の無謀な作戦の結果である。優秀とされた「偉い」とされた人々に人生を狂わされたと言える。作戦を立案した人々は全て自決した訳ではない。中には慰霊の旅に回った上官も居たようだが。発案者は大田正一大尉。戦後の混乱を「別名」で生活して1994年迄生存したと

  • 旧第一師団騎兵第一連隊兵舎から出土した「信号ラッパ」

    世田谷区が騎兵山の弥生時代の古墳(池尻)遺跡調査を行った際に、出土した信号ラッパです。明治時代に、古墳の上部は破壊され陸軍用地になりましたが、戦後、筑波大学付属駒場中・高等学校や公務員住宅になり、建替えの際に遺跡調査が有ったとの事。遺跡一覧はこちらhttp://

  • 深海の使者 (文春文庫)  を読む

    深海の使者 (文春文庫)を興味深く読んだ。 ドイツのUボートは、戦時を生き残って残存し博物館(キール)まであるが、日本の第二次大戦時に使われた潜水艦は残っていない。  栄光も挫折も人々は想像しかできない。 敗北を美化するのではなく、そこから何を教訓とするのか

  • サンデー時評:90代が98人も「戦争」を綴った

    戦争の記憶をどう伝えていくか、非常に重要ですね。http://mainichi.jp/opinion/news/20130904org00m010005000c.html

  • ラトビアのドイツ・ソ連支配下に関するホームページ(英語)

    ラトビアの占領時代を巡るバーチャルHP(英語HP・国歌が流れるようですのでボリューム注意)リガの郊外には、カイザーヴァルト強制収容所が有ったとの事です。バルト三国には、ドイツとロシアの様々な相克が、しっかりと残されています。(2013/09/21) 

  • 特攻に関する幾つかの書籍

    最近、幾つか興味深い本が刊行されて来た。様々な立場からの発言が有るが、真実は細部に宿ると考えると、一方の情報を鵜呑みにせず、批判的に読了、分析していくのが特にイデオロギーに結び付きやすいイベントの歴史書を読む時に必要なアプローチだ。写真や証言・取材で「特

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