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100夜100漫さんのプロフィール

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漫画好きの管理人が、約20年の漫画読者歴の中で選りすぐった名作、良作、奇作を、その作品にまつわる管理人の感覚や思い出を交えて紹介しています(むしろエッセイなのかも)。  少年漫画、少女漫画、青年漫画、学習漫画、有名作、問題作、などなどジャンルを問わず扱って参ります。あなたの漫画選びの参考にして頂ければ幸いです。

ブログタイトル
100夜100漫
ブログURL
https://100n100r.com
ブログ紹介文
漫画とその周辺についてネタバレ無しを基本に夜毎お話ししています。2015/3/15に200夜達成。
更新頻度(1年)

15回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2013/05/08

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100夜100漫さんの新着記事

1件〜30件

  • 【一会】『七つの大罪 41』(完)……英雄譚は連なる。かの王の物語に

     2012年10月から連載が開始された、アーサー王伝説へと連なる物語『七つの大罪』。5月に刊行された41巻をもって、長い物語も完結となりました。その最後の展開を、辿ってみたいと思います。

  • 【一会】『プリンセスメゾン 6』(完)……そして今日も暮らしが始まる

    居酒屋勤務で年収250万円ちょっとの沼越幸(ぬまごえ・さち)のマンション購入の顛末を描きながら、彼女と関係が有ったり無かったりする人々(主に女性たち)の、暮らしと住まいと孤独を描いた漫画『プリンセスメゾン』。最終巻となる6巻の感想などを、世界最遅と思われる今、語りたいと思います。

  • 【一会】『プリンセスメゾン 5』……つづく日常の中で生きる

     26歳、年収250万円ちょっとの沼越幸のマンション購入を主軸に、様ざまな人物の暮らしと、住まいと、そして孤独を描いた漫画『プリンセスメゾン』。全6巻の5巻について、内容と感想を書いていきたいと思います。

  • 【一会】『七つの大罪 40』……八つ目の罪、あるいは彼女という現象

     ついに次巻41巻が最終巻と明示された、旧き世界と新時代の英雄達を繋ぐ物語『七つの大罪』。前巻に引き続き、2月17日に刊行された第40巻の内容を追って行きたいと思います。  ゼルドリスの身体を乗っ取った魔神王との戦いも佳境。〈七つの大罪〉全員一丸となり、立ち向かうところで前巻は終わっていました。   ...

  • 【一会】『七つの大罪 39』……ラストバトルを君らと

     ラストスパートに入り怒濤の展開が続く、それぞれの“罪”を背負った七人が中心となって織り成される英雄譚『七つの大罪』。引き続き、39巻の内容を追って行きたいと思います。  物語の開幕は、前巻から引き続き、〈七つの大罪〉団長である〈憤怒の罪(ドラゴン・シン)〉メリオダスと、その弟ゼルドリス ...

  • 【一会】『七つの大罪 38』……決戦の舞台に、役者は揃う

     最後の戦いが近づきつつある剣と魔力と愛の英雄譚『七つの大罪』。ここでは昨年9月刊行の38巻について、内容を追っていきたいと思います。  メリオダスたち〈七つの大罪〉と王女エリザベス、女神族や巨人、妖精、そして数え切れない聖騎士たちが一丸となった大激闘の末、ついに斃したかと思われた魔界の王、魔神王。 ...

  • 【一会】『七つの大罪 37』……打倒と解散と別れ。しかし暗雲は晴れず

     人間、魔神族、女神族の3勢力の関係を背景に、巨人族や妖精族も交え、魔力と剣技、友情と恋心が彩を添える古英国バトルファンタジー『七つの大罪』。色々あって、サイト更新自体、随分と間が空いてしまいましたが、昨年6月刊行の37巻から展開を追っていこうと思います。 決着の時…か?  騎士団〈七つの大罪〉およ ...

  • コミケ97二日目…今回は今日で離脱

     今日もどうにかコミケに参加してこれた。初日の記事でも少し書いた通り、諸事情により、今回のコミケについては明日以降の参加が不可能となったため、コミケ97の探訪記事はこれで最後ということになる。これまで全日参加が基本だったが致し方ない。特に、三日目に配置されている創作漫画を見られないのが残念の極みでは ...

  • コミケ97一日目…限られた時間内でひと回り

     色々あった2019年も終わりに近づき、恒例の冬コミの時期となった。いつものように参加した…と言いたいところだが、不測の事態が重なり、ただでさえ会場着が遅い常よりもさらに遅めの時間からとなってしまった。  現時点では、実のところ2日目以降の参加の可否も不透明なのだが、それはさておき。駆け足でめぐった ...

  • コミティア130参加記録…心なしか、ゆったり気味な

     慌ただしいうちに時が過ぎてしまい、11月のコミティアがやってきた(そして多忙はもう暫し続きそう)。  とりあえず、辛くも参加できたので、いつものように記録を残したい。  過去のコミティア参加記録は下のリンクからどうぞ。 コミティア129参加記録…短時間の参加だけど、割と満足 コミティア128参加記 ...

  • コミティア129参加記録…短時間の参加だけど、割と満足

     夏のコミケの次の週が多い8月コミティア。今年はイレギュラーな開催のためか、1週あけての開催となった。短い時間だけど参加してきたので、例によって記録を残そう。  なお、過去のコミティア参加記録は下のリンクからどうぞ。 コミティア128参加記録…はじめましての青海 コミティア127参加記録…西側配置を ...

  • コミケ96四日目…お疲れさまの最終日

     自分としては未経験、恐らくコミケとしても初の出来事となっただろう、夏コミの四日目。東京オリンピックの開催など、色々な条件によって幸か不幸か成立したこの最終日を、少しだけながら経験してきたので、記録を残しておきたい。  最終日となった今日の配置ジャンルは以下の通り。 男性向、鉄道・旅行・メカミリ、コ ...

  • コミケ96三日目…混雑のためか、体力的に辛い日に

     いつもなら最終日、今回はまだ中日となるコミケ三日目に行ってきたので、引き続き記録を公開したい。昨日までと異なり、ずいぶんと人が多い印象で、暑さも相まってなかなか身体的に厳しいコミケとなった。とりあえず時系列で振り返ろう。  今日の配置ジャンルは以下の通り。  創作(少年、少女)、アイドルマスター、 ...

  • 【探訪】コミケ96二日目…シャトルバスでの移動が快適

     今日も無事にコミケに参加して生還できたので、記録を残そう。  C96二日目の今日の主なジャンルは以下の通り。  ガンダム、おそ松さん、血界戦線、ワールドトリガー、ヘタリア、黒子のバスケ、ハイキュー!!、TIGER&BUNNY、ユーリ!!! on ICE、ガルパン、進撃の巨人、名探偵コナン ...

  • 【探訪】コミケ96一日目…ホール間が近いのは有難い

     今年も夏のコミケの時期である。このところ色々と立て込んではいるものの、当然のように初日から参加してきたので、記録を残しておきたい。  東京オリンピックの影響を受け、今年は4日間という変則的な日程となり、会場の配置や在り方も普段と異なっている。その辺りも含めてレポートしよう。  ちなみに、C96初日 ...

  • 【一会】『七つの大罪 36』……苦境の中で輝くのは、いつだってそれだ

     人間と、そのトップレベルの戦士である聖騎士たち、彼らを含む全てを滅ぼさんとする魔神族、それを阻止して権勢を維持したい女神族。この3勢力を中心に、キャメロットとアーサー王の伝説の前日譚を思わせる物語が紡がれる、鈴木央氏のイングリッシュファンタジー『七つの大罪』。4月に36巻が出ましたので、例のごとく ...

  • 【探訪】コミティア128参加記録…はじめましての青海

     令和になって最初のコミティアとなった、本日開催のコミティア128に行ってきた。2020年のオリンピック・パラリンピックの影響で、今回から来年秋までの期間、いつものビッグサイトではなく、代替施設である青海展示棟で行われる。 とはいえ、コミティアはコミティアである。いつものごとく、記録を残したいと思う ...

  • 【一会】『七つの大罪 35』……六強激突、強欲の終わり

     聖騎士を中心とした人間と、悪魔のような魔神族、天使を思わせる女神族など多種族の関係と戦いを描きつつ、やがてアーサー王伝説に至るとされる、鈴木央氏の古英国ファンタジー『七つの大罪』。間が開いてしまいましたが、1月刊行の現最新刊35巻を読みましたので、概要や感想などを書きましょう。 覚悟の団長  前巻 ...

  • 【一会】『七つの大罪 34』……散りゆく戦士たちと交代劇の真相

     人間、妖精族、巨人族、そして女神族と魔神族。幾つもの種族による長い戦いと、それらを越えた幾つもの恋仲が描き出すイングリッシュファンタジー『七つの大罪』34巻(昨年11月刊行)を読みました。その内容とコメントを綴りたいと思います。 四戒禁の異形  33巻にて、魔神族の精強集団〈十戒〉の一角、「慈愛」 ...

  • 【一会】『七つの大罪 33』……その男、マエル

     ついに人間・女神族の同盟軍と魔神族の戦闘が始まった、騎士と魔力のイングランドファンタジー『七つの大罪』。前巻32巻では、魔神族〈十戒〉の一角、「慈愛」のエスタロッサの狂乱ぶりが描かれましたが、今巻33巻はどのように展開するでしょうか。 劇場版 七つの大罪天空の囚われ人(完全生産限定版) [Blu- ...

  • 【探訪】コミティア127参加記録…西側配置をさくさく回る

     今年最初、そして恐らく平成最後の開催となる、2月コミティアに行ってきた。いつものように写真と文章で記録を残そうと思う。  ちなみに、過去のコミティア参加記録は下のリンクからどうぞ。 【探訪】コミティア126参加記録…11月にして汗ばむ場内 【探訪】コミティア125参加記録…夏コミ直後だけど賑やかに ...

  • 【一会】『七つの大罪 32』……「沈黙」と「慈愛」に纏わる諸事情

     前巻31巻にて、リオネス王国を中心とする聖騎士と騎士団〈七つの大罪〉を始めとする人間たち、彼らと当座の同盟関係にある女神族、これに対する魔神族による戦いの火ぶたが切って落とされた『七つの大罪』。戦いの序盤を描いた、昨年6月刊行の32巻を、引き続き読み進めます。 「沈黙」の告白  前巻の編成会議にて ...

  • 【一会】『七つの大罪 31』……英雄不在の聖戦へ

     闇の魔神族、光の女神族、そして騎士団〈七つの大罪〉と人間たちという3つの勢力による戦いがクローズアップされてきた『七つの大罪』。先日に引き続き、昨年4月刊行の31巻を読みたいと思います。 神と人との盟約  前巻ラストにて、女神族の〈四大天使〉の一角リュドシエル(王女マーガレットの肉体に憑依中)の一 ...

  • 【一会】『七つの大罪 30』……神・魔・人の三陣営

     昨年は劇場版アニメ化も果たした、「アーサー王伝説」に連なる剣戟と魔力のイングランド・ファンタジー『七つの大罪』。既に35巻がこの17日に刊行済みですが、未読だった昨年2月刊行の30巻から、ぐいっと追いかけていきたいと思います。  ちなみに、30巻の限定版付録は「ミニ画集」。雑誌や関連本掲載時のカラ ...

  • 【探訪】コミケ95三日目…さらば平成コミケ

     C95最終日となる今日も、無事にコミケに行って帰ってこられたので、報告したい。  三日目の今日、主なジャンルは以下の通り。  男性向、評論・情報、アイドルマスター、ギャルゲー、学漫、創作(少年)、鉄道・旅行・メカミリ  初日、二日目については、以下のリンクからどうぞ。 【探訪】コミケ95一日目…平 ...

  • 【探訪】コミケ95二日目…風は冷たくも大賑わい

     今日も無事にコミケに行って帰ってきたので、写真と文章で記録を残そう。  C95二日目の今日、主なジャンルは以下の通り。  TYPE-MOON、スクウェア・エニックス(RPG)、刀剣乱舞、東方Project、ゲーム(RPG・恋愛・電源不要・ネット・ソーシャル・ソーシャル女性向け)、あんさんぶるスター ...

  • 【探訪】コミケ95一日目…平成最後のコミケ、開幕

     今年の最後、すなわち平成最後を締めくくるコミケ期間がやってきた。例によって3日間、ゆるゆるとではあるが参加するつもりで初日に行ってきた。写真と文章で記録に残そうと思う。  C95初日である今日の主なジャンルは以下の通り。 ガルパン、ガンダム、ラブライブ!、血界戦線、ヘタリア、ワールドトリガー、ハイ ...

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