ハンドル名
san-aiさん
ブログタイトル
コウモリ対策 NO1
ブログURL
http://koumori-taisaku.blog.so-net.ne.jp/
ブログ紹介文
年間60軒の施工実績 18年で900軒以上の防除施工を実施。顧客満足度100%
自由文
年間60軒以上の施工実績。 既に900軒を超す施工技術は、和風木造住宅・ハウスメーカー軽量鉄骨・マンション・物流倉庫・病院・アパート・デザイナーズ住宅と、全ての建築物を経験 。 豊富な実績で、どんな建物でも、追い出し・再侵入防止を確立。
更新頻度(1年)

22回 / 211日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2013/04/28

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san-aiさんのブログ記事

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  • 和歌山出張でコウモリネットバリア施工

    本日は和歌山県田辺市にてコウモリ飛来休憩防止ネットバリア施工です。 6時に美濃加茂を出発し田辺市に到着したのが10時。早々に打ち合わせを行い、小雨の中作業に取り掛かりました。 ネットを張る為のワイヤーを壁面に取り付けます ステンレスの黒色被覆ワイヤーを、ステンレスターンバックに通して、 ワイヤーリングで鉸めて固定 ワイヤを壁沿いに張り切った状態 この部分に6mmのコウモリネットをセッティングして固定します

  • 軒天井にコウモリの糞体積

    昨年から気に成って居たと、言われる施主様宅のコウモリ防除に本日か入りました。 2階の窓越しに見える、入隅に落下する黒い粒。 コウモリの糞と気づいたのは、建築屋さんに相談して教えて頂いたとの事です。 それ以降、気になって気になって・・・・と言う事で、コウモリシーズ前に対策を行う事と成りました。 ケイカル板に吹付塗装仕上げの軒天井 ノコを入れてカットします。 軒天井板を取り外すと大量の脱糞が落下し始めます 他の軒天井も同様です。 軒天井内に堆積したコウモリの脱糞を掻き出し掃除します 掃除機でバキューム清掃を行い、最後に消毒散布します。

  • コウモリの侵入口は変色します。

    外壁にコウモリの脱糞が付着する為に、対策の現地調査に訪問致しました。 外壁へのコウモリ飛来休憩対策にはネットバリア工法がベストですが、ネットを上手く張るには足場の確保が必要です。 諸々の状況確認の為に点検致しましたが、飛来防止ネットより追い出しと侵入防止の隙間補修がまず先決! やはりコウモリが軒天井の中に侵入し、外壁と土壁の隙間に生息している様です。 先ずは、コウモリ追い出しと、侵入防止対策が先決と言う事で、飛来休憩防止ネットは、ステップ踏んで次の段階で考えるべきでしょう。 コウモリは勾配軒天井の有る入隅壁で休憩を好みます。 休憩にやって来たコウモリが近くに有る隙間を見つければ、簡単に侵入されます。 白い外壁なので脱糞の付着が目に付きます。 軒桁と軒天井の取合せ部分に15mmの隙間が確認されます。 アブラコウモリの侵入口は、コウモリの尿と体から..

  • 公共建て物のコウモリ対策

    今日から公共施設のコウモリ対策が始まりました。 施工完了日を3月末日として頂いているので、外壁と防水紙に空間の営巣して居たとしても、専用の出口を確保する為に、内部に閉じ込め餓死させてしまう事が無い様に、じっくり追い出しを行い3月末日には完了できる様に進めす。 施設は大きなホール棟と、事務所及び会議室を福に2階建ての棟の2棟に分かれて居るので、 中庭風のエントランスから24mの高所作業車を伸ばして施工です。 東面は解放された広いスペースに成っています 外壁上部の見切り材と軒天井の取合せ部分に15mmの隙間です 建物外周全面 同様の構造となているので補修の対象と成ります 換気の為の隙間の可能性が有るので、ステンレスネットで補修をします。

  • 冬場のコウモリ対策開始

    今日から公共施設のコウモリ対策が始まりました。 施工完了日を3月末日として頂いているので、外壁と防水紙に空間の営巣して居たとしても、専用の出口を確保する為に、内部に閉じ込め餓死させてしまう事が無い様に、じっくり追い出しを行い3月末日には完了できる様に進めす。 施設は大きなホール棟と、事務所及び会議室を福に2階建ての棟の2棟に分かれて居るので、 中庭風のエントランスから24mの高所作業車を伸ばして施工です。 東面は解放された広いスペースに成っています 外壁上部の見切り材と軒天井の取合せ部分に15mmの隙間です 建物外周全面 同様の構造となているので補修の対象と成ります 換気の為の隙間の可能性が有るので、ステンレスネットで補修をします。

  • コウモリの糞清掃

    ALC外壁とH鋼の造りのビル天井裏に入って、コウモリの脱糞清掃を行いました。 外壁と屋根の取合せ部分に10㎜の隙間が有ればコウモリが簡単に侵入可能と成ります。 特に外壁塗装の劣化が進んでくると、ALC外壁の表面が少しざらつきが生じる、コウモリに爪が引掛かり易くなる為に、侵入の危険度が断然高くに成ります。 H鋼とALC外壁の隙間に潜む為に、少量ながらの糞が徐々に堆積し山森状態と成っています。 ちり取りで掬い取り、その後バキューム清掃をして、天井板が見えるように成りました。 清掃後は消毒剤を散布します 天井裏全体にも空間散布して隅々まで行き届かせます。

  • ワサビエキス配合スプレーでコウモリ追い出し

    3階建て店舗のコウモリ対策を行ってます。 8月9月10月のコウモリ対策は、2日も有ればコウモリは屋外へエサ取り兼水分補給の為に飛び出しますが、さすがに最低気温が一桁に成ると、コウモリも中々飛び出す機会が一気に減ってきます。 12月に成っても、飛翔昆虫が飛び交う時期は、コウモリも捕食活を行う為に飛び出しますが、ここ数日の冷え込みはコウモリにとっても今期初めての事で、一桁の最低気温にある程度慣れてくればまた飛び出します。 今回の現場は、足場掛けての他の工事との併用作業の為に、強制的の追い出しを同時進行させてます。 ワサビを主成分とした哺乳動物等追い出しスプレー 天井裏等での使用は危険です!目・鼻にとても刺激的でくしゃみと涙が噴出します。 足場に掛けて有る飛散防止ネットが邪魔で飛び立てそうになかったので、 強制的に網の外へと逃がしてあげました。

  • コウモリ飛来防止ネット施工IN恵那市

    和風住宅の妻側に取り付ける格子は、コウモリが飛来休憩するポイントと成ります。 外壁がトタンやガルバリウム鋼板だと比較的滑り易いので止まりにくいととは言えますが、格子その物が木で出来ているので、表面がツルツルする新しい時は良いのだが、経年変化で木肌が荒れて来ると木部に一旦止まり、格子の横木との隙間へと侵入休憩する様に成ります。 外壁がセラミック塗装のザラザラしていて、コウモリには好都合の外壁と成っています 格子の裏側がコウモリの脱糞と尿で汚れてしまいます。 格子の横木に沢山の脱糞が堆積しています きれいに脱糞の清掃を行い洗浄します 再び格子を取り付けなおし 飛来防止ネットバリア施工の為のステンレスワイヤーを張ります。 上記のように6㎜のコウモリ用ネットを破風板から取付て壁側へ張り込み完了させます。

  • コウモリの糞清掃

    7月に点検し、お見積りをした施主様宅のコウモリ防除工事が本日完了しました。大変長らくお待たせし、お手間をかけてしまいました。 中古住宅宅として購入され、入居後にコウモリの侵入に気づかれ、調査依頼と成りました。 コウモリ対策の初日が10月9日から始め、追い出し用の仕掛けを作成し、点検調整を繰り返してきました。すべてのこうもりを追い出し、本所いつ最後の天井裏の調査と脱糞清掃です。 断熱材を上げてチェックを行います。 コウモリの生息は当然ことながら有りませんがし、ましてや死骸も無いです。 脱糞をバキューム清掃します 消毒殺菌を行い断熱材を戻します

  • コウモリ侵入箇所補修指示

    本日のコウモリ対策は、侵入箇所のチェックと補修指示マーキングです。 コウモリが侵入する場所をチェックしながら補修すべき場所を他の施工担当者に理解して頂ける様にマーキングしました。 補修箇所をチェックして必要事項を記入します 軒桁に欠けが有りここから侵入します 補修は施主様の知りあいのシーリング屋さんが補修します 軒桁のほぞ穴の隙間も見落とさずチェックして補修指示をします。 自社施工しない物件の補修指示は結構神経使います。

  • コウモリの侵入

    鉄骨造りに外壁がALC張りの場合、外壁のジョイント部分と屋根笠木の接点にシーリング打ちが甘いと、コウモリが侵入する危険がググっと高くなります。 10㎜の隙間を見つけ、コウモリが天井裏側に侵入すると知らない内にコウモリの糞が堆積してしまいます。 断熱材の下にも入り込み、冬越しを行います。 主要な柱の裏から糞が零れ落ちています。 断熱材を撤去すると断熱材の下へも入りこんで居ました 脱糞をバキューム清掃を行います

  • 犬山市でのコウモリ対策

    本日は犬山市にてコウモリ対策です。 侵入箇所多数で、あちらこちらに侵入の痕跡と、脱糞が目立ちます。 更に、天井裏にも糞が堆積し異種もします。   施主様も、コウモリ侵入営巣に、かなりストレスに感じておられます。 幸いにも、高車が利用できる環境なので、作業は比較的スムーズに進みます。   破風板と瓦の隙間 ケラバからの侵入と、スズメ口からの侵入補修に、ステンレスネットとスズメ込み板金で補修を行います。 追い出し様仕掛けや補修は、梯子作業が困難な場所なので高車が必要と成ります。 幸いに隣地の喫茶店の駐車をお借りする事が可能なので助かります。 東西南北面 補修箇所は尽きません 破風板ろ瓦の隙間 ケラバ部分はステンレスネットを加工して取り付けます

  • コウモリ侵入箇所調査

    本日は飛騨市神岡町まで出掛けてのコウモリ防除現地調査です。 コウモリは洞窟でぶら下っているイメージが強く、どうして民家にコウモリが居るのか?不思議がられますが、民家に住み着くアブラコウモリは狭い空間を好み、重なるように仲間が集まり営巣を行います。 洞窟や木の洞に住み着く天然記念物に指定されるようなコウモリは、絶滅危惧種扱いとなりますが、ことさらアブラコウモリは繁殖して、今では街中は勿論山間部の民家にも住み着いています。 侵入口付近に体積したアブラコウモリの脱糞 庇を貫通して通る雨樋の付近から侵入して壁面へと侵入しています 軒桁に一旦止まる為に木部が変色してしまいました

  • 瓦の下に侵入するコウモリ対策

    和風住宅にコウモリが住み着いた場合、侵入箇所の隙間補修を行うと、飛び出したコウモリが他の隙間へと侵入し始めます。 再侵入箇所の一つが、破風側のケラバ部分と樋側のスズメ口という部分へ侵入する事が有ります。 今回は、スズメ口の補修を行いました。 瓦の先端側は雨樋にかぶさる形の成っています。この部分をスズメ口と言います。 角樋は樋受けの爪が確実に留めて有るので取り外す事が容易で無いです。 スズメ込み板金を樋と瓦の隙間からロングドライバーーラチェットで固定します。

  • コウモリの完璧な追い出し方法

    暗くて狭い空間を好むアブラコウモリは、断熱材と外壁の隙間や、真壁(土壁)と外壁のトタンやサイディングの隙間に潜み営巣を行います。天井裏の様な広い空間は一時的に休憩の為入り込む事の方が一般的には多く見られます。 天井裏へと侵入する場合は、天井裏に敷き詰められた断熱材の下へ這いこみ営巣を行います。 壁面の狭い空間に入り込んでいる場合、煙霧剤や忌避性薬剤での追い出しには限界が有ると見ています。 生息個体数が把握出来ない場合は特に、忌避剤散布だけでの追い出しでは閉じ込めてしまう可能性も有ります。 コウモリの完全追い出しは、食性を生かした追い出し方法が一番です。 これからの時期は、今年生まれたコウモリも毎日毎日エサ取りに飛ぼ出します。 飛び出し口に専用の出口を作成、再侵入出来ない工夫を凝らした仕掛けを作成します。 軒桁の交差部分と軒天井の取合せ部分からコウモリが侵入していま..

  • 水切り板金にコウモリの糞

    数奇屋造りの軒天井と外壁の隙間にコウモリが侵入し始めました。 外壁に一旦止まった後に隙間へと侵入する為に壁が汚れてきます 隙間から筋交いと断熱材が見えます 外壁途中にある水切り板金にも徐々に糞が堆積し始めました。

  • ウレタン断熱の隙間にコウモリ侵入

    最近の断熱工法は、ウレタン吹付工法が多く用いられています。 外壁沿いの内壁は元より、天井裏は屋根側の野地板や垂木、棟木・モヤ・軒桁をウレタン発砲断熱材を吹付て隙間が無い様に仕上げます。 こんな隙間が無いような状況にもかかわらず、コウモリの脱糞が天井裏に落下堆積しています。 どこか侵入口があるのでしょう。 勾配天井の屋根裏の極一部の隙間から脱糞が確認されます。 左手側は棟木 わずかな空間の天井裏で内部が確認出来ました。 瓦の先端部分のスズメ口から侵入出来たとしても、本来侵入は無いハズだが・・・ どこかに隙間があるのでしょう。

  • 軒桁と外壁の隙間に潜むアブラコウモリ

    コウモリ忌避の為にハッカ油を毎回散布されて居たそうですが、夕方 あらためてスプレーしている場所からコウモリが飛び立つのを確認されて、『こりゃもう駄目だわ・・・』と言う事で弊社に調査依頼が入りました。 点検に伺うと、侵入箇所は一目瞭然!。侵入箇所は変色しますし、外壁の隙間からコウモリの脱糞が落下! 軒桁と外壁の隙間からの侵入を確認しました。 軒桁に打ち付けられたボードと胴縁の隙間が程よい10㎜の間隔です。 垂木と見切りと軒桁の△の隙間からも壁の中へ侵入しています 侵入箇所付近はコウモリの尿の付着で白く変色してきます

  • 瓦の下のコウモリ対策

    破風板と瓦の隙間から侵入するコウモリ対策を行っています。 和風住宅であれば、漆喰を入れて仕上げがしてありますが、今時の住宅では漆喰を塗る事はほとんど有りません。 破風板にコウモリが止まると羽を畳んで瓦の下へと入り込む事あり、尚且つ隙間があると天井裏がわへも侵入してきます。 隙間が無い様に作られた最近の住宅でも、どこかしらの隙間を見つけ入り込む事が有ります。 そんな、侵入経路が解らない状態でも、外部からの侵入箇所を大方見当がつくので、瓦したからの出口を確保しつつ、再侵入できない工夫をして補修を行います。 ステンレスネットをケラバの隙間に合わせた状態でカットして補修材料を作成します 今回の現場は梯子も届きにくい場所なので高車を利用 破風板と瓦の隙間をステンレスネットで補修します。

  • 軒桁のボルト横の隙間からコウモリ侵入

    コウモリ侵入調査に向かいました。コウモリは1センチ程度の隙間からでも十分に侵入可能なので、思わぬところに侵入口があります。 補修を行っても、何度も侵入される場合はやはり専門家にお任せされた方が正解です。 既に9月に突入してしまいましたが、8月のコウモリ調査は35件まだまだ施工が追いつきません。本日の物件も早々にお見積りを行いますが施工と成ると少し先になってしまいそうです。 垂木の下に僅かに確認できるボルトと座金 この角度の場合は、確認出来ます。 ソニーサイバーショットで撮影すると、 ボルト横の隙間が確実に確認出来ます。 この状況をご覧になれば、侵入口を納得されます。

  • 格子に止まるコウモリ対策

    和風住宅の面格子はコウモリには、とても止まりやすいポイントです。リシン吹き外壁に面格子の組み合わせは、コウモリにはベストマッチの組み合わせとなります。 面格子の横桟に体を預けコウモリが休憩中です。 もやと横桟と縦格子も絶好の隠れ場所になります 棟木の上にある△の隙間から天井裏や壁の中へと侵入します。 格子へのコウモリ対策は コウモリネットバリア施工となります。

  • コウモリの脱糞

    コウモリの糞が一段と増えています。 気付く事が困難な北面や西面の入隅に飛来して休憩する場合、脱糞の落下に気付いた時は、外壁にも汚れが目立ちます。 入隅の侵入口 外壁が黒ずんできました。 入隅の下には大量の脱糞が確認されました。 天井裏にも脱糞が確認されるので侵入は間違いないですね! 僅かな隙間が侵入経路と成ります。