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プロフィール
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寸劇人間革命さんのプロフィール

住所
秋田県
出身
秋田県

楽しく、有意義な座談会のために、是非ご活用ください。

ブログタイトル
寸劇人間革命の世界へようこそ
ブログURL
http://odanoshi.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
この寸劇人間革命は、創価学会の座談会で順番に原稿を読みあう朗読劇を、想定・目的としています。
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2012/07/02

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寸劇人間革命さん
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寸劇人間革命の世界へようこそ

寸劇人間革命さんの新着記事

1件〜30件

  • 焼きそばのお話し

    お手紙、拝見いたしました。御本尊を授時した学会員が、堂々と海外で活躍されゆくことは、世界の黎明を意味するものと確信しています。如来の使いとして、貴殿の置かれた職場、環境で、全力を尽くし、社会の勝利者になられんことを祈っております。御本尊の功徳、お力は、宇宙全体を包み、世界のいずこにいようが、すべて通じます。諸天善神の加護を信じ、強盛なる信心を奮い起こして、元気いっぱいに戦い、生き抜かれんことを祈っ...

  • 「月見ウドン」のお話

    信心の極意は、『師弟不二』にあるんだよ。戸田先生は、不出世の、稀有の大指導者だ。先生の一念は、広宣流布に貫かれている。その先生を人生の師と定め、先生の仰せ通りに、先生と共に、また、先生に代わって広宣流布の戦いを起こしていくんだ。その時に、自分の大いなる力を発揮することができるし、自信の人間革命もある。さらに、幸福境涯を築くことができる。事実、私はそうしてきた。それで、今日の私がある。「一匹のハエ」...

  • 8月24日のお話し

     先生… なんだね? 先生、今度、三島さんが理事長になると、私の師匠は三島さんになるんでしょうか? いや、それは違う!苦労ばかりかけてしまう師匠だが、君の師匠は、このぼくだよ。 僕の生涯の師匠は、先生なんだ。先生なんだ。 これでいいんだ。これでよし。≪ナレーション≫ 時は昭和25年、1950年8月。戸田の経営する 東光建設信用組合に対し、大蔵省から業務停止命令が出たのです。すると、直後に、新聞記者が取材に訪...

  • 「メルボルン支部の発足」のお話

    学会が掲げているのは地球民族主義だ。その実現の第一歩は、君がこのオーストラリアで、力を持ち、実証を示して、誰からも信頼され、尊敬されていくことだよ。時代は、地球民族主義の方向へ動いていかざるをえない。それは、オーストラリアの人びとの、意識を革命していくことでもある。だが、これは大変なことだ。生活に根ざした、粘り強い戦いだ。君は、その先駆者になりたまえ!≪ナレーション≫ 時は昭和39年1964年5月。山本伸...

  • 「雲海の着想」のお話

    そうなると、いわば創価学会は、壮大な教育啓蒙的母体としてそれにとどまらず、人類の平和と分化の不可欠な中核体となるだろう。今後、やがて時代とともに徐々にこういった方向に向かうと私は考えている。伸ちゃん、どうもそういうことになるのじゃないか。要は『人間』を作ることだ。伸ちゃん、この『人間革命運動』は、世界的に広がっていくことになるのだよ。創価学会が、社会に拡散して、壮大な人間触発の大地となる。そこから...

  • 「水滸会野外訓練」のお話

    不思議なことを言うようだが、今夜はっきりと言っておこう。今日から十年目に、みんなそろって、またここへ集まろうではないか。私はそのとき、諸君に頼むことがある。≪ナレーション≫ 時は昭和29年1954年9月4日。ここは、奥多摩の氷川キャンプ場。男子部68名の水滸会のメンバーが、戸田先生を囲んでの、初めての野外訓練であります。≪青年≫ 戸田先生は、青年時代どんなふうに勉強なさったか。それを教えてください。≪...

  • 日焼けした壮年のお話し

    日蓮仏法の祈りは、本来、“誓願”の唱題なんです。その“誓願”の根本は、広宣流布です。つまり、「私は、このブラジルの広宣流布をしてまいります。そのために、仕事でも必ず見事な実証を示してまいります。どうか、最大の力を発揮できるようにしてください」という決意の唱題です。これが私たちの本来の祈りです。≪ナレーション≫ 時は昭和35年、1960年10月20日、午後一時30分。ブラジルは、サンパウロの東洋人街(とう...

  • 再び、創価学会本部一階応接室からのお話し_三代会長就任のお話

    山本伸一の脳裏に、愛する同志の顔が、次々と浮かんでは消えていった。皆、不思議なる使命をもって、宇宙のいずこからともなく集い来たった地涌の仏子であり、人間革命の大ドラマを演じゆく、ヒーロー・ヒロインたちであります。若輩では、ございますが。本日より。戸田門下生を代表して。化儀の広宣流布をめざし。一歩前進への。指揮を、とらさせていただきます!≪ナレーションA≫ 時は昭和三十五年、1960年3月30日。創価学会本部...

  • 四月二日のお話

    嗚呼、四月二日。四月二日は、学会にとって、私の生涯にとって、弟子一同にとって、永遠の歴史の日になった。妙法の大英雄、広布の偉人たる先生の人生は、これで幕となる。しかし、先生の残せる、分身の生命は、第二部の、広宣流布の決戦の幕を、いよいよ開くのだ。われは立つ!≪ナレーションA≫ 本日の寸劇人間革命は、四月二日のお話であります。≪戸田幾枝(いくえ)≫ 家に帰らせてください。主人も、それがいちばん、落ち着け...

  • 「猟師と猟犬・十八史略」のお話し

    歌い終わると、伸一は「もう一度!」と言った。皆は、前よりも元気に、力いっぱい歌った。しかし、伸一は、さらに「もう一度!」というのである。二階では戸田先生がお休みです。広宣流布は、私たちがやります。との、力強い歌声をお聞かせできれば、先生にご安心していただける。さあ、弟子としての誓いを込めて歌おうじゃないか!!≪戸田城聖≫ 伸、今日は、なんの本を読んだのかね≪山本伸一≫ はぁ、はい。≪戸田城聖≫ 指導者に...

  • 三月一六日のお話し。四つのエピソード組み合わせで、八個の寸劇。

    広宣流布なされれば、首相をはじめ各界の指導者が、この仏法を信奉して、世界の平和と繁栄を祈念する日がやってくる。いや、その時代を、青年の手で、必ず作っていくのだ。創価学会は、宗教界の王者であります。何も恐れるものなどない。諸君は、その後継者であるとの自覚を忘れることなく、広宣流布の誉れの法戦に、花の若武者として勇敢に戦い進んでもらいたい。 【1】豚汁のお話+車駕のお話+岸総理のお話+式典のお話 4部...

  • 『創価学会本部、一階、応接室』のお話

    人間一人ひとり、皆、生涯になすべき仕事をもっている。私は、広宣流布の未来のために幕を開いたと思っているが、いまになってみると、それが私の仕事であったことがよくわかる。伸一君、君は生涯を賭けて果たすべき自分の未来の仕事について、考えたことはあるかな。……僕が大きく幕を開いた舞台で活躍するのは、ほかならぬ君たちなのだ。しっかり頼むよ。ひとたび広宣流布の戦を起こしたならば、断じて勝たねばならぬ。戦いを起こ...

  • ドクター川崎のお話

    フランスには輝かしい人権宣言の歴史がある。そこで謳われた『自由』『平等』『博愛』の精神は、本来、永遠のものであり、人間性の勝利へとつながるのだと思う。川崎さん。あなたが中心になって、このフランスから、本当の人権の勝利の波を、全ヨーロッパに広げてもらいたい。友情の華を咲かせ、『自由』と『平等』と『博愛』の園を築いていく。それが広宣流布といってもよい。≪ナレーションA≫ 時は昭和36年、1961年10月...

  • 男子部部隊参謀・代田不二也さんのお話

    人生は劇場の舞台みたいなものだ。みんな登場人物となって一生懸命に劇を演ずるしかない。人生は劇だからです。君も広宣流布の登場人物となったからには、努力を積んで名優になることだ。君は必ずなれる。私といっしょに戦おうじゃないか。世紀の丈夫たれ東洋の健児たれ世界の若人たれ君よ 一生を劇の如く≪ナレーション≫ 時は昭和31年、1956年3月。ここは関西本部。ある日の午後、人影の少ない3階仏間で、ひとり、唱題をしてい...

  • 大阪の戦い_一念

    この初陣の一戦を本源として、未来のこうした戦いが勝利に通ずる道を、開くことができる。所詮、勝利する以外に途はない。どうか、一人ひとりに直接会って、よく話を聞いてあげ、今の悩み深い境涯から、信心によって必ず脱出できることを、真心込めて懇切に話してあげてください。≪ナレーションA≫ 時は、昭和31年、1956年1月5日。山本伸一は、関西本部において、個人面接の指導に終始した。このたびの戦いに一人の落伍者...

  • ネバダ地区結成のお話

    私はその言葉を聞き、戸田先生の世界広布を願う心に触れた思いでした。山本先生は、会長に就任されて、まだ五ヶ月しかたっていないのに、こうしてアメリカにおいでくださいました。それは世界広布を願う、戸田先生の精神の実践にほかならないと思います。ご主人のジョージ・オリバーさんは、日系人以外の初めての地区部長です。創価学会が世界宗教であることを証明する第一号の地区部長となります。アメリカ広布の模範となる活動を...

  • ハワイ地区の結成のお話し

    あなたを地区部長に任命したのは私です。あなたが敗れれば、私が敗れたことです。責任は、すべて私が取ります。力の限り、存分に戦ってください。≪山本伸一≫ さあ、ハワイの広宣流布と皆様方のご一家の繁栄と幸せを祈念して、一緒に勤行をしましょう。≪ナレーションA≫ 時は、昭和35年、1960年10月2日。初めての海外指導の一日目。ハワイのホノルルで開かれた、海外最初の座談会であります。山本伸一は、がっちりとした...

  • ブラジル初訪問前夜

    ブラジルの訪問は、今回の旅の大きな目的だったではないですか。そのためにやって来たのに、途中でやめることなどできない。戸田先生が戦いの途中で引き返したことが一度でもありましたか!私は戸田先生の弟子です。行く。絶対に行く。もし、倒れるなら、倒れてもよいではないか!≪ナレーションA≫ ノックの音がした。≪山本伸一≫ やあ、十条さんか。買い物はすんだの?≪十条 潔(きよし)≫ はい、行ってまいりました。デパートで...

  • 創立記念日,11.18にまつわるお話ショート版

    我いま仏の 旨をうけ 妙法流布の 大願を高くかかげて 独り立つ 味方は少なし 敵多し誰をか頼りに 闘わん 丈夫の心 猛けれど広き戦野は 風叫ぶ 捨つるは己が 命のみ捨つる命は 惜しまねど 旗持つ若人 何処にか富士の高嶺を 知らざるか 競うて来たれ 速やかに≪ナレーションA≫ 時は、昭和5年1930年11月18日。初代会長・牧口常三郎先生の30年に及ぶ研究・思索・実践の結晶として「創価 教育学 体系 第...

  • 『60年安保』のお話し

    ただし、政治上の問題であっても、これを許せば、間違いなく民衆が不幸になる。人類の平和が破壊されてしまう。と、いった根源の問題であれば、私も発言します。いや、先頭に立って戦います≪ナレーションA≫ 時は、昭和35年、1960年の6月。永田町の国会議事堂周辺は、連日数万人ものデモ隊で埋め尽くされたのであります。そうです。本日は、『60年安保』のお話しであります。≪ナレーションB≫ 数を頼りにした自民党は、...

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