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八犬伝さんのプロフィール

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一瞬の情景
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https://hakkenden.blog.ss-blog.jp/
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街写真が好きです。生活の匂いが少しでも滲み出ていれば良いのですが、これがなかなか難しいですね。
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96回 / 365日(平均1.8回/週)

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八犬伝さんの新着記事

1件〜30件

  • シャムロックに乾杯-13

    水面に映る美しき姿 _____________________________________さて、やってきたのはカイルモア・アビー ここは、1868年に建てられた城館1920年からは修道院としても利用された。まずは、ガーデンへとバスで向かった。ここは、何やら・・・

  • シャムロックに乾杯-12

    道路は羊と共有なのだ________________________________________________________________________ カイルモアに向かう途中、こんな像がある場所でトイレ・ストップ手工芸を扱う店があり、ちょうど買い替えなければと思っていたマフラーを購入。それにしても、この場所はいい風景だったな。さらに車を進めコネマラの中を縦断する道に入っていくとなんと、羊が大挙しているじゃないですかあ。

  • シャムロックに乾杯-11

    この村の雰囲気が好きだ________________________________________________________________________さあ、ゴルウェイ大聖堂を出て川を渡り、車へと戻り乗り込みました。車を北へと走らせ、50分ほどあっ、ここだ。

  • シャムロックに乾杯-10

    ヨーロッパ最後の大聖堂 _____________________________________________DAY5  ゴルウェイ==コネマラ==カイルモア・アビィー==エニスキレン     走行距離 315KMゴルウェイ大聖堂ホテルで朝食後、まずは大聖堂へとやってきました。この時、路上のパーキングエリアに停めたのですがパーキングメーターでチケットの買いかたが分からずに、時間が掛かっていると 通りがかりの人が、親切に教えてくれました。こういうところが、アイリッシュっていいんだよな。この大聖堂は、刑務所の跡地に8年の歳月をかけて1965年に完成したヨーロッパで最後の大聖堂と言われています。                  入り口におばさんがいたので、ドネーションを払って               中に入りました。

  • シャムロックに乾杯-9

    このパブが最高に良いのだ________________________________________________________________________夜のゴルウェイ、目的地が見えてきました。THE CRANE BARゴルウェイの街の中で、もっともこのパブを気に入ってます。町の西外れにあるので、ちょいと遠いのですがね。

  • シャムロックに乾杯-8

    夕食はスパニッシュにしたのだ______________________________________________さあて、アイルランドの夏に戻ります。CAVA BODEGAゴルウェイでの夕食は、スペイン料理屋にしました。この日は、日曜日でゴルウェイ・アートフェスティバルという大きなイベントの最終日でもあり、混雑が予想されたので日本からレストランの予約をしていきました。ピンチョスを2種類たこと、ホタテを取りメインは、このラック・オブ・ラムそして、パエリアを取りました。                     予想通り満員で、予約のない客は断ってました。

  • 秋色に染まる軽井沢・下

    教会そしてシャーロックホームズ_____________________________________________ 聖パウロ教会を、次に訪れました。見事に紅葉してました。道祖神風のマリア像とは、珍しいですね。

  • 秋色に染まる軽井沢・上

    水面に映る綺麗な秋_____________________________________________軽井沢・雲場池11月14日、秋を求めて軽井沢まで車を走らせました。季節ものですので、「シャムロックに乾杯」を2度ほど休みお届けします。東京近郊の紅葉は、まだ早いなとあちこち探したところ、軽井沢が程よく色づいているとのことでした。軽井沢で紅葉とは、思いつきもしなかったですが。

  • シャムロックに乾杯-7

    音楽が溢れる街ゴルウェイ ___________________________________________________________絵になる街ゴルウェイを歩いています。これは、クラダリング屋の外装。マク・ダナハーズの外で食べる人たち。THE QUAYS星条旗が掲げられています。じゃがいも飢饉の折に沢山のアイリッシュがアメリカへ移住したのでアイルランドとアメリカは密接な関係にあり街中で、よく星条旗を見ます。それに対し、支配したイギリスの国旗ユニオン・ジャックはアイルランドでは見ることはありません。

  • シャムロックに乾杯-6

    ゴルウェイでかもめとたわむれる _______________________________________________ゴルウェイの街、ショップストリートの突き当りは海に出ます。ここに、かもめがたくさん集まってくるのです。そういえば、アスローンのホテル朝食時にパンを詰めてるなと、思ったらここで、投げようと用意してたのですって・・・・

  • シャムロックに乾杯-5

    クラダリングって分かりやすいのだ________________________________________________ゴルウェイの街を歩いています。パブに掲げられたギネスの看板を見るのも、楽しみのひとつなんですよね。ここゴルウェイは、クラダリング発祥の地。クラダリングと言うのは王冠の形をした指輪でしてね。それを、王冠が上になるように指にはめていると「私は、特定の人がいます」となり逆にはめていると、「恋人募集中です」ととても、わかりやすいものなのですよ。この王冠とハートが、クラダリングの形なのですよ。

  • ラグビーワールドカップ

               日本列島を熱狂の渦に包み込み、ラグビーワールドカップが終わった。 9月20日から、11月2日まで私にとってまさに至福の時であった。 このワールドカップを記録として留めておく為に この記事を書いておくことにする。 えっ、日本で開催だって・・・・ ラグビーワールドカップが日本で開催されると決定した時 正直、戸惑った。 それは、ラグビー文化がないこの国で開催され かってほどのラグビー人気がない中での開催で、 「観客席が空席だらけだったら、世界に向けて恰好が悪いな」 と、感じていたからだ。 結果的には、その危惧も取り越し苦労に終わったのだが。 ラグビー観戦の楽しみ方を知る私が、海外でラグビーに触れたのは 91年第2回ワールドカップ・イングランド大会が最初だった。 聖地トゥィッケナムでオープニングゲームの イングランドvs.ニュージーランド ..

  • シャムロックに乾杯-4

    ゴルウェイ絵になる街角_____________________________________________HARBOUR HOTELモーランズオイスターコテージから25分ほどで、ゴルウェイのホテルに到着しました。                       早速、街歩きに出かけました。 THE KINGS HEAD1649年創業のパブです。アイルランド西部の街ゴルウェイは、アラン諸島やモハーの断崖、コネマラなどへの観光の拠点としても栄えています。

  • シャムロックに乾杯-3

    絶品の牡蠣に舌鼓 _______________________________________引き続き、モハーの断崖を歩いています。オブライアン・タワーに向かって歩いていきます。この景色は、いつ見ても良いなあ。                       白い花も、この景観に似合ってるな。

  • シャムロックに乾杯-2

    朝は、だいたいこんな感じ ___________________________________________________________DAY4   アスローン==モハーの断崖==キルコルガン==ゴルウェイ    走行距離 230KMさあ、朝飯にしましょう。この日の朝食は、10ユーロで食べれると聞きホテルで取りました(ていうか、アイルランドに入ってからずっとホテルで朝食なんですけどね)だいたい、いつもこんな感じで食べてます。まずは、シリアルを。そして、フライド・エッグ、ベーコン、マッシュルームにグリルドトマト、ポテト、それにトーストに紅茶。ソーセージは朝に食べると胃もたれがするので、食べません。 アイルランドのベーコンって、とても美味いのですよ。そして、最後にフルーツこれは、絶対に生じゃないとね。アイルランドにいる間、いつもこんな感じの朝食を食べています。

  • シャムロックに乾杯-1

    来たぞ、12回目のアイルランド________________________________________________タリン(15:40)--FR1797--(16:55)ダブリン===アスローン走行距離  137KMタリンからは、ライアンに乗ってダブリンまで尾翼のイーリアン・ハープがアイルランドを感じさせます。ライアンと言えば、世界一の輸送量を誇るLCC拠点はダブリンとロンドン郊外のスタンステッド2005年に初めて乗った時は、全席自由席でゲートから飛行機まで皆が駆けていったのが、痛烈な印象として残っている。でも、今や指定席制でそんなこともない。この飛行機、15分遅れでタリンに到着これは出発が遅れるなと思い、眺めていると前と後ろのタラップから乗客が続々と降りてきて、中には車椅子の人までそして、ダブリン行きに乗り込む人も松葉杖の人がいて時間が掛かるにも関わらず、定刻より5分遅れのなん..

  • エストニアの夏-17

    予定とは違い・・・・・_________________________________________________DAY3   タリン(15:40)--FR1797--(16:55)ダブリン===アスロン             *FR=Ryan airこの日は、午後のフライトでダブリンへそれまでは、まだ見ていないタリンをぶらっと歩いてみるかと前夜話していたのだが・・・Rataskaevu 16なんと昨夜ディナーを取ったレストランに戻ってきた。と言うのも朝起きたら、昨日着ていた洋服(上に羽織っていたもの)をなくしたと、朝から昨日行った場所を探し回ったのだ。ここに来る前に、既に前日に行った市場に行きなかったことを確認し、ここにやってきた。時刻は、10時20分レストランが開くのは、12時なんだよね。誰か、店の人が来るのを捕まえようと、スタンバイ。その間、手持無沙汰なんです。隣の土産屋さん..

  • エストニアの夏-16

    白夜の街角、まだ眠りにつかない ___________________________________________________________さあ、岩手からエストニアの夏に戻ってきました。市庁舎広場を通っていくと人だかりが出来ていました。ははあ大道芸か。                              高さ65Mの塔           北欧最古のゴシック建築なのだそうです。

  • 岩手・あれから8年-4

    仕上げは、わんこそばだったのだ ________________________________________________引き続き、遠野ふるさと村を歩いています。曲がり家の屋根の上には、このように草が生えていました。なんとも穏やかな一日です。平日だったこともあり 人もいず、とても静かでした。まさに、日本の原風景ですね。

  • 岩手・あれから8年-3

    岩手の村に秋が来てるね________________________________________________ 遠野ふるさと村 ワールドカップを見た翌日は、遠野へと車を走らせました。栗が、落ちてたな。秋だなあ。この日も、天気が良くとても気持ちの良い日となりました。

  • 岩手・あれから8年-2

    観客もスタッフも皆が笑顔_______________________________________________釜石鵜住居復興スタジアムここは、津波に飲み込まれた鵜住居小・釜石東中の跡地に建てられた新しいスタジアム。2018年8月に完成した。小中学生たちは、手に手を取って高台への避難を3回繰り返し全員が無事だった。まさに、釜石復興のシンボルともいえるスタジアムだ。大漁旗が心地よさそうに翻っていた。沿岸の小学生たちがラグビーワールドコミッティにより招待され震災支援への感謝の歌を歌いあげていた。アップするウルグアイ選手ワールドカップの開催地の一つと釜石が決まった時真っ先に釜石でのゲームを見たいと思った。その昔、新日鉄釜石が強かった頃の国立競技場が大好きだった。大漁旗が舞う中、ほのかに日本酒とするめの匂いがするスタンド。一握りの大学出身選手を除き、皆が東北の高校を卒業したプレイヤー。地方の..

  • 岩手・あれから8年-1

    まさに、奇跡の一本松だ_________________________________________________________________________エストニアの夏を連載中ですが9月24日から26日にかけ、ラグビーワールドカップを釜石に見に行ってきました。その模様を、お伝えします。まずは、陸前高田に向かいました。高田松原津波復興記念公園献花台もあり、花が捧げられていました。訪れる2日前に出来たばかりのいわてTUNAMIメモリアルを見学しあの時の恐ろしさを再認識し奇跡の一本松へと歩いていきました。ここ、高田の松原には数万本の松があったそうですが津波により、1本を残しすべてがなぎ倒されました。

  • エストニアの夏-15

    このレストランは言うことなし _______________________________________________市議会薬局を出てきました。それにしても、雰囲気のある道です。夕食まで、まだ時間があるのでホテルで、一休みします。さあ、そろそろ出かけましょう。夕食のレストランは、20時に予約を取ってあります。

  • エストニアの夏-14

    ヨーロッパ最古の薬局_____________________________________________陽が石畳にあたり、とても良い味わいです。                                      味わいのある建物ですね。EUの青い旗の隣の赤白の旗は、レーネ県の旗です。

  • エストニアの夏-13

    民族衣装を着て行進ですか______________________________________________タリンの街歩き城壁から降りてきたら、その下にずらっと店が並んでいました。暫く歩いていくと広場に出ました。そして、このような民族衣装を着た人たちがいましたよ。なるほどオールド・ハンザの宣伝なのですね。その店は、民族衣装を着て古いエストニア料理を出す店なのでした。

  • エストニアの夏-12

    光と影が織りなす美しき光景_________________________________________________________________引き続き城壁の上からタリンの街を眺めています。                    おおっ、何とこれは美しい。光と影が、こんなにも美しい光景を描いていました。

  • エストニアの夏-11

    あっ、城壁に登れるな_________________________________________________________________________ バルティ駅市場を出て、駅を突っ切っていきます。ヨーロッパの駅は改札もないので、自由に通れますね。ホテルまでぶらぶらと歩いていきます。この公園を通るの3度目だな。タリンは、本当に小さな街です。

  • エストニアの夏-10

    エストニアの市場に行ってみた_______________________________________________旧市街を抜け出して暑い中、20分以上歩いてたどり着いたのはバルティ駅。トラムも新しいのと古いのがありますね。緑色の建物が、目をひきますね。

  • エストニアの夏-9

    看板も絵になるね_____________________________________________ ドミニカ修道院を抜けるとピーター・アンド・ポール・ローマンカトリック教会でした。                          綺麗な祭壇でした。教会の庭には、沢山の人がいました。

  • エストニアの夏-8

    タリン最古の建造物________________________________________________________________ウエディングフォトを撮られているようですね。おめでとう!壁には、なにやらモニュメントが。エストニア語なので、さっぱり分かりません。ホテルインペリアル旧市街の中のホテルは、どこもこじんまりとしたホテルです。

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