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小彼岸桜のズクなし写真ブログ
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https://blog.goo.ne.jp/kohiganzakura_2008
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不定期に気の向いた時だけ更新します。主に風景のスナップを中心にとっています。
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92回 / 365日(平均1.8回/週)

ブログ村参加:2009/01/15

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小彼岸桜さんの新着記事

1件〜30件

  • 真言宗正法寺 其の2 (2019年12月02日 月 ☁ α7RⅡ+MC11 )

    真言宗正法寺其の2です。不動明王像。筆塚。ビワを弾く弁財天。石多重塔。山門。正法寺自慢の庭園。京都府鑑賞式庭園。南天。枯山水庭園。この巨大岩石の名前は分かりませんが、奇岩です。山川草木すべてに仏性あり白砂に浮かぶ庭園と、遥かに霞む京、東山の山並みを眺めながら千万年の風雪を越えてきた石の数々と対話するとき、大自然のタユミない営みの中で生かされているもう一人の自分に出会うことでしょう。・・・とパンフに書かれていました。「浄土へ導く石の物語」という文書がありました。これが「浄土庭園」の解説書。庭園の中を歩くことは出来ません。春の始まりには、更に彩(いろどり)豊かに語ってくれそうだ。真言宗正法寺其の2終わります。次回の其の3で完結です。真言宗正法寺其の2(2019年12月02日月☁α7RⅡ+MC11)

  • 真言宗正法寺 其の1 (2019年12月02日 月 α7RⅡ+MC11 )

    真言宗正法寺其の1です。大野原神社の有料駐車に車を置いたまま、3番目の訪問寺院は真言宗正法寺。勝持寺へ行って来てから正法寺へ参拝に訪れました。極楽橋。いい感じ。初めて行く所は「ワクワク感」が有ります。チョット振り返って見ます。正面が「大野原神社」神社の様な木製の灯篭。これも後方の風景。暖冬故椿も綺麗。春日不動尊この建物には春日不動明王と愛染明王(あいぜんみょうおう)が祀られている。遍照塔。六角二重塔、チタン葺、明治44年。遍照塔は日露戦争の従軍戦病死者慰霊のための忠魂堂だった。2007年に高台から移転され、その時にチタン葺になった。当初はヒノキ葺だった。12月には見えないね。真言宗正法寺其の1終わります。次回は其の2です。真言宗正法寺其の1(2019年12月02日月α7RⅡ+MC11)

  • 花の寺勝持寺 其の3 最終回 (2019年12月02日 月 ☀ α7RⅡ+MC11 )

    花の寺勝持寺其の3最終回です。石灯籠の向こうは阿弥陀堂。少しづつ先へ移動する。至る所に水溜まりが。池の様な水溜まりの真ん中に。実際は可成り暗くて小さいので、ついぞ見逃してしまう。何の建物か不明だが、普段は使われて居ない様だ。境内には大きな2階建ての建物があるが、名前は不明。勝持寺の最終画像です。花の寺勝持寺其の3最終回でした。花の寺勝持寺其の3最終回(2019年12月02日月☀α7RⅡ+MC11)

  • 花の寺勝持寺 其の2(2019年12月02日 月 α7RⅡ+MC11 )

    花の寺勝持寺其の2です。書院前の土塀と真っ赤なモミジ。書院。瑠璃光殿。賓頭盧尊者。色とりどりの紅葉の向こうは阿弥陀堂。土塀に白い線が入っているのは格式が高い寺院だ。土が見えないほど。狛犬。頭の上や口の周りや尻の方に紅葉の葉っぱが。阿弥陀堂正面。不動堂。不動堂は高い所に在ります。不動堂の下の石垣と湧き水。不動堂を見上げる。平安の初め弘法大師が、眼病に悩む人たちの為に石不動明王を刻んで岩窟中に安置されたとつたえられている。鐘楼堂から紅葉の風景を。花の寺勝持寺其の2を終わります。花の寺勝持寺其の2(2019年12月02日月α7RⅡ+MC11)

  • 花の寺勝持寺 其の1 (2019年12月02日 月 α7RⅡ+MC11 )

    花の寺勝持寺其の1です。大原野神社の駐車場の管理人の女性から「勝持寺」が近く、車を其のままにして歩いてもすぐだよ・・・と教わった。今までに何回も来ていた「勝持寺」。大野原神社からアタックは初めて。この門は境内から少し離れた場所に位置していたため、応仁の乱の戦火を逃れたこのお寺に残る最古の建物だ。壬申の乱(じんしんのらん)で勝利した当時の最高権力者・天武天皇が修験道の開祖に創建させたという。天武天皇は、この国の名前を「倭の国」から「日本」に変更した事でも有名な方。その後は一時的に荒廃するが、奈良時代の791年に伝教大師・最澄によって再建され、天台宗の寺院として歴史の時を歩んでいる。平安時代の1140年には歌僧の西行がこのお寺で出家し、歌の着想を得るために境内に自ら桜の木を植えた。これが京都西部きっての名桜「西行桜...花の寺勝持寺其の1(2019年12月02日月α7RⅡ+MC11)

  • 京都大野原神社の紅葉 其の2 最終回 (2019年12月02日 月 α7RⅡ+MC11 )

    京都大野原神社の紅葉其の2最終回です。其の1もそうでしたが、チョット数が多くてごめんなさい。京都は神社の数が約1,700社有り、大野原神社は中堅の神社。主に縁結びや子宝にご利益があるとされている。この根っこの経緯(いきさつ)を知ろうとしたが分からず。本殿。紅葉は綺麗なのに参拝者の少ないのがこの人たちには幸いしている。春日大社から3頭の鹿が贈られ、境内の神鹿園に遊んでいたという。水守の鹿。水守の鹿台風19号でやられたのか。古井戸の名残。左は白髪社、右が八坂社。地主神社。池の真ん中にある。島になっている。地主神社へ最接近。若宮社。そもそもこの池に流れ込む川は無く、湧き水や雨水を貯めた池の様です。なくホントに静か。勿体ない。有料駐車場主のお茶、休憩所。京都大野原神社の紅葉其の2最終回これまでです。京都大野原神社の紅葉其の2最終回(2019年12月02日月α7RⅡ+MC11)

  • 京都大野原神社の紅葉 其の1 (2019年12月02日 月 ☁ α7RⅡ+MC11 )

    京都の静かな寺社、2つ目は金蔵寺に近い所にある大野原神社。この神社、調べてみると、由緒ある実に素晴らしい神社であることが分かった。源氏物語の作者紫式部は大野原神社を氏神様と崇めていた。境内に無料駐車場があったが、分からずに有料駐車場へ入れてしまった。未だ紅葉は充分美しそうだ。これから赤く成るものが沢山ある。紅葉という意味では丁度の時だったかなー。大野原神社は京の都よりみて南西の方角に位置する。なので裏鬼門(南西)を守る神として古くから厄除け、方除の神として崇敬されている。又表鬼門(北東)が男鬼門と言われているのに対して、裏鬼門は女鬼門ともいわれてる。なので女性を守る神様として、毎年多くの方々がご祈祷に来られて居るようです。2番目の鳥居から振り返って入口の大鳥居を。木製の赤い灯篭が格好いい。純白の衣装が紅葉の中で...京都大野原神社の紅葉其の1(2019年12月02日月☁α7RⅡ+MC11)

  • 京都金蔵寺(こんぞうじ)其の2 最終回 (2019年12月02日 月 ☁ α7RⅡ+MC11 )

    京都金蔵寺(こんぞうじ)其の2最終回です。今回も数が多くごめんなさい。「護摩堂」似た画像、何回も済みません。これも立派な黄葉。雨と云うより霧雨が・・・。霧も。手水舎アップ。珍しい。小さいけど雰囲気満点。コノ狸さんが何を抱えているのか、拡大して見たが、ハッキリしないが、酒徳利を抱えている様に見える。赤く成らずに落下してしまうのか?霧が濃くなりすぐ前のモノしか見えない。苔団子などの販売所。実際はもっと霞んでハッキリしないが、・・・・・・。霧が濃くて何処を撮ったらいいのか分からなくなった。本堂への登石階段。住職さんの住居だろうか。なんちゃら神社。本堂の中から読経が聞こえる。多分テープを回しているんだと思う。ここ等一帯に狸が出没するのか和尚さんに聞いたら、「寂しいので、ただ置いただけ」だと!和尚さんのお母さんが作った苔...京都金蔵寺(こんぞうじ)其の2最終回(2019年12月02日月☁α7RⅡ+MC11)

  • 京都金蔵寺(こんぞうじ)其の1 (2019年12月02日 月 ☁ α7RⅡ+MC11)

    今まで行った事の無いメジャーでは無い京都の寺院、金蔵寺へやって来ました。京都、左京区大原野にある山の中のひっそりした天台宗のお寺。矢張り、今にも降り出してくるような天気の中、こうもり傘を持って参拝に向かった。私等の他に誰も居なかった。車から降りて周りを一通り撮る。何故か狸の置物が目に付く。時々降る雨に石垣も濡れていた。苔に覆われた石垣。朱色の仁王門。雰囲気満点。何故狸なんだろうか?中央に300円以上のお布施をお願い致します。と書いてありました。迫力!!!木製。苔玉の真ん中は矢張り狸。境内は霧が出てきました。仁王門を潜って振り返り様に。右下の家が霧で霞んで見えてました。石段を真ん中辺りまで登って下を振り返って門を撮る。迂回路。護摩堂。手水舎に干し柿が。其の1の最後の画像。金蔵寺、其の2へ続きます。京都金蔵寺(こんぞうじ)其の1(2019年12月02日月☁α7RⅡ+MC11)

  • 長野市昌禅寺の紅葉 其の2 完 (2019年11月25日 月 α7RⅡ+MC11 )

    長野市昌禅寺の紅葉其の2完了です。チョット数が多くす・ん・ま・せ・ん。この寺院の事を調べているとトテモ複雑でここにはサラッとは書けません。赤一色ばかりでなく、黄色も綺麗だ。この石垣は精巧に出来ているなー。石積みの職人、すごい技術。曇り空で雨も降りそうなので、却って陰影が弱いので黒く潰れずに済む。まずまずの色合いだった。なんで観光客が居ないのだろう。来年の紅葉時期に又来れるかなー。体がソコソコ健康だったら、同じ県内だからズクを出して来よう。地べたも綺麗だ。何かの祠。居ます。多くのおっさま。重厚な読経の壮大な合唱が聞こえて来そう。これで終了です。次回は京都のコジンマリしたマイナーな寺院の紅葉をアップします。長野市昌禅寺の紅葉其の2完(2019年11月25日月α7RⅡ+MC11)

  • 長野市昌禅寺の紅葉 其の1 (2019年11月25日 月 ☁ α7RⅡ+MC11)

    今にも雨降りになろうかと思われる天気だったが、最後の紅葉を撮りに出かけた。行ったことも無い長野市の寺院。昌禅寺。この画像の中央に道路が見えるが、左から右へ上り坂に成っています。入口がわからず一度通り過ぎてしまった。ワシ等以外参拝客やカメラマンは居ない。静かなもんです。この様なものは今まで見たこと無いな~。真ん中の説明版を拡大して見ても、難しい仏教用語で分からないまま。自分の菩提寺と同じ宗派の曹洞宗の寺院。左へ傾ぐ石仏たち。風呂のシャワーみたいだが、逆に雨止め用の傘替わりだろうか。たち膝に右法杖の石仏の方へ引き込まれている様だ。チョットした京都の山寺という感じだ。本堂。静か。方丈様(住職)の部屋・・・方丈の間がある建物なのか。金突き堂。チョット古びてしまった鉄製の灯篭。松の葉に囲まれた石仏。初めて見る形の石灯篭。...長野市昌禅寺の紅葉其の1(2019年11月25日月☁α7RⅡ+MC11)

  • α7RⅡで昇仙峡を撮る 其の3 完結 (2019年11月18日 月 ☀ α7RⅡMC11)

    9日間の入院生活から戻って来ました。訪れて下さる皆様には大変ご迷惑をお掛けしました。写真の説明でなく、ボヤキみたいなものを掲げてしまいました。10年以上も右足の右膝のチョコっとした所が痒くて皮膚科の医院から「サレックス」という薬を貰ってつけていました。つこれをつけると痒みがピシャっと止まるので毎日つけてました。でも、この薬「ステロイド」が入っていたんですね。長年つけてると副作用があるとネットで知りました。薬を塗る時少しはみ出して塗っていたので昨年の暮れあたりは小さなお椀位の大きさに広がってしまっていました。「ボーエン病」という皮膚がんでした。ガンを切除し、左の鼠径部から皮膚を植皮しました。鼠径部は抜糸終了してますが、ガンの部分は来週21日の火曜に抜糸になるかと思います。風呂は入れますが、その後に薬をタップリ塗っ...α7RⅡで昇仙峡を撮る其の3完結(2019年11月18日月☀α7RⅡMC11)

  • 入院で10日間ほど休みます(2020年01年06日 月)

    日頃訪問下さっている皆様、本当に有難う御座います。正月早々ですが、入院で10日ほど休みます。頻繁に更新してはいないですが、他の方のブログにも訪問出来ません。宜しくお願い致します。小彼岸桜入院で10日間ほど休みます(2020年01年06日月)

  • α7RⅡで昇仙峡を撮る 其の2 (2019年11月18日 ☀ α7RⅡMC11)

    新年に成って、気分新たと云う時に、昨年からの出し物の続き・・・と云うのは何か自分でも、流石に気が引けるな~とか何とか言いながらこれが「小彼岸桜のブログじゃ」って開き直って、昨年の紅葉をアップしまくります。この橋が見えると滝も近い。登って来た方を振り返って見る。仙娥滝はEOS5DⅣでアップしたのでこのカメラでは無し。滝の上の広場で。左の看板は、まあ「布袋様に願い事を書いて壱、弐、参」と願い事を3つ書いて顔より下に貼ってください。と。紫水晶。これは下の金ボールにお金を投げ入れる・・・というものや。正直、こんなドデカイ原石って幾ぐらいなんだろうね?金疲れ・・・・はぁ~アーノルド・シュワルツェネッガー主演の宇宙人「プレジデター」この映画、3度ばかり見たかも。アンモナイトの化石・・・これは宝石だ!蛙仙人「洗い銭」昇仙峡の...α7RⅡで昇仙峡を撮る其の2(2019年11月18日☀α7RⅡMC11)

  • 令和二年元旦

    昨年中は拙い当ブログへご訪問下さり大変ありがとうございました本年も宜しくお願い致します令和2年元旦((京都金蔵寺)令和二年元旦

  • α7RⅡで昇仙峡を撮る 其の1(2019年11月18日 月 ☀ α7RⅡMC11 )

    α7RⅡで昇仙峡を撮る其の1です。EOS5DⅣで撮った前出しの3回と比較する様に掲げれば良さそうなのに、全く同じ絞りや露出、又同じ画角での撮影は一つも無いので改めて掲げた。中央が[覚円峰]右側に[天狗岩]・・・と言われている様だが、良く分からない。遊歩道は行きかう人がすれ違うのはヤットコサ。覚円峰。石門。下の岩にくっついて居ない。不安定で怖い。α7RⅡで昇仙峡を撮る其の1終わります。(未だ続きます)α7RⅡで昇仙峡を撮る其の1(2019年11月18日月☀α7RⅡMC11)

  • 昇仙峡 其の3 EOS5DⅣでの最終 (2019年11月18日 月 ☀ EOS5DⅣ)

    昇仙峡其の3EOS5DⅣでの最終です。荒川上流の仙娥滝(せんがたき)まで小さな滝などを撮って行きます。ND8のNDフィルターを持参したが、三脚をしっかりと立てられず、木や岩に寄りかかって撮る。ミニミニ滝が続きます。数ある石には名前が付されているようだ。仙娥滝。上の方に虹が・・・・・虹を引き立たせようとマイナス露光。縦。滝の飛沫が太陽光で虹に。この様な滝はどう撮ろうと白く飛んで一本の帯になってしまう。滝はここまで。モミジ、透過光。真っ赤。緑のモミジ。太陽光に透けて。透過光で橙色。黄色。遊歩道のお店にた勢至菩薩像。EOS5DⅣで撮った昇仙峡、終わります。次回はα7RⅡで撮った昇仙峡をアップします。昇仙峡其の3EOS5DⅣでの最終(2019年11月18日月☀EOS5DⅣ)

  • 昇仙峡 其の2 (2018年11月18日 月 ☀ EOS5DⅣ)

    昇仙峡其の2です。昇仙峡遊歩道の中腹位の所だと思う。モミジの黄葉はこのまま散ってしまうのか、赤くなるのかは知らない。荒川ダムから流れ出た川。遊歩道からは1か所だけ川の近くまで行けるところがある。昇仙峡は大きくて美しい岩やツルっとした石、魅力だ。凄い造形だなー。あっ、虹!!。昇仙峡遊歩道を歩いて思ったことは105mm以上の望遠側も欲しい。一脚を持ち歩いたが余り使用しなかった。中望遠レンズでモットアップした構図を撮りたい。「あずまや」周辺。矢張り24mm-200mm位のレンズが欲しいなー。次回もこのカメラの最終回です。次回が最終回です。昇仙峡其の2(2018年11月18日月☀EOS5DⅣ)

  • 昇仙峡 其の1 (2019年11月18日 月 ☀ EOS5DⅣ)  

    EOS5DⅣで撮った昇仙峡其の1デスバイ。山梨県の甲府北部に位置し、国の名勝とされて居る。駐車場は無料だが、「上まで歩くのは大変だからマイクロバスで行った方がいいよ」と駐車場の係りのオジサンが誘ってきた。歩いて行きたいので・・・と断りカメラを2台持ってスタスタ歩く。遊歩道の眼下に薪小屋。巨大な岩を刳り抜き岩石が崩れないように内側をコンクリでガードしてある。トンネルをこぐった反対側。銀杏の木。ミニ五重の塔。3年の間に周りの木々が大きくなって、すっきりしない。煩い感じだぞ。勿体ないなー。大きな宝石の原石販売店の周辺。大きくて美しい。外に置いてあるが盗もうとしても簡単には運べない。これは「ヒスイ」だろうか?モミジの木の下の金箔の七福神。宝石の岩石を切っただけの水溜岩。いかにも金運の付きそうな感じだ。木の根。「とっこ」...昇仙峡其の1(2019年11月18日月☀EOS5DⅣ)

  • 岩屋堂公園の紅葉 其の3 最終 (2019年11月17日 日 晴 5DⅣ)

    やってしもうたWa.岩屋堂公園の紅葉其の3です。実は「其の3」は「其の2」として掲げる積りじゃったが間違えてしもうた。まあいいいか。モミジの花先が白っぽくなったり石積みのグレーの斑点は白飛びしていた部分。陽向と陽陰の差が余りに激しいと白飛びと黒つぶれが多くなりマジイ。インスタグラムに絶景箇所。何やら古代の遺跡のような構造物。この赤い橋は「紅(くれない)橋」。年間を通して自然あふれる瀬戸の奥座敷の様だ。この川は「鳥原川」というらしい。何が何だか分からん!ちょっとなー。真逆光。本当はもっと赤かったかどうか良く分からん。逆光は綺麗だが・・・難しい。良く整備されてるなー。透過光がきれいだ綺麗だ。夏は川遊びで賑やからしい。水量が少なめで流れがユルイ。ナンテンの色が変だ。岩屋堂公園の紅葉全て終わります。岩屋堂公園の紅葉其の3最終(2019年11月17日日晴5DⅣ)

  • 岩屋堂公園の紅葉 其の2 (2019年11月17日 日 晴 5DⅣ)

    岩屋堂公園の紅葉其の2です。5枚下(↓)の小鳥などの制作物を打っている店の宣伝用風船。其の店の傍の紅葉。足の指が磁石になっているので金属ならどこにも。ヤツデナンテン岩屋堂の大きな岩。岩屋堂の由来。なかの石像群。中は薄暗かったがどうにかピンが。祠鉄骨の柱が補強を。何時までもこんな中にいられん。岩屋堂の上に石段、またその上におみくじの祭壇。直ぐ傍にお稲荷さん。暁明が滝。滝の上部。鎖でがんじがらめ。陽が当たっていると紅葉が白っぽくなる。岩屋堂公園の紅葉其の2終わりま~す。岩屋堂公園の紅葉其の2(2019年11月17日日晴5DⅣ)

  • 岩屋堂公園の紅葉 其の1 (2019年11月17日 日 5DⅣ)

    愛知県瀬戸市の岩屋堂公園の紅葉です。日曜日と云う事もあって道路は大渋滞で、止まったままの状態が何度もあった。駐車場は小さい場所がいく所もあり、管理が大変の様だった。初めての所って、少しワクワクします。岩屋町という余りメジャーでない町の紅葉。狭い道路に車がビッシリ。素朴で自然がいっぱい。滝が幾つか在るのは分かっていたので三脚を持参したが、一回も使うことも無かった。三脚を使えば良かった。背景の赤い紅葉の色が物凄く強かったので、少し彩度を落とす。日差しが強いときは日陰と日なたの明暗処理がむづい。魚が居候だ。川そのものが公園になっている。実際の方がもっと赤いかな。似たアングルで赤い紅葉の中に朱色のアーチ型の橋はgoodだ。三脚を使って滝の落ちる様をもう少しボカシたかった。このお店で五平餅と団子を買って食った。岩屋堂公園...岩屋堂公園の紅葉其の1(2019年11月17日日5DⅣ)

  • 諏訪湖畔を少し歩く 其の3 最終回 (2019年11月04日 月 EOS5D Ⅳ)

    諏訪湖畔を少し歩く其の3最終回です。間欠泉は時間がキッチリ決まっていて時間通りに吹き出します。間欠泉の疑似画像の羅列で済みません。「はぐくみ」日時計のモニュメント「空へ」片倉会館諏訪湖畔を少し歩く・・・・・・・・終わります。諏訪湖畔を少し歩く其の3最終回(2019年11月04日月EOS5DⅣ)

  • 諏訪湖畔を少し歩く 其の2 (2019年11月04日 月 ☀ EOS5DⅣ)

    諏訪湖畔を少し歩く其の2です。諏訪湖畔はワカサギなどを餌にする猛禽類や鵜やサギなどの大型の鳥が多い。今日は風が強くて常に波が荒い。温泉の足湯で温まっているよ。ホテルやロッジなどが高原へ行く道沿いに建ってる。間欠泉の吹き出し口。吹き出しまでの時間がもう少しあるので、先へ歩く。ウオーキングには最高の歩道。目に入る風景も靴の底の舗装もよく考えられているなー。ただのアスファルト舗装でもなく表面に柔らかい不規則な大き目の粒が施されている。水鳥も沢山いる。紅葉も終盤。上から餌を探してます。百日草も最後の頑張り。ドライフラワー状態の花たち。適当な所でUターンする。営業中かなー?上を向いて・・・太陽の光で美しかったので・・・カッチョイイ・・ジョギンガー。大食漢の鵜。サーフィン中のアオサキ。「ウン?。。。何じゃい?」羽を広げると...諏訪湖畔を少し歩く其の2(2019年11月04日月☀EOS5DⅣ)

  • 諏訪湖畔を少し歩く 其の1 (2019年11月04日 日 ☀ EOS5DⅣ)

    たまには諏訪湖畔をユックリ歩いてみるか・・・と行ってみた。湖畔は晴れてはいたが風が常に吹いていた。半冬の支度でカメラを首にぶら下げ歩いた。連休の最終日の日曜日だが風が強くて湖上遊覧する人が少ないかなー。巨岩を真っ二つに切り二本の短い柱で上に持ち上げられている。アオサギだ。この小さな島は昔から有ったのかな?人工島「初島」花火の為に造られた島。巨大な石灯篭八重垣姫。右肩は兜。八重垣姫に付いてはhttp://k-kabegami.com/suwakosakura/20.htmlコピペお願いします。湖畔の公園。画面正反対側に野外ステージが設置されてます。カモが・・・・。人に馴れてます。置物位動かない。温泉ホテル。諏訪と云えばスピードスケート。真に「スワン」。黄葉も落下盛ん。養命酒がプロヂュースするお洒落なレストランやベ...諏訪湖畔を少し歩く其の1(2019年11月04日日☀EOS5DⅣ)

  • ウチの玄関で動かない小鳥を発見(2019年10月17日 木 EOS5DⅣ)

    玄関で全く動かない小鳥を発見。キビタキかなとPCで調べたが僅かに違う。クチバシの下の黒い毛がキビタキのオスは黄色なのだ。果たして違う鳥か?、そのグループの同じ種類なのか?ご存じの方教えて下さい。瞬きもしない。足の所の赤いモノは赤いゼラニュームの花びらです。目は開いているので立ったまま死んで居る訳でもないし。逃げようともしない。何となく血が流れている様に見える。息をして居ないかのような。何故こんな所に居るんだ~。舞うことも出来ないほど具合が悪いのか。様子を見ようと手を伸ばした。其の時です。この鳥、パーっと舞い逃げて行ってしまいました。一瞬、ボーとシテしまいました。終わり。ウチの玄関で動かない小鳥を発見(2019年10月17日木EOS5DⅣ)

  • 彼岸花と清泰寺 其の2 最終(2019年09年30日 月 ☀ EOS5DⅣ)

    彼岸花と清泰寺其の2最終回です。六地蔵のミニと彼岸花。千手観音菩薩石像か?一つ一つの石仏の意味とや由来を探求すれば面白いと思うが・・・。本堂の方へ少し近づいて。蔦(つた)で覆われてその姿が見えない。考える観音様。町文化財の馬頭観音石像。どっかに馬の頭が有るか拡大して見たがどうも見当たらない。鐘楼。曼珠沙華を両サイドに配した茅葺の門。イイね!寺院なら有りそうで、そうは無いな。この花の手入れどうなのだろうか。伸び放題の松の向こうが本堂。十三供養塔。この石灯篭やや傾いでいるな。子育て観音。類似画像のオンパレ。この蔦は除去した方がいいよね。「うむ~~、その悩み、良く分かった」と云っている?どうも供養塔らしい。夕日に照らされて光って良く読めない。9月の末だと時間の割に暗っぽく成って来た。「カヤの木」の巨木。ソテツ?の葉の...彼岸花と清泰寺其の2最終(2019年09年30日月☀EOS5DⅣ)

  • 彼岸花と清泰寺 其の1 (2019年09月30日 月 ☀ EOS5DⅣ)

    昨年はホボ見頃だったが、今年は如何かな(どうかな)と余り期待しないでやって来た.しかし、昨年並みかなと思えるような咲き具合だ。コノ赤い彼岸花は葉も無く不思議な形状で撮影が難しい。目が極めて悪いのでオートフォーカス頼みです。ですので思った通りの所にピントが来ているかどうかはこの花の場合には可なり怪しい。紅葉のシーズンに成ろうとして居る時にチョット気も引けますが、ネタ切れで新鮮味は全く無いが、我慢してください。ここをカメラに収めて居る時に他の人と全く逢わない。彼岸花と寺院、こんなにピッタリな組み合わせは他には無い。このカメラだと地面すれすれのアングルは結構大変だ。茅葺の門の中に入ります。日陰で暗い。石塔の背景の方角が太陽の位置。なので逆光。緑の絨毯の中、赤い彼岸花は目立つ。石仏の前の赤い彼岸花は合うね。其の2に続き...彼岸花と清泰寺其の1(2019年09月30日月☀EOS5DⅣ)

  • 山下公園・中華街 其の2 最終 (2019年09月29日 日 ☀ EOS5DⅣ)

    山下公園・中華街其の2最終です。山下公園から中華街の人ごみの中、撮るものもないので、ワイワイしている通りの様子を挙げます。先ずは山下公園内。瓶(かめ)の位置で顔が見えないね。人・・・夫々(それそれ)です。外人も相当多いです。着きました。品の事はここでは考えない様にしてるんだね。若い人たちは、ここの「小籠包」を立ったり座ったりして食べて居る。我らも買って来た。これです。中身は海鮮とひき肉。肉汁が彼方此方飛び散りました。皆並んで居ます。「あかいくつ」はバス。ブラブラが少し続くとドッカヘ座りたくなる。暑いし、口数も少なくなるよ。暇なので上を向いて。連れが店に入ってお土産を買っている間、時間を弄(もてあそ)ぶ。中華街のもう一方の門。私も寝っ転がりたい。未だ居ましたね。どうも真面目なグループの様だ。水先案内船なのか。山下...山下公園・中華街其の2最終(2019年09月29日日☀EOS5DⅣ)

  • 山下公園・中華街 其の1 (2019年09月29日 日 ☀ EOS5DⅣ)

    毎年この時期に、ここの「大桟橋ホール」で社交ダンスの大会が有ります。旨く踊れたと思っていたら、一次予選で「みごと」に落選。凡そ12組位が1ヒードに一緒に踊り、約半分が落ちて、半分が2次予選に上がります。準決勝までに5次予選が有ります。準決勝は12組、そして決勝は6組で戦います。この頃、ボチボチ引退を考えていました。年に何度も上京することが、キツクなって来たし、50肩(ホントはもっともっと上の年ですが)が、再発して腕が上がらなくて困ってます。数年前に整形外科クリニックで肩へ注射して治ったのに又最近痛くなった。しかも今度は両肩だ。じゃあー、医者へ行けばいいじゃん!・・・そうなんですが、・・・何か痛いのが嫌で行けないのです。この写真の芸人の様に関節を自由に動かせる…羨ましい。でも、無理・・・。始めのうちは芸人の正面位...山下公園・中華街其の1(2019年09月29日日☀EOS5DⅣ)

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