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neversinkさんのプロフィール

住所
渋谷区
出身
港区

マーティンはモルジブでボーンフィッシュを釣った! ケイスケは浜名湖でクロダイを釣った! ドウェインはアメリカへ移動した! ヒデトは肩を壊してアンダーハンドがメインになった!

ブログタイトル
東京フライフィッシング&カントリークラブ
ブログURL
https://tokyoflyfishing.com/ja/
ブログ紹介文
日本語&英語で充実のフライフィッシング情報を現場から発信中!バイリンガルなメンバーが渓流、本流、湖、バス、ソルトなんでも釣るクラブです。リンクはご自由にどうぞ!
更新頻度(1年)

41回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2008/09/21

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ハンドル名
neversinkさん
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東京フライフィッシング&カントリークラブ
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neversinkさんの新着記事

1件〜30件

  • マクテージ トライポッド | McTage Tripod

    針先を上下逆転させたジグフライが底でポーズを崩さないように、ビーズヘッドとボールチェーンアイで3点倒立させる手法で、正々堂々とコイをフライフィッシングで釣るスタイル「Fly Ca...

  • マクテージ ヘッドスタンド 東京クレイフィッシュ

    ザリガニのイミテーション「東京クレイフィッシュ2015」をヘッドスタンドにアレンジ。ストリップするとラビットゾンカーのハサミが動き、ヘッドが底を引っ掻き、コイやバスの注意を引きつ...

  • マクテージ ヘッドスタンド スカルピン子

    湖や本流、海に住むヨシノボリやハゼの仲間のイミテーション。テールとハックルで使われたマラブーが妖しく揺らめきながら、底を目掛けてフォーリングしながら誘い、底へついたらしっかりと定...

  • マクテージ ヘッドスタンド スカルピン子

    湖や本流、海に住むヨシノボリやハゼの仲間のイミテーション。テールとハックルで使われたマラブーが妖しく揺らめきながら、底を目掛けてフォーリングしながら誘い、底へついたらしっかりと定...

  • マイクロ・スカジットという選択肢 – OPST Micro Skagit Rod & Commando Head パート1

    年末に初めて「トラウトフェスタ」へ行ってきました。SANSUIが主導するフライフィッシングを盛り上げるイベントで、各社のブースが出ていて新製品を実際に見たり試したりできるだけでな...

  • フライフィッシングについて – 必要なアクセサリー(小物)、ウェア(服装)、ギア(装備)

    フライフィッシングで狙った魚を釣り上げるためには、「リーディング&アプローチ」「フライ」「キャスティング」「プレゼンテーション」「ストライク&フックセット」「ファイト&ランディン...

  • 四国島のフライフィッシング

    11月にまとまった時間ができたので、生まれて初めて四国へ行ってきました。東京・有明フェリーターミナルからオーシャン東九フェリーで徳島港へ移動。そこから時計回りで徳島-高知-愛媛-...

  • CDC ハイビズ フローティングピューパ

    早春に使うCDCウイングで浮きの良さと見易さを兼ねたCDC フローティングピューパを、新発売のTiemco「ハイビズドライウイング」で改良。2020年に管理釣り場のゆったりした場...

  • ヘアーズイア ニンフ改

    早春から初夏に入る前まで活躍する、カゲロウやカワゲラの幼生のイミテーション。濡れた状態は渓流釣りで使う「キンパク」の見た目になるため、渓流から里川で使えます。 少ないマテリアルだ...

  • CDC ソラックス ダン

    とてもベーシックなカゲロウのドライフライですが、関東地方から南東北の渓流を車中泊しながら釣っていた筆者が最低限のマテリアルで巻けるように、テールとボディが同じフェザントテイルで巻...

  • CDC ユスリカアダルト

    どんな環境でもハッチしてくれる水生昆虫といえばユスリカですが、ゆったりと流れる川のプールでポツンとライズがあるときにソフトハックルでは反応せず、小さい虫が飛んでいることを確認できる...

  • うらたんさわ渓流釣り場 – 神奈川県相模原市

    相模川水系同志川の支流の神之川の上流に作られた、ルアー、フライ、テンカラ釣り場です。丹沢山地の北東側に位置しており、水量が安定していて通年楽しむことができます。   全体...

  • Asaka Garden – Asaka, Saitama

    都心から好アクセスで人気の朝霞ガーデン。オープンした歴史は古く、戦後の進駐軍アングラー相手の国際釣り場からスタートしたところ、舶来好きの日本人アングラーたちから人気が出て餌釣り場と...

  • グランピングの原点? テントいろいろ

    グランピング=グラム(Glam) + キャンピング(Camping)の造語。お洒落に快適にキャンプを楽しむことをそう呼びます。 私の場合は家族や友人と眺めの良い景色の中で、音楽を...

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  • キャンパーバン:これはもう陸ヨット?仕事と旅と外あそびに活躍するすごいクルマ

    2015年に自分の立ち上げた会社で運搬車が必要な事が一気に増えました。最初はニッポンレンタカーでトヨタ、日産、マツダ各社のバンをレンタルしていたのですが、結構な頻度で使うこともあり...

  • フライフィッシングについて – 対象魚へのフライ&プレゼンテーション

    フライフィッシングには様々な道具があったり、キャスティングを覚えなければならなかったり、仕組みやハードスキルの部分が目立ってしまいがちですが、実際に「釣り」として成立する部分は「...

  • アントニン・デュ・ジーベンタル

    初めて父に釣りに連れて行ってもらったのは6歳の時でした。どうやって釣り場の状況を読むか、魚を驚かせないようなアプローチをするかなど、様々なことを父の背中から教わりましたが、学びの...

  • 佐々木ヒロミキ (ヒロミキタキビ) 

    フライフィッシングという遊びを初めて知ったのは、小学生の頃でした。 当時たまたま手に取った雑誌の中で見つけたその釣りの優美さや道具の格好良さが、幼心に強烈な印象を残したことを今で...

  • 「目指せフライで100魚種」プロジェクト:2019年度のまとめ

    フライフィッシングを長くやっていると何か目標が無いとモチベーションが上がらなくなることがあります。私の場合はアメリカ在住時代から魚がどんなフライやタックル、ラインシステムで釣れた...

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    フライフィッシングを1995年から続けていますが、長くやっていると何か目標が無いとモチベーションが上がりません。アメリカ在住時代から魚がどんなフライやタックル、ラインシステムで釣...

  • 伊豆一泊ランガンの旅 – 一碧湖、河津川河口、青野川河口

    (2016年の英語の投稿の日本語版です) 7月と8月は自分の会社のアウトドア製品のためのイベントのために目まぐるしい忙しさでしたが、キャンパーバンを持っているメリットを活かせたのも...

  • ソトイワシ | ボーンフィッシュ

    和名:ソトイワシ英名:Pacific Bonefish または Long-jaw Bonefish学名:Albula Fosteri または Albula Argentea 東京...

  • 2019年 ゲームフィッシュ人気ランキング BEST 16

    いよいよ今年も待望のランキング発表の時期がやってまいりました! 本ランキングでは日本からトリニダード・トバゴまで世界101ヵ国(2019年度)からアクセスのある本サイトをGoogl...

  • T-14

    年末も迫り、タックルの断捨離を進める中で、今後も使えるものとそうでない物を探していると謎のスプールを発見しました。この謎のスプールに巻かれたフライラインの正体を調べるためには、測りの上のトレイにスプールだけ載せておき0リセット。そして長さをチェックしながらフライラインを巻き取って計測します。 この場合は「6.4m」の長さのライン重量が「19

  • CDC パラシュートイマージャー

    CDCフェザーをスレッドループを使ってハックリングするフローティングニンフ。ライズはあるのにダンの流下が見られない時はイマージング中を表現したこのパターンが必須となります。 水面ハッチの途中で流されてきたり、水中ハッチで飛び立てない小型のカゲロウ(#18サイズ)を表現できます。CDCをハックリングしているのでふわっとした着水でしっかりとアピールをしつつ、柔らかいマテリアルしか使っていないので、小さ

  • ヒラスズキ

    和名:ヒラスズキ 英名:Blackfin Seabass 学名:Lateolabrax latus 千葉から鹿児島までの太平洋岸に生息するスズキの仲間。普段は潮通しの良い磯やテトラ帯、ゴロタ浜に生息していますが、捕食のために漁港や河口へ回遊してきます。 ヒラスズキの特徴

  • アジ

    和名:アジ、マアジ英名:Japanese Jack Mackerel学名:Trachurus japonicus 日本の広い地域に生息し、群れで浅瀬へ回遊してからの居着きも良く、ウルトラライトタックルでも狙えるのでソルトフライの入門魚としては最適の魚です。

  • 秋の湯ノ湖:スカンジナビアン&スカジットそしてドローン

    買ってしばらく経ったドローン「Parrot Anafi」ですが、都内では飛ばせる場所が無いので練習も撮影も出来ていなかったので、奥日光をトレッキングしたがっていた友人を誘って湯ノ湖へ行ってきました。 生まれて初飛行・初撮影なので上手く出来ていれば幸いです! ドローン Parrot Anafi

  • ウナギとスカジットdeコロソマとクロダイと – 浜名湖 –

    仕事疲れと都会の毒が体と心を蝕んでいたある日。限界を迎える前に無理をしてでも遠出しようということで、久々に行ってきました。 「うなぎ食いたい!」「魚釣りたい!」「カーキャンプしたい!」 ということで私と同じく調子があまり良くないVWキャンパーを無理に走らせること3時間。日本のサン・パオロことハママツ・シティーへやってきました。向かう途中の車窓ではラテン系小中学生が日中から正々堂々とイチャイチャしています!さすがハママツ! まずはいつもの山七うなぎへ直行。東京では絶対にできない贅沢「二段うな重」からスタートします。 ダブルデッカー・ウナギを喰らう すでに午後2時前だったので出てきた時は「ちょっと頼みすぎたかなー」と後悔しましたが、本場のうなぎの美味さと食欲増進パワーは凄まじく、箸をつけたが最後、一気に最後の一粒まで完食したのでありました。 浜名湖フィッシングリゾートでシングルハンド・スカジットとコロソマが対決! カルロスさんと合流して浜名湖を釣るのは夕方と決めていたので、それまで2時間だけ浜名湖フィッシングリゾートの名物「コロソマポンド」を体験しにいきます。うなぎ屋さんから車でわずか10分弱、なんて最高のロケーションでしょう! 今回は東京を出発する時に愛車のVWユーロバンのバッテリーとエンジンが不調で手間取り、うっかりシングルハンド8番も10番もソルト用のリーダー一式も自宅へ置いてきてしまいました・・・。 受付のお兄さんが私のフライタックルをチェックする時に、「それって6番とかじゃないですよね?」と聞かれましたが、「はい、ソルト用のタックルだから大丈夫です!」と答えました。「なるほどー、じゃあ大丈夫ですね!先週こられたフライマンの方が5番だか6番だかでやってたんですが、根元からポッキリ折られちゃって・・・」 ・・・汗 実はこれ、「ソルト用」は嘘じゃないですけど、所詮シングルハンド・スカジット「6番」・・・。でも、香港のコイだとか、西表島のマングローブだとか歴戦のロッドだし、ラインシステムもシーバスや宮城アングラーズヴィレッジのストライパーとかやってるからなんとかなるだろ〜と思って、やってみたらかなり後悔することに・・・。 詳しくはこちらの映像をどうぞ:

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