最近、SVUらしくないエピソードが多いと言ったら、これですよ。 SVU視聴歴の長い人には「はは~ん」と思う回ですよね。 「法」については、勉強する人には初歩的課題だったのかもしれません。 久しぶりのカリー警
海外ドラマが好きでキャラクターと人間関係を重視して感想を書いています。
NCIS:LA ~極秘潜入捜査班11 #252 Groundwork
冒頭の「Previously」が長かったですね。 特に説明の必要がない部分もあったと思いますが、ゲストに関してはしっかり思い出さないと。 シーズン10の「Heist」に登場した人でした。 ヘティの不在がこれまで以上
CIS:LA ~極秘潜入捜査班11 #251 Answers
時期的にクリスマスエピソードですが、心温まるストーリーではなくて、先日の250話の影響がちらつく内向きのエピソードでした。 ちょっとこれまでにはなかった感じで、付け足し程度の爆破シーンはありましたが、相
NCIS:LA ~極秘潜入捜査班11 #250 Mother
記念すべき250話。 といっても、お祝いムードではなく、ノワールな内容で個人的には謎も残りました。 こういうエピソードはメモを取りながら一旦停止を繰り返すのではなく、何も考えずに一気に見たかったな。
NCIS:LA ~極秘潜入捜査班11 #249 Kill Beale: Vol. 1
やっと、エリックが戻ってきた! 一瞬タイトルから続編があるのかな、と思いましたが、単に「キル・ビル」のもじりですよね。 エリックの魅力が満載で懐かしかったです。 エンディングは含みがありましたね。
The Blacklist 7 #152 The Kazanjian Brothers (No. 156/157)
シーズンフィナーレ。 実写とアニメを混合するのが、演出のためだったとしたら、これはありえないでしょう。 撮影がコロナ禍で中断してしまったため、苦肉の策で未撮影の部分をアニメにしてリモートでアフレコ
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最近、SVUらしくないエピソードが多いと言ったら、これですよ。 SVU視聴歴の長い人には「はは~ん」と思う回ですよね。 「法」については、勉強する人には初歩的課題だったのかもしれません。 久しぶりのカリー警
『衝突』 気取ったタイトル(原題)ですが、内容はNCISらしくないなあと思いながら見ていました。 マクギーメインのエピソードにしても、かなり無理がある。 ちなみにこれと同じタイトルの作品は映画などたく
ドラマの展開は大体想像できて、予定調和的と言えなくもないのですが、それを飽きさせず見せるというところに、さすが上手いなあと感心します。 ベスト・ゲスト賞の回だったのかもしれません。 冒頭のオリビアの講
『嵐のあと』 これは見ていて得したというか、思いがけずうれしい回でした。 しかも情報量が多かった~ツッコミどころは多々ありましたけど。 モーテルで退役軍人3名が射殺され、隣の部屋の客も
SVUらしくないというと否定的ですが、最近は人情ものというか、普通の警察官ドラマが多くなってきて、厳しいばかりではないのも、ありかなあと思うようになりました。 何よりも、個性的なベテランキャストに頼るこ
『詩人』 いよいよ、シーズンフィナーレに向かってまとめにかかってきましたね。 シーズン初めに仕込んだことがやっと回収されるのか。 途中にパーカーのリリーのことや、トーレスのガールフレンドの話題とか
盛んに「デ・ミニマス案件」と言っていたので、これがわからないとエピソードの意味がわからないじゃないかと思いましたが、ややこじつけぽかったかな。 関税などで使う用語らしいですね。 要はシルバのキャラクタ
『女子会』 タイトルからしてネタ切れなのかなあ、という印象です。 そういえばケイシーはゲームナイトを楽しんでいましたから、彼女のアフター5はかなり充実しているのじゃないかしら。 捜査官のみなさん
どこかで聞いたような事件、古く新しいテーマですね。 アメリカでもそうなのか、いやアメリカだから見逃されてきたことなのか、などと思いながら見ていました。 あちらには企業を監視する労働基準局とかコンプライ
『副業』 これ、掛け持ちの副業という意味の「Moonlight」からタイトルを引っ張ってきているはずなのですが、あえて「月の光に照らされた」にした理由はなんだろう。 ちょこっと副業? というところで、ゲス
今回もじっくり見せてもらった、という感じです。 たった一人の被害者ととことん向き合うという、シンプルなストーリーなのに、またかとか見飽きたとか思わないです。 さすがとしか言いようがない。 児童保
『スペクター』 終始、ニヤニヤしながら見ていました。 ジミーがメインだと面白いなあ、話もいくらでもふくらませることができて、たまにこういうのがあるとうれしいです。 タイトルは家が近いという意味の
頑張れソニーの第2弾。 前のエピソードから2ヶ月以上時間が経過したということのようですので、多分実際の放送でホリデーシーズンを挟んだのかな。 テーマは何となく谷崎潤一郎か川端康成かというような雰囲気でし
『血の争い』 マクギーの子供の学校への寄付金競争と以前「1000ヤード」でゲスト出演したT.Jサインを組み合わせて楽しかったです。 献血をする人が減り、輸血用血液のストックが少なくなっているというの
通常のストーリーではなく、時間とともに緊張感を味わい登場人物の演技を味わう回ということでしょうね。冒頭からカリシがどうなるのかが予想させてしまいましたが、こちらも覚悟して体を張った演技を楽しみました。
『ゲーム・ナイト』 うーん、私はカードゲームをしないので何とかに似ているとか、それ知っているとか盛り上がることはなく、せっかくのゲストも出番が少なくて不満です。 ケイシーのお当番にしても、水増しし
今回のエピソードは、とても味わいがあって良かったと思うのですが、タイトルにある10倍というのが、引用されている聖書の言葉とちょっと違っているのではないか、という点が気になりました。 そういう解釈もあると
いつも当ブログを訪れていただき、ありがとうございます。 諸般の事情で、今週は更新が滞ることになると思いますので、どうかお含みおきください。 よろしくお願いします。
『偽装婚約』 タイトルがネタバレですが、最後のオチは読めましたでしょうか。 「そう来るよね」と思いながら、ニヤニヤするような楽しいシーンがたくさんありました。 トーレスと妹ロビンとの交際は
ゲストの顔を見て、ドラマの展開は大体予測できましたので、後はタイトルの「ロールシャッハ・テスト」がどこに出てくるのか、考えたくらいかな。 シルバが頑張る回でした。 カップルで車で旅行しながらSN
『3度目の正直』 今週も軽妙なやり取りで気楽に見る事ができました。 監督はダニエラ・ルアですね。 NCIS世界の横のつながりが健在なのは喜ばしいことです。 ちなみに、「NCISハワイ」はシリーズ3で終了だ
『ライフライン』 ついに第1話から出演しているキャストがいなくなり、完全に代替わりしましたね。 とはいえ、今シーズンは10話しかないのか。 仕切り直しは、いかにもNCISらしいエピソードだなと思いました
『ダッキーの思い出』 ダッキーこと、デイヴィッド・マッカラムの逝去と共に、キャラクターにもお別れをするという、愛のこもったエピソードでした。 長年このシリーズを愛してきたファンにとっても、それぞれ
『アルグン・ディア』 新シーズンプレミア。 本国では脚本家のストライキがあったため、本エピソードの放映は2024年に入ってから。 昨年亡くなったデイヴィッド・マッカラムを偲び、称えるエピソードを準備