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  • 覚苑寺の紅葉

    覚苑寺。残念ながら曇天でした。 最近、写欲の減退を感じます。 そういえば、そもそも写真ブログではなく自動車ブログでした。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); あと何キロ走ってくれるかなぁ。。。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});

  • 雨漏り対策等、パオ近況

    これまで何度か雨漏り修理を依頼してきたのですが、どうしても完治しません。 ぽたぽたと漏ってくる雨水を受けるため、後部トランクスペースに置いてある籠や段ボールにはビニールを張っています。 こっちの籠(↓)に結構水が溜まります。 雨水が溜まるとアヒルが浮くシステム やれやれ、手のかかる子です (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); トグルスイッチも根元が割れてしまったため、自作しています。 (今回が三作目) 1.5mm厚のプラ板を4枚重ね合わせ、パテで修正加工。色は、ホワイト、カーキ、ミリタリーグレー、つや消し剤を混ぜて塗ります。 前回…

  • ブラボー

    ドイツ撃破! ブラボー!ブラボー!ブラボー! 次はコスタリカ粉砕! 紅葉撮影よりワールドカップが大事。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); 走行距離502425km。 走行距離課税はやめてけれ。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});

  • サムライブルー

    ワールドカップ2006の頃から長らく使っている応援グッズ。 当時はドイツ開催でした。 さて、今夜はドイツ戦。あと2時間ちょっとでキックオフ。 勝っても負けても引き分けでも納得です。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); 思えばドーハの悲劇は私が学生の頃。大学の研究室で仲間と一緒にテレビ観戦しておりました。当時に比べれば随分強くなりましたし、テレビの画質も良くなりました。 ドーハに行きたかったけれど、費用面で断念。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});

  • 小倉城の竹あかり

    福岡県北九州市小倉北区は私が生まれた場所です。 最近、全国の観光地でライトアップイベントが数多く開催されています。 元々小倉城は細川忠興(細川ガラシャの夫)が建てた城ですが、当然今目の前にあるのはオリジナルのものではなく、戦後建てられたものです。 どうやら小倉城の元の姿は正確には分からないらしく、破風の形状などはかなり異なっているだろう、とのこと。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); 50万キロを超えてもなんとか走ってくれております。 (スピードメーターが暗いので、読書灯で照らしています) (adsbygoogle = wind…

  • ねぶたの家、ワ・ラッセ

    東北旅行最終日(四日目)、岩手山を横目に目的地へ。 「ねぶたの家 ワ・ラッセ」 可能であれば青森ねぶた祭の当日に現地参加したいところですが、今回は「ねぶた」の展示見学のみ。 何も知らなかったのですが、青森県内で複数個所でねぶた祭が行われており、地域によっては「ねぶた」ではなく「ねぷた」と呼ばれているそうです。 毎年テレビでねぶた祭りの様子が放送されますが、やはり間近に見ると圧倒されます。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); 青森港で青函連絡船を背景に撮影して、今回の東北旅行は終わり。 四日間でたくさんの観光地を回る方式でしたが、…

  • 宮沢賢治記念館と佳松園

    東北旅行三日目、宮沢賢治記念館へ。 東北の誇りと言えば宮沢賢治。 ですが、このすぐ近くに花巻東高校があり、今では「東北と言えば大谷翔平」だそうです。 とおの物語の館もハイテクでモダンな展示内容でしたが、ここ宮沢賢治記念館の中もやはり最新技術を活かした展示でした。 宮沢賢治は文学だけでなく、音楽や絵画も一流だったようですが、面白かったのは「地質」に造詣が深くて、相当な種類の岩石を採集していたこと。タモリさんっぽい人だったのかもしれません。 昼間っからイイ物を食べて、どぶろくを呑んで。 旅行の醍醐味ですね。 どぶろくは思いのほか飲みやすく、かなり酔いました。 (adsbygoogle = wind…

  • とおの物語の館

    民話や昔話の類の多くは東北にルーツがあったりします。 現地の語り部は東北なまりがひどくて半分くらいしか理解できませんが、それでも楽しく拝聴いたしました。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); 遠野の河童は赤いんだそうです。 電気のない時代の夜は今より暗かったし静かだった。 物悲しいお話が似合う時代。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});

  • 浄土ヶ浜の蝶と猫

    東北旅行三日目の朝は浄土ヶ浜へ。 特異な景観。 あの大岩の上を津波が越えてきたそうです。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); この日は本当に穏やかな海でした。 浜の片隅で蝶の撮影。 浜のすぐそばに立っているレストハウス。二階が水没するほどの波が来たとのこと。現地で見るとその恐ろしさも想像しやすくなりますね。 沢山の人が亡くなりました。あらためてご冥福を。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});

  • 三陸復興国立公園・北山崎

    東北旅行二日目。 この日の波は穏やかでした。 八百年に一度、あるいは千年に一度の大津波なんて、人間の力ではどうしようもありません。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); 北山崎。200mの断崖絶壁が連なる景色でした。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});

  • 星野リゾート【青森屋】初宿泊

    東北旅行三泊四日のうち、最初の宿は青森屋さん。 私にとって、初の星野リゾートです。 泊った部屋からの景色はこんな感じ(↓) 広大な敷地を誇ります。 館内は、高級感というより賑やかさが前面に。 どちらかというと、若い人向けです。 ただし、出し物がいろいろとあり、お客を楽しませる工夫は盛りだくさん。 撮影禁止の時間帯には、三味線や民謡(※かなりのベテラン)が披露されるのですが、「撮影可能です」となってからは、若いスタッフの出し物が続きます。 若い人たちが頑張っている姿を見るのも悪くないですね。 お子さん連れの方は随分楽しんでおられました。 (adsbygoogle = window.adsbygo…

  • 城ヶ倉大橋、奥入瀬渓流、十和田湖・・・

    青森県では八甲田ホテルで昼食ののち、城ヶ倉大橋を渡って奥入瀬渓流へ。 この日はあいにくの曇天でしたが、景色は十分に綺麗でした。 バスの車窓から撮影。本当なら三脚でも構えてゆっくり撮れれば良かったのですが。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({}); 十和田湖はブラタモリで予習しておりましたので、その成り立ち(火山)も理解したうえで地形を楽しむことができました。 もしかしたら、一生一回限りの東北旅行。記憶に刻んでおきます。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});

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