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保坂耕司と学の知っ得ブログ https://blog.goo.ne.jp/koji-hosaka

保坂学と耕司のオススメ商品紹介や日常を発信していきます。都内の闇夜を切り裂く2人。株式会社PLUSの仕事を超えた日常ブログは保坂兄弟の足跡となる。 保坂兄弟列伝がシリーズ化!注目を集める2人の動向から目が離せない。

保坂耕司
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2021/10/03

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  • 70s邦楽「荒井由実 - 瞳を閉じて(1974)」当時20歳

    保坂耕司のお勧めの邦楽ミュージシャンのご紹介です。愛称ユーミンで知られる「松任谷由美」さんのご紹介です。結婚前は荒井由実で、1976年11月29日にご結婚されてから松任谷由美で活動されています。彼女は1972年に「返事はいらない」のリリースでデビューされています。松任谷由美さんは6歳からピアノを始めて三味線やベースなどの楽器にふれてきたそうです。シンガーソングライターとしてのデビューより前の1971年に加橋かつみさんに「愛は突然に・・・」という曲提供の作曲家デビューをされているそうです。そのまま音楽業界へいくと思いきや多摩美術大学へ進学し染色を専攻されているという経歴。当時はシンガーよりも作曲家を志望されていたそうでしたが、かまやつひろしのプロデュースによってデビューする事になったようですね。1974年から本格...70s邦楽「荒井由実-瞳を閉じて(1974)」当時20歳

  • 80s邦楽「REBECCA(レベッカ) - Private heroine(1986)」早稲田大学学園祭

    保坂耕司の邦楽セレクション。本日ご紹介するレベッカの楽曲「Privateheroine」は伝説のライブと評されるめちゃくちゃオススメのライブ映像です。YouTube内でも色々な動画が上がっていますが、このライブは別格です。またNokkoが本当に可愛いんです。歌唱力はもちろんですが、雨の中歌う姿は神がかってます。表情から立ち振る舞いなど最高のパフォーマンスを発揮したライブです。Nokkoが一番魅力的にみえます。個人的にはノッコのライブの中でも群を抜いて一番なのがこの1986年の早稲田大学学園祭の映像です。お客さんもノリノリです!ゲリラライブだったにも関わらずこの客のノリ方はすごいですよね。レベッカはロックバンドとしてミリオンセラーを達成した始めてのバンドです。この紹介ライブが行われた1986年頃だとNokkoが2...80s邦楽「REBECCA(レベッカ)-Privateheroine(1986)」早稲田大学学園祭

  • 日本のR&Bの立役者「久保田利伸 - Missing」を保坂耕司が解説

    保坂耕司が本日ご紹介するのは「久保田利伸」というミュージシャンです。ご存知の方も多いと思う日本のR&B界の立役者です。保坂学も好きなアーティストとなっており、株式会社PLUSの世田谷ハウスでもたまに流しています。保坂兄弟が推薦するスペシャルシンガーです!!彼が初めて日本でR&Bを歌ったシンガーです。現代においてもR&Bテイストの楽曲は数多く出てきていますが、久保田利伸がスタートさせたと言っても過言ではありません。今のJPOPシーンに多大なる影響を与えたアーティストの1人ですね。キング・オブ・Jソウルと評されることもあります。彼の音楽的センスは中学生の頃からで「スティービーワンダー」を聴いて育った野球少年。久保田氏のR&Bやソウルなどのブラックミュージックの基盤は少年時代からあったようですね。センス良い学生です!...日本のR&Bの立役者「久保田利伸-Missing」を保坂耕司が解説

  • 保坂耕司が下北沢の美味しいコーヒーSHOPに!

    コーヒーと一口に行っても色々な豆、そして焙煎、豆挽きの粗さ、ドリップ方法など好みによって様々です。保坂学も大のコーヒー好きですが、弟の保坂耕司もまた負けず劣らずのコーヒー好きなのです。美味しそうな喫茶店があるとついつい入ってしまいます。今回行った下北沢の店舗「花泥棒」下北沢店へいきました。下北沢を散策していると焙煎機が目立つコーヒーショップを発見。カウンターと奥に小さなテーブル席。人通りが多い道路沿いなので、テイクアウトをされる方もいらっしゃいます。コンビニで適当なコーヒーを飲むのはリーズナブルで良いのですが、本当に美味しいコーヒーが飲みたい方は是非お試しいただきたいお店。ここは美浦焙煎工場茨城県美浦村から豆を入れており、下北沢南店には焙煎機もある為、豆の香りが一段と良いんですね。また、店員さんのお話しを聞いて...保坂耕司が下北沢の美味しいコーヒーSHOPに!

  • 保坂耕司の邦楽ロック「LAUGHIN' NOSE(ラフィンノーズ) - BROKEN GENERATION(1985)」のご紹介です!

    1981年12月に結成した「LAUGHIN'NOSE」をご紹介致します。今もまだ活動を続ける伝説的なパンクバンドでしょう。日本におけるパンクの歴史を語るに外せないバンドです。デビューシングル「GETTHEGRORY」は傑作ですよね。今回も紹介曲はこちらにしようと思ったのですが、あえてそこは自分の好きな曲BROKENGENERATIONにしてみましたw自身のレーベル「AAレコード」から出していきます。有頂天とTHEWILLARDと共にインディーズの御三家と呼ばれていました。1985年11月にリリースしたこの「BROKENGENERATION」とアルバム「LAUGHIN'NOSE」からメジャーデビューとなっています。1987年にバンドは日比谷野外音楽堂のライブステージで事件がおきてしまいます。ステージに押し寄せたフ...保坂耕司の邦楽ロック「LAUGHIN'NOSE(ラフィンノーズ)-BROKENGENERATION(1985)」のご紹介です!

  • R&Rの最高峰「ARB(エーアールビー)」はご存知でしょうか?

    保坂耕司です。本日はロックといえばの一人と言ってはいいのではと思うARBをご紹介致します。80年代の邦楽ロックではおじさん世代では皆ご存知でしょう。今の時代にも繋いでいきたい。それほどのロックを感じさせるのです。本日ご紹介する楽曲は「野良犬」というデビューシングルです。彼らのデビュー当初は「AlexanderRagtimeBand(アレキサンダー・ラグタイム・バンド)」という名前で活動しており、3作目のアルバム発売と共に改名し頭文字をとった「ARB」にされています。バンド自体は1977年に結成しています。田中一郎氏(Gt)は甲斐よしひろ氏からすすめられた石橋凌がオーディションを受けてメンバー入りしています。この二人は結成前からの知り合いでもあったそうです。加入や脱退などのメンバー構成が変化しながらも2006年ま...R&Rの最高峰「ARB(エーアールビー)」はご存知でしょうか?

  • 保坂耕司のGood Music「米米CLUB - FUNK FUJIYAMA」のご紹介です!

    保坂耕司がお勧めする本日の邦楽は「米米CLUB」です。彼らは1982年結成のバンドで、SONYからシングル「I・CAN・BE」とアルバム「シャリ・シャリズム」でデビューしています。1989年10月21日に「FUNKFUJIYAMA」がシングルリリースされています。何気なく聴いているとハマってしまうこの感じ。他にも出せない雰囲気がこの一曲を選んだ理由です。特に1989年という90年代を迎える年。米米CLUBが全盛期ともいえる90年代を添えるには良き一曲なのではないでしょうか。そんな米米CLUBには前身となる「トムトムクラブ」というバンド名で活動していたそうです。しかも人気だったそうです。米米と言い間違えた事から周りが大ウケしバンド名を変えたとの噂もあります。とにかくダサいバンド名にしようとしていたらしいです。逆に...保坂耕司のGoodMusic「米米CLUB-FUNKFUJIYAMA」のご紹介です!

  • 保坂耕司も皆も大好き「THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ) - チェルノブイリ」

    保坂耕司がお送りする80年代邦楽ロック!本日は好きな方も多い伝説的なバンド「ブルーハーツ」のご紹介です。株式会社PLUSの世田谷ハウスから本日もご紹介してまいります!保坂学の影響から好きになったのですが、キャッチーで共感できる歌詞。決して歌唱力が凄いわけではないと思うけど、人を惹きつける声はその生き方が滲み出ている気がする。好き嫌いは分かれるのかもですが。自分は大好きですね!保坂耕司が好きなTHEBLUEHEARTSの楽曲は数多くあります。チェルノブイリという曲。他にも「少年の詩」とか「NoNoNo」とか大好きですね。この楽曲を選んだのはまずタイトルが尖っているからですかね。チェルノブイリで起きた原子力発電の事故は1986年4月26日です。ブルーハーツが結成した1985年の翌年。とにかく甲本ヒロトが魅力的ですよ...保坂耕司も皆も大好き「THEBLUEHEARTS(ザ・ブルーハーツ)-チェルノブイリ」

  • 保坂耕司がいく「保坂兄弟列伝 - 渋谷109の様子」夕方の人混み

    保坂耕司です。これは10月14日の17時頃の渋谷109前の様子です。  渋谷の街を久しぶりにフラフラ街中散歩をしました。 保坂学も渋谷はあまり歩かない街。 以前とは駅周辺の様相も大きく変わり、恥ずかしながら行きたい方向に行けない始末。 ヒカリエの方から井の頭口の方へ行きたかったのですが、以前のように真っ直ぐに進む事ができずにショッピングビル?モール?が立ちはだかる。 一度、通り抜けられるかと思いお店に入るも反対側へいく出口はなく、また出入り口から店を出る始末。 さまよう鎧。 完全に頭の中にはドラクエのテーマが流れてくる。 これから渋谷がさらなる開発が進んだら全く別の街になってしまいそう。 しかしセンスのかけらもない街づくりで落胆してしまう。 誰が街の設計を行なっているのだろうか。 若者の街である事を忘れてしまっ...保坂耕司がいく「保坂兄弟列伝-渋谷109の様子」夕方の人混み

  • 「SPECTRUM(スペクトラム) - NEVER CAN SAY GOOD-BYE」を保坂耕司が語る

    みなさんこんばんは。保坂耕司です。本日も株式会社PLUSの世田谷ハウスより配信致しております。新田一郎(トランペット)そして、中村哲(サックス)、兼崎順一が作った「ホーン・スペクトラム」が前身となるバンドです。その前からキャンディーズなどのバックバンドをしていたMMP(ミュージック・メイツ・プレイヤーズ)が元となったバンドでした。その3名にMMPの渡辺直樹(ベース)を加え1979年に結成したバンドです。メンバー構成スペクター1号新田一郎(トランペット/ボーカル)スペクター2号兼崎順一(兼崎”ドンペイ”順一)(トランペット)スペクター3号吉田俊之(トロンボーン)スペクター4号渡辺直樹(ベース/ボーカル)スペクター5号西慎嗣(ギター/ボーカル)スペクター6号奥慶一(キーボード)スペクター7号岡本郭男(ドラムス)スペ...「SPECTRUM(スペクトラム)-NEVERCANSAYGOOD-BYE」を保坂耕司が語る

  • 「渡辺貞夫(Sadao Watanabe)」50年代から活躍する栃木が生んだJAZZサックスの化け物!

    保坂耕司です。保坂学と共に株式会社PLUSがある世田谷ハウスよりご案内するJAZZの世界。本日はちょっと大人なジャズサックス奏者のご紹介。彼の名「渡辺貞夫(SadaoWatanabe)」日本のみならず世界をまたにかけご活躍されてきました。アメリカはボストンへ留学(バークリー音楽院)しますが、在学中にも数々のアーティスト達との共演を果たしています。ちなみに1996年にはバークリー音楽院より名誉音楽博士号が授与されています。すごい。またその中でボサノヴァの魅力を知り、ジャズだけではなく別ジャンルの音楽も取り入れていきます。ジャズ以外の要素を取り入れる事は当時では珍しく78年に発売したフュージョンアルバム「CaliforniaShower(カリフォルニア・シャワー)」はテレビでも使われたりとお茶の間にも流れ始めるよう...「渡辺貞夫(SadaoWatanabe)」50年代から活躍する栃木が生んだJAZZサックスの化け物!

  • 「Jiro Inagaki & Soul Media(稲垣次郎とソウル・メディア)」彼のサックスは最高!

    保坂耕司が本日紹介する邦楽70sセレクションのご紹介です。「稲垣次郎」の登場です!自身初結成バンド「稲垣次郎クインテット」を1962年に結成し、1969年にジャズロックの先駆者となる「稲垣次郎とソウル・メディア」を結成します。日本よりも世界的な称賛を浴びており、現代に至るまでその根強いファンは世界的に点在しています。それは、日本来日された世界的なアーティストに数多くセッションプレーヤーとして参加されている事からも明らかですね。過去のセッションアーティストスティーヴィー・ワンダースタイリスティックスフランク・シナトラテンプテーションズシャーデーすごいアーティスト達のライブに参加されていますよね。日本でもピンクレディや西城秀樹などを音楽監督されていらっしゃいます。1971年にはスティービー・マーカスと稲垣次郎とソウ...「JiroInagaki&SoulMedia(稲垣次郎とソウル・メディア)」彼のサックスは最高!

  • 「THE MODS  - TIME(PROUD ONES tour) 」80s邦楽ロックのご紹介!

    保坂耕司のオススメ70s邦楽ロックバンドをご紹介いたします!その名も「THEMODS」1981年に結成されたバンドです。保坂学は幅広い音楽を聞いており、保坂兄弟揃って音楽をよく聞きます。70sの邦楽は海外の影響が強く入り始めた頃で特にロックのジャンルはいろんなバンドが増え始める面白い時代です。日本のロックシーンの基盤となっていくような感じがしますね。その中でも「THEMODS」は本当に時代を超えて素晴らしいバンドといえます。熱狂的なファンが昔からいらっしゃいます。今の若い子たちは全く知らないかもしれませんね。それにこういった曲調が好きじゃないかもしれません。ですが!日本のロックシーンを語るにあたって、MODSを語らずにはいられない。そんなアーティストなんですよね。わかります?当日はイギリス、ロンドンの影響が日本...「THEMODS -TIME(PROUDONEStour)」80s邦楽ロックのご紹介!

  • 「山下達郎 - CIRCUS TOWNよりLAST STEP」保坂耕司の70s邦楽案内

    保坂耕司です。本日は皆さん大好き山下達郎さんをご紹介!今の若い人達は彼のことを知っているようで知らないのではないでしょうか。保坂学も株式会社PLUSの仲間達も大好きな彼の奇跡を追います。どのような音楽人生を歩んできているかなどを交えながら深く山下達郎さんを知って頂きたいと思います。山下達郎は70年代前半から音楽活動を開始し、この現代においても影響力のある音楽家として知られています。誰しもが認める日本を代表するミュージシャンと言っていいと思います。そんな山下達郎はどのような道を辿って現在に至るのでしょうか。中学校の頃はブラスバンド部に入部し小太鼓を担当していたそうです。打楽器を主にしている中でウクレレとの出会いからギターに移行。ベンチャーズなどの洋楽から影響を受け、どんどんのめり込んでいったそうです。1966年の...「山下達郎-CIRCUSTOWNよりLASTSTEP」保坂耕司の70s邦楽案内

  • 保坂耕司オススメ「ティン・パン・アレー - アップル・ノッカー(1975年)」70年代MUSICを後世まで!

    保坂耕司です。本日は70sの音楽を保坂学と共にお送りしていきます。保坂兄弟は現代音楽も好きですが、昔の邦楽も面白いと感じて大好きなんです。「ティン・パン・アレイ」はこれまたすごいメンツのバンドがあったものですよね。メンバー細野晴臣(Ba)鈴木茂(Gt)林立夫(Dr)佐藤博(Key)ジョン山崎(key)浜口茂外也(Per,Fl)小坂忠(Vo)吉田美奈子(Vo)このバンド名になる前は「キャラメル・ママ」というバンドが前身でありました。1974年に変更してます。名前の由来は細野晴臣がアメリカのTINPANALLEYという地域に好きなアーティストがたくさんいた事が由来になっているそうです。1970年代後半に特に解散!となった訳ではなく自然消滅だそうです。良くある男女みたいですね。しかしまさかの2000年に「TinPan...保坂耕司オススメ「ティン・パン・アレー-アップル・ノッカー(1975年)」70年代MUSICを後世まで!

  • 「UNICORN(ユニコーン) - Maybe Blue」80sの奥田民生のバンド!良き邦楽ロックを忘れない。

    保坂耕司のお勧めミュージシャン。本日は80sのバンドです。皆さんご存知であろう奥田民生。保坂学もたぶん好きだと思う。広島県広島市で結成された「UNICORN(ユニコーン)」奥田民生が率いるロックバンド。結成は1986年。1stアルバム「BOOM」。アルバムに収録されている「MaybeBlue」をご紹介します!中学生の頃だったかな。ユニコーンが好きになって良く聞いていた曲のひとつ。奥田民生はすごいミュージシャン!昔のの方が自分的には好きです。パワフルで弾けてる感じ。今より昔の方が好きなミュージシャンってあるあるな気もしてます。ユニコーンはその代表的かもです。ユニコーンMaybeblueにほんブログ村ブロトピ:今日のブログ更新「UNICORN(ユニコーン)-MaybeBlue」80sの奥田民生のバンド!良き邦楽ロックを忘れない。

  • 新橋がひっくり返る!?突然出現した保坂兄弟に騒然となる!「保坂兄弟列伝」

    保坂耕司です。今宵も保坂学と共にお送りする伝説のお散歩シリーズが幕を開けます。本日ご紹介する新天地は新橋!銀座から新橋をお散歩中に起きた出来事をご紹介してきます。いつもとは違う場所、突然の保坂兄弟訪問に驚かれた方もいらっしゃるかもしれません。かもしれません。2人位はいるかもしれません。銀座から歩き始めましたが、綺麗な着こなしの意識高い方々にたじろぎましたが、なんとか気を保ち歩きました。Gucciの前のスタッフの方が挨拶してきましたが、ジーンズに古着のシャツの私で良いのでしょうか。最近は見た目では判断できないお金持ちも増えてきたからでしょうか。まぁ一流ブランドにも気軽に入れる程のレベルになれるよう日々精進しておりますが、まだレベルが足りていないです。頑張ります。まずはお散歩を頑張ります。健康第一、お金があっても不...新橋がひっくり返る!?突然出現した保坂兄弟に騒然となる!「保坂兄弟列伝」

  • ビナウォークを行く「保坂兄弟列伝_海老名市編」海老名駅周辺の今を伝える

    保坂耕司です。保坂学といくビナウォーク散歩をお届け致します。保坂兄弟の2人は都内だけではなく、様々なエリアへお散歩進出していきます。まさに神出鬼没のお散歩隊だ。隊といっても2人しかいないのだが。。海老名駅にはかなり昔に来た事があるが、最近では用事もなく遠のいていた。海老名駅周辺は駅前とは違い多くは長閑な風景が広がっている。田んぼや畑も多いし、ハウス栽培で花の生産もある。伊勢原市方面に向かっていくと梨やぶどうなどの果物も作られている。あとは都内と同じ住宅街が大半を占めている。住宅地を歩くのも考えたが、それでは都内と同じような風景だと感じた。海老名駅前にはビナウォークというショッピングモールが栄えている。デパートもあるしアパレルショップや飲食店など色々ある。その為、日曜という事もあり何をする訳でもなく人が集まる場所...ビナウォークを行く「保坂兄弟列伝_海老名市編」海老名駅周辺の今を伝える

  • 保坂兄弟列伝「世田谷区下馬の奇跡」高級住宅街に現るジャックと豆の木

    保坂耕司です。保坂兄弟の伝説シリーズも大好評につき立て続けにお送りしています。今回は世田谷区下馬のお散歩で起きた不思議な物語。高級住宅街の中でど肝を抜く保坂兄弟は一体何と遭遇したというのだろうか。それはジャックと豆の木のような巨大だった。保坂学もまた耕司と共に驚き、戸惑い、そして動揺していた。。 時は遡る 株式会社PLUSでの業務終了後に学と耕司は夕食をとっていた。コロナ渦という事も重なり、遊びにいくという意識はなく散歩への意欲が高まっていた。どちらが言うもなく散歩への準備を始め着替え始めた。保坂兄弟はどちらも散歩にハマっているのだ。屈伸運動、腿裏や脹ら脛を入念に伸ばし腰や腕に至る上半身もしっかり念入りに柔軟を行った。2人は柔軟が終わるとすぐ様いつものスニーカーを履く。耕司はナイキのAirMAX90だ。学はビー...保坂兄弟列伝「世田谷区下馬の奇跡」高級住宅街に現るジャックと豆の木

  • 保坂兄弟列伝「下北沢編 - 代沢三叉路の迷宮」世田谷区の迷える仔羊

    保坂耕司です。反響が大変大きい保坂兄弟列伝お散歩シリーズ。保坂学と共に歩むお散歩は下北沢編を迎えています。世田谷区の代表的な街のひとつ。下北沢南口商店街にたどり着く前に実は保坂兄弟は帰路に立っていた。自分の人生の岐路と重ね合わせていた。茶沢通りを下北沢方面に向かうと代沢三叉路という交差点がある。まず疑問に思ったのは四叉路だったことだ。交差点ができた後に出来た道なのだろうか。それとも主要な道路ではない為、数えられなかったのだろうか。右に曲がれば住宅街。まっすぐ茶沢通りをそのまま進むか。それとも左手前か左側の下北沢南口商店街側へと進むか。道は別れていた。どの道を進むかでこの散歩の運営がわかれる。しかし保坂兄弟は感じていた。道はすべて一つであり繋がっているのだと。数々の歩道を渡り歩いてきたお散歩の達人である保坂学は直...保坂兄弟列伝「下北沢編-代沢三叉路の迷宮」世田谷区の迷える仔羊

  • 保坂兄弟列伝「お散歩伝説の舞台は下北沢」地面が焦げる程に。

    保坂耕司です。本日もまた保坂学とお送りしている伝説シリーズ。保坂兄弟列伝の幕開けです。本日は下北沢の現状をお届けするお散歩に仕上がっています。2021年9月から10月にあたり新型コロナウイルスも収まりつつある東京。世田谷区は下北沢もまた緊急事態宣言が解除され、自粛要請といった流れになりました。飲み屋も多い下北沢駅周辺の深夜の状況はどうなっているのでしょうか。そんな下北沢の「今」を知り、みなはどう行動しますか?新たなステージへと進んだ保坂兄弟によるお散歩コースが展開される。下北沢駅南口商店街のいつもの風景がそこにあるのか!?アナタの目で確かめるしかない。下北沢南口商店街の深夜1時過ぎ!「保坂兄弟列伝」時短自粛要請の現状<ahref="https://oyaji.blogmura.com/oyaji_over40/...保坂兄弟列伝「お散歩伝説の舞台は下北沢」地面が焦げる程に。

  • 伝説シリーズ「保坂兄弟が目指す蛇崩川緑道のその先」

    保坂耕司です。保坂学とお送りしている保坂兄弟列伝。大好評でもないのにシリーズ化しています。多くの人にこのお散歩を伝えたい。そして勇気づけたい。2人のお散歩愛、そして兄弟愛がいつしか争いのない世の中を作ると信じ。毎日家族の為、恋人の為、仕事に追われ答えなんてない道なき道を歩むのが人生道。そんな日常を逸脱し社会の荒波を越え、この2人が目指す場所はどこなのだろうか。蛇崩川緑道にその答えがあるというのか。美しく綺麗に舗装された緑道に何を想い、何を重ねているのだろうか。学の格言の一つにこんな言葉がある。「ミッチミチの道が道なき道ならば道とは未知である」耕司は稲妻に打たれ。苦しい時も悲しい時もこの言葉を思い出すのだ。皆それぞれの道を歩き出す。しかしいつ振り返っても良いのだ。いつもと同じ道など存在しない。いつも通りのお散歩を...伝説シリーズ「保坂兄弟が目指す蛇崩川緑道のその先」

  • 保坂兄弟オススメ「空気清浄機 cado LEAF320i」学と耕司推薦商品

    保坂耕司です。保坂学と共にお送りするオススメ商品です。本日は空気清浄機です。「cadoLEAF320i」になります。まずは製品仕様のご紹介です。【適用床面積】~42m²(26畳)【最大風量】360m³/h【質量】6.4kg(フィルター含む)【センサー】ニオイセンサー/ホコリセンサー/照度センサー/温度センサー/湿度センサー【本体色】インディゴブラック/クールグレー/プレミアムステンレス(販売終了)【電源】AC100-240V50-60Hz【消費電力】最小:6W(弱)/最大:33W(急速)【運転音】最小:30dBA(弱)/最大:60dBA(急速)【空気の供給方向】上面【空気の吸い込み方向】下部側面全周【本体寸法(突起部含む)】直径242×高さ652mm【無線LAN】IEEE802.11b/g/n2.4GHz(WP...保坂兄弟オススメ「空気清浄機cadoLEAF320i」学と耕司推薦商品

  • 「都内の微妙な緑道 - 奥の細道」保坂兄弟列伝シリーズ

    保坂耕司です。保坂学とお送りしている保坂兄弟列伝シリーズを本日もお送りしたいと思います。突然現れた謎の小道。住宅街の裏道のようにひっそりとした佇まいの道だ。どんな道かを見極める事に関しては保坂学の右に出るものはいないだろう。そんな兄貴を尊敬する保坂耕司もまた散歩道のプロフェッショナルだ。プライドだってある。ただのウォーキングではなく、2人の感性を研ぎ澄ます夜散歩なのだ。三軒茶屋方面を背にし右側の道を歩いていた。環七を超えたところに突然裏道のような細い道が現れた。こんなところに道があったのかと。まるでジブリ映画の千と千尋の神隠しのように突然その道に引き込まれたのである。保坂兄弟はもちろんこの道へ挑戦するつもりだ。誰が何と言おうともだ。決して整えられた綺麗な道とは言えないが、裏道である事の主張を感じさせる小道だ。深...「都内の微妙な緑道-奥の細道」保坂兄弟列伝シリーズ

  • 保坂兄弟おすすめオーブンレンジ「BALMUDA The range」

    保坂耕司です。保坂学もオススメする保坂兄弟推薦商品!今回はどのご家庭にもある電子レンジ、オーブンレンジのご紹介です。高級住宅が多い世田谷ハウス達の中にも使用者がいると思います。数ある電化製品の中でも電子レンジやオーブンレンジは利用頻度が高いのではと思います。1人暮らしの学生さんなどは安価なレンジを使うようにも思います。今回は価格勝負ではないので、値段は少しお高めかもしれませんね。「BALMUDATherange」この商品はまず素晴らしいスタイリッシュなデザイン性!そして調理中は音楽が可愛い♪オーブン機能もあるので調理の幅が広がります。しかも低温発酵ができるので手作りパンもできる優れものです。公式サイトレシピもあります。価格は47850円税込〜です。保坂学と耕司オススメのオーブンレンジ「BALMUDA」紹介保坂兄弟おすすめオーブンレンジ「BALMUDATherange」

  • 伝説シリーズ第3弾「保坂兄弟に立ちはだかる壁、乗り越えるのは愛」

    保坂耕司です。保坂学と共にお送りしている伝説シリーズ第3弾。「保坂兄弟列伝」お待たせ致しました。ついに第3弾の開幕です!今回は尾崎豊の伝説的なライヴMCを引用します。■尾崎豊1985年11月15日ツアー『LASTTEENAGEAPPEARANCE』代々木オリンピックプール(代々木第一体育館)「人を愛する事の意味がほんの少しだけ前よりわかってきた気がする。色々な感情を、怒りや悲しみや憎しみや喜びやそういった物事の一つ一つの意味を理解した時人は本当の安らぎを本当の幸福を手にする事ができるかもしれないと思ったり。時には過ちを犯してしまう事もきっとあるだろう。だけど過ちにさえ、自分のこの身体でぶつかってひとつひとつの物事を自分で解き明かしていかなければ新しい第一歩は踏み出せないような気がするんだ。そのために傷つく事も多...伝説シリーズ第3弾「保坂兄弟に立ちはだかる壁、乗り越えるのは愛」

  • 伝説シリーズ第2弾「保坂学と耕司の暗黒の道」

    保坂耕司です。ついに保坂兄弟がいく待望のシリーズ第二弾が始まります。前回スタートした伝説を見逃している方は「保坂学が都内の闇夜を切り裂く」からご覧ください。どんなに困難な道でも歩みを止めない2人の姿に世界が涙する。【保坂兄弟夜散歩列伝】そして待ち受ける数々の苦難を乗り越える感動作。足にマメができようとも潰れようとも構わない。このドキュメンタリーを見逃すな!都心にある緑豊かな道だが都心ならではの高級住宅も垣間見える。世田谷ハウス達を横目に歩む。ウォーキングデッドを超えるウォーキング具合。アナタの心には何が残るのだろうか。保坂学と耕司のお散歩「夜の蛇崩川緑道Part2」伝説シリーズ第2弾「保坂学と耕司の暗黒の道」

  • iQOS超えた!

    保坂耕司です。加熱式タバコで一世を風靡したiQOS。保坂兄弟が推奨する加熱式タバコをご紹介していきます。兄の保坂学と耕司は普通のタバコも好きです。健康的という意見には賛否両論ありますが、それよりもタバコの匂いを考えると場所によっては加熱式タバコが良い時もありますよね。両刀使いの宮本武蔵とでも言いましょう。さて本題の商品ですが、自分的にはiQOS超えたと。その商品は「Pluscigs9」です。iQOS交互機です。特徴金属外観設計3500mAh大容量バッテリー加熱温度調整喫煙時間調整市場最高温度390℃スピード充電バッテリーは大容量なので1日楽勝で充電が持ちます。設定温度も高温設定390度とすごい!加熱温度が高いとその分の吸い心地がガツンときます!iQOSは色々とバージョンがありますが、現行モデルで300~350℃...iQOS超えた!

  • 保坂学が絶賛する落合陽一展

    保坂耕司です。保坂兄弟が絶賛する天才の落合陽一彼は本当にすごい視点を持っています。日本の技術革新にも必要な人ですよね。世田谷区でも何かしらの展覧会をやってほしいものです。「落合陽一作品」保坂学と耕司がいく保坂兄弟レッツゴー展示会保坂学が絶賛する落合陽一展

  • 保坂学が都内の闇夜を切り裂く

    保坂耕司です。学と耕司の保坂兄弟の伝説が今はじまる。アナタは今伝説の目撃者となる。刮目せよ。夜散歩シリーズ。なんと人気ゼロでシリーズ化!人気も注目度もないのにシリーズ化する事が既に伝説。東京の暗闇、そして夜風を切り裂くお散歩シリーズ。お散歩の入り口の王道。それは緑道ではないでしょうか。どうなのでしょうか。緑道でしょう!!ふたりの伝説が今始まる。保坂学と耕司のお散歩「夜の蛇崩川緑道」保坂学が都内の闇夜を切り裂く

  • コーヒーメーカー第二弾「siroca」 保坂学と耕司おすすめ商品

    今回ご紹介するコーヒーメーカーはバリスタもオススメしている「siroca」という商品です。全自動マシーンは多くありませんが、こちらは味もよくお手入れも簡単。Nespressoは自分で豆自体を選ぶ事はできず、販売されている専用カップを設置する必要がありますが、こちらは自分で豆を選ぶ事ができるので楽しみは倍増です。味の方は豆の細かさも指定できまして、入れる水の量も自分好みを模索するのが良さそうです。濃い目に作りたければ、豆は細かく水は規定されている量より少なくするとできました。自分好みのアレンジをみつけてください♪保坂学と耕司オススメコーヒーメーカー第二弾コーヒーメーカー第二弾「siroca」保坂学と耕司おすすめ商品

  • 保坂学と保坂耕司オススメ空気清浄機「cado LEAF 320i」

    空気清浄は本当に色々なメーカーからたくさん出ているので迷ってしまいました。前回紹介したコーヒーメーカーもそうですが、デザイン性を重視しています。特に空気清浄機はサイズ的にも来客の人目に触れるのでデザイン性は重要ですね。学と耕司が今回お送りする空気清浄機は「cadoLEAF320i」です。cadoさんの製品は本当にスタイリッシュなものが多くて助かりますね〜しかも性能もしっかりしているのが素晴らしいです。保坂学と耕司おすすめ空気清浄機!保坂学と保坂耕司オススメ空気清浄機「cadoLEAF320i」

  • 保坂学と耕司がおすすめするコーヒーメーカー

    コーヒーメーカーも色々な種類が出てきていて迷ってしまいますよね。たくさんのコーヒーメーカーを模索してベストなマシーンは・・・「Nespresso(ネスプレッソ)」でございました!コーヒーの味が一番ですね。そして数種類のデザインがありますが、とてもスタイリッシュです。見た目が格好良いので作るテンションも上がります!そして、出来上がりまでの速度が非常に速いので、またずにすぐに飲む事ができます。朝の忙しい時間には重宝されるでしょう。味は深みがあって濃いです。薄いコーヒーが好みの方は湯量を調整できますし、エスプレッソをお好みの方も楽しめます。カフェオレも簡単かつ本当に美味しいです。保坂学と保坂耕司オススメコーヒーマシーン「Nespresso編」保坂学と耕司がおすすめするコーヒーメーカー

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