searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
〇〇Music https://5thworld.izakayahopping.com/

溢れかえっているMusic。 自分からはなかなか聴かないけど、 聴けば好きになる曲、 繰り返し聴きたくなる曲があるはず。 食わず嫌いからの解放もたまには良いかもしれないよ。

Music Hunter
フォロー
住所
未設定
出身
未設定
ブログ村参加

2021/09/04

1件〜100件

  • Johnny B. Goode

    ビートルズがアルバム『Live at the BBC』でカヴァーした『Johnny B. Goode』。イントロのギター・リフの基になったルイ・ジョーダンの曲とチャック・ベリーのオリジナル、そしてビートルズとジミ・ヘンドリックスのカヴァー。

  • The Honeymoon Song

    ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『The Honeymoon Song』。映画『Luna de miel』で流れていたマリノ・マリーニと彼のカルテットがオリジナル。ビートルズとメアリー・ホプキンのカヴァー。

  • To Know Him is to Love Him

    ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』からザ・テディ・ベアーズの『To Know Him is to Love Him』。オリジナルとビートルズのカヴァー、エイミー・ワインハウスのカヴァーを2ヴァージョンを。

  • Crying, Waiting, Hoping

    ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Crying, Waiting, Hoping』。オリジナルはバディ・ホリー。そのオリジナルと他のヴァージョン、ビートルズとマーシャル・クレンショウのカヴァーを。

  • I’m Gonna Sit Right Down And Cry (Over You)

    ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『I'm Gonna Sit Right Down and Cry (Over You)』。オリジナルはロイ・ハミルトン、プレスリー、ビートルズ、ザ・ミルクシェイクスのカヴァー。

  • Clarabella

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から。『Clarabella』。オリジナルは1956年にシングルでリリースしたザ・ジョディマーズだ。そのオリジナルとビートルズ、更にヘッドコーツのカヴァーをお届け。

  • Soldier of Love (Lay Down Your Arms)

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Soldier of Love (Lay Down Your Arms)』。アーサー・アレキサンダーのオリジナルと、ビートルズとパール・ジャムのカヴァーをお届け。

  • Carol

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Carol』。オリジナルはチャック・ベリー、1958年のシングル。ストーンズもカヴァーしているよね。今回はそのオリジナルとビートルズのカヴァーの2曲をお届け。

  • That’s Alright (Mama)

    ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『That's Alright (Mama) 』。アーサー・"ビッグ・ボーイ"・クルーダップのオリジナルとエルヴィス・プレスリー、ビートルズ、ポールのソロ、ロッド・スチュワート。

  • Some Other Guy

    ビートルズがカヴァーした曲、今回はアルバム『Live at the BBC』から『Some Other Guy』。オリジナルはリッチー・バレット。オリジナルとビートルズのカヴァー。そして、ザ・サーチャーズとザ・ビッグ・スリーのカヴァーを。

  • Sure To Fall (In Love With You)

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Sure To Fall (In Love With You) 』。オリジナルはカール・パーキンス。オリジナルとビートルズ、リンゴ・スターのカヴァーをお届け。

  • A Shot Of Rhythm And Blues

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『A Shot of Rhythm and Blues』。オリジナルはアーサー・アレキサンダー。オリジナルとビートルズ、ジェリー&ザ・ペースメイカーズのカヴァーを。

  • Young Blood

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Live at the BBC』から。オリジナルは、1957年のザ・コースターズ。『Young Blood』。オリジナルとビートルズのカヴァー、そしてバッド・カンパニーのカヴァーをお届けしました。

  • Keep Your Hands Off My Baby

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Live at the BBC』から。『Keep Your Hands Off My Baby』。オリジナルのリトル・エヴァ、そしてビートルズ、更にヘレン・シャピロとオーロンズのカヴァーをお届け。

  • Too Much Monkey Business

    『Live at the BBC』でビートルズがカヴァーした曲、『Too Much Monkey Business』。オリジナルのチャック・ベリー、ビートルズ/キンクス/ホリーズ/ヤードバーズ/ヤングブラッズ/レオン・ラッセルのカヴァー。

  • I Got a Woman

    今回ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『I Got a Woman』。レイ・チャールズ、エルヴィス・プレスリー、ビートルズのカヴァー2つのヴァージョン、ハニー・ドリッパーズ、ゼム、ブッカー・T&ザ・MG'sも。

  • Maggie May

    ビートルズがカヴァーしたUK公式オリジナル・アルバムとしては最後の曲。トラディショナル『Maggie May』。ビートルズが基にしたと思われる、ザ・ヴァイパーズ・スキッフル・グループヴァージョン。そしてビートルズの2つのヴァージョンをお届け。

  • Bad Boy

    今回ビートルズがカヴァーした曲、UK公式オリジナル・アルバムには入っていない『Bad Boy』。コンピ・アルバム『A Collection Of Beatles Oldies』に収録。オリジナルのラリー・ウィリアムズとビートルズのカヴァーで。

  • Dizzy, Miss Lizzy

    ビートルズがカヴァーした『Dizzy, Miss Lizzy』さて、ビートルズがカヴァーした曲。今回は、5thアルバム『Help!』から。1965年リリースのこのアルバム、カヴァーしている曲が2曲ある。A1 Help!A2 The Nigh

  • Act Naturally

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Help!』でカヴァーしている2曲のうちの1曲。リンゴ・スターがリード・ヴォーカルの『Act Naturally』。オリジナルはバック・オウエンズ&バッカーズ。オリジナルとビートルズのカヴァーを。

  • Everybody’s Trying To Be My Baby

    今回ビートルズがカヴァーした曲は『Beatles for Sale』からの最後の曲。『Everybody's Trying To Be My Baby』。カール・パーキンス/レックス・グリフィン/ビートルズ/カール・パーキンス&フレンズで。

  • Honey Don’t

    今回ビートルズがカヴァーした曲は4thアルバム『Beatles for Sale』から『Honey Don't』。オリジナルはカール・パーキンス。オリジナルとビートルズのカヴァーを3ヴァージョン、ジョン・レノンのソロとT.レックスのカヴァー。

  • Words Of Love

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、4thアルバム『Beatles for Sale』から。『Words Of Love』。オリジナルはバディ・ホリー。オリジナルとビートルズのカヴァー2つ。ザ・ダイアモンズ、イアン・ゴムのカヴァーをお届け。

  • Kansas City/Hey-Hey-Hey-Hey!

    ビートルズが4thアルバム『Beatles for Sale』でカヴァーした曲。『Kansas City/Hey-Hey-Hey-Hey!』。オリジナルのリトル・ウィリー・リトルフィールド、そしてウィルバート・ハリスン、リトル・リチャード等。

  • Mr. Moonlight

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、4thアルバム『Beatles for Sale』から。『Mr. Moonlight』。オリジナルは、ウィリー・リー・ペリーマンことピアノ・レッドがドクター・フィールグッド&ジ・インターズ名義でリリース。

  • Rock And Roll Music

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、4thアルバム『Beatles for Sale』から。オリジナルはチャック・ベリー1958年の『Rock And Roll Music』。そのオリジナルとエタ・ジェイムズ、そしてビートルズの3つのカヴァー。

  • Matchbox

    今回ビートルズがカヴァーした曲はEP『Long Tall Sally』から『Matchbox』。オリジナルはカール・パーキンス。そのオリジナルとビートルズのカヴァーを2つのヴァージョンで。更にジョニー・ラングとジョン・レノンのカヴァーをお届け。

  • Slow Down

    今回ビートルズがカヴァーした曲はEP『Long Tall Sally』から『Slow Down』。オリジナルはラリー・ウィリアムズ。そのオリジナルとビートルズのカヴァー2ヴァージョン。そしてジャム、ブライアン・メイのカヴァーも一緒にお届け。

  • Long Tall Sally

    今回ビートルズがカヴァーした曲、EP『Long Tall Sally』からタイトル曲『Long Tall Sally』。オリジナルはリトル・リチャード1956年のシングル。オリジナル、ビートルズのカヴァー5つ。そしてキンクスのカヴァーをお届け。

  • Money (That’s What I Want)

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『With the Beatles』からの6曲目というか最後の曲。『Money (That's What I Want)』。オリジナルはバレット・ストロング。ストーンズのカヴァーとして1度登場している。

  • Devil In His Heart

    今回のビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『With the Beatles』からの5曲目。『Devil in Her Heart』。オリジナルは1962年にこのシングルだけで解散したザ・ドネイズ。オリジナルとビートルズの2つのカヴァーを。

  • You’ve Really Got a Hold on Me

    今回のビートルズがカヴァーした曲はアルバム『With the Beatles』から『You Really Got a Hold on Me』。元々ミラクルズがオリジナル。オリジナルとビートルズ、スモール・フェイセスとゾンビーズのカヴァーを。

  • Roll Over Beethoven

    ビートルズがアルバム『With the Beatles』でカヴァーした3曲目。オリジナルはチャック・ベリー、1957年リリースのシングル『Roll Over Beethoven』。オリジナルとビートルズのカヴァー5つとマーガレット・ルイス。

  • Please Mister Postman

    ビートルズがカヴァーした『Please Mister Postman』さて、ビートルズがカヴァーした曲。2ndアルバム、1963年の『With the Beatles』で取り上げた2曲目。A1 It Won't Be Long A

  • Till I Met You(Till There Was You)

    今回はビートルズが2ndアルバム『With the Beatles』でカヴァーした曲。元々は1950年にメレディス・ウィルソンが書いた曲。Till I Met You(Till There Was You)。各タイトル最初の録音などをお届け。

  • Chanel vs Louis Vuitton = Nina Simone

    今回はルイ・ヴィトンのフレグランス『Spell On You』のCMで流れている曲。ニーナ・シモンが唄う『I put a spell on you』、そのオリジナルといくつかのカヴァーをお届け。それぞれ良いけど、響くのはやはりニーナ・シモン。

  • 25 Best Songs About The Moon

    どこにもないプレイ・リスト、Nowhere Playlist。今回は『25 Best Songs About The Moon』。もちろん他にもいろんな曲があるし、何であの曲がないわけ?ということもあるが今のボクの好みなんだからこれで良いのだ。

  • 25 Best Songs About Wind

    25 Best Songs About Rain

  • 25 Best Songs About Birds

    どこにもないプレイ・リスト。今回は『25 Best Songs About Birds』。さまざまな音が25コ並んでいるけど、別に順番がそのまま順位なわけではない。それにそのまま『鳥』のことを唄っている曲が、並んでいるわけでもない。

  • 25 Best Songs About Flowers

    どこにもないプレイ・リスト。今回は『The Best 25 Songs About Flowers』。さまざまな音が25コ並んでいるけど別に順番がそのまま順位なわけではない。それにそのまま『花』のことを唄っている曲が並んでいるわけでもない。

  • 12 Best Songs About Spring

    今回の『Nowhere Playlist』のタイトルは『12 Best Songs About Spring』。前回の『12 Best Songs with Spring in the Title』の続編的プレイリスト。ジャンルバラバラの雑食。

  • 12 Best Songs with Spring in the Title

    今回の『Nowhere Playlist』のタイトルは『12 Best Songs with Spring in the Title』。タイトルに『Spring』が付く女性ジャズ・ヴォーカル12曲と他のいくつかのヴァージョンをお届けしました。

  • 村上RADIO特別版 戦争をやめさせるための音楽 答合わせ

    2022/3/18に放送された『村上RADIO特別版 戦争をやめさせるための音楽』の答合わせを取り急ぎ。ボクの『10 Anti-War Songs(vs 村上RADIO特別版)』と被る曲はないだろうと思った通りで、たった1曲しか被らなかった。

  • 10 Anti-War Songs(vs 村上RADIO特別版)

    村上春樹氏がDJを務めるTOKYO FMのラジオ番組で、ロシアのウクライナ侵攻を受け『村上RADIO特別版戦争をやめさせるための音楽』を放送。その前に、こちらでも『10 Anti-War Songs』を。被る曲はきっとないだろう。

  • 若き日の小澤征爾

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』最後は若き日の小澤征爾。ムソルグスキー「展覧会の絵」、チャイコフスキー交響曲第5番、ベートーヴェン交響曲第5番/シューベルト「未完成」、モーツァルト交響曲第35番、ベルリオーズ「幻想交響曲」。

  • マルケヴィッチの穴

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』99回目は『マルケヴィッチの穴』。プロコフィエフ:古典交響曲(三つのオレンジへの恋)、ストラヴィンスキー:「春の祭典」、ロシア・バレエ曲集、モーツァルト:「戴冠式ミサ」ハ長調K.317などなど。

  • ジョン・オグドンの個性的な生涯

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』で流れる音楽の98回目は、題してジョン・オグドンの個性的な生涯。 リストやラフマニノフ、ショパンにドビュッシー、メンデルスゾーンなどなど、ジョン・オグドンのさまざまな演奏を6枚のレコードで紹介。

  • トマス・ビーチャムの素敵な世界

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』で流れる音楽。97回目は『トマス・ビーチャムの素敵な世界』。LOLLIPOPS、Beecham Bon-Bons、The Inimitable Sir Thomas、ディ―リアス作品集等6枚。

  • ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 作品111

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』96曲目は、ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 作品111、ソロモン、ヴィルヘルム・バックハウス、グレン・グールド、ヴィルヘルム・ケンプ、ロベルト・リーフリンク、アルフレート・ブレンデル、ゲイリー・グラフマン、マウリツィオ・ポリーニ、インゲル・ゼーデルグレン、イーヴォ・ポゴレリッチ、園田高弘

  • モーツァルト:ホルン協奏曲第3番 変ホ長調 K.447

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』95曲目は、モーツァルト:ホルン協奏曲第3番 変ホ長調 K.447。デニス・ブレイン/ヘルベルト・フォン・カラヤン/フィルハーモニア管弦楽団、バリー・タックウェル/ペーター・マーク/ロンドン交響楽団、アラン・シヴィル/オットー・クレンペラー/フィルハーモニア、アラン・シヴィル/ルドルフ・ケンペ/ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、アラン・シヴィル/ネビル・マリナー/アカデミー室内管弦楽団

  • ビゼー:歌劇「真珠採り」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』で流れる音楽、94曲目はビゼー:歌劇「真珠採り」。アンドレ・クリュイタンス/パリ・オペラ・コミーク座管弦楽団

  • シューベルト:「さすらい人幻想曲」ハ長調 作品15 D760

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』93曲目はシューベルト:「さすらい人幻想曲」ハ長調 作品15 D760。ピアノは、ゲイリー・グラフマン、レオン・フライシャー、スヴァトスラフ・リヒテル、ジャン=ロドルフ・カールスの5人をお届け。

  • ブラームス:ピアノ五重奏曲 ヘ短調 作品34

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』92曲目、ブラームスピアノ五重奏曲。カーゾン/ゼルキン/ブタペストSQ、デームス/ウィーン・コンツェルトハウスQ、ベルナトーヴァ/ヤナーチェクSQ、フライシャー/ジュリアードSQの5枚をお届け。

  • バルトーク:ヴィオラ協奏曲(遺作)

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』91曲目は、バルトーク:ヴィオラ協奏曲(遺作)。ウィリアム・プリムローズ/ティポール・シェルイ/ロンドン新交響楽団、パル・ルカーチ/ヤ―ノシュ・フェレンチク/ハンガリー国立交響楽団、

  • ベルク:弦楽四重奏のための「抒情組曲」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』90曲目、アルバン・ベルク:弦楽四重奏のための「抒情組曲」。レコードは3枚紹介されていて、演奏はジュリアード弦楽四重奏団、アルバン・ベルク四重奏団、ロバート・クラフト指揮/コロンビア交響楽団。

  • モーツァルト:弦楽四重奏曲第15番 二短調 K.421

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』89曲目は、モーツァルト:弦楽四重奏曲第15番 二短調 K.421。ジュリアード弦楽四重奏団、スメタナ弦楽四重奏団、ブタペスト弦楽四重奏団、アルバン・ベルク四重奏団、エステルハージ弦楽四重奏団。

  • プロコフィエフ:「スキタイ組曲」作品20

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』88曲目は、プロコフィエフ:「スキタイ組曲」作品20。ドラティ/ロンドン響、ラインスドルフ/ボストン響、バーンスタイン/ニューヨーク・フィル、アバド/シカゴ響の4枚のレコードが登場してくる。

  • チャイコフスキー:幻想序曲「ロメオとジュリエット」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』87曲目、チャイコフスキー幻想序曲ロメオとジュリエット。小澤征爾/サンランシスコ響、ミュンシュ/ボストン響、ドラティ/ロンドン・フィル、カラヤン/ウィーンフィル、マルケヴィッチ/フィルハー管。

  • J.S・バッハ:「音楽の捧げ物」BWV1079

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』86曲目は、J.S・バッハ:「音楽の捧げ物」BWV1079。ユーディー・メニューイン/バース音楽祭管弦楽団メンバー

  • ドリーブ:舞踊組曲「コッペリア」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』85曲目は、ドリーブ:舞踊組曲「コッペリア」。ロバート・アーヴィング/フィルハーモニア管弦楽団、

  • マーラー:「亡き子を偲ぶ歌」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』84曲目は、マーラー:「亡き子を偲ぶ歌」。キルステン・フラグスタート/エイドリアン・ボールド、モーリン・フォレスター/シャルル・ミュンシュ、ジャネット・ベイカー/レナード・バーンスタイン

  • シベリウス:交響詩「ポヒュラの娘」作品49

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』83曲目は、シベリウス:交響詩「ポヒュラの娘」作品49。ウゼヴィツキ―/ボストン響、サージェント/BBC響、バルビローリ/ハレ管、ボールド/ロンドン・フィル、サロネン/フィルハーモニア管で。

  • ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番 ロ短調 作品8

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』82曲目は、ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番ロ短調作品8。スターン/カザルス/ヘス、シェリング/フルニエ/ルービンシュタイン、カントロフ/ミュレール/ルヴィエの組み合わせによる3枚のレコ―ド。

  • シューマン:チェロ協奏曲 イ短調 作品129

    シューマン:チェロ協奏曲 イ短調 作品129

  • From Confessin’ The Blues

    ストーンズが厳選したブルースが、これでもかという具合に42曲も並んでいる素晴らしいコンピ・アルバム『Confessin’ The Blues』。既にストーンズがカヴァーした曲として、出てきているものも多いんだけれどそれ以外の12曲をお届け。

  • チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』80曲目は、チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23。ここでは、アシュケナージ/マゼール、オグドン/バルビローリ、クライバーン/コンドラシンの3枚のレコードが紹介されている。

  • Beautiful Delilah

    アルバム『On Air』でストーンズがカヴァーしている初登場の曲の最後。チャック・ベリー1958年リリースのシングル『Beautiful Delilah』。オリジナルとストーンズ、そして、キンクスの1stアルバム『Kinks』のカヴァー。

  • マーラー:交響曲第4番 ト長調

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』79曲目はマーラー:交響曲第4番 ト長調。ベイヌム/コンセルトヘボウ管、クレツキ/フィルハーモニア管、クレンペラー/フィルハーモニア管、ライナー/シカゴ響、ホーレンシュタイン/ロンドン・フィル。

  • Ain’t That Loving You Baby

    アルバム『On Air』でストーンズがカヴァーしている初登場の曲。今回はジミー・リード。1956年のシングル『Ain’t That Loving You Baby』。オリジナルとストーンズ、エタ・ジェイムズ、クラプトンのカヴァーをお届け。

  • ヨハン・シュトラウス:歌劇「ジプシー男爵」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』78曲目は、ヨハン・シュトラウス:歌劇「ジプシー男爵」。クレメンス・クラウス/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団他、アーサー・フィドラー/ボストン・ポップス管弦楽団、2枚のレコードが登場する。

  • Fannie Mae

    アルバム『On Air』でストーンズがカヴァーしている初登場曲。バスター・ブラウン1959年リリースの シングルのA面。 自作の『Fannie Mae』。 オリジナルとストーンズ。そして、ジャコ・パストリアスの2つのカヴァー・ヴァージョン。

  • フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』77曲目。フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調。フランチェスカッティ/カサドシュ、オイストラフ/オボーリン、スターン/ザーキン、ギトリス/アルゲリッチ、ゴールウェイ/マルタ・アルゲリッチで。

  • Hi Heel Sneakers

    アルバム『On Air』でストーンズがカヴァーしている初登場の曲。 今回はトミー・タッカーの『Hi Heel Sneakers』。オリジナルとストーンズ/ジャニス・ジョプリン/ クロス・セクション/ラムゼイ・ルイス・トリオのカヴァーをお届け。

  • リスト:交響詩「前奏曲」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』76曲目。リスト:交響詩「前奏曲」。フィドラー/ボストン・ポップス、シルヴェストリ/フィルハーモニア管、バレー/モンテカルロ国立歌劇場管、フェレンツ・フリッチャイ/ベルリン放送管の4枚をお届け。

  • Memphis,Tennessee

    アルバム『On Air』で、ストーンズがカヴァーした曲でまだ登場していなかった3曲目、チャック・ベリー1959年のシングル『Memphis,Tennessee』。 オリジナル、そしてストーンズとビートルズとフェイセスのカヴァーをお届け。

  • J.S・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番 ト長調 BWV1049

    J.S・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番 ト長調 BWV1049

  • Cops And Robbers

    今回ストーンズがカヴァーした曲は2017年リリースの『On Air』からの2曲目。『Cops And Robbers』。ボ・ディトリー、ブーガルー&ヒズ・ギャラント・クルーが1956年リリースのシングルの面。ソングライターはケント・ハリス。

  • ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品83

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』74曲目。ブラームスのピアノ協奏曲第2番変ロ長調作品83。ゼルキンがピアノで/指揮はオーマンディ、セルの組み合わせ。ルービンシュタインの方は、ミュンシュ、クリップス、オーマンディとの組み合わせ。

  • Roll Over Beethoven

    今回、ストーンズがカヴァーした曲は、2017年リリースの『On Air』から。チャック・ベリー、1957年リリースのシングルのA面。『Roll Over Beethoven』をオリジナルと、ストーンズ/ビートルズ/ELOのカヴァーでお届け。

  • オルフ:世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』73曲目。オルフの「カルミナ・ブラーナ」。ヨッフム/バイエルン放送響、ストコフスキー/ヒューストン響、サバリッシュ/ケルン放送響、小澤征爾/ボストン響、ブルゴス/ニュー・フィルハーモニア管で。

  • I Can’t Quit You Baby

    ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーしたラスト12曲目。ウィリー・ディクソンの作品。オーティス・ラッシュ1956年リリースの『I Can't Quit You Baby』。オリジナルとストーンズとツェッペリン。

  • リヒャルト・シュトラウス:「ドン・ファン」作品20

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』72曲目。R.シュトラウス「ドン・ファン」。クレンペラー/フィルハーモニア管、ストコフスキー/NYスタジアム響、カラヤン/マゼール/ウィーン・フィル、ケンぺ/ロイアル・フィルハーモニー管で。

  • Just Like I Treat You

    ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした11曲目。 今回はウィリー・ディクソンの作品で、ハウリン・ウルフが唄った曲。1961年リリースのシングルのA面だった『Just Like I Treat You』だ。

  • グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ短調 作品46

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』で流れる71曲目。グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ短調 作品46。フリッツ・クライスラー/セルゲイ・ラフマニノフ、アンドレ・ジェントレル/エディット・フェルナディ、西崎たか子/岩崎淑。

  • Little Rain

    ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした10曲目。ジミー・リード 1957年リリースのシングル『Little Rain』。オリジナルとストーンズとエリック・ビブ/ロリー・ブロック/マリア・マルダーのカヴァー。

  • チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」ロ短調 作品74

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』70曲目。チャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」ロ短調作品74。ボールド/ロンドン・フィル、バーンスタイン/スタジアム・コンサート響、ミュンシュ/ボストン響、イッセルシュテット/ハンブルグ放送管。

  • Hoo Doo Blues

    ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした9曲目。 今回はスリム・ハーポらと共にルイジアナ・ブルースの代表格のひとりと言って良いライトニン・スリムが登場する。1958年リリースの『Hoo Doo Blues』。

  • シューベルト:弦楽五重奏曲 ハ長調 D956

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』69曲目、シューベルト:弦楽五重奏曲ハ長調D956。ブタペストSQ/ハイフェッツ、アマデウスQ/プリース、ハイフェッツ/ビアティゴルスキー・コンサーツなどなど、全部で8枚のレコード+おまけ。

  • Hate To See You Go

    ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした8曲目。今回は4度目のリトル・ウォルター登場。1955年にリリースされた、リトル・ウォルター&ヒズ・ジュークスのシングル『Hate to See You Go』をお届け。

  • J.S・バッハ:二台の鍵盤楽器のための協奏曲第2番 ハ長調 BWV1061

    村上春樹の『古くて素敵なクラシック・レコードたち』の68曲目は、J.S・バッハ作曲の二台の鍵盤楽器のための協奏曲第2番 ハ長調 BWV1061。リヒター/ミューラー、ラクロア/スタイナー、アスキル/アンダ、ベロフ/コラールの4組が登場する。

  • Ride ‘Em On Down

    ストーンズが、アルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした7曲目。今回は、エディ・テイラーが1956年にリリースしたシングル、『Ride 'Em On Down』。エディ・テイラーのオリジナルとストーンズのカヴァーをお届け。

  • ダンディ:「フランスの山人の歌による交響曲」ト長調 作品25

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』67曲目、ダンディ「フランスの山人の歌による交響曲」。カサドシュ/オーマンディ、チッコリーニ/クリュイタンス&ボド、ドワイヤン/フルネ、シュヴァイツァー/ミュンシュ、アントルモン/デュトワで。

  • Everybody Knows About My Good Thing

    ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした6曲目はリトル・ジョニー・テイラー1971年のシングル。A面が『Everybody Knows About My Good Thing (Pt. 1)』でB面がPt. 2。

  • モーツァルト:交響曲第38番「プラハ」ニ長調 K.504

    『古くて素敵なクラシック・レコードたち』66曲目。モーツァルト交響曲第38番。ワルター/ウィーン・フィル、クーベリック/シカゴ響、カイルベルト/ハンベルク響、クレンペラー/フィルハーモニア管、クリップス/アムステルダム管、ベーム/ウィーン・フィル

  • I Gotta Go (I Got to Go)

    ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』で カヴァーした5曲目は、3度目の登場となるリトル・ウォルター1955年のシングルのB面『 I Got to Go』。ストーンズのカヴァーの方は、タイトルが『I Gotta Go』。

  • ドビュッシー:「海」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』65曲目。ドビュッシー:海。ミトロプーロス/ニューヨーク・フィル、アンセルメ/スイス・ロマンド管、バレー/デトロイト響、ベイヌム/コンセルトヘボウ管、フルネ/チェコ・フィル、フレスティエ/セント・ソリ管。

  • All Of Your Love

    今回のストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』で カヴァーした曲は、マジック・サム1957年のシングルのA面『All Of Your Love』(1967再レコーディング)。オリジナルと再録とストーンズのカヴァーをお届け。

  • シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調 作品82

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』64曲目。シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調。ブルームフィールド/ロチェスター・フィル、エールリンク/ストックホルム放送響、トゥクセン/デンマーク国立放送響、オーマンディ/フィラデルフィア管。

  • Blue And Lonesome

    今回のストーンズがカヴァーした曲は、リトル・ウォルター1965年シングルB面曲、『Blue And Lonesome 』。 オリジナルとストーンズのカヴァーをお届け。リトル・ウォルターのハーモニカはもちろん素晴らしいがミックも負けていない。

  • モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』63曲目。モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466。フィリップ・アントルモン/ジャン・アントルモン、クララ・ハスキル/ヘンリー・スヴォボダ、ルドルフ・ゼルキン/ジョージ・セルで。

ブログリーダー」を活用して、Music Hunterさんをフォローしませんか?

ハンドル名
Music Hunterさん
ブログタイトル
〇〇Music
フォロー
〇〇Music

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用

フォローできる上限に達しました。

新規登録/ログインすることで
フォロー上限を増やすことができます。

フォローしました

リーダーで読む

フォロー