searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
顧客フロントSEのIT勉強ブログ https://frontse.hatenablog.jp/

顧客フロントSEがなるべく手を動かしながらIT技術を学んでいくブログです。情報処理技術者試験、AWS認定資格を全区分制覇。

Masashi Oishi
フォロー
住所
未設定
出身
未設定
ブログ村参加

2021/08/18

1件〜100件

  • 【資格】AWS認定 データベース - 専門知識に合格した勉強法

    AWS認定資格の内、「AWS認定 データベース - 専門知識」に無事合格しました!実は取得したのは数か月前になるのですが、ブログにまとめるタイミングを逸してしまっていました。勉強していた当時を振り返りながら、私の勉強法と学んだことを書き出していきます。システムを構築・運用するなら必ず使用するデータベースに関する資格です。実務に活かせる知識も多いと思うので是非ご参照ください。

  • 【資格】Java Silverに合格した勉強法

    これまではAWSを中心に勉強してきましたが、アプリ面のスキルも身に付けるべく、Java Silver(正式名称 Oracle Certifiied Java Programmer, Silver SE 11)に合格しました!今日は「Java Silver」の勉強法と学んだことを記していきます。

  • 【AWS Tips】ロードバランサ配下のクライアント証明書認証について考察

    Webシステムへの接続元を制限したい場合、クライアント証明書による認証を行うことがあります。しかし、それにより可用性やセキュリティなどその他の要件を実現することが難しくなる側面があります。 今回はAWSにおいて、ロードバランサ構成のWebシステムにおけるクライアント認証の実装方式について考察してみます。

  • 【AWS Tips】MGNを実環境で使うときの疑問に答えます(閉域網、クロスアカウント、流量制限など)

    (出典)AWS Application Migration Service 今年1月末にMGNハンズオンを試しましたが、それから数サーバで実際に使ってみました。それを通じて判明したことをQ&A形式で記します。 実際の構成でMGNを使うとぶつかる疑問に踏み込んでいると思うので、同じ疑問を持つ方の参考になれば嬉しいです。

  • グローバルマネジメント ~海外と仕事するときに気を付けるべきこと~

    私が勤務する会社にもグローバル化の波が押し寄せてきています。 これまでは日本語が話せる中国パートナーとの協業くらいでしたが、英語で欧米や東南アジア、インドのパートナーと協業するプロジェクトがチラホラ出てきています。社員にも少しずつですが外国人の方が増えてきました。 このような環境下で仕事する際、もちろん語学は最低限必要なのですが、それに加えて何に気を付ければグローバルに良い関係が築けるのかについて考えてみます。

  • 【書評&要約】WORK SHIFT - 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>

    2025年の働き方はどうなっているのか。2012年から10年以上先の未来を予測したのがこの本です。 2022年になった今この本を読むと「予測」というより「答え合わせ」に近い感覚になりますが、驚くほど正確に予想が的中しています。 著者の考えが正しいことを実感できるので、自由で幸せな働き方へシフトするための提案がより説得力を持ちます。 10年前の書籍ですが今読んでも全く色あせない、それどころかコロナ禍で働き方が変わった今だからこそ読んでおきたい書籍だと感じます。

  • AWSデータベース移行(SCT+DMS)ハンズオンを試してみた

    以前AWS MGNによるサーバ移行ハンズオンを試しましたが、今回はデータベース移行ハンズオンです。 サーバとデータベースを押さえておけば、オンプレミスサーバ群の大半をAWSへ移行できるのではないでしょうか!? データベース移行には対象のDBMSによっていくつか方式がありますが、今回はSCT+DMSを取り上げます。これらを使ったことがない人が大まかな設定・作業の流れを理解できるよう噛み砕いて説明します。

  • 【書評&要約】ゼロから”イチ”を生み出せる!がんばらない働き方

    仕事を振られたら反射的に「がんばって」いませんか?それこそが日本人の生産性が低い原因です!! Googleで人材育成統括部長だった著者は、Googleの働き方をベースに10倍(=10x)の成果を出すパラダイムシフトを提案しています。 日本人には耳の痛いことばかりで、多くの方が学ぶところがある書籍ではないでしょうか。

  • AWS Application Migration Service(MGN)ハンズオンを試してみた

    オンプレからのサーバ移行サービス「Application Migration Service(MGN)」ハンズオンを試します。 サーバ移行ではこのサービスを使うようAWS自身も推奨しているにもかかわらず、2021年5月にGAしたばかりということもあり、情報が多くないのが現状です。 このハンズオンを通じて基本的な使い方や設定内容の理解を深めていきます。

  • 【資格】AWS認定 機械学習-専門知識に合格した勉強法

    AWS認定のうち、機械学習に無事合格しました!これで全11冠達成です!! 2019年にSAAをとり、そこから少し時間をあけ、丸1年かけて残り10冠を取得してきました。 今日は「AWS認定 機械学習ー専門知識」の勉強法と学んだことを書き出していきます。

  • 【書評&要約】完訳 7つの習慣 人格主義の回復

    この本では、ビジネス・プライベートにおいて自分が最も大切だと思うことにより深く、より効率的に取り組めるようになるための「7つの習慣」を提示しています。 とても有名な書籍で多くの方がブログやYouTubeなどで解説しています。 私も遅ればせながら完読し、公式研修の受講を通じて、2021年で最も印象的な一冊であり、今後の人生の教訓にしておきたい一冊であると感じました。ここで書籍・研修から学んだことをまとめ、自分自身の「ミッション・ステートメント」を宣言しておこうと思います。

  • 【AWS Tips】AWS Transfer for FTPの「Invalid server configuration」エラーでPUT/GETできない場合の対処法

    システム間の連携方式でAPIを使うシーンは増えましたが、社内システムにおいてはFTPがまだまだ現役というところは多いんじゃないでしょうか。 そこでAWS Transfer for FTPを使って、S3バケットにFTPでファイルPUTできる環境を作ったのですが、どうしても「Invalid server configuration」のエラーがPUTもGETもできない・・・ そういうときはIAMのAssume Roleにハマっているかもしれません。

  • 【資格】AWS認定 データアナリティクス-専門知識に合格した勉強法

    約3ヵ月ぶりの記事となってしまいましたが、この間にAWS認定資格の内、ネットワーク、データベースを取得し、本日無事データアナリティクスも合格しました! ネットワーク、データベースについては追々記事にするとして、今日は「AWS認定 データアナリティクスー専門知識」について、私の勉強方法と学んだことを書き出しておこうと思います。

  • 【AWSワークショップ】QuickSight Workshop③ ~ダッシュボードの公開~

    過去2回のワークショップでは、 作成者向け:コンソールを使った分析・ダッシュボードの作り方 管理者向け:CLIを使ったユーザ・グループやテナントの作り方 を学習してきました。 ただこれだとせっかく作ったダッシュボードもQuickSightにログインしたユーザしか見れない状態です。そこで今回はダッシュボートを一般公開する方法を学びます。

  • 【資格】AWS認定 セキュリティ-専門知識に合格した勉強法

    これまで専門知識以外のAWS認定試験6冠だったのですが、先日「AWS認定 セキュリティ-専門知識」に無事合格しました! 今回は私の勉強方法と、出題範囲のAWSサービスについて今回学んだことを幾つか書き出していこうと思います。

  • 【AWS Tips】SSE-KMSとキーローテーションの目的・仕組み

    Amazon S3の暗号化方式の1つにSSE-KMSがあります。 これはKMSというキー管理サービスを使った暗号化方式なのですが、 AWS認定セキュリティ-専門知識(SCS)の資格勉強をしているときに「キーローテーションってどういう仕組み?何のためにやるの?」という疑問がわいてきたので、少し手を動かしながら調べてみたことをまとめます。

  • 【AWSワークショップ】QuickSight Workshop② ~管理者ワークショップ~

    今回はQuickSightワークショップで管理者向け機能を学んでいこうと思います。 前回はダッシュボードを作成する作成者向けワークショップでしたが、今回はQuickSightのテナント全体の管理者向けの機能です。 具体的にはIDEとしてCloud9を使って、CLIベースで権限設定、マルチテナント、コンテンツの移植などのQuickSight操作を行っていくことになります。 ちなみに、前回のQuickSight 作成者ワークショップはこちらです。 frontse.hatenablog.jp

  • 【AWSワークショップ】QuickSight Workshop① ~作成者ワークショップ~

    AWSワークショップ第一弾ということで、AWSのBIサービス「QuigkSightワークショップ」を試してみようと思います。 このワークショップを一通り実施すると、 様々な表・グラフを表示するダッシュボード セキュアなダッシュボード公開 外部Webページへの埋め込み ダッシュボードへのアクセス制御 などを実装できます。

  • 【書評&要約】大型商談を成約に導く「SPIN」営業術

    上流工程を担当しているシステムエンジニアの方は 「顧客がITに弱くてシステム化構想・要件定義のコミュニケーションが難しい」 「要件を踏まえて提示した方式が顧客に響かない」 「要件定義で合意したはずなのに、後ろの工程でひっくり返される」 といった悩みに直面したことは無いでしょうか? いずれも「顧客担当者のせいだ」と言うのは簡単ですが、もしかするとその悩みは『SPIN営業術』で解決するかもしれません。 まだAWSワークショップの記事も書けていないのですが、会社の研修でとある書籍を読み「自分のキャリアに活きそうなノウハウが詰まっている!」と感じたので、先に書評の記事を書きたいと思います。

  • AWSワークショップとは何ぞや

    これからAWSワークショップを使って色んなサービスを学んでいきますが、その前に「そもそもAWSワークショップとは何ぞや」を整理します。 ワークショップにどんなサービスがあるのか記載した記事があまりヒットしないので、この記事を今後の学習内容を考える土台にできればと考えています。

  • AWSアカウント発行したら初めにやっておくべきこと

    AWSアカウント発行 始めにやっておくべき設定 1.ルートアカウントのMFA設定(※スマホが必要) 2.IAMユーザー作成 3.パスワードポリシーの設定 4.サインインURLカスタマイズ 5.請求情報の設定 5-1.IAMユーザーによる請求情報へのアクセス 5-2.支払通貨設定 5-3.コストエクスプローラーの有効化 5-4.請求アラートの設定 まとめ 今後AWSワークショップで色んな機能を試していくつもりですが、その前にまずはAWSアカウントの発行と、発行後にやっておくべき初期設定を整理しておきます。 アカウント発行したままのデフォルト設定だと、セキュリティが脆弱だったり、知らない間に膨大な…

  • このブログで書いていきたいこと

    SIerで顧客フロントSEをしています。「ワークショップなどで実際に試してみた技術を中心としたIT系ブログ」としていきたいです。

ブログリーダー」を活用して、Masashi Oishiさんをフォローしませんか?

ハンドル名
Masashi Oishiさん
ブログタイトル
顧客フロントSEのIT勉強ブログ
フォロー
顧客フロントSEのIT勉強ブログ

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用