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氷月神示 (サブタイトル) 不思議な心霊体験を語っています 気の力や霊、神仏について考察します
更新頻度(1年)

182回 / 48日(平均26.5回/週)

ブログ村参加:2021/08/03

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モモさんの新着記事

1件〜30件

  • 氷月神示 銀雫の73

    国之常立神より皆様へ翠さんの気の修養の上達過程は前に述べましたが、1霊視(霊は、いつも薄く見える)2両手から出る気を合わせて練る(正座して半眼状態、数分から10分)3立って上体を揺らすトランス状態(数分から20分)4霊の声を聞いてその通り真似して発声する(数回程度で修了した)5ある日真球状に完成した手で練った気を、丹田に収納(完成に3年位かかった?)6丹田の気を一部念じて空中に出し、成型する7丹田の気を術別に成型し、それを用いて邪霊を祓う(邪霊の偏重した幽体を清い気で包んだり、邪霊のかたくなな幽体に清い気を強くぶつけて崩し、良い波動に共振させて再成型すると、昇天する)全て姿の見えない守護霊に指導されながら、翠さんは毎回教えられるままに真似をして覚えました特に2と3は、トランスで行うので、自分で動きのパターンを考...氷月神示銀雫の73

  • 氷月神示 銀雫の72

    国之常立神より皆様へついでに申しますと、翠さんは四柱推命では31才から20年間が大運天中殺にあたっており、この期間はまさに、彼女の封じられていた丹田が紐解かれて、守護霊の天照大御神様達のご指導により、ぐんぐん気の成熟と術の修得が伸長していった時です(覚醒は、48才)ただし、占いですから必ずしも全て当たっているわけではありませんよ後から顧みて当たっているかな、という部分を列挙したに過ぎません…さて、2007年後半からのギリシャ神の話に戻ります翠さんがまだ一人で毎日サタン達のお祓いをしつつ、守りに来る天使達の自己紹介(下位天使から順に大天使、その上の熾天使達まで)をひと通り受け終えた時、ある日ゼウスが部屋に現れました当然、驚きますよねしかし、彼女は昔(10年以上前、)霊視ができ始めた極初期に、ギリシャ神の1人である...氷月神示銀雫の72

  • 氷月神示 銀雫の71

    国之常立神より皆様へこれからお話しすることは、宇宙より巨大な神はただ一つで、全ての宗教はそれを指している、そして巨大な神様から地球に合う大きさの神仏達が昔代理で派遣され、各地で人間にわかるように啓示を与え、崇められるようになったーーという、私の勝手な説となりますが、のんびりお聞き下さい翠さんのギリシャ神についての知識と言えば、小学生の頃、子供向けのギリシャ·ローマ神話を読んだこと、それから、テレビでギリシャ神話を題材にした映画、「アルゴ探検隊の大冒険」を見た程度でしたねただ、中学生になってから占いブームが起き、初めて星占いを知り、占いに出てくる星座にはギリシャ神達が守護神として配置されていると知りました…その程度でしたね彼女の知識は大人になってからは又、占いブームが起きたので、彼女は本格的にホロスコープを作れる...氷月神示銀雫の71

  • 氷月神示 銀雫の70 (=その270)

    国之常立神より皆様へ(2008年9月頃の話)1週間程幽体のエディはイエス様に連れられて来て、夜に翠さんと対話の訓練を少しし、やや落ち着いたそれから、ぷっつりと姿を見なくなった実は翠さん宅に来なくても、イエス様は別の所でエディの訓練を続けておられ、その事は翠さんにはおっしゃらなかった(なお、エディはイエス様に、翠さんのことはきっぱりあきらめる、と話した)翠さんは毎日暇な訳ではなく、殊に前年の2007年以降は毎日来る邪霊(未成仏霊)達のお祓いをしていたし、2007年の5~6月には既述したように、遠くにいるエディと気の術での激闘を行った…その後は毎日のように、次々やってくる座り込んだ黒い山犬のようなサタン達のお祓いをして腕を上げ、ついには神様との対話が可能になり、秋には自分の素性を知ったそれと並行して天使達が守護に来...氷月神示銀雫の70(=その270)

  • 氷月神示 銀雫の69

    クニノトコタチノカミよりミナサマへまた数日経ち、ある日の夜翠さんが一人で寝ていると、(彼女は宵っ張りで家族はどちらかというと早寝なので)魂の兄のイエス様(=羽根のない天使の姿)が、幽体のエディを連れて来られた翠さんは知らなかったが、イエス様はここ数日、改心したエディの身についた悪い気の術をはぎ取り、良い術だけ残し、更に精神的な特訓を開始しておられた欲を無くしきれいな心にし、平常心を養う特訓だそれは、エディにとっては大変なことだったイエス様は、エディを翠さんに会わせれば、彼の心が乱れやすいのを承知で、訓練として何度も会わせ、彼に邪心、雑念が出るかを見られた当然、初めて訓練で連れて来られた時のエディは、眠りかけていた翠さんを見て、大喜びしかけ、おお…とつぶやいた早速イエス様が注意し、心を乱さずに翠さんと会話しろとお...氷月神示銀雫の69

  • 氷月神示 銀雫の68

    国之常立神よりミナサマヘここで翠さんに思い出されたのは、10年位前になくなった伯父のことだその時、彼女は葬儀場に参列していて、まだ覚醒はしていなかったが霊視はでき始めていた他の親戚と一緒に参列者の席にいると、伯父の霊が生前のスーツ姿(キャメル色)で遺族席の端に立って現れ、初めは儀式を神妙に、控えめな感謝の態度で見ていたそれから、横一列で椅子に座っている家族達の背後へ行って見守り、又反対側の席にいる遺族の所へも移動していた…しばらくして、伯父は自分を見ている翠さんに気がついたのか、突然気の煙の玉のようになって、上下に一回揺らぎながら、びゅんと真正面から飛んできた丁度今のエディのように、球の前面に顔だけがついていたが、エディと違うのは、薄黒くなく、輝く笑顔で喜び、目の前へ来ると、ちょっとじりじりする熱さを感じたこと...氷月神示銀雫の68

  • 氷月神示 銀雫の67

    クニノトコタチノカミよりミナサマヘ翠さんがエディの所から帰って数日以内のことだったかもしれませんある日、彼女が一人で部屋にいると、突然何かの霊が家のそばまで飛んで来たのを感じましたそして、人の頭くらいの丸い気の玉が、部屋に飛び込んで来たのですそれは、薄黒い煙の玉のようで輪郭がもやもやしていましたが、前面が人の顔になっていましたエディだ!翠さんは蒼白になりましたエディは彼女に会いたいあまり、幽体離脱をして球状に変形し、遠い彼女の家を探し当てたのです彼は家の中をあちこち素早く飛び回りながら彼女の姿を求め、小部屋にいた彼女を見つけてしまった彼は翠さんを見ると、びっくりしたように悲しみに満ちた目をいっぱいに見開き、口を縦に開け、彼女のそばをジグザグにふらふらと飛びながら、(おおおお…)と苦悩のうめき声をあげた翠さんは畳...氷月神示銀雫の67

  • 氷月神示 銀雫の66

    国之常立神より皆様へ次の話へ移る前に、シンクロの不思議さといいますか、実はエディの本名のセカンドネームをカタカナに直すと、初めの2文字が翠さんの前世のインド名マ○○○○○の初めの2文字と一致します(メッテッヤは、マ…の方言名)また、普通日本人はカナダに縁がありませんが、(エディの出身国、)翠さんは子供の頃大阪の万博に行って初めて入ったのがカナダのブリティッシュコロンビア州館だったようです(以前よそのネットでケベック州館と述べたかもしれませんが、訂正します)なぜそこに入ったかというと、単に一番空いていたからという…(笑)あの頃は、アメリカ館、ソビエト館など絶大な人気でしたからね、また第三回東京音楽祭で優勝した、カナダの少年歌手ルネ·シマールの美声に翠さんはうっとりとなり、彼のフランス語のレコードを買ってよく聞いて...氷月神示銀雫の66

  • 氷月神示 銀雫の65

    国之常立神より皆様へここで注釈を加えますと、エディが、天使ではなく人の姿の幽体の翠さんと会い、彼女が仮面の下の素顔も名前も明かさずに、「オールヴォワール(さよなら)」とだけ言ってエディのもとを去った時、彼はこれで2度と彼女に会えないのではないかという、暗澹(たん)たる気持ちになった彼はがっくりし、ひざをつき、窓辺で神様に祈った神様、どうか私の願いをお聞き届け下さい、彼女に会えるなら、なんでもします、私の全てを差し出しますどうか、私の身をなんにでもお使い下さい……と……それで神様は(彼はもう、神様の声が聞こえるようになっていたので)彼に、条件を差し出された「○○○○○○、これからひどいと思う状況も乗り越えなければならない、そのためにはお前の力が必要だよいかな?」「なんなりと…今より、ひどい状況があるのでしょうか?...氷月神示銀雫の65

  • 氷月神示 銀雫の64

    国之常立神より皆様へ小休止当時の事は翠さん(もちろん仮名)が、自分のノートに記録していますので、それに基づき更に私が描写を加えた部分もあります細部においてはノートと少々の違いがあるかもしれませんが、概要は同じであり、会話もできるだけ忠実に再現できた部分もあります肝心なのは、これまで述べたように、「日月神示」でいう天子(天使とも、言えますね、ハハ、天の御子?、またはミロクを指す?など諸説あり)と、イシヤの和解が成ったのでは?ということですこの話を信じる信じないはご自由ですが、一応詳細に成り行きを述べさせていただきました(もし、神示でいう『和解』について別の真説があるとすれば、これ以上の一貫した描写と解説が行われるものと期待します)さて、もちろん話はここで終わりではありません空想話なら、ここで終わりですが、もしほん...氷月神示銀雫の64

  • 氷月神示 銀雫の63

    国之常立神より皆様へエディは机越しに彼女に、私はあなたに大変な迷惑をかけた、だから今後は一生お守りしたい、と言った翠さんは神様から多少聞いていたから驚かなかったが、「守る」というのがどういう意味なのか、わからなかったそして、「ありがとうございます、お気持ちだけで結構です……私は、常に神様に守っていただいていますので、これ以上二重に守っていただくことはないかと思います大丈夫ですよ」と言ったしかしエディは、「それでは私の気がすまないのですどうか、守らせて下さい」と、退かない結構です、いや是非、との押し問答が何回か続き、翠さんは困って心でどうしたらいいか、神様に聞いたすると、「守ってもらいなさい」との声(でも…、)神様が、「彼はお前を守りたがっている。任せなさい」と言われたので、とうとう、翠さんは渋々承知したエディは...氷月神示銀雫の63

  • 氷月神示 銀雫の62

    (このブログは連載形式です現在、2008年の夏の出来事?の回顧録が語られています)国之常立神より皆様へエディはこの時をどんなに待っていたのだろう部屋の奥にある大きなデスクの向こうに立っていた彼は、(先ほどの向かい合った椅子とソファはその手前にある、)顔を輝かせ、彼女を見たそして、「これは驚いた……!もっと高貴な人かと思っていたが、…庶民的だ……」とつぶやくように言った翠さんは内心、(高貴でなくて悪かったね、)とちょっとむっとしつつも、おもしろく思ったエディは彼女をながめ、「庶民的だし……、知的……理知的だ……」と印象を述べた「それに……無邪気……無邪気だな……」と彼女の本質を見抜いて付け加えたそれから彼は彼女の前へやって来ると、向かい合って名前を確認した「○…·□…さんですね?」「はい」彼女は認めたするとエディ...氷月神示銀雫の62

  • 氷月神示 銀雫の61

    国之常立神より皆様へ翠さんは帰宅するとほっとしていた2週間余りの間に起きたエディとの交流も、これで終わりなのだ……使命を果たせて、よかった……休んでいると、数時間が経って神様からテレパシーで連絡があったなんと、エディに彼女の本名を教えたという彼女は仰天した「な、なぜ……、」彼女は絶句した今まで、あれほど素性を隠していたのに?!神様は、深く反省したエディがこれからはお前を守りたいと言っている、そのためにはどこの誰かわからないのでは守りようがないので、どうか名前を教えてほしいと頼まれ、伝えたのだとおっしゃった彼女は衝撃を受け、大いに不満だったが、もう教えてしまったものは仕方ないその上神様は、エディがお前に話があるそうだからもう一度幽体で行きなさい、とおっしゃったただし今度は気の仮面をつけずに、素顔でだと彼女はそれは...氷月神示銀雫の61

  • 氷月神示 銀雫の60 (=その260)

    国之常立神より皆様へ…それから、飛騨翠さんとエディ・ブラウンは、少し会話をしたエディの気持ちが静まり完全に落ち着いたのを翠さんは感じると、もうそばについていなくても大丈夫と思い、神様の助言も受け、帰ることにした彼女は「では帰ります…」と言うと、Tシャツズボン姿で椅子から立ち上がり、いつも天使の姿でしていたように窓辺へ行ったすると、エディも大またで歩いてついて来た彼は心のわだかまりが消えたのか、目に素直な元気を取り戻してきて、小さな笑みもたたえていたしかし、内心は彼女が帰るのを残念がっている気持ちを抑えているようだった彼は彼女と向き合うと、「…もう、私達は会うことはないのだろうか?」と真剣なまなざしで尋ねた目に仮面の翠さんは見上げ、「さあ…、私は神様のおっしゃる通りに動いているだけですので…、…ただ、今までは私は...氷月神示銀雫の60(=その260)

  • 氷月神示 銀雫の59

    国之常立神より皆様へそうや言い忘れていたエディは翠さんをのぞいた時に、「その仮面は、取ってはくれないのだろうな?」と聞いた翠さんは、それは神様の許可がない限り、無理ですと答えたその後、エディが苦しそうに後ろのソファに座ったのや…翠さんは自分の幽体の目につけた気の仮面越しに、じっと向かいの彼の様子を見守っていたおそらく、かなわぬ恋の破れたことに、彼は苦悩しているのだろうすぐには、受け入れられるものではないしかし、彼女にも如何(いかん)ともしがたい…すると、ソファにもたれたエディは、背広の内ポケットからゆっくり○す○ルを取り出したそしてそれを、幽体の彼女の方に軽く向けるように傾けたので、彼女は目を見張り驚いた今さら、アクニンに戻ろうというのか?いや、彼がそんなことをするはずがない、第一自分は幽体で、しぬものではない...氷月神示銀雫の59

  • 氷月神示 銀雫の58

    国之常立神より皆様へ(翠さんについての回顧録の続き)以下は、当時の大体の会話です「…どうか、もう立って下さい」と、翠さんは穏やかに彼を見下ろして言った「しかし…、」エディは見上げた「もう、すんだことですから」そこでエディは立ち上がると、椅子に彼女を案内しようとしたら、神様が彼女に、二人共右の壁際に背をつけている椅子に、それぞれ別に座りなさい、そうすれば話しやすいからとおっしゃったそこで翠さんは彼にそう提案し、二人は隣り合った椅子に腰かけたこうすると、互いに顔を見ずに前を向いて思ったことを話せるので、本音を出しやすいと彼女は気がついたまずエディは、昨年(2007年の夏前)、あなたに大量の邪霊(未成仏霊)を送ったのは、この私だ、と告白した翠さんは、複数の導師の集団のしわざだと思っていましたと言った彼は、正体を探られ...氷月神示銀雫の58

  • 氷月神示 銀雫の57

    [このブログは連載形式ですので少しさかのぼって読まれることをお勧めいたしますなお、その1〜その100(その14にその13以下の検索先有り)清雫の1〜清雫の100(=その101〜その200)銀雫の1〜(=その201〜)となっております]国之常立神より皆様へ……このように、内側の2重幽体を自由にしてやると、それが独立して振動できるので、気の世界の周波数に同調して見聞きしやすくなりますという世離れした話はやめて、(いや、それ以上にもっと世間の常識に逆らって浮上しつつあるのやけど、)どうか夢見心地でお聞き下さいませカーンコーン、キーンコーン、学校のチャイムやないで、鐘の音やエディの心の中で、エディ・フィッシャーやなくて、(誰やそれ、)昔のアメリカの歌手や、エリザベス・テイラーや有名女優等と5回も結婚を繰り返した男や、5...氷月神示銀雫の57

  • 氷月神示 銀雫の56

    クニノトコタチノカミより皆様へでは、「銀雫の54」の続きやな、(2008年8月下旬から9月にかけての話)さて、見えない神様から(偽の変身した)天使ロリエルとお前が同一だとエディに話したよ、と言われた翠さんは、動揺しながらも次の指示に従ったすなわち、既にばれているのだから今度は幽体から変身した天使ではなく、普通の人間の姿のままで行きなさい、とのこと翠さんが嫌がると、神サマは、では幽体の目に気で作った仮面をつけて行きなさい、これなら顔が見えなくていいだろ?とそれもそうだと翠さんは思い、自分の幽体をふだん着のTシャツとズボンの姿に変えて、丹田から出した気のもやを用い、白い仮面型に念じて成型し、目につけた(これと同じようにしてふだん天使型のイエス様も、ある事情でいつも目には仮面をつけておられる)そして、迎えに来られたイ...氷月神示銀雫の56

  • 氷月神示 銀雫の55

    国之常立神よりミナサマへどうも、まだわしのキャラクターを皆さん、つかめへんようやな(しつこくて話を引き伸ばしたがるのだけは、わかった)わしが、チョコプリンだの、タケコプターだの、おかしな話ばかりするから、イメージがまとまらんのやろう普通なら、もっとかしこまって偉そうに、美辞麗句並べるわな、そやけどわしは自分のイメージが崩れるのなんか、どうでもいい山や人間や花や虫の気持ちがわかるのが大事や虫の目線で物見てもいいし、人間のオジイになりきったつもりで、話してもいいわけや日本語で冗談も言いたいし、そのためにみなさんに、方言では一番なじみのありそうな関西弁を選んだ今ヤッタラ全国放送でゆき渡ってるしなそして、関西弁を理解できるヒヅキさんを、口述筆記の仲間に加えた…しかし、どうしても納得いかん、という人のために少しはまじめに...氷月神示銀雫の55

  • 氷月神示 銀雫の54

    国之常立神より皆様へ人生、楽しまなあかんデこの爺さん、どこの何者やろ、と考えながラふらふらとついて歩き、暇な時間をつぶすのも一興やろうもちろん、他の様々なブログに走り、気に入った話を聞くのも大事や偏向したラ、あかン公平に、見渡さんとな、わしの考えは、人生、平常心、どんなに揺さぶられても又正しい元に戻る、丁度揺られた振り子が真ん中で停止するようにな……それが、大事やで…さて、さんざん遠回りをしてしまイマシタガ、ようやくAとBの話やなかッタ、ちょんまげとポルボローネ(=スペインのクッキー)やなかった、チワワとボルボ車(=スウェーデン製)やなかッタ、珍竹林と法華経やなかッタ、タケコプターとホッカホカ弁当、じゃなかった、幽体離脱でタケコプターのように飛べるミロク?と、熱い想いで敗れたる、温泉に行きたいかも?の導師の話じ...氷月神示銀雫の54

  • 氷月神示 銀雫の53

    国之常立神より皆様へチョコプリン、やなかッタ、「ちょんまげ(侍)+ぷりん(甘党)」=弥勒仏、という比喩はわかりましたかな?スクラン·ブルドッグ、やなかッタ、「スクランブル・エッグ」=エディおじさん、の比喩もなところで近年の少女マンガや映画を知ってるということは、この人若いのかな、と思う人も多いやろうそれが、ちがうのやなわしも、書き手のヒヅキさんもそれから勿論、翠さんも、最近のマンガはさっぱりやそやけど、ワシはピピッとくるのやな口述していて、適切な比喩に使えるものが、よく知らなくても思い浮かぶ今回の場合だと、わしはヒヅキさんに、「ともさかりえ」を検索してみて、と言イ、出演映画の中に「ちょんまげぷりん」が載っていたのでこれやと思い、引用した次に、似たような作品はないかな、と思いを巡らした所、又ひらめいたそれでヒヅキ...氷月神示銀雫の53

  • 氷月神示 銀雫の52

    クニノトコタチノカミよりミナサマへ今のはちょっと硬めの落語やッタあまり早くカラくだけた言い方し過ぎると、こいつ面妖な、ますます怪しいワ、て言われテ、(すでに怪しいワ、)こけんにかかわるからノウ(わしの文読むと、語彙増えるデ、面接に役立つ?かもな、)ここまデ調子こいテルと、すでに地球内生物を超えて、地球外生物を超えて、宇宙外静物?に分類されるかもな、(ちっとも静かやないヤンカ、)…ほんとの巨大な神は、元は静かなお方なんやデ、またその内、お話しするわな、この世の成り立ちについて、ところでさっきのチョコプリンやなくテ、「ちょんまげぷりん」の映画やけド、江戸時代からワープした侍が、プリンやケーキ作りを覚えて、上手になる話ヤテナ、補足しとくわ、なんでも修行や、カタナもお菓子作りもな、ベルマークを切り取るためにカタナはある...氷月神示銀雫の52

  • 氷月神示 銀雫の51

    国之常立神より皆様へわしは、皆さんに笑い?を提供しながら、真面目な話もしたいのや今まであなた方は、自己存在やチキュウの未来についてあまりにも心配させられて来たさかイ、気の毒やと思うてるしかし、いきなり何を言うても既成観念というものがあるさかイ、それは違うやろ、インチキやろ、といちいち思ウヤロ、それでいいのやデ、あれ?これはどやったかいな、と既成観念の幅を少し広げてもらったラ、それで結構後は、楽しんで下されというても、ワシ、まだ本論の一部しか語ってなイネンデ、生きてる?内に語れるかのう?ハハハハハ、ほんとはもっとおちゃらけたいのやがなあ、ええ?ほんまにええ?飛騨翠さんとエディ·ブラウンの一騎打ち、やなかった、ヤマト○輸とエディ・マーフィー、やなかった、大和なでしことまー、フィーあーやなくて、ヤンバルクイナとフォン...氷月神示銀雫の51

  • 氷月神示 銀雫の50 (=その250)

    国之常立神より皆様へわし、創作で述べてるんやないんやで(創作ヤロ、)まぁ、創作かどうかは、あなた方のご判断に任せるワ…ところでな、1つ訂正がある2007ネンニ翠さんがエディと遠隔地同士で気の術で戦った日数やけど、25日間とか26日間とか言うてたけド、どうやら25日間のようヤ…始まりが5月の10日で、終わりが6月の3日らしいな翠さんが当時ノートにメモしとったから見ればわかるのやが、確か終了した日が早慶戦の優勝戦の日やったこの日に翠さんとエディの術での決着がついたのやみんなが奇跡的な試合運びの野球を見て楽しんでた期間に、陰で翠さんは、ひそかに独りで黙って我慢して、正体不明の導師?と戦っとった?のやなあの野球の試合と同じように、彼女は礼儀やフェアプレーをわきまえてな、そして優勝戦が終わった日、ファンの人々は大喜びして...氷月神示銀雫の50(=その250)

  • 氷月神示 銀雫の49

    国之常立神より皆様へさて、次に「銀雫の47」の話の続きは、どうなったか……翠さんが天使の姿で行って、エディが好意を持たれたと勘違いし、悲しむ翠さんから出た2度目の白い博愛の気が、彼を押し返して気絶させた所でした…そして、また彼の幽体は天上にまで飛ばされたのです……今度はどうなったかエディは気がつくと、天上の雲の上にいて、見えない大きな神様と会話をした神様は、ロリエルの事をわざと、マリエールとおっしゃったそれは、翠さんの前世の名前の1つである、マ○○○○○に引っ掛けてあった何も知らないエディは、「えっ、ロリエルでしょう?」と不機嫌に聞き返した彼は、地上でのロリエルとのやりとりの結果、彼女に拒否された感じで天に幽体で飛ばされたので、神様の前でさえ、まだややぶ然としていたすると神様は、「マリエール……、マ○○○○○(...氷月神示銀雫の49

  • 氷月神示 銀雫の48

    国之常立神より皆様へこの後どうなったかなのですが、先に「銀雫の46」で述べた日の事の続きを話します…エディは翠さんから出た1回目の白い博愛の気で気を失った後、前のように幽体を天に飛ばされた気がつくと、彼は白い雲の上の白い台に寝かされていた(白い気は神様の愛でできていて、エディの苦しみの気は寝かされることで白い台に吸い取られ、癒やされる仕組み)そこへ、見知らぬ人がやって来た肩までの白い髪に白い仮面を目につけ、長い白い衣を着ている「あなたは誰ですか?」とエディが聞くと、その人は「キリストだ」と答えた「キリスト!」エディは驚いて息を飲んだイエス様は微笑んで、「これじゃわからんかな、」とおっしゃるとぱっと仮面を取り、エディが見やすいようにそばへ踏み出て、少しかがんで顔を見せられた生前と異なり、若くて卵型の顔で、目は特徴...氷月神示銀雫の48

  • 氷月神示 銀雫の47

    クニノトコタチノカミよりミナサマへ…すると、見えない神様は翠さんに、しばらくエディの所へ行くなとおっしゃったそして、次の丸一日行かないようにさせられたエディにとっては長い時間だったのかもしれない彼は天使(ロリエルという呼び名)に会いたくて、いらいらしていたようだ…それから、やっと神様は翠さんに行ってもいいよとおっしゃった翠さんはエディが次にどういう態度をとるのか気になったが、行くしかない…到着していつものように、バンザイをして幽体の両足先から窓を抜けて部屋へ飛び降りると、既にエディが待ち構えていて、受けとめようとした翠さんは嫌そうに、彼の腕から抜け出たエディはやはりあきらめられなくて、彼女の腕をつかみ、話しかけてきた彼女は彼の魂を救いたいが、かと言ってそのような理不尽な要求に応じられるわけがないもはや夢遊状態の...氷月神示銀雫の47

  • 氷月神示 銀雫の46

    国之常立神より皆様へどうも、南極で迷うて歩くみたいに同じ所ばかり語ってごめんな、何しろ途中から読んだ人にもわかりやすくするさかい、時折前に語ったことを繰り返すんや…そして、これからヒトの心が氷解してゆく……翠さん(A)は、幽体で天使に変身した自分(羽根はなし)をエディ(B)が精神的に頼り始めていることはわかっていたが、イエス様に教えられた通り、中性の天使らしく感情を出さず、無表情を装って話を聞いていたエディは時に、抑えていた懺悔の苦しみの感情を爆発させる時もあったが、何があっても翠さんは冷静に聞くようにして慰めていたそして、霊体のイエス様自身(白い天使のような姿で羽根は無し)は、まだエディの前に姿を表さず、いつも翠さんの往復にだけ付き添い、二人が会っている間、上空に立って浮かんで見下ろし、監督しておられたある時...氷月神示銀雫の46

  • 氷月神示 銀雫の45

    国之常立神よりミナサマへでは、やっと2008年の8月下旬から9月上旬にかけての回顧録に戻って来た…Bさんは(Bさんて、誰?)いややなあのっけから前回の「銀雫の44」を見てな…それから、名前もヒント出したし(えっ、どこ?)自分で探しなはいな(=さいな)銀雫の連載の中にもあるサカイチュウイブカイ人にはわかる…さて、Aさんは(Aさんて、誰?)…又かいな…どうもAだのBだの、言うてるとややこしいなここらで名前つけよかもちろん、仮名やで…Bさんは、そうやな、エディにしよかエービーシーディーのビーシーを抜いて、エディや…Aさんはそうやな、翠(みどり)さんはどうや羽が生えた天使のふりして、兜率天に居たことになってる(無理のあるつけ方やな)一応、そういうことでよろしくお願いしますわ…で、霊視のできるイシヤの老齢の導師エディは、...氷月神示銀雫の45

  • 氷月神示 銀雫の44

    国之常立神よりミナサマへ文字を時々変えんと退屈やろワシもいつまでも国之常立神て名乗るの、タイクツやねんけど、こればかりはどうしようもないわなあ…仮に前に言うた「サマルト」という名前にすると、お前何人やねん、きっと人間やないやろ、あ、やなくてニンゲンヤロ、そやけドニンゲンやなイ宇宙人のふりしてるやろ、とかいつまでカミサマのワケミタマのふりしてんねん、とっくにバレてるやろ、とか言われるのでな、古名でいかめしく?我慢してるのや……ああ、なんでもっと書きやすくて読みやすい名前にしなかったのかノウ……というふうにな、時々下手な冗談言うけド、許してなこれがわしの生まれつきの性格じゃさかイ、どうにもならんワイ生まれつき、ていつの生まれやて聞かれたら、干支も十二単もなかった時代、キョーリューもとさか立てたニワトリもいなかった時...氷月神示銀雫の44

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