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2020/09/27

1件〜100件

  • データを活用するということ

    二ヶ月ほど前に、プラネタリウムに行きました。小学生の時に行って以来でしたので、約半世紀ぶりでした。最新のプラネタリウムは、美しい音楽の調べをBGMに、専門家のナレーションが流れ、...

  • DX推進ストーリー(完)

    先日、下駄箱の棚卸をしました。言葉通り、履物をすべて下駄箱から取り出して、廊下に新聞紙を敷いて並べました。そして、次の3つに分類しました。①よく履く靴、②たまに履く靴、③捨てて良...

  • DX推進ストーリー(3)

    今年の夏のスタートダッシュは、異常でした。例年より3週間も早く梅雨が明けてしまいました。地球温暖化による環境変化が、じわじわと生活の歯車を狂わせているようで、先行きに不安を抱いて...

  • DX推進ストーリー(2)

    最近の筆者のマイブームは、料理です。「男子厨房に入らず」の典型だった筆者が、昼間独りで家にいる機会が多くなり、新型コロナウイルスの影響もあって、自炊を始めたことがキッカケでした。...

  • DX推進ストーリー(1)

    新型コロナのパンデミック、気候変動、ウクライナ情勢など、私たちが直面しているリスクは、複雑かつ多面的になっています。このような激しい環境変化に追随していくには、より一層の柔軟性が...

  • ログビューアー

    SF作家たちは、未来に登場する科学技術の進化を予期していたのでしょうか。Googleマップストリートビューを使った世界の名所巡りは「どこでもドア」です。レイヤーを航空写真にすると...

  • ワークフローを内製化

    ブロックチェーン、仮想通貨、暗号資産、NFT、何がどう違うのでしょうか(笑)筆者には、腑に落ちない言葉が目に付くようなりました^^;いずれも「Web3」(ウェブスリー)と言われる...

  • システム連携

    新型コロナウィルス、ロシアのウクライナ侵攻、為替の急激な変動、原材料の高騰、前提条件の覆ることが日常茶飯事となった今日この頃。過去の経験が役に立たない。何が正解かわからない。まさ...

  • 電子帳簿保存法

    改正電子帳簿保存法やインボイス制度導入は、経理部門界隈(情報システム部門を含めて)に新たな波紋を広げているのではないでしょうか。その予兆は、ワクワク、ドキドキではなくて、戦々恐々...

  • 新バージョン情報

    春爛漫の今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。筆者は、花粉にヤラレッパナシで、「ぼーっ」と生きています。(笑)先週、東京ビッグサイトで開催された「Japan IT Week...

  • dbSheetClientによる内製化

    筆者にとって、表計算ソフトと言えば「ロータス123」でした。36年前のハンズオン製品説明会で、初めて体感した時の衝撃と感動は、今でも覚えています。なにしろ、電卓で計算した集計表の...

  • 脱Excelの限界

    Web会議やテレワークは、業種業態にもよりますが、この2年間で「あっ」と言う間に普及しました。「働き方改革」(時間や場所に縛られないワークスタイル)や「生産性向上」(時間当たりの...

  • 活Excelの合理性

    皆さんは、頭が回転せず、クリエイティブなヒラメキが浮かんでこない時、どうされていますか?筆者は、最近、脳のウォーミングアップにネット対戦型麻雀ゲームを使っています^^;1ゲーム(...

  • セルに色をつける【続き】

    皆さんは、「コーピングリスト」という言葉をご存じでしょうか。コーピングとは、ストレスを和らげる行動を指します。自分なりのストレス対処法一覧を作っておいて、ストレスを感じた時に参照...

  • セルに色をつける

    筆者は、赤のボールペンが大好きです。本ブログも散歩しながら立ち止まり、紙に打ち出した原稿を赤のボールペンで推敲したりしています。サラリーマン時代は、ZEBRAのノック式がお気に入...

  • オートシェイプの挿入

    「ブリコラージュ」という言葉をご存じでしょうか。筆者は、最近まで聞いたことがありませんでした。「ブリコラージュ」とは、寄せ集めで何かを造る、あるいは、間に合わせの修繕という意味で...

  • 【続】レコード展開作法

    システム仕様を綿密に決めてから着手し、後戻りのないように進める開発手法、いわゆるウォーターフォール型の開発が、変化の激しい時代にマッチしなくなってきています。ユーザーニーズを完璧...

  • レコード展開作法

    世の中の変化が激しい。今まで盤石だったビジネスモデルが、ある日突然消滅してしまう。人体の中で絶え間なく続いている動的平衡、スクラップ&ビルドと似て社会全体が、アジャイルの様相を呈...

  • 見積番号台帳

    先日、建設業のクライアントを訪問した折、ラック棚に「土木技術」という雑誌を見つけました。表紙に「アニメと土木」と載っていて、アニメと土木がどう結びつくのか気になりました。以前ご紹...

  • データ照会

    先日、知人から極上の白湯スープを頂き、鍋にしました。翌朝、鍋で残ったスープにラーメンを入れて食べようと、近くのコンビニへ生麺を買いに行きました。小さな店舗にもかかわらず、3食入り...

  • 入力規則

    業務システムは、一般的に情報をインプットするところからスタートします。そして、大抵のシステムは、インプットされた情報をいったん精査して、想定しない情報がそのまま取り込まれないよう...

  • オフライン処理

    Amazonギフト券(1,000円)に釣られてアンケートサイトを開いてしまった時の記憶。延々と続く質問内容に辟易しつつ、途中で投げ出したら勿体ないと取り組んでいると、ユーザーから...

  • MSSQLとオラクルの違い

    今回から少し趣向を変えて、dbSheetClientの機能や運用ノウハウなどテクニカルな面を掘り下げて、ご紹介してまいります。どちらかというと現dbSheetClientユーザー...

  • 予実管理にみる時代の変化

    いまは、VUCAの時代だそうです。VUCA(ブーカ)とは、Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(...

  • 業務報告改革の続き

    コロナ禍以前より報告業務の効率化を図っていた企業では、それほど大きな混乱は、なかったかもしれません。昭和世代の筆者は「営業は会ってナンボ」的な価値観、あるいは「個人商店」的な流儀...

  • 業務報告改革

    コロナ禍で奪われた人と人とのリアルなコミュニケーション。たわいもない井戸端会議が、貴重な情報共有の時間だったのですね。このままコロナが終息して、以前のようなコミュニケーションの時...

  • 新鮮革命

    普段テレビを見ない方も、オリンピックは断片的でも観戦されたのではないでしょうか。特に、LIVE(生中継)は、競技の臨場感が何倍にもなって迫ってきますね。いわゆる筋書きのないドラマ...

  • Shall we 文書管理?

    「デジタイゼーション(Digitization)」を前提として「デジタライゼーション(Digitalization)」に進めます。英語の禅問答のようですが、該当する言葉が日本語に...

  • 月度からの脱却

    夏と言えば、夏休み。小学生の頃、一日中、真っ黒になって遊んだ記憶が蘇ります。そして、夏休みが終わりに近づくと、まったく宿題をやっていなかったことに気が付くのでした^^;大人になっ...

  • カスタマーサクセス

    いま、クラウドサービスやサブスクリプションの台頭を背景として、製品やサービス提供のビジネスモデルが大きく変化してきています。新しいビジネスモデルで製品やサービスを提供する企業にお...

  • 気が付けばDX(5)

    従来のITは業務効率化を図る道具として位置づけられ、ITにかかるコストは「経費」でした。しかし、システムから売上アップを期待できるようになると、それは、「経費」ではなく「投資」と...

  • 気が付けばDX(完)

    企業は、世の中の変化にうまく適応して変わり続けないと生き残ることができない宿命にあります。近年、変化のスピードは、インターネットの普及、デジタル化の影響で凄まじい速さです。DX(...

  • 気が付けばDX(4)

    システム化の効果は、紙の報告書をデジタル化するだけではあまり期待できません。デジタル化と同時に業務フローを見直すことがポイントです。そして、もう一つの重要な点は、デジタル化された...

  • 気が付けばDX(3)

    Excelを使った業務のシステム化に適した「dbSheetClient」という製品があるらしい。確か我が社の作業報告書もExcelを使っている。話だけ聞いてみるか。若手が次々と退...

  • 気が付けばDX(2)

    IT投資の決断を鈍らせるものは何でしょうか。情報システム部門「忙しくて無理やで、新しいこと勘弁したってや」担当役員「あと3年でリタイアやさかい、頼むからジッとしといてくれ」社長「...

  • 気が付けばDX(1)

    DX(デジタルトランスフォーメーション)が時代のキーワードになっています。しかし、ネットで紹介されている成功事例は、まだ数が少なくて大企業や先端技術分野の企業ばかりです。そこで、...

  • dbSheetClient継承編(完)

    今回は、「開発技術の継承」をテーマにします。要するに、いかに早くシステム開発者を育成するかという課題です。システム内製化体制整備を目指す組織にとって、避けて通れない課題ですね。と...

  • dbSheetClient継承編(2)

    DX(デジタルトランスフォーメーション)時代には、いままでの常識を疑うことが大事です。プログラマーの中には、プログラミングは好きだけど、仕様書や手順書を作るのは面倒くさいと思って...

  • dbSheetClient継承編(1)

    今回からのテーマ「継承」には、2つの側面があります。1つは「システムの継承」、そして、もう一つは「開発技術の継承」です。いずれも、「2025年の崖」の課題である「レガシーシステム...

  • dbSheetClient格闘編(完)

    最近は、巣ごもりを強いられて外食する機会がメッキリ減りました。その反動でしょうか、外で食事することがとても楽しみになりました。家庭とは違う空間や味覚を満喫できるって、小さな幸せだ...

  • dbSheetClient格闘編(3)

    ご飯を炊いたことがない。お茶も入れたことがない。「男子厨房に入らず」の典型だった筆者も、コロナ禍の巣ごもり生活で、遅ればせながら台所デビューしました。料理を体験するプロセスで、ほ...

  • dbSheetClient格闘編(2)

    SQLの「Q」は、Queryの略です。直訳すると「質問する」「照会する」「問い合わせる」などの意味です。皆さんが「ググる」(Googleで検索する)時の検索キーワードもQuery...

  • dbSheetClient格闘編(1)

    今年のゴールデンウイークも、ジッと大人しく過ごす毎日ですね。さて、今月は、プログラミングもわからないのにdbSheetClient導入を強行してしまった筆者の体験記です。まず、避...

  • dbSheetClient導入編(完)

    最新バージョンのExcelは、1つのシートで、104万8,576レコードを扱えます。よほどの大企業でなければ月間の仕訳が100万件を超えることはないと思います。パソコンの処理能力...

  • dbSheetClient導入編(3)

    今回は、dbSheetClient導入のキッカケです。それは、Excelで運用されていた営業資金予算を収集する業務のシステム化を試み、挫折したことでした。文字通りスクラッチやノン...

  • dbSheetClient導入編(2)

    当時(2002年頃)は、1人1台のパソコン導入に懐疑的な社員が多くいました。「なぜ今なの?」とか「他のことに投資したほうがイイのでは?」などです。使い方がわからず、覚えようともせ...

  • dbSheetClient導入編(1)

    新年度に入りましたね。皆さん慌ただしい日々を過ごされていることと拝察いたします。今月は、何回かに分けて、筆者がdbSheetClientと巡り合った経緯について書いてみます。 I...

  • 見える化

    皆さんの家の掃除機は、サイクロン式ですか、紙パック式ですか?筆者の家では、随分前からサイクロン式です。それぞれメリット、デメリットがありますが、サイクロン式のメリットは、集められ...

  • 確かめる勇気

    いまどきの若者は、愛を告白することを「コクる」というらしい^^相手が自分をどう思っているのか。勇気を出さないと、なかなか確かめられませんね。惚れっぽい筆者は、何度フラれたことか(...

  • ニワトリが先か、タマゴが先か

    システム開発ツールの特性として、開発実績が増えてくると、ノウハウの蓄積が活きて、ますます開発スピードが上がります。そして、新たなシステム開発に当たって、2つの選択肢を意識すること...

  • ノンプログラミングとローコード

    2020年度から、プログラミング教育が小学校で必修化されています。「ソフトウェアが世界を飲み込む理由」(マーク・アンドリーセン)で説明された通り、いま世界はソフトウェアで動いてい...

  • 隣の芝生は青く見える

    The grass is always greener on the other side of the fence.古代ローマ詩人の作品中の一節「他人の畑はいつも豊作」に由来し...

  • 架け橋

    今回は、ニューコムさんの企業テーマにちなんで「架け橋」について書いてみます。「架け橋」は、海や川で隔てられた地域と地域を劇的に短時間で結ぶことができるタイムマシンです。筆者は新卒...

  • 素朴なAI

    目まぐるしく変化する社会情勢、それに呼応して複雑に流動化する消費者ニーズ。製品やサービスを開発する立場の方々は、常に頭を悩ませていることでしょう。「どんな製品を作れば売れるのでし...

  • アジャイル開発

    「アジャイル」という開発思想は最近のものだと思っていましたが、20年も前に生まれていたようです。「アジャイルソフトウェア開発宣言」は、当時の著名な17名の開発者たちによってなされ...

  • 崖の気配

    戸建てのマイホームに住んでいる先輩がよく嘆いていました。給湯器が壊れたとか、耐震工事が必要とか、雨漏り、シロアリ対策と、老朽化に伴う出費がかさむようです。改修にかかる費用が大きく...

  • 二重入力はイヤ

    「あの人は何でもソツなくこなす。」なんて言われている人がいます。「ソツ」とはどういう意味か調べてみると、「無駄」とか「手抜かり」でした。ソツのないシステムとは、ユーザーに「無駄」...

  • 幸せな4つの心の状態

    「My Pleasure!」で話題にした「どんな心の状態が幸せなのか」の続きです。幸福学の第一人者、慶應義塾大学の前野教授は、「幸せな心の状態」として、次の4つを挙げています。「...

  • 手順を組み込む

    業務改革というと聞こえはイイですが、従来の業務手順を変えるということです。「手順が変わる」=「余計な負荷がかかる」という方程式から生まれる抵抗勢力を説得することが避けて通れません...

  • 反撃の軽減税率

    明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。昨年のいま頃、筆者は、まだ2019年10月に施行された消費税改正対応のシステム改修に追われていました。改正の直前に...

  • 監査

    ある事象・対象に関し、遵守すべき法令や社内規程などの規準に照らして、業務や成果物がそれらに則っているかどうかの証拠を収集し、その証拠に基づいて、監査対象の有効性を利害関係者に合理...

  • 業務システムの見える化

    本ブログのタイトルは「dbSheetClient千夜一夜」ですが、dbSheetClientについて具体的な内容の紹介がほとんどないですね^^;今回は、少しだけdbSheetCl...

  • ゴールじゃなくて軌道

    人生においても、経営においても、設定したゴールは単なる通過点であって、もうこれで終わりという到達点ではないことに、最近薄々気がついてきました。(笑)大切なのは何があってもブレない...

  • サブスク

    1980年以降に生まれた世代をミレニアル世代というそうです。ミレニアル世代の価値観は、「所有する」より「使用する」昭和世代の筆者も「所有する」喜びを知りつつ年齢を重ねてきましたが...

  • とめどもなく変化

    「万物は流転する」は、ギリシアの哲学者「ヘラクレイトス」の言葉。方丈記の有名な冒頭は、「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結び...

  • キーマンを解放せよ

    方針とか戦略とか、トップの意向は、末端の社員までは、なかなか浸透しませんね。戦略を受けて臨機応変に戦術を立案・展開する時、5~10名で構成されるグループ(課)のリーダーがキーマン...

  • 現場の声を聞くとは

    各メディアから発表される世論調査の内閣支持率は、あまり当てにならないと思っているのは私だけでしょうか。主要なメディアでは、「RDD」という方式で調査しているようです。「RDD」と...

  • クロコダイルダンディ

    「あの人は何の仕事をしているのか?」なんて不思議に思われている社員がいますよね。このコロナ禍のテレワーク騒ぎで普段やっている仕事の内容があぶり出されているようです。情報システム部...

  • 2025年の崖

    経済産業省が喧伝している「2025年の崖」は、筆者を含めたIT分野に携わる人たちに少なからぬ変化をもたらすのでしょうか。新しもの好きで楽観主義の筆者は、この時限爆弾付きの変化を前...

  • 業務改革の壁

    DX(デジタルトランスフォーメーション)って、SF映画みたいで実感が沸かないですね。しかし、今後ますます、基幹システムの見直しやERP導入の検討など、水面下で業務改革の動きが活発...

  • ムンテラ

    皆さんは「ムンテラ」という言葉をご存じでしょうか。ドイツ語のムントテラピ―“Mundtherapie”に由来します。「ムン」は、ムントの略で口、「テラ」は、テラピーの略で治療。つ...

  • 台湾の治水

    4年前の秋、台湾に行きました。勤続30年の会社からのご褒美で、1週間の休暇と少しばかりのお小遣いを頂いたことがキッカケです。初めての台湾でしたので、予備知識を仕入れるために司馬遼...

  • オフライン通信事情

    元営業マンの筆者がどうにも馴染めないのがネットワークです。理由は、「目に見えない」からです^^;幽霊とかウィルスとか、目に見えないものは恐ろしい。ある拠点で、ネットワーク通信速度...

  • グループウェア

    皆さまの会社では何らかのグループウェアを導入して、組織内の情報共有に役立てていることと思います。筆者が元いた会社でも業界トップシェアS社のグループウェアを使っていました。いまでは...

  • 電子帳票

    筆者が元いた会社で営業部門から情報システム部門へ転属となったのは、約17年前のことです。その頃と比べると、情報システム部門の業務は、いろいろなことが変わりました。その中の1つが、...

  • 製品比較

    新型コロナウィルスの影響で、テレワーク関連の製品・サービスがIT業界をにぎわしていますが、コロナ以前は「働き方改革」がキーワードでした。働き方を改革するには、表面的な業務改善では...

  • Eラーニング

    コロナ禍によるテレワーク需要でノート型パソコンが大きく売上を伸ばしたようです。スマホやタブレットだと稼働するアプリケーションや表示画面サイズなどの制約があり、まだテレワーク用の端...

  • クラウドがもたらすもの

    DX(デジタルトランスフォーメーション)が企業の存続を左右するなんて脅しをかけられていますが(笑)それだけ経営に占めるITの比重が大きくなっていることを示す証左なのですね。企業に...

  • My Pleasure!

    人の幸福度を研究する学問があると聞きました。幸福度測定はアンケートで行われるのが一般的とのことです。ある研究によると人の幸福度は、大きく分けて次の3つの要素に影響されるようです。...

  • 地域に貢献

    皆さんは、特別定額給付金の申請をされましたか?もうすでに全部使ってしまった方が多いかもしれませんね(笑)筆者は、テレワーク中に防災用に購入してあったトランジスタラジオでFM放送を...

  • コウモリ

    昔、大学の学部名や学科名は今よりシンプルでした。また、学科名を聞けば文系なのか理系なのかすぐ想像できました。筆者は元の職場で10年以上、新入社員へのIT関連研修を担当していました...

  • 増改築物件

    「路上観察学会」をご存じでしょうか。写真、特にスナップ写真を趣味としている人は、一度は聞いたことがあるかもしれません。街をブラブラして、不思議な物体を探して写真に撮って記録に残そ...

  • 野良猫のタンゴ

    本タイトルを見て「黒猫のタンゴ」を連想された方は、かなりのオジサンです。(笑)筆者の子どもの頃は、まだ野良犬が道端を彷徨っている光景に出くわしたりしましたが、今は、さすがに野良犬...

  • デジタルガバナンスコード

    情促法の改正が、2019年10月に閣議決定、2020年5月15日に施行されました。情促法とは「情報処理の促進に関する法律」だそうで(知らなかった^^;)、情報システム部門に籍を置...

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