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ブログタイトル
霊的トレーニングのススメ
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http://blog.livedoor.jp/wjegr12/
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『守護霊の真実』『人の死後はそれぞれ』『これまで知らなかった霊魂の真実』など多数の書籍を紹介しています。
更新頻度(1年)

3回 / 29日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2020/06/05

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霊的トレーニングのススメ
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霊的トレーニングのススメ

ジュリーさんの新着記事

1件〜30件

  • 書籍紹介『高級霊魂の説く愛』

    新刊が発売されました。ぜひ読んでみてください。【著者より】本書は、霊魂から見た愛についての見解をまとめたものです。人間は死後、霊魂と呼ばれて生き続けます。ですから、人間の愛はこの世で終わりません。長くあの世にまで続いていきます。人間が霊魂になってからも愛

  • 書籍紹介『霊的能力の謎』

    新刊が発売されました。ぜひ読んでみてください。m(_ _)m【著者より】本書は霊魂の存在を信じる人に向けて記しています。信じない人を対象としていません。霊魂の分野の専門家には、不道徳な霊魂を排除したり、霊的な穢れを除去したり、というような依頼や相談が来るものです

  • 書籍紹介『神託の女王』

    新刊が発売されました。ぜひ読んでみてください。m(_ _)m『神様のご意思を伝える人になる為に、小さい時から修行をしていた女の子が女王になって活躍する話です。女の子の生まれた地域(国)では、政治の世界の難しい事は神様に聞いて判断していました。ですから、神様のご意

  • 書籍紹介『霊的技術』

    『本書は霊魂の存在を信じる人に向けて記しています。信じない人を対象としていません。霊魂の分野の専門家には、不道徳な霊魂を排除したり、霊的な穢れを除去したり、というような依頼や相談が来るものです。そうした際に行なう霊的な技術は、どのような原理で行なわれてい

  • 書籍紹介『守護霊の真実』

    『世間では守護霊についていろいろと語られています。一人一人に守護霊が付いているともいわれています。本当にそうなのでしょうか。 守護霊が居るとして、どんな事をしているのでしょうか。 世間には様々な見解があり過ぎて、何が正しいのか良く分からない人が多いのでは

  • 書籍紹介『霊的生命体として』

    『もしも死後の世界があって、人間が霊魂となって生き続けるのであれば、人間は霊的な生命体という事になります。そうなりますと、この世の短い人生だけを考えていては、真の幸福にはなれないかもしれません。死後、恐ろしい世界に入るのは、誰でも嫌です。宗教的な世界では

  • 書籍紹介『契山館』

    『本書は、霊魂学と霊的修行(霊的トレーニング)を学ぶ会である契山館について説明した本です。契山館の誕生から活動内容、目指しているものなど、会の考え方が分かるようになっています。宗教や霊的な団体と言われる組織は、外部からは分かり難い面もあると思われます。中

  • 書籍紹介『子供たちのためのスピリチュアルなお話3-精霊編』

    【著者より】昔から、木や花には精霊がいると言われています。実際はどうなのでしょうか。いるとして、人間の事をどう思っているのでしょうか。人間の生活に関わっているのでしょうか。本書は、そんな事を霊魂に聞き、それをもとにして、できたお話です。目次1   杉の木の精

  • 書籍紹介『たましいの救い』

    『人は誰でも悩みや苦しみがあります。そんな時、救いという言葉が身近になります。悩みがある時、人は友人や両親、学校の先生や先輩に相談するのかもしれません。ですが、そうした人々では、難しい相談内容であったり、あるいは、適当な相談相手がいない時、人は神様に救い

  • 書籍紹介『人類は消滅すべきか』

    【著者より】本書は霊魂との共作である。物質世界の人間は消滅すべきか、存続すべきか、についての霊魂達の考え方を、一冊の本に纏めたものである。読者の皆さんに分かりやすいようにストーリー化してある。人類は核兵器まで持ち、人間以外の数多くの生命にとっての脅威とな

  • 書籍紹介『霊的なお話2-妖怪編』

    【著者より】日本には昔から妖怪の話があります。その代表は河童などです。本書ではそうした妖怪についての物語りを掲載しています。妖怪はこの世の人には架空の存在です。ですが、霊魂の世界からはどう見えるのでしょうか。私は霊媒です。本書は妖怪が霊魂からどう見えてい

  • 書籍紹介『神伝禊法』

    『本書はこれまで出版されていた『神伝禊法』の改訂版です。著者の指導する五段階の神伝禊法の体系が変更になりました。本書はそれに基づいて、一部内容を変更した本になっています。今後は、風、光、大気、霊、神の禊となります。神伝禊法は従来行なわれてきた禊ではなく、

  • 書籍紹介『瞑想の霊的危険』

    『瞑想といえば、心身の健全化や、神との合一といった、素晴らしい目的の為に行なう立派な技法である。しかしながら、実際には、良い面ばかりではない。 離人症など、心理面の不調が起きる危険が指摘されている。随分と辛く苦しい思いをする人もいるらしい。       

  • 書籍紹介『人の死後はそれぞれ』

    『死んだ後に入る世界は人それぞれに違っています。善い人は天国に入るとか、悪い人は地獄に落ちるとか、そうした単純なものではないようです。平凡な人生を送った人であっても、死後に幸福を感じる人もいれば、辛くて苦しい思いをするする人もいるようです。読者の皆さんの

  • 書籍紹介『神体』

    『かつて、ある大神人がこの世を去った。その主張こそは、今の人類が真に学ぶべき霊的な真実だったのである。世にニセモノばかりが流行する現代に、霊魂を信じる人達が必ず読まねばならない一冊と言える。本書は1991年に手作り本として発表された『ムーの大神人』の改訂版で

  • 書籍紹介『おじいさんのご褒美』

    【著者より】正直者のおじいさんと、そうでもないおばあさんの物語です。川に洗濯に行っていたお爺さんが、お城からご褒美をもらいます。ですが、そのご褒美が泥棒に盗まれてしまいます。ところが、それには政治的な理由があったのです。貧しい暮らしをしているおじいさんと

  • 書籍紹介『霊魂イエス下巻』

    『霊魂としてのイエス師が現代においても活躍されている。私達はイエス師の活動を知り、それを生かさなければならない。読者の中には、イエス師が霊魂となって存在されているのであれば、どうして姿を見せていただけないのか、そう思われる方もいらっしゃることと思う。しか

  • 書籍紹介『霊魂イエス上巻』

    『神体』に続く、現代の聖書、第2段。本書は、霊魂になったイエス・キリストと、その霊魂団が、これまで二千年もの間、人類を指導する為に行なってきた活動の一部を記している。死後の世界があるならば、誰もが死後、霊魂となって生きている事になる。イエス師が、死後、霊

  • 書籍紹介『龍』

    『龍と言うと、西洋でも東洋でも知られていますが、日本では龍神信仰があり、各地で祭られています。ですが、一般的には、単に架空の動物の扱いでしかありません。無神論者の人達から見れば、龍は架空の動物でしょうが、それを言うのであれば、神も仏も天使も守護霊も皆、同

  • 書籍紹介『霊的なお話1-武士の時代編-』

    【著者より】武士が活躍した時代、それは武士だけではなく、農民や町民等、大勢の人達の人生がありました。その頃は、人々の多くはスピリチュアルに生きていたのです。今と違って、科学万能ではありません。迷信もたくさんある時代です。柳の枝が揺れても、幽霊だと本気で思

  • 書籍紹介『ネコの死後はどうなるの?』

    『あなたのペットは、死後の世界で幸せになっていると思いますか?もしも、幸せでなかったら、どうしますか?本書は、他界後、死後の世界へ行った猫がそこで苦しむ猫達を助けるべく活躍する、冒険の物語です。『死後の世界で恋をして』に続く、死後の世界シリーズの第二弾。

  • 書籍紹介『神伝鎮魂法』

    『人間という霊的生命体にとっての、真の進歩の為に。本書で紹介した神伝鎮魂法は、神伝禊法と共に、現代人の為に新しく作成した霊的トレーニングの体系である。現代は昔の人のように時間がゆっくりとは流れていない。日々、忙しい人が多い。そうした人でも毎日、少しの時間

  • 書籍紹介『これまで知らなかった霊魂の真実』

    『本書は、霊魂についてほとんど知らないという人でも読める霊魂の本が必要、そんな気持ちから書いた本です。ですから、中学生の方にも、もしかしたら小学生の方にも、理解してもらえるかもしれません。霊魂に詳しいという人でも、実際には、簡単な質問に答えられない事があ

  • 書籍紹介『霊魂からの伝言』

    『本書は霊魂からのメッセージを得て出来た本である。私達は物質の世界で生きている。そうなると、霊的な事は分からない。その為に、この世の事だけを考えて生きてしまう。しかし、死後の世界がある、と思っている人の場合は、それだけでは困る事になる。死後の世界に行く事

  • 書籍紹介『霊魂は居ると思いますか?』

    【著者より】霊魂や死後の世界が存在するのかどうか、最近は科学者の間でも意見が割れるようになってきた。ところが、肯定する側も、否定する側も、霊魂現象の現実をよく理解していない場合が多い。本書では、現実に起きる霊的な現象や、霊能力者の実態を読者に示し、霊魂存

  • 書籍紹介『死後の世界で恋をして』

    『死後の世界について、信じている人や、有るかもしれないと思っている人は大勢います。そうした人達はいずれ自分が死んだ時、死後の世界でどのような暮らしをし、そして、恋愛をするのでしょうか。そんな事を考える人も大勢いらっしゃることと思います。本書はそうした人達

  • 書籍紹介『指導霊』

    『指導霊という用語をご存知ない方もいらっしゃることと思われる。心霊研究などで使用されていた用語であるが、一般の人にはあまり知られていないように思われる。研究者が言う指導霊は、実際の指導霊と同じとは限らない。私は実際の指導霊の活動について、霊魂に直接聞いて

  • 書籍紹介『二本足の霊魂』

    『これまで誰も書かなかった霊的な真実、守護霊や指導霊、再生や地獄、人間と神霊の関係など、人々が本当に知るべき大切な事を書いています。実は、本書は随分と前に書かれた原稿を元にして書き換えたものです。当初はいわゆる自動書記で書かれたもので、霊魂が書いたという

  • 書籍紹介『幽体の悲劇』

    『人は他界すると、死後の世界へ旅立ちます。その際、肉体の脳が消えると、意識は消えてしまいます。ですが、それでも、意識は続いて行きます。それは肉体の脳と幽体の脳が重なっていたからです。幽体にも脳があったのです。脳があれば意識も生じます。その意識は自分自身の

  • 書籍紹介『死後まで続く幸福のために』

    『人の肉体と重なっている幽体は、いつでも健全とは限らない。肉体が一度も病気にならない人がいないように、幽体であっても、不調になる時がある。肉体と重なっている幽体が不調になれば、人の人生にも何かしら悪影響が出る可能性がある。私達はそれをまるで考えてこなかっ

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