こどもたちからクレーム 謝りつつなんとか食べてもらう 食べ終わったあとミュウツーが「お腹痛い」 うんちがでるのかな?と聞いたら違うそう。 すると夫が 「生玉ねぎのお腹痛いじゃない」 一生忘れないからな
平成元年生まれが令和元年に双子を出産しました。 すこしでも双子との楽しい時間を長く、大変を少なくしようと ベビーグッズいろいろ試しています。おすすめ紹介しています。 こんな1例もあるよということで参考になったらとても嬉しいです。
7月の3連休が終わりましたね。 双子と祝日をワンオペで過ごすようになってからは、3連休は大嫌いです。 そう言いつつも、ここ何回かの3連休は、子供の成長に救われているなと感じる場面が多くなっています。 それでも上手くいかないと勝手に、社会から見放されているような気持ちにいつもなります。 幼い子2人を、大人1人で見る大変さと言うのは、 危険予測 公平さ が大きな割合を占めると思います。 危険予測、たとえば道路に飛び出さない、車のドアを思いっきり開けない、触ってはいけないものに触らない、この辺です。 公平さ、いつもと違う場所に出かけたときの、2人の興味関心が同じである事は少なく、それぞれにやりたいこ…
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こどもたちからクレーム 謝りつつなんとか食べてもらう 食べ終わったあとミュウツーが「お腹痛い」 うんちがでるのかな?と聞いたら違うそう。 すると夫が 「生玉ねぎのお腹痛いじゃない」 一生忘れないからな
もう5歳になってしまった!! 4歳前に書いた記事です 加筆せず載せてみます! futakosodate.hateblo.jp 起床 6〜6時半に 夏〜秋くらい(3歳6〜10ヶ月)は5時〜5時半起床だったので、 月齢というよりは、日照時間の影響かもしれないんですが、すごく助かってます。 理想は、子どもより少し早く起きて、朝の細々したことを先に済ませておきたいんですが、 実際には、6時くらいなら子どもと一緒に起きる感じのことが多いです。 それでも、5時からずっと子どもと一緒というのよりは、随分楽です。 朝ごはん/夜ごはん 食べない理由バリエーション もっと食べない幼児は居るんだろうと思いますが、 …
未満児だった頃通っていた保育園に、 時々OB訪問と称してお邪魔することがあります。 いつ行っても、先生もお友達も大歓迎してくれて、 もう通ってはいないけれど、 ここもわたしたちの居場所なんだなぁ、と 心が温かくなります。 Y先生と言う、推定60代後半の先生がいて、 我々が通園していたころは、 Y先生はお孫さんが生まれたばかりで時短勤務だったので、 会えないことも多く、関わる時間が短かったのですが、 卒園してから何度遊びに行っても、 Y先生はわたしたちのことを覚えていてくれて 双子を大歓迎し、大きくなったことや 成長しているところを見つけては大絶賛してくれて、 そしてなんと、 わたしにも「お母さ…
先月、双子は5歳の誕生日を迎えました。 https://x.com/tunapporo/status/1871033851608449438?s=46&t=SfztLhnDr771jJk6Ml6vQQ ふたりを妊娠した時から、幸せな気持ちや楽しい気持ちよりも、不安な気持ちが強い日々が多かったわたしですが、 この一年は、 ふたりのお母さんでよかった とか、 この子らに会えて嬉しい という気持ちが湧くことがあって、 他人の口から聞いていたひな形の台詞として認識してたこれらの言葉が まさか自分の感情の中から発生するなんて、と驚くとともに、 本当にこの言葉の通りだったんだ、と、 世界中の、親が子からも…
理由 育児家事分担 どっちがやってもいいときの分担の話し合いがうまくいかない わたしの現状をすべて述べさせ自分に負担のない選択肢になるようにしてるきがする 離婚したら 住むところ→なんとかなるかもしれない 水光熱費、食費、居住費はいくら必要か 養育費 どこで働くか 年収どのくらい目指していけばなんとかなるか 英語勉強してTOEIC受ける 点数を書く ほかに追加できることは 逆に最低限いくらあればいいかを考えてみてもよい
7月の3連休が終わりましたね。 双子と祝日をワンオペで過ごすようになってからは、3連休は大嫌いです。 そう言いつつも、ここ何回かの3連休は、子供の成長に救われているなと感じる場面が多くなっています。 それでも上手くいかないと勝手に、社会から見放されているような気持ちにいつもなります。 幼い子2人を、大人1人で見る大変さと言うのは、 危険予測 公平さ が大きな割合を占めると思います。 危険予測、たとえば道路に飛び出さない、車のドアを思いっきり開けない、触ってはいけないものに触らない、この辺です。 公平さ、いつもと違う場所に出かけたときの、2人の興味関心が同じである事は少なく、それぞれにやりたいこ…
三連休のうち2日一緒にいただけで辛い 喧嘩の仲裁、こちらが一息ついたタイミングで要求してくる迷惑さ、なんで?に対する答えの考え方 わたしが没頭したいとき、集中したいときを見計らって近寄ってくる謎の嗅覚、ちょうどよく起こるトラブル 双子は夫には寄って行かない。夫が嫌なわけではなく、双子にとってわたしの引力が強すぎる。 でも夫はそこを一生理解できない。 「俺のときもそうなるよ」とか平気で言う。 夫が一階に居るにも関わらず、二階にわたしを探しにきてしまう双子をみても、 「ただでさえつなちゃんの負担が増えやすいから自分がカバーせねば」 とはならない。 わたしがこんなに困っていることを想像しない。わたし…
やりがいを手放して得たもの
わたしの仕事はサービス業で わたしの職場を利用する人の一部には、当たり前のことのように わたしの仕事内容が提供されるので 利用してるひとの中には これがサービス、付加されている価値だとは思っていない人もいる。 今日はわたしの仕事を、本来は無いサービスだと思っておらず、怒りをぶつけてくる人がいた。 その人に対しては、すでにわたし達の働きが発揮されているのに、 その人は、 全然なってない。足りない、なぜこうならない、と腹を立てていた。 その人の言う なっていない、普通はこうあるべきだがなぜならない という主張は、わたしからみると 個人の嗜好による意見で、この世のすべての正解ではなかったので、 そも…
3歳半 四捨五入すると4歳
こちょこちょは ママがおれをかわいいと 思ってるからしてるんでしょ
彼女のわたしを宝石を見るように見る目(昔からそう、いつもそうやって見つめてくれる 彼女が宝石なのにね)
3歳になったばかりの双子の様子を記録していたようですが、 その時期一家でコロナになったり、いろいろあって吹っ飛んでいたようです。 日々変わる子どもの様子を、その時点や期間で思い出して当時のことを書くのは難しいので、 せっかくなので掲載しておこうと思います。 先日双子は3歳になりました。 0歳の頃3歳のお兄さんやお姉さんがとても大人で頼もしく見えました。 こんな風になる日は本当にくるのか?と思っていたけれど、来ました。 しかし、当然ながら0歳の時と違う悩みや苦痛があり、迷いながらの日々が終わったわけではないんですね。わかってたけど、こんな気持ちで二人といつまで過ごせばいいんだろう。 怒りばかりで…
年少さんの学年です。 小規模保育園から、大きな園へ 二年間通った保育園は0〜2歳までの小規模保育園だったので、 春から通う園が変わりました。新しい園は、0〜5歳と年齢の幅が広く、 在籍する園児の人数も多いです。 新しい園は双子にとって、今までより大きな社会です。今までより広い園、大きなお友達、たくさんの先生、、と、かなり違った環境に飛び込んでいっています。 転園してから1週間経ちましたが、行きたがることもなく、毎日園に到着するとピュ〜っと走って遊びにいってしまうそうです。(送りをしているパパ談) 初日のお迎えでは、二人ともまったく帰りたがらず、 言い回しや言葉の種類が増えたような感じがして、 …
新しいことで現状を打破しようとしがちなので その第一歩としてできることを今日してきて、 現地に足を運び話を聞くというやつをやってきたけど おんなじ仕事とか使命でも規模の大小というのでやり方が随分かわるんだと 実際に状況を目でみてやっぱりそうだよなって思ったのと、 規模が大きくなって求められるレベルも高くなること必至だろうなとか 思い切って飛び込んで獲得した機会なのに尻込みしてしまったり 現状の居心地とかに急に愛着が湧いたりとかしてぶれぶれな しかしいつもと違う、本来だったら平行していてみることのできない現場を 垣間見ることができ収穫で、後半などはもうどうにでもなればいいや みたいな気持ちで興味…
今年の夏は出会いがあって楽しく、 あまりに楽しいのではしゃぎ過ぎた結果事故もあって、夜明けが怖い日もあったりしました。 なんとかなったけど、人生がいろいろな意味で終わってしまうんじゃないかって 比喩とかじゃなく本気で追い詰められていたりして、一体何をしたんだよって わたしを覚えていて、久しぶりに見てくれる人は思うかもしれないですが 言えないくらいの恐ろしいことが、夏にありました。 でもすごい楽しかった。べつに何が終わったわけでもないけど楽しかったと言ってしまいます。夏は終わったし。 もし将来孫ができて、それが聡い女の子とかだったら打ち明けるかもしれない、それくらいここでは言えない。 本当に久し…
子育てが、楽勝という人は、オキシトシンが多めにでてるの
ごはんまともに食べられない こどもの食事をさきにセッティングして さあ自分たちもと思い座る瞬間 箸を持った瞬間 水がなくなっただのこれはフォークがいいだの要求がふたりからとんできて まるでわたしが食事するのを阻止するのが目的かのよう ある季節のある一日のある一食がこうなら全然問題ないけど 子どもがあれこれ言い始めてからずっと、一緒に食卓につくときはいつもこれ 食事のときに、邪魔されるなんてすこしも想定しないことなんてなく、いつも怯えながら食事をはじめてるきがして 子どもをさきに食べさせ終えれば わたしの膝にのり、お椀をひっかけ、箸をおとし、わたしの料理まで自分も食べたいとか言って わたしは今ま…
みなさんのところにもあまりお邪魔せず 元気がないといえばそうなんですが それでも人と話せば笑顔だし、いい感じだなあという日がいっときよりは増えています 今年は産後職場復帰2年目ということで 自分の中で色々慣れてきた部分や通院などでコントロールが効いているのか? 去年のようにはならないな、という感覚もあります 去年はもういなくなってしまいたい、そうなりたいと思う日々だったので そのわたしが今日(こんにち)のわたしを見て、 よかったなあと思っていればいいなと思います。 仕事も穏やかに過ごせる日が多く それは自分が変わったのよりは環境が大きくかわったせいかもと思うんですが 例えば同じわたしの言動であ…
1日の流れ 5時 起床 目覚ましは毎日6時にかけているのに(願掛け)ミュウツーが5時に起きる。 その音でミュウが起きたり起きなかったり。 ふたりとも夫ではなくわたしを起こす。 炊飯は5時半にセットしてあり(願掛け)「お腹すいたー」と言われ続けたり 「絵本よんで」と本の角を突き刺されたりしてご飯が炊けるのを待つ。 〜6時 朝食 早起きすぎてご飯が炊けるのを待てず、作ったホットサンドが好調だったので連日作ってたらとうとう食べないと言われてしまった。 鮭ごはんはすごいんだなあと思う。 気が逸れなければ二人とも普通に食べてくれる。食べない日は登園時に夫から先生に伝えてもらって、昼・おやつを沢山食べさせ…