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ブログタイトル
凹凸陳列館
ブログURL
https://o-totsupura.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
保存車や鉄道の廃車体、プラレールなどについて自己満足で語ります。
更新頻度(1年)

188回 / 365日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2020/04/09

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プラレール民さん
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凹凸陳列館
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凹凸陳列館

プラレール民さんの新着記事

1件〜30件

  • ワフ29500形ワフ29688&スハ43形スハ43 717 小樽市

    ※2021年撮影 多くの保存車を擁する小樽市総合博物館の前に、2両の鉄道車両を使ったレストランがあります。 ワフ29500形ワフ29688 後述のスハ43 717と共にイタリアンレストランとして使用されています。 小樽市総合博物館には同型のワフ29984も保存されており、至近距離で2両ものワフ29500形を見ることが出来ますね。 足回り 二段リンク式 銘板 車番 反対側より スハ43形スハ43 717 青色の旧型客車は小樽市総合博物館にも数両ありますが、スハ43形はこれのみでした。 スハ43形の中でも700番台は北海道向けの番台だそうです。 これら2両は元々小樽市内の別の場所にありましたが、2…

  • プラレール「特別なトワイライトエクスプレス(ぼくもだいすき!たのしい列車シリーズ)」

    特別なトワイライトエクスプレス 発売:2017年4月製造国:ベトナム定価:税抜2000円 <備考> 「ぼくもだいすき!たのしい列車シリーズ」で数量限定販売された物です。 トワイライトエクスプレスの定期運用終了後に運転された団体列車用に塗装変更されたEF65がモデルになっています。 EF65形のプラレール化は、2009年11月発売の「いっしょにひろげよう!トミカとプラレールのロータリーセット」付属の1068号機以来となりました。 側面 箱 所有するEF65形1000番台のプラレール o-totsupura.hatenablog.jp <参考資料> 新製品情報[2017年4月発売]|プラレール|タ…

  • 小樽市総合博物館の保存車 その3

    その1・その2はこちら <目次> ・キハ82 1 ・キシ80 34 ・C55 50 ・スハ45 14 ・スハフ44 1 ・マニ30 2012 ・ED76 509 ・スユニ50 501 ・オハ36 125 ・オハフ33 364 ・キ1567 ・キ270 電気機関車、蒸気機関車、気動車特急の並び キハ82系キハ82 1 かのキハ82系気動車のトップナンバーです。 函館本線山線経由の特急「北海」のヘッドマークを掲げて、食堂車と2両繋いで展示されています。 タブレットキャッチャー 車番 反対側より キシ80 34 この博物館ではキシ80 12に次いで2両目となるキハ82系の食堂車です。 車番 台車 反…

  • プラレール「EF65北斗星」(プラレールショップオリジナル)

    EF65北斗星 発売:2017年10月1日製造国:ベトナム定価:税抜2400円 <備考> プラレールショップ限定で販売されていたレインボー色のEF65形です。 2021年7月現在、これが最後に発売されたプラレールショップ限定車両となっています。 当ブログでも発売直後に購入物記事を上げていました。 側面 EF65+24系客車2両の編成となっています。 レインボー色同士の並び EF81の方は2000年前後に販売されていました。 箱 プラレールショップ限定の車両は、全てがこのように中が見えない箱となっていました。 o-totsupura.hatenablog.jp <参考資料> おすすめ商品|プラレ…

  • D51形11号機 札幌市西区農試公園

    ※2021年撮影 D51形11号機 全1184両中の11号機という、かなり初期の車両です。 末期は岩見沢機関区に居たそうです。 説明板 スノープロウ 動輪 初期のD51形の特徴、ナメクジ 機関室 雪国仕様で密閉化されています。 反対側より 北海道らしい広々とした展示場所です。 ↑この保存車の場所はこちら 函館本線琴似駅、もしくは発寒中央駅から徒歩10分ほどです。 琴似駅の方が若干近い上、快速も停まるので便利です。 o-totsupura.hatenablog.jp 終わり

  • 小樽市総合博物館の保存車 その2

    その1はこちら <目次> ・DE10 503 ・ワム82506 ・セキ7342 ・トラ57964 ・ホキ2226 ・ワフ29984 ・DD51 615 ・スエ61 309 ・スエ78 5 ・チキ6141 ・ソ34 ・ヨ7904 疾走するアイアンホース号 DE10形503号機 今でも現役の物を度々見かける同形式ですが、この500番台は一両もJRに引き継がれなかったのだそうです。 末期は鷲別機関区(登別と室蘭の間)所属だったそうです。 説明板 足回り 車番 銘板 反対側より 後ろには貨車が数両繋がれています。 ワム80000形ワム82506 当ブログではお馴染み?ワム80000形の、屋根のリブが少…

  • 急行便だったかもしれないワムハチと他2両 石狩地方

    ※2021年撮影 貨車の廃車体が3両置かれているのを見つけました。 前1両がワラ1形、残りはワム80000形2次量産車です。 塗装は現役時そのままのようですが、車番は生憎分からず仕舞い・・・ 少し拡大 ここで真ん中のワムハチにご注目・・・ 扉部分に何かついていた跡があります。 推測ですが、これは急行便用に使われていることを示す「急行」と書いた板の痕だと思われます。 もしそうなのであれば、かなり珍しい個体・・・と思います。 石狩地方で見かけたワラ1形とワム80000形の廃車体。よく見ると中央のワムハチの扉に何かが付いていた跡があります。急行・・・?#凹凸廃貨車帖 pic.twitter.com/…

  • プラレール「スーパーレールカーゴ コンテナ積み降ろしセット」

    スーパーレールカーゴ コンテナ積み降ろしセット 発売:2004年7月製造国:タイ定価:税抜4980円 <備考> 本来はプラキッズ「ジュウベイ」も付属しますが、そちらは未所持です。 スーパーレールカーゴ プラレールではこのセットで初登場となりました。 先頭車を除いてコンテナを取り外すことが出来ます。 佐川急便のヘッドマークは無く、4両編成です。 トップリフター(無動力) コンテナを積み降ろしする車両です。 プラレールのレールにも乗ります。 コンテナ・トップリフター双方に磁石が付いており、それで積み降ろしをします。 コンテナを載せ替える様子(初gifアニメ) トラック(無動力) 当時販売されていた…

  • 小樽市総合博物館の保存車 その1

    (・ω・)/北海道で最も多くの保存車を擁する?小樽市総合博物館へ行ってきました。 <その1目次> ・C12 6 ・キシ80 12 ・キハ22 56 ・ED75 501 ・キハユニ25 1 ・キハ27 11 ・キロ26 107 ・キハ56 23 ・DD16 17 ・DD13 611 ・アイアンホース号 ※2021年撮影 旧国鉄手宮線の遊歩道側にある入口「手宮口」から入館します。 転車台 手宮口から入ると真っ先に見えてきます。 かつて小樽築港機関区に設置されていた物を移設した物で、後述する「アイアンホース号」の方向転換用に使用されています。 C12形6号機 手宮口から入って一番最初に見えてくる保存…

  • プラレール「東急電鉄6020系 Q SEAT」 

    東急電鉄6020系 Q SEAT 発売:2020年5月14日製造国:ベトナム定価:税込2750円 <備考> 東急電鉄限定のプラレールです。 2020年初頭頃に新登場した1スピードのシャーシが使用されています。 発売日がちょうど感染症対策で東急百貨店などが閉まっている時期に当たり、発売日からしばらくは駅売店など購入場所が限られていたと記憶しています。 側面 6020系の目玉、「Q SEAT」も再現されています。 箱 2020系との並び o-totsupura.hatenablog.jp <参考資料> http://www.e-toks.co.jp/cms/toks/img/product/202…

  • 小樽駅と旧国鉄手宮線遊歩道

    ※2021年撮影 函館本線小樽駅にやってきました。 733系B-3203編成 ここまで乗車してきた快速エアポートの車両です。 733系B-121編成(左)と731系G-102編成(右) H100形H100-5+H100-1? 裕次郎ホーム 小樽駅舎 駅から伸びる中央通を海に向かって少し歩きます。 何やら道路を横断する線路が見えてきました。 旧国鉄手宮線 北海道で最初に鉄道が敷かれた区間の内、1985年に廃止になった南小樽~手宮間を遊歩道にしたものです。 線路はほぼそのまま残されており、このように踏切部分まで残されているところもあります。 訪問時足漕ぎトロッコが走っていました。 道道との交差部 …

  • 少し変化があった浜川崎のモーターカー

    浜川崎駅構内で忘れられている?かのように置かれているこのモーターカー。(2018年8月撮影) 実はしっかり存在が認識されていた様で、若干の変化がありました。 ※2021年撮影 TMC200A形 製造番号No.39 なんと扉に書かれていた「大船保線区 404」の文字が消されてしまいました。 2020年5月頃にこうなったそうです。(割と前 まあ変化と言ってもこれだけですが・・・ 塗りつぶされた表記 ちなみに扉左側のちょうど塗装が剥がれている所に銘板があったそうですが、劣化で取れてしまったようです。 ↑この保存車の場所はこちら 南武支線ホームから見ることが出来ます。 C10形コンテナ2つ 近くの鶴見…

  • プラレール「東急電鉄2020系 田園都市線」

    東急電鉄2020系 田園都市線 発売:2018年4月27日製造国:ベトナム定価:税込2700円 <備考> 東急電鉄限定のプラレールです。 2014年に発売された5080系以来4年ぶりの新作です。 東急のプラレールとしては史上初の新メカ搭載車両となりました。 側面 箱 後年発売された6020系との並び 実車ではこの他に青帯の3020系も存在するわけですが、果たしてプラレール化されるでしょうか・・・? o-totsupura.hatenablog.jp <参考資料> https://www.tokyu.co.jp/image/news/pdf/20180416.pdf

  • ワム80000とワラ1の廃車体計6両 栃木県

    ※2021年撮影 ダルマ貨車が沢山置かれているのを見つけました。 ワム80000形車番不明 二次量産車だと思われます。 足回り無しのダルマです。 車番が書かれている所 厚塗りされているため全く見えません。 妻面も物理的に観察出来ませんから、こればかりはどうしようもない・・・ ワム80000形車番不明 こちらも二次量産車のようです。 ワラ1形車番不明 ワム80000だけでなくワラ1形も置かれています。 場所柄、東武の物かとも思ってしまいますが、これはどうも国鉄のようです。 ワラ1形ワラ11348? この車両のみそれらしい番号が見えましたが、あまり自信はありません。 車番の塗装痕 ワム80000形…

  • EF57形7号機 宇都宮市駅東公園

    ※2021年撮影 EF57形7号機 現存唯一のEF57形です。 現役末期に宇都宮運転所に配置されていたことから保存されたようです。 宇都宮市は、公園で電気機関車が保存されているものの逆にSLの保存車が一つも無いという少し珍しい市です。(民間企業によるSL保存は有り) 説明板 銘板 パンタグラフ 反対側より 車両の周りには信号機などの鉄道部品も展示されています。 フェンスに囲われていますが、年に数回公開されることもあるそうです。 ↑この保存車の場所はこちら 「駅東公園」という如何にも駅に近そうな名前をしていますが、実際は徒歩15分ほどなのでご注意ください。 終わり

  • 購入物No.120 貯め過ぎたカププラ

    (・ω・)/カプセルプラレールだけ復活!!と言っておきながら4か月放置していました。 500 TYPE EVA 後尾車 「いっしょにあそぼう!つながるターミナル編」の物です。 実はすでに先頭と中間を入手していたので・・・ 3両揃いました~ 本家プラレールではかなり高騰している本車両、カププラも例外ではなく1両500円ほどで販売されているのを見かけることがありますが、幸いにも全て1両100円ぐらいで揃えることが出来ました。 新幹線 N700S ゼンマイ車+後尾車 「夢をのせて!ぼくらの超特急編」の物です。 一度に2両入手することが出来ました~ 江ノ電300形(青電) ゼンマイ車 雑誌「鉄道おもち…

  • プラレール「リニア・鉄道館開館記念 C62形蒸気機関車」(17号機)

    リニア・鉄道館開館記念 C62形蒸気機関車 発売:2011年3月製造国:タイ定価:税抜1600円 <説明> 2011年3月14日に開館したリニア・鉄道館で保存されている機関車のプラレールです。 開館記念で発売されました。 同日には、300X、0系、キハ181系、EF58形157号機がセットになった「リニア・鉄道館開館記念スペシャルセット」も発売されています。 側面 所有するC62形のプラレール 製品化されているC62はこの他に3号機、18号機(つばめ)、50号機(銀河鉄道999・架空)も存在します。 実車のC62形17号機 o-totsupura.hatenablog.jp <出典> http…

  • 姿を現したED31形3号機 府中市

    近江鉄道ミュージアムから2020年1月に搬出され、東芝府中に搬入されたED31形3号機。 1年半近く経ってついにお目見えしました。 ※2021年撮影 ED31形3号機 塗装は近江に居たころと全く変わっていませんでした。 今後行われるであろう修復に向けた準備か、窓ガラスにテープが貼られています。 いつも居るはずのEF65形535号機の姿が訪問時見えませんでしたが、一時的な移動だったようで数日後には戻ったようです。 o-totsupura.hatenablog.jp 終わり

  • 「神奈川県内の廃貨車まとめ」2021年6月版 (凹凸廃貨車帖・3号)

    (・ω・)/ついにこのような記事が書ける域に到達しました。(と勝手に考えております。) 「神奈川県内は本当に貨車の廃車体は少ないのか?」 この疑問に答えるべく数年来行ってきた調査の報告です。 地域別にまとめたいと思います。 ・川崎、横浜 ヨ6590 ワム65610 ワム60000形車番不明 ワム187953 ワム283792? ワム288046 ワム288181 ワム282260 ワム287734 ワム280000番台車番不明 ワム280000番台車番不明 ワム280000番台車番不明 タキ13700形?車番不明 4形式 計13両です。 これらとは別に、2015年頃まで麻生区に完全体のヨ600…

  • ワラ1形ワラ6114&車番不明 神奈川県

    ワラ1形が2両あるのを見つけました。 ワラ1形ワラ6114 足回りの無いダルマです。 妻面にシャッターを付ける改造がされていることから、やはり倉庫のようです。 銘板や側扉の車番を書いた板は外されていましたが・・・ 車番の刻印 幸いにも刻印を読み取ることが出来ました。 反対側より ワラ1形車番不明 同じく車体のみのダルマで、シャッターを付ける改造がされています。 こちらも銘板、車番の板共に無く、刻印も読み取れませんでした。 車番の板があったところには、ご丁寧に新たな板が貼られています。 反対側より ちなみにこれらの貨車、ストリートビューを見ると2015年頃に設置されたようです。 2010年代に新…

  • ワム60000形ワム67495 神奈川県

    (・ω・)/先日上げたワム287734を以て、神奈川県内で把握していた廃貨車は全て巡ったはずでしたが、その直後に2件ほどまた見つけてしまいました。 ※2021年撮影 ワム60000形ワム67495 手前に物が多く少々見ずらいですが、貨車独特の車体が確かに見えるかと思います。 再塗装もされて大事にされているようです。 別の部分 o-totsupura.hatenablog.jp 終わり

  • クモエ21形クモエ21001 下野市日酸公園

    ※2021年撮影 クモエ21形クモエ21001 非常に珍しい救援車の保存車です。 30系クモハ11106から改造されたそうです。 「21001」だからトップナンバー・・・と思いきや一つ上に「21000」が存在したそうです。 説明板 ヘッドマーク 保存されてから付けられた物です。 「けがした電車を助けた電車」という表現が良いですね。 台車 車番 ○があるということは横軽も通過できたのでしょうか。 扉 資材などを出し入れするためにかなり大きな扉となっています。 30系電車だった当時ドアがあった場所? パンタグラフ 反対側より 表記 銘板 車両の前には踏切も設けられています。 ↑この保存車の場所はこ…

  • C57形38号機第2動輪 小金井駅前

    C57形38号機第2動輪 クモエ21001の最寄り、小金井駅西口の前に置かれています。 同じ機関車の第3動輪が兵庫県三田市のはじかみ池公園に保存されていたりもします。 説明板 刻印 ↑この動輪の場所はこちら 終わり

  • プラレール「KF-02 HD300ハイブリッド機関車」

    KF-02 HD300ハイブリッド機関車 発売:2013年10月廃盤:2017年12月製造国:ベトナム定価:税抜1200円 <参考> 主に貨物駅構内の入換で使用されている機関車です。 2号機がモデルになっています。 HD300形のプラレールはこれが初出では無く、2012年11月発売の「いっしょにひろげよう!トミカとプラレールのハイブリッドタウンセット」の1号機が先となります。 側面 箱 o-totsupura.hatenablog.jp <出典> https://www.takaratomy.co.jp/products/plarail/new/1310.htm https://www.tak…

  • ヨ5000形車番不明 群馬県

    ※2021年撮影 ヨ5000形車番不明 足回りの無いダルマですが、連結器は残っています。 車番も確認できませんでしたが、東京鉄道管理局の表記は残っていました。 ヨ3500形から改造された13500番台の車両と思われます。 銘板 昭和43年に改造されたということから、ヨ5000形であると分かります。 反対側より こちら側も鉄道管理局の表記は残れど車番は消えてしまっています。 o-totsupura.hatenablog.jp 終わり

  • 凹凸廃貨車帖・2号「ワム80000の形態差ざっくりまとめ」

    (・ω・)/なんとなく書いてみた備忘録(( 2号です。 当ブログでは度々、有蓋貨車「ワム80000形」、通称ワムハチの廃車体を取り上げています。 このワムハチですが、20年近く量産されていたため同形式でも形態差があります。 今も全国に廃車体として現存するワムハチは、主に次の形態に分けることが出来ます。(全て当ブログで採用している呼称) ・初期車 ・2次量産車 ・280000番台 さらに言えば特定の物資輸送用の580000番台、480000番台や走り装置が改造された380000番台も存在しますが、主に廃車体で見かけるのは先に上げた3形態です。 構造などの違いは某フリー百科辞典を参照して頂きまして…

  • 上信電鉄に乗ってきた。

    (・ω・)/連日のように上げていますので皆様お察しとは思いますが・・・ 先日上信電鉄に乗って来ましたのでその時の写真を載せます。 省線(違う)で高崎駅にやってきました。 ここで偶然、GV-E197系TS01編成の試運転に遭遇しました。 ホキ800形を置き換えるべく登場した車両ですが、やはり用途が同じなだけあって一見とても似ています。 高崎駅構内に置いてある車両を見た後、上信電鉄高崎駅へ向かいます。 700形第5編成 元JR107系R14編成です。 こちらは折り返し回送列車となりましたので、次の列車を待ちます。 700形第3編成 同じく元JR107系R15編成です。 第3編成の運転開始と同時期に…

  • プラレール「KF-04 鬼太郎列車」

    KF-04 鬼太郎列車 発売:2011年1月廃盤:2018年10月製造国:ベトナム定価:税抜1300円 <参考> JR境線を走っていた4代目「鬼太郎列車」のプラレールです。 実車ではキハ40-2118に装飾されていましたが、現在このラッピングは剥がされ新たに3代目「目玉おやじ列車」として走っているそうです。なお、その3代目「目玉おやじ列車」は「SC-01 鬼太郎&目玉おやじ列車」で製品化もされています。 側面 箱 o-totsupura.hatenablog.jp <出典> https://www.takaratomy.co.jp/products/plarail/new_a/1101.htm…

  • 下仁田駅に居た3両のテム1形

    ※2021年撮影 テム1形テム8 現役時の塗装そのままのようです。 本線と繋がった線路上に乗ってはいるものの、長年動いた気配はありませんので倉庫と思われます。 テム1形テム9 車番 国鉄に直通出来ることを示す二重線も残っています。 銘板 テム1形テム10 上信電鉄テム1形は全10両とのことで、これがラストナンバーということになります。 車番 走り装置 駅ホームから見た図 ↑これらの保存車の場所はこちら 下仁田駅構内にあります。 駅ホームの真横ですが、手前に車両が留置されていることが多く外からの方が良く見えると思われます。 オマケ 19B-4521コンテナ 終わり

  • 上州福島駅側線にあった退役車両たち

    ※2021年撮影 上州福島駅の側線に貨車2両と電車1両が置かれていました。 テム1形テム3? 上州福島駅に居る貨車の番号がテム2とテム3というのは確かなのですが、どちらがどちらなのかは分かりません。 国鉄テム100形の同型車で、高崎駅にテム1やテム6があるなど現存車の多い形式です。 一応本線と繋がった線路上に乗ってはいるものの、長年動いていないようなのでやはり倉庫になっているのでしょうか。 銘板 テム1形は全車が昭和36年富士重工製とのことです。 宇都宮で生まれ、主にその隣県の高崎で使われてきたわけですね。 テム1形テム2? 先に書いたようにこちらがテム3かもしれません。 こちらも倉庫でしょう…

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