searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

プラレール民さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
凹凸陳列館
ブログURL
https://o-totsupura.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
保存車や鉄道の廃車体、プラレールなどについて自己満足で語ります。
更新頻度(1年)

42回 / 84日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2020/04/09

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、プラレール民さんの読者になりませんか?

ハンドル名
プラレール民さん
ブログタイトル
凹凸陳列館
更新頻度
42回 / 84日(平均3.5回/週)
読者になる
凹凸陳列館

プラレール民さんの新着記事

1件〜30件

  • 神奈川にもあったワム60000形3両 藤沢市

    (・ω・)/これまで当ブログでは神奈川県内にワム80000形、ワラ1形、ヨ6000形、ワフ29500形の廃車体が存在することを確認していますが、今回新たにワム60000形を見つけました。 ※2020年6月、公道上より撮影 ワム60000形3両 作者個人的に神奈川初のワム60000形(ワム187953の隣の物より先の訪問)、なんと一気に3両も見つかりました。 全て走り装置の無いダルマで、倉庫になっているようです。 ワム60000形ワム64365 この中では一番手前に置かれている車両です。 妻面が公道に面していますが、残念ながら銘板は取り外されていました。 車番 ワム60000形ワム62576? …

  • 茅ヶ崎市コミュニティバスの保存車

    (・ω・)/基本的にこのブログでバスは専門外分野ですが・・・ 偶々行く機会があったので載せます。 オムニノーバ マルチライダー 茅ヶ崎市のコミュニティバス「えぼし号」の初代車両です。 これも一応保存「車」ですね。 2012年3月から展示されているようです。 看板 昔は車内も公開されていたようですが、破損か何かで現在は中止されているそうです。 反対側より 「ち105」の文字も薄っすらと見えました。 ↑この保存車の場所はこちら 茅ヶ崎駅より徒歩15分ほどです。 終わり

  • 行方不明になっていたワム187953&ワム60000形 神奈川県

    (・ω・)/分かる人には分かる大発見です・・・!! かつて盛岡の岩手県営交通公園にC58形239号機、オハ35 2001、ワム187953が編成で保存されていました。 しかしC58が「SL銀河」の牽引機として動態復元されることになった際にオハとワムも搬出され、その内オハは大宮に居ることが判明していましたが、ワムの行方は分からなくなっていました。 今回は独自の調査で(というより偶然見つけただけ)ワムの居所が判明したのでご紹介します。 ※2020年6月撮影 ワム80000形ワム187953 なんと驚いたことに神奈川県に居ました。 1970年三菱重工製、2次量産車です。 盛岡から搬出されたのが201…

  • 神奈川県に残るダイヤモンドクロッシング

    (・ω・)/このブログでは少し珍しい?廃線の記事です。全国でも残る物は僅かな「ダイヤモンドクロッシング」が神奈川県に残っていました。 ダイヤモンドクロッシング 道を挟んで2つもありました。 これらは元々、田浦駅から伸びる引き込み線の一部でした。 1998年には使用が中止されていたようです。 10年ほど前までは線路も繋がっていましたが、横の道路を改修する際に切断されてしまいました。 ダイヤモンドクロッシング近くのデルタ線跡 踏切跡 歩道にある線路 ダイヤモンドクロッシング以外にも引き込み線の跡は多く残っていました。 終わり

  • プラレール「地下鉄電車」(千代田線6000系)

    地下鉄電車 発売:1975年 絶版:2003年 製造国:日本、タイ(後者を所有) 定価:税抜1400円 <参考> 東京メトロ(当時は営団)6000系をモデルにしたプラレールです。 1975年に発売されて以降、改良が加えられながら28年間も販売されていました。 どうも千代田線のプラレールという物は長持ちするようで、2015年から2016年にかけて15000系、16000系、10000系のプラレールが発売されましたが、現在では16000系のみが生き残っています。 側面 更新前の所謂「田窓」仕様になっています。 プラレール「地下鉄電車」変遷 左が最初期の物、中央が中期の物、右が最末期の物です。 最初…

  • 久里浜駅構内の訓練車たち

    ※2016年10月、2020年撮影 横浜支社訓練車 2008年に209系ウラ19編成の中間車2両を先頭車化改造して作られた訓練車です。 写り切っていない左側の車両がモハ209-39、右側の車両がモハ208-39です。 いずれも今は亡き大船工場製だそうです。 約4年後の2020年の様子 この間に機器更新のため郡山まで行った他、訓練センターに上屋が設置されたりしました。 ホキ800形車番不明+TMC200C形 ここには電車のみならず保線関係の訓練車まで居ました。 ホキ800形4年後の様子 再塗装されたようで綺麗になっていました。 車番の解読はより絶望的になってしまいましたが・・・ 一方のTMC20…

  • 建物に取り込まれたアメリカ型の貨車 横須賀市

    (・ω・)/これもまた一種の廃貨車・・・? ※2020年撮影 某すし屋(思いっきり看板写っていますが)の建物に、少し見慣れないタイプの貨車が突き刺さっていました。 有蓋貨車 一見すると国鉄のワムにも見えるこの貨車。しかし比べてみると色々と違います。(参考資料) 実はこれ、米国から遥々と持ってきた有蓋貨車らしいのです。 言われてみれば米国の鉄道展示施設(のストリートビュー^_^;)で似たような貨車を見たことがあります。 足回り無しのダルマで、建物に取り込まれています。 下にはレールも敷かれていますが、足回りは無いのでなんとも・・・ 緩急車 こちらも米国から来た物で、米版の車掌車「カブース」という…

  • ワム80000形ワム283792?と車番不明 横浜市

    (・ω・)/どんな都会でも貨車の廃車体は探せば少しはあるものです。 神奈川県内で新たにワム80000形が2両見つかりました。 ※2020年、公道上より撮影 ワム80000形ワム283792? 280000番台で走り装置の無いダルマです。 車番は、側面は白く塗られているためはっきりと読み取れませんでしたが、塗装の凹凸でなんとなく読み取ることが出来たものを載せています。 ワム80000形車番不明 同じく280000番台のダルマです。 こちらは物理的に車番の書いてあるところが見えなかったため不明です。残念。 2両とも塀に面している側の塗装は現役時そのままのようです。 こちらがはっきりと見えれば車番も…

  • 高島操車場跡地から発掘された車輪

    ※2020年撮影 車輪モニュメント かつて横浜駅の東側に存在した「高島操車場」こと高島駅の跡地に作られた「高島水際線公園」に置かれています。 説明板 曰く、この車輪は再開発に伴って工事をしていたら発掘された物だそうです。 別角度より ロッドを付けると思わしき突起が見えることから機関車の物でしょうか。 それにしても謎です。 ↑この車輪の場所はこちら 横浜そごうとスカイビル(マルイ)の2階の間から伸びる「はまみらいウォーク」を使い、日産本社に入る手前で左折して行くと便利だと思います。 京急ミュージアムもすぐ近くです。 終わり

  • プラレール「東京メトロ千代田線16000系(東京メトロ東西線&千代田線ダブルセット)」

    東京メトロ千代田線16000系 発売:2011年11月 製造国:タイ 定価:15000系とセットで税抜3800円 <参考> 当時の千代田線の最新型車両、16000系のプラレールです。 第01編成がモデルになっています。 2016年2月に新シャーシ化+ライト点灯無し+塗装簡略化の上、単品発売もされました。 15000系とセットで販売されていましたが、そちらは未所有です。 側面 先頭車はライトが光り、後部車は自然光を取り入れることでテールランプが光るように見えます。 実車の第01編成 新旧千代田線車両 ここでは旧型となる6000系も2010年6月にセット限定で再販されていますが、そちらは未所有です…

  • 浜川崎駅構内にあるモーターカー

    ※2018年8月撮影 TMC200A形 製造番号No.39 南武支線浜川崎駅ホームから見える場所に放置されています。 錆の具合からも分かる通り相当長い間ここに置かれているようです。 写真では分かり難いですが、車体に「大船保線区 404」と書いてあります。 後ろの貨物線を走るEF65形2139号機と 果たしてあと何年残ることでしょう・・・ ↑この車両の場所はこちら 終わり

  • C11形コンテナ2つ 伊賀上野駅

    ※2019年8月撮影 C11形コンテナ×2 伊賀上野駅ホームからよく見えるところに置かれていました。 倉庫として使われていそうな雰囲気です。 いずれも塗り替えられており、車番は不明です。 終わり

  • 小田急の解体された保存車おおよそまとめ

    (・ω・)/2021年春、海老名駅横に開館する「ロマンスカーミュージアム」。 いつかは来る博物館開設の日に備えて小田急では多くの車両が保存されていましたが、やはり全て収蔵するというのは不可能だったようでその内のいくつかは解体されてしまいました。 今回はその解体された車両たちをおおよそまとめてみました。 10000形サハ10003 「HiSE」全4編成中、一番最後まで現役だった第1編成の9号車です。 作者が訪問する数日前までは同編成1号車だったデハ10011もいました。 2012年3月の引退後にデハ10011+サハ10003+デハ10001(11号車)の3両に短縮され保存されていましたが、201…

  • ワム70000形ワム72148&ワム72214 東京都

    (・ω・)/都内にまだ見ぬ廃貨車を見つけました。 ※2020年撮影 ワム70000形ワム72148 見かける機会の少ないワム70000形です。 走り装置の無いダルマで、塗装は塗り替えられています。 形式 台枠に書かれた車番 車体に書かれた車番 反対側より ここにはなんと2両も置いてあります。 ワム70000形ワム72214 台枠に書かれた車番 製造銘板も残っていました。 反対側より 元から廃貨車の数が少ない(多分)上に近年撤去が相次ぐ都内の廃貨車。 あと何年その姿を見られるでしょうか・・・ 終わり

  • ワム60000形車番不明 七飯町

    ※2018年4月撮影 ワム60000形車番不明 交差点脇に置かれていました。 こちらも時間が無く詳細な調査は出来ませんでした。 終わり

  • ワム80000形車番不明 森町

    ※2018年5月撮影 ワム80000形車番不明 国道沿いに置かれていました。 時間が無く車番などは調査できませんでしたが、恐らく2次量産車です。 終わり

  • 五位堂にある珍しい車両を外から望む

    ※2015年8月、公道より撮影 大軌デボ1形デボ14(近鉄モ200形モ212) 近鉄社内では唯一の完全体で保存されている車両です。 近鉄の前身、大阪電気軌道が1914年の開業時に製造した車両、ということで保存されています。 廃車は1964年で、2004年までは近鉄あやめ池遊園地に保存されていたそうです。 毎年10月頃に車両基地の一般公開が行われており、その際には近づけるようです。 ちなみにデボ1形の現存車はこれ以外にもう1両他所に存在します。 デボ14の場所はこちら 1600系モ1653 入換用に使われています。 元々片運転台だった電車が1両だけで入換機になるというのも面白いですね。 高安の車…

  • プラレール「ライト付 名古屋市営地下鉄東山線N1000形」

    ライト付 名古屋市営地下鉄東山線N1000形 発売:2008年3月 製造国:タイ 定価:税抜2000円 <参考> プラレール史上初めて製品化された名古屋市営地下鉄のプラレールです。 2008年3月に実車がデビューするのに合わせ発売されました。 トップナンバーであるN1101編成がモデルになっています。 品番は付けられていませんが、全国販売されていました。 側面 先頭車はライトが点き、後部車は自然光を取り入れることでテールランプが光るように見えます。 箱 実車のN1101編成 終わり

  • 箱根ロープウェイの初代・2代目搬器 姥子駅

    ※2012年10月、2015年6月撮影 大涌谷と桃源台の中間地点、姥子駅前に2台の箱根ロープウェイ旧ゴンドラが保存されています。 101号 1959年の箱根ロープウェイ開業時から1988年まで使われていた初代ゴンドラです。 ロマンスカーSEの様な塗装がまた良いですね。 別角度より 201号 1988年から2002年(早雲山~大涌谷)、2006年(大涌谷~桃源台)の現行のフニテル導入まで使われていた2代目ゴンドラです。 「201」と如何にもトップナンバーのような番号ですが、2代目ゴンドラにも100番台は存在したようでトップナンバーという訳では無いようです。 別角度より 2015年の訪問時は箱根山…

  • 鉄道車両に囲まれた園庭 函館市

    (・ω・)/このご時世につき記事のネタが徐々に尽きてきましたので未公開の過去ネタを上げていきます。 ※2018年4月撮影 鉄道車両の車体が沢山置かれた幼稚園がありました。 781系クモハ781-2 今となってはここにしか現存しない形式です。 なんとここには先頭車2両、中間車2両の計4両もの781系が保存されています。 床下機器は無く車体のみの様です。 末期の塗装で保存されています。 「ライラック」のヘッドマークを出していました。 50系オハ50 5004 末期は「快速 海峡」用に使われていた車両だそうです。 「ドラえもん海底列車」風な塗装になっています。 こちらも床下機器の無いダルマです。 ク…

  • プラレール「ライト付 大阪市営地下鉄御堂筋線21系」

    ライト付 大阪市営地下鉄御堂筋線21系 発売:2008年5月 製造国:タイ 定価:税抜2000円 <参考> プラレール史上初めて製品化された大阪市営地下鉄の車両です。 品番は付けられていませんが、全国販売されていました。 2015年12月21日に大阪市営地下鉄限定で再販もされています。 側面 先頭車はライトが点灯、後部車は自然光を取り入れる事でテールランプが光るように見えます。 箱 終わり

  • 砂浜にあったワムとワラ 茅ヶ崎市

    ※2020年撮影 砂浜で2両の貨車がシャワー室として再利用されていました。 ワム80000形車番不明 シートが張られていたりして少々分かり難いですが、恐らくは280000番台です。 1年ほど前までは青色だったようですが、最近に紫色へと塗り替えられたようです。 反対側より ワラ1形車番不明 妻面上部にリベットが見えますのでワラ1形です。 こちらもワム80000と同時に紫へと塗り替えられたようです。 こちらは塩害の為か妻面上部に腐食が見られます。それでもこれだけで抑えられているというのが凄いです。 なおこの2両、最近に紫へ塗り替えられる前まではこちら側の妻面もそのままになっており観察も容易だったよ…

  • ワム80000形ワム184688 神奈川県

    ※2020年撮影 ワム80000形ワム184688 前回ご紹介したワムとは打って変わってとても見やすいですね。 2次量産車、走り装置なしのダルマです。 今はどうか分かりませんが、店舗として使われていたようです。 車番 銘板は取り外されていました。 別角度より 終わり

  • コの字に置かれたワム80000形3両 神奈川県

    (・ω・)/神奈川県内は廃貨車がとにかく少ないと(あの記事やあの記事で)言いましたが、よ~く調査するともう少し存在しました。 ※2020年撮影 ワム80000形車番不明×3 ワムハチが3両コの字に置かれていました。 塀が高いためこれ以上詳細を見ることは出来ませんでしたが、おそらく全て2次量産車、走り装置無しのダルマです。 やはり廃貨車は神出鬼没ですね~ 終わり

  • プラレール「S-55 名鉄2000系ミュースカイ」

    S-55 名鉄2000系ミュースカイ 発売:2005年1月29日 製造国:タイ、中国、ベトナム(ベトナム製を所有) 定価:税抜1800円 <参考> 名鉄空港線全通に合わせて発売されました。 2020年5月現在で唯一全国販売されている名鉄のプラレールです。 15年以上販売されているロングセラーとなっています。 側面 シールや印刷で細かいところまで再現されています。 箱 所有する名鉄のプラレール 終わり

  • 箱根登山鉄道モハ1形モハ107 小田原市「鈴廣かまぼこの里」

    (・ω・)/つい数か月前、神奈川県に新たに誕生した保存車スポットへ行って参りました。 ※2020年3月撮影 箱根登山鉄道モハ1形モハ107 かまぼこ屋さんが運営する「鈴廣かまぼこの里」内に保存されています。 2019年7月に引退し、その約2ヶ月後の9月8日から展示が始まった車両です。 製造当初と比べると車体や台車などほとんどの機器が別物になっていますが、書類上は1919年製造の車両です。 現役時これと編成を組んでいたモハ103も他所で保存されています。 説明板 連結器周り 台車 車番 パンタグラフ 検査表記 反対側より 非常用貫通路 1993年頃まで両運転台だったことの名残か、こちら側の連結器…

  • 店舗になった2両のワム80000 奈良県

    ※2018年12月撮影 ワム80000形ワム185667?(手前)とワム80000形車番不明(奥) ワムハチのダルマが2両並べられて店舗として使われていました。 奥の方の車番は確認出来ませんでしたが、恐らくは2次量産車です。 かつては黄色に塗られていたようですが、数年内に現役時に近い色へと塗り替えられたようです。 生憎訪問時は休業日でした・・・ 終わり

  • プラレール「モ510形(旧塗装)」(名古屋鉄道スペシャルセット)

    モ510形(旧塗装) 発売:2005年3月 製造国:タイ 定価:税抜4500円(他2編成含む) <参考> 名古屋鉄道スペシャルセット限定品です。 1988年に赤と白のツートンカラーに戻される前の色です。 なおこの製品ではモ511とモ515をモデルにしていますが、いずれもツートンカラーに戻される前に廃車となっています。 側面 現在モ511は解体済み、モ515は名古屋に保存されています。 プラレール化されたモ510形の並び 所有する名鉄のプラレール 終わり

  • 多摩ニュータウンに居る数少ない廃貨車

    (・ω・)/約2年ぶりの再訪問です。 ※2020年3月撮影 ヨ5000形ヨ5101 前回訪問した時は夏場で、植物が繁茂し側面しか見られないような状況でしたので春先に再訪問してきました。 一応前面も見えますが、枝があるのでどのみちよく見えませんね。 貴重なヨ5000形として新造された車両の現存車です。 リベットの無い滑らかな車体 車番 走り装置 反対側より ワラ1形ワラ16687 こちらも前回と比べると多少はよく見えます。 こちらは車体だけのダルマです。 反対側より 終わり

  • C11-x159コンテナ 田沢湖駅

    ※2019年5月撮影 C11-x159コンテナ少し見る機会の少ないC11形コンテナです。 物理的に千の位を読むことが出来ませんでした。 田沢湖駅裏手の木材加工場で倉庫として使われていたようですが、訪問時既に建屋は解体され更地になっていました。 このコンテナの行く末が心配です・・・ 終わり

カテゴリー一覧
商用