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ブログタイトル
あいする金沢
ブログURL
https://mmayamaya.hatenablog.com/
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金沢を知り好きになって4年、日ごと好きが増していきます。 年に数回しか行けませんが、遠くにいてもいつも金沢を愛しています。 昨年金沢検定初級を受験、合格しました。 今年は中級目指します。
更新頻度(1年)

172回 / 365日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2020/01/11

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ハンドル名
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あいする金沢
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あいする金沢

mmayamayaさんの新着記事

1件〜30件

  • 天神橋。

    マツ並木から天神橋へ。 いつも梅ノ橋までしか行かないので 天神橋は久しぶりです。 流れるようなアーチラインが美しい。 14代前田慶寧が卯辰山への入口として架けた橋、 その当時は有料の一文橋でした。 雅名は「甦橋」。 泉鏡花の「義血侠血」の舞台にもなりました。 姿は変われど、たくさんの人が いろいろな気持ちで渡った橋。 百万石まつりの前日、 ここから見た燈ろう流し、キレイだったな。 またいつか…見たいものです。 《天神橋》 国登録有形文化財

  • 並木町のマツ並木。

    ふらっとバス材木ルートに乗り、 並木町で下車。 日没寸前のマツ並木も なんだかいい雰囲気です。 このマツ並木は、 県天然記念物に指定されています。 3代前田利常が、浅野川護岸のために植樹。 マツ並木に因んで、 このあたりは並木町と名付けられました。 昭和41年(1966)に町名が 消えてしまいましたが、 平成17年(2005)に復活。 このように、 一旦絶えたり消えてしまったけれど、 復活しているものが金沢には たくさんあるような気がします。 昔の面影を残しながら今に蘇らせる、 そんな金沢の方々の努力があるから 魅力的なまちが出来るんですね(^^)

  • 枯木橋。

    橋場町の交差点、 金沢文芸館の裏手に枯木橋と由来書があります。 名前の由来は諸説あるようですが、 橋のそばに枯木があったから、 この名前がついたようです。 江戸時代、ここには目安箱があったとのこと。 それだけ人が往来し、賑やかだったのでしょう。 今と同じですね(^^) 柳越しに眺める文芸館もステキです。

  • 辰巳用水分流再興碑。

    尾崎神社にある辰巳用水分流再興碑。 由緒書きを読もうとがんばりましたが どうしても見えない部分があり、 全部は不可能でした;) 後半はなんとか判読出来ました。 「金沢城内から大手堀へ流れ出た水を 近江町方面の防火用水として利用するため、 大手町居住の人持組津田玄蕃が 大手堀取水口から博労町を経て通水させ、 上下近江町、彦三町、青草町へ三本の導水路を 引き分流し、末端は西内堀へ連なっているが、 明治時代に入り一時期絶えたのを 再興した際の記念碑で、 明治22年(1889)に、有志により建碑」 今も流れ続ける辰巳用水、こんな変歴が あるのは知りませんでした。 勉強になります。 《辰巳用水分流再興碑…

  • 尾崎神社。

    プラザ樹からすぐのところにある尾崎神社。 4代藩主前田光高が徳川家康公を祀るために 金沢城北の丸に建立し、 明治11年(1878)にこちらに移転されました。 金沢東照宮や北陸の日光と言われるだけあって、 朱塗りの拝殿や彫刻が見事。 本殿や拝殿などは 国の重要文化財に指定されています。 尾山神社に比べると訪れる人も少なく ひっそりとした感じですが、 その分ゆっくりと静かに 参拝することが出来ました(^^) 《尾崎神社》 金沢市丸の内5-5

  • 国立工芸館。

    今日のEテレの日曜美術館は国立工芸館特集。 テレビの前に正座して鑑賞しました(^^) すべて素晴らしく、ますます実物を この目で見たくなりました。 特に、漆聖と言われた松田権六の作品を 見たい…。 大雪が心配です。 これ以上被害か大きくなりませんように…。 《国立工芸館》 金沢市出羽町3-2

  • プラザ樹。

    縁あって初めて訪れたプラザ樹さん。 初めて行ったのに、 前にも行ったことがあるような懐かしさ。 なんでこんなに落ち着くんだろう。 そして、ホットサンドがおいしい! チーズとたまご、そして海苔が最高! どうしてももういちど食べたくて、 2日後にもう一度行きました(^^) プラザ樹で始まり、プラザ樹で〆た 今回の金沢でした。 次回はチーズトーストを(^^)(^^)(^^) 《プラザ樹》 金沢市尾山町6-22

  • 金沢海みらい図書館。

    こんな図書館が近所にあったら 毎日でも通うのに…と、 以前写真を見た時から気になっていた図書館。 実物を見て中に入ったら ますますそう思いました。 遠くに建物が見えた時、 「おぉ〜」と、思わず言っちゃいました(^^) 2014 年アメリカの旅行ガイドの 「世界の魅力的な図書館ベスト20」に 選ばれたとのこと、納得です。 《金沢海みらい図書館》 金沢市寺中町イ1番地1 2011年(平成23)5月開館 シーラカンスK&H設計

  • 横顔。

    もてなしドームを別の角度から。 青空に映えてなんだか近未来的。 いつもは帰省する家族も今年は帰省せず、 初めて箱根駅伝をゆっくり見たお正月。 毎年ドラマがありますね。 ドキドキしました:^) 今年はいつ金沢に帰ろうか、 そろそろ計画をたてます。 マスクをしないで散策出来る日が 早く来ますように。

  • 鼠多門橋、夜。

    夜の鼠多門橋。 昼間とは違い、妖しく魅力的です。 この日は雨に濡れ、一層美しい姿でした。 ブログを始めてもうすぐ1年、 拙い文章を読んでいただき ありがとうございました。 来年も、愛してやまない金沢を 私なりの視点で書いていきます。 どうぞよろしくお願いいたします。

  • 鼠多門と鼠多門橋。

    今回一番行きたかったところが 尾山神社と玉泉院丸庭園、金沢城公園を結ぶ 鼠多門と鼠多門橋です。 140年ぶりの復元、新しいのに古い。 当時の技術と今の技術が合わさって、 深い深い歴史を感じます。 海鼠壁の黒漆喰があまりにも美しく、 ずっと上を眺めていたら首が痛くなりました:^)

  • DAIJUTEI。

    ポテトサラダやピザ、ハンバーグ。 食べ慣れたメニューですが、 ワンランク上のおいしさ。 すき焼き風の牛肉は卵をつけて。 おいしい料理と少しのお酒と共に、 楽しい時間はあっという間に過ぎました(^^) 《DAIJUTEI》 金沢市広岡1-5-3 クロスゲート金沢2F

  • 香林坊地蔵尊。

    香林坊。 「こうりんぼう」という言葉の響きが好きです。 字も好きです。 由来を読んで、 供えられていた花を見て、 この地は今なお香林坊地蔵尊に 守られているんだなと思いました。

  • モノクロ。

    いつもの写真も、モノクロにしてみると 雰囲気が変わってまたよき。 いつかの浅野川にて、 中の橋から浅野川大橋、遠くに天神橋を。

  • クリスマスプレゼント。

    金沢市観光協会がInstagramで募集していた 「私の大好きな金沢」がテーマの写真。 金沢を撮った写真は全部気に入っていますが、 その中でも特に気に入ったものに 「#mykanazawa」をつけて応募しました。 何ヶ月かたった先日。 入選の知らせと共に、 おいしいクーポンが届きました。 なによりもうれしい、 金沢からのクリスマスプレゼント。 おいしいものをいただきに、 帰ります(^^)

  • SAKE SHOP 福光屋。

    友人に頼まれた日本酒を探しに ふらっとバスに乗って福光屋さんへ。 皆川明さんデザインのラベルがステキな 「禱と稔 山田錦」を購入。 2015年の発売時に、 皆川明さんがイラストを描いたボトルが 飾ってありました。 自分のも買えばよかった:^) 《SAKE SHOP 福光屋》 金沢市石引2-8-3

  • 大行燈まつり。

    近江町市場で毎年秋に行われている 大行燈まつり。 近江町市場を守る市姫神社に ちなんだお祭りのようです。 入口には大きな行燈があり、 店みせの上には小さな行燈が色鮮やかに 灯っていました。 今まで見たことがなかったので、 タイミングよく見ることが出来て ラッキーでした(^^)

  • いつかの金沢駅のクリスマス。

    2017年、2018年と、同じ時期に 金沢を訪れました。 そして、クリスマスツリーを同じように、 同じ角度から撮っていました:^) 同じように見えますが、少し違う。 毎年少し変えているのかな。 鼓門の雪吊り飾りも美しい。 今年も飾ってあるのかな。 見に行きたいです。

  • 和風洋食 さか井。

    日替わりランチ。 ハンバーグがやわらくてふわふわで、 とろとろの目玉焼きと相性抜群でした。 懐かしいような、なんとも言えない ほっとする味。 テレビを見ながらのんびりお昼ごはん(^^) 《和風洋食 さか井》 金沢市尾張町1-7-5

  • 秋の彩り。

    市役所前の広場が花でいっぱいで、 まるで春のような景色でした。 アメリカ楓を見て、カラフルな花を見て、 なんだかとても得した気分(^^) 金沢、改めて、大好きです。

  • 日月の煌き。

    ここも何度も通っている駅の一角。 大樋焼で名を馳せる 十代大樋長左衛門作の 陶壁です。 たくさんの人の往来があるので なかなかゆっくり見ることは出来ないけれど 説明文を読むと、そんな人々の駅での姿を 表している作品のようです。 「日月はそのままに、時だけが過ぎていく そして、金沢にそれぞれの四季が訪れる。 駅は様々な人々の交差点 それぞれの道とそれぞれの人生がすれ違い その旅立ちに別れはない。 この変わらぬ空間の煌きによって それぞれの光が観えることを願いたい。」 《日月の煌き》 十代 大樋長左衛門 作

  • 新幹線で。

    いつもは高速バス利用ですが、 久しぶりに新幹線で金沢へ。 新幹線利用でしか見ることが出来ない 「金沢」を楽しみました。 ホームには純度99%の金箔を使った柱が60本。 中2階のコンコース正面には 加賀友禅と二俣和紙が。 そして改札を出ると正面でひゃくまんさんが 笑顔で迎えてくれます。 ひゃくまんさん、ちょっと近すぎでした:^) やっぱり新幹線で行く金沢もいいな。

  • 会いたい 北陸のカニ。

    JR東日本の北陸への旅行プロモーション、 「かにを食べに北陸へ」。 かにの斬新な姿にクスッと笑い、 宣伝文句を読んで、 かにに自分を重ねてみたりして。 「本当は、こっちから会いに行きたいくらい」 「このおいしさは、オンラインじゃ伝わらない」 「ボクらとの距離はとらずに、 もっと近づいてほしい」 今年ならではのひとこと。 来年は、もっと会いに行きたい。 オンラインじゃなく、もっと近づきたい。 そう思っている人達、 きっとたくさん いるんじゃないかな。 ※写真はJR東日本のHPからお借りしました。

  • シェルターとキャノピー。

    駅からクロスゲートへ。 雨の日でも濡れずに行き来が出来るように 屋根付の通路シェルターがあり、 そこから円錐形の大きな屋根 キャノピーへ続きます。 近未来風な、でも木の温もりも 感じられるような、不思議な雰囲気。 上を見ながら歩くのも、また、よし。

  • てきさす。

    お昼前だったのにほぼ満席。 金沢カレーとはひと味違う、 金沢カレーより好きかも。 メニューが多くて、迷って迷って チーズロールカツに決定。 チーズとカレー、間違いありませんでした! 次回はピラフにしよう(^^) 《てきさす》 金沢市松村町1-365

  • 旧味噌蔵町。

    ここも何度も通っている道です。 少し立ち止まって指標をパチリ。 坂道も、町名も、由来を知ると 昔の景色や、まちの様子を 想像することが出来て楽しいです。 今回の指標は以上。 次回は地図を頼りに指標めぐりかな(^^) 《旧味噌蔵町》 藩政初期に軍用の味噌蔵が建てられていた

  • 広坂。

    何度も何度も通っている坂道。 ちょっと止まって指標を確認。 このあと、本多の森公園へ行きました。 「瞑想旅行」、楽しかったな(^^) 《広坂》 道幅が広いので広坂 加賀藩から明治中期頃までは 作事坂、安房殿坂とも呼ばれる

  • 八坂。

    兼六坂を歩いていたら 偶然見つけた八坂。 下りる時間はなかったので 場所を確認するだけだったのが残念。 美しい坂道です。 坂道めぐりもしたいし、 町名由来の指標めぐりもしたいです。 《八坂》 木こりが通う道が八本あったから八坂 そのうちの一本が残る 宝憧寺坂、伊予殿坂とも呼ばれる

  • 兼六園 堤亭。

    ゆっくり兼六園を散策したあとのよりみち。 ごまだんごとあったかいお茶で ひとやすみ。 夕暮れ時、石川門を眺めながら 最高に贅沢で幸せな時間でした(^^) 《兼六園 堤亭》 金沢市兼六町1-15

  • 金沢検定中級。

    金沢検定中級を受けました。 結果は…あと5点で合格まで届かず。 あと5点でも不合格は不合格。 と、カッコいいこと思ったりもしたけれど、 やっぱりくやしい。 もう少し早く勉強を始めていれば、 と、後悔しても、もう過ぎたこと。 気持ちを入れ替えて、 復習と更なる積み重ねのためにリスタート。 気分を上げるために新しい文房具も購入(^^) 来年は絶対合格します!

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