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ブログタイトル
あいする金沢
ブログURL
https://mmayamaya.hatenablog.com/
ブログ紹介文
金沢を知り好きになって5年、 日ごと好きが増していきます。 年に数回しか行けませんが、 遠くにいてもいつも金沢を愛しています。
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2020/01/11
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mmayamayaさんの新着記事

1件〜100件

  • 骨清窟。

    こつせいくつ。 かほく市出身の哲学者、西田幾多郎の書斎で 記念哲学館の敷敷地内にあります。 京都の自宅の書斎を移築したもので、 家具や調度品、書籍も当時のままです。 中には入れないので外から見ただけですか、 なんともモダンで品がありました。 西田哲学はここから生まれたのですね。 記念哲学館の中も素晴らしかったので 近々少し紹介いたします(^^) 《石川県西田幾多郎記念哲学館》 かほく市内日角井1 国登録有形文化財

  • 早速。

    こないだ見た街角ピアノに影響されて 早速練習をはじめました。 ピアノが無いからキーボードで代用。 課題曲を決めて楽譜を購入。 かなりブランクあるので簡単な曲を 選んだつもりですが…暗譜がんばろう。 金沢で街角ピアノ、弾きます。

  • HAKUSAN。

    五郎島金時のモンブランとアイスティー。 おいしいケーキとゆったり流れる時間、 極上のひとときでした。 《ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA》 金沢市出羽町2-1 県立美術館内

  • 番外編・富山。

    いつかの富山。 仕事でお世話になった方々に会いに 金沢からバスで富山へ。 初めての富山、行きたいところはいっぱい あったけど時間もあまりなかったので厳選して。 環水公園とガラス美術館に併設の図書館、 そして、ブリ天丼(^^) 堪能しました。 また行きたいな〜

  • 小橋町。

    名前通り、小橋の近くにあるまちしるべ。 OTABAさんや、あめの俵屋さんも近いです。 【藩政時代、小橋は犀川大橋、浅野川大橋と ともに金沢の三ツ橋と呼ばれ、 金沢城防衛上の重要な拠点であった。 この橋の近くにある町なので 明治になってこの名がついたという。】

  • 街角ピアノ金沢。

    大好きな街角ピアノシリーズ。 昨日は金沢編でした。 片町きららに置かれた街角ピアノ。 立ち寄って弾く人達にはそれぞれドラマが。 ここで弾きたい。 かなり久しぶりだけど… またピアノに向かってみようかな。 と、思っております(^^)

  • 16.小立野下馬〜ふらっとバス・菊川ルート。

    如来寺に行きたくて小立野下馬で下車。 菊川ルートのテーマカラーはピンク。 ポップでかわいい。 運転手さんはここで交代です(^^)

  • 化石が。

    もてなしドーム地下広場の柱には いろんなところに化石があります。 中国から輸入した石材で造ったそうなので 国を超えて、時代を超えて、 ここまで来たと思うと 壮大なロマンを感じます(^^) いつかの地下広場。 ひとりじめでした。 正面に見える階段、波のような天井、重厚な柱。 美術館みたいに美しい。

  • もてなしドーム地下広場。

    いつかのもてなしドーム地下広場、 待合スペース正面のガラスが全開になっているの 初めて見ました。 だいぶ季節外れですが^^; 夏だからかな、開放的でキモチよかった。 緑もいい感じでした。

  • 至るところに宇宙人。

    コスモアイルに常駐の宇宙人、 サンダーくんには会えませんでしたが 名誉館長席に座る名誉館長代理?や 館内案内のいたるところに宇宙人が。 トイレにも宇宙人が… 斬新で、びっくりするやら楽しいやら(^^) 《コスモアイル羽咋》 羽咋市鶴多町免田25番地

  • コスモアイル羽咋。

    入口のポスターの文句に感動。 「『どうせレプリカでしょ』 とか思っていませんか?」 …思ってました、ごめんなさい。 全部本物なのですね、圧倒されました! ミュージアムショップで エコバッグを買いました。 シュールなイラストが気に入り、愛用中です。 《コスモアイル羽咋》 羽咋市鶴多町免田25 番地

  • UFOのまち羽咋。

    噂の「ジャーン」と「ズズズズズ」を見に 羽咋駅へ。 「ジャーン」の上に乗りたかったけど さすがにそれは出来なかった^^; UFOのまち羽咋。 このあとはもちろん、コスモアイル羽咋へ(^^)

  • 千里浜なぎさドライブウェイ。

    ずっと来てみたかった千里浜。 訪れた日は快晴で、これ以上ないくらい 美しかったです。 砂浜が侵食されて、 以前よりも狭くなっているそう。 今までの景色がこれ以上損なわれないことを 願います。

  • いい道の駅 のと千里浜。

    いつかの千里浜道の駅。 サンドアートが素晴らしく、 のとししのカレーパンもおいしかったです。 今度行ったら買い物しよう。 《いい道の駅 のと千里浜》 羽咋市千里浜町タ1番地62

  • 0.金沢駅〜ふらっとバス・此花ルート。

    金沢駅兼六園口のバスロータリーにあります。 他のルートは1番から始まるのに、 此花ルートはなぜ0番から?? 運行当初は1番の金沢駅東から始まり、 金沢駅は後から設けられたから0番だそう。

  • 樹林の精。

    てっぺんについている妖精?が 風でくるくる回ります。 知恵の輪のように複雑に絡み合っているのが 樹林でしょうか。 作者の重田照雄氏は金沢大学で 教授を務めていたこともあるとのこと。 金沢にゆかりのある方なのですね。 まちアート、 まだまだたくさんありそうです。 《樹林の精》 金沢市昭和町16-1 ヴィサージュ前

  • 金沢手帖2022。

    今年もお世話になります。 金沢手帖。 2017から使い始めて6冊目。 ↑こんな風に各ページに載っている コラム的な雑学を読むのも楽しい。 金沢検定の勉強にもなりますよ:^)

  • ワイヤレスイヤホン。

    金沢ネタではありませんが。 初売でワイヤレスイヤホンを買いました。 ずっと欲しかったのですが、 落としたらどうしようと思いなかなか手が出ず。 でも初売、思いきって買いました! 現金値引の某家電量販店にて(^^) いやぁ、便利便利。 落とさないように気をつけよう^^;

  • 旧田丸町。

    白鬚神社のすぐ近くにある、たまるまち。 【加賀藩士田丸兵庫が住んでいたところで 兵庫は寛永期大聖寺藩に仕えたので 田丸兵庫上ヶ地町と呼ばれていた のち略してこの名がついた】

  • 白鬚神社。

    しらひげじんじゃ。 白鬚神社には「狛ライオン」がいるらしい。 そんな噂を聞いて、場所を調べたら 金沢駅のすぐ近く。早速参拝へ。 おぉ。 とても立派で凛々しいライオン様。 元々は個人宅にあったそうですが、 パワーが強すぎてここに奉納されたとのこと。 パワーをいただきたく、 しっかり参拝いたしました。 《白鬚神社》 金沢市本町2-18-8

  • 毎日中華。

    このあたりの神社、寺院を散策して駅に戻る途中で見つけた毎日中華さんの入口。入ってみたくなりますね〜。HPやSNSもインパクト抜群です。金沢、無国籍でワクワクします:^)《毎日中華》金沢市本町2-12-4クルエボヌール駅前2Fhttps://mainichi-chuka.com/

  • 招待券。

    今年こそは 穏やかな日常が戻る一年になりますように。 先日当選した国立工芸館のチケットが 届きました。 さて、いつにしようかな。 3月に行くことは決まっているけれど 多分慌ただしくなりそうなので 2月にも行っちゃおうかな。 アール・ヌーヴォーを観るためだけに…:^)

  • 鼓門。

    金沢を好きになり、もうすぐ6年。 最近は毎日更新するようになりました。 来年も自分のペースで、 金沢のいいところ、ステキなところを 伝えていきたいと思っています。 拙い記事を読んでいただき ありがとうございました。 そして、 これからもよろしくお願いいたします。 みなさま、良いお年をお迎えください(^^)

  • 香林坊・仙石通り〜ふらっとバス・材木ルート。

    大和と四高記念公園の間にあるバス停。 便利な場所なので、利用頻度はかなり高めです。 隣にあるまちのりポートに並んだ自転車が見事。 まるで芸術品のようですね(^^)

  • 徳榮寺。

    新竪町の通りにあるお寺。 名前のところに「土蔵御坊」とあります。 蔵みたいな門構えだからかなと、 少し調べてみたところ。 かつて佐久間盛政によって壊され、 再建の時に味噌蔵町の味噌蔵の用材で 本堂を建てたから「土蔵御坊」と 呼ばれているそう。 新竪町は門前町で、徳榮寺はその中心であり、 周りにだんだん商店が出来て栄えたとのこと。 徳榮寺は新竪町の原点なのですね。 《徳榮寺》 金沢市新竪町3-42

  • 十二の鷹。

    先日は十二の鷹に会いに国立工芸館へ。 2階の一番奥の部屋に十二の鷹達が。 ラッキーにもほぼ貸切で 細部までゆっくりと見学出来ました。 作家の金工家、鈴木長吉氏は、 より忠実に表すために実際に鷹を飼ったとか。 まるで本物の鷹を間近で見ているような 貴重な時間でした。 《国立工芸館》 金沢市出羽町3-2 国登録有形文化財

  • 最新記事が…。

    表示されないのはどうしてかな、 前に1回出してまた下書きに戻したからかな;) 最新は「極楽寺」ですm(_ _)m

  • 極楽寺。

    真っ赤な欄干が遠くからでも目を引きます。 仏殿には金沢四大仏の 「丈六の阿弥陀如来坐像」が。 機会があったら拝観したいです。 《極楽寺》 金沢市寺町5-5-12

  • レンガの積み方。

    歴史博物館入ってすぐのところに 「レンガの積み方」が書いてあります。 イギリス積み、ドイツ積み、フランドル積み、 長手積みなど。 積み方にこんなに種類があるとは 知りませんでした。 その近くには、透明の床下が。 基礎をレンガで造り、 柱の重さを支えている、びっくりです。 《石川県立歴史博物館》 金沢市出羽町3-1 国重要文化財

  • 昼の金箔きらら。

    青空の中の金箔きららもかっこいい。 みなさまステキなクリスマスを。 メリークリスマス(^^)

  • 香林坊地区ツリーファンタジー。

    なかなかイルミネーションを見るチャンスが なかったのですが、今年は見れました。 こちらの雪吊りもキレイ。 控えめだから、美しい。

  • 極楽寺。

    真っ赤な欄干が遠くからでも目を引きます。 仏殿には金沢四大仏の 「丈六の阿弥陀如来坐像」が。 機会があったら拝観したいです。 《極楽寺》 金沢市寺町5-5-12

  • 四季のしつらい。

    初めての国立工芸館見学は今年の春。 作品はほとんどが撮影可能だったので たくさん撮りました^^; どれも素晴らしいけれど、 やっぱり松田権六氏の作品に惹かれます。 間近で見たのは初めて。 ガラスに頭をぶつけそうになるくらい、 近づいて見てました。 先日、「十二の鷹」も見に行きました。 その記事はまたあとで。 《国立工芸館》 金沢市出羽町3-2 国登録有形文化財

  • 当選。

    国立工芸館の開館1周年記念の SNSキャンペーン。 次回展覧会のチケットが当たる!というので 早速応募。 まさか当たるわけないよなぁと思っていたら… 当選の知らせが〜! チケット届くのが楽しみです。 ありがとうございます(^^)

  • ほっとサロン。

    歴史博物館にある休憩スペース。 あまりの居心地のよさに つい長居してしまいます。 ガラス張りなので夏はちょっと暑いですが^^; 一番前に座ると遮るものが何もないので ホントにキモチいい… 《石川県立歴史博物館》 金沢市出羽町3-1 国重要文化財

  • 野田山。

    「遺骸は長持に入れ金沢へ下し 野田山に塚を築いて埋葬せよ」 前田利家の遺言に従い、ここ野田山が 前田家の墓所となりました。 一番高いところには利家公の兄、利久公が。 利家公は終生兄を敬ったのですね。 言葉では言い表せないほどの なんともいえない空気。 あたたかいような、ひんやりするような。 いつかの野田山にて。 お参りに来れて幸せでした。 ありがとうございます。 《加賀藩主前田家墓所》 国史跡

  • 高岸寺。

    前田家家臣の高畠石見守の菩提寺である高岸寺。 高畠家はお松の方の実家であり、 石見守の奥様は利家公の妹、津世とのこと。 前田家に深くゆかりのある寺院なのですね。 鐘楼が建物の中にあるのも初めて見ました。 「撞かずの鐘」と呼ばれる由来は。 城に危急を知らせる時にのみつかれる鐘だから 敢えて隠されています。 今まで鳴らされたことはないそう。 なによりです。 《高岸寺》 金沢市寺町5-2-25 本堂・鐘楼 金沢市指定文化財 建造物

  • 水溜町。

    新竪町から細い路を入ると、 全く違った景色が広がります。 【犀川の河原であったが、 川跡を追い追い埋め立て、 埋め残りに水溜堀があったのでこの名がついた。 元禄年間、60メートル余のこの堀は 水溜と呼ばれ消防に役立った。】 保存樹にもなっているモミの木が見事です。 こまちなみ、いい雰囲気(^^)

  • 光輪磐座と雪吊りとピラミッドと。

    アトリオ前。 ピラミッドは採光のための天窓。 夜になるとカラフルでキレイです。 金色の球体にはちゃんと名前があります。 光輪磐座、こうりんいわくら。 香林坊再開発の時に、地域の繁栄を願い 神が依りつく場所として設けられました。 神様はいつもここから見守っているのですね。 雪吊りのある風景。

  • 金谷神社。

    尾山神社にあるもうひとつの神社。 2代藩主利長公から17代当主利建公まで、 そして歴代の正室もまつられています。 尾山神社と金谷神社を参拝すると 前田家の皆々様全員のご利益があるのでは ないでしょうか。 ぜひ一緒に参拝を(^^) 苔で彩られた灯籠、梅鉢紋が美しいです。 《尾山神社》 金沢市尾山町11-1

  • 旧岩根町。

    【藩政初期、馬術の名人岩根十蔵が開いた 馬場があったので岩根馬場と呼ばれていたが 中期のころこの名がついたという】 小橋近く。 このあたりには広く馬場があったようですね。

  • 妙典寺。

    「正栄山」の文字が見事だったのでふらりと。 こちらには市指定文化財の宮崎彦九朗儀一作 「鋳造三具足」が所蔵されています。 宮崎彦九朗儀一といえば… あの「焼飯釜」の初代宮崎寒雉。 ぜひ拝見したいです。 《妙典寺》 金沢市寺町5-2-33

  • 卯辰山花菖蒲園。

    花菖蒲や紫陽花がとても美しい、 とのことですが。藤棚もありました。 行った時は少し早くて、 残念ながら見ることは出来ず。 次回は見たいな(T_T)

  • 金澤屋珈琲店。

    金沢検定のあと、金澤屋珈琲店さんへ。 栗のパウンドケーキとコーヒーでひと休み。 甘さがしみました… 栗のパウンドケーキは、 見ても食べても秋満載(^^) 青空と大手堀を見ながらの休憩は 本当にゆっくりと、ココロもカラダも 休めることが出来ました。 《金澤屋珈琲店 本店》 金沢市丸の内5-26

  • 静明寺。

    徳田秋聲の実家、徳田家の菩提寺。 東京で亡くなった秋聲を分骨して 碑が建てられています。 碑の文字は井上靖が筆を取りました。 さわさわと、 秋の風に揺れる木々の中の秋聲の碑は 穏やかに微笑んでいるように見えます(^^) 《静明寺》 金沢市材木町28-18

  • 観音町。

    【元和2年 観音院が卯辰山から移された時 観音院から浅野川大橋までの道を拡張し この通りを観音町と称した】 令和元年5月1日、記念すべき令和最初の日に 旧町名が復活したので「旧」は 消されております。 観音院のとうきびのお守り欲しいな。 おまいり行こう。

  • 偕行社。

    国立工芸館の右側の建物が偕行社です。 陸軍時代、将校の社交場だった偕行社。 建物の白と淡い緑に紅葉の紅が映えますね。 散歩がてらふらりと見に行けるって最高に贅沢。

  • 日暮ケ丘。

    卯辰山にある日暮ケ丘。 14代藩主前田慶寧公が卯辰山を開拓した 当初からの名前とのこと。 「気がついたら日が暮れているほどの 素晴らしい眺め」が命名の由来なのですね。 そんな美しい眺めのこのあたりで ひだるいわいやと城に向かい叫び続けた 人達の気持ちを思うと胸が痛みます。 安政5年(1858)の安政の泣き一揆。 物価高騰で生活が苦しいことを直訴した だけなのに、首謀者とされる7人は処刑と牢死。 城にいた13代藩主前田斉泰公はどんな心境で その叫びを聞いていたのでしょうか。 その7人を供養するための七稲地蔵は 観音町の寿経寺に。

  • W坂。

    【藩政時代から坂の上に石工の職人町があった 清立寺、吹屋坂、くの字坂とも呼ばれ 現在はW坂という】 金沢のことを勉強していると 「坂」では必ず一番最初に出てくるW坂。 ずっと来てみたかったW坂。 おぉ、これがW坂… ずっと会いたかった人にやっと会えた感じ。 ひとりでしたが思わず声が出てしまいました^^;

  • 新幹線で行くHOKURIKU。

    地元の駅で見つけたポスター。 かぶら寿しの写真よりも、石川県のカタチが 目にとまりました。 遠目で見ても惹かれるカタチ。 かぶら寿し、まだ食べたことがありません。 香箱ガニは先日いただいたので、 今度はかぶら寿しかな。

  • 主計町。

    旧町名復活第一号、主計町。 かずえまち。 なかなか読めないかもしれませんが、 偶然にも学生時代の先輩にこの名前の人が。 そのおかげですんなりと読めました。 これもご縁でしょうか(^^) 【大阪夏冬の両役に功をたてた加賀藩主 富田主計の邸地があったところなので この名がついたといわれる】 どこにあったのか、屋敷地特定は困難のよう。 そして24歳、若くして亡くなりました。 自分の名前が町の名前になり、 今も愛されている。 きっとうれしいでしょうね。

  • 六斗の廣見。

    ろくとのひろみ。 広見、金沢に多いですね。 地元には広見は、多分…ありません^^; 特定の地域にあるものなのでしょうか。 【広見というのは藩政時代延焼を防ぎ 大火としないための町づくりの一つとして 設けられたものであり金沢のあちこちにあった 地名は加賀国住人林六郎光明の郎等 六動太郎光景に由来し ここから六動林 六斗林 六斗になったといわれている】

  • アマヤギ堂しいのき迎賓館展。

    いつかのしいのき迎賓館。 通りがかりにふらりとアマヤギ堂展へ。 風と緑の学都音楽祭のキャラクター、 ガルガンチュアをデザインした方だ〜。 独特の世界観に目が離せない。 一体何枚写真を撮ったでしょう^^; ダイコンの缶バッジを買いました。 かわいいよ。 《石川県政記念 しいのき迎賓館》 金沢市広坂2-1-1

  • 文学の故郷。

    東山の馬場小学校にある記念碑です。 創立100周年を記念して、昭和45年建立。 この学校を母校とする徳田秋聲、泉鏡花、 尾山篤二郎の作品の一節が書かれています。 「文学の故郷」の文字は川端康成が揮毫。 正面から見学するには敷地内に入らないと 難しそう、残念です。 学校の外には木製の案内板。 ここにも紅が。

  • 金沢検定。

    去年に続いて2度目の中級受験でした。 リベンジするべく勉強しましたが 80点の壁は高かったです。 試験後は清々しい気分で、 力を全て出し切って、後悔無し。 不合格でもこれで一旦終わりにしようと 思いましたが… 去年75点、今年71点ってやっぱり悔しい。 日々少しずつ積み重ね、 いい感じに機が熟したら、合格。 好きなことだから一時的ではなく、日常に。 それがいいかな。

  • ORIENTAL BREWING 金沢駅店。

    待ち合わせまでに時間があったので ふらっと入って1杯だけ。 こういう飲み方、一度やってみたかった。 それに外飲み久々(T_T) シトラ。さわやかでした。 《ORIENTAL BREWING 金沢駅店》 金沢市木ノ新保1-1 あんと西2F

  • 卯辰山公園 見晴らし台

    くるくるとキモチよさそうにまわる緑の羽根。 「見晴らしの眺め」として 金沢市の眺望点に指定されています。 晴れていれば、もっと遠くまで広々と 美しい景色を見ることが出来たのでしょうが、 雨上がりで雲に霞んだ眺めもまたよき。 何度も深呼吸したくなる、 キモチよさです。

  • 杜若。

    能楽堂の前庭にある杜若像。 青空と杜若と紅葉の組み合わせが なんとも美しい…

  • ピンポンマム。

    金沢駅にあった小さな秋。 ピンポンマムやモミジがとてもキレイ。 この小さなスペースに、 いつも季節ごとのディスプレイが。 数日後に通ったら、また違うディスプレイに なっていました。 ホッと一息、癒やされる場所です。

  • ジャーマンベーカリー。

    いつかの朝ごはんは 金沢駅のジャーマンベーカリーにて。 チーズティー風味のパンと ツナがたっぷり入ったパン。 どちらもおいしくてボリューム満点でした。 ジャーマンベーカリー、好きなんです(^^) 豆パンが一番好きかな〜 《ジャーマンベーカリー 金沢百番街店》 金沢市木ノ新保1-1 金沢百番街Rinto1階

  • 本多の森ホール、の向かい。

    このあたりの紅葉も美しいです。 写真を撮っていたら、 同じように写真を撮っていた方に 声をかけられ、少しおしゃべり。 確か去年の今頃、鯉喉櫓台で話した方に 教えてもらったのがこの場所だったっけ。 紅葉が繋ぐご縁、大切にします(^^)

  • 三宅雪嶺生家跡。

    新竪町に矢印が。 奥は小さな緑地のようになっていて、 案内板と石碑がありました。 明治〜昭和のジャーナリスト、思想家、 歴史家であった三宅雪嶺。 本名は「雄二郎」ですが、 白山にちなんで「雪嶺(せつれい)」という ペンネームにしたそう。 金沢が大好きで、東京に住んでいた時も 庭の木に雪吊りをしたり、 かぶら寿しを作ったり。 金沢ことばは、生涯使い続けていたそうです。 金沢好きでは三宅雪嶺に負けない自信あります (^^)

  • 北の海。

    W坂の途中には、井上靖の「北の海」の一節が 書かれた石碑があります。 まるで本みたいなカタチ。 【二人は橋を渡ると、かなり急な坂を じぐざぐに登って行った。】 桜橋を渡りW坂を登ったところに 四高に通う主人公が住む下宿がありました。 柔道部の練習でもW坂を使ったそう。 この坂を毎日何度も往復… 想像しただけで辛いです^^;

  • 鈴木大拙館。

    何度訪れても落ち着く空間。 最近はタイミングが悪く、 行こうと思うといつも休館日。 でも外から少しだけ眺めて静かなキモチに。 水鏡の庭。 《鈴木大拙館》 金沢市本多町3-4-20

  • アメリカ楓2021。

    今年も美しい。 大好きな秋。

  • シャクヤク。

    いつかの尾山神社、初夏です^^; 藩祖前田利家公の正室、お松の方が 人質として江戸での生活を余儀なくされた時、 心を慰めてくれたのがシャクヤクでした。 金沢へ戻ってからも育て続け、 終生愛でた花がシャクヤクだったとのこと。 ここ尾山神社で育てているのは 金沢大学薬用植物園のシャクヤクで、 系統維持の協力のためだそうです。 いつか満開の姿を愛でたいです。

  • ビタミンちくわと加賀おでん。

    憧れのビタミンちくわ、やっと出会えました。 パッケージもかわいい。 ちくわが栄養機能食品だなんて! 一緒に加賀おでんも購入。 赤巻や車麩も入っていて、家で金沢おでんを 堪能しました。 おでんや鍋物がおいしい季節です(^^)

  • 香林坊橋。

    香林坊の交差点、東急スクエア側にある 香林坊橋の由来書と欄干の遺構。 欄干はひっそりと、埋もれそうです。 由来書を見ると。 藩政期からある、鞍月用水に架かる橋で 香林坊と片町を結んでいたと。 北国街道であるこの通りは 尾張町の枯木橋と共に金沢城の外郭で 城戸があり、橋の両側に橋番人がいて 通行を厳しく取り締まっていたそう。 昔も今も金沢の中心なのですね。 香林坊橋と枯木橋、欄干が似ています(^^)

  • 尾張町。

    町民文化館のすぐ近くにある 尾張町のまちしるべ。 建物と調和して、いいフンイキです。 【前田利家の出身地、尾張から来た商人を 住まわせたのでこの名がついたといわれ、 藩政期は金沢の経済の中心地であった また一時期尾張からついてきた足軽、 小者などが住んでいたとの説もある】 ふらっとバスでは小学生のみなさんが 次のバス停の説明をするアナウンスが流れます。 尾張町についても説明してくれるので、 聞いていると楽しいし、ためになります(^^)

  • 泉野菅原神社。

    由緒書によると、かつては 「玉泉寺の天満宮」と呼ばれていたそうです。 以前は玉泉寺の場所にあり、玉泉寺は その裏にありました。 前田家始祖の菅原道真公を祀るので 「泉野天満宮」とも。 2代藩主前田利長の正室永姫(玉泉院)の父、 織田信長を密かに祀っているとの話もあり… 多大なご利益がありそうです。 《泉野菅原神社》 金沢市野町3-1-58

  • 旧園邸。

    遠くからでもわかる重厚な造りの和風住宅です。 茶道に通じる初代の建築主により、 各部屋で茶事が行えるようです。 有名な茶室「松向庵」でしょうか。 普段は見学も出来るようですが、 この時はコロナ禍のため出来ませんでした。 格子戸越しにちょっとのぞき見^^; 《旧園邸》 金沢市西町三番丁17-7 金沢市指定文化財 歴史的風致形成建造物

  • 秋聲と家族。

    金沢三文豪のひとり、 徳田秋聲の生誕150年を記念して開催された 朗読会に行ってきました。 秋聲と家族の日常のひとコマを書いた話や 息子さんが父親である秋聲を書いた話。 語りは元北陸放送アナウンサーの西川章久さん。 西川さんの声が大好きなので、お姿拝見して 実際に声を聞けて大感激でした。 朗読のあとは秋聲についてのフリートーク。 三文豪の泉鏡花と室生犀星の本はいくつか 読みましたが、秋聲の本は途中で挫折。 短編でしたが最後まで読めませんでした。 でも、また読んでみようかなと思わせてくれる お話でした。 秋の夜長に、自然主義文学を。

  • 八百萬本舗。

    Instagramで見た時から気になっていた狐さん。 実物を見て即決で購入しました。 昭和初期以前に作られたであろう土人形。 狐さんはふたつ。 本当はふたつとも連れて帰りたかったけど、 ひとつだけにしました。 もうひとつの狐さんもどなたかが大事にして くれますように。 愛らしい。 《八百萬本舗》 金沢市尾張町2-14-20 https://instagram.com/yaoyorozhonpo?utm_medium=copy_link

  • 旧榮町。

    フルーツむらはたさんの向かい側にある まちしるべ。 以前は小さなお店が並んでいましたが、 今は空き店舗ばかりで少しさびしい感じ。 「藩政時代 人持組深美氏の邸宅があったので 深美小路と呼ばれた 明治の初め諸士の邸宅が商家となり 繁昌を願って栄町と称した」 由来のように、繁昌を願い 旧町名を復活させて欲しいものです。

  • 武蔵ヶ辻交差点。

    金箔きららと、北國銀行と、彫刻と。 今だけの贅沢な景色。

  • 西町教育研修館。

    通る度に気になっていた建物。 派手ではないし、目立つわけでもないのに なんか気になってました。 あの谷口吉郎氏の設計だとわかったのは つい最近^^; 折り鶴の照明見学出来るのかな… 近い将来、尾張町から場所を移し ここに柳宗理の作品が整備される予定とか。 とても楽しみです。 《西町教育研修館》 金沢市西町3-16

  • 夜のまるびぃ。

    夜の21世紀美術館もステキです。 遠くから見ると、 人影や人の姿も芸術作品のよう。 どこを切り取っても絵になります(^^) 《21世紀美術館》 金沢市広坂1-2-1

  • くわな湯2021 晩秋。

    11月のくわな湯。 泡みたいな模様(^^) 秋の風景と一緒に。 《くわな湯》 金沢市東山3-1-5

  • 和菓子処 はやし。

    久しぶりにはやしさんへ。 今の季節限定の「冬まつ」と 黄身あんがやさしい「うらら」を購入。 コーヒーと一緒においしくいただきました。 ごちそうさまでした(^^) 《和菓子処 はやし》 金沢市主計町1-10

  • 金沢検定。

    今年も金沢検定を受けました。 中級は去年に続いて2回目。 リベンジのつもりで挑みましたが なかなか手強かった… でもチカラすべて開放! 後悔はありません! 人事を尽くして天命を待つ。

  • 妄想旅行前日。

    明日11月6日と7日、 しいのき広場と本多の森公園で 「妄想旅行2021」というイベントがあります。 妄想で世界中を旅します(^^) 妄想は、自由だ。

  • OTABA。

    浅野川沿い、小橋近くのカフェです。 2階でゆっくりしました。 高めの窓から切り取られた空を。 他にお客様がいなかったので 立ち上がって浅野川を^^; アイスコーヒーと、 バナナケーキのアイスクリーム添えを いただきました。 おいしかった〜 またおじゃまします。 《OTABA》 金沢市彦三町1-9-31

  • 浅野川稲荷神社。

    梅ノ橋の近くにある小さな神社です。 小さいけれどなんだかあたたかい雰囲気で 小さな手水舎には花がたくさん。 最近手水舎の水漏れを修理したそうです。 今の季節はどんな花かな、 もうすぐ会えます、楽しみです(^^) 宝生流15代宝生紫雪終焉の地の碑が ありました。 鹿はなにかゆかりがあるのでしょうか。 《浅野川稲荷神社》 金沢市並木町2-2

  • 山錦楼。

    山錦楼と、季節外れのツツジです。 香林坊ではイルミネーションが 始まったというのに(泣) 夏の写真もまだたくさん残っております。 たまに登場する季節外れにも おつきあいくださいm(_ _)m 近くで見ても、遠くから見ても 圧倒的な存在感の山錦楼。 大正から昭和にかけて、複数の町家を合わせ、 且つ増築も数回。 でもそれでも違和感なく、 かえって独特な雰囲気をつくっています。 いつまでも、このままで。 《山錦楼》 金沢市寺町5-1-38 金沢市指定保存建造物

  • 浄安寺。

    じょうあんじ。 山門にいるのは…なに? 邪気石像で三光寺のご住職が作ったそうです。 出られないように山門の下に閉じ込めて いるのでしょうか。 前を通り過ぎるだけだったので^^; いつか金沢四大仏の阿弥陀如来坐像を 拝観したいです。 《浄安寺》 金沢市寺町5-5-18

  • OTABA。

    浅野川沿い、小橋近くのカフェです。 2階でゆっくりしました。 高めの窓から切り取られた空を。 他にお客様がいなかったので 立ち上がって浅野川を^^; アイスコーヒーと、 バナナケーキのアイスクリーム添えを いただきました。 穏やかに流れる時間。 またおじゃまします。 《OTABA》 金沢市彦三町1-9-31

  • 本長寺。

    ほんちょうじ。 ここにも芭蕉の句碑があります。 春もややけしき調ふ月と梅 その近くにはカエルさん。 カエルさんにゆかりがあるお寺なのかな。 狛カエル⁉ 市指定保存樹のいろはかえでは 残念ながら枯れてしまったのですね。 《本長寺》 金沢市野町1-2-8

  • 願念寺。

    塚も動け我が泣く声は秋の風。 松尾芭蕉が金沢の俳人、 小杉一笑を偲んで詠んだ句碑が入口にあります。 芭蕉の来訪を待ち望んでいた一笑ですが、 来訪前年の暮れに亡くなりました。 願念寺は小杉家の菩提寺で、 こちらで追善の俳諧興行が行われたそう。 一笑の辞世の句は 心から雪うつくしや西の雲。 きっと一笑は、 とても芭蕉に会いたかったんだろうな… 《願念寺》 金沢市野町1-3-82

  • 金沢マラソン2021。

    今日は金沢マラソン2021です。 2年ぶりの開催、 盛り上がっているようですね(^^)RadikoとYouTubeで応援いたします!

  • 神明宮。

    おしんめさん。 無病息災を願い毎年5月と10月に行われる あぶりもち神事が300年以上続いています。 見事な御神木のケヤキは樹齢1000年を超え、 市指定保存樹の第1号とのこと。 ケヤキのそばにいるだけで なんだか力が感じられました。 力をいただきました。 詩人の中原中也氏が幼い頃に見た 神明宮での軽業興行の様子を 「サーカス」という詩に表しています。 ゆあーん ゆよーん ゆやゆよん(^^) 《神明宮》 金沢市野町2-1-8

  • 定。

    尾山神社の神門左側にある「定」。 「車馬ヲ乗入ル事 魚鳥ヲ捕ル事 竹木ヲ伐ル事 右境内にて禁止します 昭和二十一年四月」 確かどこか他の神社でもこんな「定」を 見たことあるような気が… 実際守らない人がいたから このような注意書きがあるのかな? その近くにあるマツ。 よく見ると折れ曲がったようになっている。 どうしたらこんなになるのか、 いつからこのような姿になったのか、 気になります… 《尾山神社》 金沢市尾山町11-1

  • 石川四高記念文化交流館。

    前庭をたっぷり散策したあと、やっと中へ^^; 企画展をゆっくり見学して、 (少し前の企画展ですが…^^;) 建物内部も満喫しました。 四高時代の制服や、 当時使っていたモノもあり、興味津々。 四高シリーズはこれで一旦終了です。 《石川四高記念文化交流館》 金沢市広坂2-2-5 国重要文化財

  • 石川四高記念文化交流館 前庭その2。

    前庭にあるものをもう少し。 旧第四高等中学校門衛所。 明治26年(1893)に本館と同時期に建てられた 守衛の詰所です。 本館に比べると簡素な造りですが、 淡いピンクの外観がかわいい。 雄魂碑。 昭和16年(1941)に四高漕艇部員等11名が 琵琶湖での練習中に亡くなり、 その翌年にこの雄魂碑が建てられました。 時を経ても忘れないように、 後から由来文が追加されたとのこと。 《石川四高記念文化交流館》 金沢市広坂2-2-5 国重要文化財

  • 石川四高記念文化交流館 前庭。

    初めてゆっくり眺めた前庭。 四高記念碑は谷口吉郎氏が設計し、 彫刻家の吉田三郎氏が制作。 学生3人の表情がとても生き生きしています。 「溝淵先生」は土佐うまれの第7代校長、 溝淵進馬氏。初代校長…などではなく、 なぜ溝淵氏の銅像があるのかな? 気になります。 「流星」は井上靖氏の詩。小説に本格的に 取り組む前に書きためていたもので、 碑文にするにあたって手を加えたそうです。 見どころいっぱいの前庭です。 《石川四高記念文化交流館》 金沢市広坂2-2-5 国重要文化財

  • 夏の夕刻 その後。

    尾山神社のカエルさん。 以前載せた写真にはカエルさんは1匹。 5匹に増えてました。 この写真を撮ったのは少し前だから、 もしかしてまた増えてるかも⁉ 昨日の国立工芸館の「気になるアレ」の イベントは雨天のため途中で中止に なったようです。 またいつかやっていただきたい・・・ 《夏の夕刻》 平成23年(2011)設置 埼玉県の鍛鉄工芸工房 「PAGE ONE」制作 「失ったものがかえる」の願いを込めて。

  • 国立工芸館1周年。

    今日で国立工芸館が移転開館して 1年が経ちました。 今日から11月7日まで1周年記念ウィークとして イベントがたくさんあります。 特に今日のイベントは行きたかった涙 ガラスの向こうの気になる「アレ」、 間近で見たかった涙 《国立工芸館》 金沢市出羽町3-2

  • 松月寺。

    しょうげつじ。 国の天然記念物の大桜が有名です。 遠くからでもすぐにわかる見事な姿。 3代藩主の前田利常が、 小松城の「松月桜」を住職に贈ったそうです。 道にはみ出した枝を切ることはなく、 槍を持った侍がそばを通る時は 槍先を下に向けて通ったとか。 大切に守られてきたのですね。 満開の桜、見てみたい。 《松月寺》 金沢市寺町5-5-22

  • 眞長寺。

    しんちょうじ。 入口にある見たことのないモノに釘付け。 摩尼車。「まにぐるま」と読みます。 「願いを込めて一回まわせば、 お経を一巻唱えたのと同じ功徳がある」 とのこと。 宝珠に手をあてて手前にまわし、 最後に御本尊の御名前を唱えました。 この日からだいぶ経ちますが 功徳はあったかな… きっとあったはず(^^) 《眞長寺》 金沢市野町1-2-2

  • しいのき迎賓館。

    正面から撮った写真、 パンフレットに使えそうなくらい キレイに取れました笑。満足満足(^^) 今年、国の登録有形文化財建造物に登録。 金沢の「顔」ともいえる素晴らしい場所です。 《石川県政記念 しいのき迎賓館》 金沢市広坂2-1-1

  • 公設市場。

    藩政期から「金沢の台所」だった近江町市場。 明治37年(1904)に公設市場として 認可されました。 官許金澤青草辻近江町市場。 その証の標柱です。 寒い日に飲んだ豆乳、おいしかったな。 また飲みたい(^^)

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