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インド嫁さんのプロフィール

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ブログタイトル
耳が聞こえない国際夫婦〜インド夫と日本妻の日常〜
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/deafhika30/
ブログ紹介文
インド人と日本人の、 耳が聞こえない国際夫婦。 日本在住、時々インド文化。 3年前はカナダ、 2年前はインドに 住んだため過去記事あり。
更新頻度(1年)

40回 / 39日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2019/10/12

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ハンドル名
インド嫁さん
ブログタイトル
耳が聞こえない国際夫婦〜インド夫と日本妻の日常〜
更新頻度
40回 / 39日(平均7.2回/週)
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耳が聞こえない国際夫婦〜インド夫と日本妻の日常〜

インド嫁さんの新着記事

1件〜30件

  • まつげのおまじない

    夫は抜けたまつげを見つけると、必ずこの行動をする。 手の甲に抜けたまつげを置く。※まつげが細くて見えにくくてすみません。 目を閉じて、願い事を心の中で思い浮かべる。願い事を終えたら、目を開ける。手の甲に置かれたまつげをふっと息を吹く。すると願いが叶う。こ

  • 悲しき言語の壁

    私の実家に住まわせてもらっていたとき。私の両親は聴者。私と夫はろう者。私の両親と私は日本語育ち。夫は英語育ち。そんな私たちが仲良くテレビを観ていたとき。 夫は日本語字幕を理解できず、内容を把握できない。私と両親が笑っていると、夫は「なに?なに?なにがおか

  • インド結婚式計画③ 〜甥っ子たち〜

    日程と式場が決まり、すぐ私の家族に報告した。すると、甥っ子たちも私たちの結婚式に行くと聞いて本当に驚いた。なぜなら、上の甥っ子は食物アレルギー持ちの上、神経質。 下の甥っ子はまだ小さい。それで、厳しいかなぁと思っていた。ところが来てくれるという。叔母ちゃ

  • 健康増進に感動した夫

    結婚式の日取りが決まったことによって、私たちは"自分の体型"の現実を突きつけられた。ベジタリアンなインドから帰国し、肉に飢えていたがために食べまくって人生最大の体重という記録を塗り替えてしまった私にとって最大の危機を迎えている。せっかく結婚衣装を着るのだか

  • インド結婚式計画② 〜式場〜

    日取りの次に式場。結婚式の準備の中で、夫を一番悩ませたのが式場探しだった。最初、夫はエアコンがあったほうが快適だろうと思って屋内式場をネットを通して探していた。ところが、私が「屋外がいい、自然の中が理想的」と言いだした。これに夫は「日差しがあついよ?!」

  • 進化

    冷えだした10月頃。半袖半パンを手放すものか。意地↓10月末から、もこもこ靴下が恋人。布団に入る時も、もこもこ靴下がないと眠れないという。↓ポッキーの日に、気圧低下でパーカーを渋々受け入れた。よくよく見ると、上記写真3枚ともたまたま同じ部屋着だったなんてまさか

  • 目に見える深刻化

    インドで結婚式を挙げることが決まり、インドの結婚衣装やヘアメイクをどうしようかとネットやSNSで調べる日々。そんな時、この写真に目を留めた。デリーの結婚式にて。皆さん、マスクをつけている。大気汚染のますます深刻化を物語る一枚。デリーの大気汚染について前記事(

  • 分割ステンレスプレートの事実

    夫が日本に来る前の事。当時インドにいた夫から「僕がインドにいるうちに欲しいものがあったら言って。それらを購入して日本に持っていくよ」と言ってくれたので、当時日本に帰国していた私は「この食器をまだ持っていなかったので欲しいかな」とイメージ写真を送ってみた。

  • インド結婚式計画① 〜日取り〜

    去年の12月に夫と入籍してからもうすぐ1年。今年の8月頃、生活が落ち着いてきたので、 そろそろ計画を立てましょうか。そう、結婚式。最初、私は挙式しなくてもいいかなと思っていたが、夫のご家族は私たちの結婚式を強く望んでいる。インドでは、結婚式は、年収を何倍もつ

  • 忘れられない女性の後ろ姿

    颯爽と歩く姿勢。右の赤系サリーを着た女性の背の高さとスタイルの良さ、何より引き締まった筋肉が本当に素敵。そして艶やかな褐色肌、うなじすらセクシーを感じさせる。しかも、裸足なのに地に足をつけるような堂々さがかっこいい。そんなりりしさから、どんな服装でも風格

  • 意地

    夫は冷えだしてからも半袖半パンで過ごしていた。身震い 11月に入ってますます冷えてきた。さすがに夫も「うわ〜寒い寒い!」と震えだした。お、ついに長袖長パン出番か、と思ったら、もこもこ靴下を履いただけだった。立冬を過ぎても、未だに夫は半袖半パン。半纏を購入し

  • スイートポテト

    私の両親からお届け物。わくわく開けてみると、新聞紙に包まれた大きなもの。ずっしり重い。新聞紙を開けてみると、ぎょっとした。父が育てたさつまいもがでかい。このさつまいもを見た夫は、「なにそれ?!」と身を乗り出した。「さつまいもだよ、スイートポテト」「WHAT?

  • 習慣改善

    最近、たまたま知ったこと。それは不妊について。ある女性が妊活セミナーに参加したようで、情報共有してくれた。不妊症の原因は男女共に40%ずつあるようで、男性の精子を守るための10か条があるという。その10か条がこの通り。1、禁煙2、ブリーフよりトランクス3、飲酒は

  • 夫の意外な心配

    夫と、近くのショッピングセンターでお買い物をした時。夫はあるものを見かけて、心配そうにこっちを見た。そして、夫はこう言った。「あれ、大丈夫なの?来るたびに思うんだけど、ずっと置きっぱなしだと腐るんじゃない?!」夫が指差した先を見ると、1年中置かれている、

  • 民間不動産の現実② 〜奇跡〜

    友人の助言を受け、公営住宅についてすぐ調べた。障害者や外国人、低所得者受け入れに優しい、それならばと夫とすぐ某住宅供給公社へ全力で駆けつけた。担当者さんに「私たち耳が聞こえない上、夫が外国人ですが」と伝えたとたん、「問題ないですよ」と即答。やっと日本が私

  • 民間不動産の現実① 〜差別〜

    夫が来日してからしばらくは私の実家で住まわせてもらった。私もインドから帰国したばかりもあって、実家に住んでいたためだったので。私たちを受け入れてくれた私の両親に感謝。私の両親と私と夫4人一緒に暮らしてみて、楽しかった。父も母も、夫を可愛がってくれた。数ヶ

  • バニラ

    11月に入って、気がつけばもうすぐクリスマス。そろそろケーキを予約しようかな。どこのケーキ屋さんが良さそうかな、とネットサーフィン。そういえば、夫は、チョコレートケーキがあまり好きじゃないと言ってたな。私はケーキなら何でも好きなので、まず夫の好みを聞いた方

  • 私たちの言語

    私の言語は日本語と手話、夫の言語は英語と手話。私たちのコミュニケーションは手話。たとえお互いが英語と日本語がわからなくても、手話で通じ合える。だが、手話の中にも言語がある。私は日本手話、夫はインド手話。音声言語と同様、手話も国それぞれ違う。世界共通の手話

  • さなぎ夫

    インドで夫と同棲していた時。乾季や雨季で涼しい時期の肌寒い朝に、夫は、必ずこうなった。初めてこの姿を見た時は、何がどうなっているのか凝視した。寝起きだったこともあり、どこが頭なのか一瞬把握できず「えええええええ」と声に出した。さなぎかよ。それからは、この

  • 知られざる我が家の誇り

    10月末は私の祖父の命日。この日になると思い出す。大阪の有名な、道頓堀グリコサイン。あの道頓堀グリコサインには、知られざる秘話がありまして。実は、グリコサインは私の曾祖父が考え出して描いたのです。当時、 江崎グリコ株式会社が広

  • インドの爆竹による大気汚染

    今年の10月27日、インド最大祝祭であるディワリが始まった。ディワリは、インドの新年を祝うヒンドゥー教のお祝いのこと。つまり、インドのお正月である。ヒンドゥー暦の10月末~11月初めの新月の夜に始まって、5日間続く。インド中、イルミネーションや灯り火で溢れてきら

  • 夫の舌が肥えていく

    先日の弾丸岩手旅の時。前沢牛が有名ということで、地元民に愛されるという焼肉屋さんに行ってみた。本当に地元民が次々と集まって行列が出来る焼肉屋さんだった。ランチメニューに、カルビ定食と牛タン定食、極上カルビを注文。夫とそわそわ。前沢牛が揃った。焼肉たれとた

  • からかいたくなる気持ちを抑えられない

    うずら卵の半熟醤油漬けを作っていた時。夫がうずら卵を見て、ぎょっとした。「これ何?!卵?小さい!」この反応に、思わず「へびの卵だよ」と答えてしまった。夫は、信じてしまった。夫は絶句し、うずら卵を眺めていた。「本当に?本当にへびの卵なの?!食べれるの?!」

  • 気持ち

    インドでは、ありがとう、いただきますなどを気持ちを伝えると、「他人行儀」、「水くさい」と言われることがよくある。夫の家族も「わざわざ言わなくていいの、私たちは家族なんだから、水くさい」とよく言われていた。インドに住んでいた頃の夫も、「No No、僕たちは恋

  • 身震い

    気温20度。本格的に寒くなってきた。夫も「寒い寒い」と言い出してきた。そりゃ寒いだろ。頑なに半袖半パンで過ごす夫。 いつになったら長袖長パンを着てくれるのだろうか。見てるこっちまで身震いしてくる。暖房をつけようとか言ってくるけど、まず服から防寒対策しましょ

  • 可愛いうち

    休日に夫と、天然温泉ランドで天然温泉と天然岩盤浴1日入り放題を楽しんだ後。ごはん行こうか。館内レストランで、メニューサンプルショーケースを眺めた。何食べたいか決まった?夫に聞くと、夫は、ん〜と迷っていた。「今日の気分は・・・これ!」と夫が指差した方向には

  • 孔雀

    メヘンディデザインの人気のひとつが孔雀。細かく描けたので、今のところ私の最高傑作。孔雀はインドの国鳥であり、インドでは神聖な鳥として大切にされている。「富の象徴」「愛の象徴」「金運」、さらに羽が閉じているデザインは「成功」、開いているものは「愛情」と

  • マスク

    最近寒くなって、インフルエンザが流行ってきた中、マスクをする人も増えてきた。マスクを見るたびに思い出す。インド留学の時、通学中にひどい土埃や唐辛子市場の激辛空気にくしゃみが出ちゃうので、いつもハンカチを口と鼻に当てて歩いていた。インドに遊びにきた私の母が

  • わさび愛

    先日、夫と弾丸岩手旅に行ってきまして。岩手といえば、わんこそば。夫が自分で岩手の名物を調べたようで、「わんこそば食べてみたい」と言ってきたときは本当に驚いた。ということで、夫、わんこそばデビューいたしました。わんこそばで有名といわれる、老舗蕎麦屋「東家」

  • インドの朝ラッシュ

    インドに住んでいて、恐怖だった思い出のひとつ。朝ラッシュ。階段上から大混雑でなかなか進まない日も多かった。さらに、電車から降りてきた人たちが押し寄せてきたら、大混乱。急ぐ日は絶望的だった。 人々はとにかく押し合う。その押す力が本当に容赦ない。初めて朝ラッ

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