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魁!サッカー部 個人的主観のサッカーブログ
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https://kazuboy33.hatenablog.com/
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サッカーを戦術・データでサッカーを楽しむ為のブログ。サッカー試合レビュー、戦術の考察しています。
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31回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2019/01/10

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kazuboy33さんの新着記事

1件〜30件

  • 試合レビュー J1 浦和レッズ VS 鹿島アントラーズ

    浦和 VS 鹿島の試合のレビューです。 まずはスタメンから 浦和・鹿島 スタメン 今日の試合では数名はスタメンを鹿島は入れ替えてきました。今日の試合も負けましたが、FKからの1得点でした。守り切れないところはDFとしてどうかなと思いましたが、FKの浦和のキック精度は高かったですし、ディフェンダーとGKの間にスピードのあるクロスだったので浦和が上手かったといえるかと思います。 試合全体としては前半は硬直している形の試合でしたし、後半は少し試合のテンポが上がったと思います。鹿島についていうとやはり得点力がないというのが大きいです。今季Jの試合で鹿島は川崎戦のオウンゴールしか得点がありません。得点が…

  • 試合レビュー J1 鹿島アントラーズ VS  コンサドーレ札幌

    今日は鹿島アントラーズVSコンサドーレ札幌の試合です。結論から言うと札幌に2失点をし鹿島は負けました。これでJ1では3連敗です。最悪です。まずはスタメンです。 鹿島アントラーズVS札幌 スタメン 試合の流れをみると開始7分に札幌に縦パス一本で得点されました。開始早々ではあるので試合の流れとしては打撃です。ゲームプランが崩れたと思います。現状鹿島は失点するとそれを取り返す攻撃力はないので厳しいゲームになりました。2得点目は試合終了間際です。 ここからは戦術面での印象というか言いたいことを書きます。 新システムをものにするには時間はかかるとは思いますが厳しいことをいうと、形ができていないということ…

  • 試合レビュー J1 川崎フロンターレ VS 鹿島アントラーズ

    今日は先ほど試合が終わったアントラーズ戦について書きます。 まずはスタメンです 川崎フロンターレVS鹿島アントラーズ 鹿島は442です。川崎は3トップの布陣です。 試合展開としては、開始2分に川崎が先制点をとりました。右サイドからのセンタリングに谷口が合わせるというきれいなゴールでした。うっちーがもう少し寄せればというところだったと思います。川崎の攻撃は非常にシステマチックなのとサイドが強力です。特にこの試合は右の登里、長谷川の組み合わせは縦に早いのでスピード感があります。川崎の戦術面で特徴は サイドバックがかなり上がる(サイドを制圧する。) サイドでは必ずトライアングル(いわいる三角形の鳥か…

  • 試合レビュー プレミアリーグ マンチェスターシティ VS  アーセナル 第28節(延期分)

    100日ぶりに戻ってきたプレミアリーグの試合レビューです。 もちろん、 マンチェスターシティの試合です。相手はアーセナルで決して弱い相手ではありません。コンディションの問題はどうか、戦術理解はどうであるか見どころが満載です。まずはスタメンです。 マンチェスターシティVSアーセナル 試合の流れですが、アーセナルについては不運がかさなるスタートでした。アクシデントで怪我人が7分に発生、その後も2枚目のカードを切らなければならないというところでした。これでアーセナルとしては試合が難しくなったと感じます。試合としてはマンチェスターシティの良い面がでていたように気がします。戦術面で本当に洗練されています…

  • 鹿島アントラーズ トレーニングマッチ(町田戦) Youtube Live配信の感想!

    やっとサッカーが戻ってきました。今日は鹿島が町田とのトレーニングマッチをLIVE配信していたのでみました。45分が4本の計180分でした。4本を見た感想を書きます。 トレーニングマッチ全体について トレーニングマッチということですが、J2は再開が早いので町田はコンディションができているな~という印象でした。鹿島はもう一つコンディションを上げていく感じだと思います。これは解説の中田CROも言ってました。解説は面白かったかなと思います。LIVE配信結構いい感じなので継続してもらいたいですね。鹿島の戦い方ですが、ザーゴ監督の意図である攻撃的にというのは見えたかなと思います。鹿島もサイドバックからの攻…

  • もう少しで各リーグが再開

    ブンデスリーガは再開していますが、他の各国リーグも再開が見えてきました~楽しみです。 プレミアリーグは再開は6月17日からです。いきなり、マンチェスターシティとアーセナルが激突です。これは必見ですね。コロナの影響でどの程度のコンディションなのか、試合勘はどうであるか、お互い勝利を目指してくるでしょうが、試合の序盤の入りも注目です。 セリエAも20日以降での再開になるもようです。セリエAではアタランタの試合が楽しみですね。こちらもコンディションなどが見どころかと思います。 久しぶりにサッカー観戦ができるので楽しみです。 せば~~

  • Jリーグ再開と鹿島アントラーズ第1節

    コロナの影響で中断していたJリーグが7月4日(J1)が再開することになりました。J2とJ3は6月27日から再開です。 ということで、鹿島アントラーズの第1節を振りかえってみたいと思います。鹿島アントラーズファンとしては今年こそJリーグ制覇をと思っていますが、第1節はサンフレッチェ広島に敗戦しました。非常に悔しいです。 では掘り下げてみていきます。今季ザーゴ監督へ変更して臨みます。基本フォーメーションは4-4-2ですが、今期も継続しています。スタメンは アントラーズスタメン 新加入選手のサイトバックと、町田、関川のセンターバックコンビです。DFラインは正直言って未来への投資の意味が濃厚だと思いま…

  • 守備戦術 ゾーンディフェンスとは?

    今日はゾーンディフェンスについて書いてみます。 ソーンディフェンスとは? ゾーンディフェンスはマンツーマンディフェンスの対になる守備戦術です。サッカーだけでなくバスケットボールでもゾーンディフェンスという戦術は使われます。ゾーンディフェンスは一言でいえば、プレーするスペースを埋めて守備を行う方法です。マンツーマンディフェンスは人についていく形ですが、ゾーンディフェンスは人についていく形ではないのが一番異なる点です。 ゾーンディフェンスのメリットとデメリット ゾーンディフェンスのメリットは次のものです。 人についていかない為、体力の消費は少ない。 スペースを意識してバランスよくポジショニングする…

  • サッカー戦術 ハイプレスとは? 守備戦術です。

    今日はサッカー守備戦術シリーズとして、ハイプレスについて書きます。ハイプレスは近年、サッカー解説でもよく発言される言葉ですし、Jリーグのチームでも採用されている戦術です。 ハイプレスとは? 一言でいえば、前線から積極的に相手ボールを奪いにいく戦術となります。ハイプレスは前線が相手ディフェンスラインにボールを奪うべくプレスをかけます。と同時に2列目、3列目、ディフェンスラインも上がり全体をコンパクトにし、相手陣内で守備を行います。よく前から取りに行け、前からの守備と言われますが、それがハイプレスです。実際にはアタッキングサード・ミドルサードの相手陣内側での守備を行います。ハイプレスをなぜ行うのか…

  • サッカー戦術 ハイプレスとプレッシングの違い

    サッカーの守備戦術として、近年はハイプレス ハイプレスは高い位置から守備を行うというものなので、プレッシングと一緒ではということに思われるかもしれませんが、別のものだと理解したほうが良いと思います。 なぜ一緒と思われるのか? 高い位置(相手の陣内)でも守備を行う(位置的に同じ) 組織的に圧力をかける という要素が一緒だからだと思います。ですが、厳密には異なる点があります、また「言語化」することでサッカー戦術をより理解が進みますし、分類や整理をきちんとすることも大事だと思います。 ハイプレスとプレッシングの異なる点は 攻撃時の選手の位置からプレッシングを開始する ネガティブトランジションを意識 …

  • 守備戦術 プレッシングの型 ボールホルダー制圧型

    今日は、プレッシングの型の最後の一つである、ボールホルダー制圧型を語ります。 ボールホルダー制圧型は、ボール保持者に対して一気に仕掛けるというものになります。段階的ではなく、近くにいる味方全員でボール保持者に対して奪いにいきます。 ボールホルダー制圧型 ボール保持者に対して圧力をかける際、自身のマークを気にせずにボールに向かいます、そのため仮に奪えない場合、パスを通されていくと相手の攻撃を受けることになります。 せば~~

  • 守備戦術 プレッシングの型 パスコース制圧型

    今日はプレッシングの型のパスコース制圧型を語ります。この方法はペップ・グラウディオラが採用しているものです。パスコース制圧型は、相手のボール保持者から受け手へのパスコースにポイントを置いた手法です。プレッシングの際にボール保持者に圧力をかけると同時に、パスコースを意識したポジションをとるようにしていきます。そしてパスがされたらカットをする、パスをされなくともバックパス、または攻撃の遅延をする形を狙ったものです。 1.ボール保持者にプレスをかける。 第一段階 第一段階ではボール保持者に圧力をかけます。ここではパスを誘発する程度、自由にさせない程度に圧力をかけます。パスコースに対してプレスをかける…

  • 守備戦術 プレッシングの型 パスの受け手制圧型

    今日は前回に続いて、プレッシングの型であるパスの受け手制圧型について書いてみたいと思います。 この方は、前回書いているスペース制圧型と違う考え方です。 kazuboy33.hatenablog.com 今回の方は、パスの受け手を意識したものです。一言でいえば、パスの受け手にマンツーマンでつく、受け手側がパスを受けられない、パスを受けたとしてもマンツーマンで自由にさせないという手法です。 1.ボール保持者にプレッシャーをかける。 第一段階 第一段階はボール保持者に対してプレッシャーをかけることです。図では赤のパスの受け手に円で囲んでいますが、青のチームはこの円で囲まれた相手を意識します。2.パス…

  • バルセロナB 安部選手 鹿島アントラーズ土居選手の怪我が早く治ることを祈って

    少し古いですが、バルセロナBの安部選手が太ももの怪我をしたそうで、手術とリハビリという報道がありました。ぜひ怪我を直して復活してほしい。 あと土居選手も骨折をしながらプレーしていたようで、こちらもぜひ直してほしいです。両選手は鹿島アントラーズファンとしては大事な選手なのでぜひとも、鹿島から世界のバルサに行くということはすごいことなので、鹿島アントラーズ出身ということで頑張ってほしいですし、土居選手は鹿島の中心なのと、仮にシーズンが再開したら、後は全勝してほしいと思っています。 せば~~

  • 守備戦術 プレッシングの型 スペース制圧型

    今日はプレッシングの種類というか型の一つの、スペース制圧型について書いてみます。 kazuboy33.hatenablog.com 別に記事でもプレッシングについて書いてますが、その中の一つの内容です。スペース制圧型は一言でいえば、ボールを保持する相手のプレースペースを無くすということです。相手がドリブルもパスも難しくなるほど一気に複数選手がボール奪取をすべく相手のスペースに密集します。このプレッシングには3段階があります。このステップを踏みます。 1.ボール保持する相手にもっとも近い選手がとにかくプレスに行く 第一段階 水色の選手が矢印の動きをしてボール保持者に圧力をかけます。黄色のスペース…

  • 守備戦術 プレッシングとは?四つの型と、どの型を使うのか?

    今日はサッカーの守備戦術であるプレッシングについて語りたいと思います。 サッカーでも攻撃が注目されるし、みなさん攻撃お好きなので、 かなり今回は 「地味」な内容になります。 プレッシングというのはサッカーにおける守備戦術です。当然、サッカーはボールを奪ってゴールをするスポーツなのでボールを奪われたら取り返す必要があります。その時どのように収奪するのか?というときプレッシングという戦術をとります。 近年、トランジションというキーワードがサッカー界で聞かれます。これは簡単にいうと攻守の切り替えを意味しています。トランジションは2種に分かれます。守備から攻撃に移る場合の「ポジティブトランジション」、…

  • マンチェスターシティの成績(5月16日現在)取りこぼしが多いのが気になるところ

    今日はマンチェスターシティの現在の成績について語ってみたいと思います。コロナで今後のリーグ再開はどうなるのかはわかりませんが、今のところの成績を見ていきたいと思います。 マンチェスターシティは現在2位です。ただ、リバプールは圧倒的成績で首位です。マンチェスターシティは28試合を消化して、18勝、7敗、3分、リバプールは29試合消化して27勝、1敗、1分の成績で独走しています。 成績からいうとやはり負試合が多いということが厳しいところです。対戦相手にはリバプールの2試合(2試合とも敗戦)も含まれていますが、やはり取りこぼしが多いというのが差になっています。 データは サッカー試合速報(Footb…

  • サッカー戦術 マンチェスターシティ戦術 その2

    今回はマンチェスターシティ戦術について、第2弾を書きたいと思います。第一弾は過去記事で書いています。 kazuboy33.hatenablog.com マンチェスターシティの戦術は緻密でシステマティックになってます。第一弾では、偽サイドバックの動きであるサイドからの戦術を書いてみました。第二弾では、中央のスペースを利用する動きを説明してみます。 前提としてというか試合を見ているとわかるのが、マンチェスターシティはDFから攻めあがる場合、局面として自陣(デフェンシブサード)からの攻撃の場合、DFラインからパス交換をしながら崩し相手陣内に侵入していきます。対してミドルサード、あったキングサードでは…

  • 試合レビュー レアルマドリード VS マンチェスターシティ チャンピオンズリーグ19/20 ラウンド16 1stレグ

    チャンピオンズリーグの試合のレビューを書きます。 はやくコロナが収束してサッカーの試合が行われてほしいです。この試合はさすがにトップレベルという形で白熱した、引き締まった試合でした。先制はレアルでした。 中盤の位置でモドリッチが奪い、ヴィニシウスがボールを持ち、中央のイスコにパス。そのまま中央からシュートという流れです。さすがのレアルです。マンチェスターシティのミスを逃しませんでした。やはりサッカーのセオリーというか、バックと中盤の底とのボール保持の局面でミスをするとすぐに得点につながってしまうというのが良くわかります。 レアル得点時のチェック レアルの意図したディフェンスなのか、近くのパスコ…

  • プレイバック2009-2010 UEFAチャンピオンズリーグ準決勝1stレグ インテルVSバルセロナ

    時間ができたので書きます。ずっと今シーズンを楽しみにしてましたが、まったく試合がなくなり残念ですが、過去の試合を振り返って書いてみたいと思います。 特にグラウディオラが指揮したチームをシリーズ化してみたいと思っています。今回はタイトルの通り過去のチャンピオンズリーグから試合をセレクトしました。インテルVSバルセロナです。 結果としてこの1STはインテルが3点、バルセロナが1点でインテルが勝利しています。(この勢いもあって決勝に進みます) バルセロナの敗戦試合ですが、この試合を振り返っていきたいと思います。スタメンは下記です。(手作りです) インテルVSバルセロナ スタメン 懐かしい名前が並んで…

  • 試合レビュー エバートン VS マンチェスターシティ プレミアリーグ第7節

    プレミアリーグ第7節の試合レビューです。試合はなかなか白熱した良いしあいでした。前節の大量得点からすると拮抗した試合でした。 エバートン VS マンチェスターシティ スタメン この試合ではジェズスがスタメンでした。アグエロも結果をだしていますから、あまり出番はないのですが・・・。とわいえ贅沢です。Jリーグに来たら完全にスタメンだと思うのですが。鹿島当たりに来てほしいです。 この試合でも攻撃パターンは現れています。 kazuboy33.hatenablog.com 上の記事でも書いたパターンの攻撃もありました。これがペップの戦術なのだと思います。かなり洗練されたシステマチックなものです。とわいえ…

  • サッカー戦術 マンチェスターシティ戦術 その1

    マンチェスターシティの攻撃戦術について少しまとめたいと思います。 2019-2020シーズンも始まりいくつかの試合をみることができましたが 攻撃戦術でいくつかのパターンをまとめてみたいと思います。 まずはその一つ目として偽サイドバックともいえる戦術パターンです。 kazuboy33.hatenablog.com 過去に偽サイドバックについてまとめてみたのですが、マンチェスターシティの戦術と してスタンダードなものになっています。 マンチェスターシティの現状に落とし込むとジンチェンコによる左サイド戦術が パターンかされます。右サイドのウォーカーも当然同じような動きはします。 ジンチェンコの動きに…

  • 試合レビュー マンチェスターシティ VS  ワトフォード プレミアリーグ第6節

    プレミアリーグ マンチェスターシティとワトフォードの試合のレビューです。 マンチェスターシティはシャフタールとのUEFAグループリーグの試合をしたあとの リーグ戦です。前節はノリッジに敗戦しています。 ワトフォードの試合もどのような展開になるか気になっていましたが、 この試合は完勝というのがふさわしい大差のついた勝利でした。 ワトフォードがかわいそうになるほど残酷な大差です。前半18分で5点の差がついて しまい逆転はかなりの確率で難しい状態です。チーム力の差を考えると1分での失点で 戦略などが破たんしたはずです。接戦に何とか持ち込んで勝利を目指すという形が くずれました。スタメンです。 マンチ…

  • 試合レビュー ノリッジ VS マンチェスターシティ プレミアリーグ第5節

    ノリッジ VS マンチェスターシティ プレミアリーグ第5節の試合レビューです。 見ごたえのある良い試合でした。ノリッジは見事でした。 まずはスタメンから ノリッジ VS マンチェスターシティ スタメン ノリッジはマクリーン、カントウェルが良い選手だという印象です。対してシティはいつものメンバーです。ノリッジは出足からとにかく守るという意図と、ボールをつないでいくという意図がプレーにでていました。開始早々もすぐにロングボールをけるのではなく、シティのハイプレスを何とかかいくぐろうというプレーをしています。4バックとキーパーの5枚でつなぐということで試合を進めていきます。試合としてはノリッジはハー…

  • 試合レビュー マンチェスターシティ VS  ブライトン プレミアリーグ第4節

    プレミアリーグ第4節のマンチェスターシティとブライトンの試合レビューです。マンチェスターシティがかなり押し込む展開でした。ではスタメンです。 マンチェスターシティ VS ブライトン スタメン この試合はマンチェスターシティの独壇場となった感があります。快勝という試合にふさわしいです。 やはりマンチェスターシティの攻撃はハイプレスからすぐに取り返して攻撃を繰り出す部分が洗練されている印象です。もう一つこの試合で際立ったのがアグエロでした。個人的にはアグエロの狭い局面でのボールタッチ数が少なくゴールを取り切る部分が印象に残りました。アグエロは2得点を取っていますがどちらも素晴らしいです。シュート精…

  • 安部選手 トップチームの練習に参加

    安部選手がトップチームの練習に参加したことが報じられています。記事は下記です。バルセロナで日本人が練習するというのは本当にすごいですね。 https://www.football-zone.net/archives/213255

  • 試合レビュー ボーンマス VS マンチェスターシティ プレミアリーグ第3節

    プレミアリーグ第3節のマンチェスターシティのレビューです。まずはいつもの通りスタメンから ボーンマス VS マンチェスターシティ スタメン 今回はギュンドアンをハーフに入れて4-3-3の形です。試合展開としてはマンチェスターシティが手厚い攻撃、ポゼッションで優位に立つ印象です。マンチェスターシティの守備は基本的なものは前節と同様ですね。すぐにプレッシングをかけて、ロングボールは確実に奪い切るという。やはり、ポジショニングが相当的確でよい位置になっているというのはあります。攻撃に関しても、縦パスだけでなく斜めに入れるというのが基本的なパターンとしてもあります。低いグラウンダーでのパスで、Bシウバ…

  • 試合レビュー マンチェスターシティ VS トッテナム プレミアリーグ第2節

    マンチェスターシティの第2節の試合レビューです。まずはスタメンです。今回はマンチェスターシティは4-2-3-1でした。DAZNでは4-3-3と紹介ありましたが、実際の試合ではアグエロが1トップでした。 マンチェスターシティ VS トッテナム スタメン いつものGoogleのポジションが正しいですね。試合展開試合はお互い得点の取り合いで、20分にスターリング、22分にトッテナムのラメラが得点を取っています。データとしてはボールポゼッション、シュート数など総じてマンチェスターシティが上回っています。試合を見ていてもマンチェスターシティが優勢に進めている印象です。実質トッテナムは1得点目のみ崩しで獲…

  • 安部選手が得点しました。

    バルサBチームに鹿島アントラーズから移籍した安部選手が試合で得点しました。元鹿島アントラーズ選手なのでぜひ活躍してほしいです。元鹿島の10番ですから。シーズンの試合には諸手続きの完了を待つことになり、9月前半となりそうです。安部選手もウォッチしないといけませんね。 ぜば~~

  • 試合レビュー アトレティコマドリード VS ヘタフェ ラリーガ第1節

    ラリーガもはじまりました。2019-2020シーズンの開幕です。 まずはアトレティコマドリードの試合をレビューしたいと思います。アトレティコマドリードにはジョアンフィリックスが加入しました。 ポルトガルの新生、クリスティアーノロナウドの後継者ともいわれる選手です。昨シーズンから注目されていました。そして、グリーズマンの後釜としてアトレティコマドリードが獲得しました。昨シーズンベンフィカでプレーし、UEFAユーロリーグのフランクフルト戦でハットトリックを決めています。(19歳という年齢で決めています) 今期間違いなく各国のTOPチームに移籍するといわれていましたが、アトレティコマドリードだとは思…

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