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park diary
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https://lifeatparkside.exblog.jp/
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ガーデン、メドウ、林、そして池…山田池公園の花鳥風月フォトダイアリー
更新頻度(1年)

36回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2018/07/15

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1件〜30件

  • ポーセリンベリー

    中旬から小春日和が長くつづき、まだまだ秋の花が咲いている、と思ったらあっという間に、ポプラもカエデ(楓)もメタセコイヤもラクウショウ(落羽松)も、色づきま...

  • 霜月、深まる秋

    まだまだ夏を引きずっている感じのあった神無月…。それが霜月にはいると、紅葉が一気に進みます。それもそのはず、きょうは立冬でした。秋晴れの陽が傾きはじめるこ...

  • 神無月の花園(勢ぞろい)

    気持ちの好い秋晴れがつづきます。この土・日はバーベキューエリアがようやく解放され、大勢の方々でにぎわっていました。緑の葉には日ごと、茶色がさしていくようで...

  • 秋、草叢のにぎわい

    先週、して今週と、雨の日をのぞいてピクニック日和に恵まれました。公園を自由に歩くことのできる幸福を実感します。いつものように途中で遠回りして穂谷川へ出ると...

  • 神無月の夏

    神無月にはいっても、夏のような日がつづいていました。まさに、英語でいうところのインディアンサマー。公園を大回りするように、園路から少しそれて穂谷川の自然巡...

  • 最後の夏の花:百日紅

    きのう、公園を歩いたとき、一昨日までは鳴いていた蝉の声がしませんでした。長月に入っても続くあまりの暑さに、ほんとうに夏が去ってくれるのかどうか、じつは半信...

  • 長月、散歩再開

    長月に入ってからも猛暑がおさまらず、どこか期待を裏切られた気がして、公園には足がなかなか向きませんでした。中旬をすぎて涼風も吹き、ようやく、日課の散歩の再...

  • 去り行く「灼熱の夏」

    センニンソウ(仙人草)も咲き、蝉に変わって秋の虫が鳴いています。それでもまだ日中は、35℃、36℃、ともすると37℃…。とにかく暑くて、今月は、数えるほど...

  • ドッグデイズ葉月

    文月が去ると同時にようやく梅雨があけましたが、葉月のはじまりは酷暑のはじまりでもあります。暑さの厳しい日中は、公園を歩くことがまるで拷問のようにすら思われ...

  • 花園の文月

    文月が終わるというのに、梅雨あけはまだ。そして雨は降れば大雨で、またどこかの川が氾濫しないかと心配です。それでも、雨の降っていない時間をぬって公園へいくと...

  • 荒南風(あらはえ)

    きょうも雨。ほんとうによく降ります。ようやくあがったかと思うとまた突然降りだし、それも激しく、そしてたたいてい強い南風が吹いて、窓を叩く横殴りの雨となりま...

  • 雨、文月、野の花

    雨の多い文月です。梅雨とはいえ、昔の梅雨とはちがいます。シトシトと降りつづくのではなく、さあっと雨があがると晴れ間がのぞき、突然降りだすときは、土砂降りに...

  • 夏を告げる紫

    コテージガーデンでは、ラヴェンダーが見ごろです。昨年、オレガノのそばに植えられた株が無事に大きくなり、ピンクのオレガノに負けないほど可愛いらしい、薄紫の花...

  • 水無月の雨

    梅雨らしく雨がふりつづき、公園の草木は天の恵みを享受しているようです。多すぎる雨も困りますが、水無月らしい景色に、心が和みます。小雨なら、傘をさして公園を...

  • 柏葉紫陽花と枯れた竹林

    強い陽が射し、真夏の暑さがつづいていましたが、天気予報を見ると、あしたから傘マークがつづいています。どうやら、ついに梅雨入り?四季彩花壇で咲いている大輪の...

  • コロナ禍の水無月

    四国は早くも梅雨入り。近畿地方は、まだもう少し先のようです。通常なら先月の25日から一か月、一般に開放される花しょうぶ園ですが、コロナ禍の影響を受けて閉園...

  • さよなら春の光

    公園の雑草は、ここ数日ですっかり刈られてしまい、春らしい景色が変わってしまいました。セイヨウヒキヨモギ(西洋引蓬)やブタナ(豚菜)など、外来種の黄色の花が...

  • 目には青葉、姿の見えない時鳥

    淡い紫のセンダン(栴檀)の花がきれいです。公園のところどころで見かけるウツギ(空木)の花は、そろそろ見ごろが終わり。青々とした木立のなかで咲いているヤマボ...

  • 皐月の水辺に大葦切

    皐月に入って、あのにぎやかなオオヨシキリ(大葦切 Great Reed Warbler)が、ようやく背を伸ばしつつある公園のヨシ原に戻ってきました。南側の...

  • 緑の眩しい季節

    どこを見渡しても、緑、緑、緑。新緑が眩しい季節です。彩とりどりに百花繚乱した卯月が去り、皐月は少し落ち着いて、自然を愉しむとき。あっという間にフジ(藤)の...

  • ブルーベル・マジック

    きょうは、曇ったり晴れ間が見えたり、狐の嫁入りになったり、強い風も吹いて寒い一日でした。それでも夕方近くになると青空がのぞいたので、公園へ…向かったのは四...

  • 青い山々、まぶしい新緑

    新型コロナ感染対策の緊急事態宣言が発出されて以来、バーベキュー広場は閉鎖されたましたが来園者は増えたような気がします。新しい学年がはじめっても学校はずっと...

  • 桜の通り抜け

    卯月は春爛漫。先月の下旬から桜を追いかけていましたが、ついにソメイヨシノ(染井吉野)も満開となり、公園の散歩道は薄紅色に縁どられています。ソメイヨシノは今...

  • 小鳥も春の陽に誘われて

    春休み、そしてお花見の季節でもあり、新型コロナウイルス感染予防でか、繁華街を避けて公園を訪れる人の数が、いつもよりも多いようです。ヤマザクラ、オオシマザク...

  • 薄紅

    晴れたり、みぞれが降ったり、お天気は猫の目のごとく変わります。それでも、咲いている花を見ればもう冬ではないことは明らか。浮き浮きするはずの春なのに、新型コ...

  • 早春の花木

    公園には、すでに春が訪れています。さまざまな花木が花をつけました。公園のあちこちで咲いているサンシュユ(山茱萸)は、レースでできたようなごく小さな黄色の花...

  • 春到来:留まる鳥、去った鳥、立ち寄った鳥

    多くの水鳥が消えた池は、すっかり寂しくなってしまいました。獰猛な印象を与える容貌と、営巣のさいに木が白い糞でおおわれることでも、あまり歓迎したくないカワウ...

  • 椿の季節

    サザンカ(山茶花)、そしてカンツバキ(寒椿)と寒いさかりに咲く冬の花の主役の陰で、やや控えめに咲いていたツバキ(椿)ですが、ようやく主役が回ってきたかのよ...

  • 帰っていた虎鶫

    きょう公園へいくと、小さなあられのような、雪が降ってきました。立春をすぎてしばらくが、いつもいちばん寒いような気がします。それでも、梅林の梅はほとんど満開...

  • 寒紅梅・蠟梅・白梅

    今年は、梅の季節の到来が早まりそうです。梅林では、すでに満開を迎えているヤエカンコウ(八重寒紅)も。梅の仲間ではないけれど、梅によく似た黄色の花をつけるロ...

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