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2017/09/14

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  • 母ちゃん椅子

    私は2歳の息子の椅子である。 家にいて床に座るとほぼ彼の椅子である。バタバタ用事をして家の中を走り回っている時、二歳の息子はゾンビみたいに両手を前に出して ア"ーーーーーア"ーーーーーー と唸りながらついてくる。そしてタイムリミットの10分というボーダーラインを過ぎる頃、ヤイヤイ言いそうだなー…もうそろそろ限界かな?と感じたとき、床に座り私は彼の椅子になる。ゾンビはたちまち落ち着きを取り戻し人間の小坊主に戻る。 あぐらをかいてその足の上に彼が座ったとき、もうすぐ私の顎に彼の頭が付きそうなくらいの今しかない特別なサイズ感でちんまり収まっている。母ちゃん椅子に座るために存在する愛しく特別なサイズ感…

  • ポンコツ料理人

    肉切れん 魚も切れんが 人参と 玉ねぎジャガイモ まだ切れる ああ、ズボラな主婦の包丁あるある くそう!と舌打ちしながら鶏肉の皮と格闘する。ギコギコ、包丁を肉にこれでもかと押し付ける。もはや料理ではなく軽く日曜大工である。 私がよく使う包丁はIKEAブランドの小さいやつで 1000円以下のもの。他にもお祝いでもらった名前入りの大きくて高価そうな包丁もあるのだけれど、やっぱりこれが使い勝手と手の収まりが一番自分に合っている。いや、IKEAの包丁が切れないわけでは全く無い。お値段以上のパフォーマンスを発揮してくれていると感謝感激である。現に "これしか使ってないんじゃね??" ってくらい使っており…

  • 親戚のおばちゃん

    親戚一同が集まってお正月を過ごしたときのお話。下の子供を寝かしつけて戻ると義姉と娘が頭を寄せ合って何やらゴソゴソしている。覗いてみると、どうやら義姉がマニキュアを塗っているのを娘が真剣に見ているのだ。 私がマニキュアを全くつけないので、娘の日常には無い光景で、それは魅力的に見えただろう。マニキュアってなんであんなに魅力的に映るのだろうか・・・私にも幼少期に同じような記憶がある、この感覚。大きなラメとビビットな赤のマニキュアが床に転がっている。娘はラメの方を電気にかざして『綺麗やなぁー』と目をキラキラと輝かせている。 私にも幼い頃大好きなおばちゃんがいた。私の母の姉にあたる人だ。おばちゃんは私の…

  • 罪深い二歳児

    ひまわり あなたはなぜそんなに… そんなにいつもボクを うっとさせてくれるの まだまだまだまだほしいよ そのことばで体が宙に浮いてこまるの あなたのことを僕のものなんて 偉そうに言ってしまってごめんね 愛しいあなたのすべてを 私が欲しいとおもう気持ちは罪ですか? CHARA 罪深く愛してよ 歌詞より引用 最近この曲にハマっていて毎日聴いている。CHARAがウィスパーボイスとでも言うのか、あのステキな声で語りかけるようにウキウキに歌い上げるハッピーな曲である。一見若者達の恋の歌?と思いそうだけれど、今の私のある境遇?状況?に重なっていて一人笑ってしまう。 ようじくん あなたはなぜそんなに… そん…

  • マニッシュとコケティッシュ

    今回はマニッシュな感じにしてみました〜と美容師さん。 ほう、それはいい。こんな感じかな? ほーう、なるほどなるほど。ちょっとモードな感じの方のマニッシュね。もう中年だしね、大人っぽく影があって、モード感満載な感じでね。 ん?実際は大分違う感じに仕上がっちゃったね。そら寒い、色んな意味で。これは私の問題だ、わかってる、ちゃんと。決して美容師さんの所為でもないし、マニッシュのせいでもない。わかってる。ただ私の理想が高すぎたのと想像力が豊か過ぎただけ。そもそも顔の骨格と目の堀の深さが実際と違うから、髪型云々の問題ではない事も…わかっている。夢見る少女じゃいられない、もう中年だから。 もう随分と短いで…

  • 母ちゃん椅子

    今、私は2歳の息子の椅子である。 家にいて床に座るとほぼ彼の椅子である。バタバタ用事をして家の中を走り回っている時、二歳の息子はゾンビみたいに両手を前に出して ア"ーーーーーア"ーーーーーー と唸りながらついてくる。そしてタイムリミットの10分というボーダーラインを過ぎる頃、ヤイヤイ言いそうだなー…もうそろそろ限界かな?と感じたとき、床に座り私は彼の椅子になる。ゾンビはたちまち落ち着きを取り戻し人間の小坊主に戻る。 あぐらをかいてその足の上に彼が座ったとき、もうすぐ私の顎に彼の頭が付きそうなくらいの今しかない特別なサイズ感でちんまり収まっている。母ちゃん椅子に座るために存在する愛しく特別なサイ…

  • 記憶力とダイヤモンド

    最近のティファニーの看板の前で5歳の娘が必ず言うこと、 これ母ちゃん持ってるやんなーーー! ソリテールのシンプルなダイヤモンドリングと、メレのデザインのダイヤモンドリングがティファニーカラーの水色をバックに大きく印刷された大型看板である。だけど私が持っているものは正しくはこれでは無い。実際はこれの1/5くらいの大きさのダイヤモンドが一粒キラリと光るソリテールのリングである。結婚するときに主人がなけなしのお金で頑張って買ってきてくれたものだ。サイズはブカブカ、ドラマみたいと笑いながら、とても感動して嬉しくて涙が出たのを憶えている。残念ながら私が持っているものはこれだけで、ダイヤがたくさん散りばめ…

  • 色んな色の時間の粒が降り積もって

    地層みたいに何重にも重なっていく。硬い所もあればサラサラな所もあって、粘土みたいにネバネバしてるときもある。尖っていた所も滑らかにならされて、だんだんまあるくなっていく。でも確実に堅固に頑丈になっていく。 時間が変えていくのだろうな。 重なって重なって滑らかに強く、でも一番上はふわふわな豊かな土壌になって、芝生や野草で覆われ、虫や動物達に恵みを与えられる様なそんなモノになれたら素敵だなーと思う。

  • 祝二重

    最近息子の右目が二重になった、というお話。 生まれつき左目だけが二重な息子。二重じゃなきゃダメというわけではない。見た目が右目だけが腫れぼったく見えてしまうだけの事。娘も父親も綺麗な二重で、自分で言うのもアレなんだけど私もばっちり二重なため、息子ももちろん二重だろうと思っていたら 中途半端!! 右目の腫れぼったさがちょっとワルな感じの昭和感が全面に押し出されたお顔の愛すべき息子である。 そのうち右も二重になんのかなぁーとか、 ん??もしや一重に揃っちゃうとか?とか、 母は色々想像を巡らせる。彼の成長と共にどちらにいくか影ながら興味津々で見守っていたのだが、どちらに転がるか、その片鱗を思わせる習…

  • 靴下についての色々

    主人は仕事柄安全靴を着用する。その硬いつま先のせいもあってかよく靴下に穴があく。親指の爪の外側部分である。3足990円の安物の靴下だけれど縫ってくれとリクエストがあるものだからせっせと縫う。するとまた縫ったすぐ横に穴があく。また縫ってくれと言うのでまたまたせっせと縫う。これを一枚あたり4回くらいは繰り返すだろうか。するとつま先が何重にも縫い合わされていき歪に小さくなってゆく。それでも良いと言うのでまたせっせと靴下を縫う。靴下は小さくなる一方である。 ちなみに普段履きの靴下はというと乾燥機で縮んで子供の靴下並みにこじんまりしている。本来のサイズ差8センチは乾燥機により吸い取られてちんまり、この有…

  • あずき

    5歳の娘が嬉しそうに「かあちゃんーーほらーーーー」と言って駆け寄ってきた。 大切そうにお菓子のグミの袋から何やら出す。 ん???なんだなんだ? 小豆三粒である。 どうやら保育所で小豆を植えたらしく残った小豆をひとり3粒ずつ持ち帰った様だ。目をキラキラさせて小豆三粒を宝物と表現する娘が眩しい母ちゃんである。このまえはネギを収穫していたが、次は小豆の栽培に挑戦するらしい。 なかなか渋チョイスである。 割と年配の保育士が多めだからか、セレクトが古風である。バジルとかパセリとか言われるより何だか落ち着く。 今度の休みにこの3粒の小豆を植えてみようと思う。 そういえば個人的にも最近小豆にお世話になってい…

  • 毎日色々あるけれど

    テキトウでも、計画が変更になったとしても、芯だけはぶれないそんな強さを持っていたい。 自分の中で優先順位をしっかりと持てばおのずと方向性が見えてくる。 常に意識すること、 その意識が無意識のうちにそこへ導いてくれる。 松本紳助という番組を見ていた時の印象的な話 寿司屋になりたかった島田紳助少年はずっとずっと意識していた。そしたら教わってもいないのに魚を捌ける様になっていたのだそうだ。それは意識の中でずっと寿司屋になりたいと思っていたから常にそちらの方向にアンテナをはっていたからだと言っていた。テレビで魚をさばいている場面があると自然に真剣に見るなど、そのような無意識の内に意識をし、それらの知識…

  • ロリータもいいなぁー

    ロリータ も良いなぁーー でも ルマンド も好きだなぁーーー と主人がしみじみ言った。 実際はブルボンの ロリータ と ルマンド の事。 ちなみに私は バームロール が一番好きだなぁー おっ、 もある!! やるなぁーブルボン!!

  • シカのトラウマ

    奈良公園に家族で出かけた時のお話。 私は息子が乗ったベビーカーをのほほん太郎で押していた。すると鹿がこちら向かってくる。私には関係ないと思っていたら、なんと関係あったみたい。 というか関係大ありである。 こちらに向かって突進してくる鹿ちゃん。ベビーカーの持ち手にひっかかっている息子のおにぎりが入ったビニール袋をくわえグイングイン引っ張りまわしてくるではないか。ものすごい力である。そして鹿の歯は意外とデカい!そんなデカい歯と凄い力で引っ張られひっくり返りそうなベビーカーを必死の形相で支える私。 なにおう!!!この無礼な鹿め!!!!息子の大切な握り飯、渡してなるものか!!!!! と反撃に出るわけが…

  • 私が一番欲しいもの

    ”精神と時の部屋” と ”仙豆” があれば嬉しい。 かの有名なアニメ ”ドラゴンボール” に登場するアイテムである。 精神と時の部屋とは神の神殿の中にあり、真っ白で何も無い空間。時間の流れが外界とは違い、外界での一日がこの部屋では1年に相当するとのこと。短期間でパワーアップできる夢のような空間、それが精神と時の部屋。そこで何をするか、、、、とりあえずは睡眠。寝て寝て寝まくってここ数年の睡眠不足という借金をゼロにする。お肌のターンオーバーも早くなり調子も良くなって一石二鳥である。で、ここで仙豆を食べる。これで体力も超回復である。元気もりもりになったところで運動をしまくり強靭でスレンダーな基礎代謝…

  • 子供は子供どおし

    子供の頃初めて何か一人でやり遂げたことを憶えているだろうか。 5歳の娘が『一人でじいじばあばの家に行く』と言い出した。5分間の買い物の間も一人家で留守番するのが嫌でついてくるあの娘がである。 それはひょんなきっかけから始まった。 同じクラスのランちゃんと保育所の帰りが同じになった。ランちゃんのお母さんは日本人離れしたダイナマイトバディーにブルマ並みのショートパンツとパーカーのフードを被ったストリート感漂う出で立ちで、ふくら脛にはがっつりタトゥがあるブラジリアン風な顔立ちのファンキーマザーである。そんなファンキーなマザーなのだから子ももちろんファンキーなガールである。 そんなファンキーなガールの…

  • 院長と欽ちゃん走り

    私が勤める会社は9階建てのオフィスビルの中にある。 そのビルの屋外階段は常時セキュリティーがかかっていて、1階部分はエントランスホールからは鍵がかかっており階段で上ることは不可能なセキュリティ計画となっている。なので上がる時は必然的に一基しかないエレベーターを使用しなければならない。 そんなセキュリティ計画に猛烈に物申す人がいる。2階テナントの内科クリニックの院長である。 毎朝出勤時間が重なり、慌ただしく出勤してくる院長とエレベーターホールでよく一緒になる。いつも急いで上がるボタンを押す院長。そこでタッチの差で運悪くエレベーターが行ってしまい、さらに運悪く9階まで行ってしまい、挙句の果てに停止…

  • 父と子の子守唄

    キッチンにはーーハイライーーートと ウイスキーーグラス どこーーーにでも あるようなーーー 家族のーーー風景ーーー 7時にはー帰っておいでとーーー フライパンマザーーー どこーーにでもあるようなーー 家族のーーー風景ーーーー

  • 柿のお話

    そうそう、柿のお話。(もういいよ、と聞こえてきそうですが・・・)

  • 20年目のアラキさん

    ふ、ふ、ふ、ふ、震えた。 久々のこの感覚に。 やっぱり好きなんだ、体から、心から、全てがよろこんでいる。

  • みんなに断られる話

    両手いっぱいの柿は私一人のものになったのでした。めでたしめでたし。

  • 久々な人

    先日三年ぶりくらいに昔一緒に仕事をさせて頂いていた方が会社に顔を出してくれた。 その人はおそらく60歳くらいになるだろうか。もう会社をたたんでリタイヤするという事でわざわざ挨拶を兼ねての今回の訪問であった。不動産収益が本職でその分野で執筆や講演活動もされていた言わば先生と呼ばれる立場の人だ。もともとは財務省官僚であり、退屈なので辞めて民間のスーパーゼネコンで営業の実務経験を積み、独立した賢い方だ。もともと60歳くらいでリタイヤする事を目標とされていたようで、この度見事にその目標を達成されたということになる。ある程度の収益不動産を持ち、今ではオーナー業だけで豪遊とまではいかないがまぉまぁな生活を…

  • たこ焼きが焼ける6分間のお話

    近所の商店街に行きつけのたこ焼き屋さんがある。夕食の準備が面倒になり急遽たこ焼きになった。我が家ではよくある話である。美味しい窯焼きピザのお店や、皆んなが大好き餃子の王将、ミスド、マクド、つけ麺、寿司屋など徒歩五分圏内に色々充実しているということを言い訳にしておこう。 娘と2人でたこ焼きを買いに行った。

  • 何だか良かった運動会2017

    先日は私立のマンモス幼稚園の運動会に行ってきたのだが、今回は延期になっていたうちの娘と息子が通う公立の保育所の運動会へ行ってきた。市立と公立の違い、保育所と幼稚園の違い、各々の差は大きい。さらに両者が重なった場合の差といったら本当にすさまじい事になる。フットの後藤に言わせれば "高低差ありすぎて耳キーーーーーーンなるわ!" である。 言い出したらきりがないのだが、私が考える一番大きな違いは”教育という要素が入るか入らないか”である。(保育所⇒厚生労働省 幼稚園⇒文部科学省)※以下私の個人的な主観 保育所はあくまでも保育をする場である。なので教育は一切しない。ひらがななど聞かれれば教える といっ…

  • ジャングルジム

    姪っ子の運動会を観にいった。市内では10本の指に入るマンモス幼稚園だ。それはそれは色々な人種がいる。めちゃめちゃでっかいラルフローレンのロゴが胸に付いたポロシャツを着てる人、やたらと日焼けした人、古代の王子が着てそうなでっかいパフスリーブのおばさん、『絶対セレブやろ!!』とツッコミたくなる人がウヨウヨいる。ちなみに私の姪っ子は超が付くほどの一般階級市民なのだが。 マンモスなので園児の数も多く、【園児✖️家族】の数なのでどえらい見物人がいることになる。うちだけでも姪っ子1人に対して父、母、兄、祖父、祖母、叔母、叔父、いとこ2人、の計8人である。それをアベレージとするとなると、マンモスに8を掛ける…

  • バリウムを飲む

    30半ばともなると体力の衰えからか、はたまた"やったるでー"というチャレンジ精神が低下してくるからか、バリウム検査が辛い。会社の親切心からやらなくても良いバリウム検査を毎年受け続けて早13年目、つまりは13回目を迎えた。13というのは不吉な数字である。それも重なってか13回目のバリウム検査は史上最悪であった。

  • 何だか寂しいと思ったら秋のせいだったみたい

    夏が終わってしまった。 仕事を終えた時にまだ空が明るいあのワクワク感。子供を保育所に迎えに行く時にまだ空が明るく元気がまだ残っている感。前に13キロ、後ろに21キロ載せても余裕で坂も自転車で上っちゃうよパワーもまだ出せる感。自転車の後ろで風を感じて気持ち良いせいか、空が明るくて陽気な気分のせいか娘の鼻歌が始まるうきうき感。息子は遠くの方でくつろいでいる猫を指し興奮して『おおおおおおおおおおぉぉお!!』と雄叫びを上げている高揚感。

  • ピカピカマンションとお婆ちゃん

    仕事で物件を見に行った。計画中のリノベーション物件だ。私は担当外で急遽ヘルパーとして駆り出されたため、物件担当の我が社のホープ君の後にボケーっとついて行った。『現場までの所要時間は30分くらいですかねー』と聞いていたが、降りる駅を通り過ぎてしまうだの、次の電車は20分後と乗り継ぎも悪いだので結局二倍の時間を要した。やっと現場に着いたと思えば玄関の鍵を忘れるという大失態をぶちかます。まさかの!物件を見れずに帰るというミラクルが起きた。これは初めての経験だ。(私がもっと若ければブチ切れているに違いない。) そんなテンションだだ下がり気味のどんよりムードを吹っ飛ばす管理員のお婆ちゃんが現れたのだ。

  • 関係ねぇーって言ってんだろうが!

    ついてくんな! 穏やかではない言葉が聞こえてきた。私は心配で目が離せなくなってしまった。そのセリフを吐き捨てたのは3歳くらいの男の子だったからだ。

  • どんぐりおじさん

    週末は駅前のミスドか、パンを買って近くの決まった公園で朝食をとるという生活がここ5年定着している。

  • 押し付けがましい手作り品

    我が家の教育方針というか、育児方針に、欲しい物はなんでもすぐに買わずに頑張って手作りで! と良い風に言えばそうなのかも知れないが、子供目線から言うと "ケチケチせずに買ってくれやー!!" と言われそうな何とも迷惑で押し付けがましい方針がある。それは将来工夫次第で何とかなる!というクリエイティブ精神を育むためであって……まぁ、要は何でも簡単に手に入れたらロクな事がない。育て、ハングリー精神!自分の今の力量で何とかせい!という事を教えたいという親心である。

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