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アンナさんのプロフィール

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アンナの選択
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婦人部員
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16回 / 365日(平均0.3回/週)

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アンナさんの新着記事

1件〜30件

  • アンナの日記 ③

    2010.5.24 に書いた過去記事です。花の好きな娘がいた。バラを植え季節の花を育てて、花の香りのなかで暮らすことを夢見て、春に土を掘り返し、種を蒔いて愛しく育ててきたのです去年の初夏のこと、麦藁帽子をかぶり、UVクリームの準備も怠りなく、花苗を植えていたら、見たことのない黒光りする長いものがスルスルと出て来ました。10㎝以上はある。幾何学的に規則正しく胴体がつながり無数の小さな足がせわしく動い...

  • アンナの日記 ②

    2010.5.28 「桂冠詩人」と題する記事です。わずか9年前の記事ですが、創価の信仰の原点が変容し、質的な歪みを誤魔化すことはできません。現在は、宗教団体としての経済的安泰と政治に著しく偏っております。まるで信仰の衰えと変形のバリエーションを経験しているようですが、老化とともに迫ってきた生命力の衰微に関係があるのかもしれません。不変なものはなく、生まれるものは必ず滅びる。❖彼女は歓びの幻ワーズワ...

  • アンナの日記 ①

    2010.5.19 の過去記事の再掲載です。❖The Last of The Mohicans1825年に発表された、ジェームズ・フェニモア・クーパーの小説<モヒカン族の最後>を原作に、18世紀、建国前夜のアメリカ東部を舞台に、インディアンに育てられた白人青年と、イギリス人大佐令嬢の愛を描く歴史ドラマ。監督 : 脚本・製作はマイケル・マン音楽 : トレヴァー・ジョーンズ & ランディ・エデルマン主演 : ダニエル・デイ・ルイス、...

  • 出発のためのダイジェスト ⑨

    Coldplay<対極性が示すロックの美学> 2010.5.16日本晴れの日曜日。活動日和のお天気ですが、近ごろの寒暖の差の激しさゆえ、体調がおもわしくなく、咳が出たり、熱っぽかったりするので、世界を救うために、日夜悩みが尽きない乙女も、きょうはゆっくり身体を休めようとパソコンとにらめっこしています。日ごろの急進的な行いを反省しつつ、うつらうつらに考えごとなどをしております。熟慮と行動、時にはハッタリとカ...

  • 出発のためのダイジェスト ⑧

    Avatar & Queen 2010.5.5構想14年、製作に4年以上の歳月をかけて完成させたラージスケール・ムーヴィー。宮崎駿作品・「ラピュタ」「ナウシカ」からの影響が明らかで、アカデミー賞が取れなかった理由がわかったような気がしました。それでも情報量の大きさ、密度は相当のもの。ヴァーチャル・リアリティーの異次元体験は、圧倒的に感覚を麻痺させる。テーマもまた大規模作品に相応しく、資源枯渇、生態系の破壊、搾...

  • 出発のためのダイジェスト ⑦

    Within Temptation<ゴシック・ロマンの幻> 2010.5.3脳科学者の茂木健一郎氏が、著書『すべては音楽から生まれる』のなかで鮮烈な音楽体験を書いている。15年以上も前、ジュゼッペ・シノーポリが指揮したウィーン・フィルによるシューベルトの交響曲《未完成》のコンサート。当初はカルロス・クライバーが振る予定だったのがシノーポリに変更になり、会場は「残念・・・」という空気が少なからずあったという。だがそ...

  • 出発のためのダイジェスト ⑥

    YAZAWA<男のダンディズム> 2010.4.26矢沢永吉は49年広島市生まれ。母と別れ、父と死別し、極貧の少年時代をおくり、高校卒業と同時にギターと僅かなお金を持って上京。クラプトンやジョン・レノン、カート・コベインのように、まるで絵に描いたようなロック・スターの多感な少年時代をおくる。その後の矢沢を貫くハングリー・スピリットは、この時代に培われたものと思います。75年、キャロル解散。ソロとなって7...

  • 出発のためのダイジェスト ⑤

    U2・少年の目 2010.4.22同じ顔の人がこの地上に存在しないように、個性も才能も言語も習慣もその人固有のもの。なぜ差異を認め合い、いたわることができないのだろうか? なぜ人は争うのだろうか?思想や宗教、政治が人間の争いに、何ら有効な手段を講じえないことをはがゆく感じる。そう考えるなかで、わたしにできることをやろうと小さなことでも勇気を奮い立たせているけれど、どうしても無力感に襲われてしまう。...

  • 出発のためのダイジェスト ④

    財務省の出先機関のような公明党が著しく減票しているのに議席が増えました。7月23日に投票が行われた参議院選挙は、その投票率の低さが民主主義の危機に他ならないと考えますが、組織票を誇り、組織票に限定されている公明にとっては願ってもないことです。民主主義の基礎を破壊しながら民主主義を叫ぶという自己矛盾を内包していることに、まったく疑問を感じていない支援者の姿や会員の愚かさに、宗教者の政治活動の難しさを...

  • 出発のためのダイジェスト ③

    Michael Jackson<さよならを言う前に> 2010.4.2<We Are The World>を見ると涙が溢れてくるのはどうしてなのでしょう。有名スターが一つの目的のために結集した素晴らしいパフォーマンスは、普遍的なメロディー、歌詞とともに永遠に残っていくだろう。作詞・作曲はマイケル・ジャクソンとライオネル・リッチー、プロデュースはクインシー・ジョーンズ。マイケルが逝って8ヶ月。わたしはまだその死を受け入れられない...

  • 出発のためのダイジェスト ②

    Ben Folds<イマジネーションの刺激> 2010.3.25わたしが学会に入会したのは生まれてすぐのことです。学会三世。祖父は昨年亡くなりましたが、祖父も祖母も草創期からの学会員です。何年か前に、広布功労賞をいただきました。偏見根強い地域で、十分にその使命を果たされたと思います。学会も世代が変わるごとに、また時代が変わるごとに、当然のことながら変化を受容してきました。コアな部分は変わらないとしても、多...

  • 出発のためのダイジェスト①

    今までのいろいろなことを反省とともに再思考し、ときには悩んできましたが、気持ちを整理し、過去も精算し、新しい自分を発見するためにも、勇気を持って踏み出したいと思う。残念と言うべきなのか、また幸運と言うべきなのか、依然として組織からは異邦人のような目で見られておりますが、スルーされることに慣れてしまいました。現在の、選挙に狂っている創価の姿を目の当たりにすると、かつての自分も同じだったんだと後悔の気...

  • 827万の誇大広告コピー

    KY気味の老人特有の鈍感な共感性と独りよがりを駆使しているつもりなのか、メディアを生きてきたプライドが邪魔をするのか、あるいはまだ必要とされていると勘違いしているのか、早く引退すればいいのに欲が出たのか、引退前に一儲けを企んで、評論家・田原総一朗の最近出版された本が売れているらしい。購読対象は会員以外にありそうもないので、聖教にストレートに広告が掲載される。宗教を騙る悪徳商法そのものです。報道を仕...

  • 創価の未来を暗示

    池田国際対話センター(http://www.ikedacenter.org)がジョージ・メイソン大学と共同で25周年の記念出版を行ったことが、1月19日の聖教に報道されておりました。タイトルは『対話を通じた平和構築――教育・人間変革・紛争解決』。センターの創立者である池田先生が序文を寄せ、『他者を無意識に分別し、優劣をつけようとする、自らの「心の壁」を超克し、人々を「彼らと我ら」「敵と味方」などの対立の図式に落とし込む "二元...

  • 自己を制し、他人を益し

    創価勝利の年、あけましておめでとうございます。 滔々と流れる時間に区切りはありません。気持ちのうえでは、革新こそ総てとテーマと目標をセットアップし、自分自身の怠惰な精神克服に挑戦していきたい思います。創価勝利は民衆運動です。その根底は強情な弘教の精神によって成り立っています。大聖人以来、迫害や非難をまともに受けながら、怯むことなく、パイオニアの誇りとたくましさで道を切り開いてきました。形あるものは...

  • アクティヴに、粘り強く

    11月にパソコンが壊れました。OSがVista だったのでサポートも終了しており、セキュリティ上のリスクがありましたが、特に問題があったわけではありません。10年前にたまたま店頭で衝動買いしたノートですが、動画編集もこなして今までよく持ちこたえました。ハードディスクにまだ余裕があったのですが、ある日どういうわけか容量がいっぱいになり、デフラグしても効果がありません。調べてみたら「低いパフォーマンスのシス...

  • 尊厳への道

    沖縄県知事選挙開票結果(9月30日) 玉城デニー 394,768(得票率55%) 佐喜眞 淳 315,621(得票率44%)接戦と思われましたが意外と差がつきました。沖縄の有権者の民意を尊重しなければならないでしょう。負けた佐喜氏も44%の得票率があり、支持した方々への配慮も必要です。勝っても負けても、同じ国土に住んでいるのですから、互いを思いやる気持ちも忘れてはならないでしょう。まず隣人と仲良く...

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