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さまざまなスポーツ、主にスキージャンプを中心に感想などを書いています。また、ダーティペアのレビューをはじめアニメの話題も。最近はコミック、マンガの感想なども書いてます。

ブログタイトル
1972年生まれの雑記帳
ブログURL
https://bornin1972zakkichou.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
スポーツ全般(主にスキージャンプ)、アニメ(主にダーティペア)、最近はコミックの感想も。
更新頻度(1年)

50回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2017/09/05

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enokorogusaさんの新着記事

1件〜30件

  • みなさま、よいお年を・・・

    お久しぶりでございます。 この間、公私両面での忙しさとストレスから、体調も万全とは言い難い状態が続いていた。 おかげで、なかなかブログを更新する気力がわいてこなかった。 今、大晦日のこの時間、急にブログを書くことができるかなという暇を感じ取った。 見てみれば前回の記事が11月8日。 1ヶ月半以上更新してなかったのか。 この間、ブログに書いておきたいできごとはいくつかあった。 スキージャンプだってもう始まっているし、ヤマトⅢの感想は途中で止まっちゃっているし・・・ まあ、それを言えばダーティペアの感想などは、はるか昔に中断してしまっているのだが。 他にも、あぁ書きたいなぁと思うことは何度もあった。 しかしどうしても体を動かすことができなかった。 他の方のブログへの訪問もすることができず、失礼したままで。 書きたいときに書..

  • 「宇宙戦艦ヤマトⅢ」その4 ※ネタバレ注意 18禁あり

    久しぶりに見た「宇宙戦艦ヤマトⅢ」もいよいよ終盤。 地球の風景の幻を見せる惑星ファンタム。 しかしガルマン帝国人にはガルマン本星に見えるという。 あれ?デスラーって、ファンタムが地球に似ているからヤマトに紹介したんだよね? これって誰が見た情報なんだろう? 「自分の言うことを信じてくれなかった真田さんに協力したくない」とふて寝していたアナライザー。 しかしいつものごとく雪には弱くて(^^;)、説得されて降りてくる。 土門と揚羽は草っ原(に見えている)で寝転んで休息。 土門は寝てしまった模様。 すると「揚羽さん」と呼ぶ声が。 起き上がると美しい女性が立っているのが見えるがすぐに姿を消してしまう。 真田がアナライザーとともにやってくる。 調査結果は「生きている星」、真田が言うには「コスモ生命体」。 真田はいつも新しい発見をこともなげに言うなぁ。 この..

  • 「宇宙戦艦ヤマトⅢ」その3 ※ネタバレ注意

    今回こそはちゃんと「ヤマトⅢ」について書くよ! 海音寺潮五郎だって、藤原仲麻呂と孝謙天皇について書いてからやっと道鏡について書いたんだから、自分も「Ⅲ」について書くのに前作について書かざるをえなかったんだよ(^^;) 前作の映画「ヤマトよ永遠に」公開のわずか2ヶ月後に放送が開始された「Ⅲ」 今作は初心に返って(^^;)再び「人類絶滅まであとXXX日」を採用。 太陽系周縁で行われていた、とある勢力間の星間戦争。 その流れ弾が太陽に命中、それにより太陽の核融合が異常に活発化。 その影響で地球は温度上昇していき、このままでは1年後には人が生存できなくなる。 それにしても、一発で太陽をそんな状態にするなんてすごいミサイルだな。 その名も「惑星破壊ミサイル」って名前かっこいいよね。そのまんまだけど。 実際、惑星を一発で破壊するシーンもあるけど、いやこれ、恒星も破壊し..

  • 「宇宙戦艦ヤマトⅢ」その2 ※他の作品のネタバレ注意

    「宇宙戦艦ヤマトⅢ」と題しておきながら、全然触れないうちに終ってしまった前回の記事。 結構勢いで書いちゃったところもあるから(←いつもだろ) ヤマトシリーズの放送・公開の順序を一度整理してみよう。 TV 1974年10月~1975年3月 宇宙戦艦ヤマト 映画 1977年8月        宇宙戦艦ヤマト 映画 1978年8月        さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち TV 1978年10月~1979年4月 宇宙戦艦ヤマト2 TV 1979年7月        宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち  映画 1980年8月        ヤマトよ永遠に TV 1980年10月~1981年4月 宇宙戦艦ヤマトⅢ 映画 1983年3月        宇宙戦艦ヤマト 完結編  これを見ると、1977年の最初の映画版の公開から、1980年の「Ⅲ」まで、4年の間..

  • 「宇宙戦艦ヤマトⅢ」その1 ※ネタバレ注意

    CS放送でつい最近まで放送されていた「宇宙戦艦ヤマトⅢ」。 久しぶりなので見てみた。 相変わらずロクに調べていないので、記憶違いや事実の誤認があったらご容赦。 知られているとおり「宇宙戦艦ヤマト」はテレビ放送と映画を繰り返して製作された。 「宇宙戦艦ヤマトⅢ」は前作の映画「ヤマトよ永遠に」に続く作品で、テレビシリーズとしては最後の作品となった。 あ、21世紀に入ってからリメイクされている作品は、この記事では数に入れない。 見てないからね(^^;) そもそも「ヤマト」は最初のテレビシリーズが不人気で打ち切られたものを映画化したら大ヒット。 自分が最初に見た覚えのあるヤマトは、おそらくこの映画版がテレビで放送されたものだと思う。 イスカンダルからの帰途にデスラー艦がヤマトに突っ込んできたシーンをなんとなく覚えている。 最初のテレビ版をちゃんと見たのは結構遅く..

  • もう遅いけど 再々・中原めいこの「Funky Christmas」がCMソングになったらいいなぁ

    更新を休んでる間に時期が過ぎてしまったが、今年も一応載せておこう(^^;)  中原めいこの「Funky Christmas」がCMソングになったらいいなぁ 誰か売り込んでくれませんかね? CMに合うと思うんだけどなぁ・・・ ・・・去年の記事のコピペだ・・・

  • 哀悼 筒美京平

    日本の音楽史、芸能史に名を残す大作曲家、筒美京平氏が亡くなった。 以前、「松本隆が紫綬褒章受章」の記事でも、「スプーンおばさん」のOP,EDを例に筒美氏について少しだが触れた。 しかし、代表曲が多すぎて、とてもじゃないが、ここで例を挙げたらキリが無い。 多くのアーチストが個性を出そうと躍起になっていると思う。 実際「これは誰々の曲っぽいね」「いかにも誰々の曲だ」と思うことはしばしばある。 一方、作曲家の作家性を極力排し職業作曲家としての姿勢を貫こうとしたという筒美氏。 曲を聴いて「あ、これ筒美京平っぽい」と思うことがなかった。 むしろ、「え?これも筒美京平? あ、こっちもだ!」という驚き。 それだけ引き出しが大きかったということか。 70年代、80年代の「歌謡曲」を聴いて育った自分にとって、最も名を聞く作曲家だった。 多くの名曲を..

  • 再開!とまではいきませんが・・・

    生息確認ブログ状態となっております。 転勤があり、通勤が、片道歩いて10分だったのが、車で1時間と大きく変わって、余暇の時間が削られてしまいました。 ですが、そのリズムにも少しずつ慣れてきましたので、無理しない程度に、短い記事で少しずつ更新してこうかなぁと画策しております。 皆様にはなまあたたかい目で見守っていただければ幸いです。 ところで、今月24日、25日には白馬でスキージャンプの全日本選手権があるんだよね。 できれば見に行きたいのだが・・・どうしよう。

  • 「ロ・ロ・ロ・ロシアンルーレット」は出ないよなぁ

    先日、「国民13万人がガチ投票 アニメソング総選挙!!」なるTV番組が放送されていた。 この手の番組を見て、いつも残念に思うことがある。 それはもちろん、自分の大好きな『ダーティペア』のOP、 「ロ・ロ・ロ・ロシアンルーレット」が出てこないことだ。 おっかしいなぁ・・・ 1985年の『アニメージュ』実施人気投票のアニソン部門第1位だったんだけどなぁ・・・ 同じ年に放送されていた『タッチ』のOP「タッチ」なんかしょっちゅう紹介されるし、 やっぱり同じ年の『機動戦士Ζガンダム』の後期OP、 「水の星に愛をこめて」も結構紹介されたりするのになぁ・・・ やっぱり作品自体がメジャーじゃないと取り上げられないのか・・・ あ、ちなみに『ダーティペア』はEDの「宇宙恋愛(スペース・ファンタジー)」もいい歌。 ..

  • 2020-08-13

    久しぶりでございます。 ちょっと公私でいろいろありまして、ブログを楽しむ(読み書きともに)心の余裕がちょっと・・・ 正直、今のところ「再開はいつ頃」となかなか言えない感じで。 ですが、決して止めたつもりはないので、「その気」になるのを、自分のことながら気長に待ちたいと思っています。 そのうちひっそりと再開しているかもしれませんので、勝手なことながら根気強く待っていただければ幸いです。

  • 最近ご無沙汰で・・・

    最近ご無沙汰しております。 ちょっといろいろありまして、なかなかブログを触れない日々が続いています。 もっとも、ネガティブなことだけでなく、楽しもうと試みていることもあるのですが、ちょっと集中力が続かない・・・ その楽しもうとしていることのひとつは読書。 いつもコメントいただくmiddrinnさんのブログで紹介されている本の中から、自分でも読めそうな本を「いつか読みたい本」としてリスト化しているのですが、今そのうちから、3冊ほど図書館から借りている。 その中の1冊について。

  • 最近ご無沙汰で・・・

    最近ご無沙汰しております。 ちょっといろいろありまして、なかなかブログを触れない日々が続いています。 もっとも、ネガティブなことだけでなく、楽しんでいることもあるのですが、ちょっと集中力が散漫になっている感じ。 楽しんでいることといえば、一つは読書。 いつもコメントいただくmiddrinnさんのブログで紹介されている本の中から、自分でも読めそうな本を「いつか読みたい本」としてストックしているのですが、今その中から、3冊ほど図書館から借りている。

  • うちの奥さん日記 その9「海外旅行」小ネタ2

    最近、ジャッカー電撃隊視聴日記か、奥さん日記ばかりになっているような(^^;) 件のイタリア旅行。 友人と2人でローマを散策。

  • ジャッカーメンバーの研究 『ジャッカー電撃隊』五度

    およそ40年ぶりに視る『ジャッカー電撃隊』が予想以上に面白い。 こんなに何度も記事にするつもりはなかったけれど、貴重な機会なので、できるだけ感想を残しておこう。 とはいえ、今回は小ネタ。 ちょっと面白かったので。 第25話。 敵の怪人がジャッカーメンバーの研究をする。 これがまた面白いのだ。 別に笑わそうとして脚本を書いてるわけじゃないと思うが、いちいちツボを突いてくる(^^;)

  • もう一度読みたいマンガ その6『一球さん』 ※ネタバレ注意

    久しぶりのコミック感想はこの作品で。  『一球さん』(作/水島新司)    連載『週刊少年サンデー』1975年21号~1977年52号 自然児・真田一球は並外れた身体能力を持っているが、野球はルールも知らない全くのド素人。 そんな彼が、名門・巨人学園の野球部に入部し、周囲を騒がせながらも 持ち前の明るさと破天荒なプレイでチームの中心的存在となり、 個性溢れるチームメイト達とともに甲子園出場を目指して戦っていく。 ・・・あらすじはこんな感じかな? 久しぶりなので改めて述べておくが、このブログのコミック感想は、 自分の記憶だけを頼りに書いていくので、結構いい加減である(^^;) 正しい内容を確認したい方は、そういうサイトで見てください。 作者の水島新司については、もう説明不要だろう。 言うまでもなく野球マンガの第一人者。 特にこの作品が描かれた19..

  • あれ?主役交代?『ジャッカー電撃隊』四度

    およそ40年ぶりの『ジャッカー電撃隊』視聴。 知ってはいたことだが、いよいよ大幅なテコ入れが。 第22話終了後の次回予告からすでにキザで外連味たっぷりの演技とカメラワーク(^^;) そう、等身大特撮ヒーロー界の大スター、宮内洋登場だ。 迎えた第23話。 なんとOPの前にいきなり新キャラ、ビッグワンが颯爽とジャンプ。 もちろんその後に4人も登場、ポーズを決めて 「ビッグワン!ジャッカー!」 あれ?いきなりビッグワンがジャッカーの前に出ちゃったよ。 OP映像もちゃんと再編集されている。 宮内洋扮するその名も番場荘吉、変身後はビッグワンが何度も登場だ。 鮮やかなステッキ裁きもサマになってる。 しかもテロップの文字色が宮内洋だけ赤(^^;) OP終了後にも再度番場荘吉の格好で決めポーズ。

  • うちの奥さん日記 その8「海外旅行」小ネタ

    ちょっと忙しくてあんまり更新できないので、小ネタでごまかしておこう(^^;) 件のイタリア旅行。 妻のエピソードはそれだけではなかった。

  • ダーティペアブルーレイBOX まさかの・・・

    昨年12月に購入したダーティペアのブルーレイBOX。 (こちらの記事参照 → ついに我が手に! ダーティペア ブルーレイBOX) 先日、何の気なしにAmazonを覗いてみた。

  • うちの奥さん日記 その7「海外旅行」

    まだ結婚する前のこと。 妻が友人と2人で海外旅行へ行った。 行き先はイタリア(とバチカン)。 フィレンツェ、ローマと廻ってきた。 フィレンツェのドゥオーモ、街並み。 ローマのコロシアム、スペイン階段。 バチカンのサン・ピエトロ大聖堂。 そして美味しい食事(とワイン)。 大満足で帰国してきたらしい。

  • 初視聴だよ!『超人バロム・1』ドルゲ~!

    さて、今回は『超人バロム・1』である。 今、CSで放送しているので視ている。 本放送は1972年、まさに自分の生まれた年だ。 1972年といえば、『人造人間キカイダー』も同じ年。 当然、本放送では両方とも視ているわけはないのだが、なぜか『キカイダー』はなんとなく記憶にある。 再放送で視たことがあるのだろう。 ところが、『超人バロム・1』はとんと記憶にない。 1970年代といえば、『仮面ライダー』シリーズをはじめ、『宇宙鉄人キョーダイン』『忍者キャプター』など上記以外にもたくさんの作品が放送された、等身大特撮ヒーローの最盛期。 で、その多くの作品に石ノ森章太郎が絡んでいる中、『超人バロム・1』の原作はなんとあのさいとう・たかを! ルロロロロー!

  • ようやく体調が戻ってきました

    先月末から以上続いていた体調不良。 先週から良くなってきて、先週末からようやく仕事も復帰。 まだ万全ではありませんが、ひとまず通常の社会生活を送れるようになってきました。 とはいえ、社会情勢が通常ではありませんが... ぼちぼちブログ活動の再開にも目処が立つようになりつつあります。 ご心配、ご迷惑をおかけいたしました。 今後とも何卒、よろしくお願いいたします。m(_ _)m

  • 体調がすぐれなくて

    この間、体調がすぐれません。 直ったら記事を更新しようと思いつつ、2週間以上経ってしまいました。 自分の記事のみならず、いただいたコメントへの返信や、皆様のブログへの訪問も滞っており、たいへん失礼しております。 快復しましたら、あらためてコメントへの返信や訪問を再会したいと思っています。 すいませんがご理解の程よろしくお願いします m(_ _)m ちなみにコロナでないことはほぼ確定です。

  • うちの奥さん日記 その6「ストロー」

    前回の記事で、あまり酒は飲まない、と書いたが、2人とも別に嫌いなわけではない。 というか、むしろ好きと言える。 近隣のショッピングモールに、昼間から酒が飲める、ダメな大人に人気のチョイ飲みバーがある。 以前から一度行きたいと思っていたのだが、なかなかうまく予定が合わない。 先日ようやく行く機会を持つことができた。 カウンターに並んで座り、昼間から酒をたしなむ。 まさにダメな大人だ。

  • アニメ「まんが日本史」に山岡荘八の・・・?

    自分が小学生の頃発刊されて、ベストセラーとなった小学館版学習まんが『少年少女 日本の歴史』 この度の学校休校を受けて、今WEBにて全巻無料公開中だ。 とはいえ、実は全巻(当時の時点の全20巻)持っている。 これは大人になってから、1冊100円のお得価格で古本で揃えたものだ。 子供の頃も何冊か持っており、家にないものは学校の図書館で全部読んでいた。 今も刊行がされており、人物事典と史跡・資料館事典も含め全24巻となっている。 このうち人物事典と史跡・資料館事典は子供の頃家にあったが、今は所持していない。 で、このシリーズを参考にした『まんが日本史』というアニメが1983年4月から1年間放映されていた。 あくまで「参考」であって、「原作」ではない。

  • 今度は真田広之だ!『ジャッカー電撃隊』三度

    およそ40年ぶりの『ジャッカー電撃隊』視聴。 いつも妻と一緒に視ている。 ちなみに妻は初視聴。 先日視ていたら、妻が「あ!真田広之!」と声を上げた。 言われてみれば確かに真田広之だ。 しかもかなり若い(当たり前だ)。 おかしいな、テロップにあったかな?とOPを見直した。 そしたら、「真田宏之」と名があった。 調べてみたら一時そういう名義で活動していたことがあるらしい。 だからOPのテロップでは見逃したんだな。 ハートクイーンことカレン水木の友人の弟という役柄で、強くなるために悪の組織に入ることもいとわない、というある意味まっすぐな少年を演じている。 少年と書いたが、実際の真田広之はこのとき16~17歳。 若いね~。 演技もまだこなれてなくて、初々しい(^^;)

  • スキージャンプW杯2019/20 思わぬ結末 総合優勝はクラフト

    世界中で感染拡大が止まらない新型コロナウイルス。 各国でスポーツイベントが次々と中止に。 スキージャンプW杯も、無観客で行うなど対処してきたが、結局トロンハイムで行われた3月11日の個人予選を最後に、その後の試合は全て中止。 残念ながら今季はこれで終了となった。 スロベニアのプラニツァで3月19日~22日に開催予定だったスキーフライング世界選手権も中止。 スキーフライング世界選手権は2年に1度の開催なのだが、今回は来季へ延期、ということになった。 保健衛生だけでなく、各国経済にも大きなダメージを受けている。 スポーツ云々というだけでは済まない状況になってしまった。 スキージャンプに限らず、スポーツ観戦が趣味の自分としては非常に残念だが、さすがにこればかりは仕方ない。 感染してしまった方々、発症してしまった方々が少しでも多く快復できるよう願う。 また、治療..

  • スキージャンプW杯2019/20 個人第30戦 リレハンメル大会 3月10日

    3月10日 ノルウェー リレハンメル大会(HS140) W杯個人30戦  優勝 264.3点 ストッフ(ポーランド) 2位 259.0点 イェラル(スロベニア) 3位 257.6点 ザイツ(スロベニア) 4位 253.6点 小林陵侑(土屋ホーム) 5位 250.6点 ペテル・プレフツ(スロベニア) 6位 249.3点 アッシェンヴァルト(オーストリア) 7位 248.1点 クリモフ(ロシア) 8位 247.7点 クバツキ(ポーランド) 9位 246.2点 ライエ(ドイツ) 10位 243.8点 ペダシェン(ノルウェー)   14位 235.2点 佐藤幸椰(雪印メグミルク) 21位 226.1点 佐藤慧一(雪印メグミルク) 24位 221.6点 小林潤志郎(雪印メグミルク) 30位 178.8点 伊東大貴(雪印メグミルク) 39..

  • スキージャンプW杯2019/20 個人第29戦 リレハンメル大会 3月9日

    3月9日 ノルウェー リレハンメル大会(HS140) W杯個人29戦  優勝 279.0点 ペテル・プレフツ(スロベニア) 2位 278.6点 アイゼンビヒラー(ドイツ) 3位 277.5点 ライエ(ドイツ) 4位 275.7点 リンヴィーク(ノルウェー) 5位 275.5点 ヨハンソン(ノルウェー) 6位 275.5点 ペダシェン(ノルウェー) 7位 272.7点 ストッフ(ポーランド) 8位 270.6点 クラフト(オーストリア) 9位 270.4点 小林陵侑(土屋ホーム) 10位 263.5点 シュリーレンツァウアー(オーストリア)   12位 262.9点 佐藤幸椰(雪印メグミルク) 16位 256.5点 伊東大貴(雪印メグミルク) 27位 246.0点 小林潤志郎(雪印メグミルク) 35位 99.2点 佐藤慧一(雪..

  • 切替テツ登場!『ジャッカー電撃隊』再び

    およそ40年ぶりの『ジャッカー電撃隊』視聴。 先日視ていたら、OPのテロップに「切替徹」の名が! おお!『サーキットの狼』でマセラティボーラに乗って活躍した切替テツのモデルになった人じゃないか。 まあ、モデルというか、ほぼ本人そのままなんだけど。 その筋では有名なフェラーリのディーラーだ。 この回では「スーパーカー」が何台も登場。 切替テツ(ホントは「とおる」らしいけど)操るフェラーリ365GT4BBを始め、マセラティメラク、ランボルギーニミウラ、ロータスヨーロッパ、ポルシェ930ターボ、ランボルギーニウラッコといった、当時のスーパーカーブームを代表するような名車が続々と。 ・・・メラクやウラッコは「代表する」と言うにはちょっと微妙か(^^;)

  • スキージャンプW杯2019/20 団体第5戦 オスロ大会 3月7日

    3月7日 ノルウェー オスロ大会(HS134) W杯団体第5戦 優勝 997.4点 ノルウェー(フォーファン、ヨハンソン、タンデ、リンヴィーク) 2位 960.9点 ドイツ(シュミット、パシュケ、ライエ、ガイガー) 3位 954.2点 スロベニア(イェラル、ザイツ、ラニセク、ペテル・プレフツ) 4位 950.0点 ポーランド(ズィワ、コット、ストッフ、クバツキ) 5位 947.0点 日本(佐藤慧一(雪印メグミルク)、小林潤志郎(同)、            佐藤幸椰(同)、小林陵侑(土屋ホーム)) 6位 916.1点 オーストリア(ハイベック、ダニエル・フーバー、            シュリーレンツァウアー、クラフト) 一度も3位には上がらなかった日本だが、常に3位争いをしての5位。 表彰台も目の前だったが、惜しかった。 不振のオーストリアには大きく差を..

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