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さまざまなスポーツ、主にスキージャンプを中心に感想などを書いています。また、ダーティペアのレビューをはじめアニメの話題も。最近はコミック、マンガの感想なども書いてます。

ブログタイトル
1972年生まれの雑記帳
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https://bornin1972zakkichou.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
スポーツ全般(主にスキージャンプ)、アニメ(主にダーティペア)、最近はコミックの感想も。
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enokorogusaさんの新着記事

1件〜30件

  • スキージャンプW杯2019/20 クリンゲンタール大会 12月14日 日本3位

    今季2度目の団体戦。 12月14日 ドイツ クリンゲンタール会(HS140) W杯団体第2戦 優勝  968.7点 ポーランド(ズィワ、ヴォルネ、ストッフ、クバツキ) 2位  943.7点 オーストリア(アッシェンヴァルト、シュリーレンツァウアー、                ハイベック、クラフト) 3位  911.0点 日本(佐藤幸椰(雪印メグミルク)、伊東大貴(雪印メグミルク)、            小林潤志郎(雪印メグミルク)、小林陵侑(土屋ホーム)) 開幕戦で6位と不本意な結果に終わった日本。 この日のメンバーは現在の調子を見るとベストメンバーといってよい。 どの選手もまずますのジャンプを揃えて、ほぼ常に4位以上の順位をキープ。 アンカーの小林陵侑が最後にノルウェーを逆転するジャンプで3位表彰台を獲得した。

  • スキージャンプW杯2019/20 ニジニ・タギル大会 12月8日 小林陵侑3位

    ニジニ・タギル2戦目。 12月8日 ロシア ニジニ・タギル大会(HS134) W杯個人第4戦 優勝 277.6点 クラフト(オーストリア) 2位 254.6点 パイアー(スイス) 3位 252.3点 小林陵侑(土屋ホーム) 11位 220.8点 佐藤幸椰(雪印メグミルク) 29位 174.9点 小林潤志郎(雪印メグミルク) 31位  96.3点 伊東大貴(雪印メグミルク) 45位  75.2点 葛西紀明(土屋ホーム) 49位  62.3点 中村直幹(東海大学札幌スキークラブ) 小林陵侑が今季初の表彰台。 1本目、他の選手が有利な向かい風で飛んでいく中、上位ではただ一人追い風という厳しい条件にも関わらず首位に立った陵侑。 いよいよ今季初勝利か?と期待されたが、2本目も他の選手が向かい風(しかもやや強め)なのに、最後の陵侑の飛ぶときになってなん..

  • スキージャンプW杯2019/20 ニジニ・タギル大会 12月7日 佐藤幸椰初優勝!

    W杯の舞台は、ロシア中央部最大の都市エカテリンブルクにほど近いニジニ・タギルへ。 12月7日 ロシア ニジニ・タギル大会(HS134) W杯個人第3戦 優勝 251.6点 佐藤幸椰(雪印メグミルク) 2位 250.1点 ガイガー(ドイツ) 3位 249.4点 アッシェンヴァルト(オーストリア) 6位 244.6点 小林陵侑(土屋ホーム) 11位 233.5点 伊東大貴(雪印メグミルク) 26位 206.4点 小林潤志郎(雪印メグミルク) 36位  93.2点 中村直幹(東海大学札幌スキークラブ) 佐藤幸椰が嬉しいW杯初優勝。 1本目に126.5mで7位につけた佐藤は2本目に132mを飛んで首位に立つ。 残り6人、佐藤を上回る選手が出てこず、逆転で見事な勝利。 2位のガイガーとは1.5点差(距離に換算すると1m未満)という僅差の勝負を制した..

  • スキージャンプW杯2019/20 ルカ大会 11月30日 

    フィンランドに舞台を移しての第2週 11月30日 フィンランド ルカ大会(HS142) W杯個人第2戦 優勝 282.5点 タンデ(ノルウェー) 2位 273.3点 アッシェンヴァルト(オーストリア) 3位 272.4点 ラニセク(スロベニア) 6位 267.3点 小林陵侑(土屋ホーム) 17位 236.4点 小林潤志郎(雪印メグミルク) 32位 103.5点 佐藤幸椰(雪印メグミルク) 35位  99.0点 伊東大貴(雪印メグミルク) 43位  79.1点 中村直幹(東海大学札幌スキークラブ) 開幕戦は好調だった日本勢だが、この日は小林兄弟がなんとか踏みとどまったものの、他の選手には厳しい結果となった。 佐藤、伊東、中村と、3人とも1本目30位以内に入れず。 小林兄弟も、それぞれ開幕戦よりは順位を下げてしまった。 特に、中村以外の4人..

  • スキージャンプW杯2019/20 ヴィスワ大会 1月24日 

    前日の団体戦に続いて個人戦の第1戦 11月24日 ポーランド ヴィスワ大会(HS134) W杯個人第1戦 優勝 241.4点 タンデ(ノルウェー) 2位 225.6点 ラニセク(スロベニア) 3位 224.2点 ストッフ(ポーランド) 4位 224.0点 小林陵侑(土屋ホーム) 5位 223.2点 伊東大貴(雪印メグミルク) 10位 217.4点 小林潤志郎(雪印メグミルク) 13位 213.8点 中村直幹(東海大学札幌スキークラブ) 17位 207.5点 佐藤幸椰(雪印メグミルク) 日本勢は表彰台こそ逃したものの、昨季チャンピオンの小林陵侑が3位とわずか0.2点差の4位。 ベテラン伊東が5位と続き、さらに小林潤志郎が10位と、トップ10に3人を送り込んだ。 日本勢が10位以内に3人というのはかなり久しぶりではないだろうか。 後の二人も2本..

  • スキージャンプW杯2019/20 ヴィスワ大会 1月23日 

    いよいよW杯が開幕。 本戦初日はまず団体戦から。 11月23日 ポーランド ヴィスワ大会(HS134) W杯団体第1戦 優勝 1018.2点 オーストリア(アッシェンバルト、フーバー、ヘール、クラフト) 2位  995.7点 ノルウェー(タンデ、マルケン、リンビーク、ヨハンソン) 3位  990.9点 ポーランド(ズィワ、ヴォルネ、ストッフ、クバツキ) 6位  947.0点 日本(佐藤幸椰(雪印メグミルク)、            中村直幹(東海大学札幌スキークラブ、            小林潤志郎(雪印メグミルク)、小林陵侑(土屋ホーム)) 風がなかなか落ち着かず、難しいコンディション。 ジャンプ台の周囲に全く雪が積もってない中、人工雪で固めたバーンもちょっとバンピーで、着地でバランスを崩しそうになる選手も多かった。 調子のよかった伊..

  • スキージャンプ男子W杯2019/20 11月23日に開幕! 

    スキージャンプ男子のW杯がいよいよ今週末から始まる。 その後ほぼ毎週末に大会が行われ、個人戦は30戦、団体戦は6戦行われる予定だ。 今週末は開幕戦として定着した感のある、ポーランドのヴィスワがその舞台だ。 土曜に団体戦、日曜に個人戦が行われる。 いちばんの注目はもちろん、昨季日本勢初の快挙となる総合優勝を飾った小林陵侑(土屋ホーム)の活躍だ。 しかし、ジャンプ競技はデリケート、1シーズン内でも調子の維持は難しい。 ましてや、シーズンが変われば、必ずしも昨季の強さが維持されるとは限らない。 実際、サマージャンプではあるが、ヨーロッパで行われた大会で陵侑は2戦したものの20位と4位だった。 冬の本シーズンでは、助走路のスキーを滑らせる部分が氷を凍らせたアイストラックだ。 夏の水を流したトラックとは違う、という部分もあり、夏の成績がそのまま冬に反映するとは簡単には言..

  • 日本のラグビーについて思うこと、その他徒然・・・ その3

    すでに時機を逸したラグビーの話題。 もうちょっと続きます。 さて、試合に出られると喜んでいた件。 そもそも、通っていた高校は、特にラグビーが強いというわけでもない、普通の公立高校。 ラグビーの人気がまだそこそこあった当時でも、15人揃えるのは実はギリギリ。 春の大会で3年生が引退すると、2年生だけではとてもじゃないがチームを組めない。 自分たち1年生を入れてようやく15人ちょっと。 仕方なく、ラグビー初めて数ヶ月の1年生もレギュラーに。 実はこういうカラクリもあった(^^;) さて、ラグビーなどの格闘系球技?未経験者の方が持つ疑問として、 「タックルは怖くないのか」 というのがあるかもしれない。 他の人はどうか知らないが(^^;)、自分は最初から全く怖くなかった。 なんでだろう? タックルの練習は、ボクシングのサンドバッグのような用具(も..

  • 日本のラグビーについて思うこと、その他徒然・・・ その2

    ラグビーW杯も南アフリカの優勝で幕を閉じた。 というわけで、乗り遅れ感あるが引き続きラグビーの話題。 しかも、自分のことしか書いてない前回の記事、もう少しお付き合いしていただければ(^^;) 自分が中学生の頃、日本では結構アメフトが人気だった。 京都大学が、「怪物」と呼ばれたQB(クォーターバック)東海を擁し、大学日本一だけでなく、社会人チームも倒して日本一に輝いた頃だ。 当時、アメリカのカレッジ(大学)・フットボールのオールスター戦が日本で行われていた。 「ハイズマン賞」という、その年の大学最優秀選手賞に選ばれた選手が来日してプレイするほどだった。 その他にも、その後プロ入りする選手が何人も来日していた。 また、実質全米一のカレッジを決める試合である「ローズ・ボウル」が日本でも放送されていた。 カレッジと侮るなかれ、アメリカのカレッジ・フットボールは、プ..

  • みんなぁ、自分の舌を信じようよ!

    何の話かと言えば、甘藷ことサツイマモのことだ。 最近、美味しい焼き芋として売られるのは、ネットリ系の芋ばかり。 ホントにみんな美味しいと思ってる?

  • 日テレGタス NFL中継してくれるのは嬉しいんだけど・・・

    すいません。 今回はただの愚痴です。 読んで不快になるかもしれません。 またアメフトの用語がたくさん出ます。 が、説明はほとんどしてません。

  • うちの奥さん日記 その2

    今朝、テレビで「パタハラ」なるものについて触れていた。 妻が「パタハラって何?」 と聞くものだから・・・

  • ちょっと前のマンガ その3 『ARMS [アームズ] 』 ※ネタバレ注意

    久しぶりのマンガ感想を。 自分のマンガ感想記事は以下のような前提があるのでご注意されたし。 他の感想記事を読むとすぐ影響されて、自分の言葉で書くことができない。 なので、いつものごとく、事前に調べて得る情報は連載期間など必要最小限の事実のみ。 プライオリティを主張するつもりもない。 あくまで自分の感想を垂れ流すだけ。 場合によっては壮大なネタバレがある。 というわけで、今回読んだのはこの作品。 『ARMS [アームズ] 』(作/皆川亮二 原案協力/七月鏡一)  連載『週刊少年サンデー』1997年16号~2002年20号  (少年サンデーコミックス 全22巻) どうしてこの作品を読もうと思ったか。 実は一連の「アリス」の記事で、この『ARMS』が「アリス」をモチーフにしているというコメントをいただいて、元々気にはなっていた作品ではあったのだが、それ..

  • 日本のラグビーについて思うこと、その他徒然・・・ その1

    史上初の決勝トーナメント進出という大きな結果を残して、ラグビー日本代表のW杯日本大会の戦いは終わった。 その日本代表の活躍に伴って、ラグビーW杯は大きな盛り上がりを見せた。 それは「にわか(ファン)」という言葉が社会に広まるほどだった。 元ラガーマンのはしくれである自分だったが、正直、ここまでの盛り上がりは予想できなかった。 今大会の日本開催が決まったときも、嬉しい、というより、大丈夫か?という思いの方が強かった。 近年、国内外のラグビーの試合もほとんど見ることもなくなっていて、そういう意味では自分も「にわか」だったと言ってもいい。 だが、今大会の全試合をTVで見ていて、久しぶりにラグビーの面白さを思い出したような気がする。 先ほど「元ラガーマン」と書いたが、実は自分は高校生時、ラグビー部だった。 (2年以上前だがこのブログ記事で触れたことはある) 決して強豪とい..

  • ラグビー観戦のコツ 得点感覚

    一大ムーブメントとなっているラグビーW杯。 初めてラグビーを見る方も多いと聞く。 そんな方々に、ひとつ、ラグビー観戦のコツ、とまでは言わないが、得点の感覚として覚えていただけるといいのではないかと思うことがある。 ラグビーの試合の得点をおおよそ10で割った数字をサッカーの場合の得点として考える、というものだ。 例えばこれまでの日本代表の試合。 日本ーロシア 30ー10 → 3ー1 日本ーアイルランド 19ー12 → 2ー1 日本ーサモア 38ー19 → 4ー2 日本ースコットランド 28ー21 → 3ー2 どうだろう。 各チームとの力関係など、なんとなく感覚としてわかりやすくなったのではないだろうか。 日本以外の試合でもこうして換算すると、なるほど、と感じることができると思う。 日本の入った予選プールAの、ほかの試合は以下のように..

  • 久しぶりの更新

    持病がちょっと思わしくなかったのでしばらく更新ができませんでした。 それだけでなく、いただいたコメントへの返信ができなくて申し訳ありません。 また、いくつか訪問させていただいているブログへもなかなか行くことができず、ご無沙汰してしまいました。 ようやく快復しつつあるので、順次コメントへの返信、ブログ訪問を再開してきたいと思います。 またお付き合いいただければ幸いです。

  • 『不思議の国のアリス』 このトシになって初めて読んだ その5

    結局「アリス」関連の本をさらに3冊読んでしまった。 1 石川澄子訳 『カラー版 不思議の国のアリス』東京図書,1989 2 脇明子訳 『愛蔵版 不思議の国のアリス』岩波書店,1998 3 楠本君恵訳 『不思議の国のアリス コンプリート・イラストレーションズ            テニエルのカラー挿絵全集』グラフィック社,2017 4 桑原茂夫著 『不思議の国のアリス 完全読本』河出文庫,2015  5 北村太郎訳 『鏡の国のアリス』王国社 海外ライブラリー,1997 6 脇明子訳 『愛蔵版 鏡の国のアリス』岩波書店,1998 7 安井泉訳・解説 『鏡の国のアリス』新書館,2005 8 楠本君恵 『翻訳の国の「アリス」ールイス・キャロル翻訳史・翻訳論ー』未知谷,2001 以上がこれまでに読んだ本。 今回はその後読んだ以下3冊についての感想。 9 楠..

  • 驚きのアクセス数 『こち亀』記事

    最近に限ったことではないのだが、 「こちら葛飾区亀有公園前派出所」126巻 第1話「MATOI♡RYOsan?」 ※ネタバレ注意 この記事へのアクセスが他の記事と比較して多い。 まあ、あくまで「比較的」であって、絶対数はたいしたことない(^^;) ・・・と思っていたら、今日とんでもないことに。

  • 再・中原めいこの「Funky Christmas」がCMソングになったらいいなぁ

    もうすでに遅いかもしれないが。 とりあえず再度声を上げておこう。  中原めいこの「Funky Christmas」がCMソングになったらいいなぁ 誰か売り込んでくれませんかね? CMに合うと思うんだけどなぁ・・・

  • うちの奥さん日記 その1

    突然だが、うちの妻である。 うちの妻は結構面白い。 いわゆる「天然」と呼ばれる類になるかも。 サッカーの日韓ワールドカップ。 二人でテレビで日本の試合を観ていた。 観客席で大きな日の丸が降られていた。

  • スキージャンプGP2019 白馬大会 8月24日

    前日に引き続き白馬での試合。 8月24日 日本 白馬大会(HS131) GP個人第6戦 優勝 315.5点 小林陵侑(土屋ホーム) 2位 286.6点 佐藤慧一(雪印メグミルク) 3位 281.3点 佐藤幸椰(雪印メグミルク) 4位 279.6点 小林潤志郎(雪印メグミルク) 6位 271.1点 伊東大貴(雪印メグミルク) 7位 264.9点 中村直幹(東海大学札幌スキークラブ) 小林陵侑が2連勝。 1本目にサマーシーズンのヒルレコードタイとなる136mのビッグジャンプ。 2本目も129mを飛び、1・2本目いずれもトップで、2位に28.9点差をつけて完勝。 ちなみに今回行われているラージヒルでは、飛距離は1m=1.8点。 この28.9点差というのは飛距離換算でほぼ16m。 ジャンプ1本当たり8mという、圧倒的な差だ。 そういえば、陵侑のヘ..

  • スキージャンプGP2019 白馬大会 8月23日

    毎年恒例のGP白馬大会(白馬サマージャンプ) 8月23日 日本 白馬大会(HS131) GP個人第5戦 優勝 294.9点 小林陵侑(土屋ホーム) 2位 282.9点 佐藤幸椰(雪印メグミルク) 3位 265.1点 佐藤慧一(雪印メグミルク) 5位 245.3点 伊東大貴(雪印メグミルク) 6位 244.5点 中村直幹(東海大学) 8位 241.5点 小林潤志郎(雪印メグミルク) 先程行われた試合。 大方の予想どおり、小林陵侑が優勝。 しかし、その勝ち方が凄かった。 1本目、陵侑は129mを飛んで首位に立ったが、131mを飛んだ2位の佐藤幸椰とはわずか1.8点差。 幸椰もヨーロッパ遠征で好調だったので、2本目は十分に優勝を狙えそうだ。 そして2本目、最後から2本目に飛んだ幸椰が134mの大ジャンプ。 2本目だけで143.5点を稼ぎ、2位以..

  • 2019年8月23・24日は白馬サマージャンプ 小林陵侑も参戦

    23日(金)、24日(土)に白馬でサマージャンプが開催される。 夏季に行われるFIS公認の世界大会で、正確にはGP(グランプリ)と呼ぶ。 今年は7月から10月にかけて個人8戦、団体1戦が行われている。 今回の白馬は個人第5戦と第6戦だ。 白馬では観戦者にわかりやすいようにだと思うが、「サマージャンプ」としている。 GPは夏季のFIS主催大会では最もレベルの高い大会だ。 しかしほぼ選手全員にとっての本番は冬のW杯であり、それにそなえての調整的意味合いが強い。 そういうこともあって、はるか日本まで遠征してくるトップクラスの選手はあんまりいない・・・ もちろん、国によって違い、スイスなどは毎年Aチームでやってくる。 あのシモン・アマンも常連だ。 ドイツ、オーストリア、ノルウェー、スロベニアといった強国はBチームかそれ以下での参戦だ。 日本選手は、各所属チームまたは選..

  • 『不思議の国のアリス』 このトシになって初めて読んだ その4

    読んだ本を再掲。 1 石川澄子訳 『カラー版 不思議の国のアリス』東京図書,1989 2 脇明子訳 『愛蔵版 不思議の国のアリス』岩波書店,1998 3 楠本君恵訳 『不思議の国のアリス コンプリート・イラストレーションズ            テニエルのカラー挿絵全集』グラフィック社,2017 4 桑原茂夫著 『不思議の国のアリス 完全読本』河出文庫,2015  5 北村太郎訳 『鏡の国のアリス』王国社 海外ライブラリー,1997 6 脇明子訳 『愛蔵版 鏡の国のアリス』岩波書店,1998 7 安井泉訳・解説 『鏡の国のアリス』新書館,2005 8 楠本君恵 『翻訳の国の「アリス」ールイス・キャロル翻訳史・翻訳論ー』未知谷,2001 4は解説本。 8は3の訳者の著書で、翻訳、特にキャロルの文の翻訳という作業について論じたものだ。 5までは読んだので..

  • ダーティペア ブルーレイBOX発売決定!

    いつもコメントいただいている方から超貴重な情報! なんと、自分の恐れていた(いや、嬉しいんだけど)ことがついに・・・ ダーティペアのブルーレイBOXが12月に発売されるという。 マジか! このあいだDVDをコンプリートして喜んでいたばかりなのに! どーすんべ? とりあえず早速アマゾンで確認すると、最も安い通常版で37,294円。 一番高い初回特典+Amazon購入特典付きで何と55,0000円! 高ぇ!高ぇよ! ちくしょー!足元を見やがって! こんなの買う人間なんて、TV放送当時に見ていた、今はアラフィフのおっさんしかいないじゃん。 新たなファン層の開拓なんて絶っっっっっっ対考えてないだろうし、その必要もないだろうけど。 しかも、Amazonの中のとある出品者が、まだ発売もされてないのに、中古価格をつけてやがる。 その価格がなんと倍!の110,000円..

  • 『不思議の国のアリス』 このトシになって初めて読んだ その3

    せっかく『不思議の国のアリス』を読んだので、その勢いで、続編ともいうべき『鏡の国のアリス』にも挑戦。 記事のタイトルはあえてそのままにしておいた。 今回もやはりテニエル画を採用している本をチョイス。 そして一応、前回読んだ『不思議の国のアリス』も合わせて再度紹介。 1 石川澄子訳 『カラー版 不思議の国のアリス』東京図書,1989 2 脇明子訳 『愛蔵版 不思議の国のアリス』岩波書店,1998 3 楠本君恵訳 『不思議の国のアリス コンプリート・イラストレーションズ            テニエルのカラー挿絵全集』グラフィック社,2017 4 桑原茂夫著 『不思議の国のアリス 完全読本』河出文庫,2015  5 北村太郎訳 『鏡の国のアリス』王国社 海外ライブラリー,1997 6 脇明子訳 『愛蔵版 鏡の国のアリス』岩波書店,1998 7 安井泉訳・解説 ..

  • 『不思議の国のアリス』 この年になって初めて読んだ その2

    人生初『不思議の国のアリス』の件。 もう一度読んだ本をあげておこう。 1 石川澄子訳 『カラー版 不思議の国のアリス』東京図書,1989 2 脇明子訳 『愛蔵版 不思議の国のアリス』岩波書店,1998 3 楠本君恵訳 『不思議の国のアリス コンプリート・イラストレーションズ            テニエルのカラー挿絵全集』グラフィック社,2017 4 桑原茂夫著 『不思議の国のアリス 完全読本』河出文庫,2015  1を読んで正直よくわからず、2を読むことに。 ところが、期待に反して?やっぱりよくわからない(^^;) でも、2度目となると慣れてきたのか、 「こういう話なのだ」 とそのまま受け入れることができるようになってきた気が。 訳文も、1より自然な文章になっているような。 ちなみに重要な(^^;)挿絵だが、テニエルのオリジナルのカラーではなく、..

  • 『不思議の国のアリス』 この年になって初めて読んだ その1

    ちょっとしたことから『不思議の国のアリス』を一度読んでみようと思った。 自分は物語系の本はあまり好きじゃなくて、限られた作品以外はほとんど読んだことがない。 これは子供の頃の方が顕著で、いわゆる絵本、童話などといった子供向けの物語は全くと言っていいほど読んだことがなかった。 (威張って言うことではないが(^^;)) 以前に記事にした『SOS!時計よとまれ』などは例外。 そんなこんなで、この世界的名作(でいいんだよね?)『不思議の国のアリス』もこれまで読んだことがなかった。 一応知っていたのは、著者のルイス・キャロルが少女好きだったらしいとかいう、ウソかホントかわからないようなこと。 それから、昔懐かしアニメ『ポールのミラクル大作戦』で出てきたトランプの兵隊?のモデルが『不思議の国のアリス』に出てきてるらしい、というようなことくらい。 そんな「アリス初心者」の自分..

  • 懐かしマンガ 番外編 1990年代サンデー黄金期と『GS美神 極楽大作戦』

    やばいな。 最近すっかり更新が止まってる。 理由はいろいろあるのだが(そのうちいくつかはまた記事にすることもあるだろう)、 先日も書いたとおり一番の理由はフランスで開催中の女子サッカーW杯だ。 予選リーグから全試合見ているので、なかなかまとまった時間がとれない。 生中継は、当然深夜から早朝にかけてなので、さすがに起きて見るわけにもいかない。 いつものとおり録画しておくわけだが、録画したからといって、総視聴時間がそうそう減るものでもない。 で、これもまたいつものとおり、倍速再生で時間を稼ぐ。 女子サッカーに加えて、週末ごとにF1やMotoGPやインディカーやルマン24時間などのモータースポーツもあるので週末から翌月・火曜はもうたいへん(^^;) そんなわけでとりあえず思い出話でお茶を濁しておこう。 唐突だが『週刊少年サンデー』(以下『サンデー』)である..

  • スポーツ中継がヤバいことに

    今週末からのスポーツ中継がヤバい。 多すぎて全部見れないし、録れない。 録れたとしても見る時間が果たしてあるかどうか。 自転車ロードレースは金土日と、ノルウェーでハンマーシリーズ。 で、日曜日はクリテリウム・ド・ドーフィネの第1ステージも始まる。 ドーフィネはツール・ド・フランスの前哨戦として重要なレース。 これが1週間のステージレースで毎晩続く。 昨日から始まったのが、フランスで開催されている女子サッカーW杯。 今日から毎晩3試合ほどのペースで予選リーグが行われる。 この二つだけでダブ録がいっぱいになってしまうのに。 今週末は、F1カナダGP。 フリー走行や予選も含めるともう大変。 土曜フリー走行はあきらめざるをえず。 さらにインディカーもレースがある。 こちらは何とか時間帯がずれてて助かる。 そして来週末はMotoGPがある。 う..

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