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ブログタイトル
ひたすら幸せになりたい系女子
ブログURL
http://byun08.hatenablog.com/
ブログ紹介文
双極性感情障害でギャンブル依存症で貯金も信頼も失った女のブログ。新婚生活のあれこれも。
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2017/08/07

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ハンドル名
めろさん
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ひたすら幸せになりたい系女子
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ひたすら幸せになりたい系女子

めろさんの新着記事

1件〜30件

  • 生きる理由より死なない理由で生きてる

    昔は単純に孤独感とか罪悪感、無能感で死にたくなった。 今は幸せ過ぎて思い残すこともなくて、いつ死んでもいいなあと思う。 生きていくということが嫌なわけではないんだけど、生きることにしがみつくのが怖いのかもしれない。 いつ死んでもいいや、という考えは昔から私に万能感をくれた。 そういう肝の据わらせ方が癖になっているんだと思う。 いまだにそう考えなければ、未知を生きるのが怖い。 わりと進歩してなくて笑ってしまう。 ブログやTwitterをやっている精神疾患を持った方々は、自分の状態を大事に把握した上で生きやすい道を探して奮闘している方が多いなあと思う。 または、自分の経験を人のためにと発信している…

  • 【妊娠30w】ただの愚痴

    妊娠辛い、胃が苦しい。 まだ切るまで1ヶ月以上あるよ辛い。 内臓が潰されて不快感しかない。 煙草吸いたいし、酒飲みたい。 旦那と仲良ししたい。 我慢ばっかり。 こんなに頑張ってるのに、産んだら産んだで当たり前みたいにされるんだろうなあ。 働けない家事出来ない役立たずになるんだろうなあ。 先のこと考えるのほんと嫌。憂鬱。 いっそすぐ働くから手術の傷開いて出血性ショックとかで危篤にならないかな。 ああ辛い。すでに辛い。 まだまだ甘やかされて生きてたい。 体が弱るとメンタルも弱る。 世の中の母たちはすごいなあ。 私はまだまだがきんちょだ。 強くならなきゃとは思わないけど、とりあえず普通に安心して穏や…

  • 自己犠牲心の強い子が可哀想過ぎて好き

    詩にとどまらず、最近短い妄想小説まで書き出しためろです。 わりと枚数があってアップするのが面倒なので、とりあえず詩だけ張り付けておく。 こんなに毎日創作作業してると自分の性癖が分かってきて楽しい反面マニアックだったりもして何だか複雑である。 基本的に女の子は健気で自己犠牲心が強くて可哀想な子が好きだし、男の子は素直じゃない方が好きみたい。だからか、なかなかハッピーエンドにならなかったりする。 あとは自分の理想とか、逆にこうだったら嫌だなあとか感情で書いたり。 どうしたってきれいで純粋なものは書けないということは理解した。 見て頂ければ分かる通り、売るものが自分の体しかない子が可哀想過ぎて大好き…

  • 創作という名の沼

    創作作業が楽し過ぎてブログを書く暇がないめろです。 下手くそだけど、楽しいから万事オッケーなわけで。わりとガツガツ色々書いている。 詩だけじゃ飽きたらず、短編小説という名の妄想文とか。 やっぱり趣味があるっていいなあ。 それだけで毎日の充実度が上がるっていうか、幸福度が上がるっていうか。 とにかく夢中で何かをするのはメンタルにもいい影響しか与えないね。 別にお金になるわけでも、キャリアになるわけでもないけど、好きなものは好きでいいのさー。 さーてまたガツガツ書くかなあ。

  • 創作詩の溜め池②

    また書いたものをぺたぺた。 意地汚さと変態さがモロ見えな詩ばかりで、ほんと自己満足にも程がある。 しかし楽しいから良し。

  • 創作物の溜め池

    朝からせっせと創作している。 書きたいことだけ書くのは楽しいなあ。

  • 試しに楽しんでみる

    試しに創作してみたシリーズ 文章に優しさが足りないね。笑

  • 新しく楽しいことを模索する

    前回の記事の如く、自分が特別じゃないと認知してしまった私はじゃあ何ができるんだっけ?と考えた。考えてしまった。 そしたらなんとブログが書けなくなってしまった。 びっくり。 なんてつまらないんだろう人間なんだろう。 入院してる身でなかなか自由が利かないというのもあるが、元来趣味も多くない。 人に説ける程の教養も大してあるわけじゃない。 じゃあ何があるんだろう、と考えてしまっても仕方ない。 だから、昨日、今日は自分が何に対して興味があるのか探ってみた。 色んな人のTwitterを見たり、ブログを見たり。 結果、私は「記録」と「創作」に興味があることが判明した。 実は手帳は毎年買って日記もどきを書い…

  • 特別じゃない私、きっと誰しも特別じゃない。

    浮いた。 昨日旦那が面会に来てくれてようやく気分が浮上した。 自分の性別が嫌になって、他人を拒絶し始めて、それでも「いつものことじゃん」って笑い飛ばしてくれるから、「あ、そうか。いつものことか」って安心して戻ってこれる。 やはり旦那の存在が私にとっては一番の薬なのだ。 あとはTwitterでも書いたけど、私は普通の人間で、誰かのために何て思うのはおこがましいんじゃないかとふと思った。 社会的によろしくない経験があったり、なかなか治らない病気を抱えていたりはするけれど、ただそれだけのことなんだよなあ。 わりとね、他人から見たらどうでもいい肩書きだったりすると思うんです。 自分だけが、悲劇のヒロイ…

  • ただの現状報告

    昨晩から調子が悪い。 最初は人間に対する気持ち悪さだったけど、今は拒絶の段階まできている。 あまりに突然で何が原因だったのかさっぱり分からない。 頓服のワイパックスをもらった。 午前中の検査は無しにしてもらってひたすら目を瞑っていた。 いつの間にか眠っていて、気付けば昼ごはんの時間。 多くないけど食べることはできた。 薬の効果か少しばかり精神状態は落ち着いてきた気がする。 気持ち悪さは無くなってきた、と思う。 逆に眠って起きたら寂しくなった。 拒絶するっていうのは独りになるってことだ。 独りは寂しい。 寂しいけど誰もいない。 何か楽しいことを考えよう。 独りでも寂しくないようにしよう。

  • 育てたものには愛着が湧くものだ

    人って不思議なものだなあと思う。 私は私のことが嫌いだと思っていたのだけど、それとは真逆に、こんな性格がわりと気に入っていたりもするんだよね。 気分にムラがあって、我が強くて、ワガママで、メンタルが弱くて、自分に甘い。 良いところなんてないの。 あえて言うなら人にも甘いことくらい。 でも、そんな自分の性格を本気で嫌いになれないのだから不思議。 嫌い、って思うことも確かにある。 あるけど、好きまでいかなくても気に入ってはいる。 何だろう。自分に甘いせいか、これも個性なんだろうなあって思っている節がある。 人からバッサリ「あなたって性格悪いよね」って言われたら改心するかもしれないけど、今のところ言…

  • 過去のブログと今のブログを比べる

    専門学生のときにもブログを書いていた。 完全に身内向けだったが、今読み返すと難しいことなんて一つも書いていない。 「今日はこんなことが楽しかった」 「徹夜でテンションが上がっている」 「課題に追われているけど何故かアニメを見ている」 など。 頭悪そうで、どうしようもなく日々を謳歌しているのが伝わってくる日記だ。 メンタルがどうの、気分がどうの、なんて一言も書いていない。 ただ目の前のことに必死で無邪気で、全力で楽しんでいるのが伝わってくる、過去の自分が書いたものなのに人の日記のように感じる、そんなブログ。 書きたい内容が違うんだ、というのは言い訳にしかならない気がする。 あんな楽しそうな日記を…

  • 女になる、ということ(前回の続き)

    今まで女としての強い武器なんて持っていたことがあったか、と聞かれれば、「ない、一度もない」としか答えられない人生を歩んできた私である。 それが何故アラサーにもなった今頃、こだわり始めたのかという話になる。 特にスタイルが良いわけではない。 身長は人並み以下だし、胸も小さいし、痩せてもいない。 おまけに負傷兵のように体中傷だらけ。 よく聞く「体目的で異性が寄ってくる」ということはまずない。今までも経験がない。 ならば顔立ちが整っているかと問われればそんなこともない。 男顔よりであるし、目が二重なくらいしか褒められそうなところがない。 性格なんて、言わずもがなである。 ワガママだし、一丁前に我だけ…

  • 女の賞味期限

    少女はいつ女性になるのだろう。 女性はいつ女性じゃなくなくなるのだろう。 妊娠して以来そんなことばかり考えている。 私は今何に属しているのかも分からないのに、もう長くない間に、少女でも女性でもなくなる気がして怖いのだ。 そしたら私は何になるのだろう。 女でなくなったら、誰が私を愛してくれるのだろう。 そんな疑問と不安が胸の中にもやをかける。 長くない間に、というのは要するに妊娠、出産後の話である。 妊娠中の今だって自分の体の変化に日々驚き、女としての魅力がなくなっていくことに絶望しているのに、出産後なんてどうなるんだろうと今から心配していたりするのだ。 妊娠線は確実に残るだろうし、帝王切開だか…

  • 好きなものを見てモチベーションを上げる作戦②

    不健康そうというか幸薄そうというか病んでそうというか、そういうのが全面に押し出された外見の女子に萌える。 出産後は、こんな画像みたいな子目指そう。 そうしよう。 ゆるふわパーマも好きだけど、折角直毛なんだしサラサラ前下がりボブにするんだ。 ダイエットして、ちゃんとメイクもして、「え?子持ちなの!?」って言われるように頑張る!

  • 好きな物を見てモチベーションを上げる作戦①

    元気出すために理想の縁側画像探してみた。 庭を眺めなながらタバコ吸うんだー。 あー素敵だなー。 ちょっと古めの感じが堪らんよねえ。 縁側萌えー。

  • 【妊娠28w】マタニティブルー

    どうも今日は調子がよくない。 また出産後のことを考えて勝手に不安なってる。 旦那と二人きりの幸せと、家族四人になったときの幸せとを天秤に掛けてゆらゆらさせている感覚。 妊娠するのは早かったんじゃないか? 間違っていたんじゃないか? とすら考えてしまう。 だからどうこうできるわけでもないのに。 これはきっと、マタニティブルーというやつだ。 きっと誰だって初産の人は同じように不安なんだと思う。 私なんかに立派に人間を育てられるのか? なんて考え始めたらキリがない程不安になる。 だから先のことは考えないようにしてたのに、結局ふと考えてしまう。 週数が進む毎に、楽しみな気持ちと不安な気持ちが押し寄せて…

  • ギャンブル依存の負の遺産

    私は自分の幸せに対する価値観と金銭感覚を信じていない。 これはギャンブル依存になってからのことだ。 ギャンブルは人の幸せを感じる閾値を上げる。パチンコやスロットの激しい演出や刺激に慣れてしまうからだ。 美味しいごはんを食べられて幸せ、温かい布団でぐっすり眠れて幸せ、家族と共に居られて幸せ。 そういう日常的な幸福に反応できなくなってくる。 そして言わずもがな金銭感覚を狂わせる。 1万円が本当にものの30分で溶けていくのを、何とも思わなくなる。 そして、買い物をすることに抵抗感を覚えるようになるのだ。 「これを買ってお金を減らすくらいなら、パチンコをした方が増える可能性があって有益なんじゃないか?…

  • 私の幸せの発端

    https://twitter.com/hedonismtherapy/status/1004124576706527233?s=19 このブログを始めたとき、私は人生のどん底にいて、「幸せ」なんてまるで月や星を掴むくらい遠かった。 でも3食ちゃんと食べることができていたし、安心して眠れる清潔な布団があった。 父も母も温かかった。 しかしそれでもどん底は変わらない。 依存していたセフレとは離ればなれ、ギャンブル依存は治らず、借金が残っていた。 人生の終わりを感じていた。 このとき、本当は気づけたらよかったんだと思う。 衣食住が確保されている安心感に。 借金まで作って迷惑をかけた父母がそれでも見…

  • 不幸せだったときから幸せになる方法を導いてみる

    幸せになりたいブログなのに主旨を忘れて横道にばかり逸れていたので、ちょっと初心に帰ってみる。 というかまず幸せじゃなかった時期を並べてみる。 ・元カレと別れたとき ・セフレと2年間同棲してたとき ・ギャンブルをして借金をしていたとき あえて、精神疾患のことを抜かせばこんな感じ。 客観的に見ると、「恋愛依存」と「ギャンブル依存」が私を不幸にしていたのだと分かる。 主治医は言っていた。 「依存先は多い方がいい。友達、家族、趣味とか。頼れるものや夢中になれることが多い方がストレスが分散される」 私は良くない意味で一途なもので、依存先が少ない。 彼氏がいれば彼氏にべったりだし、あることに夢中になれば、…

  • 「文章を書くのが好き」の意味

    私は文章を書くのが好きだ。 と、思っていた。 だから、物書きになりたかったし、最近流行りのライターにもなりたいと思った。 しかし、考えてみたのだ。 所謂、自問自答だ。 本当に、「文章を書くのが好き」なのか。 恐らく答えはノーだ。 私はライターのように、他人に決められた題で文章を書くことは出来ない。 だってそんなのつまらない。 書きたいことを書かなきゃ意味がない。 だから単に「自分の思考を表現し、伝えること」が好きなのだ。 そして表現の仕方はわりとどうでもよくて、写真も好きだし、絵を描くことも好きだったりする。 ただ、自分の溢れ出んばかりの気持ちや考えを表現出来れば、または伝えることが出来れば、…

  • 今日は旅人

    何だかふと立ち止まることがあるのです。 立ち止まって、今歩いている道は本当に正しいのか確認したくなるときがあるのです。 誰かに知恵やアドバイスをもらいたくなるときがあるのです。 ネットでがむしゃらに何かを調べたくなるのです。 私は何かの答えを見つけたくなるのです。 何の答えなのか、果たして本当に正しい道を歩いているかどうかの解答が欲しいのか、自分でもよく分からないのだけれど、それでも何かを探したくて、見つけたくて、どうにも歯痒くなったりする。 そんなときも、時にはあったりするのです。 だから今日は、何かを探す旅をする、旅人になるのです。 この旅に答えはなくても、意味はありますようにと、願いなが…

  • 絵詰め込み②

    うつ急性期は興味や楽しみの喪失、集中力の低下があり、したいことを思うようにできない。だからぐだぐだと楽に過ごすのです。 思ったことを書きなぐってたノート、どこやったけなあ… 体力低下防止と気分転換に、母と一緒に散歩をする日もありました。一人で出歩くのはまだ怖くて、母に付いてきてもらってたのです。 うつ急性期の頃は、色々やってみてたなあ。 出来る範囲でだけど。

  • 絵詰め込み①

    まるで鳥籠の中にいるようで、いつか窒息しそうで怖かった。この窓から飛んでしまいたかった。 いつだって気持ちは晴れない。 と、主治医が言ってた。 以前やっていたブログから。 やっぱり絵描きたいなあ。

  • 毎日頑張ってるあなたに聞いてもらいたいこと

    ストレスを感じながらも元気に働いていて、まさか自分が精神疾患になんかなるはずないと思っている健常者の人に伝えたいことがある。 あ、別に難しい話とか説教染みたことは言いません。質問です。 ・体調に不定愁訴が出てませんか? (頭が痛くなることがある、とか、吐き気がする、とか、原因はないのに感じる症状です。) ・食事、睡眠は今まで通りとれていますか? ・突然涙が出たり、気分が落ち込んだりはしませんか? ・今までよりキレやすくなったり、よくイライラするようになってませんか? ・仕事だけでも大変な毎日、負担になるようなスケジュールを詰めていたりはしていませんか? ・漠然と「死にたい」と思うことはありませ…

  • 永遠と無償の愛

    私が考える結婚の一番のメリットは、もう失恋しなくていいんだ、っていう安心感を得られることだと思う。 失恋って精神的ダメージが大きいじゃないですか。 私今まで付き合ってきた人の数なんて片手で足りる位しかいないけど、一人一人がわりと長くて、別れの度に辛くて死にそうになってた。 だから、書面上でも愛を誓って、一生この人と添い遂げていくんだと思ったら嬉しくて仕方なかった。 「永遠」なんて絶対なくて、「無償の愛」なんてものも信じていなかったけど、くろさんといるとそんなものものすら信じられる。 勿論、事情があって離婚してしまう人達がいるのも知ってる。 でもまだ希望を持っていたいし、持っていられるんだ。 き…

  • より悲しみを深くしたくて聞く曲

    気分が落ちて落ちて仕方ないときに頭の中に流れる曲がある。 鬼束ちひろさんの「月光」と「流星群」だ。 得に「月光」は、抜群に効く。 神様はどうしてこんな残酷な世界に私一人産み堕としたんだろう?ってずっと思っていて、まさに思春期時代から神様を憎んでいて、初めて聞いたときには、こんな世界で生きたくないって気持ちを代弁してくれてるような曲だと思った。 ちなみに今は神様なんて信じていなかったりする。 でも孤独感を感じたときに「ああやっぱり私は一人なんだ」って思い込んで悲しくなりたくて聞いたりする。 心が落ち込んで塞ぎこんだときって、励ましてくれるような言葉じゃなくて、共感して一緒に悲しみに暮れてくれるよ…

  • 「色気」を感じさせる方法考察

    自覚していることがある。 私には、色気がない。 ない。ないのだ。どう考えてもない。 全くもって見つからない。 だからくろさんと考えた。 まず、色気って何だろう?と。 結果、「色気=対象でエロいことを考えて背徳感を感じること」だという結論に至った。 例えば私は志田未来ちゃんに色気を感じる。 何故かと言うと、そういう行為を嫌がられそうだからだ。 簡単には受け入れてくれなそう、それが色気に繋がってる気がする。 (↑は完全なる勝手な妄想です) あとは、セーラー服や白衣、スーツなんかに色気を感じるのもそういう原理なのではないかと考える。 性的なことを考えてはいけないものだからこそ、逆に色気を感じる。 背…

  • メンタル系ブロガー(仮)の感謝の気持ち

    周りのメンタル系ブロガーさんのブログやTwitterを見ていると、自分の病気に対する膨大な量の情報や分析などが書かれていて、すごく参考になったりする。 私も一応メンタル系ブロガーの端くれのつもりなのだけれど、ざっと見て頂ければ分かる通り、有益な情報なんて書いちゃいない。 というか、書けない。 正直に申しますと、かかりつけの医師からの情報以外あまりその、病気や薬についての情報を仕入れておりません。 いやね、「うつを治す」的な本とか、精神薬辞典みたいなのは買ったんだよ? 買ったんだけど、うつの急性期って集中力がないからそんな字数の多い本なんか読めないんだよね。 で、そのまま本棚にそっとしまってある…

  • アラサー女子の見る夢は

    私もすでにアラサーの域にいる女である。 10代の子を見れば「ちやほやされるのは今だけだぞ☆」と思ったりするお年頃である。 これでも20代前半の頃は、飲み屋通りを歩けばキャッチやキャバクラのママに声を掛けられたり、ナンパなんかもされたりしてたんだけどなあ、と懐かしむだけ懐かしんでは、現状に首を傾げる。 心の中だけはあの頃とあまり変わらないのだけど。 時の流れというのは残酷である。 外見的な老化だけは止める術もない。 しかし残念ながら、私はいまだに夢見る夢子ちゃんのままでいて、ある時は魔法少女になりたくて、ある時はカードキャプターになりたくて、最近ではロリババアというジャンルのキャラクターを夢見て…

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