プロフィールPROFILE

kajikeinuさんのプロフィール

住所
みどり市
出身
桐生市

今までのgooブログを廃ししてしまったので、その後の後継です。 さらにパワーアップしてユウレイワンコと一緒に二人三脚(ユウレイの足はないけど)とにかく頑張ってます。

ブログタイトル
かじけ犬の遠吠え
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/kajikeinu/
ブログ紹介文
こよなく自然を愛し、写真や俳句で楽しんでいます。
更新頻度(1年)

73回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2017/07/31

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ハンドル名
kajikeinuさん
ブログタイトル
かじけ犬の遠吠え
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かじけ犬の遠吠え

kajikeinuさんの新着記事

1件〜30件

  • 山閑か・・・

    ​​山閑か竜田は里で子守唄​  ここだけの話しなんですが、実は竜田姫はお転婆で困るんです。おまけにイタズラ好きで・・・春の佐保姫様はおしとやかで上品でなんですがどうしてこうも違うのか・・・。  先日は

  • 頼もしき・・・

    ​​​​​​​​ 頼もしき面構えなり子の力士  彫刻の種類では子供の彫刻は一律に唐子と称されています。唐とはお隣中国の事で其の故事ののっとった作品が多いからです。その中で相撲は日本独自の物でオリジナリティの

  • 里の子の・・・

    ​​​​里の子の家路たどれば蚯蚓鳴く  あるお寺の欄間欄間彫刻、時代は18世紀中ごろ。九代将軍家重の頃と思ってください。  まずは唐子の彫物二枚どちらも当初は色彩が施してありましたが現在は線香の煙りで

  • 秋麗や・・・

    ​​​​​​秋麗やポンポンだりや似合う邑  埼玉県の両神山の麓の小鹿野町に両神ダリア園が有る。大変きれいに咲いていてここはダリヤの芋ばかりでなく鉢植えも販売している。  そこで奥様が鉢植えが欲しくてご主人

  • 待つ人の・・・

    ​​​​待つ人の便り虚しく秋の暮 「ただいま~~~ホラ今日は特別鹿のモモ肉、みんなで焼いて食べよう・・・」 「おや・・珍しく大猟かい・・・腕が上がったね。カーボウ・・・でなくムラオサ」 「何いって、カー

  • 龍淵に・・・

    ​​​​​​​​龍淵に潜み子育て真っ最中!  怖い龍が大人しくなった様で山雀が水浴びしてました・・・。  山雀は夏の季語ですが夏の間はなかなかお目にかかれませんヨネ。  「龍淵に潜む」は秋の季語です。潜ん

  • 旅人の・・・

    上州路旅の続きに藤袴    今年も来てくれましたアカギマダラ・・・違ったアサギマダラ。  少し遅れたので私の首が3センチほど伸びました。  藤袴の咲くのが送れて心配しましたがどうやら間に合った様ですね

  • 浮雲や・・・

    ​​浮雲や無口な君に吾亦紅​​ ​​ 本当はこんな句どうでもいいのです、チョット見ない内に卵が消えてしまいました・・・。それほど広くはない沼に親のカイツブリが一羽・・・。  寂しそうですね、何処からか巣立

  • 秋麗や・・・

    ​​​​秋麗やしかめっ面の六地蔵 ​​   あかがね街道桐原宿の世音寺。その門前には地蔵堂が有る、地蔵堂には青銅のお地蔵様が鎮座していて、其処のお地蔵様は享保年間に作られた物と云うから、あの暴れん坊将軍の

  • せせらぎの・・・

    ​​​​せせらぎの光の中に柄長かな  吾輩は生きてる時、散歩はもちろん大好きだった。でも本音からすると夏の暑い時は木陰に穴を掘って昼寝が一番だった。  ユウレイとなった今は自由に出られるが、それはつまら

  • 白風や・・・

    ​​​​​​​​​白風や唐子(からこ)のおはす薬師堂  あかがね街道の桐生市の黒保根地区は北は小黒川、南は深沢川で囲まれ当時は通行に難儀をした、そのため沼田方面との街道が開け、大間々地区とも関係は深いものが

  • 待ちわびて・・・

    ​​​​待ちわびて鳰の浮巣の頼りなさ  夏が終わって秋が来て・・・今年はもうだめだろうと諦めてました。 それがなんと漸く作ってくれました、カイツブリさん頑張ってます。巣の材料はいったん沈んでそこにたまっ

  • お風呂場の・・・

    お風呂場の庭に灯火(ともしび)虫の声 「モズいるか・・・魚獲りに行くけど一緒に行くか・・・」 「ウン・・・行く」 「行くのはいいけど、気を付けてね、台風がきて水がふてるから・・・あとは誰が行くの」

  • 遠花火・・・

    ​​​​遠花火消えゆく先に敵機なし  花火が消えて残るのは街の灯り・・・・いつまでも見たいですね。                                           よ

  • 國ヤブレ・・・

    ​​國ヤブレ山河二咲クハ女郎花​​ 「国破れて山河在り 城春にして草木深し・・・」ご存じ「杜甫の春望」ですが、昭和20年八月、日本の河川には焼け焦げた死体が横たわり草花は枯れ、荒涼たる河原に変わってしまい

  • 平和への・・・

    ​​​​平和への誓い新たに盆の月  今年はこの様な写真をとれませんでした。巣を作ろうにも材料が無いのです、巣が作れなければ子供は作れません。いつかきっと作れるようになればいいのですが・・・  ところで

  • 長崎の・・・

    ​​​​長崎の空にひとひら秋の蝶  広島、そして長崎に原爆が落とされてから74年。平和憲法の下、どうやら戦争に巻き込まれないで済んでいます。  日本だけでなく世界中が平和になって貰いたいですよね。世界中の

  • 老鶯や・・・

    ​​​​​​老鶯や山のお堂に円空仏  江戸も初期の頃です、山の中のお堂で一人のお坊さんが一心不乱に仏像を彫っていました。夏から秋にかけての一番暑い時です。その時どこからか季節外れの「ホーホケキョウ・・・」

  • 姥の背の・・・

    ​​​​乳母の背のみどり児揺られ午睡かな ​​ 「ネエ・・カアチャン・・・教えて、どうして2人とも好きになってはいけないの。オイラみんなと仲良くしてきてここにきて一人を選ぶなんておかしいヨ。」 「おかしく

  • 友の背の・・・

    ​​​​友の背のでっかく見えて雲の峰  この蜻蛉からは飛立ってしまった蝉しか見えないでしょうね。おそらくとっくに飛び立って元気に鳴いているいることでしょう。  目の前から飛び立ったらたまげたでしょうね。

  • 鳰の背に・・・

    ​​​​鳰の背に水玉ばかり浮巣無し  今年は材料の水草がまったく無くて浮巣が作れなかった様です。浮島はあったのですが気に入らないようで・・・。  去年の今頃は背中の雛たちが三つ居ましたが草が無いと作れま

  • ほうたるや・・・

    ​​​​ほうたるや兄貴(あに)の見舞いにいざ江戸へ  ご主人はめったに東京にはいきません、何しろ電車から降りたら右も左も分りません。車では都内を走れません、何しろ真っ直ぐ行くだけのようで・・・。  そん

  • 梅雨寒や・・・

    ​​​​​​梅雨寒や黄昏時に薔薇一輪 ​​  これはどう見ても季重ねですよね。だから言ったんです、そしたら「出来たものはしょうがないだろう。」なんて。こういうのを確信犯と云います、まったくユウレイをバカにした

  • 弱虫の・・・

    ​​​​弱虫のほっと一息夏の草 「カアチャン・・・ちょっといいかい・・・。」 「なんだい、珍しく塩を掛けられたナメクジみたいじゃないか」 「カアチャン オイラががこのままムラオサになっていいの・・・臆病

  • 薫風や・・・

    ​​​​薫風や石の地蔵の独り言  花輪の駅の側にあるお地蔵様です。お地蔵様の前には古い道が残っている。お地蔵様は元禄十年代の物で赤穂浪士が討ち入りしたころで17世紀から18世紀に移る頃で、今から300年ほど前

  • 山里に・・・

    ​​​​山里に童はずみて聖五月  前回の小平の里にはまだまだ素晴らしい彫刻が沢山残されています。その一つが成満院に残されている「月光菩薩立像」。これは円空が上野国(群馬県)内で布教・彫像をした延宝9年(1

  • 褌の・・・

    ​​​​​​​褌のこども相撲に若葉風 ​​ 大間々のあかがね街道からは少し外れますが山間部に入った所に小平地区が有ります。大変風光明媚な場所で鍾乳洞なんかもあります。そこからさらに山間部に入った所に木の宮地

  • 湖畔には・・・

    ​​​​​​湖畔には花咲乱れ蝶の夢  「カアチャン・・・これあげる・・・日頃の感謝の気持ちオイラ達皆から・・・ハイ」 「ワー 嬉しい、なんだろう・・・開けていいかい・・・。 ウン ギャーなんだヘビなんか持

  • 沢の水・・・

    ​​​​沢の水そっと掬えば九輪草  少しサボると自然に乗り遅れますね。いつもの公園では九輪草が咲き始めました。これは子供の日の写真、少し早目ですから今頃は見頃です。  沢の水に手を入れると気持ちがいいで

  • 見渡せば・・・

    ​​​​​​見渡せば平和の桜花五・三 ついでにもう一つ     平和とは○(まる)という事さくら花  今頃ですが、平成から令和に年号が変わりました。変わったかと云って別にどうなる物ではありませんが、平成

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