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トラジロウさんのプロフィール

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練馬区
出身
杉並区

転職、就職、さらにはフリーランスも視野に日々葛藤の毎日を送るアラフォーオヤジの日記。そんな自身の経験から得た真実を!リアルで有益なナマ情報を皆様に発信していきます。よくある図鑑のような、感情の無い機械的な記事を羅列させる転職キャリア系ブログでは無く、実際の経験を生の記事として発信しています。なので難しい解説は極力無くして、片手間で流し読み出来るような親近感のあるブログです。

ブログタイトル
転職したい仕事辞たい人に捧ぐアラフォー退職後奮闘記
ブログURL
https://tenshoku-taisha.com
ブログ紹介文
10年勤めた大手企業を退職!再就職を視野に葛藤の日々を送りながら有益ナマ情報を発信するアラフォー日記
更新頻度(1年)

48回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2017/07/19

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ハンドル名
トラジロウさん
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転職したい仕事辞たい人に捧ぐアラフォー退職後奮闘記
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トラジロウさんの新着記事

1件〜30件

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-115~最後に現場監督が残したモノ~

    問題の現場監督のおかげで東京西営業所に不協和音が生じ始めていました。 上田営業マンが長井所長に吉川監督の文句を言い放ちました。 すると今度は長井所長がブチ切れてしまい… 一触即発のムードになってしまいました。

  • kindle電子書籍出版記念【無料キャンペーン】Amazon開催

    この度、私のブログ「転職したい!仕事辞めたい人に捧ぐアラフォー奮闘記」の中で最も人気の高かったシリーズをAmazon(アマゾン)のkindle(キンドル)で電子書籍化しました!このエッセイは転職エージェントのデューダ(doda)から「面接確約オファー」を受けて臨んだ実録ドキュメンタリーエッセイです。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-114~老監督から波及した不協和音~

    こんにちわ。トラジロウです! 前回>>第113話からの続きです。 渦中の現場監督がやらかしまくってます…。 次々と連鎖するクレームの嵐に翻弄されっぱなしの私。 私が産業廃棄物処分場で必死にゴミをあさっていると、 山形電機から怒りの電話がかかってきました。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle ||

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-113~次々と連鎖するクレームの嵐~

    問題の現場監督が我が営業所に来てから私は終始翻弄されていました。 まだ入社2週間ほどでしたが現場は既に大混乱に陥っていました。 私は彼のミスをフォローすべく火消し作業に追われていました。 そんな中、渦中の浜口様から電話がかかってきました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-112~予想通りの母の言葉と失望感~

    年老いた現場監督に翻弄される日々。。 吉川監督は発注ミスを多発しまくっていました。 それをメーカーに返品する期限は明日までです。 吉川監督に返品を指示しましたが休みで行けないと答えてきました。 私の怒りは遂に頂点に達しました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-111~残された返品猶予は僅か3日!

    今までも窮地に追い込まれることは多々ありましたが。。 今回は本当にヤバいです。 吉川監督が現場に介入してきてから全ての歯車が狂い始めました。 発注ミス、業者への指示及び連携不足。 そして遂に浜口様から営業所に電話がかかってきました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-110~多発する発注ミスと工期遅延~

    年老いた問題の現場監督が入社して一週間が経過しました。 文句を言っても仕方ないので私は彼を必死で指導しました。 しかし吉川さんが一人前の現場監督になるとは思えませんでした。 そんな中、私の現場に入っている市川大工から怒りの電話が入りました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-109~歪められた歩合給制度の行方~

    遂に渦中の現場監督が初出社してきました。 我々の淡い期待も虚しくその現場監督は、 ブカブカのスーツを着た頼りない老人でした。 私は恐怖と不安で頭の中がいっぱいになりました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-108~渦中の新人現場監督あらわる!

    今後は現場監督を各営業所に配置すると通達がありました。 これまでは営業が兼任して現場を見ていました。 新築同様リフォームでも現場監督がいる会社はあります。 しかし問題は現場監督に営業の歩合から30%が搾取されてしまうことです。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-107~突然告知された不当な給与体系

    前回で柳沼主任の章が完結しました。 今回からは新たなる章に突入します。 前職を退職後この会社に転職してきてからというもの、 いろいろと紆余曲折ありました。 またしても事件発生の予感がします。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-106~住宅業界はドラマ人間模様~

    私の大きな悩みだった黒沢邸裏庭の納屋の解体費用。 それを無償で請け負えば規定利益率を大幅に割ってしまいます。 そうなれば私の歩合給はゼロになります。 さらに様々なペナルティーを受けることになります。 しかし柳沼主任が私に負担をかけないようにそれを解

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-105~不明瞭な解体処分費の行方~

    久し振りに黒沢邸を訪問した私は驚きました。 なぜなら裏庭の大きな納屋が無くなっていたからです。 黒沢様いわく柳沼主任が突然現れてこの解体処分を行ったとのことでした。 しかし私は疑問を感じていました。 なぜ柳沼さんはそこまでする必要があったんだろうか

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-104~不正受注者が刻んだ義理人情~

    柳沼主任の実家に損害賠償を請求しに行くように命じられた私。 嫌々ながらも実家の父親と対面しました。 そして柳沼主任の不正の話しをし始めた瞬間、 私は門外に追い出されてしまいました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP-103~反旗を翻した反逆のトラ再び~

    身元保証人である柳沼主任の実家に足を踏み入れた私。 しかし柳沼主任が不正受注をしたことを伝えた瞬間、 「もう二度と来るな!アイツの話しは聞きたくね~!」 と柳沼主任のお父様は叫びました。 そして私は強引に門の外へ押し出されてしまいました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-102~身元保証人と訴状と損害賠償~

    長井所長に呼び出され、一枚の顧客リストを見せられました。 それは柳沼主任が自分で工事を請けた顧客のリストでした。 ザッと30件くらいの顧客が載っていました。 柳沼主任がこんなに多くの不正受注をしていたことに大きなショックを受けました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-101~開示された不正受注顧客リスト

    黒沢様は一つだけ言い忘れていたことがあると言ってきました。 そして裏庭に誘導されるとそこには大きな納屋がありました。 なんと柳沼主任はその納屋の解体撤去を無償で行うと約束していました。 その納屋にはゴミがパンパンに詰まっていました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-100~どちらに転んでも地獄絵図~

    黒沢様夫婦との人間関係を徐々にですが構築出来たと感じた私は、 満を持してクロージングトークを浴びせました。「いかがでしょうか? 今回の工事は解約せずに私に全てお任せいただけないでしょうか?」

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-99~起死回生のクロージングトーク~

    私は黒沢夫妻の表情や話し方を冷静に見つめながら、 どう対処するのがベストかいろいろ考えていました。 何とか解約だけは避けなければなりません。 この会社に転職してから数多くの困難を乗りこえてきました。 しかし今回も減給と降格まであと一歩の大ピンチです

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-98~解約で降格と減給が決定か?!~

    前職を退職し、この会社に転職してきて約2年。 現在は所長代理という立場ではありますが。。 管理職は自分とチーム両方の営業数字を背負わなければなりません。 しかし実際はそれ以外にも数多くの仕事に追われ、 遂に私は降格と減給の一歩手前まで追い込まれてい

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-97~家庭不和で失墜した人気者の行方

    遂に石本様が一連の経緯を暴露しました。 最後まで信じたくなかったのですが、、 やはり柳沼主任はクロでした。 彼から持ち掛けて会社を通さず直接工事を請けていました。 さらに私は石本様から差し出された名刺を見て驚愕しました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-96~最後に差し出された謎の名刺~

    信じたくないけど認めざる負えない。。 温厚で優しくて人気者の柳沼主任。 私も大好きな先輩であり、今は部下。 人は見かけによらないっていいますが、 本当にそんな悪いことをしているんでしょうか?

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-95~渦中の未登録顧客から再電話~

    長井所長がやけに神妙な顔で私に話してきました。 その内容は柳沼主任に悪いウワサがあるということでした。 私は柳沼主任のことを大変信頼していました。 なので大変ショックを受けました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-94~見え隠れする柳沼主任の表と裏~

    柳沼主任に契約を譲ってもらった黒沢様から突然の解約宣告。 さらに柳沼主任あてに電話をかけてきた謎の未登録客。 柳沼主任のお客様には不信な点がありました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-93~顧客情報登録されていない謎客~

    この会社に転職してきてから約2年間。何度も窮地に追い込まれてきました。そのたびに首の皮一枚で何とか這い上がってここまで来ました。しかし今回は減給・降格ギリギリの崖っぷちに立たされました。柳沼主任の譲ってくれたお客様で起死回生か?と思われましたが、、

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-92~柳沼主任と顧客の間に潜む闇~

    このリフォーム会社の管理職になって約半年ほど経過しました。一方で業務過多に陥り自分の営業数字は最悪な状態。このままでは降格および減給がほぼ確定してしまいます。そんな中、柳沼主任が私に契約が確定している客を紹介してくれることに。しかしその客に会った瞬間わたしは直感的に何らかの危機感を覚えました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-91~年上で先輩でも今は頼れる部下~

    東京西営業所飲み会の翌日、長井所長が所員全員に声をかけてきました。「杉崎さんが会社を辞めることになった!」私たちは大変衝撃を受けました。なぜ急に退職することになったのか。。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-90~東京西営業所アイドルの行く末~

    イケメン部下の高橋が転職5カ月で遂に会社を退職しました。いなくなってみるとボッカリと穴が開いたように、、何だかすごくさみしい気持ちになりました。高橋は電話番号を変えたようで音信不通になってしまいました。そんな中、上田営業マンが私に衝撃の内容を告げてきました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-89~禁断の恋の代償!高橋の決断~

    高橋が転職してきてちょうど5カ月。しかし残念ながら高橋の退職が決まりました。この会社は離職率がめちゃくちゃ高いです。なので入社から半年以内に辞めてしまう転職者は数多くいました。私が一番心配していたのは事務の杉崎さんとの不倫関係でした。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-88~部下と事務員の禁断の関係~

    転職してきて約3か月、部下で新人の高橋でしたが、2週間以上会社に来なくなってしまいました。しかしようやく2週間と3日ぶりに出社してきました。高橋と面談をして事情聴取を行いました。そして会社をずっと休んでいた理由がわかりました。

  • ベンチャー企業奮闘記CP2-87~2週間振りの出社で語られたこと

    転職3か月で新人営業マンの高橋君。当時、私の部下はなかなかの個性派ぞろいでしたが。。その中でも高橋は最も印象に残っている部下の一人です。それほど彼はいろいろな事がありました。、というか女にモテました。。

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