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ブログタイトル
集団ストーカーの真実を暴くブログ
ブログURL
http://magicultra.xblog.jp/
ブログ紹介文
ガスライティング犯罪を中心に世の中の闇や矛盾を考えて真実を追求してみるブログです
更新頻度(1年)

22回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2016/12/30

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MAGIC ULTRAさん
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MAGIC ULTRAさんの新着記事

1件〜30件

  • 世界はグレーに操作される

    はっきりと白黒をつけた方が都合が良い事柄が多いのがこの世界ですが、この世界は意図的にグレーの状態に留まろうとします。 これが世界の不自然さの証拠です。 グレーの状態というのは常に論争が起きて最も荒れる状況ですから、対立を煽るには好都合です。 正義が何かを知らない人間などいないはずなのに、世の中に絶対的な正義は存在しないと嘯く輩がいます。 その人間に本当に嫌なこと、悪が存在しないのかと尋ねても…

  • 世界に正当性はない

    集団ストーカーという現象が存在するにも関わらず、世界はそれを正確に認めません。 例えば警察は集団ストーカーという組織を全く把握していません。 これは警察という組織と仕組みに正当性がないことを意味します。同じ理由で政府にも正当性がありません。 これは集団ストーカーがその気になれば一国の総理大臣や大統領も操れることから、世界そのものに正当性がないことを意味します。 それだけの技術を集団ストーカー…

  • 人間工学に基づく嫌がらせ

    集団ストーカーの嫌がらせは感情的で突発的な嫌がらせではなく、緻密に計算された嫌がらせであることをここまでで説明してきました。 緻密に計算された嫌がらせと感情的な嫌がらせでは意味が全く違ってきます。 感情的な嫌がらせに対する対処方法では敵の罠に落ちる危険が高いでしょう。 集団ストーカーというものは小規模な組織ではなく世界的なものであることも説明してきました。 ただ組織という形であるかどうかは疑…

  • 集団ストーカーに意味はあるか

    集団ストーカーに何か意味があるとするならば、それは種明かしになっていることです。 集団ストーカーという事象はとても人間的な嫌がらせです。人間の感情の操作をすべての方向性で行い、また常に人間的なシナリオを基にして嫌がらせが行われます。 このことからこの嫌がらせは人間が行っているに違いないと判断する被害者も多いと思いますが、問題なのは嫌がらせに使われるテクノロジーのレベルが高すぎることです。 …

  • 深層バイアス

    我思う故に我在りという直観の通り、誰しも自らの直観を疑い自らの存在を疑うことはあまりしないでしょう。 問題なのは物理とこの直観が最新の物理学をもってしてもうまく結び付けられないことであり、それ故に人間が作り出した直観の何処までが確かなのか、はっきりとしたことが誰にも分からないということです。 にもかかわらず世間はすべての常識を一緒くたにしてそれらの疑問を蔑ろにしようとします。 この辺りがガス…

  • 踏切事故と時間感覚

    9月5日、京急の神奈川新町駅近くの踏切でトラックと快特電車が衝突し脱線、トラックの運転手が死亡し、2日間川崎~横浜間が運休となりました。 その数日後、私はその状況と全く同じ状況を作り上げられるという罠を仕掛けられました。 その日、私はカーナビを見なが…

  • ミーム

    ミームとは情報が遺伝子のように複製され人々の中を飛び交い進化していくという考え方ですが、情報も人間も化学的反応だと考えればしっくりきます。 人間は情報に操られる生き物で、情報を受け取り自動で計算して情報を多様化させ深化させます。 人間は情報の記憶装置と演算装置であり、ほとんどの人間が同じ情報から同じ結果を演算し導き出します。 これは構造主義という考え方に繋がり、人間は社会などの周囲の形や情…

  • クオリアは物理を超えているか

    クオリアはまだ定義が曖昧なほどにあまり触れられない情報ですが、私は人間の内観すべてがクオリアで出来ていると考えます。 内観とは意識のすべて、感覚を再現し投影するすべてで、目で見えるもの、耳で聞こえるもの、考える思考、意識が醸成する言語、我々の意識そのものです。 正確にはクオリアは感覚質のことであり、その分かりやすい代表例は色です。 我々は色を認識することが出来ますが、現実の物理世界に色という…

  • 世界観の反転

    あると言うからある。 結局世の中はあるからあると言う人間とないからないと言う人間のぶつかり合いで、科学でさえもそのような有様ですから、何が真実であるかというのは常にぼかされています。 何が正しく何が間違っているかは常に声の大きな人間が決めていて多数決ですらありません。 結局はこれがガスライティングという力なのでしょう。

  • 集団ストーカー型ガスライティング

    一般の人の場合はガスライティングという言葉自体が分からないと思いますので、これは単純に精神病工作と考えれば良いと思います。 問題は集団ストーカーという現象は単なるガスライティングではないということです。 この説明は難しいもので、集団ストーカーの目的は相手を精神病としてでっち上げることではないことがほとんどです。 これはほとんどの被害者が嫌がらせを受け続けながらも全員が精神病と疑われているわけで…

  • ガスライティングの注意点

    最近は集団ストーカーという言葉も一般的になってきて、特にインターネットではよく目にするようになりました。 集団ストーカーとの戦いでは暴力や遠隔操作といった強制力によって嫌がらせを受けることがほとんどですが、その被害を訴えようとすると精神病に見えるように設計されたガスライティングという技術に阻まれます。 ですから普通に被害を訴えてしまうと精神病と捉えられることになります。 これは丁寧に説明した…

  • 仮想論破システム

    集団ストーカーという現象の一部には種明かしなどのシナリオが含まれています。 ターゲットが理解できるシナリオが存在するという事は、集団ストーカーはある程度ターゲットの人生などを把握しているということになります。 さらにそのシナリオは進行することがあります。これは嫌がらせを含めたすべての事象はコントロールされている可能性を意味します。 嫌がらせは段階的に移行することがあり、その都度嫌がらせの種類や…

  • 現実の誤謬とトゥルーマンショー

    トゥルーマンショーという映画は集団ストーカーのような世界観のようなので見てみました。 序盤から中盤にかけて自分が経験した嫌がらせが連続して出てくるので懐かしいような気分にさえなります。 この手の映画は大抵仄めかしの要素が強くありますが、重要な映画だと日本語や日本人が登場したりと日本に関係するように描かれていることも多いようです。 マトリックスにも日本的な演出がありました。 ほとんどの情報が誰か…

  • 収束という現象(ガスライティングの世界)

    集団ストーカーという現象をガスライティングと言ってしまうと、それは人為的なものというイメージになります。集団ストーカーと呼んでも同じです。 しかし実際に起きていることで最も驚くべきことは、ガスライティングが起きた後の収束という現象です。 収束があるからこそ周知も進まず、被害者同士の認識の違いなどその収束は被害者にも及びます。 収束こそが最も恐るべきもので、それは世界規模で作用しています。 …

  • 運命操作の仕組み

    運命の操作は自然現象と変わらない精度で行われるために、違和感のみによって操作されていることを知覚します。 自然現象と人間の動きは切り離せないものですが、人間の意思は自然現象では説明のつかない領域ですから一旦これを分けて考えます。 自然現象も操作されていると考える場合は、より少ない被害者のみがそれを理解できますから、今回はより広い理解を得られやすい人間の動きのみを説明します。 運命の操作はす…

  • ディストピア風の世界

    普通の考え方では集団ストーカーが何をしようとしているのか全く理解できません。 それで被害者は仄めかしというヒントを頼りに集団ストーカーのイメージを構築することになります。 誰の仄めかしが正しいのか、今のところ誰にも分かりません。ですから出来るだけ多くの可能性を広い範囲で捉えておいた方が良いでしょう。 それにしても集団ストーカーというものはあまりに理解し難い存在です。 それを経験したことが…

  • ガスライティングの神髄

    ガスライティングには様々なレベルのテクニックがありますが、究極の話、実は一切のテクニックを必要としない力技のガスライティングテクニックがあります。 ガスライティングテクニックというものは、ターゲットが精神病であるかのようにもっともらしくストーリーを作り上げてターゲットを貶めていくテクニックですが、集団ストーカーが使うガスライティングは全く別物です。 細かいガスライティングのテクニックが使われ…

  • 世界の構造と集団ストーカー

    シンプルな思考実験で世界の構造を示してみます。 まず人間すべてが集団ストーカーの行動を取ることがあり得るかということを考えると、70億すべてはあり得ないが一部であればあり得る程度の答えになると思います。常識的な科学においては70億すべての人々が集団ストーカーに気づかないという答えになりますが、そうなると科学捜査を得意とする科学者や警察の実力は一体何なのかということになります。 これは明らかに矛盾し…

  • 騒音対策

    集団ストーカーが仕掛けるノイズキャンペーンはターゲットの精神を疲弊させることが目的であり、それ自体が大変強力な嫌がらせになっており集団ストーカー最大の攻撃と言えます。 最終的に脳内に直接音や衝撃を与えられることもありますから、対処のしようがないので最初からあきらめてしまう被害者も多いだろうと思いますが、肉体の疲弊が精神の疲弊に繋がり精神の疲弊が肉体の疲弊に繋がりますから、どちらかだけでも極力守…

  • 壮大な集団ストーカーワールド

    集団ストーカーの嫌がらせはとにかく地味ですが、よくよく考えるとその世界観はとてつもなく壮大です。 確かに被害者でさえが理解できないとしても無理はないほどの世界です。 集団ストーカーという事象の答えは二者択一というほどの極端な二面性でしか説明できず、一つは被害者の脳内のみで起きている現象であるという説明と、もう一つは世界のすべてが集団ストーカーに支配されているというものです。その二つを矛盾なく同…

  • 人間か世界か

    ・意識やそれに伴うクオリアが未だに科学的に説明できない。 ・太陽と月の見掛け上の大きさが全く同じという偶然。月の質量が衛星としては大き過ぎる。 ・全世界の政治が問題を論理的に解決しようとしない。解決できない理由をごまかし続け誰も説明しない。 私が重要視している疑問の数々ですが、さらに集団ストーカーという問題がこれに加わります。 これらはすべて不自然であると感じるものです。 まずクオリアの謎…

  • 被害の範囲

    世界の構造と認識を説明する前に、集団ストーカーという事象の認識について詳しく説明します。 これを先に説明しなければ、認識が一致せずに内容にずれが出るようになります。 ですが、おそらく集団ストーカーの被害者といえどもそれを正確に認識できないようになっていると予測しています。 まず被害の範囲について説明します。 被害の範囲は全世界全期間です。 これについては異論のある被害者が多いだろうと思いま…

  • 未来の読み方

    世の中が不自然な動きをしている証拠の一つとして、伏線という情報があります。 この伏線を読むことで、ある程度世の中の流れを読むことが可能になります。 また、流れがある程度読めることで世の中が不自然である証明ができることになります。 これは陰謀論が実在すると考えた上でのテクニックになりますが、陰謀が存在しなかったとしても、同様のテクニックで未来を読むことは本来ならば可能です。 伏線は暗示という技術…

  • 見極めるということ

    集団ストーカーという事象は、ほとんどすべての事柄を超えてくるということが、様々な被害者の主張を見ていけば分かると思います。 主観も客観も超えて、誰にも理解できないことが起きていることを自覚しなければなりません。 客観的には誰にも理解できず、世界のすべての研究機関や国家機関がその存在を認めていません。 すべては主観のみで判断しなければならない状況で、客観的な判断を仰ごうとするのは厳しい状況で…

  • ヘッドライトによる嫌がらせ

    ヘッドライトによる嫌がらせの詳細を説明しますが、私は世の中のモラルも操作されていると考えていますから、社会的な法整備やモラルの問題と共通する部分も多くあります。 最近、眩しい光軸の高い車が多くなってきました。 普通に走っているだけでもチラチラと光軸が高く目に入る高さになっている車を頻繁に見かけます。 ただでさえHID式ヘッドライトやLEDヘッドライトになっていて眩しくなっているのですが、ハイビームが…

  • 攻撃にはそれぞれの意味がある

    集団ストーカーの攻撃には意味があるという被害者と意味などないという被害者に二分されています。 仄めかしという攻撃を受けていれば意味があることは明らかですが、それを受けていない場合、意味が分からずに意味など考えられないという状況になるでしょう。 実際に意味がないままにこれほど大規模な嫌がらせを続けるということは考えにくいものですから、少なくとも集団ストーカー側には何らかの意味はあると考えられま…

  • 集団ストーカーの目的は何か

    集団ストーカーはターゲットごとに個別に様々な設定をしていますので、状況は人によって異なります。 集団ストーカーの目的が分からない人も多いでしょうし、逆にはっきりと示されている場合もあるでしょう。 いずれにしても、全被害者に共通する目的のようなものは見出せません。 被害者によって逆になるような認識が多いのです。 はっきりと言えば、集団ストーカーがこのような地味な嫌がらせを続けるメリットは何も…

  • 現実とは何か

    私が確信している集団ストーカーの真実とは、現実の否定です。 集団ストーカーが示しているのは現実の否定であり、現実への抵抗です。 ですから、集団ストーカーというものを現実的に理解しようとするとできなくなるわけです。 すべて現実では説明できない事柄ばかりになります。 これはどういった状況なのかということを説明するには、まずそもそも現実とは何なのかというところから説明しなくてはなりません。 現…

  • 集団ストーカーの実体は何か

    集団ストーカーの最大の問題は、その実体が掴めないということです。 これは一般人にこの事象が精神病であると主張させるために絶対に必要になります。それだけでなく、被害者同士の認識の違いによるゲームへと発展させることも可能です。 人間の動きがおかしいことは間違いないことで、そこに仄めかしによる物語性が追加されますが、組織としての実体が掴めることはありません。 ですからその証明をするためには世界全体…

  • 矛盾という法則

    世の中のどの部分がおかしいのかは明らかで、それは人間の行動や思想が矛盾していることです。 人間は情報を分析することが出来ますから、議論などで情報のすり合わせが可能です。 世の中はこの情報のすり合わせを嫌うのです。それで矛盾が延々と残り続け、問題が解決しない世の中が構築されています。 集団ストーカーが嫌がらせを続けることが出来るのはこういった土台があるからで、この法則を打ち破らない限り、認識…

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