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レモンタルトさんのプロフィール

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ブログタイトル
レモンタルトの夢
ブログURL
https://remontaruto.muragon.com/
ブログ紹介文
趣味でイラストを描いてます。
更新頻度(1年)

471回 / 365日(平均9.0回/週)

ブログ村参加:2016/11/03

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ハンドル名
レモンタルトさん
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レモンタルトの夢

レモンタルトさんの新着記事

1件〜30件

  • なずなちゃん 「世界でいちばん好きな人」

    「ねぇ、おとうさん、 おとうさんはあたしのこと、 世界で何番目に好き?」 「おとうさんは、なずなが 世界で一番好きだよ。」 「・・おかあさんは? おかあさんが一番じゃなの?」 「あー、おかあさんは別枠って言うか・・ 別のグループだからね。」 「・・ふーん。」 「なずなはおと...

  • ガーネットの童話(グリム)

    昔、 おばあさんが怪我をして 動けなくなった小鳥を介抱して 元気にしてやりました。 小鳥は元気になり 飛び去っていきましたが おばあさんは 「もう小鳥に会うことはないだろう」と 少し寂しく思いました。 ところがある日その小鳥は戻ってくると おばあさんの掌に 一粒の小さなガー...

  • 我らがパラダイス 林真理子

    都心の一等地にあるセブンスター・タウンは 介護付き超高級高齢者向けマンション。 そこで働く、朝子、さつき、邦子の 三人のアラフィフ女性は それぞれ高齢の実親をかかえています。 世話や介護に悩む彼女たちは セブンスター・タウンの空き室に こっそり自分の親たちを 住まわせること...

  • 実家

    久しぶりに実家に帰った・・。 じじぃ(父)もスミヨ(母)も とりあえず元気そうで良かった・・。 午前中にバスに乗って 外食&買い物してきたそう。 免許を返上してから バスでお出かけする二人・・。 バス停が近くてよかった。 実家に電話して、じじぃが出てから 「お母さんに替わっ...

  • なずなちゃん「タイムカプセル」

    「ねぇ、おかあさん、 何か箱、ちょうだい・・ちいさいの。」 「何に使うの?」 「あのね、大事なものを入れてずっとしまっておくの。 それでね、大人になったら開けるの。」 「(タイムカプセルのつもりかな?) 何を入れるの?」 「内緒・・」 なずなちゃんはお母さんにもらった空の紙...

  • イラスト

    ウォルト・ディズニーは 完全(に限りなく近い)な円を フリーハンドで描けたっていう逸話を 昔読んだことがあります。 ホントかな・・ホントならやっぱりすごいよねぇ。

  • イラスト

    「秋を知らせる雨」若谷和子 (ものすごーく古い詩集を図書館で借りて 書き留めておいた詩です。 書庫から出してもらって借りたのでした。) コスモス畑に はまひるがおに 野菊のつぼみに うつむく萩に 絡んだ蔦の あの子の窓に 見ている誰かの さみしい顔に 秋を知らせる 知らせる...

  • 旅行

    岐阜旅行しました。 平湯の滝 くま牧場に行きました。 一匹ずっと寝てる子が・・ リーコみたい。 園内に マッキーが子熊を抱いて写ってる写真が 飾ってありました。 一昨年、テレビか何かで来たのかな・・。 マッキー、動物好きだもんね・・。 色々あるけど、元気でいて欲しいです。

  • コイケさん

    コイケさんが晩御飯に牛丼を買ってきた・・ でチンして、食卓に出す。 「卵はないんか? 牛丼に卵は付き物だろう・・」 「ふーん、そうなの・・ (卵、古くなかったかな・・)」 で冷蔵庫から卵を出す私。 「割ってくれよ・・ 黄身だけな・・ 白身はあんた焼いて食やいいがや。」 「え...

  • なずなちゃん 「天高く 馬肥ゆる秋」

    お買い物の帰り、 おかあさんが空を見上げてつぶやきました。 「天高く 馬肥ゆる秋・・か。」 「なーに、それ?」 となずなちゃん。 「うーん、 秋はおいしいものがいっぱいあって、 お馬さんも太っちゃうね、ってこと・・たぶん・・」 「おいしいものって?」 「そうね~、栗ご飯とか...

  • お墓参り

    こんにちは♪ リーコ、13歳になりました。 仔犬の時の愛らしいリーコ・・’(すみません、親ばか)。 お彼岸なので お墓参りに行ってきました。 ロウソクに火をつけようと 思ったら・・ 着火棒が壊れてつかなかった・・。 まだそんなに使ってないと思って 点検してなかった・・。 で...

  • ロバのパン屋さん

    みなさーん、こんにちは! あのね、この前珍しいものを見たのよ! 何だと思う? 「ロバのパン屋さん」よ! 昔実家の方で見たことあったっけ・・ 「本物のロバだったのか?」ですって? ひっどーい、いくら何でも そんな年じゃないもーん。 「ロバのパン屋さん」、歌が可愛いのよね。 晴...

  • イラスト

    今日、ピアノのお稽古でした。 先生の都合で月四回から二回に変更になったのですが、 レッスン代は半分にならないっていう 悲しいお稽古事情・・ 帰りに図書館で 本を借りてきました。 「僕の死体をよろしくたのむ」川上弘美 「美女ステイホーム」林真理子 「女神のサラダ」瀧羽麻子 「...

  • コイケさん、眼医者さんに行く

    コイケさん、こんなことを聞いてきた・・ 「オレ、結膜炎やったのいつだった?」 「知らんがね・・自分のことなのに、私に聞かんで・・」 「眼帯、買っただろう・・」 「二年くらい前じゃない・・(てきとう)」 「なんかまたおかしいから、 眼医者行ってきた。」 「じゃあ、そこで前のわ...

  • 「パイナップルの彼方」 山本文緒

    23歳の鈴木深文(すずきみふみ)は 信用金庫に勤めるOL。 マンションで気ままにひとり暮らしする深文は 優しい恋人がいても、結婚なんて真っ平御免と 考えています。 せっかく手に入れた自由な時間とお金を奪われたくない・・。 そんな深文ですが、 副業のイラスト描きに使う文房具を...

  • 素晴らしき家族旅行

    34歳、デパート勤務の忠紘は 12歳年上の妻と二人の幼い子供と マンションで暮らしています。 結婚を大反対され 実家とはなかば断絶状態でしたが 祖母の淑子が寝たきりになり、 誰も面倒をみる者がいないということで 孫嫁である忠紘の妻、幸子が 介護することに・・ それで忠紘は一...

  • 「この世にたやすい仕事はない」津村記久子

    次に「私」が紹介されたのは 大きな森林公園の中にある小屋で 簡単な事務仕事と周囲の地図を描く仕事でした。 仕事に慣れた頃、 「私」はある事に気が付きます。 小屋に持ち込んだ私物が消えていたり、 ものの位置が変わっていたりするのです。 自分がいない時、誰かが小屋に忍び込んでい...

  • 証明写真

    ずっと見てたら慣れた・・ こんなもんだわ・・ でも人には見せられない・・ 免許証の写真よりひどいもの。。。

  • 「この世にたやすい仕事はない」津村記久子

    ある日、盛永さんの事務所の入り口に 「孤独に死ね」という赤い字で書かれた 落書きが発見されます。 「私」と盛永さんは変装して 「さびしくない」の集会に潜入。 落書きと同じの色、品番のペンキを持ち出します。 警察を呼び、落書きの現場検証が行われ、 集会所から持ち出してきたペン...

  • 「この世にたやすい仕事はない」津村記久子

    「私」が次に紹介された仕事は 民家の塀などに貼られる役場のポスターの 貼り替えの仕事。 役場からポスターの制作、 貼り替えを請け負っている事務所に常駐しているのは 盛永さんという30代くらいの男性が一人だけ。 グラフィックデザイナーだという。 決められた地域の民家を一軒一軒...

  • お散歩♪

    蛇瓜

  • ネコ

    右向きの顔や体を描くのが苦手。 漫画家さんはすごいね・・。

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