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聖殿氏族メシヤ連絡会 大分聖殿
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https://sanctuaryooita.jp/
ブログ紹介文
枝を持ってきて接ぎ木するのが氏族的メシヤ思想です。
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38回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2016/05/30

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阿南信義さんの新着記事

1件〜30件

  • ペテロのように

    先日、午前中の畑作業を終えて、昼休みの時間のとき、ふとNHKのBS放送で映画の「クォ・バディス」をみる機会を与えられ、あらためてその深刻さを感じさせられました。なぜかというと、二代王様の4月6日のキングスレポートの中で次のように語られたおられたことが頭の中に残っていたからでした。「真のお父様を本当に理解するためには、イエスを知らなければなりません。イエスを愛さなければなりません。なぜなら、皆さんの心の中...

  • 天一国創建の公式

    1992年からの神様の摂理は、日本の責任分担において重要な期間でありました。40年の荒野路程を勝利された真のお父様が再び新婦を捜し立てられた重要な出発となりました。天一国、すなわち「私の国統一」の摂理が始まりました。そのために今までの組織体制ではなく、天一国創建のためにその準備をする必要があります。それで今までのピラミッド体制を反対にするため、日本のトップをかえて新しい方向をお父様は指示されました。みこ...

  • 天国に行くことのできる準備

    真のお父様のみことば 今まではピラミッド式の組織でしたが、今からは違います。反対に引っ繰り返すのです。ですから、本部がありません。地方にも県がありません。郡がありません。先生を中心として本部は全家庭なのです。堕落する以前にもそうです。父母だけしかないないのです。祝福家庭は、全部ご父母様を中心として、神様を中心として特命を受けて、その命令の一元化実体圏を整えて、天の前に奉献しなければならない責任を、...

  • 洗礼ヨハネと私

    真のお父様のみことば  イエス様は三〇年の歳月を、ヨセフとマリアの家庭で生きたのですが、その家庭では誰もがイエス様が抱いているその心、イエス様が願っている所望、イエス様の生活とやるべき事が何であるかについて、無知であったのです。のみならず、イエス様がされた御言の深い意味を理解し、イエス様をキリストとして迎える者がいませんでした。むしろイエス様を不信して捨てる立場をとったのが、イエス様の家庭であった...

  • 本による革命

    真のお父様のみことば先生が迫害を受けながら、百六十か国の宣教基地を造ったとするならば、あなたたちは百六十か国にあたる家庭的基盤、百六十軒の家庭を収拾しなければなりません。そうすることによって同じ結晶体になるのです。結晶体になったその位置を獲得した場合には、一かたまりになった結晶体と同じく皆一つになるのです。これは公式になっています。だから百六十軒には、ヤコブ家庭の十二数、モーセの七十二長老の失敗、...

  • 私の責任ー礼拝

     真のお父様の祈祷 1991.6.12愛の実体として、お父様の御旨を受け継いだ分身たるすべての祝福家庭は、今やこの地上に新たに氏族的メシヤとして、あなたの前における失われた氏族の父母を取り戻さなければなりません。あなたの愛の心情圏内にある父母として、再び天の愛に繋げなければならない重大なる一つの橋の任務が、国と氏族と家庭まで連結させるための必要条件として残っていることを知ったので、真の父母を中心とした勝利...

  • 密使と祖国ー礼拝

    真のお父様のみことば「密使と祖国」 1970年2月16日のみことば復帰摂理歴史と天の密使 今日この堕落した世界の歴史発展がそうであるように、神様の摂理路程も同様です。この摂理路程は、サタン世界と方向が同じで内容が通じる立場ではなく、方向も内容もすべて反対です。こういう立場から見るとき、新しい基点と、新しい体制を備えて影響を及ぼし得る環境を再建するのは、どれだけ難しいことでしょうか。 歴史を経て、影響を及...

  • 強く雄々しくあって、失った福地を回復しようー礼拝

    真のお父様のみことば 「強く雄々しくあって、失った福地を回復しよう」 1957年6月23日 神様が嘆いていらっしゃるので、神様によって創造された全被造物も喜ぼうとしても喜ぶことができません。創造の中心が悲しんでいらっしゃるために、すべての被造物も悲しまずにはいられないのです。 それでは、み旨を起こして、万民を通してそのみ旨が成就されることを願う神様が摂理する、その目的とは何でしょうか。独り悲しみ、嘆いて...

  • 長崎島原の原城跡を訪ねて

    長崎島原の原城跡を訪ねて霊界動員による地上摂理の展開真のお父様のみことば  「牧会者の道」今日、キリスト教が世界的な宗教になったのは、その時代ごとに、難しい環境がある時ごとに犠牲になり、願ってきた望みの天国、終わりの日に来て一つの理想的天国を実現することを目標にしてすべてのものを犠牲にして、生命まで犠牲にしてその量を満たしてきたからです。個人的量を越えるようになる時は、家庭的量の時代に越えていくの...

  • 神の国を求めて

    真のお父様のみことば  メシヤと我々 1972年4月23日サタンの世界は打って占領するが、神の戦法は追われ、打たれながら自然屈服させる。天の位置をそのままにして侍るような立場でなければ、神の権威の立場を復帰することはできないということを、我々は、はっきり知らなければならない。 まあ、こういう立場において、現世において我々の成さねばならない重大な使命は何かというと、国がない。神の国がない。国なき者が...

  • 21日間の滞在延長の意義を考える

    21日間滞在延長の意義を考える今回、10月の訪米において、21日間の滞在延長の方向性が二代王様から出ています。そのことについて自分なりに想うことを述べてみたいと思います。1、戦争状態を回避するための神様の戦略かつて70年代はじめに韓国の祝福婦人による3年開拓伝道がお父様から命令されました。その方針に無条件に従った先輩の祝福家庭は家庭を分断して、韓国全地に開拓に出発しました。そのことによって、197...

  • 深刻な11月3日

    深刻な11月3日11月3日の結果がどうなるかを考えると恐ろしくなります。もし民主党の大統領となった場合は最悪の事態となってしまいます。日本の地で何が今できるかと考えてみた時に、霊界におられるキリシタンの方々に地上に働いてもらうことが大事なことであると思わされました。全米のクリスチャンが正当な行動をとることができるために協助できるよう祈ることしかできません。それで鉄馬ハーレーで動くことにしました。午...

  • 受難の道を克服されて流された汗

    受難の道を克服されて流された汗真のお父様のみことば 天聖経 真の神様 それでは神様の遍在性をどのように感じるのでしょうか。空気を神様の息吹のように感じなさい。台風が吹いてきたら、それを神様がこの世界のために受難の道を克服してこられながら流された汗のように感じなさいというのです。太陽を眺めれば、その太陽がこの宇宙全体の生命の要因を象徴していることを知って、神様の愛を太陽に学ぶのです。神様の心情を体恤...

  • 農業実践訓練と台風10号

    農業実践訓練と台風10号真のお父様のみことば  天聖経 真の神様 神様の心は神様のみ言の中だけにあるのではなく、神様が造られた万物の中にもあるのです。天地のどこに行ってもそこに神様の心があるというのです。ですから天はいらっしゃらないところがないのです。すなわち遍在すると言いました。神様の心の中にいることを願うのなら、皆さんが眺める物の中に神様の心があるので、その物を自分の物として、天地のすべての存在...

  • 今日の鉄杖騎馬訓練

    今日の鉄杖騎馬訓練最近の日常は、早朝畑に行って育ってきたナスの収穫をして、自宅に戻って袋詰めして、近くの産地直売所にそれを出荷するといった毎日を送っています。野菜が育っていく背景においては、神様の創造の業を見ることができます。元気に大きくなる実を収穫するときには神様に感謝し、その万物にお礼を言いたくなり、つい言葉をかけたりしています。今日は先日ハーレーが来たこともあり、鉄杖騎馬訓練として、直売所に...

  • ハーレー摂理に参加

    ハーレー摂理に参加念願のハーレーが我が家に到着しました。というのも実は30日、自分が大分聖殿での日曜礼拝を終えて、北九州の小倉に行き、そのお店からハーレーにまたがり運転して4時間半かかって、自宅にハーレーとともに戻ってきたことです。7月ごろからネットで九州中の中古車のハーレーを探していました。そのために家内とともに車で500キロ以上移動しながら県外のお店を訪ねて、実物を確認したりしていました。そして8月7...

  • アベルの正道はみ旨の正道ー礼拝

    アベルの正道はみ旨の正道 真のお父様のみことば   摂理から見たアベルの正道 1979.12.30皆さんはつらくて、つらくて、涙を流すこともあるでしょう。しかし自分のために涙を流すのではありません。涙を流すのであれば、天を懸けて、アメリカを懸けて、世界を懸けて流す涙でなくてはなりません。 私たちが反対されて不安になれば、神様はどれほど不安であり、人類がどれほど不安であるか、それを考えるのです。何の話か分かり...

  • 有史以来の最後の戦いー礼拝

    有史以来の最後の戦い真のお父様のみことば  1979.12..30 摂理から見たアベルの正道 これからの問題は人種戦争です。国家戦争でなく、人種戦争です。黒人対白人で戦う戦争です。「黒人の怨讐は白人だ」と。共産党がそうさせるのです。アジア人対白人の人種戦争が起きるのです。それを知らなくてはなりません。誰がそうするかというと、世界的に共産党がそのように指導するようになるというのです。それをアジアに早く教えてあげ...

  • 死なんとする者は生きる

    真のお父様のみことば  摂理から見たアベルの正道 1979.12.30神様の前に絶対に不平のない統一教会の伝統 神様の息子の位置で、私は養子になり、たとえ僕の僕の位置で死んだとしても、私は息子の位置でかつて死んだ人以上に、その人に尽くしたのです。ですから、見えないサタンも讒訴できないのです。「神様の息子がどうしてこのような位置にまで降りて来てこんなことをするのか?」などとは言えないのです。僕の僕の道は、私が...

  • 三代王権を誇る伝道パンフレット

    三代王権を誇る伝道パンフレット伝道するためには伝道の武器が必要です。それは原理であり、みことばですが、それを圧縮したものが伝道パンフレットであると思います。はじめから三代王権を誇り愛するパンフレットをもって伝道することでサタンは分別され、氏族や地域が聖別されてくるのではないかと考えます。外側内側三つ折りにして使います。この伝道パンフレットは山口聖殿で作成されたもので、ダウンロードしての使用や印刷業...

  • 父母による子女祝福の意義と目的

    真のお父様のみことば今回、3億6000万双祝福が終わったら、レバレンド・ムーンは祝福をしてあげません。この次には、自分の父母が祝福してあげます。これを第4次アダム圏開放時代といいます。蕩減がありません。1次、2次において旧約時代はアダムが失敗、新約時代もアダムが失敗、成約時代も迫害を受けながら来ましたが、これからは解放圏に入って、堕落していない本然の世界になって、第4次アダム圏時代に ―アダム圏です。この全...

  • ペンシルベニアにお土産をもって

    ペンシルベニアにお土産をもって参加10月の鉄杖祝祭参加を決めているK.Aさんはお父様にお土産を持っていくために頑張って伝道を進めています。先日、生まれ故郷の田舎で一人の方を伝道されました。その方は入会用紙の記入、聖酒、二代王様のビデオの祝祷を受けてサンクチュアリに入会されました。その方との出会いは生まれ故郷の地を回っていた時に、お茶を飲みたくなり、お湯をもらうために尋ねたところにであった方でした。その...

  • メシヤと我々-冊子出版

    メシヤと我々こちらの聖殿また聖殿氏族メシヤ連絡会のみことば学習資料として、「メシヤと我々」という題名のみ言葉冊子を作成しました。A5版で406ページ、8編の真のお父様のみことばが掲載されています。1972年、真のお父様は日本に来られました。そして直接日本の食口に対して多くのみことばを語ってくださいました。ちょうど真のお父様が世界路程のアメリカ摂理を出発される時です。今、真のお父様の勝利圏を相続されておられる...

  • 鉄の杖の王国のみことばー冊子出版

    鉄の杖の王国みことば冊子出版二代王様のみことば 「鉄の杖の王国」の冊子が8月1日に発行出版されました。二代王様が天一国創建の青写真を明確に示してくださっています。その方向性に一致して使命をを全うするためにまずは知ることが我々に課せられている重要な点であると思います。鉄の杖の王国第1章 神様の王国と王権今、新しいシリーズに取り組んでいます。皆さんにもすぐに分かるでしょう。それは 「イエス・キリストが説い...

  • より大きなカインを求めて-礼拝

    より大きなカインを求めて真のお父様のみことば  「摂理から見たアベルの正道」 1979.12.30より大きなカインを求めて戦っていく公式の道 一九八〇年までが七年路程です。全部を合わせると二十一年です。世界蕩減に反対したために、そのような世界蕩減の路程を歩むことになったのです。三次七年路程を中心にして、打たれながら統一の日まで歩み続けなくてはならないのです。それで先生が打たれてきたのです。また、私に反対し...

  • 聖殿氏族メシヤ連絡会ー規約

    聖殿氏族メシア連絡会 規約2020年8月1日1.聖殿氏族メシア連絡会は「為に生きる」活動を促進するものであり、「天一国合衆国憲法」「王国のみ言」「鉄の杖の王国のみ言」が定める文化を順守する取り組みであれば、希望する人は誰でも聖殿氏族メシア連絡会の一員として活動出来る。2.聖殿氏族メシア連絡会は、その「為に生きる」活動を通して氏族メシアの基盤を強固にし、最終的には日本の天一国への編入させることを目的とする。3....

  • 聖殿氏族メシヤ連絡会のご案内

    みことばと聖殿氏族メシヤ連絡会のご案内みことば  1991年1月1日『ネーナラ統一』 (1991年1月1日午前零時)より一部引用「先生は過ぎ去る旅行者として語るのではありません。一家の長として、一国の長として、一天下の中心存在として語っているのです。氏族的メシアの責任を果たしてこそ、王権が連結されるのであり、国が連結されるのです。世界と国の基準を皆、築いておきました。私はこの垂直に立っています。皆さんはここに...

  • 見捨てられた我らの父ー日本語版の発行

    「見捨てられた我らの父」日本語版の発行昨年、二代王様は本格的な書籍の出版をなされて、神様の摂理を定着される歩みをなされました。その本が「見捨てられた我らの父」の出版でした。昨年の、鉄の杖祝祭の時に、出版を記念してのサイン会が行われ、参加者の一人一人との交流を持たれていく姿に、この本にかけておられる二代王様の心情を見た思いでした。ただ英語であるために、まったく内容を理解することはできず、本棚に置いた...

  • 二代王様の祝福式と文信萬様の祝福式

    真のお父様のみことば「第四次アダム圏時代」宣布  1997.9.11 今日は何日ですか? 九月十一日です。今日から「第四次アダム圏時代」が出発します。第一次アダム、第二次アダム、第三次アダムには蕩減が必要でした。しかし、第四次アダム圏時代には蕩減が必要ではありません。そのため、第四次アダム圏時代に入っていくには、安息圏と解放圏が必要です。迫害のない時代に入っていきます。悲しみのない時代に入っていくのです。...

  • 怨讐を愛せよー礼拝

    8月を迎えて初めての礼拝を捧げました。昨日は忙しく動き回り、夜遅くまでzoomで打ち合わせしていたこともあり、礼拝の準備は午前3時におきて、みことばをさがしパソコンで整理しました。そして朝6時半からは自治会の草刈り作業で、そのあと、畑で少し農作業をして、疲れた体で聖殿の拠点に向かいました。40分かかるその道程は眠気との戦いでした。真のお父様のみことば  「摂理から見たアベルの正道」1979.12.30...

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