searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

タイヤ販売研修さんのプロフィール

住所
駿河区
出身
富士市

ミステリーコールや、ミステリーショッピングリサーチを行い、接客のレベルアップをお手伝いしています。

ブログタイトル
日々新たなる学び
ブログURL
https://ameblo.jp/tire-training8856/
ブログ紹介文
企業研修やコンサルティングの視点から日々気付いた日常の生活を書いています。
更新頻度(1年)

156回 / 365日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2016/04/06

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、タイヤ販売研修さんをフォローしませんか?

ハンドル名
タイヤ販売研修さん
ブログタイトル
日々新たなる学び
更新頻度
156回 / 365日(平均3.0回/週)
フォロー
日々新たなる学び

タイヤ販売研修さんの新着記事

1件〜30件

  • 暑いので駅のホームでボーとしていた

     今日も暑い。JR静岡駅のホームで、電車のドアが開くのをボーと待っていた。発車時刻にはまだ少し時間がある。 ふと気付くと後方から別の電車が近づいてくる。危ない…

  • 評価される場所と時

     社内の評価よりも、社外の方が高い評価を受けている人がいた。 この人も国内よりも海外のほうが高い評価をしていた。英国王室のダイアナ妃もその一人だった。 その人…

  • 死んだらどうなるのか

      「語り得ぬものについては沈黙せねばならぬ。死後の世界はまさに語り得ぬものです。それは語りたい対象であるのはたしかですが、沈黙しなければなりません。」 その…

  • 蜂に刺されてしまった

     田舎で柿の摘果をしながら、少し剪定をしていたら蜂に刺されれしまった。手袋をしていたが右手の甲を刺された、柿の葉の裏に小さな蜂の巣があったのに気付かず、枝を揺…

  • 湖西の161号を車で走ったことがある

     大阪で勤務していた頃、滋賀県の高島市には時々営業訪問していた。 右手に琵琶湖を眺めながら国道161号線を車で走るのは気持ちが良かった。道路沿いにあった白髭神…

  • 風度の高い人

     風度というのは、中国の言葉で、「他人に何ともいえない好感を与え、話すことやおこなうことに、労さずして協力させてしまう」という性格のことである。砕いた言葉を使…

  • 花を摘んで食卓を飾る

     畑を放置していても、草刈りをしなければならないので、何もしないよりは良いと思い、花を少しづつ植えて増やしている。 梅雨が明けて、今見頃になっている花は山本兼…

  • 色付きが遅いトマト

     ミニトマトの色付きが遅くて、まだ食べられない。長雨のせいなのか、里山の気温が低いせいなのか肥料が不足しているのか原因は解らないが、もう少し様子を見てみよう。…

  • 処士になれるだろうか

      処士というのは、「わずかな土地と自分の家を持って、学問に志す人間」ということらしい。武士とも違う、農民とも庶民とも違う。 童門冬二 著 「小説 中江藤樹」…

  • それは万延元年から始まった

     彼はこの年から門の扉をこじ開けようとした。 それは3月3日の朝、桜田門外の路上で起こった。それに参加した多くの者が、士分の者ですらなく、厄介叔父や鉄砲師だっ…

  • 函入りの本

     函(はこ)に入っている本が好きだった、函に入っているだけで、その本が豪華に見えた。 また一冊、昔の本を引っ張り出してきて読み直そうと思う。今度は安部公房が書…

  • まだ眠っていません

     私は川岸に流れついて、自然に大きくなりました。そして、強い剪定を受けましたが負けません。 夜になると小さな葉を閉じて眠ります。花も咲かせます。箒のように広げ…

  • 首を長くして

     何を待っているのですか、そんなに首を長くして。この長雨の終わりですか。コロナウイルスの終息ですか。子供たちの遊び声ですか。お日さまの強い日差しですか。やっぱ…

  • 老人性うつ病にならない為に

      森村誠一様あなたが老人性の鬱病になり、そして、その病気を克服されたことを知りませんでした。 若いころ人間の証明を読んで感動し、野生の証明、青春の証明の三部…

  • 朱子学と葉隠の国に生まれて

     江藤新平様へあなたは佐賀藩鍋島家の 手明鑓という賤士の家に生まれましたが、明治維新という革命の中で出世し、参議、司法卿、正四位にまで登られました。でも、将の…

  • 桑野木山荘だより 今日の花壇

     蒸し暑い日だが、萩の蕾が風に揺れて涼しそうだ。 アガパンサスの蕾が大きくなってきたもうすぐ花が開くだろう。  雑草の中にホタルブクロを見つけた山荘の庭で、夕…

  • 夏越の祓いで茅の輪くぐりをした。

     今年もすでに半年が過ぎたので、夏越の祓いに行った。茅の輪をくぐり、今年半年分の穢れを落とし、残り半年分の無病息災を祈願した、今年は落としたい穢れが多そうだ。…

  • 桑野木山荘だより ミニミニ人参

     ミニ人参を収穫した、このニンジンに先日作った梅味噌をつけて食べよう。 でもこのミニ人参は、ミニミニサイズだ原因は、1,種蒔きの前に土をよく耕さず、  固い土…

  • 本を片手に

     空と山、風と木、鳥と花、本と独酌、居酒屋に仲間と行って騒げなくなってからどれくらいになるのだろうか。グラスを傾けながら、マスクをしないで、対話が出来なくなっ…

  • 幸せについて考えている

     幸せって何だろう。哲学対話が終わってからずっと考えている。 不幸の共通点はすぐに解る。お金がない、住む処がない。仕事がない、等だと思う。では幸せの共通点は何…

  • 桑野木山荘だより  蜜蜂を飼ってみたかった。

     百合水仙に蜜蜂がたくさん来ている。蜜蜂の羽音を聞いていたら母の実家で養蜂をしていたことを思い出した。子供の頃遊びに行くとハチの巣箱をミカン畑に移動させたり巣…

  • その人の本性が見える時

     「あの者は巧言をもって巧みに媚を呈し、意をえる事、犬の如き人物だ。」と岐阜の坪内玄蕃の秀吉評がはじめて実感を以て将右衛門の胸にこみあげてきた。 遠藤周作 著…

  • 桑野木山荘だより 小さな桃のように

     小さな桃のように見えるがこれは完熟梅だ。間違えて、かじりつきそうになる。 梅酒や梅ジャムは作ったので今度は梅味噌を作るために収穫した。本当に今年は豊作だ。 …

  • 良き馬は仔馬の時から飼え

     「お前も俺もあの男の才覚や働きぶりは知っておる。あれはただ者ではない。そこであの男に貸しを作るのはどうだ。今はまだ足軽百人組頭にすぎぬが、俺が力を貸してやれ…

  • 桑野木山荘だより 小さな菖蒲園

     菖蒲の花には豪華さを感じる。牡丹の花は豪華だが妖艶な感じもする。菖蒲の花には可憐さや、初々しさも感じるのは私だけだろうか。 この時期に咲く菖蒲、アヤメ、カキ…

  • 桑野木山荘だより 収穫した梅の実を使って

     梅の実を収穫した摘果の方法として、梅の枝を強く揺すり実を落としたのだか、鈴なりの豊作で全部収穫できない。 収穫した梅の実はたくさんあるから、大きさ、形、色を…

  • 桑野木山荘だより カラーの花

     去年はカラーの花が全く咲かなかったので枯れてまったのかと思っていたら今年は芽を出して、咲き始めた。白いカラーが普通だが普通ではつまらない。 花の名カラーは、…

  • 街路樹の下でサンタナが

      散歩の途中に街路樹の下で咲いているランタナの花を見つけた。 桑野木山荘でもこの花を咲かせたかったので植え付けたが枯れてしまった。水やりが不足していたのか、…

  • 対話の醍醐味

       「対話」(伊ディアーロゴ、英ダイアローグ)」とは、情報や知識の交換ではない。情報の交換だけならば、文書のやりとりで済むし、知識を得ることならば、書物を読…

  • 佇まいが美しい

    画家は、正面からマルコを見つめた後で言った。「あなたは、ジェンティーレ・アスペットの人だ。そのあなたを描き出してみたい」ジェンティーレ・アスペット(genti…

カテゴリー一覧
商用