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プロフィール
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タイヤ販売研修さんのプロフィール

住所
駿河区
出身
富士市

ミステリーコールや、ミステリーショッピングリサーチを行い、接客のレベルアップをお手伝いしています。

ブログタイトル
日々新たなる学び
ブログURL
https://ameblo.jp/tire-training8856/
ブログ紹介文
企業研修やコンサルティングの視点から日々気付いた日常の生活を書いています。
更新頻度(1年)

151回 / 365日(平均2.9回/週)

ブログ村参加:2016/04/06

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ハンドル名
タイヤ販売研修さん
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タイヤ販売研修さんの新着記事

1件〜30件

  • 耳が痛い言葉を聞くことの出来る人は少ない

      「うわべを飾った言葉は草木の花、至言は草木の実、苦言は薬甘言は毒と古諺にいっている。あなたが本心で一日をかけ、私を批判してくれるなら、このうえもない薬だ。…

  • リモートワークで新規開拓をする

     「コロナウイルスのせいで取引先に訪問が出来ないのに、新規開拓なんて、とんでもありません。誰も会ってくれませんよ、だから目標を達成出来ないのです。もう目標の設…

  • 桑野木山荘 8月の花便り

     白い花のムクゲを株分けしたら少しピンクをした花を咲かせた。 ヤブランは満開だ。 いつもピンク色に花を咲かせるコスモスは今年は紫色で咲いている。植物はおもしろ…

  • 桑野木山荘だより 摘果、どれを取り除くか

      甘夏ミカンの摘果をしていると悩むことがある、どちらも大きさが同じくらいの時は外観を観察し傷や、変色がないか、次は枝のどの部分についているか調べるそして、ど…

  • フランス語を学んだ理由

      人間は自分の置かれている状況に拘束されて生きている。それが個人の自由の現実である。しかしその個人を拘束している現実に対して、個人が主体的に行動することは可…

  • 経年美化という言葉を使いたい。

       普通は経年劣化という言葉を使う。自動車のタイヤも使用して年月が経つとサイドウォール(側面)にクラック(ひび割れ)が発生したりすることがある。 でも使えば…

  • 考え方が浅かった性善説と性悪説

     性善説と性悪説を、「人間はもともと善人として生まれてくるのか、悪人として生まれてくるのか」といった運命論の対立として矮小化して理解せずに、 教育に大切なこと…

  • 時間には二種類ある

      「明けない夜はなく、春はまた巡ってくる。暦を考え出したことで人間は円環する時間を管理するようになりました。けれど、その円環する時間の中で生きている人間の一…

  • 街を捨て、森で暮らそう

      私が昔憧れたフレーズは、「書を捨てよ、町へ出よう」だった。今は「街を出よ、森に住もう!」らしい。コロナウイルスのせいで、リモートワークが進んでいる、どこに…

  • オンラインと面授について考える

      「古い表現で、<面授>という言葉があります。面授というのは、流行の言葉で言えばインターフェイスとかそういう言葉なのでしょうが、要するに人間と人間が向きあい…

  • 人生が舞台なら

     「人間は一生、なにもせずに、ぼんやり生きただけでも、ぼんやり生きたと見えるだけでも、じつは大変な闘いをしながら生きつづけてきたのだ、というふうに、ぼくは考え…

  • この絶望的な情況の中で 

     「いまこそ私たちは、極限のマイナス地点から出発すべきではないのか、人生は苦しみの連続である。人間というものは、地球と自然と人間にとって悪をなす存在である。人…

  • 桑野木山荘だより ノウゼンカズラの咲く夏が来た

     毎日雨が降って、蒸し暑い日々が続いている。雨の日も好きだが、毎日では気分が沈んでくる。しかし、カラッと晴れた暑い日も辛い。 向日葵の花は、元気な少女のイメー…

  • 不運を撃退するために

     「不運つうのは、ゲリラ的に波状攻撃をしかけてくっか、一個師団で一気に攻めてくんぞ、ついていないときは、気ィつけろ。」 伊岡 瞬 著  「祈り」 より だから…

  • 四ッ谷の駅に降りて

     成人病になり10数年、四ッ谷駅近くの専門病院に通院していた。患者が多い為、病院の診療は一般的に数分間だとよく聞いていたが、この病院は完全予約制なので担当の先…

  • 行きたかった「ほたるの夕べ」

     営業社員としてやっと慣れてきた頃のことだ。販売促進企画として、販売店の社長夫妻を椿山荘の「ほたるの夕べ」に招待するという企画を立案した。上司の許可を得て、さ…

  • 理想の自分に近づきたい

    「こんな人になりたい」と思う、「理想の自分」は見つけてある。 大人の哲学を持ち、子供のような純粋さを持つ人主流なのに、心は反主流である人スーツを着こなすが、ジ…

  • 新選組の中で明治まで生き残った男

     斎藤一は新選組三番隊の隊長だった。私は坂本竜馬を殺したのは彼だと思っていたが、どうやら違ったらしい。鳥羽伏見の戦いの後も新選組は、会津藩と協力して戊辰戦争を…

  • 桑野木山荘だより  梅雨に清涼感のある花

     梅雨に咲く花は紫陽花ですが、そのライバルがアガパンサスです。蒸し暑い梅雨の毎日に、青紫色をしたこの花は清涼感があり、その立ち姿は優雅です。 調べてみるとアガ…

  • この二人がツアー旅行の原点だと思う

      「ここは駿河の国です、お茶の香りがするでしょう。」 いつの時代でも人は、知らない国に行ってみたいと思う。素晴らしい景色を見てみたい。その国のおいしい料理を…

  • 心弱い人こそ

     遠藤周作 著 「女の一生   一部 キクの場合」を読み終わった。私はキクや、どんな拷問にも耐える強い信仰心のある清吉ではなく、キリシタンを拷問した陋劣な伊藤…

  • 桑野木山荘だより 収穫を急がずに

     種をまき芽が出た、大事に育てたい。収穫は急がない。そして種をまくといつも二宮尊徳の言葉を思い出す。 「遠くをはかる者は富み、近くをはかる者は貧す。そは遠きを…

  • いい作家と出会えた

      志水辰夫という人の作品を初めて読んだ、この本は10話からなる短編だが、どの作品にも私の分身が出てきた。1話が終わっても、余韻が残る、この続きが読みたい。そ…

  • 桑野木山荘だより  モンキアゲハが来ました

     百合水仙の花に、少し変わったカップルのアゲハ蝶を見つけ、写真に撮ろうと思いましたが、なかなか花に止まってくれません。やっと写真を撮ることが出来たので、調べて…

  • 桑野木山荘だより 紫陽花が咲き始めました

     梅雨に一番似合う花は、紫陽花です。晴れた日に見る紫陽花よりも、少し雨に濡れた感じの紫陽花が好きです。 梅雨に似合う、もう一つのものは、カタツムリです。 カタ…

  • 武人の中の文化人

     今川氏は武人ではなくて、文化人の家系だったのではないのかと思う。だから、桶狭間の戦いの後も子孫は文化人として生き残っている。 江戸時代は高家として幕府のため…

  • 桑野木山荘だより  菖蒲湯

      菖蒲の花が満開になりました。菖蒲の花を見ると子供のころ菖蒲の葉を入れたお風呂、菖蒲湯のことを思い出します。「菖蒲のお風呂に入ると病気にならず大きくなれるん…

  • 祿壽應穩の旗印

     「祿壽應穩」とは、「祿(財産)と壽(命)は應に穩やかなるべし」という意味で、領民すべての祿と壽を、北条氏が守っていくという政治宣言だった。北条氏はこの旗印を…

  • 桑野木山荘からの花便り

     百合水仙が満開になりました。  花菖蒲が咲き始めました。白い菖蒲の花は清楚な感じがします。  名前の知らない花も咲いています 紋白蝶が飛び、鶯が鳴いています…

  • 時代錯誤遺物なら

       沖縄の海底には、鍾乳洞と海底遺跡がある。それがオーパーツ(時代錯誤遺物)と呼ばれるものならそれに正面から対峙してほしい。 それが海底に沈んだ日、壮大なド…

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