住所
-
出身
-
ハンドル名
90才まで生きてやる!さん
ブログタイトル
90才まで生きてやる!
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kaerizaki4603
ブログ紹介文
生活や趣味をつづる日刊ブログ
自由文
更新頻度(1年)

147回 / 1085日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2016/02/05

90才まで生きてやる!さんの人気ランキング

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90才まで生きてやる!さんのブログ記事

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  • まとめました!

    この冬、ゴルフの考え方が変わった。まとめておこう。①攻略法は「グリーンオン」②スイングリズムは「1、2の、3~」③アプローチ「100ヤード以内はPW」④スイング基本は内藤雄士「背骨左右対称スイング」⑤「できる!そう信じる!」不安材料を一つ一つ取り除いていく。安全策を講じていく。やるべきことをきちんとやっていく。まとめました!

  • ドライバーは平均飛距離で考える!

    上の表を見ると、飛べば飛ぶほどスコアーがよくなると言えそうだ。ジャン!ここにゴルフの魔界が潜んでいる。自治会ゴルフのシングルたちはそんなことはない。ドライバー200ヤードに満たないくても、きっちり80前後で回って来る。痛快だ!ドライバーに対する考え方も変わる。ドライバーは平均飛距離で勝負する!キャリー200ヤードでればいい。ドライバーの最大飛距離は忘れる。ドラコンもどうでもいい。ショートホールを除いた14ホールで平均200ヤード!そこそこショットを重ねて平均200ヤードだ。特に冬場はそうだ。これはけっこう厳しい。なぜなら、200ヤード超えないこともざらにあるからだ。バンカー、斜面、林の中、池の中・・・行く手を阻むハザードエリアが待ち構えている。向かい風も敵だ。OBは「0」と考える。足し算ならまだしもだが、掛け算...ドライバーは平均飛距離で考える!

  • 今年はずっと80台!

    今年一年ずっと「スコアー80台」をめざす!ただこれを念仏のように唱えているだけでは何も起きない。具体的に何をするかだ。まず、ドライバーだろう。ゼッタイにOBをたたかない!OBを出せば、簡単にダボやトリプルになってしまうからだ。対策が判明した!グリップをスクウェアーにすることだ。今までウィーク過ぎたのだ。次に、アプローチだ。100ヤード以内は感覚が出しやすいPWを優先する。グリーン近くはコロガシを優先してクラブを選択する。最後に、パットだ。「10㎝の7・5・3」で計算する。ボールだけに集中して打ち出す。カップは見ない。ほかには、スイングリズム「1.2の.3~」や内藤雄士のスイング基本形もある。ゴルフという何の生産性のない趣味に没頭する!「何のために生きるのか?」そんななんか、どうでもいい!今年はずっと80台!

  • テーラーメイド グローレ ドライバー!

    テーラーメイドグローレドライバー!自治会ゴルフ同好会でも愛用者がいる。シニアプロでも人気だし、青木功も絶賛していた記憶がある。愛用者の感想を聞くと、アイアンと同じ感覚で振れるという話だ。そりゃあ~うれしい!スイングが同じでいいだって!白いヘッドが気に入っている!軽く感じるからだ。今、ゴルフ5では61%引きで出ている!お買い得!テーラーメイドグローレドライバー!

  • 破局噴火!

    ウィキペディアに出ている解説だ。「日本では7000年~1万年に1回程度の頻度で、破局噴火が起きている。鬼界カルデラが生まれた噴火を最後に、ここ7300年間、日本では破局噴火は起きていない」ワタクシはこれが一番、怖い!南海トラフ大地震の何倍も恐ろしい!可能性の話よりも、過去に実際に周期的に何度も起きているのだ。最後の噴火では南九州の縄文文化は絶滅した・・・ここからの脱出は?おそらく一日、二日の間に避難しなければ!墓を建てて安心している場合ではない!火山灰は少なくとも100m以上は積もるだろう。何年、何十年も、だれも住めない、不毛の土地になるだろう。地球滅亡よりも近未来のできごとなのだ!破局噴火!

  • 昼風呂のすすめ!

    夜、風呂に入るのをやめた。冬は寒~い。夜はテレビの前でゆっくりしたい。昼風呂を続けている。だいたい11時から3時くらいまでの間に入る。明るいうちに入ると、それほど寒くないし、ゆっくり入っていられる。浴室暖房などよけいな電気を使わないですむ。夜温めた余熱で入ることができるからだ。寒くないから浴室掃除もていねいにできる。寒暖の差は年をとると危ないらしい。昼風呂がいい!昼風呂のすすめ!

  • アプローチはPWにお任せ!

    大叩きで多いのが次のパターンだ。①パーオンできなかったパターン:残り40~50ヤード漫然とAWを手にする。肩ぐらいの高さで打つ。えっ?ショート?そこから寄らずの2パットダボ。さらにそこから乗らずの2パットトリプルもある。②同じくパーオンできなかったパターン:残り20~30ヤードダフリ、トップをする。ここでも寄らずの2パットダボ。乗らずのトリプルがある。グリーンまわりは綱渡りか、薄氷を踏む思いでプレーしている。不安感いっぱいなのだ。こんなことで年間80台はムリだ。もし、確実にグリーンに乗せることができれば、ボギーは確保できる。乗れば「10㎝の7・5・3」で対応できるのだ。ピン2つ分くらいなら2パッと確実だ。3つでもなんとかなる。バンカーや深いラフ以外はSW,AWは封印する。つまり、バンカーショットが必要な場面限定...アプローチはPWにお任せ!

  • 右太ももは正面に向けたまま!

    テイクバックの時は右太ももは正面を向いたままにしておくこと!何度も試してみるが、これがいちばん、再現性が高い。言いかえると、右股関節を使いすぎるなということだ。右ひざが引けるほど、右股関節を深く入れると、ヘッドの戻りが遅くなったり、スイングが暴れる原因になったりする。その結果、ボールがばらけてしまう。テイクバックは上体をひねる動きだけで十分だ。右太ももは正面に向けたまま!

  • ドライバーにぶつぶつ・・・

    今持っているドライバーはフェイスがジャッカン開いている。試打した時には気づかなかった点だ。構えた時に違和感がある。方向が取りづらいのだ。距離は出る。だが、スライスになりやすい。問題だらけのドライバーなのだ!そこで、グリップを見直した。左手をかぶせ、フェイスがスクウェアーになるように持ってみたのだ。たぶんこれでもスクウェアーグリップなのだろう。先日の河川敷では13勝1敗のティーショットだった。前よりも距離が出ている。弾道が下がり、直進性が出てきた。しかし、スッと構えて、サッと打てる安心感は大切だ。基本のスイングに合わせて、そのうち、スクウェアーなフェイスのドライバーに変えるつもりだ。今度は中古でいいと思っている。グロリエなんかどうだろう?ドライバーにぶつぶつ・・・

  • 100ヤード以内はPWで一本化!

    「グリーンオン・ベース」の考え方に変えてからクラブ選択の見直しが進んでいる。たとえば、キャリ100ヤード以内の場面だ。使えるクラブが4本ある。SW・AW・PW2・PW1だ。SWはバンカーショットでも使ったことがない。バンカーはぜんぶAWで打っている。90ヤードや100ヤードはPW2・1でちょうどの距離だ。30ヤードから80ヤードのキャリーはAWで打っていた。腰30ヤード、肩50ヤード、フルショット80ヤードで打ち分けていたのだ。ところが、このAWがミスにつながることが多い!打っても打っても手前に落ちることがあるのだ。明らかに練習場どおりの距離が出ない。ずっとスイングミス、練習不足が原因だと思っていた。しかし、なんかちがう!AWはキャリーやスイングの感覚が自分と合っていないのではないか!AWはSWと同じ重たいヘッ...100ヤード以内はPWで一本化!

  • 自分ゴルフの転換期!

    スイングの基本形に習熟する!そんな大切なことをおろそかにしてきた。これだと思ったスイングでもうまくいかないことがある。それをいつもスイングのせいにしてきた。ほんとうは自分自身の問題なのに・・・そして、スイングを変える・・・やがてまた、もとに戻る・・・その結果、いつまでも基本のスイングが身につかないことになってしまった。スイングの基本形を身に付けるということ!もし結果が悪かったらそれは自分のせいだと思うこと。習熟していない、習得していない、体調が悪い、感覚がちがう、からなのだ。一年間でたくさんのことを学んだ。自分ゴルフの転換期だった。自分ゴルフの転換期!

  • 内藤雄士さま様!

    長い不調のトンネルに入って1年。ようやく気づいたことがある。それは基礎や基本の大切さだ。ワタクシにはその両方が欠けている!・「振る」という基礎・「スイング」の基本「振る」はさておき、「スイング」の方は内藤雄士スイングを基本にしている。安定して打てるからだ。好不調のブレが一番小さい。内藤雄士スイングで習熟を図る。これに攻略の基本「グリーンオン・ベース」を組み合わせる。今年最初は「89」だった。よし!一年間80台!最終目標は82だ!内藤雄士さま様!

  • コッキングします!

    内藤雄士ティーチングプロのアプローチ!「特にグリーン周りでのアプローチはコックを使ってヘッドを動かしていく動きが必要になります。」「まず、アドレスを取ります。そこからヘッドを先に動かしてください。腕を使わずにヘッドを動かすためには、左手首を立てていくコッキングという動きが必要になります。ちょうど、ハンマーを使ってクギを打つときの手首の動きです。ヘッドを動かす動きを優先させるために、グリップエンドの位置は、あまりアドレスから動かしません。グリップをあまり動かさないという意識を持って、ヘッドを上げていってください。捻転差がないため、腰の角度と胸の角度が常に一定になります。」「もし、コッキングが難しいと思う方は、フォワードプレスを試してみてもいいかもしれません。フォワードプレスとは、文字通り、アドレスから始動する時に...コッキングします!

  • フック回転でアプローチ!

    ショートアプローチの失敗(けいけん)を思い出してみた。グリーンまわりから一打で乗せたい場面だ。①グリーンに届かず手前の土手でストップする。距離感があわない、ダフる、というのがおもな原因だ。この失敗は多い。シングル氏は確実にグリーンに乗せ、1パットパーか、2パットボギーで上がる。②最近多いのが、トップしてピンをはるかにオーバーする、あるいは向こう側のグリーンにこぼれる失敗だ。意外にAWでトップしてべたピンというのがあったりする。シングル氏はまずトップもダフリもしない。トップしない!ダフらない!回転が効いている!それで確実にグリーンに乗ってくれる!そういうショートアプローチの技が必要だ。いろいろ庭で試していたら、内藤雄士ティーチングプロが推奨するアプローチに納得するようになった。インからOUTにヘッドを出すが、フォ...フック回転でアプローチ!

  • 「グリーンオン」は「コロガシ」!

    なにがなんでも「グリーンオン」をめざすなら、「コロガシ」が最良の選択だ。スタンスは両足そろえてオープンに開く。ボールを右足の右(小指かくるぶしあたり)に置く。クラブは左手の延長の先だ。ヘッドをインに引いて、アウトに出す。フォローは大きくとらない。ヘッドは元に戻して、そこで終わるくらいの気持ちだ。ヘッドのロフトを信じて、ボールに鋭角にぶつける。上げようなんて思わないことだ。これでフック回転がかかって転がる。「グリーンオン」は「コロガシ」!斜面を駆け上がっていく元気なボールの後ろ姿が見える。「グリーンオン」は「コロガシ」!

  • 脇は離れる?

    腕を胸に乗せる!そして、脇を締める!ということは、テイクバックもフォローも「脇が開く」のは自然の流れだ。ムリにひじをしぼったり、体にくっつけようとしたりすると、スイングプレーンからハズレてしまうのだ。「脇が開く」というよりも、「脇が離れる」と言った方が分かりやすいか?脇は離れる?

  • 腕を胸の上に乗せる!

    「丸山茂樹プロのマネをしましょう」【ゴルフライブ】腕を胸の上に乗せる!これを「脇の締め」という。腕と上体の接点としてとても大事だ。ひじや二の腕でわき腹をはさむのはまちがいだ。これはダフリやスライスの原因になる。ちなみにワタクシの身長はこの人と同じ!つまり、丸山茂樹プロと同じ!腕を胸の上に乗せる!

  • 胸に乗せる! 脇を締める!

    剣道の「面」のように上から下ろして、腕を胸に乗せる。ところが、「脇」を「脇腹」と勘ちがいしやすい。つい、腕やヒジでわき腹をはさんでしまうのだ。ボディターンの誤解(弊害?)はここでも影を落とす。クラブとの接点はグリップで、腕との接点は胸(脇?)なのだ。これはパターからドライバーまで共通する!胸に乗せる!脇を締める!

  • 「グリーンオン」でアプローチが変わる!

    「グリーンオン」という考え方はアプローチに対する考え方を大きく変えた。アプローチはずっとAWかPWかで迷っていた。しかし、今では7番,8番もあるし、UT5もいいんじゃないかと考えている。もちろん、パターを最優先として考える。ボールのあるところがグリーンと同じ面の場合はまちがいなくパターだ。少しの砲台なら、ランの出る7番、8番もあるし、距離があればUTもある。小さなふり幅で距離を出してくれるからだ。一気に坂を駆け上がらせるのだ。「グリーンオン」なんだよ!最重要問題は「グリーンオン」!「パーオン」や「ボギーオン」じゃない!とにかく乗せなければ、パーもボギーもとれないのだ!イッキにダボやトリプルに転落してしまう崖っぷちなのだ!しくじるな!ゼッタイに「グリーンオン」!一打でグリーンオン!グリーに乗れば「10㎝の7・5・...「グリーンオン」でアプローチが変わる!

  • ボードスイング?

    アドレスで腰から肩までの上体を一枚板(ボード)に見立てる。下肢はどっしりと固定したままだ。ここまでがスイングリズムの「1」。そこから一枚板をねじる。特に右太ももは正面を向いたままをキープする。腰は45°で止まり、肩は90°回転する。「2の」テイクバックだ。「3~」はダウンとフォローだ。ここがインサイドインの部分にあたる。内藤雄士ティーチングプロの推奨するスイングを土台にした。何度やっても、ほかを試してみても、このスイングが一番、再現性、整合性、確実性に優れている。ボードスイング?

  • 玉を探す時間は現在の5分から3分に短縮されます!

    ゴルフのルールが変わった。2019年1月1日からだ。JGA日本ゴルフ協会からパンフが出ている。わが自治会ゴルフ同好会では昨年度から周知徹底が図られている。まじめだ。ワタクシに一番、関係があるのは玉を探す時間の改定だ。「玉を探す時間は現在の5分から3分に短縮されます」おお~なんと!ならば、いっそひと思いにOBの方が・・・いや、探さなければならないような場所に打ち込まなければいいのだ!なにがなんでもフェアウェイにボールを飛ばすことだ。それが最重要課題だ。玉を探す時間は現在の5分から3分に短縮されます!

  • ヘッドを浮かせて構える!

    ドライバーはクラブフェイスを地面に置いて構えている。ぜひ次にチャレンジしたいと思っているのが、ドライバーのフェイスを浮かせる構え方だ。理由は三つある。・たまにダフことがある・スライスが出やすい・芯に当たらないこれだけまずい理由があれば、とっくの昔にやっとけよという話だ。ただあまり得意ではなかったことが今まで避けていた理由だ。しかし、もう待ったなしだ。怒スライスは絶対に避けたいからだ。「グリーンオン」攻略法の要はフェアウェイキープだ!だからこそ、フェアウェイからのグリーンオンができる!そして、届かなくてもアプローチでグリーンオン!なにがなんでも怒スライスのOBだけは避けたいのだ!ヘッドを浮かせて構える!

  • 「グリーンオン」を攻略の基礎にする!

    パーオンやボギーオンに共通しているのは「グリーンオン」の考え方だ。どちらも「グリーンオン」が基礎にある。グリーン以外のところにピンはない。カップはグリーンにしかない。だから、グリーンをねらうのは当然だ。「グリーンオン」を基本にすると、たとえば、アプローチにも今までとはちがった発想が生まれる。AWかPWかの選択ではなく、7番や8番などのコロガシも選択肢に入って来るのだ。なにがなんでも乗せてやる!これこそ、「できる!そう信じる」の精神だ。スイングリズム「1、2の、3~」や「インサイドイン」はスイングの基礎!「グリーンオン」は攻略の基礎だ!「グリーンオン」を攻略の基礎にする!

  • 「グリーンオン・ベース」!

    「パーオン・ベース」や「ボギーオン・ベース」もいいだろう。しかし、先日の河川敷を経験して思った。「グリーンオン・ベース」こそわがゴルフだ!とにかく果敢にグリーンオンをねらっていく。結果、乗らなくても、グリーンに乗せるための技量や感覚が磨かれる。ショット力、アプローチ力、バンカー力・・・ティーショットのフェアウェイキープ力も磨かれる。あくことなき「グリーンオン・ベース」!ガムシャラにグリーンに乗せることを考える!パーやボギーは結果だ。グリーンオンが原因なのだ。グリーンオンはDO(こうする)、パーやボギーはDONE(こうなる)なのだ!ピンねらいではない!徹頭徹尾、グリーンオンなのだ!「グリーンオン・ベース」!

  • パーオンできる! そう信じる!

    「できる!そう信じる!」先日の河川敷でラウンド前に自分に言い聞かせたことばだ。ゼッタイにパーオンできる!そう信じる!だから、果敢にグリーンオンをねらった。しかし、グリーンを大きく外れる。そこでもあきらめない。次の一打でゼッタイにグリーンに乗せてやる!という気持ちで打った。AWでカッコよく上げるんじゃない。7番Iや8番Iでせこくコロガシたのだ。すると、ミスってもボールはグリーン近くまで転がっていく。ここが大事だ。ミスっても、7番、8番なら大けがをしないのだ。グリーン近くに来ればもうパターの出番だ。確実に寄せて、1パットボギー!これで45・44で89だ。AWだったらこうはいかない。ボテ、ボテをくり返し、ダボ、トリプルを量産していただろう。ラウンドの後、フシギにやり切った感があった。攻めたからこそ、前向きな反省をする...パーオンできる!そう信じる!

  • インサイドインを作り出すためのインサイドインスイング!

    「ゴルフの絶対感覚」に出ていた記事だ。黒い線がスタンスの向き、赤い線がクラブヘッドの動く線だ。「インサイドイン」とはヘッドが内側から入ってきて、最後はまた内側へ逃げていくスイングのことだ。ヘッドがインサイドインなのだ。インサイドインとはヘッドの動き!それを作り出すためのインサイドインスイング!正しい軌道のインサイドインスイングをつくる方法とは?そこから千差万別のゴルフスイングが生まれるのだ!インサイドインは同じなのに、人それぞれにスイングがちがう!これがたくさんのスイング理論が存在する理由だ。インサイドインを作り出すためのインサイドインスイング!

  • パターグリップに遊びはいらない!

    「手首の角度が変わらない程度に緩く握る」パターグリップの強さのことだ。これってどれくらいの強さなのだろう。ことばで理解するのは難しい。「ゆるゆる」はダメだ。ヘッドが揺れて、距離感が出せない。遊びが多すぎるのだ。「ギュッと」もダメだ。手も腕も肩もカチンコチンになってしまう。「しっかり」握るくらいがいいんじゃないか?ヘッドがグラグラしない程度にだ。じつは「ゆるゆる」握って、けっこう失敗をした経験がある。最近は「しっかり」、あるいは「ギュッと」握ることにしている。遊ばないようにしたのだ!パターグリップに遊びはいらない!

  • 初ゴルフ!

    今年の初ゴルフは河川敷だった。冷え込む予報だったが、風がなかったせいか、それほど寒さを感じなかった。しかし、コースの状況は全面、ベアグラウンド化?バンカー化?など、相変わらず悪い。OUT:45①6(1)②5(1)③4(1)④5(1)⑤5(1)⑥4(1)⑦6(1)⑧5(1)⑨5(1)みごとなもんだろう?ずらりとボギーが並んじゃった。ボギーオン2パットの極致だ!IN:44⑩5(0)⑪6(2)⑫4(1)⑬5(1)⑭4(0)⑮3(0)⑯6(1)⑰6(2)⑱5(1)こちらもボギーオンの2パット。「ボギーオン・ベース」だ。⑪番は3パットのダボ、⑰番はティーショットをバンカーに入れてダボだった。フック(ナチュラル?)グリップと左右対称スイングが相性がいい。ドライバーは⑰番を除いてすべてナイスショットだった。悪いのはアプローチ...初ゴルフ!

  • 簡単アプローチはパター打ち!

    100を切るのはそんなに難しくない。ドライバーでOBをたたかなければ意外にカンタンに手に入る。ショートアプローチを一発でグリーンオンできれば、90切りも見えてくる。エッジまで10ヤードから15ヤード以内ならパター打ちだ!河川敷のコロガシで使える。左腰を後ろに切るイメージで左脚を伸ばすと安定して当たる。体の回転で打つイメージだ。バックがパター打ちからのダウンで腰の回転なのだ。簡単アプローチはパター打ち!

  • 左右対称スイング!

    内藤雄士ティーチングプロ推奨のスイングは次の三つの点で優れている。・再現性・整合性・確実性とりわけフックグリップと相性がいい。上体の回転だけを意識したスイングで打てるのだ。インサイドインとか、ローテーションとか、まったく意識しない。アドレスでしっかり準備ができればいいのだ。自分的には「左右対称スイング」という名前を付けている。グリップを見直してからというもの、ものすごく気持ちよくスイングしている。確かになぁ~グリップこそ、クラブと体の接点だからなぁ~このスイングに決めた!ダメな時もあるだろう。調子の悪い時もあるだろう。しかし、それはそんな時なのだ。もう迷わない!左右対称スイング!