八兵衛の野鳥写真日記
住所
出身
ハンドル名
八兵衛さん
ブログタイトル
八兵衛の野鳥写真日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/8beino269
ブログ紹介文
BORGで撮影した野鳥写真メインのブログです。
自由文
-
更新頻度(1年)

71回 / 291日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2015/10/21

八兵衛さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 09/14 09/13 09/12 09/11 09/10 09/09 全参加数
総合ランキング(IN) 39,440位 39,688位 48,323位 48,367位 48,481位 48,562位 圏外 971,995サイト
INポイント 0 10 0 0 0 10 0 20/週
OUTポイント 0 0 0 10 0 0 0 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 1,122位 1,112位 1,414位 1,406位 1,406位 1,403位 圏外 32,834サイト
野鳥写真 66位 65位 77位 78位 78位 78位 圏外 567サイト
今日 09/14 09/13 09/12 09/11 09/10 09/09 全参加数
総合ランキング(OUT) 79,319位 79,774位 79,980位 80,160位 圏外 圏外 圏外 971,995サイト
INポイント 0 10 0 0 0 10 0 20/週
OUTポイント 0 0 0 10 0 0 0 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 1,960位 1,966位 1,991位 2,001位 圏外 圏外 圏外 32,834サイト
野鳥写真 117位 117位 119位 117位 圏外 圏外 圏外 567サイト
今日 09/14 09/13 09/12 09/11 09/10 09/09 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 971,995サイト
INポイント 0 10 0 0 0 10 0 20/週
OUTポイント 0 0 0 10 0 0 0 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 32,834サイト
野鳥写真 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 567サイト

八兵衛さんのブログ記事

1件〜30件

  • 夏の想い出

    長い梅雨、猛暑、台風。今年の夏は異常気象のオンパレード。でも近年は毎年のように異常気象と言われています。異常気象も毎年続けば例年どおりということでしょうか?なかなか外出する気分にもなれず、家にいることが多かった。それでも少しは野鳥を撮っているので、今年の夏の思い出として残しておこうと思います。カワセミヤマガラこの後は秋川を散歩中に撮影したものです。ダイサギツバメカイツブリカワウ夏の想い出

  • 真夏日

    今年の夏はあまり鳥の写真を撮影できませんでした。猛暑と台風でちょうどいい日がほとんどない。それでも猛暑の中、ハヤブサを撮影してきました。♂♀ハヤブサ夫婦は子育ても無事に終わって今はゆったりとした生活をしているようです。5時間ほどの間に飛んだのは2回だけでした。暑かった>_<500mlペットボトル3本を飲みきったところでふらふらになりながら撤収。無理は禁物ですね。真夏日

  • お気軽撮影

    山道や林道で身軽に探鳥したいと思いまして500mmF5.6pfレンズを導入しました。200mmズームレンズほどの大きさですし、何よりも軽いので手持ち撮影も楽々。威圧感が少ないのか、ノビタキも近くまで来てくれました。でも、立ち入り防止柵のワイヤの上にばかりとまる。お気に入りの場所なんでしょうね。虫を捕まえてはここでお食事。ようやくニッコウキスゲに移動してくれました。pfレンズは今回初めて使ったわけですが、小さいぶん人への威圧感や圧迫感も少ないような気がします。人が多く集まる場所で大砲レンズを構えていると怪訝そうな目で見られることもありますが、今回は観光客に紛れて野鳥撮影している気分でした。これからこのレンズの出番が多くなりそうです。お気軽撮影

  • 高原散策

    高原を散策。ニッコウキスゲが満開でした。高原散策

  • 居心地がいい場所

    親2羽と雛3羽が1つの木にいました。雛を見守るお父さん。3羽の雛を見渡せるような場所にいました。お父さんの正面、一番近い場所にいた末っ子高〜い枝の上で並ぶ兄弟時々じゃれあったりしていました。マイペースの末っ子お母さんも撮影したかったのですが、この時は尾羽しか見えませんでした。それぞれ居心地がいい場所があるようです。たまには家族の集合写真も撮らせて欲しいのですが。。。居心地がいい場所

  • 増えていた

    前回ここに来た時にアオバズクは1羽だけでしたが、今回は家族が増えていました。カメラマンも増えていた(^^;まずは、お父さん色々な表情を見せて楽しませてくれます。お母さん子供たちは次回アップしたいと思います。増えていた

  • 寂しい海

    この日も曇空。風が強く波も高かったせいか人もまばらで寂しい海でした。カメラを海の方向に向けると、潮の飛沫でレンズ面があっという間に白くなってくる。アオバトは1回姿を見せてからは一向に戻ってくる気配がない。ウミネコを撮って早々に撤収しました。寂しい海

  • 勝手な思い

    雨と曇が続いていた時には、晴れることばかり求めていましたが、いざ晴れが続けばこの猛暑。もう十分。土日だけそこそこに晴れてほしい!このアオバトは曇天の海で撮影しました。逆光だったので曇っている方が良かったのかな。勝手な思い

  • マガモの雌だと思います。でもオカヨシガモの雌の様な気もする。間違っていたらごめんなさい。図鑑だと地上での横向き画像ばかりだし、正面からの飛翔写真ってネットでもあまり無いんですよね〜河川敷に出かけたのですが、川の水かさが多いせいか、魚を探すササゴイの姿は全く見ることができませんでした。目的の鳥さん不在だったので気分も上がらずボーッと上空を見上げていたら、カモが旋回して近づいて来たので咄嗟に撮ってしまいました。曇天が続いていますが、今週半ばあたりから晴れ間が増えて来そうですね。土日の天気に期待が高まります。晴れそうだったら少し遠出しようかな〜?

  • 長い梅雨

    梅雨が長くても土日さえ晴れてくれれば鳥撮りに行けるのですが。。。土曜日の早朝、寝室のカーテンを少しばかり開けてみるとどんよりとした曇り空。よくみると小雨まで降っている。カーテンを閉めて2度寝。最近はこんなパターンが多いです。巣立ち前のチョウゲンボウ巣立ち後のチョウゲンボウ巣立ち前とは別の場所で撮影しています。写真あまり撮れていないので。長い梅雨

  • なぜ?

    この日は強風が吹いていて、岩礁に飛んでくるアオバトの群れは疎らでした。それでも日差しは良かったので、アオバトは鮮やかな色合いで観察できました。岩礁にぶつかる波は激しく水飛沫を上げていました。波に呑まれる危険を冒してまで岩礁に立ち寄って海水を飲もうとするアオバトたち。何が彼らをそこまで駆り立てるのだろう。なぜ?

  • 季節感

    アオバズクを撮ると夏が来たことを実感します。この場所は自宅から少し距離があるのでプチ遠征となります。アオバズクを撮りに行く日はなぜか晴れた日が多く、バイクで出かける私の場合、道路からの照り返しを受けて汗だくになってしまうからだと思います。毎年ここで営巣しているんですよね。今年も可愛い雛が見られるかな?雛が巣穴から出てきた頃、また会いに行きたいと思います。季節感

  • 梅雨入り

    いよいよ関東も梅雨となりました。土日の天気が悪いと鳥撮りの機会は減るばかり。昨日撮った写真は暗くて遠くて枝かぶりばかりだったのでお見せするのは憚られる。今日は朝から雨なので鳥撮りはお休み。新しい画像がないので先週までの在庫から。こちらのイソヒヨドリは日差しがあった先週撮影したものです。「土日くらいは晴れて!」って思いますが、天気ばかりは思い通りになりません。梅雨入り

  • 夏日

    私が住む地域でも連日25℃を超える夏日が続いています。体は急激な気温の変化についていけず体力低下気味。ようやくカメラが戻ってきて今週末から本格的に撮影に行けるかなって思っていたら雨予報。今週末の鳥撮りは難しいかな〜まだ在庫は残っているのでハヤブサの写真をどうぞ。前回の続きです。夏日

  • 復活

    故障していたカメラがようやく修理から戻ってきました。500mmレンズとカメラ両方の故障だったので、まずは動体にピントが合うのかどうか、従来通りに撮影できるのか確かめることにしました。そこで、故障前に撮影した時はヒナだったハヤブサが成長しているのかどうか見に行ってきました。ヒナはすっかり産毛もとれ、若鳥として自由に飛び回っていました。カメラの操作性に関しては、全く問題なし。かなり衝撃を受けていたので不安はありましたが、元通りでした。背景に抜けることもなく、しっかりとピントを合わせてくれます。若鳥は素嚢が大きく膨らんでいるので、食事も十分にとれているようです。体の大きさは親と変わらないくらいになっていました。レンズとカメラ連結部の双方のマウントが歪んでいたらしいのでその部品交換、その他、不具合の有無の点検をしてもら...復活

  • フクロウの社

    雛を見守る親巣穴から顔を出した雛以下は別の神社のフクロウの雛、3兄弟この後カメラから少し離れて、茂みの間から雛を見通せる場所を探していたら、なぜかカメラが三脚ごと倒れていました。真相は不明。カメラとレンズは現在修理中です。という訳で暫く撮影できません。本ブログを見てくださっている方には申し訳ありません。当面更新が滞ることになると思います。フクロウの社

  • 今はどんな様子だろう

    ヒナの頭にはまだモフモフの産毛がたくさん残っていました。狩りの上手な親が何度も餌を運んでしました。栄養が十分なのか羽も綺麗に揃いつつあり、体も大きくなっていましたよ。2Wほど前の状況です。成長した姿をまた撮りに行きたいのですが、カメラが破損してしまい、しばらく撮影には行けそうにありません。もう巣立った頃かな。今はどんな様子だろう

  • Lightroom classic CCへの切り替え

    現像ソフトとして買い切り版のLightroom6を使っていましたが、ついにサブスクリプション契約のLightroomclassicCCに切り替えました。Lightroom6はすでにサポート終了となっているので、新しいカメラやレンズには対応しません。今使っているD500はそれなりに気に入っていますし、新しいカメラに買い換える予定は今の所ないのですが、ソフトのバージョンアップなどもありますのでサポートが無くなるというのはやっぱり不安。買い切り版には無いかすみの除去に加えて円形フィルターやブラシ機能が更に使いやすくなっているとのこと。サポートの復活や新しい買い切り版の販売はなさそうなので、この先を考えると今のうちに切り替えておいた方が安心かなって考えました。CreativeCloudフォトプランにはLightroom...LightroomclassicCCへの切り替え

  • 野鳥撮影(D500のAF設定)

    今回は野鳥を撮影する時のAF設定について書いてみたいと思います。人それぞれ好みがあると思いますので、こんな風に使っている人もいるんだ〜といった感じで読んでいただければと思います。使用機種はNIKOND500です。まず、シャッターとAFを別々に設定しています。いわゆる親指AFです。シャッターボタン半押しのAFですと、シャッターを切る時にAFを合わせようとするので被写体が設定したAF範囲外にいると背景にピントが抜けてしまうからです。AF-ONボタンから指を離していればAFロック状態になるので、慣れたらこの方が使いやすくなりました。猛禽類など比較的大きめの野鳥の飛翔写真はダイナミックAF25点に設定しています。それに加えてカメラ正面側にあるPvボタンにグループエリアAFを設定しています。これは必要に応じて中指でグルー...野鳥撮影(D500のAF設定)

  • 峠の野鳥(3)

    GWもあと1日。野鳥撮影や家族サービス、実家に帰ったりしているうちにあっという間に終わってしまいそうです。あと1日何しようかな。。。撮影はそれなりにしているので、写真は溜まっているのですが編集が追いついていません。峠で撮った写真はこれが最後です。ソウシチョウ他の場所にも出かけているのでそれらはGW明けにアップします。峠の野鳥(3)

  • 峠の野鳥(2)

    色々な種類の鳥たちが姿を見せてくれました。ゴジュウカラクロジアオジカケスコガラだとは思いますが、胸元が黄緑色っぽい。花粉でしょうか?いよいよ令和が始りましたね。今後も野鳥たちの生き生きした姿を写真に残していければと思っています。引き続き本ブログをよろしくお願いします。峠の野鳥(2)

  • 峠の野鳥(1)

    標高1500mほどの場所にある峠の林道に行ってきました。GWということもあり高速は渋滞していましたが、AM9:00には現地に到着。早く来たつもりでしたが、駐車場はほぼ満車。バイクなので、隙間的スペースに置くことはできましたが、人も車も大混雑でした。登山される方や、マウンテンバイクで林道を走る人もいましたが、野鳥撮影目的のカメラマンが大多数だったと思います。目的はやっぱりコマドリかな?自分の好みもあり、大部分がどアップの写真になってしまいました。ようやく囀りシーンを撮影できました。願わくば尾羽が上向きの状態で囀って欲しかったなぁ。。。平成もいよいよ今日で最後ですね。いつもこのブログを見てくださいましてありがとうございます。ブログは継続していきますので、令和になってからもよろしくお願いします。峠の野鳥(1)

  • 林道を行く(2)

    ミソサザイを撮りに行ったはずが、いつの間にか渓谷から遠く離れてしまった。林道ですれ違ったカメラマンに聞いてみると、ミソサザイがいるのはもう一方のゲートから入った沢沿いとのこと。林道を下って、もう一方のゲートに入りましたが、この時点で既にヘロヘロ。ここから暫く上り坂を歩いて、ようやくカメラマンが数人いる沢沿いの場所にたどり着きました。ついにミソサザイと遭遇。でも、なぜか囀る時は目線よりもはるかに高い位置。大音量なので近くにいるはず。でも誰も見つけられない。クモを捕まえた瞬間は撮れました。でもこれじゃないんですよね〜撮りたいのは。囀るシーンはまたしても次回の課題となってしまいました。林道を行く(2)

  • 林道を行く(1)

    ミソサザイの囀りを撮りたいと思って神奈川県山間部の渓谷に行ってきました。ネット上の曖昧で不確実な情報しかなかったので現地に着いてもどこに行っていいのやら。。。駐車場にバイクを置いて準備しているとカメラを持った人が通り過ぎて行く。そちらに向かって歩いていくと20〜30mほど離れて2つのゲートがあり、車は通れない状態になっていました。でも彼らの姿は見えない。2つのゲートの一方から人一人が通れる程度の隙間を通り抜けると思った以上の道幅で舗装された林道が続いていました。林道を戻ってきたカメラマンに声をかけるとキビタキ、オオルリ、クロツグミなどを見かけたとのこと。これは期待できると思って上り坂の林道をそのまま歩いて行く。しか〜し、確かに鳥の囀りは聞こえても全く姿が見えない。やはり都市公園とは違って鳥までの距離が遠かった。...林道を行く(1)

  • 大都市のオオタカさん

    いきなり目の前に舞い降りてくれました。飛んでいるカラスは気にしているようでしたが、人には慣れているようです。飛び出しも狙ってみました。こんなお茶目な姿も見せてくれましたよ。ヒョイ!向かってくる飛び出しは迫力がありますね。大都市のオオタカさん

  • 子育て頑張ってます。

    1羽だけお母さんの背中に乗ることができました。子供の餌となる小魚を探すお父さん子育て頑張ってます。

  • まだ居てくれました

    桜も満開となり暖かくなってきましたね。ルリビタキにとってはそろそろ高地やもう少し寒いところに帰って行く時期だと思いますが、この公園ではまだ滞在中でした。まだ居てくれました

  • せっかく晴れたのに。。。

    大寒桜の花がニュウナイスズメちゃん達の好物らしく、それを目当てに毎年この公園にやってくるようです。こちらは♀さんいつもなら桜の花びらを口に咥えてカメラマンたちを喜ばせてくれるそうですが、この日はものすごい強風だったためか、桜の花にクチバシを近づけることも儘ならず、欲求不満気味。姿を見せてくれたのは数回だけでした。ここで飛び去った後は戻って来ませんでした。強風のせいか花粉症の症状がひどくなってきたため、あえなく撤収。桜の花びらもかなり飛んでしまった。桜を咥える姿はもう見れないかな〜。。。せっかく晴れたのに。。。

  • チョウゲンボウ再び

    前回は似たような構図が多くなってしまったので、今回は少し違った角度から撮った画像にしてみました。♀背うち♂チョウゲンボウ再び

  • 飛翔写真のどアップが撮りたい

    望遠大好き人間としては飛翔写真を出来るだけアップで撮りたい。しかし小さい野鳥はAF抜けが多くて今の私の腕前ではまだ歯が立ちません。その点、チョウゲンボウは絶好の被写体だと思うのです。羽根を広げればそこそこの大きさがありAFも効きそうですし、しっかり撮れれば猛禽らしさも、クリッとした目の可愛らしさも表現できる。とは言ってもなかなか思い通りには撮れないんですよね。距離的に20m以内くらいなら接近しているって言えると思うのですが、近くを飛ぶチョウゲンさんはかなり早い。60km/h位の速度は出ているんじゃないかな〜。撮る時は望遠レンズ越しに見ているので感覚としては目の前を100km/h位の速度ですっ飛んでいくイメージです。下手っぴの八兵衛ではファインダー内にチョウゲンさんをキープし続けられないんですよ。以前に「高速シヤ...飛翔写真のどアップが撮りたい