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テレキャス&ストラトの部屋さんのプロフィール

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ブログタイトル
テレキャス&ストラトの部屋
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/cubase5555
ブログ紹介文
RolandのGT-100をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/
更新頻度(1年)

515回 / 365日(平均9.9回/週)

ブログ村参加:2015/08/12

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音楽ブログ / ギター

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ハンドル名
テレキャス&ストラトの部屋さん
ブログタイトル
テレキャス&ストラトの部屋
更新頻度
515回 / 365日(平均9.9回/週)
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テレキャス&ストラトの部屋

テレキャス&ストラトの部屋さんの新着記事

2021年05月 (1件〜30件)

  • ブログ訪問者数2,014人

    昨日の集計結果のご報告訪問者数2,014人(3,020,626人中106位)閲覧回数5,815回という結果だった足繁く通ってくださる読者の皆さんに感謝!!最近はアコギ系のネタばかりで恐縮なのだマイブームが落ち着くまではこんな感じかもしれない私はギターに関する集中力がハンパではない自覚できるほどに入れ込んでしまうそれなりに成果が見えるのもギターの楽しいところやっとクラプトンバージョンの『HeyHey』というブルース曲が弾けるようになった基本的にブルースなのでコードを合わせればそれっぽく聞こえるが・・良く聴くと微妙に違うのだそういう場合にはYouTubeを参考にする曲名で検索するとレクチャー系の動画にヒットする親切にTAB譜で解説してくれている何かの楽譜を参考にしているのだろうか?それとも自分で耳コピしたのだろうか...ブログ訪問者数2,014人

  • 高級自転車と廉価アコギ

    昨日、自転車を買ったのだ久しぶりの衝動買いなのだ以前の自転車は20年くらい乗っていたここ最近は近場での使用も多く、使用頻度を低かったそれでも自転車が無い生活には不便を感じる小径スポーツサイクルという拘りの自転車を愛用していた私にとって実用的なママチャリ系は無理なのだ行きつけの自転車屋さんとは6年くらいの付き合いになる腕利きの自転車屋さんあってこその自転車ライフなのだ何となくギターに通じるものがある私は安全で快適に自転車に乗る事に徹することができるいまさら油塗れになって修理を覚える気にもならない私はプロの仕事を信頼しているのだその技術にお金を払う価値を感じているのだここ最近は故障の頻度も高くなっている出費もかなり高額になりつつあるのだ交換したいパーツは数知れず・・ということで購入を決断したのだ安くて良い製品があれ...高級自転車と廉価アコギ

  • 廉価アコギ二本の差別化

    昨日は投稿なしにも関わらず多くの方々にご訪問いただいたのだ訪問者数1,972人はそこそこ良い数字だと思う指板を染色したサブのアコギは塗装が剥げることもなく良い感じなのだ明るい指板が気になるという人にはお勧めできるポイントはマスキングなのだ染めたくない部分をしっかり保護することが大事なのだあとは塗るだけなのだクラシックの業界では婦人用のビゲン白髪染めが定番らしい理由は良く分からないが・・ちなみに私は使った白髪染めはメンズビゲンという姉妹品なのだ頭髪と同様に黒みが強い番手の製品はより黒く染まるのだろうか?パッと見には本当にエボニー材そっくりなのだ黒い指板は高級感が増すように感じる一昔前の廉価のエレキなどもかなりの比率で染色されていたという最近の若いギター弾きはスペックなどにはあまり拘らないというむしろ、明るい色味の...廉価アコギ二本の差別化

  • 100万円あったら何を買う?

    唐突な問いかけだが・・読者の皆さんは100万円あったら何を買うだろうか?私なら5万円のギターを買って残りのお金でGOLDを買う廉価なギターには浪漫があると思う創意工夫でかなり良いギターになる廉価の黒テレは丈夫なのだ車のトランクの中に放り投げておいても壊れないネックもピクリとも動かないここ最近は湿度と気温の関係で若干、逆反り気味なのだというか限り無くストレートに近いそんな状態でもすべてのポジションでビリつきや音詰まりが生じないフレットの打ち込み精度が高いということになるギターは微妙なのだ高価なギターが完璧で廉価なギターギターがダメだということもない高価なギターでハズレ(故障などが多い)を掴んだ時はブルーな気分になる買ってみなければ分からないことも多い一方で廉価のギターで当たりをゲットした時は本当に幸せな気分に浸れ...100万円あったら何を買う?

  • アコギの指板を白髪染めで染色?

    廉価のアコギのサドル交換が完了したのだ気になるビリつきも解消しているのだプラスチックから牛骨に素材を変更したことも音色に影響しているサドルは馴染むまでに時間がかかるのだ弾き込んだ後が楽しみなのだ勢い余っての大仕事に取りかかるのだ安っぽい指板をエボニー風に染色してみたい使う道具は白髪染め100円ショップで刷毛も購入した真っ黒になるので使い捨てなのだ現状の指板はこんな感じ元々は派手めなポジションマークが描かれていたむしろ、昔のギターはすべて手書きだったらしいローズウッドに良く似た謎の材なのだ見るからに安っぽいこれはこれでブルースな雰囲気で悪くはない不要な部分をマスキング白髪染めは強力なのだ作業のついでに弦交換も行うのだナットのグリスアップなどメンテも行う出荷時の弦は少し巻き過ぎだった好みの巻き数に調整する実際に染め...アコギの指板を白髪染めで染色?

  • アコギのフレットをヤスリで削った

    サドル交換後、初めてのネック調整なのだロッドの調整はブリッジ側になる何故だかアコギはこちら側が多いのだヘッドがさっぱりして良いと思う因みにロッドの回転方向はエレキと同じなのだかなり弦高が上がっていたのだつまり、ネックが順反りしているということになる調整の途中で3弦が切れてしまった良くある話なのだ結局、このタイミングで弦交換することになったのだ予備の弦をストックしているのだ最もベーシックなブロンズ弦ブルースに良く似合うロッドを回して弦高を徐々に下げていったとりあえず、6弦12フレットを3㎜という感じでセットしてもらったが・・慣れてくると少し弾き難いもう少し下げたい感じなのだ何㎜というよりは感覚なのだ僅かに弦高を下げたところでビリつきが発生するのだ特定の部分だけビリつくのだやはり2フレットを押弦した時に発生する特に...アコギのフレットをヤスリで削った

  • 廉価なアコギのサドル交換

    廉価のアコギのサドル交換を依頼したのだ細かい部分はお任せなのだ腕が良い職人さんは最良の策を知っている素人がゴチャゴチャ言う必要はないのだ楽しみに待っているのだ廉価なアコギのサドル交換

  • ブログ訪問者数2,023人

    昨日の集計結果のご報告訪問者数2,023人(3,019,008人中97位)閲覧回数5,662回という結果だった足繁く通ってくださる読者の皆さんに感謝!!昨日、届いた廉価のアコギを色々と弄っていた昨日の画像ではヘッドの形状が分かり難いので撮りなおしたヴィンテージ感満載の独特の形状なのだカッコいい!!指板のペイントがイマイチ・・ということで就寝前に一仕事・・磨きや色付けなどは追々考えていきたいとりあえず、サッパリしたのだサドルが完了した後で弦交換と同時に作業を進めたい数時間弾いただけでかなり鳴るようになったトップ単板に偽り無し!アコギは材の違いや構成が如実に音に反映される良い意味でチープな質感がブルースに良く似合うクラシックギター用の使っていたバッグもサイズはピッタリなのだ通常のサイズのアコギは無理くりでも入らない...ブログ訪問者数2,023人

  • 廉価のアコギも侮れないかも?

    注文した廉価なアコギが届いたのだネットでギターを買うのは賭けだと思う100%を期待してはダメだと思う本当に気に入ったギターを手に入れるには実機を確認すべき楽器店で弾き心地を確認してネットで買う人もいるようだが・・ギターには個体差があるものなのだ困ったことに高額な価格帯のギターにも品質にムラがある今回購入したギターは税込みで15,000円くらいなのだ「1万円台のギターってどのくらい使えるかな?」逆に期待が膨らんでしまうトップ板はスプルースの単板仕様だという艶消し仕上げが良い感じなのだサンバーストの色味も渋いルックスは悪くないデフォルトの弦は少し巻き過ぎだと思う私の好みではない早々にダダリオ弦に交換する予定なのだとりあえず、デフォルトの状態を頭に記憶しておきたいペグも意外に良い感じ多少動きが重いので注油したのだ不具...廉価のアコギも侮れないかも?

  • 最近気になっているバンド

    私は最近の音楽やバンドが苦手なのだ何が苦手なのか?を明確に説明することは難しいが・・私の感性に合わないのだ巷で流行っているという音楽に耳を傾けるも良く分からない無理に理解する必要もないと思う洋楽も邦楽も90年代辺りで完結しているように感じる特に洋楽のロック系などは80年代をピークに出尽くしている感が否めない山ほどギターヒーローが存在した夢のような時代そんな時代に青春時代を過ごした私はギター弾きとして幸せだと思うとにかく趣味の選択肢が少ない時代だった少なからず3人に1人くらいはギターに興味を持つような時代だった私のギター脳はその辺りの年代でストップしているのだ場合によると半世紀以上も遡って先人のブルースなどを堪能しているのだ古い時代の音楽やギターには熱量が感じられる現代の音楽に足りない部分だと思う読者の皆さんはギ...最近気になっているバンド

  • ブログ訪問者数2,042人

    昨日の集計結果のご報告訪問者数2,042人(3,018,791人中99位)閲覧回数5,822回という結果だった足繁く通ってくださる読者のみなさんに感謝!!若い世代にはブログは古臭いと思われているようだが・・ブログでなければ伝われない世界観があると信じて継続しているのだ動画でもツイッターでもダメなのだブログが良いのだ文章でこそ感じられる楽しみもあると思う話は変わるが・・昨日、お話した廉価のサブアコギが出荷されたとメールで通知された近々に品物が到着すると思う楽しみなのだ弄る(調整)部分が無いことを願うまぁ、調整する部分があれば、お世話になっている腕利きリペアマンに作業を依頼する予定なのだフレットエッジのバリ取りなどにはそれなりの道具が必要なのだ印象(弾き心地)が悪いギターは結局弾かなくなってしまうトップ単板&サイド...ブログ訪問者数2,042人

  • アコギとウクレレで生楽器を楽しむ

    今回はレコーディングの流れでウクレレも録ってみたアコギとウクレレの相性はとても良い帯域が違いを邪魔することがないウクレレの足りない低音域をギターで補うのは良いと思うマホガニーという共通の材も良い感じ単板という構成も共通している点このウクレレも手持ちの楽器では古参の部類10年近く使っていると思う画像では分かり難いと思うがレリック加工しているのだ生楽器のレリック加工はやり過ぎないことサイレントウクレレや激安ウクレレなど色々と試してきた結果として、『本物』が残ったのだ老舗ブランドが作るウクレレはピッチが良い楽器として非常に正しいのだ先日、購入したカポも積極的に使っているのだ今回は3フレットに装着してウクレレとKeyを合わせているバレーコードを簡易なコードに変換する使い方も多い一個持っていても損はないと思うカポを装着し...アコギとウクレレで生楽器を楽しむ

  • 廉価なアコギをもう一本注文した

    諸事情から愛車にギターを積んでおきたいのだ真夏でも真冬でも必ず愛車のトランクにはギターが積んである読者の皆さんにもギターへの拘りがあるように私にもあるのだ想像以上にアコギにハマっているのだエレキを忘れたわけではないが・・もう少しアコギを攻めてみたいギターは勢いが大事なのだ”鉄は熱いうちに打て・・”盛り上がっている気持ちを大事にしたい現状では一本のアコギを使い回しているのだ車に持ち込み、自宅に持ち帰るを繰り返しているのだ基本的に黒テレはトランクに常駐しているのだアンプ、マルチ、シールドなど一式をセットで積んでいるいつでも何処でも・・急にスタジオなどで演奏することになっても慌てない公園でも海辺でも場所と時間を問わずにギターを楽しめる私はギター中毒なのだその割りに上手くないが・・ギターを好きだという気持ちでは負けない...廉価なアコギをもう一本注文した

  • アコギの魅力にハマってしまった・・

    読者のみなさん、お久しぶりなのだ何だかんだで一週間のご無沙汰になってしまった飽きることなく連日ご訪問くださったみなさんに感謝!!毎日1,800人くらいの方々にご訪問いただいていたようだこの一週間はとにかく、徹底的にアコギを弾き倒していたダラダラ弾くのは好きではない必ず、テーマを決めて練習するのだゴールが見えないくらい辛いものはない”アコギブルースを極める・・”が私の昨今の目標になっているフォークでもロックでもないアコギはどんなジャンルにも適応するが・・やはり、一番似合うのはブルースだと思うギターの原点を感じるリスニングでも先人の黒人ブルースマンの演奏を聴いている聴くということも一つの訓練になるのだ気づかぬうちに耳が音を記憶しているのだブルース的な節回しを感じ取っているのだ良い意味でブルースはマンネリの美学だと思...アコギの魅力にハマってしまった・・

  • 黒テレキャスとダダリオ弦

    久しぶりに黒テレキャスの弦交換をした最近のお気に入りはダダリオ弦なのだ世界の標準弦だと思う気に入るとストックするのは私の悪い癖ちなみにアコギの弦もダダリオが気にいった最もベーシックな弦なのだ良い意味で飾りがないところが気に入っているのだロングライフでもなく、滑りが良いわけでもないキラキラ感が付加されているということもない指先とピックの入力が忠実に音に反映されるところが良いと思う最近は演奏中に弦が切れることは少ない明らかに弦の耐久性が向上していると思う20年くらい前は嫌になるほどに良く切れたそれ故に弦交換のタイミングが難しい私は一つの目安としてオクターブの狂いを基準にしている弦が劣化してくると何となくピッチが曖昧になってくるこの頃には音の伸びや広がりも感じられなくなってくる弦交換はメンテの良いチャンス不要な弦は分...黒テレキャスとダダリオ弦

  • 高額なギターを見栄で買うのは勿体無い

    数日前に行きつけの楽器店を訪れたのだちょっとした買い物と雑談を楽しんだ買い取りと下取りで入荷したPRSのギターはすべて売れていた廉価のモデルはあっという間に売れたそうだ各メーカーにおいて廉価な価格帯はお得なモデルが多い薄利多売の原理なのだ中級以上のメインとしても十分に通用すると思う結局のところ、ギターを買うという行為は見栄がすべてなのだ加えて、自己満足に尽きるそれが本当に必要なのか?微妙なのだ最近の私は良い意味で拘りがない特にブランドの縛りが皆無なのだブランドの知名度よりも自分の直感や感性を重視する有名なブランドに憧れる初心者も多いと思うそれも間違いではないしかしながら、それがすべてはないことを知っておくべきむしろ、新規参入のブランドは頑張っている価格面でも機能面でも抜かりがない小兵が戦う術を知っているのだ良い...高額なギターを見栄で買うのは勿体無い

  • アコギで有名曲をアレンジしてみた

    今回もアコギにマイクを立てて録ってみたほぼ素の録り音は優秀だといえる出過ぎる低域をローカットしている程度サウンドホールとの距離、角度でも音が変わるのはギターアンプと同じマイクの扱いも慣れだと思う自分専用のマイクを一本持っているだけでかなり楽しいレコーダーも一台あると便利なのだ今回は名曲『イエスタデイ』を弾いてみたギターソロ(独奏)的なアレンジなのだアレンジは私のオリジナルなのだ手本にしている教則本などは存在しない中学一年の頃に何となくコードを追いかけていた所謂、耳コピの初めだと思う歌本などを参考にすることもあった「歌本って何?」という若い読者もいると思う歌詞にコードが当ててあるのだ弾き語りには十分なのだ最近はKeyを含めて大きな間違いはないが・・情報が不足していた大昔はかなりいい加減だった気がする「ん?何か変な...アコギで有名曲をアレンジしてみた

  • 最終的にギターは精度だって思う

    闇雲にブランドに憧れた時期もあった名前だけでギターや周辺機器を買っていた過去の自分が恥ずかしい値段が高い楽器が正義だと信じていた自分が恥ずかしい・・最近は私の周辺でも悟った人が増えているのだその一つの結論が『断捨離』なのだギターに限らず流行っているようだ流行というよりは定着という表現が正しい気がする捨てることで見えてきたことも多い贅沢品は贅肉なのだ贅肉を削ぎ落とすことでギターや音楽本質が見えてくる『理想のギター』とは何だろう?個人的には”一体感を感じることができるギター・・”だと思う一つのバロメーターが『ストレス指数』自分に合っているギターは疲れない半日くらい抱えていても辛く感じないボディの重さや形状も時にストレスになる時にギターの購入金額もストレスになることがある「頑張って高いギター買ったのに・・」「安物のギ...最終的にギターは精度だって思う

  • 久しぶりにテレキャスターを弾いてみた

    ギターのアレンジ作業は大変な事も多いがそれ故に達成感も大きい”どこまで煮詰めるか?”アレンジにも『沼』があるのだある部分で妥協点を見出すことが必要なのだ編曲から楽器の配置まで守備範囲は広い今回は多重録音したい欲望?を抑えつつ、ギター一本で弾いてみた久しぶりのエレキなのだ音の響きを考慮して3フレットにカポを装着してみた仰々しいカポは好きではない長年の愛用でゴム部分が痩せてきた瞬間接着剤で補強して使っているのだ近々の同社の新品を購入する予定なのだ家弾き用と外弾き用に二個欲しくなったのだカポはアコギだけのものではないエレキでも発想しだいでかなり広げられるちなみにイーグルスの曲でもエレキにカポという曲が多いアルペジオのキラキラ感が増すのだ今回はピックで弾いてみたアコギ弦のテンションに慣れた指にとってエレキの指弾きは弾き...久しぶりにテレキャスターを弾いてみた

  • 安いギターで十分じゃないかな?

    巣籠もりとYouTubeの影響でギターを始める人が増えているというどんな理由でも良いと思う重い腰を上げて何かを始めることが大事だと思う理想はギターを習うこと独学は難しいこれは私の経験なのだ結局、飽きて止めてしまうことが多い私の統計によれば10人ギターを始めて残るのは1人弾かないがギターは持っているという潜在層も少なくないまぁ、こういう人ギターを再開することは皆無「買わなくてもギターあると思うよ」「押し入れに入っているんじゃない?」時代が止まったままの埃をかぶったギターが出現するそもそも、ギターが弾けないのだからメンテも出来ないというか現状を把握していないことが多い今回の巣籠もりでそんなギターのメンテの依頼が増えたそうだ良いギターならば価値もあるが・・場合によると新品を買ってしまった方が話が早い”安物のギターは使...安いギターで十分じゃないかな?

  • アコギをマイク録りしてみた

    ・・ということで自宅でアコギをマイク録りしてみたマイクを立てることで芯がある音が録れる感度が良いマイクの場合には周囲のノイズを取り込んでしまうこともある扱いがシビアなコンデンサーマイクよりもむしろダイナミックマイクの方が都合が良いこともあるのだスタジオなどに行く機会が多い人は一本持っていても損はないスタジオによっては録音機材の貸し出しも行っているのだもちろんマイクの貸し出しもあるが自分の所有物は気分も上がるアンプなども同様なのだそれ故に拘りがある人は重いアンプなどを持ち込むことも多い私は借り物のアンプで十分なのだ自宅では電池駆動のミニアンプで楽しんでいるのだ借り物の機材で良い音を作ることも勉強になるジャズコなどのトランジスタにはあまり差がないが・・マーシャルやフェンダーなどの真空管アンプにはかなりの個体差がある...アコギをマイク録りしてみた

  • 外でアコギを録るのは難しい

    本当に良いアコギを手に入れたと思うサドルとブリッジピンも馴染んできた指弾きでもピック弾きでも良く鳴るようになってきたドレッドノートよりも一回り小さいボディサイズは大正解だった弾いていて疲れない本日はレコーディングすべく機材を外に持ち出した感度が良いマイクが外の騒音を拾ってしまう車の走行音や子供の遊び声など・・最後までレコーディングできないまぁ、そんなに都合良くはいかないやはり録音は自宅に限る外でアコギを録るのは難しい

  • 使用後に弦を緩めるべきか?

    読者のみなさんは使用後に弦を緩めるだろうか?賛否両論あるようだちなみに私は『緩めない派』なのだそもそも、ギターのネックは弦のテンションに堪えるように設計されているのだ一昔前のギターにはトラスロッドが仕込まれていなかったという現在でもギターの起源であるクラシックギターにはロッドが仕込まれていないナイロン弦を使用するアコギは弦の張力が弱いのだそれでも皆無ではないネックが反ることもあるのだそんな場合には『ネックアイロン』で矯正するのだ時間も手間もかかる手間がかかる作業は工賃も高いそんなかんじでクラギ弾きは弦を緩めることが常識なようだ高価なギターほど板が薄い板が薄いアコギは良く鳴るしかしながら強度が弱い鉄弦アコギの場合には鳴りと強度のさじ加減が難しいネックよりもトップ板の浮き(盛り上がってしまう)が問題なのだ弦を緩める...使用後に弦を緩めるべきか?

  • アコギのブリッジピンと弦を交換

    アコギのブリッジピンを交換したのだアイボリー色のプレーンタイプ以前はこんな感じ・・・地味なパーツだが印象はかなり変わるのだギブソンアコギを意識してみた初めての弦交換はダダリオのブロンズ弦もっともベーシックな弦なのだデフォルトの弦はフォスファーブロンズの弦だと思うあえてグレードダウンしてみたブルース系にキラキラ感は邪魔なのだアコギの弦はテンションが強いだけに劣化も早いアコギ弦の劣化は分かり易い色が黒ずんできて音がポコポコになるサスティン(音の伸び)が一気に無くなるピックでガシガシと弾くようなロックスタイルにもブロンズ弦は似合うロックやブルースなどに合う弦なのだ最近はコーティング弦の技術も向上しているようだ「かなり良いですよ違和感ないですよ」とは楽器店の店員さんの弁なのだ弾き心地はそのままにロングライフということな...アコギのブリッジピンと弦を交換

  • アコギブルースは難しい

    昨日はサドルを馴染ませるべく一日中アコギを弾き倒していた『馴染む』というワードはギターにとって重要なのだまだ、一度も弦交換をしていないのでナットが馴染んでいないチューニングするたびに若干の異音が出る溝に弦が馴染んでいないのだ近々の弦交換の際に溝をグリスアップする予定なのだ特に何もしなくても馴染んでくると思うレスポールも最初はそんな感じだった片側三連ペグのヘッドのあるあるなのだ途中で弦を緩めてグリスアップはアコギの場合は御法度なのだテンションが強いアコギの弦は何度も張りと緩めを繰り返すと簡単に切れるすでに私が1弦を切りエレキ用の弦を移植したサドルを作る際にリペアマンが3弦を切ってしまったようだ「余っていた弦があったんで張っておきました」継ぎ接ぎだらけの弦で弾いているという状態なのだ近々に新しい弦を買う予定なのだ購...アコギブルースは難しい

  • 行きつけの楽器店にPRSの中古ギターが入荷した

    行きつけの楽器店に中古のPRSのギターが数本入荷した行きつけの楽器店の店員さんはシングル派なのだ以前にはレスポールなどを使っていたそうだ好みが私と良く似ているのだシングル派はハムバッカーを否定しているのではないハムバッカーを十二分に経験しているのだむしろ、ハムバッカーが大好きだった時期もある結果としてシングルピックアップに落ち着いているのだ人の好みや心は移り変わる音楽の好みも変わってくるのだあのレッチリですら、初期の頃はハードロックやメタル色が強かった若き日のジョン・フルシアンテはフロイドローズ付きのギターで速弾きを披露していたのだ後期のレッチリからはメタル系の匂いは微塵も感じられない志を貫くという美学もあるが・・音楽に関しては浮気心も悪くないと思うとにかく色々な音楽に興味を持つことは悪くないと思う私も久しくハ...行きつけの楽器店にPRSの中古ギターが入荷した

  • アコギのサドルが完成した

    昨日、作業を依頼していたアコギのサドルが完成したのだやはり、削り出しのサドルは隙間が無くフィットする高さは仮サドルを基準に合わせてもらったパーツ交換には『馴染み』が大事なのだ現状でも良い感じだが・・弾き込むことでもっと良くなる6弦側12フレットで約3㎜1弦側12フレットで約2.1㎜という感じローポジのビリつきはすっかり解消している12フレットよりも上のポジションも微妙なネックの調整で逃がしている最近のアコギの主流よりは少し弦高が高めのセッティングなのだむしろ、私のようなタイプには弾き易い余談だが・・ここ近年はエレキも弦高を高めに合わせているのだネックも僅かに順反りでセッティングしているギターのセッティングに正解はないプレイスタイルに合わせて調整すべきだと思う速弾き専用とカッティング専用が同じはずもないセッティン...アコギのサドルが完成した

  • アコギのサドル交換作業の続き

    昨日、知り合いのリペアマンにアコギを預けてきた「仮サドルと同じ高さでお願いしますね」「ハイフレットの摺り合わせは無しで良いです」「これいいんじゃない?」というくらいに完璧な仮サドルなのだ弾き易さと弦の響きを絶妙にバランスさせているのださすがにプロの仕事なのだ”弦高が低い方が弾き易い・・”は初心者的な発想なのだギターはある程度弦高が高い方が弾き応えが感じられる弦の戻りをピックや指先で感じられるのだペタペタの弦高は押弦は楽だが・・そんなこんなで6弦側12フレットの弦高は3㎜で決まったブルース仕様ということでサドルのオクターブは切らないことにしたハイポジの曖昧な音程も味のうちという感じアコギを弾き込んだ後でエレキを弾くととても弾き易いアコギの練習は間違いなく役立っているように感じるギターの練習に無駄はないということ・...アコギのサドル交換作業の続き

  • ブログ訪問者数2,008人

    昨日の集計結果のご報告訪問者数2,008人(3,014,783人中88位)閲覧回数5,081回という結果だった足繁く通ってくださる読者の皆さんに感謝!!読者のみなさんはこの連休をどのように過ごしたのだろうか?私はすっかりアコギ三昧の生活を送っていたそれなりに練習の成果が感じられたことは良かった引き続きYouTubeで刺激を受ける動画を探したい意外にレクチャー動画も多いのだとりあえず、連休が明けたのでアコギのサドル作りをお願いするつもりなのだ十分にオイルに浸っていると思う弦高は現状で高音側のフレット摺り合わせは無しで依頼するつもり最近はギブソンのアコギに興味が出てきた時間があると色々と調べているのだ以前にもお話したがこのギターはギブソンアコギにスペックが似ている似ているというよりは完全にコピーモデルなのだ本家ギブ...ブログ訪問者数2,008人

  • 録音テストを兼ねてアコギブルース弾いてみた

    先の音源の応用という感じで一曲作ってみた親指の特訓なのだエレキでもアコギでも重宝する万能MTR楽器弾きならば一家に一台必須のマシンブルースアコギ然り・・”一人でも楽しめる・・”がこれからのキーワードになると思うカラオケ自粛でスタジオ利用OKも何だか微妙だと思う「俺外出控えているんだよね」「俺抜きでも何とかなるだろ?」こんなことも十分に起こり得る面倒臭いのだ他人に依存しているような考えでは音楽は楽しめない自分の気分と間合いで楽しんでこそだと思う私もこの疫病騒動が終息したら仲間とワイワイやる予定ここ最近の心持ちが何となくブルース的なのだズンドコなドラムに歪んだギターという気分になれない自分がいるのだ良いタイミングでアコギを手に入れたと思う楽器は弾いてナンボ・・ブルースに浸りたい時にブルースが弾けないのではどうにもな...録音テストを兼ねてアコギブルース弾いてみた

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