住所
出身
ハンドル名
レスポール&ストラトの部屋さん
ブログタイトル
レスポール&ストラトの部屋
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/cubase5555
ブログ紹介文
RolandのGT-100をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/
自由文
-
更新頻度(1年)

117回 / 128日(平均6.4回/週)

ブログ村参加:2015/08/12

レスポール&ストラトの部屋さんの人気ランキング

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レスポール&ストラトの部屋さんのブログ記事

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  • cubase10のオーディオ設定で苦戦した

    昨日はcubase10の設定で苦戦していたのだ一昨日にオーディオの設定を自分好みに弄っていた事が原因だったようだ詳細は割愛させていただくが・・最終のミックスダウンで不具合が起こった要するに書き出しが出来ない状態なのだファイルは書き出せるが実データーが入っていない状態とにかくDAWは繊細で複雑なのだまぁ、その先には『至福の時間』が待っているが・・この壁に挫折してしまうギター弾きも少なくない基本的にギター弾きは複雑なマシンが苦手なのだ読者の皆さんは如何だろうか?私もあまり得意ではないそれでも日夜頑張っているのだオーディオが扱えないDAWは意味が無いオーディオとMIDIの絶妙なバランスがDAWの真骨頂なのだということで今回はベースなのだ生のベースの醍醐味!DAWの楽しさの一つなのだcubase10のオーディオ設定で苦戦した

  • cubase10でテクノポップ曲作ってみた

    本日は雑用の合間を縫ってcubase10で遊んでいたのだ使い易いように設定などを見直していたのだ音楽ソフトをデフォルトで使う人は少ないと思う鍵盤系?ギター系?でもかなりセッティングが異なる私はどっちつかずの中間派なのだ10年前のcubase5とは比べものにならないくらいに音源が豊富なのだ「全部使い切れるかな?」と心配になるほどなのだ人間の脳と同様にすべてを使い切る人は皆無だといえるプロでさえ気に入ったプリセットや音源で楽曲を制作することが多いという最終的に音楽は音符の配置がすべてなのだ音色はそれを盛り立てる役目という関係性は不変だといえる地味なドラムセットでも上手い人が叩けばカッコ良く聞こえるものなのだ最近はギター弾きでもDAWを導入する人が増えてきた抑えた価格とパソコンの普及も販売を後押している気がする以前は...cubase10でテクノポップ曲作ってみた

  • 懐かしい画像と共に8年を振り返る

    何だかんだでブログ開設から8年が経ったのだ振り返れば、あっという間だった気がする新元号を目前に私はいまだにダラダラとギターを弾き、音楽を作り、ブログを書いているのだ良い事だと思う何でも良いのだ打ち込める趣味があるという事は素晴らしい!スマホが趣味?だと豪語する者が私の周囲に多いが・・果たしてそれは本音だろうか?他人が創ったゲームに一日中興じる事に意味があるのだろうか?創造や想像とは無縁の世界・・クリエイティブな発想は誰にでも可能なのだオリジナルのブログを書くことも創造世界なのだコピペではない自分の言葉「気合いは十分だけど・・書く事ないなぁ」良く耳にする言葉なのだ心配はいらないのだ多くの人がそんな感じなのだ「作曲するわ~うりやぁ~ぉぉ~」という知人がいるが・・気合いは十分だがかけ声ばかりで作業が前に進まない心配は...懐かしい画像と共に8年を振り返る

  • cubase10でシンセサイザー弾いてみた

    cubase10は本当に快適なのだフリーズから開放されただけでも良しとしたいせっかく豊富な音源が用意されているのだ使わないのは勿体ない気がする行きつけの楽器店にもDAWを趣味とするおじさんがチラホラ・・「鍵盤とか使い所が分からないんだよね~」「正直なとこ、ギターだけでも良くねぇ!?」鍵盤系をまったく使わない鍵盤もピアノやオルガンのような定番系からシンセサイザーまで様々・・シンセサイザーを使いこなせれば無敵なのだどんな音でも作れるのだcubaseには数種類のシンセが用意されているのだ今回はギターの音をシンセのフィルターを通過させてみたのだ『サンプラートラック』という特殊な使い方を用いてみた理論的な説明は割愛させていただきたい読者の皆さんには『音』として感じていただきたい何かと雑用も多いが・・合間を見つけてさらなる...cubase10でシンセサイザー弾いてみた

  • cubase10でシンセサイザー弾いてみた

    今回はサイケデリックな雰囲気を狙って一曲作ってみた今回は一部のフレーズをギターで弾いているのだギターでMIDIをコントロールしているのだGT-001独自のマニアックな機能なのだシンセで色々な音を作ってみたcubase10でシンセサイザー弾いてみた

  • cubase10でFunk曲を作ってみた

    毎日、新しい発見があるのだcubase10の話なのだ今回は久しぶりにギターとベースを弾いてみたのだcubase内蔵のドラムを使ってみたかったのだ『GrooveAgent』という強力なサンプラー系のドラムマシンが内蔵されているのだ製品版の機能を制限したモデルになるドラムキットなど不要に数があっても迷うだけなのだ使える(気に入った)音源が数個あれば十分だと思うドラムの種類よりもフレーズに拘った方が楽しい今時はプリセットも充実している打ち込みが得意な人は好みの好みのフレーズを作り初心者はプリセットを貼り付ければ良いと思うDAWに正解はない気がする今回はギターとベースをcubase10から採用されているヴィンテージ系のコンプで処理してみた音源の前半と後半ではマスタリング(最終MIX)に変化を付けてみた広がりと奥行きに違...cubase10でFunk曲を作ってみた

  • cubase10に慣れる為に日々練習

    毎日、少しずつcubaseに触れるのが楽しみになっているのだ辞典のような分厚い解説書を片手に研究の日々なのだとにかく本格的な楽曲を作る為には自由自在に扱えるようになっておく必要がある今回は『センドエフェクトの使い方』を練習したのだセンドとは送るという意味一つのエフェクトを複数のトラックで共有するという使い方さらに『オートメーションの書き込み』も実践してみた曲の途中でエフェクトのツマミを動かす動作を記憶するという高度なアルゴリズムなのだ正直な話、メーカー間に性能の差はないと思うどのメーカーでも良い気がするしかしながら、使い勝手においては各社拘りがあるように感じる他社の製品に乗り換えて苦労したという話を小耳にはさむことも多い私はcubase派なのだど~でもいい話だが・・cubaseがさらに好きになったのだ使い込むう...cubase10に慣れる為に日々練習

  • cubaseは確実に進化している

    私は何でも気に入ると長く使ってしまうのだパソコンも携帯電話も何でもなのだそれが良いか?否か?は分からない私の知り合いに『新しい物好き』がいる「スマホの新製品が出たんだよ~」「メチャクチャ高機能!買い換えるよ」それが良いか?否か?は分からない要するに自己判断であり自己完結の世界なのだ長く使うことで『浦島太郎状態』に陥ることも多いパソコンなどはサポート終了の時を迎えてしまうメーカーにも諸事情があると思うが・・良く練られたシステムだと思う「サポートが無関係なら壊れるまで使うよね」ネットを遮断したサブパソコンは画像や映像の書庫として今でも使っているのだすべてのソフトを抜いた身軽な体は軽量なのだ意外に良い動きを見せることに驚いているソフトとパソコンの関係も一長一短便利にカスタムすれば重いということ話をcubaseに移そう...cubaseは確実に進化している

  • cubase10で壮大な世界観を表現してみた

    もはや、言った者勝ちなのだ”訳の分からない音・・”もDAWソフトの醍醐味なのだ「何この不気味な音?」「リバーブかけちゃえ~」個人的にはこういう感じの音は大好きなのだ実際にテレビや映画なども良く耳を傾ければ音が溢れているのだ所謂、擬音や効果音という類いの音映像と共に重要な役割を担っているのだ分かり易い音楽だけが音楽ではないということ私の知り合いに”自称クリエイター・・”のおじさんがいるのだ音楽クリエイターの定義付けは難しい読者の皆さんはどのようなイメージや人物を想像するだろうか?私は良い意味で非凡・・、普通ではない・・という印象を抱く要するに”才能ある人・・”という感じだろうか?プロともなれば音も魔術師なのだクライアントから依頼された世界観を音で表現するのだ最近はDAWが普及したことで勘違いしてしまう人もチラホラ...cubase10で壮大な世界観を表現してみた

  • cubase10で変態的なギター弾いてみた

    「変態的なギターって何?」という突っ込みが入りそうだが・・cubase10に慣れる為にとにかく色々と試しているところなのだ基本的にギター弾きは”居心地が良い場所・・”で落ち着く習性がある読者の皆さんは如何だろうか?「確かにマルチエフェクターでも決まった音しか使わないわ」私もそんな感じなのだここ最近はMarshal1959というオリジナルの音ですべて弾いている実際のところ、ギターとエフェクターの関係は奥深い少し間違えると今回の私のギターのような音になってしまうのだcubase10の音色を試すべく鍵盤も積極的に活用しているのだ実は今回のドラムのリズムはファンクなのだ「久しぶりにスラップベースでも弾いてみるか?」とチャレンジしたまでは良いが練習不足と弦の劣化で断念したのだ楽器は奥深い少し練習をサボると下手になってしま...cubase10で変態的なギター弾いてみた

  • cubase10で作曲してみた

    春らしくなってきたのだ読者の皆さんは如何お過ごしだろうか?何だかんだとDAWソフトは簡単ではないのだyoutubeなどでインストラクターが簡単そうに操作している動画を見かけるが・・あの人たちはプロなのだメーカーから依頼を受けて動画を作ることもあると思う素人さんが何となく気分でアップした動画とは区別したいこれはギター系のマルチエフェクターなどの解説動画にもいえることなのだDAWソフトもマルチエフェクターも良い音が出せるのはプロが成せる技なのだという前置きはこの辺で・・とりあえずcubase10は非常に快適なのだエンスト(フリーズ)しない事をこれほど有り難く思ったことはない”当たり前の事が当たり前にできる幸せ・・”今回はcubaseだけで完結させてみたギターの音もcubaseで作ったのだ所謂、普通?のギターの音では...cubase10で作曲してみた

  • cubase10で試作曲を作ってみた

    とりあえずcubaseの各種基本設定が完了したのだギターの録音時などに不具合が発生するならば、その都度に考えれば良いと思う今回はドラムとギター二本だけでサクサクッと作ってみた「凄い進化だね~」この一言に尽きるイコライザーやエフェクトなども確実に使い勝手と音色が向上しているように感じる今回はサンプルということでバスドラを強調してみたギターにはエグいエフェクトをかけてみた最新のcubaseではギター系のアンプシュミレーターも充実しているようだ所謂、マルチエフェクターと同じような事がソフト上で可能になったのだその存在を知っていたがパソコンに負荷がかかる事を嫌って導入をためらっていた実際の音色や使い勝手、負荷の程度なども検証してみたいさらにはドラムもかなり充実しているらしい実はまだ立ち上げていないのだ繰り返しになるが・...cubase10で試作曲を作ってみた

  • cubase10の解説書を買ったよ

    昨日、仕事帰りに行きつけの楽器店に立ち寄ったのだ「cubase10をインストールするの大変だったよ~」「2時間くらいかかっちゃったよハードル高いね」などと店員さんに愚痴まじりの冗談を言ったのだ「やっぱり本が必要だよね」という事でお約束の解説書を購入したのだ色々なメーカーから発売されているが・・私はリットーミュージックが好きなのだ文字が多いのだ旧cubaseでも解説書を購入したお店に勧められた左側を先に購入したが物足りなさを感じ右側のリットーを買い足したソフトのパッケージを比較してみたい旧バージョンは見慣れた感じなのだこの時代はセキュリティソフトなどもこんな感じで販売されていた結構、親切なのだ要するにインストール時のみ必要なディスクが不要ということ不具合で再インストールすることもあるが・・ダウンロード版でも特に問...cubase10の解説書を買ったよ

  • 新規DAWソフトをインストールしたよ

    昨日、入手したcubase10のインストールが無事に完了したのだ興醒めするほど簡素なパッケージなのだ箱は立派なのだ高級時計のそれに似ているように感じた中身は紙類だけなのだ紙類といっても実質的にはコードが記された紙が一枚インストールの方法などはサイトで確認という流れになる数年前までは多くの有償ソフトは『円盤』で販売されていた”ダウンロードでの購入とアップロードも可能です・・”というオマケ的な立ち位置だったように記憶している現在は完全に逆転しているのだセキリュティーソフトなどもダウンロード形式で提供されるようになってきた結局、不調になってしまった旧cubaseはコピー防止の為に『ドングル』という鍵が付属していた要するにUSBメモリなのだ別途購入で約4,000円の代物なのだ今回はそんな付属パーツも無いとにかく『物体』...新規DAWソフトをインストールしたよ

  • DAWを使いこなすのは大変だよね

    ソフトを購入する前から気が早い私なのだ専用の解説書なども同時進行で調べているのだ「やっぱり値段が高いね~」が本音なのだ当ブログで紹介しているが・・過去にもソフトの購入に併せて2冊ほど購入しているのだ紙の解説書を熟読することでかなり理解が深まったことも事実パソコンがない場所に持ち出して読み漁っていた記憶が蘇る「すいぶん厚い本ですね~」良くも悪くも目立つのだ勉強熱心な姿を他人に見られるのは恥ずかしい努力は他人に見せないものなのださりげない姿が格好良いのだ行きつけの楽器店でも練習に関する話題には触れない聞かれれば答えるという感じなのだ石のように硬化した指先もあまり見せたくない「どんだけギター弾いてるの?」「そりや少しは上手くなるよ・・」という言葉は心外なのだ練習時間だけでカッコいいギターが弾けると勘違いされるのはイヤ...DAWを使いこなすのは大変だよね

  • cubase10を買う予定

    早いもので3月に投入したのだ読者の皆さんは如何お過ごしだろうか?zoomG1FOURの購入を機に再びエレキに傾倒している私なのだしかしながら、ちょっとした問題が起こっているのだDAWソフトであるcubase5の調子が悪いのだやはり導入には無理があったようだwin10の方が遙かにスペックが高いにも関わらずフリーズが頻発するのだ何でもない作業(低負荷)でもフリーズするかなりイライラするのだ楽しいはずの音楽で苛立つのは本末転倒精神衛生上良くない気がする古いソフトを最新のパソコンに導入できたところまでは順調だった動作環境におけるスペックを満たしているだけではダメという事を知った音楽制作は本当に繊細だと感じるインストールの段階で躓く人もいるという導入には成功したがその先に進めない人も少なくないという素直に最新版を購入しよ...cubase10を買う予定

  • zoomG1FOURでスティーブルカサー風に弾いてみた

    私が大好きなアルバムがあるのだ若きスティーブ・ルカサーがジェフ・ポーカロなどの仲間と勢いで録った伝説のセッション一流への登竜門となっているライブハウスでの演奏なのだ好き嫌いを問わず、一回は聴いておくべき名盤なのだ簡単な打ち合わせだけで始まるセッション・・読者の皆さんはセッションの経験があるだろうか?「コード進行はこんな感じでいいよね?」とてもアドリブとは思えないクオリティなのだこのアルバムの中に非常にシンプルなコード進行のシャッフル系のブギがあるこの手の曲はギタリストの大好物なのだジェフベックの名演『レッドブーツ』は何と1個だけのコードで押し切っているのだファンクでも1コード進行は良くあるのだ今回もzoomG1FOURのルーパーで遊んでみた16小節に設定してみた意外に良いドラムの音なのだイメージはスティーブ・ル...zoomG1FOURでスティーブルカサー風に弾いてみた

  • Marshal1959の音をzoomG1FOURで作ってみた

    早いもので2月も終わるのだ読者の皆さんは如何お過ごしだろうか?今回も巷のギター弾きに好評なzoomG1FOURを掘ってみたいこの手の価格帯のマシンに何を求めるだろうか?私は『遊び』と『使い勝手』なのだ10,000円未満のマシンに鬼の形相で音質を求めるのは酷だといえる最大の売りは『ルーパー機能』と『ドラムマシン』だと思う特にルーパーは練習から作曲のアイディアまで様々な使い方が出来るすでにボード&アンプ環境が構築できている方はアナログ系のルーパーも楽しいちなみに可能ならばループ時間が長く、ステレオアウト仕様の機種を選んだ方が100倍楽しい”安物買いの銭失い・・”私はこれで過去に何度も失敗してきた予算が厳しいならば、購入を次回に見送った方が良い気がするギターに関しても散財を繰り返してきた私だが・・結果、手元に残ったギ...Marshal1959の音をzoomG1FOURで作ってみた

  • スマホのスクロールって面倒臭い?

    最近のネットユーザーは『短文化』しているという理由は幾つか考えられるその一つが利用デバイスだと思う小型されるスマホの普及も大きな理由ようするに”長文のスクロールが面倒臭い・・”ということなのだ読者の皆さんは如何だろうか?ちなみにこれが読む側の感想なのだ読むのも面倒臭い人が書くはずもないあるラジオで『ネット社会』というテーマで議論が行われていたその中での話を抜粋してみたネットに無関係という人はもはや存在しないような気がするその依存度には少なからず差はあると思うかくいう私もネットユーザーなのだネット接続あってこその当ブログであり、読者の皆さんとの一期一会なのだ「スマホで長文って面倒臭いって思ってる人が多いんだ」私は面倒臭いと思ったことがないこれはある意味で貴重な意見として受け止めているのだ基本的には私はパソコン派な...スマホのスクロールって面倒臭い?

  • zoomG1FOURの優れている点

    先日、行きつけの楽器店でこんな会話をしているお客さんに出会った他人の会話を盗み聞きするのはアレだが・・ギター系ブロガーは情報収集も仕事の内なのだ「新製品のG1FOURって人気らしいね」「でもさ俺、MS-50G持ってるんだよ」「ルーパーも持ってるし、必要ないよ」まぁ、こんな感じの内容なのだ新製品の発売のタイミングで繰り返される葛藤でもあるその都度、新製品に買い換えるのもお財布的には辛いその製品が必要か?否か?はその人のギターライフによるところが大きい正解は一つではないしかしながら、スペックなどの情報を間違えて(勘違い?)で捉えることは損をするそれらを踏まえた上での判断ということが大前提になるそんなこんなで私なりに整理してみたこの一台にすべてが集約されているリズムマシン、ルーパー、チューナー豊富なエフェクト群はいわ...zoomG1FOURの優れている点

  • zoomG1FOURとピグノーズアンプ

    寒さも一段落なのだ花粉の飛散と共に春を感じるのだ今朝は思い立ったようにアンプで遊んでいたのだ我ながらギタークレイジーだと思うマルチのもう一つの楽しみ方はアンプとのコラボなのだ本体の性能が良ければ、良い音が出るか?一概にそうは言えないこれらの機器にはインピーダンスという概念があるのだ詳細は割愛させていただく入出力のバランスが大事なのだ以前にGT-001でも同じような実験をしたことがある悪くはないが・・あまり楽しく感じられなかった面白くない遊びは二度と行わない先に結論を述べたい今回の組み合わせは楽しい!まったくもって不思議なアンプなのだ乾電池駆動にも関わらず、真空管のような温かい質感を奥深さを感じさせてくれるアンプなのだ電池の持ちも悪くない「いつ交換したのかな?」と忘れてしまうほどの省電力仕様なのだ狙ったわけではな...zoomG1FOURとピグノーズアンプ

  • GT-001でマーシャルの音を作ってみた

    zoomG1FOURを入手したことで私の『エレキ魂』に火が付いたのだきっかけなど何でも良いような気がする実売1万円を切るマシンと三倍の価格のマシンが同じはずもないむしろ、GT-001をDAWのメイン機として使う私としては改めて確認しておきたかったのだパソコンデスクの下を置き場にしているのだケーブル類が乱雑に配置されているが・・まぁ、宅録系の人は総じてこんな感じだと思う基本的に他人に見せるわけではない使いこなしにはそれなりの知識が必要なのだまぁ、プリセットをサクサクッと弄って終わりならば特に問題はない内蔵のエフェクターやアンプなどの設定を詳細に追い込むには勘では無理なのだ過去にGT-100を持っていた頃に解説書を買ったのだ基本的にGT-100とGT-001は同じなのだライブ向きと宅録向きという程度の違いだと思うB...GT-001でマーシャルの音を作ってみた

  • zoomG1FOURについて思うこと

    ボチボチと動画や商品レビューも見かけるようになってきた実際に買った私としては買いか?否か?と問われれば間違いなく買いだと言いたいその一方で100点満点か?と問われれば答えはNOなのだまぁ、何事においても完璧ということはないそれを時期モデルに期待するという考え方も一考だといえる開発者の楽しみでもあり試練でもある同社の製品には厳しい条件がある”値段を安く設定する・・”天井知らずの価格設定ならば良い製品が出来るのは当然それでなければ困ってしまう困った事に製品間を比べる際に値段で決める人がいる自分の財布と相談というところだ高性能が良いか?と問われればこちらも答えはNOなのだ多くを求めない人にとって複雑で操作の難易度が高いマシンはネガになる操作が難しいことが使用頻度を下げる結果を招くそれっぽい音で満足できる人にとっては安...zoomG1FOURについて思うこと

  • 『人間椅子』とyoutube動画

    読者の皆さんは『人間椅子』というバンドをご存じだろうか?『イカ天』(イカすバンド天国)という人気番組からプロになったバンドなのだ和製ブラックサバスと呼ぶ人もいるギターの和嶋氏もトニーアイオミの大ファンということなのだギブソンのSGを使うようになったきっかけだという「英語で歌ったても面白くないでしょ?」独特の歌詞が後引く美味さになっているのだ最初は違和感を感じるのだが・・だんだんハマるというバンドなのだ若い頃にはロン毛にヒッピーファッションという当時流行のスタイルだった「こんな髪型してたんだ」50歳を超えた現在はルックスも独特なのだ個人的には今が良いと感じる個性というか・・風格というか・・・何だか気になる風貌に惹かれる自分では真似ができないが・・好きだというモノは意外に多いギターの和嶋氏は多彩なのだアイドルユニッ...『人間椅子』とyoutube動画

  • zoomG1FOURを作曲に使ってみる予定

    zoomG1FOURを買ってからすっかりエレキおじさんになっている私なのだGT-001を忘れたわけではないクラシックギターを忘れたわけではない私は凝り性なのだ少々度が過ぎる凝り性なのだ納得するまで攻めるタイプなのだ何本か音源をアップするなかでオーディオインターフェイスの調整具合も分かってきた本機にダイレクトにヘッドフォンを差し込む音にはほど遠いが・・まぁ、それはこれらの機器の宿命でもあるのだこれはGT-001にもいえることマシンのダイレクトな音も定期的に確認しておくと良い気がする結果的にオケに混ぜれば、似たような音になることも事実単体で鳴らす時とオケに混ぜる時は違うのだ「音抜けが悪いんだよね~」という声を良く耳にする音量を大きくすれば良いものでもない高音域を強調するのも悪い結果を生む事が多い答えは何通りもあると...zoomG1FOURを作曲に使ってみる予定

  • zoomG1FOURでMarshall1959hwの音を作ってみた

    今回は正統派のアンプサウンドを作ってみた使用ギターは久しぶりのZO-3ギターなのだショートスケールながらもレギュラーチューニングが出来る優れモノなのだピッチの甘さはご愛敬・・今回の音はMarshall1959hwという王道アンプをイメージしてみた非常にロックなアンプなのだアンプの前段にはエキゾチックのブースターを接続しているのだzoomG1FOURでMarshall1959hwの音を作ってみた

  • zoomG1FOURでオリジナル音色作ってみた

    今回はおよそギターらしくない音・・を作ってみた曲ではないのだ音源という感じでお聴きいただきたいエフェクトの内訳はこんな感じなのだ先頭に配置したスローアタックというエフェクトがキモになるスローギアなどと呼ぶメーカーもあるようだ要するに擬似的バイオリン奏法を生み出すエフェクターなのだ先日の『ILLUSION』でも使用した普通に弾いても面白い効果が得られるが・・今回はさらに一手間を加えてみたストラトを使ったボリューム奏法をミックスしてみたストラトのボリュームを調整することで音量変化やアタック感に変化を与えているのだギターの音には聞こえないと思うが・・如何だろうか?DAWのシンセサイザーをイメージして弾いてみたのだzoomG1FOURでオリジナル音色作ってみた

  • zoomG1FOUR追加リポート

    連休前に入手した本機・・とにかく使い倒すことで見えてきた事も多い後悔する買い物も多いが・・これは久しぶりのヒットだといえる私の音作りは続くのだ既存の気に入ったパッチを自分好みにカスタマイズする方法もお勧めなのだ私はこんなパッチを作ったのだ諸事情でパッチの順番がメチャクチャになってしまったが・・これは自分用でもあるのだ頻繁に”工場出荷時に戻す・・”を使う私には必須なのだいつもの私は記録などしない感覚優先で作業を進めるのだ今回の設定は非常に気に入っているのだレスポールを使ったカッティングリフで最高の音が出るセッティングになっている『Guitarlab』の画面・・画面上で操作や保存をすることもできる特に珍しい機能ではないライバル各社も採用している方式なのだこれはエフェクトの管理画面印が付いているエフェクトは本体に入れ...zoomG1FOUR追加リポート

  • 連続で訪問者数が2,000人を超えたよ

    昨日も訪問者数が2,000人を超えたのだ二日続けての快挙を嬉しく思うのだ訪問者数2,055人(2,855,262人中112位)閲覧回数7,226回という上々の結果だった”読者の皆さんあってこその当ブログ・・”という事を改めて実感させられたのだ新製品ZoomG1FOURを早々に購入したことも良い流れだと感じるネットにレビューをあげている人もチラホラいるようだが・・まだまだ少ない気がする本機の購入でエレキの使用頻度がUPするという良い流れ・・この連休は今更ながらレスポールとストラトの個性の違いが実感できたどちらのギターも大事な相棒なのだ特に最近はレスポールの重さや形状にも体が慣れてきたのだお世辞にも弾き易いギターとは言い難いが・・その独特の音色は捨てがたいダンカンを積むアリアも良いハムの音を聴かせてくれるが・・レス...連続で訪問者数が2,000人を超えたよ

  • ZoomG1FOURで幻想的に弾いてみた

    何をもって『幻想的』というのか?解釈は様々だが・・今回はZoomG1FOURを使いアンプライクな音から離れてみた既存のパッチを二種類使っているのだ先にアコギ系のシュミレーションサウンドでアルペジオをルーパーに録音した次にスローギア的なパットサウンドでアドリブ的に弾いてみたのだ音をステレオに広げる方法はいくつかあるピンポンディレイをショートタイムで使うステレオコーラスで音を広げるこの二種類が一般的だといえるどんなメーカーのマルチにも内蔵されている今回はzoom独自のステレオ系エフェクターを使っているのだ空間系に定評がある同社だけにこんな感じの音は本当に楽しい以前にも同社のマルチをいくつか使ったことがあるが・・より本格的な音に仕上げてあるような気がするBOSS製品は調整するパラメーターが多い玄人さんには良いが・・慣...ZoomG1FOURで幻想的に弾いてみた